のぶさんの祝詞チャンネル がライブ配信中! 本日11:11〜 “祓い“清めましょう♪ “ご一緒に“

はい、皆様おはようございます。のぶさん のノりトチャンネルです。今日もいつも 通り の相場していきたいと思います。 本日もノりトのアナログ周波数と 量子機器のディジタル周波数の コラボレーションをお送りしていきたいと 思います。 よろしくお願いします。 天のりと高間の腹にかずまります。メラ がつかろぎかろみの巫女と持ちてみ をやかむ いなきの神 つしのひかの立花のの淡ぎ原に みぎ払いたし時に荒れませ戸の神たち 諸ものまこと罪れアむおば 払いた前清めたとすことのよしを天つみ くつみ 矢をよろの神たちと共に雨のふまの 耳振り立ててきこしめせとかみかし込みも 魔す 大原への言葉 高の腹にかずまります がむつかろ かみの巫女と持ちて やよ たちをかつえに集えた舞いかりにたまいて あすめの巫女は足原 の水ほの国を安国と平らけ白しめせと こよさし祭りかよさし祭りくにる神たちを ば かとにとわした舞いか腹いに払いたい ことし岩根ねたちのかき羽もことやめて 雨の岩倉 雨のや具も伊豆の血きに血は 甘下し 祭りきかよし祭 の国中と大山と北の国を安国と定め祭り ひつ岩根に宮し立て 高の腹にちぎたかしりて間 の水の身か使え祭りて雨の御影日の影と 隠して安くと平らけく白しめくになりで雨 のマスが あまち県草の罪ごは天つとはあな溝埋ち 敷巻き串さし池逆クソここの罪を甘罪と 乗り分けて国包みとは肌立ち 死に肌立 白人国民 小が母犯せる罪が子犯かせる罪母とこと 犯かせる罪母と犯かせる罪獣を犯せる罪ム のわいたら高かつ髪のわいたら高かつ鳥の わい獣 も乗せる罪 ここだけの罪で無いでば天宮ごと持ち てかぎを元打ち切り末打ち立ちてちの 沖く倉に置きたらわして 天草を元立ち末えきり手張に取り裂きて 天のりとの腹いめの不のりとごれ 娘 ます。はい。 くのらば天つは雨の岩と推し開きて雨の や具の血脇に血き的めさん国つは高山の末 行山の末に登りまして高山の引山のを 書き分けてきこしめさん各きこしめては罪 という罪わしと品の風の雨のや雲を 置き放すことのごとく明日のりのりの朝風 夕風の吹き払うことのごとく大つによる 大船をへ解き放ち解き 話して大技の腹に押し放つことのごとく 落ち方の刺激や元を薬間のとか持ちて 打ち払うことのごとく残る罪しと腹えた 清めたうことを高山の末山の末より咲りを 知川 の住みます背立姫という神大の腹に用いで なかく持ちいでにば嵐しほの死ほのヤほじ のやじの死ほのヤホにますや秋姫という神 持ちかのみて無かのみてばい吹き戸に ますど主という神根の国底そこの国に い吹き話して無い吹き話してば根の国底 そこの国に増早さすら姫という神 持ちさすらい失いて無失いてば今日より 始め 罪という罪しと腹えた清めたまうことを雨 つみ国つみ腹江戸の神たちと共に着越し 目せとか も魔す [音楽] 特さんの払いの言は高の腹にかむずまり ます。メラがむつかろぎか神かろみの巫と 持ちてス神たちのいらした舞うと草の水の 宝を賑や日のみに授けた舞い天つ親の神は こと乗りたわく 戒しみことこの水の宝を持ちて原 の中津の国に山下り増しましていくらに 沈めて青人草ののことあらばこの特さの水 の宝を持ちて一ふをいつやここの足り屋と 唱えつつ古べゆらゆらと古べ各しては まかりしも生き返らむとことしえたまし間 に早や日は雨の岩船に乗りて川の国の川か の神に甘くました。この後の国山天山辺の 氷フルの高にある磯の神の神宮に移し詰め 月き祭り よそが水の宝の見えしえごと 青人草のために古べのかごと使えまれり 彼子の水の宝とは 沖つ鏡神へ神八の剣行くたぬた分かるの 玉しの様おろチのヒレ蜂のひれ草のものの ヒれの特さを古の三たの神と 遠とみつき祭る ことのよしを平らけく安らくきこしめして 青人草の上に隠れる技また諸々ろの病も 古日の毛払いやありたい命長く生かし のごとくさ 締め解き派にかきに守り先生た前とか も 魔 す。 症状大払い 雨照らします神 のく 人はすなわち が下のみ なり 全から苦しまることを司さどる心は すなわち神と神との元のあるじ 我が魂 を痛ましることなかれ。この上に 目に諸ろの不上を見て心に諸ろもろの不上 水 耳に諸もろの不上を聞きて心に諸もろの 不上を聞かず 鼻に諸ろもろの不上を限て心に諸もろの 不上かずうにもろ々ろの不上いて心に 諸ろもろの不上を言わず 耳身に諸ろもろの不上触れて心に諸ろもろ の不上触れず 心に諸ろもろの不上を思いて心に諸ろもろ の不情を思わず この時に記憶潔ぎき断り諸々のは影と形の ごし 記憶れ ば仮にも怪我ることなしことをうべからず 皆花よりぞみとはなるわ我がは すなわち六コン 症状なり六少状なるがゆえにご相の君 安寧なり 五の神君安寧なるがゆえに雨土の神と同こ なり雨土の神と同こなるがゆえに よろずの霊と同体なりよの霊と同体なるが ゆえになすところの願いとして成せずと 無条法 [音楽] 竜神のりと祭る竜王 人はア土を大元の狼の身吹きにして天つ空 をたばしり土の中にみな切り全てを 生み育て よずものを全たえる道からなれば真の妙意 を停しておを唱え祭り 姿勢の心1筋に使え祭ることのを受けたい の罪汚がれよ者の病いを払い清めたと 恋祭ることのよしをきこしめして心のうち に念じます体を成樹なさしめた前と かし込み も魔王す。 はい。え、以上でのりと相場を終わりたい と思います。いつも同じような内容で配信 しております。ま、本日もリアルタイムに 参加いただいた方ありがとうございました 。またよろしくお願いいたします。では

