【それスノ松潤回】緊張しまくる後輩&気を遣われまくる先輩のコラボが最高だった!!笑

皆さん、こんにちは、こんばんは。山嵐 です。はい、本日の動画はですね、え、 先日放送されました嵐の後輩グループでも あるスノーマンの、え、カり番組ですね。 え、それスノーマンにやらせてください。 略してそれになんと我らが嵐の松本さんが ゲストで登場いたしました。 はい。ということで本日はですね、そんな ソレスの、え、感想について語っていき たいと思いますけれども。はい。ま、今 ですね、あの、松野さんが、え、この夏、 え、TBSのドラマで19番目の、え、 カルテというドラマで主演を務めており まして、ま、そのね、あの、関係もあって 、今かなりあのTBSのバラエティ番組に もはい、こう、万戦で、え、登場していて ね、あの、普段こう滅たに姿を表さない、 あの、松本さんの姿が今くさん見れてはい 。あの、大変嬉しい時間が続いているん ですけれどもはい。で、ま、今それぞれに ね、あの、番組出ておりまして、で、ま、 こな間だでもね、それこそ2のなのにに、 あの、松本さんが登場して久々の2ノと はい、嵐共演っていうのもありましたし、 ま、この後まだね、あの、し君の夜会の方 にも、え、登場してなんとね、松本さんと あの、し君のはい、2人旅をしている映像 っていうのも放送されるということで、 こちらも楽しみなんですけれども。で、 そんなですね、ソレスノについては、ま、 あの、私、あの、嵐の中で、ま、基本 箱押しなんですけれども、あの、松本さん 推しになりましてはい。あの、そんな松本 さん推しのちょっと私からすると、もう このソレスの内容っていうのが、ま、非常 にもう内容が熱くてというかはい。あの、 ま、もちろんね、スノーマンがこう嵐の 後輩っていうのもあって、でね、今までも そのスノーマンのメンバーがあの嵐の バックランサーにあの出てくれていたりと かでやっぱ直近ですとね、あのスノーマン の初めてのあの野外ライブの方に松本さん が、え、ライブの演出ですとかはい。あの 監州の方で携わっていてっていうところで やはりま近もね、こういう交流があって はい。で、ま、そんなスノーマンだから こそ来てるこう松本さんの話っていうのを たくさんこう引き出していただいてはい。 もうそういうのもあってなんか本当に やっぱりこう今20年以上あら、少演して おりますけれどもやっぱこういう話もあっ たんだ、こういうエピソードもあったんで やっぱこういう風に山さん考えてたんだっ ていうようなところもあのたくさん聞けて はい。もう1ファンとしかあのもう めちゃめちゃあの幸せなあの時間だった なっていう風に思いましたのではい。え、 今日はそんなねソレスノの感想について 語らせていただければと思います。はい。 で、本当にね、あの、ボリュームがすごく て、そう、皆さん、ま、今回あの、多分2 時間スペシャルとかだったと思うんです けれども、まあ、2時間スペシャルって 言っても、あの、ま、もちろんね、その 事前に、ま、その参加ゲストっていうのは 知ってましたけれども、ま、多分2時間 つっても、ま、1時間ぐらい、ま、ね、 あの、前半にこう、あの、人気のね、 ダンスコーナーとかやって、で、残りの1 時間松本さんとのこういうトークのあれな のかなていう風に思ってたら、ま、ほぼ ほぼもうね、ま、最初、あの、30分 ぐらいはね、あキた先輩のお話がありまし たけれども、残りの1時間半ぐらいほぼ 松本さんで、しかも内容もなんかもうね、 コーナーとか挟まずもう本当に松本さんと スノーマンの9人でもうスタッフさん抜き であの飲み会えみたいなね、あの飲みの場 みたいなの用意してもらってあのそこで もう10人で話すっていうようなはいあの 形だったのでいやまこれはありがたいなと 思ったらあのそれでだから僕もあんまこう いうねあの動画で話す時来てカペとかもう 台本とか事前にちょっと作るのが苦手な タイプなので、もう思ったことバーって 喋ってるんですけど、さすがにちょっと 内容が多すぎたので、今回は久々にメモ 取って、あの、今日お話ししていくんです けれども、ま、今回そうまずこのね、 メインのそのトークを迎える前にですね、 はい、あの、ま、スノーマンの皆さんも、 あの、その直でね、さっき言ったように嵐 のバックサーについていた時代があったの で、そういうなんだろう、リハーサルの嵐 というか、ま、プライベートの嵐というか 、ま、普段の嵐も、ま、知っているあの 後輩グループになると思うんですけれども 、ま、やはやはり、ま、スノーマンは初め やっぱジニアのみんなは、あの、松本順と いえばやっぱり怖いっていうイメージが あるのではい。