【トークノーカット】蒼井優、風間俊介、瀧内公美が大爆笑!嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大、呉美保監督が登壇!映画『ふつうの子ども』完成披露上映会

[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] さあ、いや、嬉しそうに入ってきましたね。 [拍手] [音楽] [拍手] 普通の子供の仲間たちに大きな握手お願いします。 [拍手] [音楽] さあ、それでは早速一言ずつご挨拶いただきます。まずはもう嬉しそうに入ってきました主人公の上田役島田ス太田君です。 [拍手] [音楽] え、暑い中に集まっていただいて本当ありがとうございます。 熱中症にならないように水分補給だけ気をつけてもらって。あ、すごく面白い映画なので楽しんでってください。ありがとうございます。ゆ君が気になっている女の子三宅こ役ルリさんです。宮小コ役をやらせていただきますルです。え、本日はよろしくお願いいたします。 [拍手] [拍手] はい、ありがとうございます。 そして君、コこちゃんと一緒に活動を 始める橋本役は美本太君です。 え、こんばんは。え、橋本役をやらせて いただきました美本太です。本日は よろしくお願いします。 さあ、そして大人チームに参いりましょう 。ゆのお母さん、上田子蒼井さんです。 はい。 え、皆さんこんばんは。え、あの、こんなういしい 3 人との貴重なこの晴れ部隊にご一勝できてとても嬉しいです。今日は短い間ですがよろしくお願いします。 [拍手] そして勇たちのクラス担任裕介先生裕介さんです。 本日はありがとうございます。え、本当に一夏の子供たちのキらめきが詰め込まれている作品です。素晴らしい作品です。是非楽しんでってください。 ココのお母さん冬、滝内さんです。 滝内です。どうもありがとうございます。え、今日はあの平和を願う日ですが、これからご覧いただくんですけれども、あの子供たちのお部をずっと願っていきたいなと思えるような作品になってます。え、楽しんでってください。よろしくお願いいたします。 最後は本作のメガハンを取りましたみ監督です。 [拍手] え、映画普通の子供の監督をしましたおみ です。え、今日はこの時間にこの映画を見 に、え、来ていただき、時間を使って いただきありがとうございます。今日は よろしくお願いします。 さあ、それではマスク皆さんはすいません 。フラッシュはここからお控えください。 後ほどフォトセッション設置設けますんで 、まずは私から皆さんに質問あります けれども、まずはった君 はい てはなくてったでしたね。ては テっ君は撮影の時何年生でした? 5 年生です。5 年生でした。そして今回映画初めての主役ねえ。どうでした? いや、そうそうですね。主役うん。まだいまいちその実感が湧いてなくてあ あ。だけれどもポスターはてた君の顔がドーンと大きいポスター。 あれはどうですか?見てて。 あれはもうなんかもうよくわかんないですよね。本当変な感じですよね。ふわふわとした。あ、嬉しいんですけど。すごい嬉しいんですよ。 うん。 嬉しいんですけど、 まだちょっとずつ実感が湧いてきたと思。 あ、皆さんに今日よやく見ていただくのはどんな気持ちでしょう? 嬉しいです。 ありがとうございます。 ありがとうございます。来ていただいて本当にね。 そしてルリさん。 はい。りさんは何年生でした? 私も鉄と同い年なので 5年生です。 そうですか。あ、鉄って呼んでんの? あ、鉄って呼んでます。 そうなの?え、てった君は瑠さんのことを何て呼んでんですか? ああ、コアってあの役ずっと役目で あ、今もそうなの? はい。 うん。 たまにま、名前で呼ぶようになってきたんですけどね。 あ、確かに ちょっとずつね。 そうですか。はい。 で、ルリさん、え、ルリさんは初めての映画出演。 これは色々大変だったと思うんだけれども、実際映画見てどんな感想を持ちましたか? 映画の大きなスクリーンに私の顔がアップで映ってるっていうことがちょっと不思議な気持ちで でも 不思議な気持ちなんですけど改めてやっぱり映画に私出れたんだなっていう実感がも出たのですごく すごい嬉しいです。 大変だったシーンはありますか? 大変だったシーンは、ま、ほとんどのシーンなんですけど。 うん。どこだろう?1番最後のシーン。 あ、最後はちょっと言わないで。じゃあ、 あの、ネタバレになっちゃう。これから見る人だから。 