西村尚也✈️アフリカ🌏ルワンダのピックルボール紀行🛵第2弾!ジェノサイド(大量殺人・虐殺)の歴史にも触れる旅。ピックルを通じてアートにも出会う🎨【トークルーム#19】#pickleball
ビッくル 708 始まりました。ということで今回もアフリカ探検機ということで 2カ国目はどこに行かれたんですか? 2 カ国ですね。え、ウガンダからルワンダに 6月16日 ふ 飛びましたね。 ウガンダから。あ、 ルンダここですね。 そう、そう、そうです。 そうなんだ。ルンダでもなおさんが行きたかった国でもあるんでしょ? そうですね。 あの、最初にだからウガンダはトーナメントのお誘いがあったので行って、で、その後ケニアでお仕事があったんですけど、その間にどうしてもルアンダーを訪問したいなって思ってたんです。え、ルアンダーっていうね、国のね、歴史で、え、ま、ジェノサイドがあったので、それについて、え、すごく僕は興味があってっていうか知りたくて うん。うん。 で、あの、ルアンダ旅を、 え、観光しました。 そうなんだ。 あの、出してくださってる写真は笑顔でお迎え入れてくださって うん。そうです。笑があの、1 番中心人物というかはい。あの、オーガナイザーやってる人ですね。自分のコートを持ってます。 ここもね、ルンダもすごい整備されてるんですね。うん。 ルアンダの方がむしろそのくそうですね、お家とかが非常に綺麗だったりとか、あとは清潔観念がすごくてうん。うん。 見てても分かりますね。 そう。みんなゴミ落ちてたら拾うんすよ。 ああ、てことはなんか匂いとかもあるじゃないですか、海外って。そういう香りとかはそんなにくないの? そう全然何も感じないですよね。うん。 いや、すごいね。バカンスのような綺麗なところにも行かれてるじゃないですか。 あの、これはカフェなんですけど、えっと、到着後、 2時間後にそのザチャリーが ちょっとあの、ツーリズムの 彼ツーリズムのビジネスしてるんですけど、ツーリズムのミーティングがあるからって言って、ちょっと資本家とか、 あの、外国のそのツーリズムに詳しい人たち を招いたミーティングみたいなのに僕もなぜかビッグボールのなんか一応ツーリズムのなんかみたいな。 すごい日本 君の意見も聞きたいってめっちゃあのみんなに言われて何の何のことでかって感じなんですけどうん。 とりあえず話しましたよね。 へえ。感触でした ルアンダってだからさっき言ったジェノサイドによる、え、ブラックツーリズムって言われるものとであとは、え、ま、森とかが、ま、ウガンダと同じように、え、ゴリゴリ、マウンテンゴリラが見れたりする、ま、あの、サファリとかもあって、え、それとかがやっぱ有名なグリーンツーリズム で、この2 個が基本的なルアンダのツーリズムの主体なんですけれどもうん。 これにやっぱスポーツリズムを達していきたいんだっていう うん。 話をあってで、ま、それでどうしたらいいんだろうっていう風に僕になぜかはい。あの、意見を求めてきましたね。 へえ。交渉は成立というか、提案は 交渉成立っていうか。そうですね。ま、やっぱコートがちゃんとしたのが 4面から8 面ぐらいちゃんとあれば、あ、外国人呼んでとかそういうのもできますよっていう風には伝えましたね。 ガンダチャンピオンもうね、成り立てのチャンピオンがこうね、うん。 それこそルアンダに来てくれてって言ったら心憑性が高いというか いや、でもその辺は 世界をまさにかけている そう。いやいや、でもその辺はあんまりそこまで言ってないですけどね。ありがたいですよね。言って言って あの後でジェノサイドのあの影の影響もあるんですけど国民たちが結構 35%ぐらいかな。 あの、そのジェノサイドを経験してる人って心の闇を抱えてるというか問題があったりするので、それに対してとスポーツっていうものはあの非常にシンプルであの工程的にも慣れたりするみたいなので、 え、そういったところからザチャリーもピックルボールを押してる。 ああ、そうなんだ。で、こうルアンダのコートもすごい綺麗だし、なんかカラフルなイメージ。 そうですね。 これザチャリーが自分で作って、ま、あの、コンクリートの上にこう塗った感じなので、ちょっとでこぼコがあったりはするんですけど、あの、すごくあの、綺麗でしたね。 うん。うん。すごいね。でもなんかアフリカといえばっていうことで、そう、頭に乗っけてるよ。 そう。やっぱこのどこのね、国でもこの映像が見 はい。こうやってこう乗せてる感じですよね。 そう。あれはやっぱ面白いですよね。 落ちないのかなって 思いますね。 はい。うん。 しかもこのトヨタ車の上にずらっと並んでるオ布団。 お布団ね。はい。 これも なんか外国っぽいですよね。 こんななんかアクシデントもあったりとかしたんですか? そうですね。あのバイクタクシーでの事故って、ま、どこの国でも多いんですけど、この車と車の間を塗っていくので うん。 あるんですよ。 あ、そうね。僕の次の日からは基本的にバイクタクシーに乗ることになってたんで。 うん。 