ゼロカラコンピ「DANCE」参加回数:2~4回
と黒エ マグカップ 揃えたリングを 捨ててしまう。 見えてくるよ。 この自分がら なきゃバスに好きな色を落とすり です。狭い部屋で手を伸ばして誘ったよう で朝やけがやがって空と心を染め替え ていた町はびった これび揺れる ことも 忘れない けど 手放すぽ のスペース はステップアニューステージ 東の果てから ドラム の響 ダシャリです。新しい日が手を伸ばして 誘ってるよ。朝やけがやがて空と心を染め ていくよ。感謝しりです。です。 シリです。です。 私の心に 積みついた いらない ものを 選ばす。 無にも歌を響くと 何も げしてを見て星 かなと思っての中で届かぬ心を静かに深く のを 見 しても確かになっちゃうの がこの 日が天学 の罪を走ってそれで たのにその 落ち たのでこの手にた その 輝りてたけど見たその ただの また出た かまた であ きれたのよになるほどなど少し立ち止まれ ばきっと分かっ 世界がること する が切れてしまいなこ しかないとりこ に 飾りたく に星の流れを作りですぐ 切りたその先 がてるかどりかせの中で届かむ心のでしたになっちゃうできない がることでする誰もが切れてしまう て 가 ナラスワンナイプハーデスたどり着いてめ聞き出すと 10 うろう 景色 さえ 残像の町重ね て見せて 流れる 光を追いかけ 夜のうちでどこまでも全てく この一瞬だけ 全てを刻去りにするから バン なタイレ 揺れたまま 抜けて 人の好き合わせて滑り込む ように 幻想 に沈み込め ば の道 の気配し て きめくらめく 光を越してます。 悲しみさも切れる よになっ 人 身に 移 もの 静かに 色 失え ない 思いち込め て 涙がにこぼれない にあれる光を見かけて夜の口てどこまでも全てく瞬だけめてここ に いて 全てを置いてく ラ 私初めて気づいたの。あなたがくれた優し さにいつも口な恋人優しく包み込む姿。私 初めて気づいたら私自身の優しさにこの手 を引張るあなたにであれたこと フロアに誘うのはいつもあなた 耳元で支いてくれるきっと大丈夫 聞き飽き ハトラ退屈なリズムに上げがさして強い足 にデリを取る このは私に手を引っ張らせてほらまついて ちゃだめだよね なんていらないからステップだけは揃えへ 立せてほの私を探てから回りしたなら誰の あなたらしくなって言葉まるであなた らしく思わないわね 私初めて気づ たのあなたのくれたプレゼント 知ているなら楽中あり似合うはずないは ごめんね。私初めて気づいたの。あなたが 見せない真実に。な姿のその心は私が埋め ているダンスフロアは今日も同じ場所で 抱きしめながらつく君は1人じゃない 聞き飽きた方に気つけるあなたを突き離し てみる私の情熱 分かって欲しくて この私にベス合わせてほらつまかないよう に見ててね という暇はないからステップだけは ちゃんと揃えてことの私を欲しがって 傷ついてしまったら誰の手く てゆぐまでにまだ少しだけ踊らないとね。 本当は私があなたに合わせてつまづかない ように歩くだけ。あなたが生み出すにも ポリリズムで合わせた。だけほとの私に 怖がて嫌にならないで欲しいから新しく なってことは私に言うべきじゃなかったわ ね。 お はドはい。 F はい 。はい。 He fire. Let’sGo! お あ ス ゴー シ so いつか 抱いた夢は 行方も知れず時を彷徨て 横れた手のひのま 掴む心にまた傷が1つ 正しいさをねて同じ仮面で隠すグル長を立 に気づかぬまま かがり忘れた靴で立ち明かり 3000 大の かがる溢れてる涙は熱を失っ救いのものない種目かかってい Oh. まだ消えぬまま むくな 命の日は 抗うことさえ許されないまま 回わずにいたのなら星がついたのなら生き ていたいと思えたのかりぬた どうせもう終わりならもう1とけ 僕が見るまでは 溢れる涙 を失ってさを投げた私を叩きしめ 伸ばした指触れる 世界が笑っているはゆかだ時間はこんなに も問題も 溢れてる涙は熱を帯びていて必要ない思い は 外して伝えたい思いは熱を閉じ込めて すり切れた願いとひけま 今照らす光は影を身を か誰もまだ知らずにいる あ 。 