【期間限定】福山雅治 有村架純からの「圧倒的な存在」に「恐縮です…」 映画「ブラック・ショーマン」完成報告会

こういうこともできる、ああいうことも できる。こんなことも考えられる、あんな ことも考えられるっていうのをもう とにかくそのご自身が持たれてるこう武器 みたいなものを駆使して撮影あのお芝居さ れてるのを見て たね。恐縮い 恐縮が四国にございます。 [音楽] [音楽] ショ 華麗に登場されたのは福山正さんです。 有村克井さん、田中明監督もどうぞお越しください。 [音楽] お 参さ方本日はどうぞよろしくお願いいたします。 え、それではご登壇の皆様にご挨拶を頂戴 したいと思います。え、まずはこの方ラス ラスベガスで直はせた元超一流マジシャン で卓越したマジックの腕と鋭いガを持つ 新時代のダークヒーローしを演じました 福山正さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 登場の方法はあのマジックだったんですけどうまくいったんですかね? 大丈夫ですか? あ、バチました。 [拍手] 今日初めてやりましてはい。あの、来たらこういう風に出てくださいってことになってましてもなんかあのできますよねっていう空気だったんではいっていうことでやらせてもらっていいやかったです。 [音楽] あの、それが今日1 番緊張してるところだったんではい。え、今日はお集まりいただいてありがとうございます。え、答えられる範囲でので、ま、皆さんご覧になられてないということ伺ったんで、え、答えられる範囲でお答えできればと思っております。よろしくお願いいたします。 [音楽] ありがとうございます。ばっちり登場から決めていただきました。 福山さんはガリレオシリーズの東の敬語 先生と最タグということで、あの、 そもそも東野先生が原作を執筆された きっかけが福山さんのダークヒーローを 演じてみたいという言葉だったという風に 伺ったんですが、そんな風にして生み出さ れたキャラクター演じられていかがでした か? 長く ガリオシリーズで湯川学ぶという キャラクターを演じさせていただいてる中 で僕の中でずっとここ、湯川さんがもし ダークサイドの人間だったらどうなっ ちゃうんだろうなっていうのがあったん ですね。で、彼は、ま、天才物理学者 と呼ばれていて、湯川さんは、ま、幸いな ことに正義の人なので、え、 ま、事件そのもののこう人間の感情には あんまり興味がなくて、え、事件が面白い か面白くないかっていうことでその事件に 向き合っていくっていう人ではあるんです けど、でもやっぱり善の人だと思うんです ね。あの、正義の人だけど、もし、え、 ゆ川さんがダークサイドの人だったらで ともするとゆ香さんのそういった人間性 っていうのはちょっとダークヒロっぽい 側面もあるのかなっていう風に思いながら ずっとゆ香さんを演説させてもらってたん で、それがよりこうくっきり そちら側に、え、 触れた感じで描いたものっていうのがもし あったらいいですよねなんてこう いいですよねなんてこうちょっとこう投稿 見ながら 言わせていただいたんじゃないですかね。 はい。結果の暮らしいんだけどどこかめ ないような絶妙なダークヒーローに 仕上がったとこです。はい。ありがとう ございますからはい。え、もうこれも見て いただいてのお楽しみになりますよね。 はい。ありがとうございます。そして有村 さんは、え、お父様をなくした悲しみを 押し殺して叔父と事件の謎に挑むという 大変難しい役柄だったと存じますけれども 、この父の死を目の前にしての涙であっ たり、たけしの軽妙なやり取りであったり 、本当に1つの役柄の中でいろんな幅が あって心を揺さぶられました。 演じられていかがでしたでしょうか? え、とにかくそのあの父の存在というものが自分の中にあのしっかり記憶としてあの残るように勝手ながらあの中村さんを待ち受け画面にさせていただいていて撮影 [音楽] 期間中にまそれはご本人にもちょ しいませんっていうことでお伝えしたん ですけども、 なんか、ま、携帯は毎日触るものですし、 その毎日目に触れるところにトールさんの 顔をこうあるとがあると、もう自然ともう 、あ、なんか父さんっていうのがこう なんかすり込まれていく感覚があってなの で なんだろう。 撮影期間中はトルさんご本人のお写真にすごく助けられたところはありますね。 その夫人の中でも福山さんと有さん今回が初共演だったということでとても初めてとは思えないあの軽やかなやり取りをされていたなという印象なんですけれどもご一緒になってみてどんな印象でしたでしょうか?福山さん有村さん 有村さんはもう本当に実力があってでますません。あの偉そうに聞こえたら申し訳ないですけど [音楽] ええ、とんでもないです。あの、本当に力 あるなと思いました。