【MAZZEL】Lucky Fes感想!彼らが出るフェスや単独ライブをそれなりに見てきた男が率直に語ります!

[音楽] 言いたいことは今日言っておく文化系 オタクYouTuberグランパンパース です。マーゼルがラッキーフェスという フェスにおいてパフォーマンスをしたと いうことと安TVで配信があってで全 ちゃんと見ることができましたということ になります。で、アーカイブがどうやら 残らないようだということなので、素直に 私が見た感想という形で語らせて いただこうかなと思います。はい、 マーゼルシャツです。ちょうどラスピでね 、あの、マーゼルのラン君、海龍君が来 たりなんかしてて、それもあったんで タイムリーですね。あとさっき見たんです が、マゼアの新しいのがどうやらやるよう でしてはい。とても供給がたくさんあり ましていいですね。はい。別だと Bファーストもね、今供給として Twitterジャックをしてるとこです が、ま、今回はマゼル話なんでね。はい。 で、私としては、ま、ラッキーフェス安倍 まで見ましたね。で、私としては今まで彼 らの出ているフェスだったりで単独ライブ だったりだし、あの、ま、BMSGの フェスだけではなく、ま、あの、外部 フェスと言いますか、なんて言ったら 正しいのかな。ま、例えば韓国の アーティストがメインでやってるフェス だったり、いろんなところで、ま、見てき ました。で、初期からま、え、今に至るま でっていう感じで、その感じで感想ですね 。今回のラッキーフェスは時間が確か11 時頃で、あの、だいぶ早かったんですよね 。ちょっと定かじゃないんですが、1番 最初かどうかはわかんないけど、かなり 1番前のぐらいの時の時間帯でライブをし たということになるんじゃないかとね。 同じフェスにノベルコア君も出ていたり なんかしてるわけですけど、マーゼルは 早いタイミングの段階で配信の方だと 1112時というか、ま、そうすね、12 時35分ぐらいにはい。ま、あの、やって たんですけど、で、ま、迷彩柄のズボン パンツをみんな履いてて、あの、上半身は それぞれのあの、ものを着てるみたいな 感じで、ま、まずそこですよね。迷彩柄の パンツ。まあ、つまりマーゼル特有のこの 、ま、戦う姿勢で来たかっていうね、戦う と言っても、あの、もちろん、あのね、 こうやって戦うわけじゃないですからね。 ま、アーティストとしてのフェスでのね、 その戦い方ということです。セットリスト メモを取ったんで、今パソコンのメモを見 ております。ヘッドリスト、え、パレード から始まり、カ発入れずにカウンター アタックに行きました。で、ヒーロー スーツに行きました。このヒーロースーツ みんなで歌っていましたね。ミューズで これ聞いたことある人もいるのかな。ただ ヒーロースーツ8人で歌うのすごいいいっ すね。1つのこの定番局になりそうです。 あのフェスに合ってる。うん。あ、ま、 それは後で話すか。今はそのセットリスト ね。で、ヒーロースーツ8人バージョン やって一旦MCでした。ラン君が中心に 回してまして、で、そこから低拍紙を観客 の皆さんにさせてもら、してもらってから のビビッドですね。で、Kムtoダンス、 K&K金キラゲームで、それの後で、あ、 え、金キラゲームやって一旦MCですね、 エイキ君が中心で回していた感覚です。で 、シーサイドストーリー行ってからの ジョーカーでした。はい。いや、いい ラインナップです。うん。うん。ですし、 ま、フェス関連結構私も見てきたんで、彼 らのね。ま、今回やっぱり新しい曲とか フェス向けの曲なんかもたくさんある中で 、ま、ゲームtoダンスなんかはタオル 回すからフェス向きですからずっとやって ますし、あれは私もフェスでも単独でも 特にフェスで聞きたい感のある楽曲で、今 までいろんなそういう外部フェス含めて よくやってたファイアを今回やらなかった 。あとミッションをやらなかったっていう 形でなるほどなと。でもそういう感じの 曲数のね増加もありでマーゼルとしての その方向性みたいなところもまたちょっと 変えてきていくんだろうなっていう感覚 でしょうね。はい。ま、シーサイド ストーリーは夏フェスですから当然やり ますし、ま、またね、あの冬フェス動画だ とシーサイドストーリーはあまりやること がないだろうから、そこに代わりに ファイヤー混ぜたりってのもありそうな気 はしてるんだけど、ただヒーロースーツが こ、ま、入ったりしたのと、それにあの、 ま、あのジョーカーと金キラゲームなんか が入ってきて、やっぱりフェス向けの楽曲 でマーゼルらしさっていうところが結構出 てくるからそこはやっていきますよね。