金曜夜の声あそびラジオ🌙「音戯刹那 世界を変える瞬間 」
金曜夜の声遊び。 この番組はどんちゃんの提供でお送りし ます。 [音楽] こんばんは。しのみです。 金曜夜の声遊びラジオのお時間です。 前回は劇団クリスタルボイスの一員でも ある琴里さんをゲストにお迎えしてお芝居 への情熱を語り合いました。シャとちゃん とは9月20日の舞台にも一緒に立ちます 。またあの空間をその場にいる皆さんと 共有できるのが本当に楽しみです。という ことで今夜も金曜夜の声遊びラジオ始まり ます。 相材や丸に通う天宮はその相材の美味しさ に出張さえも恨めしく思っていた。 ふとしたことから天手追川の過去に触れた 天宮は ボイスドラマ用に書き下ろした2つの作品 を小説化して収録。 風が吹いても、雨が降っても、あなたは ずっとそばにいてくれますか? AmazonKindleストアで発売中 。 ゼンテバイドンちゃん では今回のお呼びしますベルボさんです。 こんばんは。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 おはようございます。 なんか改めてだとね。 はい。そうですね。 はい。 うん。ご紹介を簡単にお願いできますか? はい。えっと、僕はですね、えっと、ノイズインマイソウルというバンドをやっている、えっと、ベルボと申します。 はい。 はい。 えっと、過去はですね、あの、アイドルさんにあの、楽曲提供とかですね、させていただいたりとか、え、してて、で、現在はあの、自分で楽曲を作りながら、え、歌いながら活動しております。 [音楽] よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。ベルボさんとの出会いが はい。1 年前の大人の文化祭 のリハーサルですね。 そうですね。2 月にあったリハーサルですね。 そうですよね。はい。 そこから、ま、大人の文化祭って うん。はい。 ま、そこまでは普通のね、出演者同士という感じだったんですけど、そうですね。 その後ですよね。あの、去年の [音楽] STFドラマ祭で うん。うん。 自分が書いた脚本 うん。 に、まと正という作品書いたんですけど、それを はい。はい。 ベルボさんに はい。 曲作ってくれと木が依頼したんですよね。 うん。そうですね。 はい。そこからですね。思って、え、プロにいらしたのっていう思って、 [笑い] そしたら、ま、自分もね、そこで声の出演もしてるんですけど うん。うん。 そのもカっていう役の うん。うん。 女の子 の うん。 気持ちを歌ってくれたというか、大弁してくれたというか、な、何て言うんだろう。 うん。 なんか ちょっとすごいびっくりして うん。うん。うん。うん。 うん。 なんか脚本の中にそういうことを何も書いてない のに。 そうですね。うん。うん。うん。 もカのことを押してくれた感じ うん。うん。して、 え、なんだろうこの人って思った。 いや、ありがたい [笑い] ね。で、その後 はい。 ですよね。あの、 そうですね。はい。僕のさんから [音楽] はい。相談させてもらいまして はい。 相談があるんですって言われてなんですかって 聞いたら はい。そうなんですね。あの僕の楽曲に [音楽] ボイスドラマ作ってくださいっていう はい。もうびっくりでしたけども 2つ返事ですよ。 はい。しかもあれですよね。あの 4局っていう うん。そうそう。44 局みたいな。そうね。全部 4局とも自分が書いてもいいし 誰か他の人と作ってもいいしてって言ってくれたので。 うん。うん。 まあまあ、そんな楽しい企画ならばと思って、 ま、坂本ちゃん誘ったんですよね。 うん。そうですね。いや、ありがたかったですね。 うん。 なんか見事にこう2 局ずつね、担当したんですけど、カラーもね、やっぱりちょっとうん。 それぞれ2局ずつ違ってて うん。うん。 で、自分の方はレインカーネーションとこのはひらり うん。 ちゃんとさせてもらって はい。あのこのハヒラリーが 4 局目なんですよね。こう曲の順番で言うと そうですね。はい。 でもそのこのひりの方から先に脚本ができたんですよ。 うん。はい。 ま、ストーリーがね、もう曲の中にがっつりあったので うん。うん。うん。うん。 あの、その曲に沿ってドラマ作った感じだったんですけど はい。 まあ、悲しい曲なんですよ。 そうですね。そうですね。ちょっと悲しい感じになってますね。 そうなんです。で、どうしたって うんうん。 ハッピーエンドにできない。 うん。 ので うん。うん。 どうしたものかって思って うん。うん。 書いてみたけれどもひたすら悲しいと思って [笑い] でもどうしようって思った時に うん。うん。 レインカーネーションを うん。あの、あ、そのね、 EPにする前に インカーネーションを他のボイスドラマのね、 次第としてちょっと使わせてもらったんですよね。 うん。うん。うん。そうですね。 はい。雨が降ってもっていう うん。 あの、クリのね、 うん。 あの、ドラマに使わせてもらったんですけど、最初それで行こうかどうしようか迷ってた時にね。 はい。そうですね。 うん。うん。 そうなんですよ。迷ってたんですけど うん。 ことのはひらりがあまりにも悲しい話に出来上がってしまったので うん。うん。 これはちょっと救われないから救いたいって思ったんですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。 それで出来上がったのが うん。 もうあの生きる力がみなっている キャラクターたちだったんですよね。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。うん。 それで対象的だけれども、その 2つの作品は1 つみたいな。 うん。そうですね。 はい。うん。 いや、いい経験でしたよ。 いやいやいや、もうこちらこそですよ。ま、曲から作るとかいうこと本当に初めてやったので うん。うん。うん。 それまではもうとにかく うん。うん。 自分が思いついた 話 を膨らませて ストーリーを作ってたので はい。 