【事例紹介】令和7年度 第1回ろうきょう市町村セミナー(令和7年7月23日開催)

続きまして、市町村での取り組み事例の 紹介を行います。最初に鹿児島県大崎町の 事例を紹介いたします。ご紹介は労働者 共同組合ワーカーズコープセンター事業団 理事の伊藤強様。 労働者共同組合小立の、あ、小立理事の藤田克増様にお願いしております。それでは伊藤様、藤田様よろしくお願いいたします。 はい。え、皆さんこんにちは。え、労働者共同組合ズコープセンター事業団の伊藤強しと言います。今日はよろしくお願いします。 [音楽] え、労働者共同組合立ちの理事をしておりますと申します。よろしくお願いいたします。 はい。 じゃあ、えっと、労働者共同組合図国センター事業団の、ま、伊東と言います。 [音楽] えっと今回ですね、あのこのセンター事業 団ではあの昨年から鹿児島県大作より地域 起こし協力祭業務の、え、業務委託を受け まして、私がですね、大阪町の地域起こし 協力隊になっており、なって活動してい ます。なので、あの、私はここの ワーカーズコークセンター事業団の、ま、 組合員でもありつつ、大阪の地域起こし 協力隊でもあるというような位置づけに なります。で、ま、今、あの、私の ミッション、協力体、地域起こし協力体と してのミッションは、ま、逐林整備なん ですけども、え、それと合わせて労働者 共同組合い法の周知活用、え、がですね、 含まれています。で、これちょっと不思議 だなと思うかもしれませんが、この背景に はあの町があの大阪町がですね、あの町が 私たち、え、センター事業団の提案を、ま 、柔軟に受け止めてくださったことがあり ます。え、地域起し協力体の業務委託を、 ま、進めるにあたってはこの逐林整備だけ じゃなくて何かプラスアルファでできない かっていう、ま、議論がありまして、で、 その中で、ま、地域起こし協力体として、 ま、ワーカーズコープセンター事業団さん として特性を生かせる提案はあります かっていう、あの、ご相談が町の方から ありました。で、そこで、あの、私の方 からもですね、あの、ま、地域で共同に よる仕事づりや持続可能の働き方の提案と して、ま、労働者共同組合い法の周知活用 も合わせて進めていくのがい、どうですか ねっていうことを提案をして、町にもご 理解をいただいた上で、ま、正式に協力体 のミッションとして、あの、盛り込んで いただいたという、え、経緯ですね。ま、 街としても、ま、法制度としての、ま、 労働者共同組合法に一定の関心も持ち、 あの、協力体の活動を通じてその意義や 可能性を地域内に広げていくことに、ま、 期待を寄せて、え、くださったというよう な、ま、背景があります。 で、大阪町の紹介ですが、福島県の大隅 半島右側ですねにある地域になりまして、 ま、人口、ま、およそ1万2000人弱 っていう感じですが、え、ま、リサイクル 率日本一の町として有名に、え、なって ます。で、ま、地域起こし協力体について は、ま、皆さんの自治体でも、あの、 受け入れてるかもしれませんけども、え、 協力体本人のですね、ま、こういうこと やりたいみたいな自己実現だとか、あの、 ま、田舎に移住したいとか、え、いうよう な、あの、あと活力ある地域づりみたいな の挑戦したいとかいうような協力体自身の 思いがあり、またあの右側は自治体職員 からするとですね、え、この地域を 盛り上げたいけど情報発信が苦手なんだと か、え、農作物があの従外被害でやられ ちゃっていないんだとか、ま、いろんな あの悩みがあって、ま、これのマッチング かなという風に思ってます。で、ま、来た 協力隊の人たちが、ま、コミュニティの 再生や産業をね、再生するだとか、あの、 あと文化を次世代に継ぐようなことやっ てる人だとか、え、ま、マルチワークと いうかね、多業の暮らしを作っていく みたいな企業型の方もいらっしゃると思い ます。で、私の場合大阪市町ではあの逐林 整備を基本やってまして、で、さっきの2 つ目に老京法の周知活用っていうような ことを、え、進めているのですね。ま、 それからあのリサイクル率日本一という こともあって、ま、その辺りの、ま、環境 の取り組みも進めたいなていうことですが 、ま、今日は特に労強法周知活用について のところを、え、お話ししていきます。で 、えっと、ま、労働者共同組合法の周知 活用業務ということで、ま、この1年間 ですね、あ、私あの2年目なので、あの 昨年1年間の中で、え、ま、近くに ワーカーズコープセンター事業団の事業所 があったりしますので、え、ま、そこの、 ま、すでに取り組んでらっしゃる方々の 交流会みたいなものを大崎町の中で、え、 やったりですね。それから、ま、労働者 共同組み合い法って何なのかなっていう ような学習会を進めてきています。で、 えっと、それで大崎町の中で、ま、この話 をお聞きしまして、え、ま、是非あの 取り組みたいって方があのいらっしゃい ました。で、で、その中で、えっと、ま、 子供のですね、ま、放課後の居場所 をですね、ま、寺こ屋という形で、え、 やりたいっていうようなお話がありまして 、で、 ま、最初持ちっこ森のお家っていうような ことに、ま、なっていくんですけども、ま 、あの、この放課後子供たちを預かる場を ですね、え、労働者共同組合にできない かっていうことで話し合いが進みました。 