バイクタクシーって。あ、本当だ。 そう。マイクの後ろになおさんがいい顔で そうです。あの初日に事故を目のね、目の前で見てたんでするでしょう。 結構怖かったけど 全然大丈夫でした。 あ、本当。 あとルハンダはそのヘルメット着用義務になってるんですよ。 他の国はもう全然ノヘルでバンバン走るんですけど、その辺もやっぱ うん。 そうですね。 ルアンダってこう結構この重い過去があったからこそ生まれ変わろうとしてで、ま、あのアフリカの奇跡って言われるぐらい今は発展してるんですけどうん。 やっぱその辺もね、なんかこうちゃんとしてるなって思いましたね。この、え、木っていう首都なんですけど、線の丘の街って言われてるぐらい小さい丘がバーってあるんですけどね。自転車大変そうだけどみんな走ってました。頑張って。 いや、本当にでね、タクシーの人の地図を覚えてない加減がすごくて、全部僕が後ろから支といけない。 だから最初にだからえっと見せるじゃないですか。で、見せてオッケーって言ったから乗って それで途中で聞いてくるんですよ。 で、iPhone、iPhone iPhoneって言われてで、こでで、 落とす、落とすって思ってんですけど、これ見ながら ナビしながらだったんですね。 でもなんかヘルメットしてるから着用義だからしょうがないんですけどヘルメットしてるから聞こえてないんすよあんまり。だからヘルメットパンパン叩いたりしてあのこっちだとか言って いいね。探検しながらですね。 そう。 ああ、そうなんだ。そしてそのナビで行った先は が、え、こちらジェノサイドミュージアムですね。うん。 はい。えっとですね、あの1994年に 起きたんですけれども、え、ま、土族と族 っていう2つの民族が、ま、あの、100 年ぐらいにわって、ま、あの、ベルギーと か、ま、あの、そうですね、その前の、え 、ドイツとか、え、そういったものの制作 によってずつ歪み合、そして、ま、あの、 どっちかがもうどっちかをもう抹殺しよう みたいななっちゃったんですよね。 それで、え、当時の人口の 20% ぐらい減るぐらいの大量虐殺がわれた。 虐殺内分というか、 そういうことですね。 あ、そうだったんだ。 はい。ですね。 なので、え、当時だから 100日間で大体 80から100 万人なくなって、で、忘名者ですね。 結構とかに名したんですけど、隣の そこにだから行ったのが含めるとも 180万人ぐらいが人口的になくなって うん。で、さらに 言うとこの今後に逃亡っていうか逃げてそこでもまたさらにこの今後対戦のヒとかにもなってるんですよ。 うん。 だからこのルンダでのこの歪み合いからさらに他のアフリカの土地でもそのいろんな紛争に繋がってったっていうね、あのすごい大きな、 え、歴史ですね。 はい。 ふ、 全くもって同民族なんですけど、それを その民族感をこうお互い対立させたんですよね。 うん。なんか歯がゆいというか。 そうですね。 はい。はい。 で、その中でまた出会いもあったというか、日本人の方と出会ったんでしたっけ? そう。いや、出会ってはなくて、えっと、ま、あの、 ルアンダーの方と、え、ま、ご結婚されてると思うんですけども、あとルダシングアまみさんていう方ですね。え、この方が義則を まあ、作るプロジェクトですね。 え、ワンラブプロジェクトっていうのを向こうで立ち上げられてて、ま、ここに立ち寄って、ま、偽則のこと少し見たりとか、あとはここのお土産とか買うと、ま、あの、直接的にね、そっちを支援することにもなるので色々と買ってきたんですけど。うん。うん。うん。 優しさというかね、こうね、循環がしてますね。 はい。そうですね。 そうなんだ。でもすごい綺麗な施設で。あ、美味しそう。 そう。これはま、あの、レストランなんですけど、すっごいあの綺麗な レストラン多かったですよ。美味しかったし。 しかもそうなおさんの見ててすごいアートが断というか やっぱりあのアートミュージアムにえこれは行ったんですけれどもジェノサイドの記憶からこうね色々なメッセージを伝えたい人が多いっていう中ででもそん時にやっぱ自分が個人的に思ったのはこの値段ですかねやっぱすごい作り込まれてるなっていうものでもあ 30ドルぐから100 ドルぐらいスとかでね、 5000円とか うん。うん。 なんかこれはフェアなあれではないなと思って なんかそういうアートのフェアトレードとかなんか関われないかなとかぼやぼや思ってました。 そうです。ちゃんと皆さんへの価値をね、こう導いてあげれたらいいですもんね。 すごいエネルギーを感じられるような呪目もあったりとか、 あの、呪目とかここは自然も豊かだし、え、ま、あの、アートミュージアムね、あの、庭も含めて非常に綺麗なアートって感じでしたね。 うん。 はい。 ライオンの絵が私個人的にすごいパワー素敵なね、カラフルなんです。 絵もありました。 うん。うん。 で、実際このガイドしてくださってる人もアーティストなんですけど、 やっぱルアンダってあんまりお金は持ってなくて、ルアンダ人の方々って。