【映画紹介】どいつもこいつもワルだらけ!?じっとりした暑さから一転ぶっ飛び展開エンタメ!!【悪い夏】【アフロD】

皆さんこんばんは。アフロディの ファシネイトナイトこ宵えも行ってみたい と思います。30度のトラケな日っていう ね、センチメンタルバスカって感じのね、 日々が続いて終わりますが、そんなうだる 夏にぴったりな作品をご紹介したいと思い ます。それがこちら悪い夏。もうタイトル からしていい夏って入っちゃってますから ね。いやあ、この映画めちゃくちゃこ 面白かったですね。キャッチコピーがクズ としか出てこない強乱サスペンス エンターテイメントメントってなってるん ですが、もう大体この通りの映画でした。 もうまんまタイトル通り本当にいや悪い夏 やったなていう感じの映画でございました 。先にどんな映画かざっとご紹介したいと 思います。とある市役所の福祉家で暮らし が困窮していて生活保護が必要な人たちの ために真面目に働いている青年佐々木ある 日同僚の宮から同じく同僚にして先輩の 高野があるシングルマザーの受給者に男女 の関係を共容しているらしいという相談を 受け佐々木はいやそんなことがあるわけが と思いながらも宮と共にその当事者である シングルマザーの相みの元を尋ねる。は ネグレクトまではかないものの育児放棄に 近い状態で娘と暮らしていて、別に高野に 共容なんてされてないって関係を否定する だったが、なぜ否定したかと言うと、なん と相美味は裏社会の人間金本やその愛人の 理下手下の山田と共にある犯罪計画に手を 染めようとしていたからであった。とは 知らない真面目な佐々は相みをその娘の ことをその生活を個人的に気にかけるよう になり悪夢のようないや地獄のような人夏 に巻き込まれていくのであったといった 内容となっております。なかなかひでえ話 だなと思いつつもえどうなるんだろうって ね、こうぐっと引き込まれるような ストーリーですよね。ああ、しかし暮らし が困窮している受給者に福祉の人が共容 するだなんてもうへどが出ますよね。ゆり もゆりっていうか、もはや人の所行じゃ ねえよっていうで、相みと裏社会の人間の 犯罪っていうのをもうちょっと踏み込んで ご紹介したいので、もしあ、もうそこの ネタバレやだよという方はですね、 テロップの噴数まで飛ばしてください。 はい。ということで、その計画っていうの が、ま、これまたゆりなんですが、ま、 この時期ですね、特にこうふーっと道を 歩いてるといきなりペプペってなること あるじゃないですか。で、それゆりかはい 。ゆりかじゃなくてね、ゆりの方に話を 戻しますと、あみ美味が高野から関係を 共容されているっていうことを知った金本 はそれを利用してね、今度は高野を脅す わけですよ。こんなことバレたら一生の 終わりですな。ばらして欲しくなかったら って金をよくせとかっていうのかと 思いきやこの金元っていうのが良くない方 に頭が切れる切れ物でホームがないレスの 人たちをじゃんじゃん送り込むから ジャンジン受給の認可をしろって脅すわけ ですよ。これがなぜ深刻な反の財につがる かっていうのはね、ここでお話しするのは 良くないと思いますので、是非本編をね、 見ていただきたいと思うんですが、金本は まあ切れ物なわけなんですね。と、まあ、 出てくるキャラ、出てくるキャラ、 キャッチコピーの通りクズや悪だらけなん ですよ。その中でも主人公の佐々とメイン の物語には関わってこないんですが、サブ ストーリーとして出てくる本当にクラシュ に困窮しているもう1人のシングルマザー のカス。この2人はクズや悪ではないと 言いきれないところ。いや、ちょっとそれ はどうなのってこう物とかはね、あるん ですけれども、ま、この2人は唯一の、ま 、全玉ちゃ全玉です。で、この映画の見所 、お、面白いところっていうのが、そんな 真面目で全玉の佐々木が事件に巻き込まれ て行くにつれてどんどん落ちていく。悪に 染まっていく感じがたまらない。アナキン がダースベーダーになる感じ。いや、 ひでえなって話なんですが、あくまでそこ はね、エンタメとしてやってるので、もう すごい楽しいというか、もうそこがおわっ ていう風になります。キャストジが 素晴らしい。こういう映画は特に キャスト人が大事ですからね。どの キャラクターも個性的で魅力的。舞台に 近いなって感じのキャラの個性の強さと 演出がされていて、クズと悪を彩るね、 キャスト人がこれまた最高なんですよ。 まず主人公の佐々を演じる北村巧。ザ 高成年って感じがね、似合う彼が見て くださいよ、この表情。もう行っちゃっ てんなって天落具合のこの表情にまで 落ちる。また北村巧君ならではのなんか こう一見すると何を考えてるか分からない 感じとかどこかこう腹にね持ってそうな ありそうな感じの演技がうまいぴアな性格 設定なんですけどそのピュアな感じがまた ちょっと怖いんですよ。子供のことを天使 だとかってね、言ったりするんですけど いやいやいや、ま、子供はね、もう宝物だ とか子供を大事にする気持ちっていうのは 分かるんですけれども天使だから何よりも 大切にしなくちゃいけないっていうこの 感じがちょっとこうなっちゃってるという かね、闇雲に信じてるというかなんかそこ にこうあまり心が動いてないっていうか 子供は天使もうそういうもんだからって こうなっちゃってる感じがちょっとこうね 、奇妙というか怖くも見えるんですよね。 その安売っていうのはもちろん脚本がい いってこともありますし、それを表現 できる匠民がね、いやうまいなっていう風 に思いました。