で 、K&Kはやっぱりがマーゼルやりますね 。これはすごい彼らの色に合ってる曲と いうかスカイハイも言っていたと思うけど K&KとKムtoダンスはずっとやってく んじゃないかなって気がしますね。 ビビッドに関しても、ま、今回はやりまし たがなんかやったりやんなかったりみたい なことも増えてくるんだろうしね。そう いう感じな気がしてますね。だし自分は ベスティでもあるから、ま、いわばその ムーブオンとか初期の頃必ずやっていた 楽曲って今フェスだとほぼほぼやらなかっ たりするし ですし、でも例えばドントウェイクme upなんかはね、ずっとやっていたりする のもあるしでミリビリって楽曲なんかは 海外とかね、こな間だの韓国での曲数3局 だけのとこでもミリビリを入れるっていう ぐらいにだからそういうことですよ ビリビリとかに当たるのが多分K&Kとか なんだろうし、ま、そういうことなんじゃ ないかなって気がしてます。はい。なので そこも含めて昔からそれなりに見ていた 人間としてもちょっと変えてきたなって いうか、そういう感はありますね。はい。 で、ま、順々にやっていきましょうか。 えっとね、そうだな、何から話すかって話 ですけどもね。ま、パレードから始まって カウンターアタックカ発入れずに行ったり してて、あの、非常に体力を使う ラインナップでがっつり決めてきてて やばいなって思ったんですけど、で、その 上で迷彩のパンツだったし、やっぱりこう いつも通りのバトルモードで行くよねって 感じだという風なところは思ったんです けど、ただね、今回はなんかね、ある意味 で、ある意味良い意味であの、ある意味 遊び心とか、あ、それこそ良い意味での 余裕感みたいなのもすごい感じられて、 なんかね、ちょっとその辺も変わってきた 感じがします。ま、その、それこそ やっぱり爪め跡残すぜっていう感じで、ま 、そのBMSGアーティストは もちろん強気でバンバン行くっていう感じ が強いわけで、ま、Bファーストは花に 関してもそういう感じだし、当然マーゼル もっていうところではある。それは もちろんね、それでいいんですけど、でも 、あの、やっぱりその遊び心とか余裕感と かそういうのが出てきて、ちょっとだから マーゼルとしての色っていうとこがそう いう風なところでやっていくっていうこと なのかなって気がちょっとしました。 何しろあなんていうか多分テレビとか ラジオとかでのイメージっていうのもつい てきていてでさらには映画な弥君の映画も あったし9月からドラマもやるわけだし バエティもやってるで結果そのスノーマン とかね何男子のファンとかを経由して 混ぜ部屋とかも含めてそういうところにも あの外部の人たち、ま、外部と言いますか 、高いの人たちとかも来るようになってる 。 だからある意味そのアイドルではないから 愛嬌とかをやることはないけどちょっと 遊び心とか そういうところていうのを強めに入れて いくというのがもしかしたらちょっとあの 考えながらやってるのかなっていう。でも ね細彩のパンツでこう戦う姿勢っていうの はやってくと思う。 そう、ま、そのマーゼルのその戦う姿勢 みたいなそのイメージというのが 私が色ごく思ったのがそれこそあのザ パフォーマンスだったかKP中心のあの フェスがありまして でそれこそシャイニーの人たちだったりと かもいたしあのいろんなベテランから新人 までたくさんのKPOPアーティストがい ました。8もいました。その中であのKP 中心のあのフェスだったんで、その時はね 、要するに私が言うと気持ち悪いからあの 気持ち悪いってことをあらかじめ今言い ましたからね。皆さん愛してますみたいな 感じの、ま、やるわけですよ。で、ハート 作ったりとかね。うん。そういうやつ。 うん。あんまりあの直接見せるとあれ なんて小さめにやりましたけどね。 あの、その中でそう、みんながその症状 漫画やってた中でマーゼルだけやろ。 かかってこいよ。Kリーっていうね。確か Kリなんだった気がする。そう。人 グループだけ少年ジャン、少年ジャンプ やってたっていうね。はい。あの、 さすがって思って。うん。でも実際 むちゃくちゃ良かったんすよ、そん時の パフォーマンスも。そうで、そこからまた イメージ変えてきたのかなっていう。で、 ま、今回はね、ま、夏でもあるし暑いから それに結構ね、始まったばかりの時間で やっていたからっていうのもあるから、 そういう部分での調整っていうのもあった のかもしんないですけどね。