で、あの、ま、活動する拠点としてもです ね、あの、秋屋探しをですね、一緒にし まして、え、ちょうど、ま、ターゲットに している小学校の近くに、え、秋山を 見つかりまして、ま、みんなで、あ、 みんなでっていうか、あの、地域の方を 含めて、ま、掃除から始めたというような ことで、え、ま、ここがあの、去年10月 から始まって、え、ま、法人化、ま、労働 者共同組合になってくのは5月になるん ですが、え、ま、今は労働者共同組み合い 子立ちという名前に、え、なって、ま、 その中の、え、現場と言いながら持ちっこ 森のお家のがあります。はい。ということ でここからはですね、あの、労働者共同 組合子たちの、え、藤さんからお話を いただきます。 え、皆さんお疲れ様です。え、本来であれ ば今日、あの立ちの代表である柳原が、え 、出席をしてあのここの部分のお話をでき たらと思、あの、思っていたんですけれど も、ちょっとあの、え、学校、今柳原が 学校の学習支援をしておりまして、で、え 、ちょうど県の事業で、あの、大阪万博泊 に行くというあの、日に重なってしまって 、で、あの、子供たちをあの、何十、え、 20名ほどあの印刷をしている状況ですの で、あの代わりに私の方から、え、お話を させていただきます。あの、その代表の 柳原の思いっていうのが、ま、先ほど伊東 からもありましたように、あの、この、え 、地域でこういった活動したいっていう ものがあって、我々も賛同して、え、ここ まで、え、続いているような活動になって います。え、持ちこのお家っていうような 場所なんですけれども、えっと、まず、え 、この、え、場所が何かと言うと簡単に 言うと持ち止小学校区の寺小屋になります 。えっと、大阪町内に、え、六区、あの、 学校区があるんですけれども、それの 持ち止め、小学校がある、え、場所で活動 をしております。で、え、地域の公民家を お借りして昨年の9月から活動を開始して いて、あの、一方でその我々あのかかっ てるメンバー、あの、他にも本業があるの で、え、毎日はできていなくって、え、 今出日としては毎週月曜日の、え、放課後 2時から6時で、え、行っています。で、 その毎週の、え、寺屋とあとは月に1回 程度週末にイベント、え、企画もをやって いるとような活動をしてます。で、毎回の 参加人数があの、主に持ち止め小学校の 子供たちを対処にしてるんですけれどもと 持ち止め症が25名、あの、とても小規模 のあの全て福式学級の学校なんですけども 、25名いるうちの大体20名程度がこの 持ちこもりのお家に来てくれています。 はい。で、え、一方でその月1のイベント とかは、あの、本当にどなたでも地域の方 どなたでも参加可能という風にしてます。 で、え、今スタッフが6名で活動をして おります。あの、もちっこ森のというイン スタgがあるので、そちらをもしよかっ たら、え、拝見し、あの、見ていただけれ ばと思います。はい。それでは、あの、 持ちこもりのうちが、あの、どういった ところかっていうのをちょっと、え、写真 と共に、あの、子供たちの目線にな、あの 、皆さんにもなっていただいて、え、ご 紹介できればと思います。え、まず月曜日 の、え、2時に、え、早い学年ですと、 あの、小学校1年生からもう順番に学校が 終わっていくんですけど、え、1年生から 6年生までが揃ったタイミングで、え、 学校から、え、ゲ行をしていきます。え、 持ちこもりのうちは学校から大体、え、ま 、歩いて子供たちの足で歩いて5分から 10分ぐらいの場所にあります。 で、その下行する中でも、あの、色々な 草鼻、季節に、え、よっての色々な草鼻が あるので、それを、ま、みんなで見ながら 、あの、楽しみながら帰るっていうような 感じです。で、え、ただいまということで 、あの、持ちこもりのお家に着きました。 え、森のお家は、あの、本当に森のお家 っていう名前がふわしいように、あの、 周りが、え、色々な草とかで囲まれていて 、で、その中にあの、ログハウスのような 、あの、コミ家があの、1等立ってるん ですけれども、そこで、え、やっており ます。これは秋の、秋冬の、え、景色に なります。で、まず着いたらおやつタイ ムっていうことで、え、まずはごをみんな でします。で、その後宿題タイムで、え、 こういった形で、あの、ま、学年ごとに 集まったりとか医学年で固まって、え、 宿題をしたりします。え、中がとても広く て、え、畳の部屋がダあって、あとはこう 、え、妖魔があの、あ、畳の部屋が3つ ですね、3部屋あって羊魔が、え、大きく 2つあるっていうような感じで、とても 広い場所で、え、ま、なので、あの、20 名の子たちもこうちょっとグループに 看ごとに分かれて、え、やっています。 あとは、あの、後ほどもあるんですけども 、持ち止め小学校が、あの、もう福式なの で、えっと、高学年の子たちの面倒見が とてもいいですね。