広陵高校いじめ新被害者のいじめ内容想像以上にヤバい

#広陵高校

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1件のコメント

  1. 広陵高校のいじめ問題、まだまだ止まりませんね…。
    次々と新しい証言が出てきていますが、今回明らかになった 2015年9月の“ある新被害者B氏”の体験 が、あまりにも酷すぎると話題になっています。

    被害を受けたB氏は、あまりに恐ろしくて家族にすぐ言い出せなかったそうです。
    結局、学校側から連絡を受けて両親が病院に駆けつけたのですが、父親は「学校関係者が誰も病院に来ていなかった」と驚きを隠せなかったといいます。

    つまり、それほど深刻な事態にも関わらず、学校の対応はゼロ…。
    そして問題は、このときB氏が受けた“いじめの内容”です。

    普通のいじめの域を超え、もはや完全に 犯罪行為 としか言えないものでした😨

    果たして、その内容とは一体何だったのか…?

    👇気になる答えは最後に!

    ―――――――――――――――

    ✅ 正解は…
    「上級生3人から部室で正座を強要され、手を後ろに組まされると殴る・蹴るの暴行が始まった。
    3人は『顔はバレるからやめとけ』とボディを狙っていたが、うち1人がスパイクの鉄金具で顔面を殴った。
    気を失って気づいたら病室で、右半身麻痺と診断。車椅子で入院生活を余儀なくされた」

    という衝撃の証言でした。

    ―――――――――――――――

    💭「これもう“いじめ”じゃなくて“傷害事件”でしょ」
    💭「学校が病院にすら顔を出さないのが一番恐ろしい」
    💭「こんな事実を放置してきたなんて信じられない」

    と、SNSでも怒りと驚きの声が広がっています。

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