※アーカイブをご覧いただくご視聴者さま
繰り返しお聴きいただくと幸いです♪

いつもご視聴ありがとうございます🙇
チャンネル登録よろしくお願い申し上げます🙇

✨アナログ周波数の祝詞
✨デジタル周波数の量子機器healy
との融合をお送りいたします♪

→本日も変わらず
LIVE配信で祝詞を奏上させていただきます🙏

“皆さまご一緒に♪“

⭐︎大祓詞(旧)⭐︎   
おおはらへのことば

高天原に神留り坐す   
たかまのはらに かむづまります

皇親神漏岐   
すめらがむつ かむろぎ

神漏美の命以ちて   
かむろみのみこと もちて

八百萬神等を神集へに集へ賜ひ   
やほよろづのかみたちを かむつどへにつどへたまひ

神議りに議り賜ひて   
かむはかりにはかりたまひて

我が皇御孫命は   
あがすめみまのみことは

豊葦原水穂國を   
とよあしはらのみづほのくにを

安國と平けく知ろし食せと
やすくにと たひらけく しろしめせと

事依さし奉りき   
ことよさしまつりき

此く依さし奉りし國中に   
かくよさしまつりし くぬちに

荒振る神等をば   
あらぶるかみたちをば

神問はしに問はし賜ひ   
かむとはしに とはしたまひ

神掃ひに掃ひ賜ひて   
かむはらひに はらひたまひて

語問ひし磐根樹根立   
こととひし いわねきねたち

草の片葉をも語止めて   
くさのかきはをも ことやめて

天の磐座放ち   
あめのいはくらはなち

天の八重雲を伊頭の千別きに千別きて   
あめのやへぐもを いづのちわきにちわきて

天降し依さし奉りき   
あまくだし よさしまつりき

此く依さし奉りし四方の國中と   
かくよさしまつりし よものくになかと

大倭日高見國を安國と定め奉りて   
おほやまとひたかみのくにを やすくにとさだめまつりて

下つ磐根に宮柱太敷き立て   
したついはねに みやばしらふとしきたて

高天原に千木高知りて   
たかまのはらに ちぎたかしりて

皇御孫命の瑞の御殿仕へ奉りて   
すめみまのみことの みづのみあらか つかへまつりて

天の御蔭   
あめのみかげ

日の御蔭と隠り坐して   
ひのみかげと かくりまして

安國と平けく知ろし食さむ國中に   
やすくにとたひらけく しろしめさむ くぬちに

成り出でむ天の益人等が   
なりいでむ あめのますひとらが

過ち犯しけむ種種の罪事は   
あやまちおかしけむ くさぐさのつみごとは

天つ罪とは   
あまつつみとは

畦放(あはなち) 溝埋(みぞうめ) 樋放(ひはなち) 頻蒔(しきまき)
串刺(くしさし) 生剥(いけはぎ) 逆剥(さかはぎ) 屎戸(くそへ)