はい。まあ、 でもとにかくいろんなことを試していて、 そしてそれが全てクオリティがバンバン 上がっていて、とても頼もしいなとね、 思った次第でございますよ。で、え、ま、 1人ずつ語っていきますとですね、え、 は斗君のあの、やっぱりこう良い意味で 中性的なあの感じというのがあのマーゼル の いわゆる個性波集団の中で、ま、言うて 結構バッチバチにかますタイプの パフォーマンスが多い中、あの、やはり すごく良いあの存在感になってるというか 、 いわゆる 、ま、そのアジ変みたいな形の部分とは斗 君がいるから多分芋たれとか新規の方もせ ずに聞けるみたいな。別に芋たれはしない んだけどそういう感じになれ るっていうのがありそこがあの本当に8人 の個性がさらにソリッドにビビットになっ ていくにつれあの色濃く出るようになり ましたね。今ビビットあえて混ぜたの 分かりました。それは分かるだろうって 言ったんだからね。そうだソリッドね。 ビッドになっていって るっていうことですよ。で、ま、ビビッド ソリッドの話で言うと、ま、は斗君のそれ があって、よくね、ペアみたいな感じに なる君ですけど、なお尚弥君はだからあの 、あれですよね。結構元々はあの パフォーマンスする時はバッチバチであの 男臭さっていう部分をがっつり出していた 部分あってそれも本人が望んで多分そう いう風にやっていた可能性もあるんだけど 結構そのあの柔らかい表情だったりとか いわゆるその愛嬌だったりとかそういった ものを結構やるようになってまその多分 ですけど最近テレビにね映画によく出る 感じになっているから、そこの ファブリックイメージみたいなところを やはり名屋君としてもイメージしてで、 マーゼルの名古屋としての役割でそこを 意識的にやっている可能性もあんのかなっ て気がしています。し、あの、ま、 やっぱりそれが似合うなっていうとこも あって、で、先ほど言った通り、その8人 の個性がビビットにソリトになっていく中 で、あの、元々はね、あの、 パフォーマンスでこうバッチバチに表情も バッチバチにする君だったところが ちょっとだから、は斗君の方の多分元々 持ってる柔らかい属性の方っていうのに 少し意識的にやってきてる感じがしてて、 で、そこがまたがね、すごくいい個性に なっているし、単純にやっぱりあの名古屋 君をね、初見で見た人とかであの惚れ込ん だ人とかもたくさんいるんじゃないかなっ ていう気がしますよね。そんな感じです。 で、りき君ですけど、ま、やっぱりね、 りき君のあのなんかやっぱりこう切り込み 対象的な感じのとにかくあのラップで ガンガンあの会場をボルテージ上げてい くっていう部分。元々その彼はあの音定 狂わないし本当にあのピッチがすごく合っ てるラップをずっとしててその安定感って いうのが非常にあったんですけどなんか あの要するにそれはあのラップとして スキルフルではあるんだけどあの見る人に よっては例えばそのラップの仕方っていう のが一定のそういう風に聞こえちゃう みたいなそういう部分っていうのが宿命的 にあったと思うんですよね。スキルフルな ラッパーというのがやはりそう見られ がちっていうのは仕方がないんですよ。 そう。それはあのスカイハイトがノベル コアもおそらくは経験していることだと 思う。で、その中であとあのりき君の ラップのそのラップに表情がすぐって言う と少し言い方がおかしいかもしれないし なんかスカイハンリン先生に怒られるかも しれないけど、ま、別に直接会うことは ないから怒られはしないけどでもなんか そのりき君のラップのその表情というか その同じ曲の同じラップをしていたとして もなんかやっぱりねあのアクセント アクセントとかその歌い回しのやり方、 フローの仕方っていう部分だけじゃない。 何かその気持ちの部分とかでのだバイブ スってことか。そうだ。バイブスっていう 部分のそこの部分っていうのを多分本人の 元々持ってるテクニックに結構自由時在に 載せていけるスキルをもう身につけている ような気がします。多分。だからその彼の 、ま、おそらく元々持っている アティチュード、その気合いがすごいある ね、あの、パッションの部分っていうのを もっとね、こう自由に柔らかい感じのやつ とかも含めてそれをやることに躊躇しなく なったみたいな。だ、途中ちょっと尚弥君 がりき君の頭撫でるような感じのところが あって、あれとかも昔だったらりき君 嫌がるんじゃないかなてちょっと思うんだ けどでもそこはね、あの本当に他の7人も りき君の切り込み隊長としてのラッパーと してのスキルをがっつりと信頼している からできることでもあって、ま、 素晴らしいスピードファイターだなって 思いましたね。