【切り抜き】映画「はたらく細胞」実写オリジナル要素の扱いがうますぎる!#映画感想 #実写映画 #永野芽郁 #板垣李光人 #佐藤健 #芦田愛菜
今回の実写化は働く細胞とスピンオフ作品 働く細胞ブラックの2つをベースに作られ ています。そしてその2つのお話を映画 オリジナル要素である人間パートでつげる というのが結構ねうまかったなという風に 思います。確かに漫画やアニメは細胞しか 出てこないので細胞たちが戦ってる時人間 はどんな症状が出ているのかなと思う人も いるかもしれません。内パートと人間 パートをラリー形式で追うことで細胞の 役割もより深く知ることができたと思い ます。あとは作中2個の石血球長野めさん ですねとお父さんの接血球垣リヒトさん ですねが登場してんこれは今後出会ったり するのかなとか色々考えていました。なの で物語中盤で輸結して合流した時は なるほどってなりました。お父さんの体内 が昭和の街並みたいになってるのもすごい 良かったですね。