じゃなくて気づかない。当たり前だって顔して友達だって持ってないラするわ。してない人なんていっけない。 私はあんたのそなんで見ないでそんなん じゃないあんたらのない何も変わんない やり直しなんてめんどくさい認めたくは ないコントラトが強いエラる君をいしれて 笑みある意味かね一体がいやいや見てた胸 をな者必須 してぶてた いいじゃない。これが私最後なんて 叫びかせたれ 大体で待てるこのしてあげてなる ファッション。 にめた思いはうことのないノラタンラタンラタンラタンラタンラタンラタンラタンラタンラタンラタンラタンかってんならやめたらさして欲しいってと言って助けるなんて無理でしょもうあき飽あきよそば回れという剣と世界そうとかない選 はしないなの別に関係ないけどさしたって 消さらない一瞬てもっと長くないそうやっ ていつも見逃してない諦めたくない コントラストが弱いもなくに逃げまして 暗闇は髭するのがヒねポミはおしのない もの番のマジョリティ の心のままいいしいなけていつか夢を今 咲かせてみてよの一切が最後いでた胸をな者たちさやって遊ぼればミングヘ ない。これが私朝けて一体最後左りでした 。胸の夏 言葉に してぶていた。見せない。これが私叫みせ もっと 刺激が欲しい。 そんな気持ちを抱えて僕らは 新人セクシー女優の情報を 来る日も来る日もいちしている 元師だとか 元う だとか何かと吐をつけたがる めサイドの差がよ。 AVデビュー前提のグラビア デビュー。最初からセクシー女優なのに なぜだろう。AVデビュー前提のグラビア デビュー何倍もの価値があるように感じて しまう。 一瞬でグラビアからセクシー女優に 誰だってからには気づいてる。 でも信じた方が興奮できたりもする。 この茶番に付き合ってやろうじゃないか。 いることで不幸になるとはよく言ったもの で 人は真実よりも幸せな嘘 のかもしれない。付属デビュー前提のAV デビュー。出演本数は1本検索しても ヒットしないぞ。デビュー前提のAV デビューでもなんとなく心名して見たく なるAVデビュー前提のAVメカ社員 ドラマの役者に感情移入するようにAV デビュー全体のAVメーター社員僕らは 今日も今の世界を彷徨っいる。 彷徨っている。 ブ เฮ ブ こんなにも 僕は君が好きなのに 悲しいね。 君はいつもないね。 気づいてるだろう。 の気持ち。わざと目を育す だて こんな気持ち どうすりゃいいのかわからない の。 てかちゃんそみ当たってくろ。 出せこれるバイグッパイグッバイグバイのもれないテクテクテクテクみちゃんえのアフロディて込み上げあげるつの思いにテイカ はってる 僕が君を好きなこと の奴らは 面白る のカウントダウン を信じてる あの時の笑顔をきっと僕だけのものを 確かめてみたい 君の1人にる か輝きを イえイイエー ペカちゃんみ 当たって 目指せ憧れのさ テビテハテちゃんをえて切な対国や 北京から君の姿を見つけ 思わず僕は走り出し たのさ。 て ちゃんテ ちゃん 微えて 女神のアて切ない僕の思いにせや イエ う 懐かしい夢を見たセピア色の泡夢舐められ 前と振る舞う 若い自分が映る 誰よりも毛高く 自由であり続けた命がけの道を選んだのに 目は輝いてAh う 。 あ ひたすら 夢中で思うままに行ける。丸くなった なんて ざくやつもいる。まだまだて出ちゃう。誰 より早くか駆け抜けれる 自由に かけ巡る 世界中 懐か 夢を見た。 セピア色の泡夢舐め られ前と振る舞う 若い自分が映る 賑やかな夢見たごたせをしない夢今更 振り返りしたいなんたて明日はわ紙 全力で今生きる それが私 た。 れない 星がまたく夜に成り響い てるこのミュージック怒りを沈めるように 踊り続けた我を忘れて無が夢中で踊り狂え ば日々の痛みも知らぬ間 今夜一緒に朝まで踊らない。 君も一緒に頭で騒がない記憶なくして 踊り出したら朝まで止まらない。