DRAGON ASH 10th インタビュー2
最初のうちはあんまり模索してなかった ですね。やっぱりバンドで出来上がってき た音を聞いて入る余地がある場所に声ネタ でスクラッチをしたりだとかいうぐらい しか考えてなかったんですけどいつの頃 からか覚えてないですけど満たされねえぜ これじゃと。うん。みんなはやっぱり ずっと演奏するわけじゃないですか。 曲で俺はその感想のとこにちょこっやったりして曲のなんかその歌ってる後ろとかでもどうにか演奏できることはないかなって考え始め [音楽] で [音楽] ま、もっと色々高みに行くっていうか、他のこともやってみたいなっていうことで、リバイブの時にあの頃結構そういうバンドの音、ブレイク [音楽] B とかその裏でなってる電子音的な、ま、自分たちは [音楽] FXって呼んでんですけど、FX 的な音を色々混ぜたりもしてて、試したの [音楽] が自分的にはしっくり来ましたね。 ま、もちろん全局 そういうの入れるのもなんかと思うので 入れられなそうな曲にわざわざ入れるのも うん。それは音楽的にどうなのかなと思っ て、これはなくてもいいやって思うやつは 入れないし。 [音楽] し [音楽] 音響系 に行ってたんじゃないかなと思うんです けどね。ま、それビートだったりとかする し、ま、ちょっとエレクトロニカみたいな 音響系の方に行ってたような気はします。 変化というか、ま、自分もその音楽が 大好きなんで、そういうフレーズを いっぱい出しましたね。 いわゆるラウドなリフですっているは、ま、ギレからかかったギターのフレーズだったり冬感あるもんだったりという [音楽] 正式加入した時期がいちょっと自分としてもよく分かってないあるんですけど はい。あの、開けてこうよく使とかで、あ 、2003年だったんだとか2004年 だったんだみたいな感も少々ありまして なんともね、ま、でもハーベストの頃だと 思うんですけど。そうですね。 すごくリティが高い音に対してすごい追さんあると思うんですけど自分の仲間打ちだからっていうかクルーだからもしんないですけど謙遜しつつもクオリティは他には早そうた絶やすく負けるマンドではないんじゃないかという感じはしていました。 [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] お数がすごい多かったなっていうイメージ はありますね。普通では分からないような 細かい音とかが実は重なっていたで、今 振り返るとそう思います。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] B [音楽] とかみんなも言っているんですけど、その 7 人のアイデンティを立たせるため音楽を追求してった結果現時点では今に至ってるというか、ま、世間はラテンと勝したりしていますけれども、ばっちりラテんだねみたいな感じでもないと思いますし、やっ [音楽] [音楽] とかはずっとね、ロックという考え方は 非常にいいのはそうなんで自分も6番だと 思いますけど、ま、ケジっていう フィルターを通してこうに出されてるのが いい感じにミクスチャーというかなできる 日本人のミクスチャーだと思いますけど。 [音楽] そうすね。変化は基本っていうかドラゴンアッシュ自体が変化するものであるから変化しましたねみたいなことはあんまり考えてちゃやっていけないんじゃないですかね。ま、当たり前のように変わる。 [音楽] まあ成長ってんじゃないかもしんないけど すごくこう自然に楽しめてドラゴンシティ バンドを今やれてますね。 クラッシュザウンドウぐらいの流れぐらい からですかね。気持ち的にも余裕が出てき たのかどうかわかんないですけどライブも 結構昔はすげえ緊張してたんですよ。だ けど最近はね、あんま緊張してないすよ。 緊張するってよりもちょっと早くやりたい みたいな。その心境の変化は自分でもどう してこうなったのかよく分かってないです ね。 多分こうバンドと連ト向き合ってやっていけるって自信が出てきてんじゃないかなとは思いますけど、それがどっから出てきてどういう風に粘れたのかはあんまり自分ではわかんないです [音楽] [音楽]
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