のぶさんの祝詞チャンネル がライブ配信中! 突然始まります‼️
はい、皆様こんにちは。のぶさんのりト チャンネルです。 今日も いつも通り の登場したいと思います。少しいつもとは 、ま、ノりトの種類を変えまして、浜松 のりとあと特さの払いの言葉を違う バージョンで掃除したいと思います。 はい、よろしくお願いいたします。 天津のりと 高の原にかずまり ます。メラがむつかろぎかろみの巫女持ち て すみをやかむ 雨土1つの神 天照ラス 昼の神月の神 雨日の元足か君主の 雨日の元足君耳の神 気つき方なか原 にみぎ払い 魂時 になりませる 原戸の神たち 諸もろの真がこと罪汚れ ガラムを 払いた前清めた前とす ことのよしよ。 掴み くつみ 矢をよろ と共に きこしめせとか も 魔王 す。 への言葉高間の腹にかずまります。メラ がむつかろぎ か神室みの巫女と持ちて やおよろの神たちをかつえに集えた舞い かりにたまいて あめの巫とは豊足原 の水ほの国を 安く国と平らけ白しめせとことよ 祭りきかよし祭りしくにる神たちよば かとわしにとわした舞いか腹いに払いたい ことし岩根ねたち草のかきもことやめて 雨の岩倉 雨のや具も伊豆の血きにちき 甘し 祭りかよさし祭りしもの国中と 大山と北の国を安国と定め祭り しつ岩根に宮柱ふし立て高の腹に ちぎたかしりて間 の御の水の身か使え祭り 雨 の影日のみ影とりまして国と平らけくしめさく主になりで雨の増しがちよかし県 草のごとはつとはな梅花な巻きさしは萩ぎはハぎクソへこだのよ罪とのり 開けて国包みとは生き肌立ち死肌立ち白人 国み 小が母を犯せる罪が子を犯せる罪母とこと 犯せる罪母と犯せる罪 獣 のわいたら高かつ髪のわいたら高かつ鳥の わい獣 罪 ここだの罪で向かいでば天つ宮ごと持ち てかぎを元打ち切り末打ち立ちてちの 沖く倉くに置きたらわして天がそ元立ち 末えきり針 に取り咲きて 天のりの腹嫁の不のりとご 角のらば雨掴みを雨の岩と押し開きて雨の やも伊豆の血に血き的しめさん 国は高山の末山の末に登りまして高山の 木山のを書き分けてきこしめさん 各き越しめしては罪という罪わらしと品の 風の雨のや雲を置き放つことのごとく明日 のりのりを朝風夕風の吹き払うことの ごとく 大つによる大船をへ解とき話しとき話して 大わの腹に押し放つことのごと落ち方の 刺激やを焼きカのとか持ちて打ち払うこと のごとく残る罪はと 腹えた清めへたうことを高山の末山の水 より咲だりの知 早川のにませり姫という神田の腹についで なかく用いでな嵐ほしほやほじ のやしの死ほのヤホにます姫という神 落ちかの見てもかの見てはい吹き戸に マイ吹き戸主という神根の国底そこの国に い吹き話して無い吹き話してば根の国底 そこ底の国に増す早さすら姫という神 持ちさすらい失い く失いてば今日より始めて罪という罪わし と腹えた清めたうことはまつかみ国つみ 払えの神たちと共に着越し目せとか も魔王す、 徳さの腹への言葉。高間の腹に噛むずまり ます。目神たちのいやらしたまう特さの水 の宝を持ちて 甘るてる の明るくしたひ早日のみ に授けたまうこと教えてのたまく 今しこの水の宝を持ちて 中つ国に山下 青を沈めよう。大人気及びよろずの病いの ことあらば カ宝を持ちて三くに沈めを着て三た沈め 祭りをなして水の宝を振るべそのカほぎの 言葉に湧く 木の絵のと日の絵のと土の土のとかのかの と水の水のと 日風 をいむやこと 古べゆらゆらか祈りせば さらになんと教えたまう天の神の宮の ことりをかけ引きいて雨の岩船に乗りて川 のに川の怒るが根に山下りまして 大和の国の山の麓白庭 の高に移しまして月き立て祭り たまう 名付けていその神の大神と申し立て祭りを かんだからを持ちて よ者のために古べの神ごを持てつさ となしたまう彼の三たの神と尊敬し たて祭り すみと大村じ音とその間 を持ちて月に使え立て祭りたまう 物の辺のかしろ雨がした泥ずの類いなり 大元の神田からはいわゆる おきつ神 へ神 八の剣行く たるた 分かるしの玉し の玉チ の比例蜂の比例 草のものの比例さらに特さの神 木の絵のと火の日のと土の土のとかのかと 水の水のとひ不みよ なやことに音震べゆらゆらと 揺らかし立て祭る ことのよしを持ちて平らけく気越し目せと 命し 販と時に書に守り たい かて祭る人痛人力 火事 症状大払い アまらします。