【ネタバレレビュー】配信開始された「実写版 はたらく細胞」が勉強になるし面白すぎたので感想話します!

どうも太郎にお任せ太郎です。今回は実写 版働く細胞をレビューします。最近 Netflixで配信が開始されましたね 。去年の12月に公開の映画だったのです が、僕この時かなり忙しくて見に行け なかったんですよね。なので今回やっと見 てきました。そして本作の監督が竹内秀樹 さん。飛んで埼玉めっちゃ好きな僕には 嬉しい。そしてアクション監督は実写版 ルロに検心の大内高仁さん。実写版老件も ね、自分大好きなのでこれまた期待という ことでこれからネタバレ全開でレビューを していきますがレビューの前に原作の概要 を軽くおさいいたします。働く細胞とは 月刊シリウスで2015年から2021年 まで清水赤氏によって連載された漫画作品 でコミック全6巻アニメ化もされました。 スピンオフ作品も非常に多く、現在も絶賛 連載中の作品もあります。今回の実写は 働く細胞とスピンオフ作品働く細胞 ブラックを原作とした映画となっており ます。ではここからレビューします。 ネタバレ注意です。僕別に医療従事者でも ないしも大病を患らう的なこともなかった ので医学的知識もそんな持ってないので もし間違いがあれば頭しに知識不足だして こいとかね言われるとちょっと傷つい ちゃうのでコメントで優しく教えて ください。あと僕は原作アニメをね彼女が 見ているのを横目で少し見てたくらいで 原作はほぼほぼ知らないのでその点もご 了承ください。 大学受験を控える高校生2個は不正な父親 と2人暮らし。父の面倒を見ながら先輩に 恋したり医学部格のため日々勉強に励んで います。そんな2個の体内はどんな感じな のかと言うと、酸素を運ぶ石血球や体内に 侵入したウイルスや細菌を駆除する発血球 釣り傷をした時に決戦を作る決勝版など 数多くの細胞が日々働いています。時には 肺炎給金と戦ったりカブを作るために傷口 を塞いだり恋が実るとアドレナリンが放出 され自分で制御できないほど踊りまくっ たりします。では不節なお父さんの体の中 はと言うとタバコを吸いまくり酒を飲み まくりラーメンを食いまくるので体内は ぐちゃぐちゃ。空からアルコールの雨が 降ってくるしコレステロールが道の あらゆる箇所に落ちまくっています。して お父さんは切れのため運行する時はもう1 大事って感じでした。石血球が酸素を運ぶ のにも一苦労です。そんな中ニコが急星 骨水性発血病という病気になってしまい ます。彼女の体内では発血病細胞を倒す ための細胞たちが戦っていますが次々と 仲間たちがやられていってしまいます。 細胞たちは2個を救うことができるのか。 いやあ、かなり面白かったです。まず原作 から言えることですが、かなり勉強になる 。体内でウイルスと戦ってくれてる細胞 ってこんなに種類があるのかとか、カブが できる工程とかたくさん学ばせていただき ました。N細胞とかキラーティ細胞とかは もう存在も知らなかったですし、それと これもう原作からすごい要素なのですが キャラデザがねマジで分かりやすい。帽子 に発血球とか決晶版とかこうキルとかね 書かれているすごい分かりやすいし服装や 体の色も特徴的だしとにかく分かりやすい ので話の理解度も上がります。 先ほどもお話しした通り、今回の実写化は 働く細胞とスピンオフ作品働く細胞 ブラックの2つをベースに作られています 。そしてその2つのお話を映画オリジナル 要素である人間パートでつげるというのが 結構ね、うまかったなという風に思います 。確かに漫画やアニメは細胞しか出てこ ないので、細胞たちが戦ってる時人間は どんな症状が出ているのかなと思う人も いるかもしれません。体内パートと人間 パートをラリー形式で負うことで細胞の 役割もより深く知ることができたと思い ます。あとは作中2個の石血球長野姉さん ですねとお父さんの石球い垣リヒトさん ですねが登場してんこれは今後であったり するのかなとか色々考えていました。なの で物語中盤で輸血して合流した時は なるほどってなりました。とお父さんの 体内が昭和の街並みたいになってるのも すごい良かったですね。 役者がね、結構豪華でみんないい味を出し ていました。細胞パーツの主人公長野メイ のドじっこ設血球も佐藤の戦闘教八血球も はまり役だと思います。てかこの先に戦闘 鏡めっちゃたくさんいます。八血球に キラーティ細胞NK細胞マクロファージ さんみんなアクションすごく良かったと 思います。佐藤た尊とかもうほぼルロケ でしたがマクロファージさんのね出番が 少し少なかったのが残念でした。佐藤たる と同じシーンがあれば王の神兄弟が揃った のにと思っておりました。あとはお父さん の足りないパートで不キがね一瞬しか出て こなくてもう終わりってなりました。で僕 がね1番感動したのね足玉ナですね。 足玉ナがねズば抜けて演技力が高い。 例えばキムたは何をやってもキムたとか よく言われてるじゃないですか。