なので、その子たちに ちょっとリーダーシップを取ってもらい ながら、あの、低学年をまとめもらい ながら静かに勉強してもらうようにして ます。 で、宿題が終わったらいよいよ遊びの時間 っていうことで、え、もうあのここからは そうですね、ま、もちろんルールとして あの怪我はできるだけしないでしないよう にとかあの他の人を他人をこう傷つける ようなことはしないでっていうのは言っ てるんですけれどもそれ以外は本当にあの それぞれの自由であのその日思いついて 遊びをするっていうような感じです。あの 、森のうちにある色々な、え、なんですか ね、登期とかを引っ張り出して、あの、あ 、大まごとをしたりとか、え、日に ぶら下がりたりとか本当にあの、自然の中 で、え、子供たちがこうあの、知恵を働か せながら、え、その日の遊びを考え るっていうようなことをしてます。で、え 、自然の中で遊ぶだけじゃなく体験学習 っていうものも、え、定期的にやっており まして、これはあの地域の修事教室の先生 に来ていただいて、えと、なんですか、 あの、はい。ガ吉に書いて、あの、手、 手跡をつけるっていうのをやったりしまし た。他にもあの国際交流とことで大崎町の 国際交流院の、え、インドネシアミンマー 、え、ベトナムの子たちにも来ていただい て、え、それぞれの文化を、え、伝えて もらうっていうことをやったりしています 。 あとは探球学習ということで、あの、 持ち止め、あ、えっと、持ちこもりのうち の周りに本当に色々なあの食材自然が 広がっているので、それをあの、どんな ものがあるかっていうのをみんなで観察し たりするようなこともしてます。 ね。あとは、えっと、ここはあの、ま、 我々も勉強しながらなんですけれども、 あの、自立心を養う取り組みっていうこと で、え、子供会議っていうのを試験的に、 え、やっていますと、例えば、あの、1番 最初にやったのは確かそのクリスマスパを 、ま、どういうことをするかっていうのを みんなで決めたり、あとは、え、地域の 祭りで、あの、子供として出展する時に、 え、おにぎりを、あ、まずは何を出定する かっていうの決めて、で、その後、え、 おにぎりを作ることになったんですけど、 じゃあおにぎりの具は何にしようっていう のをみんなで決めるっていうようなをやっ たりしています。 はい。あとは食育ということで、あの、 椎茸を育てたり、あとは、え、今年からな んですけれども、あの、野菜作りを、あの 、金ちゃん運というものを、え、みんなで 作りながら野菜作りもしています。で、 それを子供たちみんなで食べて、え、ま、 こういったものが育つ、あの、仕組みって いうのをみんなで学ぶことをしています。 はい。そういった形で、あの、少し森のお 家の雰囲気を、え、楽しんでいただけたか なと思いますが、あの、ま、その中で、 えっと、本当にスタッフも勉強しながらな んですけれども、え、子供たちに伝えられ たらいいなっていう、え、こういうあの ことが育ってもらったらいいなっていうの がその自立心であったりとか、探求心、 自己好転感っていうのが子供たちの中で こう育まれていたらいいなという風に思っ ております。で、そもそもあの我々の活動 理念なんですけれどもとスタッフ6人で やっていて、ま、それぞれ、えっと、代表 が学習支援員とか、えっと、 え、幼稚園の、あ、保育園のあの、え、 管理用紙をしている人とか美容師してる人 、私は議員をしていて、え、伊藤さんは、 え、協力体をしていたりとかっていうよう なな形で、ま、皆さんそれぞれあの本業は 違うけれども、え、地域に対してここう 何かしたいっていうような思いとか子供 たちに対して何かしたいっていうような 思いが、え、ある仲間が集まっています。 で、その中で、え、ま、改めてこう理念 っていう風に、え、まとめるとすると、え 、子供たちに対して安心安全な場所を提供 するであったり、え、あとは地域の方々と の触れ合いをいかに作るかっていうことで 、え、発動をしています。で、それをする ためには、あの、色々な、え、地域の方々 を読んで体験を提供してもらったりとか、 え、ですね、ていう、ま、地域とのこう 交流をいかに作るかっていうことを、え、 大切にしながら不動しております。 はい。で、え、そういったあの冗談の理念 がある中で、えも持ちこくもりのお家では 、え、その、え、ま、小学生に、ま、どう いったことをこう学んで帰ってもらう かっていうところなんですけれども、え、 小学校1年生から6年生までいるので、 あの、これは鹿児島ならではなんですけど も、50教育と言って、え、高学年が低学 年のことを教え、あの、見守るとか教え るっていうことと、あの、ま、結構 持ち止み小学校自体がそういった文化が 根付いてる部分もあるので、そこを改めて あの、持ちこもりのうちでもしっかりやっ てもらったり、あとは、え、自分たちの 遊びは自分たちで決めるっていう、え、 ルールを、ま、決めるっていう自立を促す ようなことをしたり、え、ですね、あとは 、えっと、ま、それぞれの得意なものとか 地域の方の得意なものを、え、行かせる ようなことを森のうちです、え、やってい くっていうことをしたりしております。 