【そうる透のビート・トーク】そうる透WORKS。参加作品を振り返るpart14。『女性ボーカル特集 #1』(GAO、松田聖子、斉藤さおり、工藤静香、鈴木紗理奈)
こんばんは でございます。え、ソウルトのビート トーク始まります。 順調に順調に来ております。はい。えー、 皆様風が流行っておりますんで気をつけて ください。もう参ってます僕。はい、置い といて。さて今日はですが、え、本日1回 で住むかどうか分かりませんが、ちょっと 女性ボーカリスト に 商店を当てたいなと。はい。え、 と思っております。はい。で、え、まず、 え、 1枚目はですね、 え、皆さん ガオというボーカルはご存知ででしょうか ? はい。はい。ご存知ですよね。はい。 懐かしいでしょね。はい。この、え、ル類 12局でございます。はい。 でも僕あのそれであのその後あのライブの方を 1本プロデュースさせてもらいました。 あ、そうなんです。 はい。 そん時にギタージャム橋君を あ、小孝志さん はい。お願いして へえ。 はい。 実はですね、え、このグロリオさん、 え、僕が一緒にですね、クロス インドグループをやっていたんですが、え 、その、え、ギターのですね、オアンジが 入ってます。へえ。はい。 非常にですね。ね、ボ一緒の方ではい。 ハスキーであ、そうですね。 で、歌の感じが非常に力強くてね。 うん。 うん。あの、僕はだから初めて会ったのは PSアングバトルだ。 おほ。 僕審査員でいたんですよ。 あ、そうなんですね。 はい。 で、で、ガオが出てきて、 びっくりしました僕。 おお。うん。 もうあの、その BS ヤングバトルやらしてもらってて何が驚いたってポログラフィティ はいはい が出てきた時びっくりしました。 おお。 あとシャラン球びっくりしました。はい。合ってると思います。はい。ちょうどその頃です。 おお。 はい。はい。 そっか。あの頃、ま、バンドブームっちゃバンドブームだったのかな? そうですか。 ちょっともう少しね、それの後ぐらい僕ほらイカスバンド天国震災やってましたから。 はいはいはいはい。その後ですよね。多分ね。 ね、 あのベンジーとかね。 うん。うん。フランキーとか 中村達が はい。 出てきた頃。 うん。 の後ですよね。多分 確かね。 ちょい後ですよね。 という風な私も気がしてますけど。 はい。あの、すいません。あの、記憶が定かないんで皆さん修正してください。 はい。 え、非常にですね、あの、印象に残ってるボーカリシストなんですよね。で、その印象に残ってるボーカル人をどんどん行きたいと思います。実はこの松子さんのクリスマス用のやつは僕です。 僕が演奏してます。船山先生です。 おお。 はい。船山先生りでやらさせていただきました。はい。え、 1局です。はい。 もちろんクレジットなしです。はい。なかなかいい曲なんですよ、これが。 うん。 はい。 はい。ですね。く、クリスマスって言えば何年か前に大黒マクさんのやつも僕やらしてもらってるんですけど。 あ、そうですか。 ありませんでした。家に。はい。てことはもらってないってことだと思うんだ。はい。ました。 もらってないっすよ。はい。はい。はい。それでですね。 え、これはこれ長君が仕切りだったんですけど、斎藤さ織おりっていうボーカレストなんです。これまた歌なくてね。 へえ。 はい。ファウヒね。こういうジャケットですね。なかなかあれですよね。なかなかあの別に昭和だって言ってないですよ、僕は。昭和だとは言ってないですよ。はい。 え、これがですね、あれ何年だかわかん ない。 1988 年あれ。あ、ぽいですね。88年っぽい ですね。はい。123僕4局をやらさせて もらってますね。これもね、ビトが聞いた 感じで。 まあね、ま、とりあえずやっぱりね、これ長光一のアレンジは間違いない。 ああ、そうですか。 うん。うん。 よくできてるからはいつも。 ほ、ほ、 うん。 すごくね、すごく気いつってくれるし。 うん。 うん。 うん。あの、一緒に伊藤ラさんもやってたけど。 あ、そっか、そっか。 うん。すごいやっぱまとめのうまい。 うん。 うん。 なんかそのアレンジャーというか、あ、プロデューサーってなんかギタリストの方のなんかイメージが強いような うん。で、おいらはギタリストなんだけど うん。 まとめんのうまいのよ。 ああ、そうなんですね。 うん。 はい。で、なかなかこれもいいアルバムになっておりますんで、是非チェックしていただければとはい。思っております。こういうのいいっすね。実はこれ僕なんですって。 やっぱりこれ自分の番組じゃなきないよね。早々できないよね、これ。こんな時間使ってみたいな。 