初めての方法だったけれどももうなんか うん。 あ、これはこれでとっても面白い世界だなと思ったんですよね。 うん。うん。 僕もね、あの、初めてだったので、あの、 これ頼んでいいも本なのかみたいなね、ところから始まりましたよね。 悩んだんですね。 かみたいな。そう、いいのかなみたいな、どう頼んだらいいんだろうかみたいな。 断るわけないじゃないですか。 いやいやいやいや、もうね、まあまあま、もう断られたら、ま、しょうがないなと思いながらはい。まあまあ言うだけ言ってみようみたいな感じでしたね。はい。 [笑い] え、でもそこからのこの 1 年ちょっとが ものすごい激変でしたよね。 そう。なんか1 年っていう感じがしないというか しないぐらい濃い。ものすごく [音楽] 中身の濃い 毎日を過ごしてた感じがします。 うん。うん。そうすね。 うん。なんかその去年のその春の時には作ったボドラマとかをうん。 うん。 ま、リアルな舞台でもやってみたいよね。つかやってみたいよねっていう 話をしてたんですよね。 うん。うん。うん。うん。そうすね。もう相談の時にしてましたよね。 [音楽] うん。そうなんですよ。 うん。 それがもうね、3月の舞台で そうすね。 叶ってるし。 そう。前哨戦的な感じでね。やってね。 [音楽] うーん。金曜夜のあ、声遊び。そしてまたやるんですよね。 ね。9月20日に。 はい。9月20日に横浜桜木町で はい。 本当にあの、ま、3 月の舞台の時はね、あの、大人の文化祭という 中での1 つの円目として出していたので はい。 今度は うん。本当にその朗読劇と うん。うん。 歌の コラボレーション だけの はい。 ライブですね。 そうですね。はい。 うん。ね、その名もサウンドシーン。 うん。 声と音の界戦。 はい。 めっちゃいいタイトルですよね。 ね。いいですよね。 うん。 ね、これもあれですよね。皆さんね、このサウンドシーンの オプチの中でね。 はい。 タイトルどうしましょうかみたいなね。 うん。 なって、 じゃ、どうしましょうっていうので、結構みんなさんもあげてってくれる中でうん。うん。 ほさんがあのチャット GPT の彼と相談しましてみたいな感じで。 そうそうそうそうそう そう。出してくれた中にこのサウンドスインがあって、 そう。 あ、これ良くないっすか?みたいになって。 めっちゃいいですよね。 そう。なんかこうね、朗読劇と音楽のをちゃんと組み取ったようなタイトルだったので。 うん。うん。素晴らしいなみたいなね。 ね、 なりましたね。 優しくそれをこう表してくれてる。 うん。 こうタイトルになったなって思って。 うん。うん。 うーん。ちょっとね、ゾワッとしましたね。 ね。結構もうなんかあっという間にそこら辺も決まってきましたね。うん。 あ、そうなんですよね。 ポンポンって決まってで、決まったらじゃあね、公式サイトを作んなきゃ、サムネ作らなきゃって言ってはい。 ベルボさんもあれチャット GPTに育てたんですか? そうですね。はい。チャットGPT にちょっとあのイメージの画像があったので、あのそれをちょっとチャット GPTに読み込んでもらって これをちょっとこうあの似たような感じでできますかねみたいな感じで やってもらってあの形になりましてね。 あれもめちゃくちゃかっこよかったですね。 あの今回の舞台は はい。 えっと、劇団坂と劇団クリスタルボイスで朗読をね、 やるんですけど、去年出したその EPの中の うん。3 本ですね。 うん。うん。うん。 朗読劇で 実現させます。 うん。 はい。 劇団坂が 2つのメロディを 演じてうん。 ベルボさんが主題家を歌い うん。うん。 で、劇団クリスタルボイスでは、ま、レインカーネーション 演じてベルボさんが次第歌って で、この平リオを演じてベルボさんが次第を歌う。 はい。 はい。そこまでが音楽と ボスドラマのコラボレーションの部分ですね。 はい。 そうですね。 そうですね。で、その朗読劇が終わったら今度は ノイズインmyのバンドライブですよ。 そうですね。はい。 はい。 ありがたいことにありがとうございます。 もう、あの、もうセットリスト決まったんですか? そうですね。はい。決まりました。 はい。 はい。 いやあ、楽しみすぎて。 いや、もう本当に頑張りますって感じですね。 [笑い] あの、ボイスドラマ、 あ、ま、今まであげてきたその正と正 の曲作ってくれたのと うん。うん。 あの、このはひらり、レインカーネーションでそれぞれ自分とベルボさんがコラボをしてるわけですよね。 うん。うん。うん。 うん。で、さらに作ってくれた作品が うん。うん。 ありまして、 自分があの劇団クリスタルボイス用に書いた [音楽] うん。うん。うん。 風が吹いてもという作品 うん。うん。うん。 の取材家を作ってくれたんですけど そうですね。はい。 それがまたね。 いやあ、ありがたい。 あの、主人公が守るで、そのパートナーが俊すさんっていう小説家なんですけど、 [音楽] ま、主人公目線で話が進んでいくんですけど うん。うん。 ベルボさんが書いてくれたしは うん。 しさんの気持ちなんですよね。 うん。うん。うん。 うん。 そうですね。 うん。 脚本の中には全然書いていないけれども うん。うん。そこを読み取って組み取って うん。 うん。 あの、作品ができて、あの、手を伸ばした先にっていう曲が出来上がって聞かしてもらった時の [音楽] うん。はい。 もう感動ったらなかったですよ。もう いやあ、ありがたいですよ。もう本当にね、あの、毎回怖いですからね。聞いていただく時は。 [笑い] いや、なんでこんなに うん。 見取れるんだろうなっていつも思うんですよ。いや、いやいやいや、ビビってますよ。あの、そう、も、あの、なんだろう、お願いしていただく時とかに、 [笑い] ま、多分我かし早めにあの、あ、やらせていただきますって言ってるんですけど はい。あの、大体いつもビり果てながら 俺できるのかなみたいなって思いながらも、ま、でもなんか多分ここで断ったとしたら うん。 ある意味こう気が抜けるじゃないですか。 うん。 