松本明子の“生失言”にスタジオ騒然もSNS歓喜、思い出される41年前の“4文字事件”と2年前の“放屁”
7月8日放送のポカポカフジテレビ系に 松本明子がゲスト出演。エンディングで 会禁前の情報を口にし、人生2度目の生 放送事故を起こしてしまった。松本さんは この日80年代のバラエティを盛り上げた 仲良しコンビとして松井直美さんと出演。 近況に始まり当時の裏話やノマねを披露 するなど大いに盛り上げ番組のラストまで 出演し続けていました。ただ問題が起きた のはエンドロールが流れ出した直後。松本 さんが松井さんの方に両手をかけながら 今年の年末年始マッチさんの舞台やり回す と発言したのです。芸能ジャーナリスト 突然の松本の告知に驚きの表情を見せた 松井に対しMCの原一祝いゆきが松井さん は知らなかったんですかと尋ねるといえと 返答すさず騒べがまだ行っちゃダメなやつ と確認すると彼女はそれを認めるように 笑いながらその場にしゃがみ込んでしまっ たのだ。た当人である松本もやってしまっ たという顔で立ち尽くし、スタジオには 笑いの声が溢れたという。実はXでは放送 中から彼女に期待する煽りコメントも寄せ られていた。伝説の放送禁止用語かまし ちゃってくださいよ。オンエア語は コメントが殺当。最高やな。本当相変わら ず言っちゃいけないこと言う。干されるの か。笑。待ってましたと。まさに期待を 裏切らない松本を称える声が多数寄せられ た。それもそのはず松本にはデビューも ない頃に起こした伝説の放送事故があるの だ。1984年ラジオの生放送中のこと でした。松本さんは共演者の片岡鶴太郎 さんから松本の好きな人の名前俺知って いるんだよ。晴らしちゃおうかなといじら れたところ、もう1人の共演者の小腹鶴子 さんがある4文字を叫べば太郎が許して くれるんじゃないとあるの助言勢いに任せ た松本さんはなんとその場で助を指す放送 禁止用語を3回も連呼してしまったのです 。芸能プロ関係者以下道結果は大炎上翌日 の新聞にまで取り上げられ、松本は約2 年間芸能界から事態に陥った。この4文字 事件、今ではバラエティ番組で本人が自ら 語る鉄板ネタとなっているが、当時は笑え ない本気のやらかしだったのだ。最近での やらかしでいえば2023年に放送された 千の連ちゃんでのおならも記憶に新しい ところでしょう。しかもなんと2回まず カラオケを歌う前に1発かましさらに7局 目で失敗した際肺員はと聞かれるとまたし てもぶと放っていたのです。元祖バラドル として数々の伝説を残してきた松本。今後 の出演も何かしらやらかしてくれると信じ て視聴者の注目はますます高まるだろう。