あの、多分その素それをね 、あの、素それのスタッフさんも察したの か。はい。あの、これは松本さんに、え、 素想があってはいけないという風な感じで ですね。なんとあの番組市場初、えー、何 、傾向、対策と傾向ネットですね。事前 ミーティングっていうのが開かれまして はい。あの、もう本当にね、あの、スノー マンの皆さん、スノーマンファンの皆さん 、もう申し訳ないなという風に、もうね、 あの、めんどくさい男のためにね、そんな 、あの、事前準備っていうのを開いて いただいてはい。あの、もうね、すでに、 あの、松野さんすでにもういじられてます よっていうね、もう、そう、番組市場初 ですからね。そうだからさ、本当は2のも 今回のそのあれですよね。 それのに出たことがあって、そのような感じであのみのノの場にね、あのニノのともうノーマンだけでこう喋 るっていうようなのあれがあったんですけれども多分 2のノも見ててびっくりしただろうね。俺の時前とかなかったよみたいな。そうそうそうなのではい。もう松本さんはしっかりと対策と傾向っからの事前ね端な状態にして挑みましょうっていね。はい。 もう大変そこからあの我らが松本さん いじられてるなという風にあのちょっと 思わってはい。あの私はちょっと面白がっ ていたんですけれどもはい。そうですね。 で、しかもその何事前準備の内容もさ、ま 、あのね、やっぱりスノーマン初めその 後輩グループはやっぱ松本順伝説っていう のをね、多分色々耳にしてるんですよ。 はい。で、その中のやっぱり伝説がいくつ かあってはい。まずはあの松本さんのあの リビングは東京ドームよりも広いんじゃ ないかっていうようなことですとか。はい 。あの国立のライブ中もう暑すぎてもう水 スタッフさんにもう水かけてって言って もうなんかスタッフにバーってみんなに かけてもらったりとかでそれをあの語っ てる伊達様はかっこいいっていう風に言っ てたんですけどそ全然かっこよくないです よ。あの面白いだけなんでね。はい。て いうのだったりとかはい。であと何?その まもさんがリハーサルやっててこうまさ んってね。ま、嵐のライブもそうなんです けど、やっぱこう演出をメインで務めて いるのではい。あの、こうシジっとかね、 多分照明とかがおそらく暗かったみたいな んですよ。で、照明暗いよとかって言っ てるんですけど、その照明暗いよって言っ てる本人があの、サングラスをかけてい るっていうね。そう、あの、スノーマンも さ、もう分からないんですよ。そう、それ はあの、マジなのか、そう、ツッコみ待ち なのか、もう天然なのか、そう、ど、どう すればいいんですかみたいなね。そういう 風にやっぱ思っていたと。はい。あの、 ただ岩本君はね、その前の岩本君は、あの 、この話をしていること自体が失礼だよっ ていう風には言ってましたけれどもはい、 大丈夫です。あの、そういう面白い エピソードで、あの、我ら、我々松本 ファンははい、あの、大変喜んでおります ので、もうそういうね、変な変な エピソードもた、あの、大変もう楽しみに しておりますので、もうどんどんね、あの 、喋って欲しいなという風に教えて欲しい なという風に思うんですけれども。はい。 で、えっと、ま、実際にね、その、もう 差しの、えっと、トークが始まりまして はい。で、最初はあの、あれでしたね、 松本さんの、あの、その前の事務所ですね 、あの、にいた時の、ま、入所のきっかけ みたいなところがあって、ま、これは結構 嵐ファンの中では割と有名な話なのかなと はいう風には思うんですけれども、そう、 あの、松尾さんにね、お姉さんがいて、で 、そのお姉さんが当時近畿のファンでして はい。ま、ども強し君とかのファンだった のかな。はい。で、ファンでして、 やっぱりそのね、お姉ちゃんがあの、 やっぱり自分のね、え、あの、テレビとか 、ま、自宅のテレビとかで近畿のライブ 映像流したりとか、ま、多分曲とかも聞い てたりとかして、ま、さんはそれを きっかけでやっぱ近畿を知って、で、ま、 な、持っていったらそこでこういうね、 アイドルの世界っていうのがあって、あ、 自分もこういう世界に入ってみたいって いうような興味が湧いて、ま、それまでは ね、あの、もう野球少年だったんです けれども、ま、そっから、え、自分劇障を 応募して、まあ、今ね、こう、あの、前の 事務所に入るというようなところだったん ですけれどもはい。ま、スノーマンから するとね、この野球をやってたっていう こと自体も意外だったみたいで、みんな 結構へえって驚いてね。