そうすると多分 気になって、 あの、あ、本当はもし作ってみたらどうなったかなみたいなので多分作るんですよね。 うん。 それで多分できるんすよ。 そうていうのがあったので、だったらもうあの、ま、な、なんとか [音楽] うん。 できるかもしれないし、そん時にできた時に多分後悔するなと思うので、いつもう あの、うん。 ま、本当にスケジュール的にとかが うん。 じゃない場合は受けてる感じなんですけど はい。 はい。今回もそうでした。 本当にね。はい。 あの、 もうなんだろう。もう聞くたびに泣いてる感じ。 [笑い] いや、ありがたいです。 いや、あの、話自体もね、やっぱりちょっとそのし助さんっていう小説家が うん。 あの、なくなってしまう話ではあるんですけどうん。な んだろう、そのこう自分が死んだ後のこと も心配してくれている。 うん。うん。 ことまで歌われてるというのか。 うん。うん。うん。 うん。 なんか自分がその守るっていう役をやらしてもらってるんですけど うん。うん。 もう守るの本質はかなり自分に近くて うん。うん。 だからなんか自分に対して歌ってもらってる感覚なんですよ。 ああ。はいはいはい。 うんうん うん。だからものすごく刺さるんですよね。 うん。 うん。 いや、嬉しい限りで本当に。 いや、本当にもうだってすごい大好評でしたよね。あの ああ、ありがとうございます。 でも本ん当なんかあの風が吹いてものあの取材かの感じというか ああいう感じの曲作ってみたいなっていうのはあったんですよね。え、 あの、えっと、そう、風が吹いても、あの、世界観の 1つの中に あのうん。 京都のお菓子が出てくるんですけど はい。 あの、その京都っぽさとか夏、夏のなんだろう、夏の終わりっぽさというか。うんうん。うん。 そういうような曲って結構僕好きで、あの、例えば大塚の近魚花火とか うん。うん。 あの、あとなんだろう、宇田ヒカルのプレイボーイプレイボールかっていう曲も結構夏っぽい感じなんですけど うん。うん。 なんかそういうああいう感じの曲を作ってみたいなって思いながらもあんまり作ってなかったので。 [音楽] うん。うん。うん。 それがなんかでも本当に今回のなんか繋がってくれてるというか はい。 あのそうボイスドラマを作らせての曲を作らせてもらう時はなんかこう多分自分がバンドだったり 1人とかで歌う時に あまり作らないだろうなっていうような 感じのものができたりするというか はい。 ま、やっぱりそのボイスドラマに合うような形をっていうに思うので うん。うん。 だからこそういうのができるっていうのが本当にまた 1つありがたい部分でもあって いやあ、今回もありがたかったです。 こちらこそですよ。で、あの、ま、自分リックビデオもね、作らせてもらっていて レインカーネーションとこの派左と風が吹いて間違えた。手を伸ばした先に はい。 のリックビデオもね、作らせてもらったんですけど、 い話ですよ。 なんか何度見返してもやっぱりね、ちわちわってくるんですよ。 うん。 うん。 うん。いや、あの、世界観をね、壊さないように うん。うん。うん。うん。 あの、ボドラマの世界観ももちろんこう生かしつつ うん。はい。 ね、ベルボさんが書いてくれた世界観も壊さないようにって [音楽] うん。 思ってうん。 あの、リックビデオ作る時ってものすごい枚数のうん。 [音楽] 画像を作るんですよね。 うん。うん。うん。うん。 で、そこからまたちょっとこうアニメーション化してってみたりとか うん。うん。 それをまたこうすごいたくさん作った中から うん。 リリックビデオにこうはめ込んでいくんですけど うん。うん。 あの作業も本当になんか めちゃくちゃ楽しかったです。 で、ま、あの、このひらりとかは一緒にあのうん。うん。 ここしてって、こう、こうしましょうかみたいやりましたね。 うん。うん。もう、もうだんだんすいません。もう判断がつかなくなりましたとか言いながら。 そう、そう、そう。それなんかあのお互いにあの うん。 何でしたっけ?あれは Zoom か。ズーのあの有料版持ってないから。 うん。短い時間を omやって交代で om開けてたんですよね。 うん。そうですね。はい。 で、あの画面共有して うん。 ここはめたらいいんじゃないかとかイメージいいんじゃないかっていうのを延々遠々やってだんだん 2人よくわかんなくなって。 そうですね。 結果よくわかんなくなったんでまたちょっと後日みたいな なりましたね。 はい。 懐かしい。 金曜やるの恋。 [音楽] ま、あの、昔 うん。 バンドをやっていた うん。うん。うん。 時期もあったんですよね。 そうですね。はい。元々はバンドからスタートなので うん。うん。元からボーカルですか? そう、そうですね。基本ボーカルで、まあ、 ただ、えっとですね、バンドちゃんというか、あの、 うん。 やり始めたの、ま、高校生というか、中学生からではあるんですけど、 ま、そっから高校生になってからやった時に うん。 えっと、K音部に入ったんですけど、 なんかこう歌いたいっていうのがちょっと言えなくて うん。 ちょっとなんかビビって言えなくて ギターから入って うん。 たんですけど、ま、でもやっぱり歌いたいので、 あの、ちょっと音部に繋がってる友達とかと近い友達とカラオケに行ってうん。 うん。うん。 で、あの、当時、ま、カロキの点数とかも出るので はい。 とりあえず90 点ぐらい出るのを僕自身は分かってたので、あの、曲によって出るので、 そこら辺を歌、頭から歌ってちょっとこうインパクト残しといてみたいなベル 90 点以上出してたよみたいなのをちょっと噂させるみたいな。 うん。 っていうので、あ、じゃあなんか歌えるんじゃないかみたいな雰囲気を出させて、で、じゃ、ちょっとボーカルやってみてよ。 っていうのを言ってもらえるような環境作りをしましたね。うん。 周りくいっていうりく。 めっちゃ回りくどいみたいなね。 リハーサルの後にちょっとカラオケボックスで うん。 あの声出しとか 準備とかみんなでした時のベルボさんが あのお人の文化祭ですね。 そうです。そうです。 うん。 ビリビリすごかったですよね。 