ヒロインの相みを演じる 可愛いゆみさん。ま、こういう役をやる ならもう彼女しかおらんよね。っていうか 、ま、おらんってことはないけど、彼女に やらせたらめちゃんこうまいよねっていう なだる作品に引っ張りだこ。もう 引っ張りダコすぎてもはやクラーケンって いうね、本当ね、もう今回もうまい俳優 さんでした。現場からは以上です。裏社会 の住人金本役の久保田正隆たさん ぶっちゃけ1番好きでした。もうね、 ミルクラにめっちゃチャラいキャラであり ながら悪いことには頭が切れるしクレバー だし、ていうかもういつ切れるか分から ないような怖さはもう常に漂ってるして いうかもうむしろ切れたらどこまでやるか わかんねえぞっていうぐらいもう見てて めちゃ怖い。もうなんか久田さん本人自身 が楽しそうに演技してるねって感じなん ですけど、これは決してデスりじゃなくて 、もうちゃんと怖いし、もう表意してる なって感じで乗ってるし、ファンペルし、 うわあこういう怖いやつって本当にいるん だろうなっていうリアルな感じがうまいん ですよ。狂ったような役って大体テン プレっぽい演技をしてしまう人だったり 気持ちいい。あ、俺って狂ってる。みたい な演技しちゃう人っているじゃないですか 。ま、そういうのがないのがこの久保田 正隆の演技。いや、これは素晴らしかった ですね。久田正隆さんの金本良かったです 。もう正直もどの俳優さんも素晴らしかっ た。竹原ピストルさんも、柳さんも、舞熊 勝也やさんも、もうそのクズっぷ りっていうのがみんな違ってみんないい。 でも1人1人紹介すると長くなってしまう のであと1人きはかさん本当に困窮して いるシングルマザーの霞ですね。やっぱり 素晴らしい。何が素晴らしいって、もう その発行さですよね。薄い幸せと書いて 発行。もうこの発行さがね、発行打さがね 、ま、それは関係ないですけれどもいや、 素晴らしかったですね。ピナはかさんの もう表情から溢ればかりのこの発行オーラ がもうすごいんですよ。こういう表情と いうか、こういうのを出せる俳優さんって いうのはね、決して多くないと思いますの で、本当にうまい俳優さんだなって思うん ですけれども、全然大丈夫な状況じゃない のに大丈夫って言ったり、そのギリギリな ね、見せ方がもうめちゃこうまいんですよ ね。発酵オブザイヤー演技部門っていうの がね、あったら間違いなく上位ランカーだ と思います。カスって役はですね、 もちろん本当ね、気の得な状況ではあるん ですけれども、ちょっとそれはどうなのと か、いや、小さい息子がいるのにマジで って思わせるよな。切ぱ詰まりすぎてると 分かっててもちょこっと一言こう物申し たくなるというか、そういう部分も残して いる絶妙な役なんですよね。それを見事に 演じ切っているきなはかさんはすんごいな と演技レベルが高すぎな1人でありました 。まあ本当サスペンスアンドエンタメとし て楽しめる作品ですが、まあ色々すごい 映画でしたね。 の罪のね、音となっているかは分かりませ んが、不正受給のことや本当に必要として いる方にはなかなか降りない状況だったり とか、そういうのにもね、光を当てている 作品とも言えますし、悪いアベンジャーズ 感、もう悪いアッセンブル、もう悪い集結 っていうね、クライマックスなんかは もはやね、笑っちゃいますし、じめじめし ててダークでなドラマから1点け みたいなぶっ飛び演出になるんですよね。 ま、これがね、舞台っぽいっちゃ舞台 っぽいんですが、このぶっ飛び演出がです ね、もう作品としてA和としてうまいこと ね、言ってますしね。どのキャラクターも ですね、みんな誰かを馬カにしてるという か、見下してるような感じも出てますし、 あとね、知恵の輪ってあの、普通にある じゃないですか。おもちゃというか、 パズルというか、ま、その血恵の輪って いうのがね、すごいメタフーっぽく出て くるので、これはね、何のメタファーなの かっていうのもね、感じていただきたい ですし、あと僕が気になったのはもう汗の 表現ですね。汗をかいている人物の置かれ ている状況と言いますか、どういう状況の 人間が汗を描いているのかっていうね、ま 、ここにね、ま、メタファー的な意味が あるのかは分かりませんが、僕はあ、ここ にも意味持たせてるなっていう風に感じ ました。そしてこれはね、ちょっと伏せて 言いますが、ラストが良かったですね。 悪い夏があった後にはねっていう、もう気 が効いてるんだからっていうこの表現もう 僕は超好きなタイプのラストでした。と いうことでいかがでしたでしょうか? ダメ押しでもう一言だけ付け加えますと 原作がなんとね正体などの染めいた人さん なのでご存知の方はねもサスペンスとして そりゃ楽しめるでしょうしよとお分かり いただけるんじゃないでしょうか。ご視聴 いただきありがとうございました。是非 ですね、いいねとチャンネル登録のほど よろしくお願いいたします。お送りしまし たのはアフロディでした。てもらねばだ。 夏休みはやっぱり 短い。

アフロDです!!今宵は狂乱サスペンスエンタテインメント「悪い夏」をご紹介いたします!!
茹だる夏にぴったりな本作で汗をかいてみてはいかがでしょうか??

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アフロDとファッシネイトナイト
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