ま、確かにそうだ よね。ま、普通の嵐の番組見てるだけだと あんまこうまさんがこう野球のことを 取り上げられてるのはね、あんまり、ま、 ま、2度とかの方がまだイメージあるのか なっていう感じなんですけど。そう、そう 、そう。ま、実は野球少年だったと。はい 。で、一応ポジションはそう、 キャッチャーをやってたっていうところ ですね。で、ここまでは僕も知ってたん ですけど、確かにそのキャッチャー、 キャッチャーイコールあの、ま、キャ、ま 、僕もそんなにね、野球詳しいわけじゃ ないんですけれども、あの、野球のその キャッチャーイコールやっぱり全体を見 ないといけない、俯瞰で見ないといけな いっていうようなやっぱり役割だったので 、それが今のそのライブ演出とか相互演出 の部分に生かされてるっていうような、 あの、なるほどと思って、そう、そういう 考え方があったかっていう風にはい。ま、 ちょっとあの、初めて思いましたね、僕も 。はい。で、えっと、そう続いてがですね 、えっと、これ面白かったですね。その今 の、えっと、スタートエンターテイメント の会社の、えっと、タレントの中で、そう 、マさんがもし一緒にこれをやるならとか 、そのメンバーの中で誰だったらこれです かみたいな、ま、ちょっとこれだと伝わら ないと思うんですけど、そっていうのが あって、これは僕が個人的に嬉しかったん ですけれども、もし松本さんがこの スタートエンターテイメントのメンバーの 中で誰と一緒にデュエットしたいか、もし デュエットするなら、そう、 誰っていうのが飛び交ってきで、おおと 思って。そう、そう、そう。これも、ま、 そのさんもね、あの、なんか自分で考えて 面白いねとかって言って考えてました けれども、ま、なんとその中で名前が 上がったのが平成ジャンプの山田介君て いうことで、はい。ま、今ね、あの、2の も二のともあの、4人のチャンネルで、え 、一緒に頑張ってくれていますけれども、 はい。いや、これはね、ちょっと個人的に 暑かったんですよ。はい。で、なんで個人 的に暑かったって暑かったかって言うと、 あの、私ごとでなんですけれども、そう、 最近、あの、その山田君があの、ソロ ライブやってたんですよね。そうで、その ソロツアーのあの、ライブビューイングの 方に私もちょっと見に行かせていただいて まして。そう、そう、そう。なんかね、 めちゃめちゃなんかもうそれ見てから今 すっごい山田君つてか、ま、その見る前 からあの、ソロアルバムとか出して、そ、 聞いてるうちにすごい山田君が高まってた ので、そう、そう、すごいおってなりまし たね。の最初にこうなんか松本さんのあの 写真が出てきてそこにバーンってなって 半分山田君が出てきてこの松本さんと山田 君のツショットになった時うおかっこ いいってなりましたけれどもそうそうね。 そうだからちょうど僕も山田君高まってた 中の松本さんとのまあなんか2ショット だったのではい。これはなんかねいつか 実現して欲しいなっていう風にはい。 ちなみに個人的にはねあれでしたね。その 時に浮かんだのはこれ、ま、実際に映像と して残ってるんですけれども、あの カトゥーンの亀なし君はい。いつかのね、 ジャニーズカウントダウンの2007年と か8年ぐらいの時にね、そう、あの、2人 で近畿の悲しみブルーをね、あの、 カウントダンライブでやってて、 めちゃめちゃかっこよかったんですよね。 そう。ま、当時ももちろん亀なし君も イケイ池だし、もう松本さんもね、やっぱ もう花断ちょっとぐらいの時ぐらいになっ たのでもうイケイけでしたし。そうそう。 なんか2人ざね、かっこいい。もう グループのもうなんか2枚目担当みたいな 2人がそうかっこよくあの歌ってる姿は いや、めちゃめちゃ良かったね。で、あと えっとそうですね、やっぱりそのスノー マンも当時やっぱ見ていて、やっぱり今回 話題にしたかったっていうところで言うと 、え、やっぱり花より団子ですね。はい。 まあ、もうね、松本さんの天気になった 部分でもありますし、ま、当然嵐の嵐に とってもやっぱ天気になった作品っていう ところではい。で、これもね、僕本当に ちょうど今その19番目のカルテをあの やってるタイミングであのユネトでそう 花ダ全はもうね配信来てて僕ちょうど全部 見てたんですよ。そうもうあのシーズン1 シーズン2あのファイナルもう映画までも 全部見てて。そう。やっぱねかっこいい ですよね。