いやいやいやいやいやいやいや。 あの、 ま、なんすかね、 普段のこの喋りからは うん。うん。うん。 想像がつかない勢量なんですよ。ま、結構あの、普段の声喋り、あの、えって聞き返されますからね、僕。 [笑い] あ、すいませんみたいな。 めっちゃ大なしくこう小さめの声で うん。うん。 ね、喋ってるけれどももガラっと 変わるじゃないですか。 うん。うん。うん。うん。うわーって。 で、同じ部屋にいると本当にあのビリビリビリビリビリって来るんですよ。すごいなと思って。いや、あの、自分も声大きい方なんですけど、あんな風にビリビリは [音楽] [笑い] 人に伝えられないんじゃないかなっていうのが [音楽] ありますね。 いや、でもあれですよね。 逆に僕、あの、言ったら攻撃とか、ま、せ、あの、正の人は喋り声地帯をでかくしなきゃいけないじゃないですか、ある。 そうですね。うん。 そう。それあんま僕できないので、あの、 [音楽] うん。 すごいなと思いながら。 そう。 え、使ってる場所が違うんですかね? そ、なんか僕がこう昔本とか読みながらこう歌の勉強してた時にこう 日本語って結構歌に向かない言語ってよく言われたりするんですけどうん。はい。 なので結構えっと海外の人は喋ってる声と歌ってる声が結構近かったりもするんですけど うん。 日本人の場合は結構そこが変わらないといけないみたいな読んだことがあってそう変わらないとこう歌に向いてる声になってないみたいな うんうん のを読んだのがあって うん はあったんですけど あ、そうっすねなんかこう歌ねそんなので うん ま歌の方がなんか自分自身の声を聞き慣れていて はいう 喋ってる声ってあんま聞き慣れてないのでこういう音声配信とかを聞くと うん。 あの、な、なん、なんかこう、痒い、痒いみたいな感じになりますね。はい。 そうなんですね。 うん。 いや、今度も舞台と客席がとっても近いので うん。うん。うん。うん。 そのビリビリを皆さんに存分に味わってもらえるなって思ってて。 はい。いや、もうね、楽しみですね。 楽しみですよ。しかもバンドですからね。 うん。 ね。 いやあ。 いや、こはね、も本当ビビってますけどね。久しぶりというか、今回このバンドは初めてですからね。 はい。 まだ4月からやり始めて うん。うん。 で、メンバーももう変わりなのでね。はい。 いや、こないだね、ちょっと見学させてもらったんですけど うん。そうですね。はい。 いやあ、やっぱいいわ。万ドと思って。 いや、もうね、ちょっとね、あの、色々と結構あの、僕らも立て込んでるというか、あの、 [音楽] いろんな変化があるので うん。 あの、 この前もちょっとあの、いい環境でできなかったので、 あ、ちょっと心配させちゃったらどうしようっていうのが思いながらですね。 そう、本当はこれ、あの、僕の中では、あの、提案した時っていうのはもうちょっと安心してもらうためにやろうとしてたんですけど、 やばい、色々とスケジュール間違えたなと思って、 1本1 周間違えたなって思いながらですね。あの、 いや、なんか、え、うち、あれで十分感動してましたけどね。 いや、良かったです。あの、逆にすごい、あの、もっといいのは確実にできるのではい。 はい。 めちゃくちゃ楽しみにしてます。 あ、良かったです。 なんかもうだって自分たちは朗読駅終わって うんうんうん。 さあ、聞けるぞっていう状態なので そう。もうあの気抜けてますからね。大丈夫ですからね。 そうです。もうひたすらライブを楽しめる立場になってるので。うん。うん。 いやあ、もうね、いいですね。はい。 うん。いや、あの、本当にこうライブ 好きなんですよ。あの、よくあ子のライブ行くんですけど。 はい。うん。うん。うん。 あの、やっぱりステージ うん。うん。 目の前で歌ってくれてるのをそこに行かないと体感できないじゃないですか。 そうですね。うん。 やっぱりね、あの CD で聞くとかテレビで見るとかと全然違う。 うん。うん。 ですよね。ライブってね。 この期間がね、もう全然違いますからね。 うん。 ね。本当空気でビリビリ伝わってくる感じを うん。うん。 味わえるんだなと思うともうワクワクが 金曜夜の声遊び。 [音楽] あのバンドのメンバーの方 うん。 うん。 も こう普段からバンド活動とかされてる方なんですか? うん。そうですね。あのベースの方はもう 1つ違うバンドをもう 2年ぐらいやってて うん。 で、えっとですね、で、ドラムはですね、僕同級、大学の時の同級生で、 [音楽] あの、同じ音部にいた うん。 人間なので、 あの、昔一緒にバンドもやったりとかして はい。 たりはしてですね。あの、 うん。 そう、そうですね。 なので、えっと、今やってるオリジナルではないんですけど、 えっと、多分近々あの、ちゃんと録音したら出すというか、あの、やつは そのドラムが一緒にそのオリジナルやってた時のオリジナルなるので うん。うん。うん。 はい。 そうですね。そんなような活動もしてましたね。 そうなんですね。 うん。 はい。え、マニピュレーターがかめちゃんっていう方なんですけども うん。 かちゃんは、あの、そう、元々はピアノとかちっちゃい頃やってたらしくて。 [音楽] あ、そうなんだ。 そう。で、学生の時はドラムをやってたらしいんですよね。 おお。 そう。で、今はやってなかったんですけど、 ま、あの、マニピュレーターってこう音、今僕らの、 えっと、現段階では音出しというかですね、あの、僕らのバンドだけでは足りない音を [音楽] あの、沖に流して、ま、同機音源って言うんですけど はい。 それを流してもらう役をやってもらってるんですけど うん。 そんなので、ま、音楽自体のそういったバンド活想とかにはすごい結構ブランクがあるみたいなんですけど、 [音楽] あそこら辺はできるっていう部分と、 ま、あとはそのなんだろうな、例えばミュージシャンのイメージとして うん。 結構適当な人が多いというかなんですけど、ちょっとそういう人には逆に頼めないというか、 [笑い] あの、うん。 しっかりここやってくれる方じゃないと、あの、そう、もうね、ボタン [音楽] 1つで決まっちゃうので、ある意味では うん。 