【ゴジラ】『ゴジラ-1.0』の続編は最速で来年と東宝幹部が海外メディアで発表!#ゴジラ #ゴジラマイナスワン#山崎貴
どうも大チャンネルです。皆さんついに来 ました。ゴジラマイナスのファンとしては 見逃せないとんでもないニュースが 飛び込んできました。ブルームの報道で 東方グローバルの代表である上田浩司さん がゴジラマイナス1の続編はっきりと最速 で来年公開予定とインタビューで言及して いたんです。これは世界中のファンにとっ て町に待った一言と言えるでしょう。 しかしここで1つ面白い点があります。 同じブルバーグの記事でも日本語版と英語 版で内容が少し異なっているんですね。と いうのも日本語版を読んだ方だと東方は ゴジラの新作を早ければ来年公開予定と だけ書かれていてかなりざっくりした印象 を受けた方も多いはずなんです。ですが 英語版ではしっかりとシークエルつまり 続編と書かれていてゴジラマイナス1の 続編と明確に打ち出しているんです。この 違いかなり大きくないですか?実際原文を 読んでみると確かに英語版では東方is planingasequelforas soonasnextyearという表現 で続編という言葉がしっかり使われてい ます。つまり今回の情報源は憶測ではなく 東方のグローバル部門を統括するトップの 発言なんです。これはでかいですよね。 これまで俺も何度もこのチャンネルで山崎 監督のゴジラに関して取り上げてきました が、今回のニュースはこれまでの噂や ファンの期待をはるかに超えるものだと 断言できます。なぜなら東方グローバルの 代表の上田さんがゴジラマイナス1の続編 だと話していると伝えられているからなん です。そしてここからが重要なポイント。 日本語版のブルームバーグの記事ではこの 部分がかなりぼかされているんです。 あえて山崎監督のゴジラ最新作という言い 方にとめているんですね。俺はこの編集 方針の違いにちょっと驚きました。なぜ なら海外版の方がストレートに続編という 言葉を使っている一方、日本語版は あくまで控えめな表現。これだと日本の ファンはもしかして新作のゴジラでも ゴジラマイナス1の続編なのかもと モヤモヤが残るんですよね。これは完全に 編集意の違いです。 おそらく日本は正式発表前の段階で続編と いうワードを使うことに慎重になったん でしょうね。でも事実を淡々と伝える海外 記事との差はファンにとっては大きな意味 を持ちます。さらに深掘りするとこの発言 をしたのは誰なのかという点にも注目です 。英語版を読むと明確に東方グローバルの トップである上田さんが言及したことが 分かります。ところが日本語版では東方の 松岡社長というニュアンスにすり変わって います。なぜこんな違いが出たのか。 おそらく日本の読者には東方グローバルと いう組織や役職がまだ馴染みがないため 東方イコール松岡社長という分かりやすい 構図に置き換えたんだと思います。でも これ事実の性格性という点ではかなり危い ですね。今回の発言の背景にあるのは東方 がグローバル展開を本気で進めていると いう流れでその中にいるのが上田さんなん です。この人のコメントを国内向けに単純 化してしまうとニュースの本質がぼやけて しまうんですよ。では何が本当に起きて いるのかこれは予想ですがズバり言います 。これは東方がゴジラというIPをさらに 拡大するためグローバル視点で仕掛けて いくプロジェクトの一環でその目玉として ゴジラマイナス1の続編を来年にぶつける 計画が進んでいるということです。山崎 監督は過去のイベントで次回作のスケール が自分が驚くほど拡大されていることを 語っていました。予算も増額8月から クランクイン予定という情報も文化庁の 資料から確認されています。つまりこれは ただの続編ではなくゴジラマイナス1を 圧倒的に超える世界で戦える超対策になる と見て間違いないでしょう。ここで抑えて おきたいのはこのブルームバーグの記事は ある意味公式発表に近いということです。 極めて信頼性が高い情報だということも 言えますね。なぜなら上田さんは東方の 海外戦略の最前線にいる人物で映画だけで なくゲームやテーマパークなどゴジラIP の展開をグローバルに仕掛けていく役割を 担っているからです。この方が最速で来年 公開と言ったという事実。これは重いん です。 ブルームバーグの英語版の記事によって ゴジラマイナス1の続編が最速で来年公開 予定という大ニュースが広りました。 しかもその発言をしたのは東方グローバル のトップである上田さん。これは東方が 本気で世界史場にゴジラを仕掛けていくと いう戦略の一環です。ここでなぜ英語版と 日本語版であれほどの差が生まれたのか、 その背景をもう一度整理してみましょう。 まず英語版ではスークエルという言葉を はっきり使っていました。これは海外の 読書にとってはゴジラマイナス1の続編と 明確に言ってあげないと意味が伝わり にくいからです。一方、日本語版では ゴずラ最新作とぼかした表現になってい ました。この違いは単なる翻訳の問題では ありません。これは編集方針の違いです。 日本のゴジラファンの方々は政策情報に 敏感な方が多いので続いを使うと、じゃあ 内容も同じ世界観で確定なのかと憶測が 飛び交うことを懸念したんでしょう。その ため日本版はあえて慎重な表現を選んだ 可能性があります。さらに問題は発信者の 扱いです。英語版では明確に東方 グローバルの上田代表の発言として紹介し ていました。ところが日本語版では東方の 松岡社長というニュアンスになっています 。先ほどの発言を国内向けに単純化した 結果、まるで松岡社長が直接ゴジラ最新作 は最速で来年公開と語ったかのような印象 を与えてしまっています。