も特にね、やっぱファイナルの あのラスベガスに行ってで、尽くしと 同盟寺でね、ラスベガスでもうまさに ギャンブルやっててで、なんかま、その さん1回そう抜けてでなんかあの ルーレットルーレットみたいなこやってる んですけどそうそれが外れちゃってそうで それでまつしがちょっと起こってそう わざとじゃないでしょとかなんかこう 色怒ってでそのラスベガスにいる人に ちょっと追放されちゃうんですよね。で、 追放されて、もう外出て、もうなんでこう なるのよみたいになってる時にさ、ててっ て流れて、流れたかな?わかんないけど、 そ、来てで、あのかっこいいリム人からさ 、あの、もう足元だけ映ってさ、こう、 もうすんごいとんがった、とんがった靴 履いてみんな降りてきて、4人降りてきて さ、こうりんごがバーって投げられてさ、 でね、あの、原いがまあ昨日って言って 現れて、そう、もうかっこいい。もうFの 4人が並んで登場するわけですよ。もう めっちゃかっこいいと思って。今なかなか さ、います。ああいう人っていう風に やっぱなんかもう別にね、こう同じ グループとかじゃないのになんかもう あんなにね、かっこいい俳優さん4人並ん であれだけオーラがあってってやっぱ今 なかなかないなっていう風に思って。 そうそう。いや、あれはね、しびれました ね、久々。うん。やっぱ花ダはいいですね 。なんだかんだ。そう。嵐ファンで花断が いいっていうのはなんかすごくあの王道 すぎる感じはするんですけれどもやっぱり やっぱり何回見ても面白いしはい。いや、 何回見てもやっぱ同明寺いいなっていう風 にあの、ま、やっぱ思って、あの、久々に 見ておりましたけれどもはい。で、そんな ね、花断の、ま、裏話もありまして、で、 ま、あの、どういう印刷でこう導事役を やるかっていうところもありまして、ま、 これも割と結構語っているのかなと思うん ですけれども、そ、当時、あのね、え、ま 、花ダのオファーが来て、で、自分はもう てっきり花歩いやるもんだと思ってて、で 、ただ改めてこう漫画とね、その漫画キス でバーってもう前あの花談見返してで、 投明めっちゃ面白いってなって、あの、 オファー承諾したというような話があって 、そう、そう。ま、でも本当にね、この、 もうプロデューサーさんも、もうね、あの 、メ黒ロ君とかも言ってましたけれども、 もうどの口が鼻悪いやりたいって言ってる んだっていうな。そう、そう。もう明字 以外ないでしょ、あなたみたいな。そうね 。なんかもありましたし。そうね。みんな 当時もそう、松本じ君よりはあ、同明寺ラ の方でやっぱ見てたっていうね。そう、 そう、そう。いや、本当にね。なんか僕も なんか覚えてる話だと嵐の宿題君にあの 松浦やちゃんかながゲストで出てやっぱり 一緒にそのバラエティで潤を見かけた時に そう当時やっぱ花断にすごいはまっててで やっぱりその何まスタジオで見る松本さん もそうそのもう私服が何から何まで同明寺 のまんまだったみたいなはいまきっとあの この後ね増田君が言ってたあのマント みたいな格好でいたんでしょうね多分あの 私服でもそう、もう笑っちゃったよね。 あの絵もさ、あんななんかハリーポッター のローブみたいなのね、来て、あの、私服 で歩いてる人僕見たことないんで。そう。 本当に住んでます。サングラスかけて みたいな。そう、そう、そう。もうね、 あの、もうこの人完璧だなっていう風に 思って。そう。しっかりとこう プライベートでも同明寺のままいたらしい んですけれども。いたらしいんですけどね 、当時は。はい。はい。もうという感じで ね、やっぱもう嵐にとって、松本さんに とってもう天気の作品だったと。はい。 ような話でしたね。はい。はい。で、あと これはね、もう本当にこのスノーマンの あの立場だからこそあの飛び出したあのお 話だったのかなっていうところで言うとそ やっぱりその当時スノーマンがあの嵐の バックランサーについていた時にもう めちゃめちゃ松本さんがもう怖かったと めちゃめちゃ厳しかったというようなあの 声がもうもうメンバーからもね多数上がっ ていてそうでもそうあれはあえて厳しくし ていたんですすかっていうような質問が出 てきてはい。で、もうそれに対する松尾 さんの答えはやっぱりね、同じ事務所と いうか同じ畑の中でやるだけだとやっぱ いつかその環境に甘えてしまって、ま、 あの、胃の中のね、買わずっていう言葉 あるようにやっぱりいつかそれが例えば ドラマの現場とか、え、バラエティの現場 とかに出た時にやっぱり圧倒的に自分の 実力のなさだったりね、他の人との差を 感じちゃうからやっぱり自分のね、その まず畑の中にいる時ぐらいはせめて やっぱり自分が厳しくすることとかね、 ちゃんとやることしっかりやりましょうっ ていうところは伝えていきたいっていう ような思いがあってはい。