夢を神の玉く 人はすなわち雨がしみた なり からく静まることを司さどる心はすなわち 神と神との元のある自たり 我が魂を痛ましることなかれこのゆえに目 に諸々ろの不見て心に諸ろの不上水 耳にもろもろの不上を聞きて心に諸ろの 不上聞かず 花に諸もろの不上を限に諸もろの不上かず 口に諸もろの不上を生いて心に諸ろもろの 不上を言わ 身に諸ろの不上触れて心に諸ろもろの不上 触れず心に諸ろもろの不上を重いて心に 諸ろもろの不上を思わずこの時に記憶 断り諸々ろのは影と形のごとし記憶れば仮 にも汚ること ことをべからず皆花よりぞみとはなるわ 我がはすなわち六コン 少状なり六少状なるがゆえにおの神君安い なりの神君安いなるがゆえにア土の神と 同こなり土の神と同こなるがゆえによずの 霊と同体なりものの霊と同体なるがゆえに なすところの願いとして成せずということ なし 無条例 振 竜神のりと尊王 竜神はア土元の狼の身吹きにして天つ空を たばしり土中にみな切り全てを生み育て よろもを全たえる道からなれば真の妙意を 定してお唱え祭り私の心1に使え祭ること のをふ引きたい諸々の罪がれよるずの病を 払い清めた前と恋いね祭ることのよしを きこしめして心のうちに念じます大岸を 成樹な差しめた前とかしコみも回す。 はい。え、以上でノり場終りたいと思い ます。 ま、本日も、え、皆さん、え、幸せな例画 の名前日でありますようお祈りしたいと 思います。 また、え、安い以降も行いますので、是非 ともご参加よろしくお願いいたします。 以上です。
※アーカイブをご覧いただくご視聴者さま
繰り返しお聴きいただくと幸いです♪
いつもご視聴ありがとうございます🙇
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との融合をお送りいたします♪
→本日も変わらず
LIVE配信で祝詞を奏上させていただきます🙏
“皆さまご一緒に♪“
⭐︎大祓詞(旧)⭐︎
おおはらへのことば
高天原に神留り坐す
たかまのはらに かむづまります
皇親神漏岐
すめらがむつ かむろぎ
神漏美の命以ちて
かむろみのみこと もちて
八百萬神等を神集へに集へ賜ひ
やほよろづのかみたちを かむつどへにつどへたまひ
神議りに議り賜ひて
かむはかりにはかりたまひて
我が皇御孫命は
あがすめみまのみことは
豊葦原水穂國を
とよあしはらのみづほのくにを
安國と平けく知ろし食せと
やすくにと たひらけく しろしめせと
事依さし奉りき
ことよさしまつりき
此く依さし奉りし國中に
かくよさしまつりし くぬちに
荒振る神等をば
あらぶるかみたちをば
神問はしに問はし賜ひ
かむとはしに とはしたまひ
神掃ひに掃ひ賜ひて
かむはらひに はらひたまひて
語問ひし磐根樹根立
こととひし いわねきねたち
草の片葉をも語止めて
くさのかきはをも ことやめて
天の磐座放ち
あめのいはくらはなち
天の八重雲を伊頭の千別きに千別きて
あめのやへぐもを いづのちわきにちわきて
天降し依さし奉りき
あまくだし よさしまつりき
此く依さし奉りし四方の國中と
かくよさしまつりし よものくになかと
大倭日高見國を安國と定め奉りて
おほやまとひたかみのくにを やすくにとさだめまつりて
下つ磐根に宮柱太敷き立て
したついはねに みやばしらふとしきたて
高天原に千木高知りて
たかまのはらに ちぎたかしりて
皇御孫命の瑞の御殿仕へ奉りて
すめみまのみことの みづのみあらか つかへまつりて
天の御蔭
あめのみかげ
日の御蔭と隠り坐して
ひのみかげと かくりまして
安國と平けく知ろし食さむ國中に
やすくにとたひらけく しろしめさむ くぬちに
成り出でむ天の益人等が
なりいでむ あめのますひとらが
過ち犯しけむ種種の罪事は
あやまちおかしけむ くさぐさのつみごとは
天つ罪とは
あまつつみとは
畦放(あはなち) 溝埋(みぞうめ) 樋放(ひはなち) 頻蒔(しきまき)