なのですごいこう責任感あって真面目な方にやってもらいたいっていうのがあったので、 かなちゃんはもうだって鼓版ですよね。 [音楽] そう、そうなんすよ。そう。僕らあの大人の文化祭で音響もやった時にかめちゃん 中心になって、 あの、やってくれたので うん。ま、非常に信頼できる ので、もうはい。 めちゃくちゃ心強いですよね。くれるとね。 心強。はい。 うん。 そうね。僕ら今度のサウンドシーンでもあの台本のね、チェックというかもかなりやってくれてうん。そうなんですよ。 [音楽] あのね、朗読劇の 3本の朗読を入れた 台本をね。 うん。 うん。 あの、な、何て言うんだろう。こう脳がこう うん。 スルーするというか。 うん。うん。うん。うん。 ね、もうね、見つけられないんですよ、そのミスを。 そうすね。 それをかめちゃんは見つけてくれるんです。細かく。 そう。細かくね、見てくれるんすよね。 あれは素晴らしいですよね。 ありがたいっすよね。 そういう人が1人いてくれるだけで うん。 めちゃくちゃ助かります。 そうなんですよ。うん。 本当にあの僕も助かるのであの色々と無茶ぶりをしてしまうんですけど。 うん。 はい。 ね、無茶ぶりも聞いてくれますよね。本当いい人ですよね。 はい。もう本当なんか不満あったらいつでもいいっていう感じなんですけど。金曜夜の声遊び。 [笑い] [音楽] あの、オンラインの活動で今ベルボさんはうん。 ま、時々スタイフで 歌っているのと、 あとYouTubeチャンネルですよね。 うん。はい。 あの、YouTubeチャンネルもっと うん。 フロアーさん増やしたいですよね。 そうなんですよね。あの、はい。あの、めっちゃそこです。 [音楽] なんかすごく聞かれてるじゃないですか。 再生回数見ても うん。いやね、あの、もっとね、あの、もっと出していけるようにっていうのが 1番今そこが1番のテーマであのや うん。 やろうとしていて はい。 ですね、あの、とにかく再生回をさらにもっともっと増やして [音楽] うん。うん。 そう、フォロワーさんたちも増やしてっていうのをやりたいっていうのが 1番ありますね。 ね。さっきもね、ちょっと収録前に YouTubeチャンネル見てて うん。うん。 なんかコメント書いてくれてる人たくさんいて、 めっちゃ好きとか書いてくれてるじゃないですか。 いや、なんかもうもっともっとたくさんの人に聞いてもらいたいって うん。うん。 思いますね。 そうですね。 もうあちこちで宣伝したいです。 もう頑張っていきます。 頑張りましょう。 はい。ね、 あの、ま、舞台見に来てくださる方に うん。うん。うん。 あの、パンフレットはもちろんお渡しするので、 そういうとこにもね、ちょっと情報を入れ込んで うん。はい。 ね、どんどん宣伝したいですね。 はい。 うん。 もうよろしくお願いします。 これ聞いてくださってる皆様も概要欄に YouTube チャンネルのリンク貼っておきますので是非フォローしていただいて 本当も 宣伝も是非お願いしたいと思います。 いや、是非お願いします。あの、本当これからあの色々とちょっとそこら辺は あの改善していく感じなので はい。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。そう、YouTube チャンネルね、自分も うん。 ちょっとずつはやってるんですけど、なかなかね。 うん。うん。 なかなかフォロワーさん増やすまで行かないなっていうところで。 うん。うん。 あの、スイフだとね。 うん。うん。 帽子ドラマ作ってもどんどん流れてっちゃうんですよね。 ああ、なるほどですね。そうすね。 そうなんですよ。 うん。うん。 で、結局雑談も結構やってるので うん。うん。うん。うん。 どんどんどんどん流れて探しにくくなってしまうのでやっぱり そうそうですね。 大事な帽子ドラマとかそういう作品は うん。 切り出してYouTube チャンネルの方にね、移植はしてってるんです。 うん。うん。 で、歌もね、南曲か載せてってるんですよね。 うん。うん。 で、ボイスドラマと うん。 あの、恋遊びラジオも載せてるんですけど、 1 番聞かれるのが歌なんですよ。 うん。ああ。うん。うん。うん。うん。 ま、長さもあるんでしょうね。 1番あ、 そうですね。 数分間で聞ける歌。 うん。うん。うん。 あの、歌の方が海外の人も聞いてくれるんだなっていうのが うん。うん。うん。 うん。これからもうちょっとね、いろんなの増やしてこうかなって うん。 思ってますね。 うん。はい。うん。 ね。どんどんどんどん頑張りましょう。 はい。 頑張ります。 頑張りましょう。 うん。うーん。金曜夜の声遊び。あの今回 うん。 ね、声遊びラジオに提供してくださる歌の紹介をしていただけますか? はい。えっと、今度ですね、あの 9月20 日にもあのやらせていただきますのはひらりというですね。 はい。 あの曲を、え、今回あの歌わせていただきますのでよろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。ではこのは ひらりお聞きください。どうぞ。 [音楽] この世界であなたが生きた証を 表すような 特別 な言葉を探してみても見つからなくて あなたが聞きんでた歌の中にある人釣り を口ずさんでも 触れる 言葉の人が舞い たに溶け出していく 思いは白くにた息 が吹き飛ばして だから今は胸の奥で書き込めていた歌に ある言葉を探して [音楽] やっとできたよ嬉し にずせんだメロディはその命を吹込まれないま生まれる時を信じ続けて今でも間に合うかなかない場所へ旅立つの [音楽] [音楽] を得る前に 夢る の 君との日々が今せめに 移すのは特別 なことじゃない。触れたびが 眩しく 輝いて見えただから今はしまい込んだった 僕だけの言葉を探して [拍手] 君にしかないと僕に 気出せない君も知らない君だけの音がここ にあるひりひり前落ちていくそのことの歯 を開い集めてこの歌を [拍手] [音楽] 歌っ う言葉の人が君と重なる 。 