【そうる透のビート・トーク】そうる透WORKS。参加作品を振り返るpart15。『女性ボーカル特集 #2』(渡辺美里、NOKKO、谷村有美、倖田來未、柴咲コウ)

こんばんはのこんにちはでございます。 ソルトのビデトーク始まります。 皆さん風が流行っております。気をつけ ましょう。はい。あの、急に来ますからね 、皆さん。急に急に来ますから。皆さん気 をつけましょうね。気をつけましょうよね 。はい。え、本日は、え、女性 ボーカレストの続けでございます。はい。 え、女性ボーカレスト、 え、これはさまさん仕切りでございます。 僕ね、このここの3局参加させてもらった んですけど、仕切りは咲まさんです。はい 。 渡辺三みさ姫でございます。俺ね、結構好きなんだよね、これ。 ほう、ほう、ほ。 うん。すごくね、曲の感じが好きでね。 うん。 はい。ま、もうね、あの、三里姫のファンの方はもうよくご存知だと思うんですけど、今更お前何言ってんだっていうことだと思うんですけども。はい。 もしもしですよ。あ、こういうのあったん だね。っていう方是非チェックして いただければと。はい。これね、いいです 。なかなかはい。なかなかさね。 はい。僕ね、意外と あの 残ってる1枚なんですよね。頭中に。 はい。ね、姫もお元気ですよね、今ツア中で。 はい。みさんとかも例えばあれですかね、あのリズム取りとかその辺からなんか来たりとかするんですか? あ、もちろん。 あ、頭からやっぱずっと。 はい。もちろんいらっしゃいます。いらっしゃいます。 結構注文出されたりしますよね。 えっとね、話はしてますね、坂さんと。 あ、はい。 結構こんな感じでみたいな。 うん。そんな感じで、あんな感じです。 ドラム取りとかの時に 細かいことを突っ込んできたりとかしないですか?三さんは。 あんまりそれはない。 あんまりそれはなかったような気がするな。ま、 ま、でもあの雰囲気 はいはいはいはい。 あのテグの雰囲気とかはもちろんチェックなさってたけど だからね、とにかくスタジオの中はね、いい雰囲気でした。 いい雰囲気。 はい。 ま、そこはもうさ磨さんのね、やっぱその 力もあるかもしれないですね。 そっか。そっか。ました。ありがとうございます。 はい。その坂まさん繋がりです。いい雰囲気でって言うとすね。 もうね、このアルバムが僕忘れられなくてね。 ほう。 のっこでございます。 のっこさん。 ふーん。 はい。 あ、これも磨さん。 はい。ほ。 はい。はい。さんでこのアルバムの中は僕は 1局しかあの参加してないんですが そうなんですね。 はい。ライブが跳ねたら うーんっていう曲です。 はい。 はい。これがですね、もうね、もうノコワールドすごいんですよ。はい。非常にあの、まあま、だからよくきっと皆さん、あの、ご存知の曲だと思います。うん。本当に今更何言ってんだと思いますけど。 ただね、実は僕なんですよっていうね、実は僕なんですじゃんみたいなね。うん。ね。はい。 あの、 そういう感じでもう1 回聞き直していただけるとなんか嬉しいなと うん。うん。うん。 思います。 はい。 はい。本当にね、なんか楽しかったな。うん。 のこって楽しい。あ、そうですか。うん。 へえ。ニューヨークで何回か TMさんと うん。 うん。のこさんとのこさんと旦那さんとあのお会いしたことあるんですけど。 あ、そうなんですね。へえ。 ミタの方で 旦那さんが向こうで いやいやいやいや。さて、次でございますが はい。 はい。谷村ゆさんです。谷村ゆさん。はい。はい。はい。はい。 は元気です。これ柏だっけ?けた。え、ちっちゃいんだ。ちっちゃい。えっと、アレンジは西脇君かな? 西脇達也さん。 うん。 ああ。 あ、原 鹿原じさん。 うん。 おお。 うん。 ベースが松原秀だ。 ん? 松原秀。 ああ。 うん。 2 国参加しますね、僕。走れパンプスってのと愛は元気ですっていう。 うん。 もう本当にね。これ楽しかったんだ。あ、もう 1 曲やってる。あら、どうでもいいのってのやってるわ。ほう。 どうでも良くないっすよ。 はい。うん。はい。なんかこうすごくね。あ、そ、こうなってるんですね。初めて知った。 いいですか? 広げると ね。谷村ゆみちゃんファンの皆さん参加させていただいてますよ、僕。はい。本当にね、楽しかったなあ。うん。 あの、なんかすごくフュージョン技って意外と使うのって怖いんですよね。 フュージョン技。 うん。ポップスにこう ああ。はいはいはいはい。 うん。西君て全然 おっかで そうなんですね。 手かず全然 笑ってくれるぐらい余裕あって もうガンガンやっちゃってくださいみたいな。 うん。 もうね、それがね、こういいんだ。なんか戦争バンダーでやってることが そのままいいんだ。ありなんだ。こっちもありなんだ。怒られないんだ。っていうね。そこの現場にあれですね。あの高造さん連れてって別テクでやって欲しかった。どこまでやる? いやいやいやいや。 すごい。 本当に面白いわ。 これは面白いわっていう すごいね。 すごいなんかこういい思い出で残っております。 はい。ゆさんお元気ですか? いやいやいやいやいや。皆さん是非そういった 感じでもう1 回チェックしていただけると嬉しいです。はい。 続きますね。続きますね。え、河田組さんです。 お、 僕は、え、 2局、このアルバムは 1局です。 ほう、 すぐ分かっちゃうと思う。人形姫が僕です。唯一の 6局の2局のうちの1局ですよね。 