安倍律子 恋の手ほどき(1972年)【和製ソフトロック・HQレコードサウンド】
[音楽] パパパ夏 の あれに 少し 不幸を何もし そこは海のあるホテル [音楽] の気なしに話してた [拍手] はゆらゆら 涙に揺れて 風は窓から 黒髪をなぜ 何かありそ 夜にした コの手き 始めてたパパ [音楽] 呼に破れたその後の 胸の隙間に入り込む。 なぜかしびれる さきに 抱いてん と言っていた。 [音楽] はいつしかもま に隠れ 風は花び 散らせて過ぎて 何かありそな 夜にした コの手き 始めてた コの手 き始めてたポパ [音楽] 。
【使用カートリッジ: audio-technica AT33Sa /MC型】
1972年8月にリリースされた通算10枚目のシングル
「恋のてほどき/ふしあわせな秋」
のA面曲
作詞:#阿久悠
作曲:#中村泰士
編曲:#高田弘
非常に豪華な作家陣によるシングル。
こぶしを効かせた歌謡曲ではなくポップ路線の楽曲と歌唱が新鮮です。
和製ソフトロック路線の曲だと思います。
レコードに刻まれたサウンドクオリティも素晴らしい。
「安倍律子さん編」by昭和歌謡ミュージアム
名曲の宝箱「中村泰士先生編」
名曲の宝箱「高田弘先生編」
名曲の宝箱「和製ソフトロック」
本家ソフトロックはこちら
👇
名曲の宝箱「栄光のソフトロック編」
※YouTubeアプリだと音質が劣化した状態の可能性が高いです。
YouTube musicで聴かれることを強く推奨致します。
動画の画面をタップするとYouTube musicのアイコンが出てきますのでタップして下さい。
1件のコメント
フィフス・ディメンションの「ビートでジャンプ」を効果的に使った歌謡ポップスです。実に素晴らしい楽曲だと思います。