はい。というわけで、なん で急にスピードファイターなんで話をした のかと言うと、ちょっとパワーファイター のね、生徒君の話をしたいからですね。 いや、本当にあのフィジカルモンスターっ て混ぜ部屋で言われますけど本当にあの彼 の存在がもはやもう怪獣みたいな感じで 良い意味でね、あのま、ブレーキのね、 派手さもそうだし、声室のこのね、あの声 の太さっていう部分もそうだし、ま、単純 に見た目的な部分のあの体の大きさって いう部分もそうだけど、あのやっぱ生徒っ ていう存在がま、ダンス&ボーカル グループ、いわゆるアイドルさんと勘違い されやすい界隈ではあるけど、そこをあの そうじゃないイメージにするっていう部分 で本当に素晴らしいなと思ってて、でも なんか生徒君もいわゆるその自分の声が あんまり好きじゃなかったとか結構表現の 仕方悩んでた時期もデビューしてからも まああったっていう話はしてた記憶があっ てでももうその辺の部分ってもうすっかり 吹っ切れたんだろうなっていう気がしまし たよね。なんかやっぱりこの自分のそのそ 、フィジカルモンスターと言いますか、 あのフィジカルの部分でのそのマーゼルの そのパワーっていう部分を引っ張ってい くっていうそこの境地と言いますか、責任 感と言いますか、あのそういうところも すごく感じるようになったし、だから いわゆるそのブレーキングをやることに よる飛び道具的なあの瞬発力的な部分での 注目のされ方だけでは あの、パフォーマンスとして、ま、 スピードファイターの竜君と一緒にラップ で引っ張っていくっていうところの部分も ね、そこもしっかりとね、今はやっていて 、 歌とかに関してもね、歌パートも狙ったり するし、またそうするとね、綺麗な声を 出してすごくまたギャップもあっていいな と思うわけですけど、ま、非常にそこの 部分がね、素晴らしいと思いました。 エイキ君行きましょう。エイキ行き ましょうかね。エキはね、あの、やっぱ その存在感すごいなっていうところと今回 だからエキをかなりカメカメラで見た からってのもあってだいぶその追っている 部分があってであのエイキがあのなんて いうか男らしさっていう部分も中性的な 部分もビジュアル的な部分とかそういった ものでもあの全てのとこに対応ができ るっていうところででしかも、あの、 すごいイケメンであり、あの、 アーティストとしての実力もすごい人なん だけど、そ、例えばそのアイドルとかに いるタイプでは絶対にないし、でもその ロックバンドとかそういったそっち系の ところでもないわけで、ま、元々ね、野球 、野球でむちゃくちゃ強い高校の出身でも あるっていうところからあって、その スポーツマンとしてのあのフィジカルと メンタルの強さっていう部分をあの マーゼルの新音とも言われますけどそこに しっかりと当て込めているっていうのを 特に今回喜濃く感じましてだからその メンタルの支えみたいな部分で本当にその 彼の存在があのさらに重要になってきて いると感じていてあのマーゼルが何者かで あるっていう部分っていうのはエイキーと いう存在が1番強くあの存在感として 出せる気がしているし 実際以前のインタビューでそのマーゼルと いうもの自体の存在ということであのここ じゃなかったら自分は来なかったって話も してたんですよね。そこもあるし、その上 でエキが本当にマーゼルで良かったし、 自分はマーゼル以外にはなかったっていう 風なことも言ってる部分で、多分その マーゼル全体のその精神的な部分の殺にも なっているしで、あの、ミューズの殺にも なっている存在があのエイキーだとは思っ てるんです。で、その上でやっぱり パフォーマンスとしてもすごくあのエキが 目立つところが増えてきていて、そこがま 、個性がやっぱり強いあのマーゼルの中で 初期のうちはその主人公感みたいな感じで スカイハイが言っていた部分もあり、そこ の部分があの出てはいたけど パフォーマンスとかそういった部分だと 海流とかリキとかやとかが目立つ部分が あったわけで、そこで語ったりしたことは 私もあまりなかった気がしたんですけど、 今の影はパフォーマンスとしてもまた他の 7人と違うものを出すことに成功していて 、ここはやっぱりね、本当にマーデルとし てやってきてさすがエキだなっていう風に 思えるようになりましたよね。うん。そう 。