いや、 あ、大丈夫、 大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫。 大丈夫 できるか?控えて、控、控えて。 内緒話するんだったらマイク向けちゃだめなのよ。違うの?違うの?っちゃんね。 ま、全部のシーンですね。すごい夏で暑かったので、もうみんな倒れて、 もう本当に倒れ 金融表現ですよ。表現です。そうです。 安全の中でやってますから。 そうです。 はい。 そんな休み休みやったってことね。休み休みやっていったということですね。はい。ありがとうございます。 本当に子供のお子さんたちの映画なんだなってことがよくわかります。舞台挨拶でもね。 さあ、太君。はい。 は年でした。 え、6年生でした。 そうですか。撮影出に残ってることはどんなことでしょう? えっと、去年の 7月8 月に撮影をしてすごく暑くてすごく暑かったので うん。 で、えっと、スタッフさんがなんかアイスを買ってきてくださったりとか、冷たいものをね、なんかたくさんなんか用意してくださってな、無事に撮影をすることができましたね。本当に本当に感謝です。 そうですか。あ、そうなんです。 あの、なんか楽しかった思い出とかありますか?う ん。なんか3 人で撮影することがすごく多くて、もうそれがすごく楽しかったです。撮影でも 撮影じゃなくてもすごく楽し そうですか。 さあ、そして蒼井さん。 はい。 ま、あの、お母さん役で子供たちが主役の映画、お子さんたちとの共演はどうでした? あの、やっぱりこう 1 番にケアしていかなきゃいけない、こう撮影をこうスムーズに進めるためにもやっぱり子供ってすごく大切にしなきゃいけないっていうので、あの、よしと思ってで、こう芝居をやる上でもこうスムーズにお芝居いできるようにと思って色々考えていったんですけど、なせ息子がこ こうこういう子ですから、もう本当にずっとのびノびしてくれていて、 そのなんか大人たちが現場の空気を作るっていうよりもう本当ずっとてった君、私はあの 2 人とのシーンはほとんどなくってた君とがずっとだったので、もうてった君が現場の空気を作ってくれていたので、 あのあ、 こんなに楽に 一緒にお芝居いさせてもらえる子っているんだなっていう。 やっぱり他の小役さんとはちょっと違う感じでした。 鉄た君はもう本当にもうどういう子なのかインタビューしたいぐらいあ そう。 もう本当になんでこんなお芝居いなんだろうっていう皆さん見ていただいたらわかるんですけど。 普通の子ですよ。 普通です。 さすでございます。さすです。タイトル タイトルにかけております。 なの? てった君、お母さん役のあいさんはどうでした? いや、すごい優しかったですよね。やっぱね、 誰に共感を求めてるのよ。 ね、優しかったんですよ。本当にとにかく優しかったんです。 ありがとうございます。さあ、そして、え、風さん、 担の先生役で、ま、 30 輪の子供たちとの一緒の生活、あるいは撮影 [拍手] はい。これはどんな体験でした? いや、もう本当に教室が本当になんて言うんですかね?撮影現場じゃではなくて教室だったんですよね。で、あの監督がやっぱり子供たちをありのままその子その子たちがそれぞれ 1人1 人がその場にいてほしいっていう願いを込めてたので本当に自由にやってたので時は褒めてでちゃんと叱る時は僕普通に叱ってたんですよ。 なので本当に撮影がない時間もはい。 さっき約束したけど破れて、あの約束が守られませんでしたとかって普通に言ってたんで、その本当に生徒とあの先生でいたんです。 で、あのてった君とあの別の作品であの僕一緒だったんですけれどもてった君もあの時は怖かったって言ってました。 怖いです。 うん。怒るとね。本当怒ると怖いです。 怒るとね。 あ、あのもう1 個の方も是非見ていただく。 いいの?いいの?今日はそっちはいいの?大丈夫。ありがとう。 あら、竹内さんはあの はい。 その子供たちを その風さんが色々と立してるのを見たりしたんですって。 はい。はい。 リハーサルの時にあの拝見たしまして、ま、そのがこれからご覧になるんですけど、そのシーンはリハザルさせてもらったシーンはえっと風さんがこう回していく役柄ではありましたので、あの子供たちが普通に騒いでて、お前は今怒られに来てんだぞって言ってたのが非常に印象的で、本当そうなんだよなと思っても先生でした。 もう いやでも本当にあの竹内さん演じる冬子が あのこれがやっぱりこの問題定期と言いましょうか何が普通かっていうのを問いかけてくれるすごい素敵な役なんで はい。とても癖のあるお母様でしたね。 