それがま、愛情 って受け取ってもらえるか、そうなんだ こいつって思ってもらえるか、もうそこは 考えずにそう接していたというような ところも言ってましたね。はい。ま、これ はね、でももう本当にもう嵐ファン、松本 さんファンの方はもうそんなのこう聞か なくてももう松本さんはそういう人だって いうのはね、もうそういう厳しさとかもう 怖いとかストイックとかもうそれ以上に もうね、やっぱり愛情を持って、え、 接する人だっていうのはもう分かってます から。はい。ま、それこそこな間だね、マ 、マけゆさんが同じあの番性番組出てた時 もそ、もうね、全スタッフのスタッフさん の名前を覚えて、で、しかもその例えば 違うね、チームの例えば照明さんのチーム があったらそのチームのその上のレイヤー の人たちだけじゃなくてね、多分入り立て の子たちとかそういう人たちにもしっかり と名前覚えて呼んでアドバイスとかもし てって座すげえなっていう風に言って たっていうような話もありましたし、今 同じような話で言うと、あの99.9 の時もそう、あの香川さんもね、やっぱり その通りも全スタッフの名前覚えてって いうようなこと言っていて。そう。で、 それはやっぱり松潤が言ってたのは やっぱり自分がどうしてもこういう厳しい こと言ったりとかそういう風になった時に やっぱりこうスタッフさんの子供やっぱね とかって呼ぶよりもしっかりと名前で呼ん だりあだ名で呼んであげた方がやっぱり チームとしても一体感出るしはい。ま、 そういうところ愛情持ってやってるという ような感じ。でしたので、そう、そう、 そう、ま、これはきっとこういう姿なん だろうなっていう風に、ま、もうね、 分かりきったことではあったのかなという 風に思いますけれども。はい。ま、そう いう話もやっぱりね、その後輩だからこそ 、え、聞いてくれた質問なのかなっていう 風に思いますけれども。はい。で、そして ね、何よりあのスノーマンのそれの野外 ライブですねに、え、松本さんが、ま、 監修で携わって、ま、そういった時のも 裏話もたっぷりとあの聞けましたし。はい 。で、そう。まずはね、あの、そのスノー マンのライブの演出に携わったのが、え、 ラウール君とふかざ君だったのかな?ふか さんだったのかな。はい。で、やってて、 で、ちょうどラウル君と電話があの、 繋がって、そう、聞いてみたら、そうで、 えっと、ま、ぶっちゃけね、そのライブの あれどうだったっていう風に聞いたら、 そう、いや、もうめちゃめちゃもう松本 さんがもう職人だなっていう風に思っ たっていうところとはい。で、もう是非 その姿をもう松本さんのファンに見て 欲しかったっていうようなもうすごい こちらとしてはもう大半ありがたい言葉を あのね、あの言っていただけたんです けれども当の松本さんは絶対あの姿は見せ られないっていう風に言っちゃってて。 そうな。いやもう見たいんすけどね。そう 、だから本当にね、僕、ま、もう本当この 嵐活動終了までのもう最後の、最後の願 いっていうか、そう願いとしてはもういつ かやっぱりもうね、あの、松本さんがその ライブをなんだろう、あの、考えるまでの もうなんかその何、裏側をもう本当にもう しっかりと見たいなっていうのがもっと たっぷり見たいなっていうのはあって、 そう、ま、あのね、ネット振りの ドキュメンタリーとかでは割とこう ちょっとこう攻めたシーンとかも使って ましたけれども、多分本当はあんなもん じゃないぐらいすごいんだろうなっていう 風には、ま、想像してますけれども、ま、 これもね、その、ま、この肌の話も出てき ましたけれども、なかなかやっぱじゃあ いざね、そのステージとかの今こまで進ん でんの、こういうところができるのとかっ てやっぱ見た時にもこれだと全然できない よっていう状態だったと。はい。で、もう このままだと間に合わないし、もうそう できないから、もうこれ最初のスノーマン の1発目の野外ライブでやるにはちょっと リスク高すぎるんじゃないっていうところ までもやめた方がいいっていうぐらいまで やっぱ一時気になったというような話も あって、ただそっからやっぱりえっと実際 ねもっと演出とかま、そういうところも できるようにもう松本さんがなんか直接 そう電話してあのスタさんと交渉してあの いろんなことやっぱり実現できるように なんととかなんとかそうそうあのやって いったというようなところもあって そうそうすごいっすね。そうだからなん だろうな。