で、そういった活動をする中で、あの、 これはもう本当にこれからですけれども、 ま、少しずつこういった効果も見えてき てるかなと思っています。で、それが、 えっと、地域の方向けには、え、やりがい であったりとか生がい、え、地域の方の 得意を生かせるような場所になっていく。 あるいは、えっと、学校に対しては、え、 子供たちの学力面の、ま、少しでも支えに なればいいなとか、え、ま、少しでもこう 、あの、なんですかね、自由にあの、色々 と物事を考えられる子になればいいなって いうことを、え、が、ま、この森の家を 通じて効果として、え、伝えられてるかな と思います。で、あとは、えっと、森のお 家自体なんですけれども、え、子供の居 場所になったりとか、あるいは、え、地域 の方々の、え、居場所になる、なり得うる 可能性があるかなと思っています。で、 こういったものを、え、こういった効果が こう広がっていくことによって持ち止め 地域自体が活性化されていくんじゃないか なと思っています。で、そもそも、えっと 、うちの代表が、あの、何で、え、始め たかっていうところなんですけれども、 あの、やはりあったのが、ま、課題感でし て、え、持ち止め航空っていうのが、あの 、学童がそもそもない地域で、え、子供 たちが、ま、放課後に過ごす場所っていう のが、え、ま、家に帰るか他の学童に行く かっていうような状況にあります。なので 、え、子供たちのそういった他の居場所を 作るとか、え、ま、そういった場所を作る ことによって地域との、え、決点を改めて 作るっていうことを、ま、したいっていう のが、え、うちの代表として、え、課題と してありました。なので、え、そこを、え 、 ま、まずはこう自分たちで、え、対決と まで行くか分からないですけれども、こう 何かあの次のステップにつなげていくって いう意味でもちこう森のうちをやって みようというようなことになっています。 で、え、こちらがあの最後になるんです けれども、えっと、私自身はあの長議会 議員として、え、活動していて、えっと、 ま、1期目の今年3年目なんですけれども 、あの、ま、色々と大阪書で活動する中で もやっぱり労働者共同組合いであったりと か、え、共同労働の可能性っていうのが すごくあの、ある、そういったものを もっとこう伸ばしていく必要があるという 風に思っています。あの、穂崎町 1万2000人でとても、え、人材が限ら れている小さな町なんですけれども、あの 、地域の課題っていうのは同じように、 どこの地域と比較しても同じように同じ だけあって、で、それをあの、全てこう 行政にお願いするっていうことはもうあの 難しいと思っていて、で、そういったこう 別の課題、え、特定の地域で子供の居場所 が限られているとか、特定の集落で、え、 この高齢者が困っているっていう、そう いった課題っていうのは、え、行政では もうどうすることもできないと思っていて 、そういったものに対して一方で、あの、 どんどんこう人を当たっていったりとか話 を聞いていくと、え、ま、週1回だけなら 関われるとかが自分のできる範囲でやって みたい、力になってみたいっていう人は 少なからずいるかなと思っています。なの で、そういった方々が、え、このそういっ た課題に関われるで、関わる上では ボランティア以上フルタイム仕事未満の あの関わり方も1つ選択肢としてあれば もっともっとあの様々な、え、課題とかに あのアプローチできるかなと思っているの で、ま、といった意味でこういった共同 労働の可能性をとても、え、強く感じて おります。はい。 え、以上で書き足になりましたがはい。 はい。じゃあ、大崎町からの広告を終わります。ありがとうございました。 ありがとうございました。引き続き市町村の取り組み事例として広島県広島市の事例を紹介いたします。ご紹介は広島市経済観光局雇用推進化主佐の伊藤高幸様。 労働者共同組合ワーカースコープセンター 事業団産用事業本部本部長の高成田たけ様 にお願いしております。それでは伊藤様 高成田様よろしくお願いいたします。 え、皆様こんにちは。広島市経済 観光局雇用水進化 の伊藤と申します。そして広島市共同労働 支援センター労働者共同組合 ワカーズコープセンター事業団の高成田と 申します。 え、本日は広島市が取り組む共同労働促進 事業による労働者共同組合などの団体の 設立推進、そしてシルバー共同労働 センターとの連携という題目で説明をさせ ていただきます。広島市ではロ路者共同 組合の働き方である共同労働を市民に普及 啓発しながら共同労働を活用して地域課題 を解決することを目的にした共同労働促進 事業に長年取り組んでまいりました。私の 方からこの事業の紹介やこれからの展望 などを説明させていただき、え、高成田の 方から共同労働団体の具体的な活動内容で あったり、共同労働の魅力などについて 説明をさせていただきます。え、本日は 自事体関係の方も多く視聴いただいている と、え、聞いておりますので、あの、この 労働者共同組合などのこの、え、共同労働 団体の立ち上げをですね、支援する事事体 が全国に、え、1つでも増えていけばいい なと我々としては思っております。