だからやっぱこういう絵の具とか そういうのを使うだけでもやっぱなかなか厳しいって言っててうん。本当は表現しちゃいんだけど 表現できないっていう風には言ってましたね。 あの、アートミュージアムもでもすごいガラガラだったんで、 もっとこの国でアートがうん。 必要だなと思って。 うん。 でも今ね、壁というか壁画というかに歴史の爪跡が残されてましたね。 そうですね。これはまたあの別のジェノサイドミュージアムのさらにマニアック版っていうか、そのジェノサイドをどうやって収めたかっていうジェノサイド、アゲ、あの、アンストジェノサイドみたいな、あの、施設なんですけれども、全部読むだけで 3時間ぐらいかかりましたかね。 どうやってアゲストというかこう変えてったの? ま、もちろん、えっと、フランスとかの、えっと、軍隊がちょっとずつ入ってきたりだとか、ま、あとは単ザニアのアルシっていうところで立ち上げられた本部とかからも妖精が来たりだとかそういったので徐々に徐々にですよね。 うん。 すごい。なんか銃で打つ姿の銅像なんて残ってんだね。 そうですね。実際にこっからあの本当に攻撃してそして攻撃されたりとかね。 あの、壁とかも実際に銃撃とか受けてるし、このなんかやっぱ綺麗な、ま、ち並みからは考えられないなっていう。うん。 うん。 だって本当太陽も差し込んでるんで、今こう本当平和な象徴ではあるけれど。そう、そう。 つい最近なんですもんね。 そうです。1994年ですから21年前。 ん、 31年前。 はい。 僕だから34歳ですよ。 ああ、そうだったな。な、 うん。 だから、ま、このね、えっと、さっきのアートミュージアムとかでガイドしてた人も実際にやっぱ 経験してるというかね、あの、親戚がだから 5名ぐらいなくなって今後に 5 年ぐらい忘になった言ってたりとかで戻ってきて今は 6人の子供と8人の孫がいるみたいな。 まあ、色々ね、なんかどうね、人、人それぞれもうね、 1300 万人ぐらい今は人口いるんですけど、この 1300万人全ての人々うん。 なんか歴史があるんだなっていうか うん。 うん。なんかそういうのをすごく感じましたね。 うん。でもすごい素敵な出会いがあったんですね。 そうですね。このオーガナイザー、あの、ピックルボールのオーガナイザーのね、ザチャリー ですね。 あの、最後ルワンダラストナイトだから色々連れてくよって言って色々とご馳走してくれたんですけど うん。ね、こう今ものようになおさんがこう伝えてくださることで知れるしっく 1つの大切なきっかけですもんね。 そうですね。いつも、ま、ダニエルとも話してるんですけど、やっぱ日本人の人たちにもこのピックルボール通していろんなことを考えてもらえるようにしたいねっていうような、 ま、そんなことを、ま、色々話してますね。 深い ね。でもだからそう、ピックルボールでもこういう経験体験ができるんですよっていうのはうん。 なんか若い人たちだとか、ま、いろんな世代の人たちにね、え、お伝えできればと思います。 うん。すごい世界をこうピックロを通じて旅ができて出会いができるっていうところで、そして歴史を知れる。 うん。歴史をしてね。 素晴らしい旅ですね。ということで、 そうですね。 で、あとは何が自分で切るんだろうみたいなことまでね。うん。 考えるとより世界が平和になるかもしれませんね。 うん。 で、ルアンダナイトも楽しそうに。 ルアンダナイト楽しかったんですよ。あの、東アフリカビールが美味しいんですよ。元々結構ドイツが入ってきて、あの、ドイツがビールをね、あの、入れ込んだのですごい美味しくて、 こう浸れるような遊びもしながらこうね。 うん。うん。 なんか夜も栄えてらっしゃる。 そうですね。あのここはだからムスリムの人たちがたくさん住んでるムスリムの人たちのレストランなんですけれども うん。 すごいご飯とかここ美味しくてあと 24時間眠らないって言ってましたけど いや良かったですね。良かったですよねっていうか 僕もでも聞いててすごい感動してうん なんか うん すごいろんな奇跡があるんだなと 思いましたね。 でもルアンダは今本当にね、アフリカの奇跡って言われてたりとか、アフリカで 1 番治安がいいとか言われてたりするぐらいなので、ウガンダルアンダ本当にアフリカの初めての方にめちゃくちゃおすめですね。 多分初心者にめちゃくちゃいいと思う。僕めっちゃ初心者ですから。 ああ、そうなんだね。是非ね、こう国を知る、そして歴史を知るっていうたびにアフリカルアンダ ですね。 はい。 はい。 是非チェックしてみてはいかがでしょうか。ということで是非またいつものセリフもお願いいたします。 はい。皆さん、え、是非チャンネル登録もお願いします。はい。 面白いね。今回このピックル直シリーズ 708 でこうアフリカツアをお届けしてるので 1カ国、2カ国目、そして3 カ国目次は次回はどちら? 次回はケニア ですね。はい。 是ひニアも楽しみにされていてください。ご視聴いただきありがとうございました。 ありがとうございました。 バイバ.