これはニュース の性格性という部分において見過ごせない 部分ですね。この違いはローカライズの 難しさを象徴しています。 多くの海外メディアは日本の一般読者にも 分かりやすいように編集していますが、 その過程で記事の背景にある重要な ニュアンスが抜け落ちてしまうことがあり ます。結果としてファンが受け取る印象に 差が出るわけです。特に今回のように誰が 何を言ったかがニュースの信頼性を左右 するケースではその差が致名的になること もあります。ではここで改めて整理し ましょう。ブルームバーグ英語 版が伝えたのは東方バル代表の上田さんがジラナス 1の続編は最速で来年 公開予定とったという実語 版ではそれがジラ 最新作という表現に置き換えられている。に発信者が松岡社長でかのような構図になってまっている。ここまで違いがあるとしては海外版の文を確認しないと本質を見落としまう恐れもありませ。ここはちょっと気をつけたいとこですね。 ここからは今後の展開を考えていきます。 山崎監督は次はゴジラマイナスファンを 超えると貢言しており、予算も前作より 大幅に増額されることが確実されています 。さらに8月にはクランクインするという 情報も文化庁人材募集の資料で確認されて います。つまり制作準備はすでに最終段階 に入っており、崩壊スケジュールが来年と いうのも十分現実的です。ここで抑えて おきたいのはこの情報はまだ正式発表では ないものの、東方のグローバル戦略を担う 重約の方が発信しているという事実です。 つまりゴジラシリーズの次回作はゴジラ マナ1の続編として制作が進行中であり、 計画通りに進めば最速で来年公開予定と いうことです。もちろん映画政策では良き せトラブルが起きる可能性も0ではあり ませんが、この発言から読み取れるのは 方法がすでに動き出しており、現実的な スケジュールで準備を進めているという点 です。これは噂レベルの話ではなく、信頼 性の高いビジネス情報として抑えておく べき内容だと言えるでしょう。最後にもう 1度強調します。今回のニュースはただの 飛ばし記事ではありません。東方 グローバルの代表という戦略の中穫を担う 人物が語った事実であり、その発言は ブルームという信頼性の高いメディアに 掲載されたものです。日本語版だけを読む とどうしても情報がぼやけてしまいますが 、英語版を確認するとこのニュースの重み がはっきり分かります。ゴジラファンの皆 さん、この情報は本当に大きな意味を持ち ます。続報が入りない。また詳しくお伝え していきますので、引き続きどうぞ よろしくお願いします。ここまで見てくれ てありがとう。チャンネル登録と高評価 よろしくね。
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マジでみんなこれを見て欲しい😭
見ながら泣きました😭
映画人はこうあるべきなんです!
マジで!
山崎貴監督とトム・クルーズが全て代弁してくれました😭
冗談とかお世辞抜きで山崎貴監督を推してて良かったと心底思いました😭
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『ゴジラ‐1.0』
生きて、抗え。
焦土と化した日本に、突如現れたゴジラ。
残された名もなき人々に、生きて抗う術はあるのか。
ゴジラ70周年記念作品となる本作『ゴジラ −1.0』で監督・脚本・VFXを務めるのは、山崎貴。
絶望の象徴が、いま令和に甦る。
出演:神木隆之介 浜辺美波
山田裕貴 青木崇高
吉岡秀隆 安藤サクラ 佐々木蔵之介
#godzilla #godzillaminusone
■作品HP:https://godzilla-movie2023.toho.co.jp/
■監督・脚本・VFX:山崎貴
■製作:東宝(株)
■配給:東宝(株)
■制作プロダクション:TOHOスタジオ、ROBOT
■公開日:2023年11月3日(金・祝)
©2023 TOHO CO.,LTD.
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様々なジャンルの映画の裏話や感想や最新情報などをだいちゃんが語りまくるチャンネルです!
ラジオ形式の声だけ動画がメインですが時々、編集に凝ったりしちゃいます!
その内、実写動画も出したいと考えてます!
動画を見てくれる皆さんのコメントが何よりも嬉しいので
動画を見て感じたことや自分の思いなどをガンガンコメントしちゃってくださいね!
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※このチャンネルの動画で使用している画像、映像、イラストなどは全て引用です。
BGM,ロゴジングル作曲 中村修人
https://nakamurasyuto.bandcamp.com/
BGM 曲名『God or Despair』
皆様、チェックしてみてくださいね!
6件のコメント
去年の7月くらいに情報解禁が来たけど,公式からの匂わせがかなり強いからタイトル名とかそろそろ来てもおかしくないとは思いますね。
ごめん!なんてコメントすれば良いのか分からなくなりました。けど、一つだけ言わせていただきます。ゴジラ−0.1の続編を製作するなら、ゴジラだけでなく、キングギドラ等の他怪獣を登場してほしいと思います。
だいちゃんさんが英語を読んでそう思うのでしたら間違いなさそう、最速でって事は作業が遅れる可能性は有ると言う事ですかね?
核戦争の恐怖、悲劇を感じれる作品になってると有難いなと思います。
ギャレスさんがそろそろ来日しますね〜
ゴジラ談義して欲しい
はやくみたい!!!!
細かい作業をありがとうございます。しかしまさか「情報統制はこの国のお家芸だ。」を、東宝自体が地で行くとは😂😂😂😂😂