はい。はい。もうすごいレコーディングすごかったな、これ。面白くてやっぱり。 うん。 もうドラムのお決めからいらっしゃって。 あ、そうなんですか。 うん。それでギターのこんな感じとか。 あ、 もうその辺まで うん。うん。 このブラックチェリーっていうアルバムはもうすごく残ってますよね。で、 あの ももう1 個のこれは映画の主題家だったんですね。 あ、そうですか。 はい。えっと、この曲です。 何だっけな?千映画だったっけな。 すいません。間違ってでもはい。これ すっごいいい音してるんですよね。 こっちがチちゃ丸だっけなき。あ、そう ですか。うん。これちゃまだだったっけな 。チちゃ丸さんデッドチャップ ですよね。 うん。 やっぱりそうですよね。チちゃまるさん。 はい。 え、デッドチャップに一緒にやっていただきたリストと うん。 この曲がコーディングいたしまして、これも面白かったなあ。あの、なかなかあの形が何回かやってできた時のあのね、く、くさんが濁ってしてくれるあの瞬間がいいですよね。 ええ、 やたと思いますよね。 うん。 じゃあこれで詰めていきますみたいなね。いいもんにしますみたいなお任せっていうのもちろんあっていいと思うんです。ミュにね。 はい。そうですよね。 でもこうやってあの一緒になかなかこう作っていただけるのもいいですよね。 ですよね。 はい。スタジオにずっといて一緒にあの作っていただけるっていうこの柴崎さん。 おお。はいはいはいはい はい。僕結構やらしてもらってるんですね 、仕事。 はい。 はい。 はい。それ全部アルバムですか?いや、 シングル、シングルもあります。 はい。ふーん。 これ何だったっけな?なんかの次第なんだ よな。 テレビのそれこそあの元ジャニーズのり子がやってたうん。番組のなんか次第だったような気がするな。うん。ふんふんふんふ。 はい。 あの着手やりとかね、映画。 おお。はいはいはいはい。 怖い。はい。怖い映画でした。 僕はあのスを1台プラダったって 被せる時にちょっと映像を確認しながら見 ますね言ってて、え、映像確認して いただいてるところでかカってクリックし てダタッタ チュッモニター が見えて うん 女の人があの上の屋根歩いてるんですよ こうやっ もういんじゃって俺。あ、これはそういう映画なんですかみたいな。はい。 ありがとうございます。 嬉しいですよね。こうやってね、あの、シングルのアルバムはい。あの、色々参加させていただいて非常にあの、音のこともあの、ちゃんとご理解いただける方で うん。うん。うん。 それは別にさ魔さんじゃないんですか? いや、違います。 えっとね え、全員違います。 あ、 全部違うんすね。 えっとね、ラバソがね、 ラバソ若手だったな。え、ちょ、 ま、ま、もうむしあれだったら別にそんな、 え、 繋がったらと思って聞いただけなんですけど。 うん。これはえっと馬さんじゃないですね。これが直角さんだったっけな。 ほお。 うん。直さん。 うーん。 うん。例えばもうあの、ま、ある意味ほら、柴崎孝さん音楽軸足というよりも結構役者さんというか うん。 とかだったりすると うん。 なんかこうもうレコード会社の方のなん、なんつうんですかね、プロデュースとかでそっからなんかこうミュの人とか集めたりすんのかなんてこのレコーディング、この曲やるんでっていうので うん。 なんつうんですかね。その例えばさ磨さんとかだと例えばそのレコード会社としてもこの人乗った時にじゃあ魔さんにとりあえず任せて みたいなことあるじゃないですか。ある程度レコーディングにしてもメンバーにしても結構魔さんの方の人戦でみたいな。うん。うん。うん。 でもこういう方だったらもしかしたらそのそういう組み方じゃなくて なのかな。例えば作曲家とか作家の方も 別でこう頼んでうん。 みたいな。 うん。それはね考えられる。 うん。 うん。ただ直角さんだな、全部。 あ、そうなんですね。い、そこら辺はちょっと直角さんからのあれなんです。うん。あの、近畿技キッズもそうだよね。 直角さんい。うん。 あ、僕 やってましたね。 僕何局か直角さんでやらしてもらった。あとは追井川ひ。 あ、そうですか。 うん。 へえ。 うん。直さん一時期多かったですね。僕。 あ、そうですか。 はい。なかなか はい。 素晴らしいアレンジャーですよね。 うん。 ブラソルも書くとまいしか。 はい。女性ボーカリストでございました。 はい、次回はどういうのが出てくるん でしょうか?お楽しみにしてください。 じゃあ本日はここまで。また来週。 アトスインターナショナルのギター レッスン映像未放題サービスが YouTubeメンバーシップでスタート 。 ルースアドリブソロ Fマイナーというのはですね、 音楽、 え、こちらにあります。 機材セッティングなど楽器 DVDで人気の映像が月額 1190 円で見放題。アドリブ、スケール、音楽理論までギターの全てが分かります。 ATギターレッスン、YouTube メンバーシップでお楽しみください。 ።

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そうる透WORKS。参加作品を振り返るpart.15。
『女性ボーカル特集 #2』(渡辺美里、NOKKO、谷村有美、倖田來未、柴咲コウ)

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