ま、言い方としてあれですけど、元々 ポテンシャルはあったわけだけど、個性が みんな強いからその中で1番目立つって わけには私は見えてなかったけど、ただ 今回は本当にすごく目立っていたなって いうのがあの正直な感想でございます。 はい。で、タクトね、あのもう男性が すごいのは元々分かっていたけど、もう歌 とかラップでフェイクとか使ったりそう いうのも言う時代になりましたね。うん。 で、しかもリーダー他の7人が目立つ感じ にして、あの、今回のラッキーフェスでは 、あの、結構後ろの方で、あの、支え、 支えをしてるような感じに見えました。ま 、ある意味大人の余裕みたいなところでも ありつつで、でもやっぱりあのタクトが いることによる安心感というか、そこはね 、多分他の7人も絶対に感じているところ ではあって、やっぱそこをね、感じました 。ね、りき君のね、あのところの シーサイドストーリーのね、あの前川あの 子たちこっち見てるうるさいな。今いい とこ後にしてのとことかのね、こういう こういうこういう表情とかもあの普段 大人なしいね、タッくんだけどもねライブ の時はしっかりとあのそういうキャラも やってもう全体回してて非常にいいなと 思いましたね。はい。でカ龍カ龍先生ね。 いや、あの、歌声の響きがやばすぎてね。 あの、海龍の歌でも何回完成上がったこと が、ええ、何しろ安マTVでの配信で見 てるだけなのに、それがやっぱり分かるし ね。あとそのフェイクの話で言うと本当に 歌い方のフェイクのフェイクのフェイクで まあやばいっすね。よくあんな自由時在に いろんなことができるもんだわと。しかも 踊りながらでね、よくできるもんだわと 思って。そう、やっぱすごいんですよね。 で、特にジョーカーなんかで県庁ですけど 、ま、ラン君と生徒君がバチバチにダンス でぶちかますところ、あれ、カり君歌で 後ろで歌ってるじゃないですか。普通に 考えて当然ラン生徒の2人ともダンスで むちゃくちゃすごい人ですよね。シとかも 取ってるわけだし。で、そこが目立つ だろうに海竜の歌はその2人のあのダンス に引けを取らない存在感で3人でね、やっ てる感じなんすよね。そう。とかもそうだ し本当に歌声で全て持っていくなっていう ところでありまして、もうあの新規でと いうか初めて見た方もたくさんねいた みたいで途中のエキ君のね確かこのラン君 がエキ君のMCの時に初めてマーゼル見る 人みたいな。そしたらかなり多くの人が あの手あげていたのでいいんじゃない でしょうか。これでまたファンが増えます ね。はい。だし多分海流の歌きっかけでっ てとこもあるだろうし。でね、そこから あのTBSのトークアバウトを見たりとか マゼラジとかマゼアとか見た時にもう海流 のトークの面白さでねそれでみなあのず ぶっ飛んでずこけるっていうねそこまでが 想像できてますよ。MCでね、喋るわけ じゃないから、海竜のその歌のうまさは 初めて見た人分かるけど、トークが むちゃくちゃ面白いっていうことまでは さすがにわかんないですからね。もう本当 にそれであといろんなものを見てもらって 、あの歌うの子、こんな面白いのマジ かってなってくれるところが予測できて いいっすね。はい。そしてラン君ですね。 ランはね、やっぱすごいわ。うん。いや、 なんかね、本当にあの、いろんな言い方 あるし、いろんな考え方あるけどで、K& K、キングアナイトっていう感じあるけど 、これ、あの、ちょっと誤解されると ちょっとあの、嫌なんですけど、ま、でも 私の感想なので言いますね。ま、王者の 風格っていう言葉をザファーストの時にね 、スカイハイからもらって、ま、その イメージに、ま、悩んでた時期もあるとは 聞いてるけど、ただやっぱりランは王者な んですよね。あの、やっぱり真ん中に、ま 、センターにいなくても彼が真ん中にいて 、彼が軸となって周りが動いている気が する。本当にあの要するに王様とか殿様と かっていうのはまあ中心にいてで周りに ナイトとか武士とかが動いていくっていう 感じになる。もちろんその8人の中で、 あの8人の関係性は平等なわけだけど、 パフォーマンスの時にあのランがその キングではないけどそのランを中心にして 回している感じというのを感じることが今 までも多かったんですけど、今回はむしろ ほぼ全般そう見えていてでもそのランは王 様ま、ラン様っていう言い方もちょっと 違うかもしんないけど、あの、今、今の 時代にね、でもそういう風に仮定してみる と、例えばね、ま、現実のその王様や殿様 にしたって自分が1番目立つってんじゃ なくて、周りも目立たせた上で自分もや るっていう感じなわけですよ。