知られざるアフリカピックルボールの世界!ルワンダ編。今回は尚さんが最も気になっていた「ジェノサイド(大量殺人、虐殺)の歴史に触れる旅も。ピックルボールを通じて世界を知る。
ピックルボールに関するゆる〜いトークをお届けしています。
#細田阿也 #西村尚也 #ルワンダ #アフリカ
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プロフィール
西村尚也
・JPA日本代表兼アスリート・コーチ
・DUPR オフィシャル・コーチ(国内唯一)
・Pickleball one社オフィシャル・コーチ
・Pickleball Trips社アジア・ツアー・ホスト
・神奈川県ピックルボール協会副会長
◇◇◇略歴◇◇◇
2020年からダニエル(元全米王者)と弟のジョン(プロコーチ)のアシスタントコーチとしてツアーやキャンプに100回以上帯同。
2023年から本場アメリカのコーチングを日本人流にアレンジし、メイン・コーチとして始動。
※ナオ・メソッドの特徴
1. 言語化×身体操作
2. 心理戦×応用戦術
日本語教師歴 10 年に加え、英語・スペイン語・タイ語を操る言語のスペシャリスト。ひとりひとりの言語脳と身体操作に合わせて丁寧に個別指導するから「わかる。かわる。」
試合中やポイント間での駆け引きにおける極上の心理戦と戦術を、実際に試合をしながら指導。
◇◇◇主な成績◇◇◇
☆国内(JPA大会初の三冠達成者。優勝20回以上、入賞40回以上)
・Metropolitan Open 2025 MD優勝、XD準優勝
・JPA東急リゾーツカップ2024 XD準優勝
・JPA水戸オープン2023 MD優勝
・JPAつくばオープン2022 MS優勝、XD優勝
・HPA2022 年間ランキング1位
☆国外
・コスタリカ・アレナル・オープン2019 MD優勝
・コスタリカ・タマリンド・オープン2019 MD優勝
◇◇◇指導実績◇◇◇
・船水雄太氏(ソフトテニスプロ)
【企業・団体(敬称略)】
Yonex、TBS、三井不動産、KINTO、JTB、東急リゾーツ&ステイ、sansan、Noah Tennis School、東京アメリカンクラブ、横須賀基地、近畿テニス事業協会、日本ハワイピックルボール協会、日野ピックルボール協会、清瀬市コミュニティセンター、横浜市中区ピックルボール協会、他
◇◇◇出演歴◇◇◇
・TBS Sports テニスプロにコーチング。
出演:今西美晴プロ、澤柳璃子プロ、土居美咲プロ、尾﨑理紗プロ
・TBS Sports ダニエルvs船水雄太のシングルスを解説。
・TBS Sports 元ミステリーハンター・出水麻衣アナと解説。
-ダニエルandバド 高橋礼華選手vs卓球 水谷隼選手andテニス土居美咲選手
・TBS THE TIME コーチ兼審判役として出演。(2024年5月31日)
出演:高橋文哉氏、永野芽郁氏
・NHK ニュースーン 日本人コーチとして紹介される。(2024年11月1日)
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細田阿也
初めまして
フリーアナウンサーの細田阿也と申します。
サッカーなどのスポーツMC
スタジアムMCやトークショー
ラジオパーソナリティ
ナレーター・リポーター
MC・司会として思いを伝える
仲介役の立場で務めさせていただきます。
パラレルキャリアとして
PR・営業なども務めています。
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