だからそういうのってなんかね すごく 僕はですけどめちゃめちゃこれ社会人に なった時とかにすごいなんか大切なことだ なっていう思うんですよね。さっきのま、 愛情持ってあえって厳しく接するとかま そういうところもそうだしそうそうね。 そういう何かやっぱりこういう難しい環境 の中で0から1を見出したりとか他の人と じゃあどこにこれ妥協点見つけてでも自分 がやりたいことをどう進めていくかとか やっぱその話し合いのディスカッションと かそういう場の様子だったりとかはもうね めちゃめちゃ多分ためになると思うし重要 になると思うしそう本当はねもっとそう いう姿見せて欲しかったんですよね。あ、 そうちなみにあの、スノーマンのそう、 あの、ネット振りの配信のライブは、あの 、一通り見させていただいて、裏側も見 させていただいて、そう、本当に松本さん 映ってねえやんと思って。そう、そう、 そう、そう。だもね、そうだからすごく 大事だしだ、逆にね。そう、だからそれ こそさ、ま、ムービングステージ、あ、 ごめ、違う。ムービングステージじゃない ですね。え、ジステージですね。はい。 もう笑っちゃってるよね。ジュステージ。 もうさ、確かにあれに名前解明して欲しい ぐらいなんですけど。はい。ま、それこそ そのジステージをね、生み出す時にもはい 。ま、多分ね、それ他の多分過去に エジャムかなの話も出てましたけれども、 やっぱ最初こういうのをやりたいって言っ た時に他のスタッフさんはまた言ってる みたいな何言ってんのみたいなやっぱそう いう空気感だったらしいんですよね。でも やっぱり それを実現させてね、もうあれだけ今もう コンサートもうスタート エンターテイメントがもう問わずいろんな もうライブ環境でこう使われているものに なりますけれどもそうそうやっぱああいう だなんて言うのかなそうだああいうのをね こうま0から1を生み出すためのやっぱ ああいうのってすごくこう大切になる ところだしなんかそういう姿はね本当に ちゃんとやっぱり見たいなっていう風に 思うところだったので、そういやか、まあ ね、あの、本当にこうスノーマンの皆さん のお話を通してこういうお話を聞けたって いうところはもう非常にありがとうござい ます。もう本当になんかね、今回スノー マンのね、皆さんにはもう頭上がらない なっていう風に思うような内容ばかりで ございました。はい。もう本当に感謝して おります。はい。はい。ま、そして最後に ですね、やっぱり嵐のお話もありまして はい。で、印象的だったのが、あの、ま、 スノーマンがね、これからも、ま、その 活躍の場を広げていってどんどんスノー マンっていうグループを大きくしていき たいんですと。で、松本さんがやっぱ グループで活動してる時に大事にしてる こととか、あの、意識してることって何で すかっていうような、ま、質問があって、 それに対する松本さんの答えっていうのが 、やっぱり他のメンバーと、え、被らない ことをやるっていうのは意外と大事だよ みたいなことを言っていて、はい。ま、 これはめちゃくちゃ嵐らしいなっていう風 に個人的に思ったんですけれども。そう、 やっぱり嵐って、ま、皆さんもね、 イメージでこうやっぱ5人の仲が良くてと か、チーム力があってとかね、みんな個性 がそれぞれあってとか、自然体でとか、ま 、いろんなイメージあると思うんです けれども、やっぱりそういったね、あの、 プラピュラーなイメージの、え、1つの やっぱ要因を作り上げてるところなのか なっていう風に、あの、思いましたし。 はい。ま、あの、本さんの印象的な言葉で 言うと、そう、やっぱグループのやっぱ メンバーっていうのは、ま、ライバルでは なくて、そう、運命共同隊なんだよと。 そう、だからこそは、ま、もちろん時には ね、ライバルになったりとかっていうのも あるとは思うんですけれども、そう、多分 そのライバルっていうのをその同じ道で ライバルを極めるんじゃなくて、その メンバーとはやっぱり違うところで極めて とか、やっぱこの人がこの今やってるから 自分はこれやるんじゃないなとかって やっぱり自分でそういう判断をしたりとか 、やっぱりそういうことをやっていって 行くことが大事だよと。はい。で、ま、 多分それって、ま、これは僕の考えです けれども、やっぱりそれってね、結局こう やっぱり自分が他のメンバーがやってない ことをやって、で、それがまたこう グループに持ち帰った時にそれがまた グループとして還元されてグループが どんどんどんどん大きくなっていくことの やっぱ意味なのかなっていう風に思って 本当に嵐ってなんかそれをやり続けてあの いるんだろうなっていうやっぱり大野君が やっぱり歌とかダンスとかの部分を担って いたりとかそうちゃんがバラエティの部分 になっていたりとかし君がやっぱり仕切り だったりとかキャスターだったりとか やっぱそういう道ラップもそうですねを 切り開いていったりとかやっぱニノがこう 演技でえの演技の道をねやっぱり切り開い ていったりとかやっぱりそのいろんな要素 が嵐になって帰っていった時にはい。 