王様では ないけど、昔フランスの皇帝ナポレオンが あの選曲がなかなか動かないもんだから 舞隊長が持っていた旗をこう奪い取って 自分が真っ先に切り込んでいったっていう ね、そういうのもあってそれはだから ナポレオンが自分で切り込んでいくって いうのがその時の自分のやるべきことだっ ていう風に思ったからやって結果そのせ時 の戦いはナポレオン軍が勝ったらしいん ですよ。だいぶナポレオンが若い頃の話 ですね。で、ま、その感じでラン君のその 動きというのが自分が率戦していくべき 場所、周りを目立たせる場所みたいな ところ全てを統括してそれで見て るっていうでさらにあのそれがやっぱり こう余裕感が出ているなっていうところも あってだからね色々やっぱりか要素として はあると思うんですけどあのな弥や君が その柔らかい感じの部分をオムに出すよう に見えたのも、ま、君が特別の映画だっ たり、ソレスノとかのゲスト出演でのあの 高いわへのバズり方だったりとかもあった と思うんです。で、ラン君については、 あの、おそらく青将の映画でいわば主役な ので、主役は座長なもんですから、その、 ま、以前に舞台でね、まだデビュー前に 舞台の方の青将で座長をやっていたわけ ですけど、あの、青シングかな。うん。で 、あの、そういう経験というか、自分が 中心として回していくっていう経験値、 もちろんね、ザファーさんの時からあの リーダーをやったりとかそういうのはやっ ていた中でのそこの中での自覚の芽えって いう部分もありそうだし、それにあの やっぱりね、そういうところを任せられる ように成長も彼もしてきたし、その信頼感 とかラン中心にしておけば間違いないって いう周りの7人のそういうのもあったり すると思う。リーダーはタクトタックなん だけど、あのそこはね、結局場合によって 分けているし、ま、マーゼルの場合って 基本的にそういうのってどこでもね、分け たりしますけどね。ま、トークでがっつり 回す時は海流を中心にするわけだしね。ま 、そんな感じ熱い言葉を出す時は影を中心 にみたいなもちろんそういうことはある わけですよ。はい。まあ、そこもあって、 あの、ラン君本当に素晴らしいアデストだ なと改めて感じるところでございました。 だいぶ長く語りましたね。そう、まあ そんな感じでそれなりに単独も結構見てき たしフェスでのマーゼルはさらによく見て きた人間として今回だからファイヤーとか ミッションをやらなかったとかそれぞれの 8人のまた古振る舞い立ち振る舞いとかも ちょっと変わってきてるところとか諸々の 変化成長も見られて面白かったなっていう 感じですね。で、そう、単独も一応今月 あるんで、それも行ける予定なんですけど 。そう、サマーソニックもあってね、実は ちょっと迷いに迷っていてね、マーゼル 結局単独があるからサマソニの方はどう しようかな。JO1が同じ時間帯にいたり してどっちにしようか迷ってはいたんです が、ちょ、諸もろあったしね。もろもろ あったし。そしてマーゼル応援がっつりし たいのよねっていうのもあるし、だいぶ今 サマソニの方はマーゼルに傾いている感じ ではあります。とはいえ、あの当日のね暑 さとかテンションとかによっては分かり ませんがね。まあ一応そういうことで ございます。ま、サマソニでも見る感じに なればそれもまた報告させていただこうと 思います。はい。ですね。というわけで マーゼルシャツを着て語らせていただき ました。参考にしていただければ幸いです 。では失礼いたします。言いたいことは 今日言っておく。マシカの語り辺グラン パンパースでした。はい、ここまで見て いただきましてあるいは引いていただき ましてありがとうございます。え、皆様の おかげを持ちまして登録者数様が 2万3000人を超えました。本当に ありがとうございます。引き続き3万人を 目指してあの頑張っていこうと思っており ます。もし今だっしゃい ましたらよろしければ登録をお願いしたい と思います。YouTube登録は無料で ございますので大丈夫ですし、あの仮に 登録を解除したとしてもあの皆さんに通知 とかはきませんし私にもお知らせはきませ んので大丈夫です。はい。一度あの解除さ れた方でまたあのまた登録してやろうか なって思ったらもしよかったらまた登録も お願いできればと思っています。はい。 励みになりますのではい。そしてもう登録 してくださってる方はありがとうござい ます。引き続き商人してまいります。それ では失礼します。 [音楽]

