【給与・通勤時間編】スタッフが辞めないクリニックの秘訣!人手不足を解消する経営術(ますだおかだ・岡田圭右×GMOヘルステック株式会社 吉原正義)
[音楽] で、こっから3 位ですね。こっからもすごく分かりやすいんですけど、給あと手当てですね。はい。 どうでしょう?当然同じクリニックに長年勤めてたらやっぱ当然給与いんかな。これどうなんですか? はい。 で、これはね、意見が分かれるとこだったんですけど、その給与っていうのは、ま、勤務時間か、ま、評価制度というものが、あと少しては、ま、在籍期間とか、 [音楽] あと、ま、そのインセンティブ式っていうのでそれぞれどちらがいいかっていうのを一応リアルにですね、働くスタッフにもこちらもアンケートで聞いてみました。ま、結果としてですね、ま、どちらかというと、や、ま、評価制度っていう方がスタッフさんにとったら、ま、いいですよっていう意見があってや はい。やですね。評価制度。 はい。あ、ほはほ。 で、あと、ま、在籍期間ですね。長く務めてるというあの期間と、ま、あの、いわゆる部合インセンティブ式だとこれは、ま、意見がね、綺麗に分かれましたと。 あ、はいはいはい。 そうですね。 勤務時間と在籍期間に応じた判断っていうのが、ま、いい理由なんですけど、ま、これアンケートで、えっと、在籍が長ければ、ま、確実に、ま、消給するってのが、ま、分かりやすいですし、ま、このモチベーションっていうのは、ま、繋がりやすいとで、結果、ま、長く務められますよっていうことになりますし、あとは、ま、これおそらくあの看護師さんの目線とかになっちゃうんですけど、その病気って [音楽] 治るものと治らないものって結構はっきりしてるので、その評価制度っていう判断は難し。 じゃないかと。ほ、ほ、ほ、ほ、 これは立場ですよね。看護師さんという職と受付という職の、ま、少しその違いがやっぱりアンケートでも出てるなと。 でも、ま、結果どうですよ?長期勤務につがるんであれば、ま、経営者としては、ま、もっちの方がええかなというのもあるんですけどね。うん。 ただで評価制度インセンティブ式っていうのが、 ま、そちらがいいという、ま、意見 をちょっと聞いてみるとですね、これ、ま、頑張ってる人を評価してもらえると、ま、逆にね、やめずに、ま、長期でその勤務できると思うっていう意見もあれば、ま、勤務時間によって、えっと、消給されるなら、ま、必要なない残業とかが、ま、逆にこう増えるんじゃないかと。この金務時間ですね。はい。 ま、これ残業で稼ぐみたいな意味合ですね。 で、あと、ま、いるだけで消するんだったらなかなか上心に生まれこ 特に我々の世界な星野ちゃんも分かるけど本当に不合というか。 はい。 じゃ、実際にですね、その委長先生ですね、その給用体系どのように決めてるかっていうのをね、ちょっと見ていこうか。 はい。ちょっとどうしてます? ま、やっぱ勤務の年数と、ま、個人の能力、 ま、あとはどちらでもないので、ま、綺麗にこれね、ちょっと分れてるんですよ。 すごいね。こんなき麗に分れる。 これ3等分れている。 はあ。 で、あと、ま、これにプラスしてその医療事務の資格を持ってるとか、あとはご意見としてはそのシングルマザーの価格とかですね、その家庭内でのその立ち位置に応じて、ま、算定というですね、そのプラスしているというところ医療機関さんもありましたと。 これは嬉しいわ。 それありがいですよ ね。ありがたい。女性の立場からしたらね、本当にね。 局何がベストというかベターかな? どうですか? ま、給与ね基準上げてしまうとその経圧迫しかねないんで、ま、ここだけはやっぱり、ま、相場に合わせしかないのかなとは思うんですけど、評価制度っていうものを、ま、取り入れてるクリニックさんって実はその項目をね、何を持って評価するっていうのをこう決めないといけない。 ここをですね、作るのものすごく大変なんですよね。 で、これは、ま、ジム型と、ま、看護側それぞれ作らないといけないですし、 また評価の時期になるとね、ま、ワンオンワンっていうんですかね。その個人面談をしないといけないと。 うん。 で、その先生がされるケース多いんですけど、そのやったのにも関わらずその給料があんまり変わらないとか ま、下がるともちろん部分になっちゃうんですけど、これ意外とですね、評価を したのに 不満が出てくると。あ、なるほど。 これすごくこう委員長先生からするとなんか残念というか ああになっちゃうんですよ。 まあ、その評価色々面談もしてほんで結果給料を見たらそんな評価されてないということで委長私のこと分かってないわみたいな感じになっちゃうんですよね。 これやはい。 え、 評価される側に立っちゃいました。今 色々とやったのに評価されない部分あったのほんまに。 はい。なんか私よりこっちの子の方がやってないじゃんとかなりそうじゃないですか、やっぱり。 あ、まあ、まあ、ちょね、ここでこう比べてまうわね、本当に。 いや、だからそういう部分で多少やっぱり 1人1 人受ける側と自分発信また評価が違うもんね。これもまた難しいとこやん。 なんかいわゆるね、これが管理コストっていうとこに多分かかっていてて、ま、これ 1つの、ま、アイデアなんですけど、 ま、例えば、ま、毎月の給料、 例えばこれ1000 円ずつアップさせていて、 毎月給料1000円ずつアップ。 だから年間1万2000円しますと。 で、そうするとですね、その給予名彩見ると毎月 1000円上がってるんで はい。はい。 ま、意外とこう給料が上がってる感ですね。