松本まりか「40歳、セーラー服を着ました!」 主演ドラマで高校生役「各部署からかなり止められたのですが」

そしてこの奪い合いシリーズと言ったらこの方を忘れてはなりません。特別に新をご覧ください。 1枚だけ 水野さんとのはい。シーン映ってらっしゃいますが、そしてセラー服姿でいらっしゃる。 はい。 はい。40 歳セラー服来ました。 見えない。 最高です。 はい。 あの、ま、あの、今回、ま、ま、まずそのセーラー服のこと言いますけど、ま、高校制約があるっておさんは私にあのやって 欲しいって言ってくださったみたいなんですけど、ま、各部署から結構あのやめた方がいいって。 あ、結構まずいぞっていう。さすがに まずいぞ。 そう、そう。さすがにそれはまずいんじゃないかって。 ま、かなり止められたんですが、 私はおさんはやれと言ってるんですよね。私はやりますと言って、あの、ちょっと高校生自体もやらせていただいて、でもおかげで水野さんとこう共演ができて はい。 まあ、水野さんがもう、もう素晴らしくて、もう第 1 世からもう、あ、これが奪い合いだっていう世界観をあの、また感じさせてくれて はい。 面白かったのがいきなり突然ですよ。もう初日の大、あ、私こであの瞬間移動していいですかっていう提案があの台本にはないんですけど [笑い] はい。 いや、ここで瞬間移動するのかなり面白いなっていう。 へえ、 本当になんかその自由な発想なんですけれども、奪い合いにとってとても適切なあのお芝居を出してくださる野さんっていうのは本当に一緒にやってて楽しかったですし、すごいなと思いました。 そのシーンは今夜1話で見られます。 今夜はございません。 あ、まだなんですね。 これから これはこの後 2話かな?2 話3話以降に まあ水のさんがまた面白い展開になっていくので こちらも いやもう毎週見逃せないですね。 本当に楽しみな今夜の放送に向けての貴重 なお話ありがとうございました。

俳優の松本まりかさんが7月18日、テレビ朝日本社(東京都港区)で行われた主演ドラマ「奪い愛、真夏」(テレビ朝日系、金曜午後11時15分※一部地域を除く)の取材会に出席。松本さんは同日にスタートするドラマの劇中で高校生役を演じているといい「40歳、セーラー服を着ました(笑)!」と明かした。

 脚本の鈴木おさむさんから「高校生役をやってほしい」というオファーをもらったと明かし、「各部署から『やめた方がいい』ってかなり止められたのですが、おさむさんは『やって』と言っているので私はやります!と高校生時代をやらせていただきました」とにっこり。母親役の水野美紀さんとの共演シーンだと紹介し「これが“奪い愛”だって世界観を感じさせてくれたシーンになりました」と撮影を振り返った。

 ドラマは、ドロドロの愛憎劇とキャストの怪演で毎回話題となる「奪い愛」シリーズの新作。昨年3月に放送作家業と脚本業から引退したシリーズ生みの親・鈴木さんは引退発表前から制作陣と続編の約束をしており、今回特別に筆をとる。不倫関係の恋人と別れた後に写真週刊誌記者から心機一転、時計メーカー「TOWANI」PR担当に転職した海野真夏(松本さん)だったが、TOWANI社長の空知時夢(そらち・たいむ、安田顕さん)は元カレにそっくり。時夢には妻の未来(高橋メアリージュンさん)がいるにもかかわらず、禁断の恋におちる。

 取材会にはメインキャストの松本さん、安田さん、高橋さん、白濱亜嵐さん、森香澄さん、脚本の鈴木さんも出席した。

####
#松本まりか #奪い愛真夏

Leave A Reply