串刺(くしさし) 生剥(いけはぎ) 逆剥(さかはぎ) 屎戸(くそへ)
許々太久(ここだく)の罪(つみ)を天津罪(あまつつみ)と宣別(のりわけ)て
國つ罪とは
くにつつみとは
生膚断(いきはだだち) 死膚断(しにはだだち)
白人(しらひと) 胡久美(こくみ)
己(おの)が母(はは)犯(をか)せる罪(つみ)
己(おの)が子(こ)犯(をか)せる罪(つみ)
母(はは)と子(こ)と犯罪(をかせるつみ)
子(こ)と母(はは)と犯罪(をかせるつみ)
畜犯罪(けものをかせるつみ) 昆虫(はふむし)の災(わざはひ)
高津神(たかつかみ)の災(わざはひ)
高津鳥(たかつとり)の災(わざはひ)
畜仆(けものたふ)し蟲物為罪(まじものせるつみ)
許許太久の罪出でむ
ここだくのつみいでむ
此く出でば
かくいでば
天つ宮事以ちて
あまつみやごともちて
天つ金木を本打ち切り
あまつかなぎをもとうちきり
末打ち断ちて
すゑうちたちて
千座の置座に置き足らはして
ちくらのおきくらに おきたらはして
天つ菅麻を本刈り断ち
あまつすがそを もとかりたち
末刈り切りて
すゑかりきりて
八針に取り辟きて
やはりにとりさきて
天つ祝詞の祓い清めの太祝詞事を宣れ
あまつのりとのはらいきよめのふとのりとごとをのれ
(秘文)
此く宣らば
かくのらば
天つ神は天の磐門を押し披きて
あまつかみは あめのいはとをおしひらきて
天の八重雲を伊頭の千別きに千別きて
あめのやへぐもを いづのちわきにちわきて
聞こし食さむ
きこしめさむ
國つ神は高山の末
くにつかみはたかやまのすゑ
短山の末に上り坐して
ひきやまのすゑにのぼりまして
高山の伊褒理 短山の伊褒理を掻き別けて
たかやまのいほり ひきやまのいほりをかきわけて
聞こし食さむ
きこしめさむ
此く聞こし食してば
かくきこしめしてば
罪と云ふ罪は在らじと
つみといふつみはあらじと
科戸の風の天の八重雲を吹き放つ事の如く
しなどのかぜのあめのやへぐもを ふきはなつことのごとく
朝の御霧
あしたのみぎり
夕の御霧を
ゆふべのみぎりを
朝風 夕風の吹き拂ふ事の如く
あさかぜ ゆふかぜのふきはらふことのごとく
大津邊に居る大船を
おおつべにをるおほふねを
舳解き放ち
へときはなち
艫解き放ちて
ともときはなちて
大海原に押し放つ事の如く
おほわだのはらに おしはなつことのごとく
彼方の繁木が本を
をちかたのしげきがもとを
焼鎌の敏鎌以ちて
やきかまのとかま もちて
打ち掃ふ事の如く
うちはらふことのごとく
遺る罪は在らじと
のこるつみはあらじと
祓へ給ひ清め給ふ事を
はらへたまひきよめたまふことを
高山の末
たかやまのすゑ
短山の末より
ひきやまのすゑより
佐久那太理に落ち多岐つ
さくなだりにおちたぎつ
速川の瀬に坐す瀬織津比賣と云ふ神
はやかはのせにます せおりつひめといふかみ
大海原に持ち出でなむ
おおわだのはらにもちいでなむ
此く持ち出で往なば
かくもちいでいなば
荒潮の潮の八百道の八潮道の潮の
あらしほのしほの やほぢの やしほぢの しほの
八百會に坐す
やほあひにます
速開都比賣と云ふ神
はやあきつひめといふかみ
持ち加加呑みてむ
もちかかのみてむ
此く加加呑みてば
かくかかのみてば
氣吹戸に坐す氣吹戸主と云ふ神
いぶきどにます いぶきどぬしといふかみ
根國 底國に氣吹き放ちてむ
ねのくに そこのくににいぶきはなちてむ
此く氣吹き放ちてば
かくいぶきはなちてば
根國 底國に坐す速佐須良比賣と云ふ神
ねのくに そこのくににます はやさすらひめといふかみ
持ち佐須良ひ失ひてむ
もちさすらひ うしなひてむ
此く失ひてば今日より始て
かくうしなひてば けふよりはじめて
罪と云ふ罪は在らじと
つみといふつみはあらじと
祓へ給ひ清め給ふ事を
はらへたまひきよめたまふことを
天つ神 國つ神
あまつかみ くにつかみ
祓戸の神等共に
はらえどのかみたちとともに
聞こし食せと恐み恐み白す
きこしめせとかしこみかしこみまをす
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