で、これあの評価するとかしないとか関係なしで上がっていくので、続けられるモチベーションとかにも結構深くね、これ関係してるんじゃないかなと思うんですよね。 あ、ああ、なるほど。どうですか?目に見えてこれ分かりやすいよ。これ欲しい。どう? で、だって来月1000円1 年経ったら1万2000 円か下がることがないんだったらモチベーションは確かに上がります。 これはいいですよね。シンプルやけど分かりやすい。 これはまさにうわ、ポイントあげましょう。 これは本当にありがとうございます。本当にね。 いや、こういうちょっとした工夫ですけどね。大事なんですよね、こういうのね。ええ。さあ、それで行きましょう。続いて第 2位です。通勤時間、そして場所。 はい。 これ意外やって何に入んのが当然、ま、短けりゃ短い方がええけどでもま、最近時間そこそこあってもなんかちょっと色々みんなこうな見れたりやな、 他なんかその間になんかちょっと自分のスキル上げるため勉強したりとか有効に使えるからはい。 別にこんな2 位の不満で入る思わないんですけど。 これあるんですか?なんか これがですね、おそらくこのサラリーマンとかだったらある程度その郊外にてあの都内に通勤するってよくあると思うんですけどこれおそらくクリニックに働く人たちのこの年齢っていうんですかね。その状況っておそらく大体主婦の方とかですね、地元感があるというですね。 はい。あ、地元。ほ、ほ。 はい。で、この通勤時間と場所っていうのは、ま、意外とね、この先生からすると運なところはあるんですけど、これスタッフ目線の、ま、理想ですよ。 はい。 ま、やっぱり駅がいいと、 ま、少し公害とかなるとやっぱり駐車場が完備しているとかですね。で、ま、やっぱり、ま、治安がいいとか、ま、こういうなのがちょっと入ってい うか。そうか。さっきのなんか一般的な会社のサラリーマンのちょっとこう物さじで考えるよりもあ、そうか。地元のなんか国に行くということであんまり離れてるよりかやっぱ 30分以内ぐらいか。ちょうど ああ、どうやった?その辺の通勤は 私も通勤時間電車が混んでる時間だったのでやですしあとはたい人だからこそ治安は大事なのかなって思いますね。 ああ、なるほど。治安というのも結構特に女性は気にすんねんね。当然。 そうですね。やっぱその夜ですよね。あのやっぱ 7時ぐらいまで働くとその帰りが 8 時とかになっちゃうとですね、その街当がなかったりとか、 ま、暗い道で狭いとかでこういうとこって意外と働く条件にそのされがち。 やっぱいいんじゃないかなと思逆から考えるとね。 で、またこれ一方で患者さんの目線も場所というところですねにしてもやっぱクリニックがま、ある程度こう目立つ場所で分かりやすくした方がいいとかですね。あとま、その患者さんってよく自転車とかで行くので、ま、中輪所があると、ま、やっぱ車で行かれる方もいるなんで、ま、やっぱ駐車場広い方がいいとかですね。 あと、ま、駅近がいい理由とかは雨の日とかでね、ちょっと塗りにくくてね、やっぱ助かりますよねと。 うん。 いえ。ま、でもこれがもう医療現場の本音ですからね。基本的な大事なとこですからね。はい。はい。はい。 で、ただね、ちょっとこれも、ま、自分自身の意見にもなっちゃうんですけど、これ意外と働く方のからするとこれ患者さんとの距離っていうのもちょっとね、取っといたがいいのが自宅から逆にクリニック通勤とかが近すぎるとですね、もう知り合いが来ちゃうんですよね。 うん。 なるほど。 知り合。 それ来るとなんか働きづらいなっていうもうそういうのがね発生しちゃうんでこれ地元感っていうのも程良い距離だからこれね金ムチ選ぶっていうのはほどほどなんか 30 分ぐらいって本当に多分ちょうどいい距離です。 距離の星のちゃんと近所というのは すぐもう起きて準備してすぐ通えるならそれにこうしたことはないって今まで思ってたんですけど身内が来ちゃう可能性 いやちょっとまたちょっと変わるかもわからんけど昔ね発屋さん近所の散発へ行ってたほん色気づいて違うとこ行き出したやほななんか近所の散発のま家通りにくいのあれなあれ めちゃめちゃわかり あれあるやんあんねんあれなほ 自分も横病容院なんですかやろ 1回行ってしまうとぶり。 そう。ああ、でもこれは本当話戻すとそうか。患者さんとの距離感ね。 もうもえばそのプライベートの部分やからね、実はそういうデリケートの部分やからちょっとお互い気い使うからその距離感というのは大事なよ。だから先生方にもちょっとこう採用する時とかですね。その時にはあの、ま、履歴書を見た時にあ、家近いやん、いいやんじゃなくて、ちょっと一旦停止でね、ちょっとお願いできたらなと思いますね。 近いからえというわけではないということや。こちらもまさにワポイントですからね。皆さん考えといてください。 [音楽]
▼番組概要
医療業界の深刻な人手不足、あなたのクリニックも悩んでいませんか?
この動画では、「スタッフが辞めないクリニック」の秘密を徹底解剖します!
スタッフ目線と経営者目線、両方の視点から、スタッフが長く働きたくなるクリニックのポイントをランキング形式でご紹介。
お笑いコンビ・ますだおかだの岡田圭右さんと、GMOヘルステック株式会社の吉原正義が、クリニックの定着率を劇的に向上させるための具体的な方法を分かりやすく解説します。
▼提供:GMOヘルステック株式会社 公式サイト
https://gmo-healthtech.com/
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