どうぞ よろしくお願いいたします。では早速で ございますが、画面共有させていただき まして説明に入らせていただきます。では 、あの、画面見ていただきながら聞いて いただければと思います。え、本日は記載 の大きく6つの内容をお話しします。え、 事業の紹介、団体の設立支援内容、既存の 共同労働団体の紹介、共同労働で働く魅力 とは、共同労働支援センターの紹介、共同 労働団体の新たな立ち上げ人材の発掘、 獲得に向けた取り組みについて説明をし ます。 森沢さの内容となっておりますが、各市始町のご担当者様や立ち訳けを検討されている方にとって少しでも参考になれば幸いです。 はい、初めに広島市共同促進事業の紹介です。 本市では12年前の平成26年2014年 から共同労働の仕組みを活用して地域課題 の解決に取り組み地域コミュニティの活性 化と町内会活動などの地域活動の担手確保 につなげることを目的にした共同労働促進 事業を行っております。立ち上げ投資は 市内8つの区でのうち2つの区で限定して スタートし、2016年から市内前域に 拡大をして年度によってばらつきはあり ますが毎年平均して約3団体程度を 立ち上げてまいりました。で、令和4年 200、2022年に労働者共同組合法が 制定されたタイミングで公成員のうち半数 が60歳以上という年齢要件の撤廃と厚生 人数の緩和を行い、従来の任位団体として 立ち上げる共同労働団体に加え、労働者 共同組合としても立ち上げる、え、環境を 整備しました。 え、その12年前からやっているという こともありまして、広島市が行う本事業で は任意団体と労働者共同組合の ハイブリッド方式となっており、どちらで も立ち上げることが可能となっております 。え、現在は2団体として立ち上げた団体 がまだ大半となっておりますが、昨年度 労働者共同組合の団体が始め立ち上がる など、ま、今後本市としてもですね、2位 団体から労働者共同組合の切り替えを含め て法人格である労働者共同組合として活動 する団体を増やしてまいりたいと考えて おります。 はい。そして、え、続きまして共同労働 促進事業の紹介のうち中で、ま、こちらが 広島市内で活動する団体数を、え、市内の マップに落とし込んだものでございます。 各国で共同団体が活動して、現在計35 団体約450名の方が活動中です。活動 内容は団体によって本当に様々でござい ますので、ま、詳しくは後ほど高成田より 説明をさせていただきます。で、広島市で は現在2団体、34団体、え、法人額を 持った労働者共同組合が1団体となって おります。で、右の通り年代別で見ますと 、え、60代以上の方が約81%となって おり、12年前から活動している団体の中 には高齢化と担手不足の、え、課題を 抱える団体が増えてきているのが現状です よ。今後はミドルシニア世代である40代 から50代、あるいは現役世代の30代、 また大学生による団体の立ち上げ支援で あったり既存の団体への中途入会なども、 え、強化していきたいと考えております。 はい。 続いて共同労働促進事業の具体的な事業 内容を紹介します。事業内容としては 大きく2つです。絆創型支援を行う共同 労働支援センター事業と立ち上げ時に補助 金交付を行う共同労働個別プロジェクト 立ち上げ支援事業ということで行っており ます。共同労働支援センター事業では広島 市からシルバー共同労働センターへ補助金 を交付し同センターから労働者共読 ワーカズ交付センター事業団の方へ業務を 委託しております。で、若コプさんの方で は経験報富なコーディネーター様があの いらっしゃいますので、ま、その方々と 連携しながらですね、事業の立ち上げから その後の運営までの絆創型支援を行い、 共同労働の仕組みを活用して地域課題の 解決に取り組む意欲のある人を立ち上げも 立ち上げた後もサポートしています。 続いて金銭面で立ち上げを支援する共同 労働個別プロジェクト立ち上げ支援事業で は立ち上げ検討者が会議の場でプレゼンを 行いましてで外部有識者の方が評価を行い その後認定された団体に対して立ち上げに 要する経費に対して補助率1/2上限 100万円までの補助金を交付しています 。例えば立ち上げ時に最大200万円の 費用がかかった場合、最大100万円補助 金が交付されております。 はい。設立までの支援としては立ち上げを 検討している人に対して市内前8区でまず は共同労働学習会というセミナーを開催し 共同労働のガイランスと工事例の紹介 あるいは既存団体自身による活動紹介を 行いまして質疑応答を入れる中で理解を 深めております。その参加者の中から主体 的に立ち上げたいという人に対して面談を 重ね、計画作り支援といった立ち上げに 向けた支援を行います。具体的な支援の 流れは右の通りです。活動が円滑に進む よう立ち上げもサポートを続けています。 で、次のスライドから高成田さんの方から 共同労働団体の具体的な活動を紹介させて いただきます。 はい。え、まずはですね、え、美シャ問題 絆クラブの紹介から始めます。広島市では 140の小学校航空にある学社教の1つ 美者問題学社教が母体となり設立してい ます。