ハになる までこのまま飲たい 。 闇を切り裂くようになり響いてるこのミュージック退屈を照らして一緒に頭でく ではない。そして一緒に地獄を見てみない 。羽を外してこれて 走りたら僕らは止まらない。この勢いは誰 も止められない 。 B 今一緒に朝までない。君も一緒に朝まで騒がない記憶なくして忘れてになったら後悔する未来ても楽しけにどうでもいいじゃない。 てめ はたすら 反射 言葉さえも かき消す 見なれた顔れもう時間が夜の杉に空われずにいるな こびとはかなり痛いで飛ばせにごば心 に殴る 踊れありのままの 姿を揺らせに ばりご 抗え の 求めるままに熊に 止まるその前に 自分を変えあ。 見えぬ現実が自由の翼を失ばんでたの分は蹴り飛ばしたこにえ 張り詰めた時間にれて逃げ場所がな夜のビが君をらせにな心べ の言葉 が 明日を帰える飛ばせにない に 前を塞ぐ全てをぶち抜いて受けれた 日々の現実を 叩き潰せ。 逃げた 時間に追われて 見え場所がいるなら こび が君を進むで飛ばせな心 に 川で自分の求 真の姿に燃やせ に 男心になる 気づけたことが 浮かめHe. 今でも 消えぬい たはこの胸に 隠し て 届かぬ夢は まだ胸を この場所じゃ終われ ない。 ここまで来ても消えぬ迷い。 した目的もみつい てる道に1人 ただ立ち尽くすだけどうやら音楽は 俺を 愛してはくれないみたいだ 気づいてた今 恨みごき ない。最後まで我がままに付き合って もらうて。 このまま 進む 道の先でも報われることは ない。 届かぬ 夢は まだ胸を刺す。この場所じゃ ない。 んだ先が無意味だとしても 逃げた先で昔なものになり果ても あの日の俺が今のれを許さない を抱えたび この場所で 踊り 踊らされるだけ主体を さらし て 苦手な 道を 選んだのだから食いはない進 だけ ボールみたい 月が孤独な夜を照らして た空気に隠すより も吐いた 肩のこの声が報われるわけなんてないのさ 。抜けた心がつく。 も自ら打ったはずのピリオドめなんてつけ られないの友 の 綺麗いな花火も星が来る夜も君がいなきゃ 意味ないし 夢でも会えたらおきようなステップで 朝 2人で踊りたいいつにでもこのぬくもりに 身を解消す 夜が開ければもうきっと戻れないもう少し だけ今だけはクオスダストナイ スポットライト見たいな月の光が僕叩いた イヤホンから流れる流行りのミュージック 。染みついた日々をかき消して君に会いに 行くのさ。 指に溺れてまた吐き出した味のナイフの エモーション も忘れてまじれ ば 朝 まで 踊りたい壊れそうなこのに手を 夜だけもきっと ないものもしだけ今だけはオーバースト 目が喋るまでいつまでもオバースレ トレルトル トトテルテトルトレトルトルトルトル は 孤独の夜待っている。 暗闇と 静かな雨と 魂はどこ?肉体はどこ きない 思考の中で逃げてる は 餌を 耳にしみえ てる その 夢を 受け止め てみる 。 う 、それもま え ならわからないけど、ただそれでもいいと 思うから なくてもそんなやていつまでもどこにいて もそれでもまだ雨を降る は さを 見えてる その 目を 受け止め てみる。 お 雨上明り の虹降り注く いざし みもに浮かんだ雲が揺れる。今まで夢みか 知らない世界探していた。今特にはなく 消えてく 繰り返す 時の中でこのま夢の続きを見せてどこまで も行けるなら駆け出して夜が開けるまで 果てしない時の中で明日も夢の続きを見て どこまでも行けるから駆け出して夏が 終わる前に雨明 の町金がなり響く 変わらない景色眺めていた今まで夢見た 知らない世界探していた。今 にはかなく消えてく 繰り返す 時の中でこのまま夢の続きを見せてどこ までも行けるなら駆け出して夜が開ける までしない時の中で明日も夢の続きを見て どこまでも行けるから駆け出して夏が 終わる前にこの席いつの日かどこかで 会えるなら 思いも 言えるから繰り返す 時の中でこのまま夢の続きを見せてどこ までも行けるなら駆け出して夜が開ける まで果てしない時の中で明日も夢の続きを 見せてどこまでも行けるから駆け出して夏 が終わる前 ストレス悪 ここはどこさ、あなたは誰?