やっぱグループとして、え、大きくなって いるっていうようなところですよね。ま、 それのまさになんかこう入り口というか、 またその嵐っていうものを知る1つの やっぱり要因を作ったのはもうにより マスポさんがね、出ていた先の花断の ところになると思うのではい。ま、そう いうことがやっぱグループとして大事なん じゃないっていうところはもう めちゃめちゃ印象的でしたしはい。いや、 いいなっていう風に思いましたね。そう、 やっぱりその後ね、こんな、ま、話もあり ましたけれども、そう嵐の中でもやっぱり 結構自分のになってるポジションっていう のがあったというようなこともありまして 、そう、そう、そう。でね、これは なるほどっていう風に思いましたけれども 、そう、松潤はやっぱ他の4人のその トークとかバラエティのやっぱ立ち位って やっぱ繋ぐことをね、やっていたと。そう 、そう。か、やっぱりシュートを決める 相葉さん、大野さんみたいなポジションが いて、やっぱりね、他の4人がそういう あのシュートを決める前のやっぱり自分が 、ま、お手本じゃないけれども、そう、1 個前のやっぱパスみたいなところですよね 。そう、あのところを担当していたという 風な、もう本当にね、でもこれはもう めちゃめちゃ本当に嵐って多分もうね、 感覚で分かるんですよね。そう。あの、 松人も言ってましたけれども、やっぱ嵐の メンバーメンバーってその察する能力とか そう、そこの何、IQというかね、それが めちゃめちゃ高いっていうね。前のライブ でシ君が骨折しちゃってでやっぱその ツアーのあの今までのこう流れとかそう ステージとか立つポジションだったりとか あの変わるとやっぱその時になった時の チームの一体感でやっぱ何もそこでミスせ ずにそのまた新しいね形ですぐ対応でき たりとかそういうところすごいよねって いう風な話を言ってたので多分その察知 する能力今は誰かがここで突っ込むよとか ここは誰かがきっと今喋るんだろうこの人 がシュート決めるんだろうなとか、ま、 そこの本当にそれぞれ5人が多分察できる 能力がそれぞれ高いからこそ多分嵐って なんか本当にバラエティで見ててもそれが 自然に映るんですよね。そう、やっぱ他の ま、ごめんなさいね。正直僕は他の グループとか他のバレて見てる時とかって そうなんかみんなでみんなでわあとかって なんなきゃいけないとかみんなでそう ちょっとちょっととか言わなきゃいけない とかなんかそうなんかすごいああ頑張っ てるなっていう風に思っちゃう時があるん ですけどそう嵐ってそれがね本当自然なん ですよね本当にそれがこうねやっぱお茶の 間に愛される理由の1つになってるん だろうなっていうだからそのグループの中 のやっぱポジションとかそうこの人があれ やってるから自分はこれやろうとかなんか そういうところの本当に1りというかね、 なんかそこがやっぱすごく強いグループだ なっていう風に改めて思いました。はい。 ね。そうおちゃんがね、あの松潤があのま 、スマイルっていうドラマで日焼けをして いた時にはい。それ以上に自分がもっと 日焼けして、あの、釣りって日焼けした方 がバラエティに、バラエティ的に面白い でしょっていうようなことを言って、あの 、松本さんはそれに対して嘘つけっていう 風に言ってたっていうね。そう、そう、 そう。ま、でもね、本当にでもそれ 思い返してみると確かにその当時歌番とか に出て松がその役で日焼けしてて、もう 松本あのその時の大野さんも日焼けし まくってでそれを隠すためになんか白塗り のメイクをしてそれが青ざめて本当に肌の 調子が悪い人みたいになってて中井君とか 石橋さんから突っ込まれるねみたいなのも ありましたけどでも本当にねもだから本当 にね考えてやってるのかなっていう風に すごいエピソードですよね。そう、そう。 でも大野君そうなんですよね。だ、髪の色 とかもやっぱ5人いて1人が茶発にしたら やっぱ自分が茶髪にの方がバランスいいよ ねとかってやっぱそういうのもなんか確か 言ってましたし。そう。だから大野君のほ ねタイプってさ、こうなんか大野君の パーソナルな部分だけ見るとあんまり髪の 色変えたりとかそう髪型変えたりとか興味 なさそうに見えるじゃないですか。