各社教はボランティアによる困り事 支援を行うボランティア番号をやっており ましたが、この飛者問題では二担手不足 から活動が停滞し、え、年間重数権という ところまで落ち込む中でですね、共同労働 による困り事支援を立ち上げています。え 、優勝の仕事にしたことで団地の中から 多くの担手が生まれ、また優勝にしたこと で頼みやすくなったと多様な依頼が寄せ られ、昨年度は896件まで活動が増えて おります。え、2023年から設立が 始まった地域運営組織、え、広島エルモと いう風に広島では呼んでおりますけれども 、こちらがビ問題の地域でも設立されまし て、その、え、厚生団体として、え、ビ 問題絆クラブも参加して、え、地域活動を 日頃は一緒に取り組む、ほ、え、夏祭りの やグを組むなど仕事もですね、え、美社 問題エルモからですね、受けなど事業部門 をとして支えております。 え、次の事例は、え、アグリアシストとも という団体になります。こちらは、え、 JAのですね、組合の方が高齢化した、え 、農家の、え、代わりにですね、白かきだ とか田上だとか犬、え、草刈りなどを代行 して行う活動を行っています。広島市では 、えっと、2位団体としてこういった共同 労働団体は活動しており、ま、優勝 ボランティアの、え、ようなですね、利用 設定って言うんでしょうか、え、利用料金 が大体困り事ごと支援してるとこで言うと 1000円ぐらいにして7割ぐらいを報酬 として受け取るみたいな団体が多い中で このアグリアシストともではですね、ま、 最低賃金以上の報酬になるように、え、 利用価格を設定しようということで、え、 活動をしております。え、最近では、え、 野菜作りカフェなどをですね、JAの サポートももらいながら行って、約50名 の、え、参加者がですね、野菜作りを学び 、実際に栽培を行って収穫イベントなども 行っています。 え、次の事例はですね、え、お様さんと 言いますが、岡山から、え、移住してきた 夫婦が中心となって、え、コ民家と農地を 買ってですね、え、共同労働でカフェを 始めようということで地域で説明会を開い てですね、え、呼びかけて設立をしており ます。え、肉や魚などを使わない健康的な 食事を提供していて、味噌作り教室とか ですね、え、そういったものも行う中で 若い人たちが利用者として参加し、そう いった方々がですね、一緒に働きたい、 一緒に働かないか、ま、こういったような 関係の中からですね、え、厚生員に新たに なっております。共同労働団体の多くは ですね、出資金が大体一口、え、 1000円とか、え、5000円とか 1万円ぐらいの設定をですね、規約で定め ている中でお様さんはですね、やはり回収 費等がかかることからですね、え、一口 5万円という設定で、え、しまして 100万円以上の資金を、え、当初集め、 そして、え、広島市からも、えっと、上限 100万円の補助ももらいながらですね、 え、設立しております。え、ただ、あの、 回収費は、え、回収が終わった現在では、 え、規約でですね、え、出資金を1万円に 下げてですね、若い人たちも参加できる ようにというようなことで若い人たちが 参加し始めております。 え、先ほど、え、伊藤さんの方から話が ありましたけれども、広島市では2022 年から、え、60歳以上という年齢制御を なくしたことで、若い人たちも共同労働に 、え、参加、参入が始まっております。え 、例えば暮らしの保険室亀山という共同 労働団体では現役のケアマネージャーや 理学療報士が集まって業務ではできない けど地域に必要とされる、え、サロンです ねを行って気軽に相談できる場所を作ろう ということで、え、毎月第1土曜日ですか ね、仕事の休みを活用して、え、行って おります。またキッズレクレーション クラブはですね、えっと、PTAの保護者 が放課後の子供たちの居場所をスポーツ などを通して行おうということで立ち上げ て、現在では3つの小学校で、え、100 名のですね、子供たちが登録してそれ勢の 学校で活動しています。え、活動始めた ことで保護者も一緒に活動し始めたり、 あるいは、え、年齢だとか障害とか関係 なく年齢のね、え、子供たちが一緒に スポーツを通して活動することで関係性が ね、え、非常に生まれていくと気づかれて いくなどの効果も生まれています。その他 フリーマーケットを運営する共同労働団体 もあって、ここは今、えっと、100店舗 以上ですかね、集まって出点量をもらって ですね、運営するという形で多分県内最大 規模の振りマーケットを運営してるんじゃ ないかと思います。 えっと、次の団体は55松宗というところ です。ここは1人1人の構成員のやりたい ことをみんなが支えながら実現して多様な 活動を行っています。サロンやりたい人、 パソコンが得意な人がパソコン教室やると か、困り事支援やるとか、麻雀教えるとか ですね、あるいは小学校に、え、小学生に 宿題を教えたいとかっていうね、理下の元 の先生だったり、え、地域の、え、人たち が栽培した野菜を販売する市場など多様な 活動を行っています。