私も誰?記憶 はどこ?しか 見て乾杯して はしゃぎその後 何を聞てたのか話 を聞いたところ 悪魔 にお祭り が始 と ストレス 悪くまギはハト の目や歌えやの騒きしたとなぜ こなった金 につ はなん できた。 からもらぞ 口に含むその間 天気走りのがバり記憶飛ぶその後 何を着てたのか話 を聞いたやはり トレス 悪魔 激烈にプロレス が始まっ たとストレス 悪魔 を暴れの目や肉 やベスティバル 下となぜ こなった金 に たコブ は悪魔のいるし よく 浅め が冷め なんでこんなとこで寝てたのかと 夏 の思いで記憶なちん 祭り が始まっ たと ストレス悪は の目や肉や フェスティバル となぜ こなき なくたぶ は の印朝 は夏の思いです。 てき 不打ちしますよ。 あなたのこと。 こないだやられた。 お返しするよ。いつも私の困り顔 見て喜ん でる。次こそは分からせてやる。逃がし ません。 あなたの前に解き放ちますよ。 子猫爆弾 何もできなくなる。 出す。その魅力に取りかれてしまったら こ猫爆弾 私構う暇はなくなるはずよ。 塞ぎ込んでる あなたを見た。 いつもは元気な 子供なのに 何があったのかしらあなたしく ないんでしょ。 なんか知らんが元気出せよ。なんな時は胸にぶちかましますよ。 この猫爆弾 嫌なこと忘れる絶 その肉ぷニぷに触りまくれば この猫爆弾 落ち込んでる暇はあるわけない あなたのこと追いかけてくるよ。 猫む 胸が苦しくなる その時気がつくはず自分以外の尊さ 子猫ぶ あなたうちに来たら 猫ましく Ja. どこまでも求めてる輝いた世界へと手を 伸ばして彷徨い続けたつぶ の な震える感情が古い時計のように 動き続ける 。 のない夜の中誰もが抱えてる破片のような ブランド 生きなくしておのも 無意味な時間 全部消えて残された 落書きを身にまとい現れた 君を探したどり着く落ちた世界は壊れて おかげもなくなった よ。全てが死んで元に戻らない。 冷たい風が含む汚れた 愛して離れない君の影目の前のホルか に光る かな音暗闇をつく 主役じゃなくていい通りじゃない。ただ 生きてみようと。 された部屋本当の私とう。全てかけて 追いかけた場所じゃないけど見つけたよ。 だからも下向かず進むと決めた。楽しみも 喜びも超えて見上げたその先で数えきれ ないほど他の世界が燃えてになってH SW anothernight shadowsstring Ikeepmovingon I anotherday never ゴ string back あ Mygod の 黒んで床に 生き場のない胸に秘めた萌いの時に きげ切れのけたかこれもさ笑いかけておれ ほラブ様に割れたガラスの中きっとそうな んだが薄くなっていく赤ずが私を揺らして 誰も見てくれないなら正き放題に生きて しまえばいい。 生きるから始まる世界。私の夏が来る。 の香り にき生息生きしたの偽ば のない耳めと思いの星に切り取られたから 私を揺らしてく。 私を見てくれないなら 本題に行ってしまうわける から始まる世界私のが来る みんな私を見てくれるならば正き代 に生きてしまえばいいわけ ない誰も知ら が 闇 てく 闇 て プレイ静かなぶの中で スラ ていた 時間は流れてる 楽しさしさも なるこんですげ ていく も知らずに いる 可愛い道は 終わった アイロンは結果だけが吸ってたけど アイロンは歴史はきっとだけさ。 時間は流れてる。 しさし に焼けていく。 して 何も知らずに いるそんな 道はのは 神の 明をいやし 走り 何も知らずに気が生きているそんな 道は 腕を 神の ハを いる もの して走 は あ 並ぶ地 を照らす 優しく染まる小金の空が こんな 毎日が日常 に 変わっていくことが嬉しくてねえ。2人の 影が重なるゆやけの空にさ、なぜだろう涙 が連れして行くよ。から同じ速度で歩ける 毎日を愛して君と手をないで足と行くよ。 