あげていく 思いは白くご ため息き をき飛ばしてかでは 不まを咲いたこの まかなり 響いたには君もいたんだ ね。だろ涙声 に揺れることのは僕らを包んでく だから今日も胸の奥でかき鳴らしてる歌に ある言葉を探してり ますことの 全て ありがとう。さよなら、あなたへ。 [音楽] はい、ありがとうございました。 あの、こ平らりの うん。うん。 リリックビデオの うん。 最後の方に桜とかね。 うん。うん。うん。 あの、鼻がヒが散る感じとかね。 うん。うん。 なんか何度見ても悲しいんですよね。グっといてなんなんですけど。 うん。 うん。 あの、桜がね、あの、 言ったらボイスドラマの方では 見れなかった桜ですからね。 はい。そうなんですよ。 はい。ね、登場人物かね、 もう1度一緒に見たかったって思う 桜ですね。そう。なんか、あの、僕、あの、東京の八王子というとこに住んでるんですけど [音楽] はい。 あの、僕のですね、結構地元、元いった地元のところがめちゃくちゃ桜綺麗なところがあって、ま、川沿いがもう [音楽] はい。どんぐらい12kg かな。ずっと桜があるんですよ。 うん。 で、あの、そう、卵量っていうところがあって はい。はい。 そこあの天皇が来るところなんですよね。 なので橋が結構なんかおしゃれで なんか風流な感じでそこの卵量の公園があってそこも桜がすごくて [音楽] うん。うん。な、 ちょっとそこら辺でね、あの、ちょっと今度できればこう [音楽] PVを取りたいって思って ですよね。 そう。あの、そう、そう。 あの、決名師っていうアーティストいるじゃないですか。 はい。はい。うん。あの、名師のメンバーの 1人が八王子出身で うん。 で、あの、桜っていう曲はそのままさにその川沿いの [音楽] 市役所の近くの川沿いのそこも桜がすごくてそれで撮ってるんですけど、 PVを うん。 そうなので桜をこうバックに取りたいなっていうのがあります。 はい。あの、お手伝いに行きますんで [笑い] ありがとうございます。 使ってやってください。 是非ぜひお願いします。 金曜夜の声遊びあ、知ってるけどよく知らないんだよね。声遊びラジオでは必ず [音楽] 反撃を入れるって決めてるんです。 はい。 はい。 なのでやりたいことではないかもしれないんですけど。い、 そうね。 ちょっといいですか? はい。 はい。 はい。旅するラジオ。世界のどこかでこんにちは。旅スラジオのお時間です。 現地の時刻はお昼の 12 時を回りました。天気は改正。お昼寝にぴったりの今になっています。 [音楽] 旅するラジオは世界各国を巡り、その国の魅力をお伝えする番組です。今回も私、早やりと スタリの2人でお送りいたします。 本日もどうぞ最後までお付き合いください。えー、今現在我々がどこに滞在しているのかと言いますと、 [音楽] トレンドの発信値クレイズに来ています。 あのバブルティとかサーレットアイスもここから流行り出した感じですよね。 [音楽] うん。もういくつもの建物がひめきあって気に道溢れてますよね。 あの写真映とか動画映えを狙ってるお店が多いのも特徴ですね。 [音楽] うん。ああ。確か SNS や掲示板サイトを使った広告も有名ですよね。 そうですね。 なんかあの有名人とのコラボとかもよくやってる感じですね。 うん。音楽やファッションなど様々なトレンドが今日も国内外に発信されています。 本と活気があって僕は好きなんですよね。 え、さて、え、そんな流行の最先端の国で 行う、え、今回の企画は、え、どこどこ どこどこどこどこどこでん 、え、クレイズで今流行っているもの食べ てみよう。はい。このコーナーでは クレイズの飲食店で販売されている料理を 注文し、リスナーの皆さんから頂いたお 便りと一緒に紹介いたします。いつも掲示 板への投稿ありがとうございます。 から炭呼んでます。 その中から気になったものをいくつかテイクアウトしてみました。 電話1 つですぐ届けてくれるって便利なサービスですよね。 ね。是非他の国でも導入していただきたいですね。 はい。ま、でもそれよりちょっとお腹ペコペコなので早く食べる感じでいきましょうか。 はい。それもそうですね。腹が減ってはなんとやら早速いただきましょう。 では、ただきま いただきます。うわ、これめっちゃ美味しい。 [音楽] うん。これは揚げ物でしょうか?いい匂いがしますね。 ああ、そうですよね。あの、食べる前に色々解説しなきゃですね。え、うっかりしてました。えっと、え、ラジオネームミッドナイト昼間さんからの紹介ですね。はやりさん、つりさん、こんにちは。 [音楽] こんにちは。 こんにちは。私が紹介したいのは陥落 コーンドッグです。私には2人の子供がい ますが、よく週末に買い物に行くとこれを ねられます。自分としてはもっと他のもの も食べたいのですが、子供の笑顔が見たい のでいつも買ってしまいます。うん。いつ まで一緒に買い物してくれるか分かりませ んが、こんな週末を大事にしたいです。 だっていいお父様ですね。 ねえ、今日もどっかでお買い物してんのかな? お昼と一緒に聞いていただけていると嬉しいですね。え、あね、見てみて。え、溶けたチーズが入ってる。めっちゃ伸びるよ。ビンって。 [音楽] 本当だ。生地のほんのりとした甘みとかかっているソースの塩けが合いますね。 ソーセージも入ってて食べ応えもあるから小腹を満たす時にいいかもですね。 お昼になんかちょっと食べたい時はいいかもしれないですね。 そうですね。えっと、もう 1 本食べていいすかね?あの食べりだからちょっと物足りなくてですね。まだ [笑い] [音楽] もうどうぞどうぞ。そういうと思って多めに買っておきました。 ありがとうございます。やった。もう本当さり大好き。え、次は白くて丸いやつですね。 [笑い] はい。 ラジオネーム人生の曲がり角の後の下り坂さんからです。はりさん、スタリさん、こんにちは。 こんにちは。 こんちは。 私がお2 人に紹介したいのは腹です。クレイズの腹ぶとちには果物が丸ごと入ってます。私のお店でも販売していますが、早いと午前中で完売してまいます。 [音楽] 若いお客さんの中には料理の断面が好きな 人がおり、食べた時の見た目にも気を配っ ています。テイクアウトも溜まっており ますので、お2人ともぜ非食べてみて ください。うん。 中にどうやら物が入ってるみたいですね。 へえっ ならいいな。あ、イチゴが入ってるやつも ありますよ。 さすが伊達に何年も一緒に旅してないですね。 いや、でもあなたの好みとか分かってしまいますからね。あのときめきたいけどすんなのかデレなのかよくわからなくてときめけない。 [音楽] 食べないんですか? 食べます。食べます。食べますよ。 ああ、なるほど。インターネットでも料理の断面の写真をあげてる人がいますね。 あ、へえ。 あ、料理の断面って萌えっていうんですね。 じゃ、今度チェックしてみます。 あれ、そっちは何が入ってるんですか? これはオレンジです。一口どうですか? いいんすか?じゃあそしたら、え、それならこっちも一口あげます。 はい。ではお言葉に甘いていただきますね。 あ、いや、一口ちっちゃ。もっといいですよ。 いや、あなたの一口が大きいだけですよ。 はい、最後は飲み物ですね。 はい。え、ラジオネームあれの名前が出てこないさんからですね。え、あれの名前って何なんですかね? 何ですかね? え、はやりさん、スタさん、こんにちは。え、つも旅するラジオを楽しみに聞いています。 [音楽] ありがとうございます。 とありがとうございます。え、僕は最近マジックドリンクにはまっています。 [音楽] うん。 一緒についてくるレモンを絞ると色が変わる不思議な飲み物です。 さっぱりとした味なので食べ歩きの後にどうでしょうか?これからも応援しています。頑張ってください。 [音楽] このラジオも応援してくれる皆さんのおかげですからね。 いや、本当ですね。あの、これからも続けていけるように頑張ります ね。それにしてもすごい色してますね。 ものすごく青色ですね。あ、これハーブから色を出してるんですね。えっと、目の疲れやお肌の健康にもいいみたいです。 [音楽] おお。昔から飲まれてるやつですね。専門店だとよく置いてあるのを見ます。そのままでも美味しいとのことなので、まずはそのまま飲みますね。 [音楽] うん。あ、これ意外と美味しい。 うん。 クレーズのお店は味が濃いめの料理が多いので食にぴったりですね。 うん。うん。うん。あ、えっと、レモンを入れすぎると酸っぱくなるので 12 的から試してみてください。あ、なるほどですね。え、 [音楽] 12と。 あ、色が紫に変わりましたね。 本当不思議ですね。 レモンを入れて酸っぱくなるかと思いましたけど、それほど酸っぱくないですね。 あ、なんか他にも色が変わるやつあるみたいなので明日買いに行きましょうか。 [音楽] うん。そうですね。早速行きましょうか。 はい。 さて、旅するラジオそろそろお別れの時間ですね。 僕たちはもう2 ヶ月くらいは滞在する予定です。 はい。皆さんにはクレイズのお勧めしたいものを募集します。 おすめのスポットイベント何でも大歓迎です。 番組掲示板に投稿よろしくお願いします。 旅するラジオ掲示板で調べてください。 次回もクレイズでの放送になります。 皆さんの投稿で企画が決まるかも。 うん。 投稿お待ちしています。 それでは旅するラジオ次回もお楽しみに。 さようなら。 [音楽] ラジオ番組の中にラジオ番組が そうですね。 すごい変な感じ。 ちょっとなんかもう僕は使命を果たした感が金曜夜の声遊び。 [笑い] [音楽] [音楽] あの、今これやってて思い出したんですけど うん。うん。 えっと、その前回のね、大人の文化祭の舞台のうん。 [音楽] ための練習をね、立ち稽古とかオンラインとか何度もやったんですけど、その時にね、うん。 ちょうどあれはゴリピーがいない時、 そう、ゴリさんとか多分リト君とか 男性が誰もいなかった時。 その時にね、大薬やってもらったんですよね。 そうですね。あ、ちょっとね。 [音楽] うん。 いやあ、本当にちょっと今日も今もあの部屋からうちの奥さんには出ていってもらってるんですけど、その時もあの本当すいませんけど速やかに出て行ってもらっていいですか?みたいな感じでしたね。はい。 [笑い] いや、歌うことと演じることってそんなに違いますか? いや、なんかね、もうね、あれ、恥ずかしいですよね。 [音楽] ああ、そうなんですね。 そう。僕あの、スイフをやり始めた時の はい。 きかきっかけ、直接的聞きかけは違うんですけど うん。 ま、あの、なんか自分の声を生かした何かをやりたいみたいなのがあったので 最初実は朗読をやろうかなみたいな思ってたんですよ。 を やってないですけどね。 うん。 そう。あの結局やっぱりちょっと厳しいなと思って うん。うん。 やんなかったですけど うん。 はい。 そうなんですね。あの伝では [音楽] 自分はそれほど朗読してないんですけど、ま、朗読時々しかしてないんですけどうん。うん。 これとね、また別アプリで スタッフより前からやってた、配信してたアプリがあったんです。もうそっちは今きっぱりやめちゃったんですけど。 うん。うん。うん。 あの500日連続で朗読流してました。 ええ、すごい。 うん。で、引きっぱりやめちゃったんですよ。 すごいすね。 さすが すごくやってたなと思って。その頃は あの、な んて言うんだろう。収録環境とかも整ってなくて [音楽] うん。うん。うん。 あの、アプリ自体の収録機能しかないから うん。うん。 編集間違ったところカットするとかいうこともできないんですよ。 あ、うん。うん。うん。 よくやってたなと思いましたね。だから今思えば すごう。 もうなんかでも毎日続けるって宣言したしと思って うん。うん。うん。うん。 もうね、すっごい睡眠不足になりながら毎日毎日収録しては配信してましたね。 いや、すごいっすね。 うん。 うん。 ま、でも朗読ぐらいしかできないしなっていうのもあって うん。うん。うん。うん。うん。うん。 なんかその頃雑談とか [音楽] うん。 全くやろうとも思ってなかったのであ あ。 うん。 そうなんですよ。今じゃ雑談がメインみたいなね。 [笑い] [音楽] 銀夜の声遊び。 それではここで告知コーナーです。 