毎月木曜日、第1 木曜日に停例会でですね、それぞれの、え 、中心のメンバーが、え、それぞれの活動 を報告しながら相互に支え合うということ をやっています。え、当然ですね、意見の 総意とかなども起きるんですけれども、 本当にあの、参加していてヒヤヒヤする ような場面もあるんですが、なんか最後は ですね、みんなで助けを出し合ってなんか 落ち着くって言うんですかね。本当にお 互いを尊重しながら、え、事業を地域で 行っていうのはこういうことだなと、え、 学ばさせていただいております。 えっと、この事例はですね、え、子供 子育て音広島は、え、共同労働支援 センターが初めて、え、法人格を持った、 え、共同労働団体、労働者共同組合に補助 した事例であります。労働者共同組合法が できて、え、もちろんですね、広島市が 定める共同労働に該当するということで、 えっと、広島市では現在、え、2位団体 労働者共同組合い法人、え、どちらでも 選択できるようになっております。え、 ここでは、えっと、NPO法人が、え、市 の補助を受けながら、えっと、親子広場を 運営していたんですけれども、自主自立し た活動へ転換を図るため、え、自分たちの 働き方に合っている共同労働を選択して おります。まだ設立して、ま、もいんです けれども、え、毎月の会議を通してですね 、え、法人全体の事業や経営について 考えることが、え、でき始めてるという 報告が上がっています。 え、実践者の声少しまとめておきました。 え、1人1人が主体的に運営に参角できて トップにならないとか、みんなで責任を 分かち合うから事業活動を自分ごとに できるとかですね、事業としてることで 持続可能な活動となっているなどの声、 あるいは、え、地域で働く場ができ、年を 重ねても障害を持っても一緒に働き続け られる。あるいは 会社勤めをしてる方が共同に所属して 退職後のでの活動に備えてるとか共同で毎月し合う中で内とか人会のことも考えるようになってそういったもうなとの声が聞こえております。一方でもちろん苦労したエピソードもいっぱいあります。 え、そこに書きましたようにみんなで 話し合いを進めてかなくてはならないので 、意思決定に時間がかかるとか、運営や 経営についてはうん、誰かトップの人が やってようみたいなですね、お任せしたい みたいな、そういった、あの、意識が簡単 には変わらないといったような声も生まれ ており、ま、共同労働をやったからですね 、急に人の意識は変わるということでは なくて、やはりですね、やっぱり作る プロセスからしっかりと仲間で話し合うと いうことを大事にし、事業計画、収支予算 こういったものを作る。そして設立後も 毎月のようにですね、事業や経営をみんな で振り返って話し合って改善していく、ま 、そういったことの積み重ねで少しずつ 自分ごととして感じることができるのかな と。ま、共同の、え、ま、運営のプロセス 、共同の関係性といったことが大事だと 思います。 え、共同労働で働くとはということで まとめを書きました。え、共同労働は 1人1人が主体的に事業経遠運上に働く ことができ、1人1人がこうしたい、え、 地域のこんなことを困ってるんだという ことをみんなで話し合うっていうんですか ね。え、そういったことを自分たちで考え て良い仕事を行うことができるということ が特徴だと思います。またこれまでの稼ぐ ことは外で働いて、え、地域を作ることは ボランティアで週末でやるといった、ま、 稼ぎと地域を作ることが別れがちなんです けれども、共同労働というのは、え、 地域づりを仕事としてできるっていう んですかね。またエ理でもボランティアで もない非営理で持続可能な事業として できる働き方ではないかと思います。え、 1人1人が出資をして対等な立場で本当に 尊重されながらですね、働く、え、 話し合う、そしてみんなが違うということ で、え、ことを前提にですね、え、対話を 繰り返しながら折り合いをつけるという ことが大事だということであります。こう いった働き方を通して自己実現や利用者の ニーズや思いに、え、答えることで、え、 やりがいのある主体的な労働になっていく と思います。え、共同労働は広島市で 定めるように2位団体として取り組む方法 と国の、え、制度として、ま、保人格と 持ってやる、ま、こういった方法があり ます。ま、今後の地域社会において仲間、 仕事作り、え、街づりが一体的にできる 共同労働は大切な選択肢ではないでしょう か。 えっと、最後に私からですね、広島市共同 労働支援センターを、え、今年度、 2025年度からシルバー人材センターが ですね、え、シルバー共同労働センターと いう風に、え、公益社団法人の名称を変更 し、そして従来のシルバー人材センターに 加えて、え、共同労働支援センターを、え 、ま、これまで、え、11年間になってき たワーカーコープと一緒に運営するという 形に、え、運営を変えております。