そう、 でもあれだけ結構茶髪になったり黒になっ たりって意外とそう変えてる頻度は多かっ たのできっとためちゃめちゃそういうとこ 見てたんだろうなっていうすごいリーダー だなっていうのもなんか改めて思いました しはい。ていうことでやっぱ嵐って素敵な グループだなという風に最終的に思うと いうような内容でございました。はい。 はい。ということで今回は、え、ソレスノ の感想について語らせていただきました。 はい。ま、あの、ここまでね、あの、嵐の 話ばっかりしちゃいましたけれども、ま、 言うてスノーマンもすごいですよね。そう 。ま、僕何がすごいかって、あの、ま、今 も何このスタートエンターテイメントの グループだけじゃなくて、もう他の会社で もいろんなもう何こういうメンズアイドル グループみたいどんどん生まれてるじゃ ないですか。と、で、しかもね、もう韓国 とかからもね、そういうダンスアンド ボーカルグループみたいのもどんどん日本 に入ってきたりとかして、もうこれだけ もう今ね、嵐とかがもう爆発的に売れてる 時代よりもどんどんこういうメンズのこう いうグループの競争っていうのはどんどん 激しくなっていってる中で、今もうこれ だけ日本のもうね、トップアーティストっ ていうぐらいもう活躍を今見せていてそう でしかもさ、スノーマって9人いるわけ ですよ。で、9人ってスタート エンターテイメントの会社の中でも1番 多分デビュー組で人数多いのに。そう。そ 、で、しかもその中で9人もいるのにもう それぞれが何みんなが違うそれぞれの道で もう活躍しててそれぞれに個性あるそう 活躍を急にそれぞれがしてるっていうのが やっぱすごいなっていう風に思うんですよ ね。そうだからこそ多分今もこれだけね、 そのさっきの嵐がいろんな道で活躍してっ ていうのとやっぱり同じように急に それぞれがしっかりと実力があってそう 個性があっていろんな道で活躍している から多分今もうこれだけねこうスマッと 荒らしに続くもやっぱ国立でライブやっ たりとか日産でライブやったりとかすごい 大きなグループになってるんだなっていう 風なのはもう改めて 思いました。はい。まあ、ま、何をやと 思う。やっぱスキルとかみんなね、多分 もうジュニア時代も、ま、長いっていうの は僕も聞きました。やっぱもうそれぐらい もうそういう期間もあるからこそしっかり ダンスとか歌でも、ま、見せていける能力 もあるしっていうところがやっぱすごい スノーマンの強みなんだろうなっていう風 にはい、改めて思いました。はい。という ことで本当にね、あの、もう本当のマンの もう皆さんにこういう機会あの頂いてもう 感謝感謝感謝感謝というところであります し、やっぱりこういうね、本当に今はまさ も言ってましたけれども、こういう独立 対処してやっぱ独立ってなってもやっぱり こう同じ位がずっとこう流れてて、また こういうこの、え、2グループでしか やっぱ引けない話っていうのもやっぱりだ からこそあるなっていう風に思いますし、 はい。もうめちゃめちゃいい時間でござい ました。はい。あの、いつかまたあのね、 今度、えー、嵐のラストライブではい。 きっとイエスノーをやって、あのポイを こうやって振り回そう笑っちゃ、最後の 最後で笑っちゃった。懐かしいと思って、 そう、まさかのそこでイエスのポイが出て くるなんて誰も思ってなかったから、そう 、ちょ、笑っちゃったんですけれども。 そう。はい。あの、是非イエスのはね、 あの、バックダンサーで、あの、スノマの 皆さんにも是非やっていただければと思い ますので、はい、楽しみしております。 はい、ということで本日の動画以上になり ます。この動画良かったと思う方は チャンネル登録、高評価、コメントで応援 の方よろしくお願いいたします。また次の 動画でお会いしましょう。ご視聴 ありがとうございました。バイバイ。

こんにちは、やまあらしです!!

今回は先日放送された「それSnow Manにやらせて下さい」に松潤がゲストとして登場した回について語ります。

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お待ちしております。

【MJ生配信PART6】舞台・正三角関係終演後の近況を語る!!

【嵐始動】酔っ払ってるから言わせてくれ。嵐ファンはこれが見たかったんだぁぁぁぁぁ!!

#松本潤#SnowMan#それスノ

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