まずはこちらのCM をお聞きください。あ、レイズ様、もうお帰りになるのですか? [音楽] はい。あなたのう礼いの波もようやく穏やかになったようですから。 あの 何でしょう? レイズ様。 次はいつこんな風に癒しを与えていただけるのでしょうか? 癒しが欲しいなら次は礼拝にいらっしゃい。共に神を賛美する歌を歌おうではありませんか?あなたならきっと素敵な歌声を聞かせてくださることでしょう。あ、楽しみだ。 [音楽] はい。あなたがお望みならこの声が枯れるまで歌い続けますわ。 [音楽] いい子だ。マーガレット。 ブラッドタイプS クリームゾンレッド。スピンオフ第 [音楽] 2弾飯召しませ編間もなく公開。 [音楽] 神よ。 私はあなたの可愛い子羊に潤いを耐えたい 。ただそれだけだ。 [音楽] フラッドタイプSレッド スピンオフ第2弾召しませ 先編明日8月9日23時朗読アンさんの チャンネルにて公開お楽しみに。 この夏短編ボイスドラマが弾ける 10分だけど心落ちれました。 という間にキスされた。 短編だから気軽に聞ける。 最高のボイドラが聞きたい。 Pリアス両名がプロデュース。スタンド FM 初の短編に特化したボイスドラマの祭点。第 1回タンドラ祭 2025 ボイスドラマの新たな可能性を切り開くボイスラマの祭点。 心をわし掴めにされる作品があなたの耳に 届きます。きる8月31日曜朝10時一斉 配信。 テミの声より推しの声。 そろそろシに向かいたいと思うのではい。 今後ベルボさんがやっていきたいと思っていることを [音楽] はい。 はい。話してみていただけますか? はい。 はい。えっとですね、今後ですね、ま、さっきも言ったんですけど、あの YouTubeとかってとにかくこう、 あの、ま、再生回層をですね、ちょっと上げれるような活動をしていきたいっていうのが、ま、直近ではあってですね。 はい。 で、おそらくあのですね、あの うん。 顔出しとかちょっと名前とかも全部変えて はい。うん。 あの、やる何かをすると思います。 おや。 はい。ちょっとそこはもう結構何ヶ月前からそれをやろうと思っててちょっとできてないかったので うん。 で、ちょっとそれをもうもう本格的にちょっと準備して やろうと 思っております。1つ。 うん。おお。 で、ちょっとこう、あの、オーブラハートに進んだ感じになっちゃってはいるんですけどうん。 はい。ちょっとそれを考えております。 はい。楽しみにしております。 はい。 どんななるんだろう。じゃあそっちの活動をメインに動いていく感じですかね。 [音楽] とですね。そっちもやりつつ、 [音楽] あの、ただそっちではできないことが今やってるので はい。 はい。そうですね。で、今できないことをそっちでやるみたいな感じ。 [音楽] うん。うん。うん。なので2 つ、ま、どっちがメインになるかっていう感じではあるんですけど うん。 はい。ま、2 つやるような感じになると思います。 はい。 はい。 はい。どんどん打ってきましょう。はい。 はい。よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 はい。 ということで今日は本当にありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 9 月の舞台 はい。 頑張りましょう。 はい。よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 この番組ではゲストやシみへの質問、要望 、また番組の中で演じて欲しいや短い恋、 ゲストに呼んで欲しい方、そして告知など の情報を募集しております。DMやレター でお送りください。本日の金曜夜の恋遊び ラジオはどんちゃんの提供でお送りしまし た。ありがとうございました。それでは また次回お会いしましょう。おやすみ なさい。またね。 [音楽]
金曜夜の声あそびラジオ🌙「音戯刹那 – 世界を変える瞬間-」
ベルボトムを愛するシンガーソングライター
べるぼさんのこれまでの実績
赤羽発アイドル・Nゼロへ楽曲提供しオリコンデ
イリー6位
獲得。ロンドンブーツ1号2号・田村淳プロデュ
ースアイド
ルへの楽曲提供。ボイスドラマへの楽曲提供・歌
唱。作曲
コンテストで数回最優秀賞獲得経験あり。
🎙️べるぼ@ベルボトムを愛するシンガーソングライター
https://stand.fm/channels/60c8706bb82bc5e1f33495e6
🎙️Noise In My Soul公式サイト
https://noiseinmysoul.com/
🎙️Noise In My Soul YouTubeチャンネ
https://youtube.com/@NoiseInMySoul?si=w-vtB61ix558H9XB
🎵コトノハ、ヒラリ
作品コード 312-4086-1
🎦リリックビデオ
🌸コトノハ、ヒラリ
✏️手を伸ばした先に
📓『旅するラジオ』
作者:雪見印様
https://taltal3014.lsv.jp/api-server/public/share/script/3429
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🎙️コトノハ、ヒラリ(EP「ボイスドラマ」) https://stand.fm/episodes/66c1c45d9ee98bc00f47f353
🎙️雨が降っても https://stand.fm/episodes/6651b1471306c279a46f48fc
🎙️風が吹いても https://stand.fm/episodes/672735c76379798b7aea16b8
【📘kindle出版】
・風が吹いても 雨が降っても
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💎9/20に横浜でリアル舞台やります!
SOUND SCENE:声と音の境界線
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