許々太久(ここだく)の罪(つみ)を天津罪(あまつつみ)と宣別(のりわけ)て

國つ罪とは   
くにつつみとは

生膚断(いきはだだち) 死膚断(しにはだだち) 
白人(しらひと) 胡久美(こくみ)
己(おの)が母(はは)犯(をか)せる罪(つみ)
己(おの)が子(こ)犯(をか)せる罪(つみ) 
母(はは)と子(こ)と犯罪(をかせるつみ)
子(こ)と母(はは)と犯罪(をかせるつみ) 
畜犯罪(けものをかせるつみ) 昆虫(はふむし)の災(わざはひ)
高津神(たかつかみ)の災(わざはひ) 
高津鳥(たかつとり)の災(わざはひ)
畜仆(けものたふ)し蟲物為罪(まじものせるつみ)

許許太久の罪出でむ   
ここだくのつみいでむ

此く出でば   
かくいでば

天つ宮事以ちて   
あまつみやごともちて

天つ金木を本打ち切り   
あまつかなぎをもとうちきり

末打ち断ちて   
すゑうちたちて

千座の置座に置き足らはして   
ちくらのおきくらに おきたらはして

天つ菅麻を本刈り断ち   
あまつすがそを もとかりたち

末刈り切りて   
すゑかりきりて

八針に取り辟きて   
やはりにとりさきて

天つ祝詞の祓い清めの太祝詞事を宣れ   
あまつのりとのはらいきよめのふとのりとごとをのれ

(秘文)

此く宣らば   
かくのらば

天つ神は天の磐門を押し披きて   
あまつかみは あめのいはとをおしひらきて

天の八重雲を伊頭の千別きに千別きて   
あめのやへぐもを いづのちわきにちわきて

聞こし食さむ   
きこしめさむ

國つ神は高山の末   
くにつかみはたかやまのすゑ

短山の末に上り坐して   
ひきやまのすゑにのぼりまして

高山の伊褒理 短山の伊褒理を掻き別けて   
たかやまのいほり ひきやまのいほりをかきわけて

聞こし食さむ   
きこしめさむ

此く聞こし食してば   
かくきこしめしてば

罪と云ふ罪は在らじと   
つみといふつみはあらじと

科戸の風の天の八重雲を吹き放つ事の如く
しなどのかぜのあめのやへぐもを ふきはなつことのごとく

朝の御霧   
あしたのみぎり

夕の御霧を   
ゆふべのみぎりを

朝風 夕風の吹き拂ふ事の如く
あさかぜ ゆふかぜのふきはらふことのごとく

大津邊に居る大船を   
おおつべにをるおほふねを

舳解き放ち   
へときはなち

艫解き放ちて   
ともときはなちて

大海原に押し放つ事の如く   
おほわだのはらに おしはなつことのごとく

彼方の繁木が本を   
をちかたのしげきがもとを

焼鎌の敏鎌以ちて   
やきかまのとかま もちて

打ち掃ふ事の如く   
うちはらふことのごとく

遺る罪は在らじと   
のこるつみはあらじと

祓へ給ひ清め給ふ事を   
はらへたまひきよめたまふことを

高山の末   
たかやまのすゑ

短山の末より   
ひきやまのすゑより

佐久那太理に落ち多岐つ   
さくなだりにおちたぎつ

速川の瀬に坐す瀬織津比賣と云ふ神   
はやかはのせにます せおりつひめといふかみ

大海原に持ち出でなむ   
おおわだのはらにもちいでなむ

此く持ち出で往なば   
かくもちいでいなば

荒潮の潮の八百道の八潮道の潮の   
あらしほのしほの やほぢの やしほぢの しほの
 
八百會に坐す   
やほあひにます

速開都比賣と云ふ神   
はやあきつひめといふかみ

持ち加加呑みてむ   
もちかかのみてむ

此く加加呑みてば   
かくかかのみてば

氣吹戸に坐す氣吹戸主と云ふ神   
いぶきどにます いぶきどぬしといふかみ

根國 底國に氣吹き放ちてむ   
ねのくに そこのくににいぶきはなちてむ

此く氣吹き放ちてば   
かくいぶきはなちてば

根國 底國に坐す速佐須良比賣と云ふ神   
ねのくに そこのくににます はやさすらひめといふかみ

持ち佐須良ひ失ひてむ   
もちさすらひ うしなひてむ

此く失ひてば今日より始て   
かくうしなひてば けふよりはじめて

罪と云ふ罪は在らじと   
つみといふつみはあらじと

祓へ給ひ清め給ふ事を   
はらへたまひきよめたまふことを  

天つ神 國つ神   
あまつかみ くにつかみ

祓戸の神等共に   
はらえどのかみたちとともに

聞こし食せと恐み恐み白す   
きこしめせとかしこみかしこみまをす

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