こんな時間かかってね。 で、え、次なんですが はい。 黒静さんです。 おお。 はい。 はい。 実は、 え、これは面白いんですが、こういうアルバムですね。アイブノットで僕このアルバム畑がしりです。 ああ。 はい。 僕ね、このアルバム大好きなんだけど面白いんですよ。ドラマーが。面白いんですよ、 いんな方が。 はい。えっと、ね、クレジットされてるような実はですね。え、当時 はい。 え、ラブドネスに在籍してました。 濡れたか。 はい。はい。はい。はい。 樋口君と僕なんです。 おお。お2人ですか? え、1局目は僕です。お おお。2局目はひ口です。 おお。3 局目は向こ山鉄。 うん。 で、4局目僕。 うん。 うん。で、面白いね、これ。 5局目が樋口君。 おお。 うん。6 局目僕。こう面白いね。こういう方。え、 7局目がですね。あ、木村満作ごめん。 さん。 うん。色々入ってんだね。 すごいすね。 うん。8局目、僕。僕。 はい。え、 9局目の、え、ノスタルジアが口 お 浦10局目がひ君ですね。 うん。 はい。面白いですよね。うん。このキャスティングが面白い。 確かに ね。ほとんどてか 34局ずつさんとやって。うん。 菊口さんで。 そう、そう。さすがですよね。 うん。 畑 すごい うん。 お、面白いというこの辺を思ってくるのが 面白うん。そのキャスティングがやっぱり すごいいいな。畑 うん。 満作さんをそこに入れてくるあたりも、ま、曲はちょっと聞いてないんでわかんないですけど。 あ、ですよね。 うん。いいと思うこと。 うん。 そこにやっぱりサザ入れてね。 うん。また経路変る。 そう。 面白いと思う。これさすが畑。なんかのアルバムでもあったんだよな。 口君と僕実は僕同じ同年同年です。 あ、 はい。 まあさんはね、ちょっと前に お亡くなりになってしまいました。ひ口さんは あっという間にね、 え、旅立ってしまいまして びっくりしました僕 ね。本当に あの調子が良くなったって聞いた途端 あ、そうでしたか だったんで うん。 ちょっとね、ちょっとびっくりしましたね。 確かに。 はい。 それでですね、 次はですね、 実はですね、この方お歌を歌ってました鈴木さんです。 そうなんですね。 はい。さまさんです。 おお。 さ、大さん。 はい。もう 1枚あります。 お、 もう1枚。 はい。 あ、それも鈴木さん。 そうなんです。 お、 こっちはですね、実は分かりやすい。 分かりやすい。 分かりやすい。 ライナーの書き方がね。はい。はい。はい。こんな感じですね。 うん。 はい。はい。こんな感じですね。はい。それでですね、さまさん仕切りでございます。はい。あとは何にも書いてないですね。見事だね。 書いてないですね。 見事。 あとかナちゃんが ん ゲストで入ってるのは中山か子。 あ、そうなんですか。 へえ。へえ。 さだってことは分かりました。あ、僕の名前あった。ありました。 うん。 2局。 お、3 局、 お、4 局。 あ、結構やってますね、このアルバム。 失礼いたしました。はい。これもね、なかなかね、あの、あのロックです。 おお。 うん。意外とね、ロックでね、びっくりしたんだよね、僕。 ちょっとちょっと面白くないですか皆さん?ちょっと面白くないですかね?鈴木さん はい。 ね。はい。 え、女性ボーカリストどんどん、え、話してるとつけないですね。 はい。 え、女性ボーカリスト次回も、え、女性ボーカリストにさせていただきます。本日はここまでにさせていただきます。あ、ごめんね。されな。ごめんね。 はいはいはいはい。お疲れ様でした。 また来週アト数インターナショナルのギターレッスン映像未放題サービスが YouTube メンバーシップでスタート。ブルースアドリブソロ Fマイナーというのはですね、 音楽、 え、こちらにあります。 機材セッティングなど楽器 DVDで人気の映像が月額 1190円で見放題。アドリブ、スケール 、音楽理論までギターの全てが分かります 。ATOSギターレッスンYouTube メンバーシップでお楽しみください。
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そうる透WORKS。参加作品を振り返るpart.14。
『女性ボーカル特集 #1』(GAO、松田聖子、斉藤さおり、工藤静香、鈴木紗理奈)
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2件のコメント
斉藤さおりさんの持ってます。麻倉あきらさんですよね
御風邪もひかないイメージでしたが、鼻声ですね。御大事になさってください。副鼻腔炎に進みません様に。