本当そうですね。あのこれからご覧いただくんであれなんですけど はい。ですか それは怖かった。 怖かった。 怖かったね。それもね。 怖かった。 怖かった。 あ、いや、それ、それちょっとるリちゃん、ルちゃん、お母さん、どうでした? え、うん。 うん。さ ん、でもちょっとネタバレがあるから、そんな詳しくは言えないんですけど。 はい。うん。 役に入り込んでる時と さ、あの、いつもの通常の時が全然違くて ああ。 だからさ、最後にあの撮影が終わって終わったの時にもうすんごいもうい優しくなんか接してくれてなんか なんかなんだろう うん。 あ、滝内さんってこういう人なんだなって分かったのが 1番最後だったかもしれない。 そうですか。1 度も見てくれません。 怖いのかなとか。嘘とんでもありません。 ですか。ま、でもあの監督、え、ま、とにかく監督はありのままの子供の姿を思いきれがきたいということで、こう長年温めていたこの映画うん 撮影実際に体験していかがでした? いや、あの、私はもう本当の映画をもう全方位に向けて全開放で撮ると決めてもう実際それを実行させてもらったんですけれども、ま、オリジナル脚本っていうことも あって原作がないこの自由さ、高田涼さん が書いてくださったオリジナル脚本をで、 私自身が、ま、子供が今上の子10歳なん ですけれども、もうこの10年間育児をし た中でこう見聞きしてきた、えっと、もう 本当にありのままのもう生身の子供を描き たいと思ったその夢がなんか高田さんの 脚本で、え、実現できたっていう嬉しさで 、やっぱりその本にこのキャストの皆さん が誰1人違和感なく存在してくれて るっていうのが いやいいなと思いながらもうなんか いろんなことは言ってないんですよ。なん かこうもう自由にやってください。適当に やってくださいし たぐらいでそうするとみんなが伸びノびし てもうとにかく現場が笑顔で うん とも風通しのいい環境の中で取らせて もらいました。 そうですか。わかりました。さあ、それでは子供チームの 3人に聞きますね。 はい。 はい。 この映画は小学生の日常が生き生きとかれていますが、これまでの小学校生活の中で 1 番の思い出は何だったでしょうか?ま、楽しかったことでも失敗したことでも構いません。てった君。 はい。えっと、失敗したことなんですけど はい。 その運動会の日にですね。 うん。 あの、なんでなのかわかんないんですけど、サンダルで投稿しちゃって運動会のにね、これから運動するのにね、 サンダルで投稿。 これから走ったりつ引きとかすんのにサンダルなんですよ。 ええ、 で、そん時はま、その他人の先生が優しかったので スニーカーっていうか、お母さんがこう 取ってきてくれたんです。 スニーカー持ってきてくれて、ま、なんとかなったんですけど、その後終わった後に 2 年生の先生が来て、その先生が私だったらサンダルのまま受けさせてたって言われてすごい怖かったんですよ。 [笑い] それあれ怖かった。 はい。あの、なんかゆ君と喋ってるような感じがしますね。 そういうエピソードです。 さあ、 ルリさん。 はい。ルりちゃんは小学校の思い出。 私は失敗団なんですけど はい。あの 学校の帰り道商口で転んで顎を大怪我してしまって そうでその日があのこの普通の子供の最終オーディションのその 2日前だったから あでもなんかその 2 日ものあ、普通の子供の最終の日は緊張とアドレナリンというかでねくはなかったんですけどオーディションが終わった後にもうや痛 みたいになってちょっとびっくりして大変だったっていうのがすごい思いで思いで思う記憶にあります。 2 日前にやったのそれ? そうやば え。そう。 え、 なんかガーゼ巻いてたでしょ? 巻いて巻いてたけど前。 2日前。 2 日前。ま、 舞台だからさ、あの 2 人でもういつもの会話になっちゃってるから。 捕まえ。 捕まえね。捕まえです。 あ、じゃあ監督、あのガーゼをしながら。 そう、あの、事務所さんから連絡があって、割ともう本当最小事で、あの、もうこういい子たちが 4人だったよね。最後ここは約 4人 ですね。 絞ったところでもすごいパンパンに顎を晴らした。でも絶対笑っちゃいけない。 いや、ちょっと、ちょっとしゃれちゃってて、でも本当にそれでも芝居をしっかりしてくれて うん。 で、もうルリちゃん号泣しちゃったんですと。 もうこのオーディションに行けないって でも絶対行きたいって言うんで あの来てくれたんだよね。でなんかその時やっぱりオーディション早めにしたんですよ。