でもね、 足玉ナはね、足玉ナじゃなくてニコちゃん なんですよ。足玉ナなのに足玉ナじゃない 。足玉マナに見えない感じ。すごい。 さすがパシフィックリムでね、1番演技が うまいと言われた役者ですわ。これ言っ てんの日本人だけかもしれないですが。 いや、本当パシフィックリムのね、足玉ナ の演技すごいんでね。一瞬ですけど。 お父さんも安倍佐尾だから丸起き手ぶりの 親子かと思うと考え深い一方彼氏役のね藤 セし郎君はもう貫禄がありすぎるというか 半沢直樹の部下役とかで出てきてもね違和 感ないくらいなんかこれ言い方悪ですけど ちょっとおっさんっぽくて映画公開当時 すでに22から23歳くらいだったしもう 高校生にはちょっと見えないかもしれない ですね多分ね子供店長やりすぎって本当に 管理職感というかサラリーマン感が出 ちゃうんですよね。照レ笑いみたいな ところも本当にね社員みたいな感じのね 高校生の笑い方じゃないんですよね。その 笑い方のテレ笑いみたいなのが ストーリーの店舗がねいいですね。特に 序盤は退屈することなく体内で行われてい たことと人間のラリーが良かったですね。 肺炎究金をくしゃみのロケットでね、 追い出してにニこちゃんがくしゃみを するっていうこの繋がりがとても良かった です。ていうか、あの、これ見た後だと 本当に他人からね、あの、くしゃみぶつけ られるのも本当に、あ、元々嫌でしたけど 余計に嫌になりましたね。で、後半兄 ちゃんが発血病になるところです。 そもそもこれお父さんが病気になるのか なって思って見ていたら、まさかのね、 足玉の方で結構びっくりしました。血病に なるとこの種類の細胞が減るとか放射線 治療をすると今ある細胞も消えちゃうとか コ水食ってこんな感じで行われるのかなど じゃないことが多かったので非常に勉強に なりました。映画の結末が1回細胞全から の新しい細胞たちがまた頑張るよっていう ね全でしてこれ結構衝撃でした。最終的に 小ず移植をして細胞が結局全滅してから 復活するんですけど、今までいた長野メイ や里武尊はいなくなってしまうと。体内は 荒野になっていて細胞はもう残っていない 。そこに小さな天使の女の子みたいなね、 増結官房っていうらしいんですけど、増結 官房の女の子が現れて草鼻が先見める。1 年後には新しい細胞たちが生まれて日々 戦っている。この天使の子が出てきた時は ね、めっちゃ笑いましたね。なんかザ天使 って感じだったんで、ちょっと面白かった んですけど。で、ここからが本題。完全に ね、もう個人の好みの話なんですよ。原作 未読のね、にわかの個人的な好みの話なん ですけど、これもうちょっと細胞全じゃ ないお話なかったすかね。発血病って本当 にやばいやつじゃないですか。色々体の 病気ってあって切除をすることで治ったり だとか自然地が重要になってくる病気とか もあってそっちだったらさ野メイとか里 たるが頑張ることによってニこちゃんが ちゃんと生きていけるみたいなそういう話 になりそうなのに全滅するエピソードが 良かったのかなっていうのはちょっと個人 的に思っています。後半急にめちゃくちゃ シリアスになるから、もうちょっとね、 マイルドの話が見たかったなというか、 病気と戦うっていうイレギュラー会みたい なのもうちょっと他に深刻だけどここまで じゃないやつなかったんですかね。発血病 っていう病気が重すぎるので、この映画の 最初の明るめな作風からね、全部と シリアスになってしまって、その温度さが ね、行きすぎというか、風に好みの話で ございます。発血病という思い病気から目 を背げるな、そういう意見もあると思い ます。映画の前半がすごい楽しくて明るい 感じだったので、こんな重い病気になって まさかの中野メイも里尊も山本浩司も中 リーサも全員死亡っていうのがね、 ちょっと悲しすぎたのでもうちょっとね、 他の病気のエピソード欲しかったな、 そっちでやって欲しかったなっていうのは 個人的に思ってるところでございます。 いかがだったでしょうか?アクション好き も是非見て欲しい映画です。あと学生さん もね、これ見たらリカの勉強になると思い ます。生物ですかね。竹内監督作品を久々 に見たから飛んで埼玉とかもまた見たく なりました。あれいいんですよ。 エンディングがSを歌ってるね。花わが 歌ってるんですけど、いや埼玉じゃないん かいって思って聞いてたらこう曲の最後に 実は埼玉生まれさがみたいな。あ、すい ません。小話でございました。チャンネル 登録、高評価もお願いいたします。他の 動画も見てくれると嬉しいです。では太郎 にお任せ太郎でした。

◾️引用画像
「はたらく細胞」(2024)
「はたらく細胞」(講談社)
「はたらく細胞 BLACK」(講談社)

💉タイムテーブル🩸
00:00 あいさつと原作の概要
01:47 あらすじ
03:21 感想
10:20 まとめ

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