で、このブラック ショマン の世界、そして上たけしという キャラクターは、ま、現実的かって なると、ま、非現実的なところが多分に あります。でも、ま、だからこそ面白い。 小説だから面白い。映画だから面白いって いうそういう存在だと思っていて、で、 その非現実世界を現実と繋いでくれる 存在がマヨであり、そのマヨを演じる有村 さんがこのブラックショマンという世界神 をたけしというキャラクターに ディアリティを持たせてくれる存在なので 本当に有村さんのお芝居ま、本読みの時 からそうでしたけれども、ま、難しい役だ なとは思ってたんですけど、有村さんの僕 は今初めて聞いたんですけども、豊さんの お写真を、ま、中継にしていたっていうの は、その心からのお芝居、心が動いて体が 動く。心と同時に体が動くっていうことを ぶれずに最初からずっとやられてたので、 もうそこにあの甘いさせてもらったという かあのより自由にやれるようになるんで上 という役がこのこの 作品にリアリティを持たせてくれる有さん のお芝居いとお芝居に向かうその心がです ね、上竹を作ってくれて上たけの表現を 自由度高 させてもらえたなっていうのはもう初日からありました。 そんな福山さんの言葉がありましたが、あさんいかがですか? 恐縮です。 いやいや、本当です。本当です。あの、本当嘘なく本当なんですよ。 ありがとうございます。 ま、私はその撮影一緒させていただいて、で、ま、でも以前にあの放置映画祭のあ、映画ですねの場で受賞式でお会いさせていただいた時につかご一緒できたらいいですねなんてこういもないお話をさせていただいたらまさかこんなあの大きな作品でごさせていただけるとはしかも早なんかそのなん叶うのが早かったなと思って [音楽] [音楽] そうですはい。 うん。うん。なんで個人的に、あ、ご縁が あって良かったなと思ったんですけども、 実際に現場で見た福山さんはうーん、なん かこう福山さんが歩まれてきた歴史を背景 にすごく感じるっていうか、 あの、ドラマの世界もそうですし、映画の 世界も時代を気づき上げて先動切って歩い てきてくださった方でもありますし、 もちろんその気持ちがあってお芝居いを するっていうのはもも大前提なんですけど も、もうそれがあってプラスアルファこう いうこともできる、ああいうこともできる こんなことも考えられる、あんなことも 考えられるっていうのをもうとにかくその ご自身が持たれてるこう武器みたいなもの を駆使して撮影あのお芝居いされてるのを 見て 圧倒的でしたね。はい。圧倒的な存在でし た。 はい。それはもう映像にしっかり残ってます。はい。映っています。 圧倒的な存在だったという言葉ですが はい。恐縮です。 いえいえ。 恐縮が四国にございます。 おめでとうございます。本当にお 2 人の絆というのもね、お話からも感じますけれども、福山さんは今回元超一流マジシャン役ということで、あのマジックの佐差などもかなり練習を重ねられたという風に伺っています。 さらにこのダークヒーローを演じられるのも初めてということでこの新しいこづしの本作だったかと思うんですが振り返っていかがでしょうか?いや、 でもそれで言うと今日の登場が 1番緊張しましたよ。一 発本番で やったことないこといきなりね人の皆さんの前でやるってのはもう本当緊張しました。 でもそれそういった緊張感の連続であのお 芝居をされた経験のある方だとだよねって 理解してくれると思うんですけどなんか やりながらセリフ言って芝居するって いうのって1番結構あのカロリー高いん ですよ。例えばこう字書きながらとかって いうのだけでも結構大変だったりするん ですよね。セリフで違うこと言って字では 違うこと書いてるみたいなことって結構 人間のこうあの反射的なものっていうのが あの反対側のことやんなきゃいけなかっ たりするんでなんかもう染み込ませるしか なかったのでもう雨の日も風の日も ひたすらコインを持ってずっとやって るっていう もうそんな日々でした。ただ、ま、そ、 それがその 俳優という仕事なんだな。そこが1番大事 なんだな。染み込ませるっていうのが有村 さんのその徹とさんの写真をずっと待受け にされてたっていううん。で、そういう その本人なりのこうメソッドと言いますか ね。役を体にこう落とし込むっていうか、 作っていく。また新しい発見で新しい学び になりましたね。 本作にかける思いというのを改めてお聞かせいただけますか?福山さん。ま、心配症なんだと思うんですよね。 [音楽] 僕自身がやっぱりある程度上たけという、 え、人物像があ、監督さんや プロデューサー人 、え、そして撮影ね、あの、カメラチーム 、証明チームとあ、共犯関係で撮影現場に 入った方が、あの、いいなと思うんですね 。それは大体どの作品でも思うんですけど 。