半年前からオーディション始めたから半年後にはこの傷跡はなくなるはずですとかいうのを毎回会うたびに 言ってくれて大丈夫大丈夫。今何とでもなるからつって ね。綺麗に直ってよかったね。 はい はい。さあ、そしてヨ太君。ヨ太君の小学校の思い出は はい。 えっと、小学校の事業が終わって帰って、ま、すぐに家を出てみんなで公演で集まって遊ぶっていうのを やってたのがすごく楽しかった。 どんな遊びでした? うん。 サッカー。 あ、サッカーとかね。 鬼ごっことか。 うん。うん。いいですね。 普通の遊びをしてました。 すごく楽しかったで。 はい。え、テス君んですか? いや、すごいなって思って。 いや、 いや、子供らしいよ。 いや、よくそれができるなって思って。 1 回家帰っちゃったら出れなくないですかも。 ええ、そう。 意外とあの家が好きなのね。てった君は。家が好き。うん。はい。だから帰ってきます。 はい。 ランドセルをポーンってやります。で、ソファーに寝ます。え、ここから家出れる? いや、ソファーに寝ない。 いや、寝ないよ。 ソファーには寝ない。 ソファーには寝ないんです。え、寝ますよね。 みんなはもしかしたら寝るかもしれないけれども小学生だからさ。 だからやっぱりこうから 3040になった時楽しみだよ。 うん。 何が起きるか。 ちょっと心配ですね。それは。 大人チームの皆さん、あの小学校事の思い出、え、ちょっと教えてください。え、青石さん。 あ、私なんですけど、あの、お小遣いって限られてる中でこう何が 1 番おやつ本当はいいのかってなってべったら漬けじゃないかって。 ベタらけ。 あ、あの、ま、ワみたいな甘い白いワみたいな。 白いワ根。 大根 を夏休みにお友達はかき氷を買って私はべったら漬けを買ってでこ遊びながらそうかじってたんですけどもう本当 5cm ぐらいでちょっとギブアップでもうち海食いしちゃいけないお家だったんですよ。 持って帰るわけにもいかないし、どうしようって言って、あの、怒られたくなかったのでもらったって。 そう、一緒に遊んだこのお友達あのママに頂いたって言ったんですけど、ま、食べかけのべったら漬けくれる人なんかいないからもうバレてしまって、もうベッたら漬けはもうあのおやつにはならないっていうことと嘘をついちゃいけないってことを学びました。よろしかった。 [笑い] ありがとうございまし。 さんはさんは そうですね、あのプール うん の授業とかがあったんですけど、今より暑くなかったんで、しかもやっぱりこの 7 月前半とかからプールがスタートするんですけど、もうみんななんかすごい楽しみにテンション高くプールの中入ってくんですけど、僕大体 10 分くらいするとプールサイドであのゴムがついたあの着替えが中でできるっていうあのパチパチパチってけるタオルあれ首までやってテルテル坊ーズみたいな感じにな プールサイドでガッタガタ唇紫にして震えてる男の子だったんですよね。今それが戦列に思い出されました。皆さんの中にも必ず 1人はいたと思うんですけれども。 はい。 なんであれがやっぱりちょっと小学校時代の思い出ですね。 ああ。でもあのヨ太君なんかプール得意そうだよね。 うん。 うん。 え、運動神経? 運動神経がね。 プールはダメです。 あ、プールはダメなの? 限定で プールはダメなの? プールはダメです。 あら、そう。サッカーとかは好きでもね。 あねえす。 さあ、たさん はい。 小学校の思い出 私、あの、小学校56 年生の頃にあの大島先生、あの、ま、言っちゃった。大島先生っていう先生、ユニークな先生がいたんですよ。で、先生が誰が 1 番美しい泥団子を作れるかっていうことで総合の時間っていう謎な時間あったじゃないですか。あの、何の授業なんだろうみたいな。 で、その時間に作ろうって言ってたんです けど、これは理下にもなると、これは体育 にもなるって朝一もう夜晩までみんなで ひこいて泥団を作って熱中症に半分以上が なったっていう私忘れられないエピソード で、そういうなんかくだらないこと 楽しかったなと思って、なんか見て 思い出されることではありました。はい。 そして最後にですね、子供チームに、 え、ま、あの、お子さんたち 3 人は、あの、それぞれ映画の中で環境運動に挑戦しますけれども、皆さんがこの夏挑戦したいこと、どんなことがありますか?そしたら洋太君から はい。 はい。 えっと、この映画の中ではゆ君、コアさん、僕ハルト君が環境問題に挑戦するんですけれども、じゃ、今年はてった君とルリさんと僕でどっか行ってなんかしようかな。 