え、 一緒にですね、え、シルバー人材センター とそして、え、共同労働支援センターを 運営することで両センターの会員や団体数 の増加や両方で活動する人が増える、 あるいは両方の活動がの活性化や相互の 事業連携など、ま、こういった機会がです ね、え、拡大して、え、そして、え、高齢 者の収労の広がりと、え、それから、え、 共同労働が多世代に広がるということで 主体的な、え、楽しく働く、え、という ことがですね、増えて地域課題も解決し、 持続可能で活力、地域活力ある地域社会の 実現を目指すということを目指しており ます。 はい、以上がですね、あの事業の紹介で あったり、働く挙度労働で働く魅力という ことと今年広島市がちょっと全国で先かけ てやりました広島市共同労働支援センター の、え、ご紹介でした。で、最後にですね 、私の方から新たな立ち上げ人材発掘に 向けて、え、今検討してることをちょっと 参考にご紹介させていただきます。はい。 で、1つ目が共同労働インターンシップ プログラムです。民間企業で働く従業員を 対象に共同労働の普及促進と共同労働の 仕組みを使って副業企業セカンドキャリア などの多様な働き方を促進することを目的 にま、自身が持つスキルの棚下ろしを行う キャリア研修と既存の共同労働団体の視察 見学を行う、え、プログラムとなっており ます。2つ目がこのインターンシップ プログラムを体験した人や大学生を対象に 共同労働体験プログラムというものも実施 してお試し公成員として既存団体の活動に 参加してもらおうというものです。で、 こちらは共同労働団体を立ち上げる具体的 なイメージをつけてもらう予定となって おります。で、3つ目が学生企業支援と いうことで、学生時代に大学生が共同労働 を使った気軽な企業を体験するという、え 、内容です。広島一立大学という大学が 市内になるんですけれども、ま、そちらと 連携して学生による学内企業を支援する 予定となっております。ま、これはあの、 今既存の法助金制度というものがあります ので、ま、これをですね、あの、ちょっと 一部学生さん向けに、え、少し要綱を変え ていきながら学生さんが使いやすいものに していこうと考えております。え、そう いった中でですね、ま、この以上3つの 取り組みを実施していく中で、ま、今年度 あの以降実施していく予定となっており ますが、ま、新たに共同労働団体を 立ち上げる人材の発掘獲得を強化していく ということでございます。はい。で、ま、 あの、団体を12年間立ち上げてきては いるんですけれども、あの、やはり、あの 、なかなか立ち上げに至るまでが、ま、 少しあの、12年間経つ中で難しい状況に もなってきておりますので、あの、支援 センターが引き続き既存団体の、え、支援 を行いながら新規立ち上げを支援していく んですけれども、ま、広島市が主体的に なってですね、ま、その立ち上げようかな と思う人材を、ま、掘り起こしていくと いうことで、え、この3つの取り組みを 市体的にやっていこうということで今考え ております。以上が広島市が実施する共同 労働促進事業のご紹介でございます。で、 冒頭にも述べましたが強度労働を使った 多様な働き方の普及や立ち上げを支援する そういった事事体がですね全国に増えて いけばいいなと思っております。 で、もっと詳しく聞きたいであったり、ここが少し分からなかったなどがあれば、是非広島市雇用推進化の移等、もしくは共同支援センターへお問い合わせをだければと思います。はい、 以上となります。皆様ご成聴ありがとうございました。

厚生労働省が開催した労働者協同組合のオンラインセミナーの動画です。
「地域課題を解決する新たな選択肢~労働者協同組合を活用した地域づくり~」をテーマに、鹿児島県大崎町と広島県広島市での活用事例をご紹介します。

【事例紹介】
◆鹿児島県大崎町の取組み
「地域おこし協力隊との連携による労働者協同組合の周知、活用の推進」

◆広島県広島市の取組み
「協同労働促進事業による労働者協同組合などの団体の設立・推進、シルバー・協同労働センターとの連携」

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本セミナーの「労働者協同組合の概要」、基調講演「地域課題を解決する新たな選択肢~労働者協同組合を活用した地域づくり~」の動画はこちらからご覧ください。

動画の中で使用しているスライドは、こちらからダウンロードいただけます。

令和7年度 第1回オンラインセミナー


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他にも労働者協同組合に関する動画をUPしていますので、是非あわせてご視聴ください!

労働者協同組合法に関する詳しい内容についてはこちらよりご覧いただけます。
○特設サイト「知りたい!労働者協同組合法」

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○厚生労働省HP「労働者協同組合」
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_14982.html

#労働者協同組合 #労協 #協同労働 #地域づくり

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