で、特に今回はあのキャラクターが すごく立ってるうなので上たはその キャラクターを共に作り上げ るっていうのをうん、自分1人で、え、家 で寝り上げてくるっていうタイプではない ので僕はで、監督さん、プロデューサーの 皆さん一緒に入っていただいて相談し ながら共犯関係になってもらって上市って こうだよねっていうのをお作って入れると そうすることによって、え、そこに新たに 登場してくる入ってくる他の俳優さん たちも入りやすいのかなと思って。だから 今回結構監督にも本読み一緒に付き合って そうですね。 監督さんにもプロデューサー人にもね。 そうですね。 一緒に本読み、もう演劇部的な あの感じでみんなで本読みしながら 作っていきましたね。 台本上 では書かれてないマジックっていうのが 現場現場で、え、発生したりとか、あの、 だんだん監督さんもマジック監州のキラ さんもこれを考えてるんですけどできます よねみたいな空気にどんどんなっていって 、そして今日の登場に至るわけなんです けど、これだったらできますよねみたいな ことになっていっちゃって、あの、 散りばめられて増えて言って、でもそれが なんかやっぱり作品の説得力にも結果とし て今日見ましたけども説得力にも繋がって いったし、場面場面のそのフックになって いて 次何が出てくんのかなっていうのが楽しみ でマジックで解決していくっていう話じゃ ないんですけれどもでもなんかこう 場面場面新シーにたまにこ 本当にフィジカルでやってるこうマジック が散りばめられてるだけでこう その神たけが本当のマジシャンなんだなっ ていうあの説得力が生まれてきたんでこれ はもう監督やあキラさんたちにあの提案し てもらえて良かったです。はい。どんどん どんどんハードルが上がっていったという 話です。本当に上がりました。是非 そんな福山さんのマジックもご堪能 いただきたいという風に思います。 え、さて、まだまだお話伺いたいんですが、そろそろお時間となってしまいました。え、それでは最後に一言ずつメッセージを頂戴できればと思います。 えっと、そうですね、ブラックショマンはあの静かな町で起こったうーん人。うん。人々のうん。 [音楽] ちょっとしたボタンの掛け違いから どんどんどんどんこう歪が生まれてしまっ て、ま、事件に繋がっていく 物語ではあるんですけども、なんかそう いった近年のうん、社会的な問題みたいな ところも、あの、この物語には要素として 、メッセージとしてあの、入っているのか なとも思いますので、ま、そういった コミュニケーションの気迫さが産んだそう いったあの重なりますけどボタンの 掛け違いみたいなことだったりとかなんか こう見終わった時にあ自分はどうかなとか 言葉に素直にできてるかなとかこう自分 自身も立ち帰りながら楽しめるミステリー エンターテイメント作品になってると思い ますので是非9月12日をお楽しみにして いってもらえたらな と思います。本日はありがとうございました。 ありがとうございます。え、それでは最後に福山さんよろしくお願いいたします。 はい。今有村さんがおっしゃって、え、い たように、え、地域創生であるとか、あと は、ま、SNSという世界が、あ、人の 人生を大きく左右してしまうっていうこの 社会課題というものがこの物語ブラック シマンの中には横たわっています。縦軸で も横軸でもずっとあります。で、そこに おいてうん。どうやって、え、物事を解決 していくのか。で、上たという キャラクターは、あ、僕もまだ正直 本当に、え、ま、ダークヒーローという 言葉の解釈が色々ありますが、善の人なの か悪の人なのか僕自身も分かっておりませ ん。で、それが、え、分かったり分から なかったり、つまりマジックの種だったり 、種明証、これ本当にどうやってんのって いうことにも通じるようなあ、マジシャン ですけど、彼の存在自体が、あ、マジの ような存在になればいいなと思っていまし た。で、その彼のマジック、彼の存在その ものがマジックであったとするならば、 そういった様々な、え、社会課題を彼なり に、彼にしかできない方法で、え、表現し たり、え、解決したり、え、していくそう いうことができるのが上たという存在なの かなという風に思いました。ブラック、 ブラックショマンという作品はそれを極上 のエンターテイメントに、え、素晴らしい 夫人キャスト、そして監督の好きのない 演出と 編集で仕上げることができたと思います。 え、間もなくいつ小タイムの始まりで ございます。どうぞご覧になってください 。よろしくお願いいたします。 ありがとうございました。

俳優で歌手の福山雅治が11日、東京都内で行われた主演映画「ブラック・ショーマン」(9月12日公開)の完成報告会に、共演の有村架純と登場した。

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