一緒に遊びたいと。行ってなんかしようか。 去年は3 人で映画撮ってたからね。今年は別のことをやってみようてことね。 はい。はい。はい。いいですね。 ええ、ルリさん。 はい。 え。 私お化け屋敷がすごく苦手でホラー映画とかを見る分には大丈夫なんですけど自分が体験するとなとすごい苦手なので、ま、夏ということもあり、お化け屋敷に挑戦してみようと思います。 じゃあ3 人でお化け屋敷行くの?待って待って待って待ってっ待って待って待って 大丈夫大丈夫 大丈夫大丈夫 どっちか書いてくれない。本当無理無理無理無理マジお化け屋敷無理 大丈夫だよ。いや、マジ無理。 大丈夫、大丈夫。いや、 本当に無理。 僕も怖いから。 私も無理だから。 私が1番無理だから。 すいません。あの、じゃ、楽屋でそれは、え、話してください。そしてた君、 挑戦したいこと。 え、ま、自由研究なんですけどね。あ、僕寝るのがすごい好きなんですよ。だからね、人は限界どれぐらいまで寝れるのかちょっと研究したい。 [拍手] え、で、これ遺伝なんですけど、お母さんがあの、 1 日の半分以上寝てる眠り姫みたいな人なので ちょっと お母さんに許可取ってるかな?今の話 え、なので、ま、お母さんを使ってちょっと実験したいなって思っ、 お母さん だからお化け屋敷に 3 人で行って、ま、お母さんはなんかベッドでも運びながら、え、お化け屋敷でも起きないのかなみたいな。 あ、お母さんもついてくるの? もうお母さんもついてながら。 あ、お母さんついてくる。 で、僕のでもちょっと 何の話? 寝てもらって ありがとうございました。すいません。 うまくまとまりませんでしたが、まとりませんでした。 楽しい話を聞かせていただきました。え、そろそろお時間となりましたので最後に、え、一言ずですね、え、お客さんの皆さんに、え、これから見ていただくのでメッセージをお願いします。洋太君。 はい。えっと、登場人物1人1人の気持ち になって映画をご覧になっていただきたい ので、えっと、今回の、ま、上映後に、 えっと、てった君の気持ちで見る、今度 コアさんの気持ちで見る、最後僕の気持ち で見るっていうその3観点の気持ちで見る とまたその新たな気づきとかが3回見て ください。 強制 そしたら新たな発見とかが、 え、生まれますので どうぞ見てください。 ああ、 さすが中学生ですね。 はい。 そしてルりちゃん。 はい。え、私の演じるコアが皆様にはどのように映るのかなっていうのがすごい気になるので是非聞きたいなと うん。 思います。 はい。ありがとうございます。そして ありがとうございます。 て、てった君。 はい。 えっと、とにかくの映画はここにいる人以外にも、ま、ここにいる人はもちろんなみんな楽しめる映画だと自信を持って言える映画になっております。え、なので皆さんどうぞ楽しんでいってください。 ありがとうございます。そして監督お願いします。 [拍手] あ、私、え、そうですね、本当にあの、 さっき竹内さんが冒頭でおっしゃってくれ た今日という日がやっぱりこう部屋をあの これからもずっと続くといいなと、ま、 世界のどこかでは、え、戦争が起きたりし てますけれども、あの、とにかくえっと 平和ということを願いながら、あの、ま、 これから生きていけたらなと思いつつ、 本当にこのタイトルにある普通っていうの 何なんだていうことを私も常日頃からあの 自問自してますが、ま、人それぞれ思う 普通は違うし普通みんな普通でありみんな 普通じゃないっていうなんかそういう なんか視点というか感覚をもう少しこう あの研ぎ済ませてえいただけたらなとこの 映画を見てそういう風に思ってもらえたら と思っています。 本当に今日はあのありがとうございます。是非楽しんで行ってくれたら嬉しいです。ありがとうございます。 ありがとうございました。 [音楽]

嶋田鉄太、瑠璃、味元耀大、蒼井優、風間俊介、瀧内公美、呉美保監督が登壇!2025年8月6日 テアトル新宿にて開催された映画『ふつうの子ども』 完成披露上映会の模様をトークノーカットでお届け!

劇場公開:2025年9月5日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030844
公式サイト:https://kodomo-film.com/
©︎2025「ふつうの子ども」製作委員会

#ふつうの子ども #蒼井優 #風間俊介

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