【MAZZEL】Lucky Fes感想!彼らが出るフェスや単独ライブをそれなりに見てきた男が率直に語ります!

【メンバーシップへのリンク】

https://www.youtube.com/channel/UCQOUf3vPFfpCIhLOHxX2bQA/join
※メンバーシップでは、オープンの動画で語りづらいことなどを語っています。ライブ配信やゲストを呼んでの企画なども、メンバーの増加に従って実施して行こうと思っています。

【自己紹介】
文化系トークYOUTUBEグランパンパースという名前から、
【文化系オタクYOUTUBER】グランパンパース nerd discussing channel
という名前に変更しました(2024年11月22日)
エンタメ関連事業と清掃業との兼業でYOUTUBEをやっている男性YOUTUBERです
ボーイズグループを中心に自由にトークをするチャンネルを運営しています
元ストリートパフォーマー、ラッパー、イベントオーガナイザーなど、生きるために色んなことをやってきましたので、その知識や経験を元に語ったりもしています
歴史、落語、江戸文化、神社仏閣などが好きなので、そういう話が混ざることもあります
基本的にはnerdすなわちオタクであることは間違いがありません
やるべきことはやったうえで、なるべく自由に生きていけたら良いなあと思いつつ暮らしております
なお、有名人と一般人に関わらず、特定の誰かを誹謗中傷したり、他の視聴者様を不安あるいは不快にさせると判断したコメントについては削除したりミュートしたりすることもありますので、ご理解ください

BE:FIRST メンバー

SOTA
SHUNTO
MANATO
RYUHEI
JUNON
RYOKI
LEO

MAZZEL メンバー

KAIRYU
NAOYA
RAN
SEITO
RYUKI
TAKUTO
HAYATO
EIKI

HANA メンバー

CHIKA
NAOKO
JISOO
YURI
MOMOKA
KOHARU
MAHINA

BMSG ソロアーティスト

SKY-HI
Novelcore
Aile the Shota
edhiii boi
REIKO

RUI
TAIKI
KANON

Number_i メンバー

平野紫耀
神宮寺勇太
岸優太

IMP. メンバー

佐藤新
基俊介
鈴木大河
影山拓也
松井奏
横原悠毅
椿泰我

CLASS SEVEN メンバー

⼤東⽴樹
髙野秀侑
⾼⽥憐
近藤⼤海
横⽥⼤雅
星慧⾳
中澤漣

TOBE アーティスト

三宅健
北山宏光
ISSEI
滝沢秀明

king & prince メンバー

永瀬廉
髙橋海人

岩橋玄樹

#MAZZEL #LuckyFes #MUZE #JOKER #SeasideStory

3件のコメント

  1. 【MAZZEL】Lucky Fes感想!彼らが出るフェスや単独ライブをそれなりに見てきた男が率直に語ります!

  2. HERO SUIT の8人バージョンは5月3日のVIVALAで披露し他のフェス(福岡ナンバーショット)
    でも披露したので これからあるフェスでは定番になるのではないでしょうか。

    fireはマイクリハで今回したようです。(行った方から聞きました)

Leave A Reply