からいくつ年が過ぎても このゆやけは変わらないよね。 こんな 日常を愛してさ、 毎日を生きていく幸せ ねえ。3人の影重なるゆやけの空にさ、 なぜだ涙が溢れ出して行くよ君と私の間 大切なもの みんなと繋いで への 2人で並ぶ家を照らすをお照ら 2人で並ぶ家地を照らす。 優しく染まる小金の空が あ 、 霊、2人の影が重なるゆやけの空にさ、 なぜだろう涙がれ出して行くよ。だから 同じ速度で歩ける毎日を愛して君と手をで 行くよ。 バラバラバ バラバラバラバドンドンパラパラパラパ areでバラバラ見 たれる 夢見てたの声今夜も感じて踊るからだから あいよいよいや ブンブンブンブンバラバラバラバラ ブンドンビザ ブンドンバラバラバラバラ 私のセてブンドン バラバラバラバラ ンドンビン ドンドンドンバラバラバラバラブリズムのドンドン are まで バラバラ 見つめてれるフア夢見ての声今夜も感じて 踊るからだからあいやいやいや ドンド ドンドンドン私のセで見せてラバラバラバラないバラバラバラバラ久ぶりジム ストーリー。 おお ブンパラパラ 見つめてた揺れる。夢見てたの声。今夜も 感じて踊るから。だからやいや 。 ブンブンブンブラバラバラバラバラバランドンバラバラバラバランドンビけザ ドンドンドンバラバラバラバラジ の ドンドンドン ドンドンド Bom bomb 差し込んだうの星の光即石で作られ 舞台の上ここには私とあなたしかない おつかぬ 足を外踏み込ん でうるうるうるうる うる歌が始まる のない光と闇の 彼手合った願い。 いくつも星たちの陰 に導かれ 踊った迷いがつりまう 心の近く遠い距離 で書きたい。 ただ続く緩の引きまでただ に 光を 超えた速届く 空を飛ぶように飛ぶよい な 遠ざけ てるだけ。 まもまだ届かないこの物語 すぐ切れてしまいそな糸をついで私の思い をここに深びよう の歌声 の 手出口のないや身に打ちて壊され 未来 どこまでも地に飛び続け られないすれ違う ついて今装 思い 方で近く遠い距離を人きりでかけよう 空気の歴性を抱 あ、 目立てない瞬間にこして出会いたから 忘れることはないでしょ。 100億公年の宇宙 に踊った旅人の目を閉じてさあこの歌に耳 ていつでも読んでいるから ただ続く揺れの まだ全 させて お 思い出だけが 欲 のないよ空に浮かんで 遠くに消えた 君を追うように 戻らない時間が経つほどに 靴を巻くよう に 忘れないで痛い。 手が色る 重ねた手のひけ たら も見たいにふざけながら 腕からめ て笑う 君夢の中り出す意味が夢の中焦せるが空を見け 気づいたら 夜が 君の言葉を 空に浮かべてた。 届かない。 温く星の下で埋れて忘れないて痛い 君が色わせる 流した涙が乾いた 人を閉じて話さないから 嘘じゃないから耳にもっと さ 君 夢の中り出す 君 て 夢の中 意 に出す君が夢の中色焦るが夢の中踊り出 君が夢の中焦るが夢の中り出 な発明はいつが当たり前になってどこにで もありめ 当たり前じゃない話 閉じたのり のこめだ光のは古びたければ色元に戻す メロディ中 の誰でもないかに向けてだった も 自分よしもないけど優先 歩き出してしまった 笑の名前の泣いたビビを 果ての で 連れていってくれ を飛ばした巨大きせの円番の上においで聞こえるのもか寂し 1つもないの 燃え尽きてしまても必ずめき たいから何色 君にもう ことの目印 にして 見つけて欲しいから もう も はない。 ない けど 笑う ことなら 何しないよって 笑うのを流れない旅と かでも怖くまで 全て行って 願いを 飛ばした る よ。 俺たよ。 ピ よし。 私の恋はデイートtoイ けじめつけないわ。 ネオンの夜のダンス 居心地がいるわ。 情熱 お好きな方はどうぞ。 今の私に関係ないわ。 おままごの 相手はしない。 したりしたヤング 肩を抱いてくる 慣れなれち のよ。 私の相手dayデイtoイ ひ割れの好み 町をうつくダウンボイ 視線感じるわ 方はどうぞ。 包しみ。こんな私にも止めるな。 SNS 退屈だわ。 レズ盾に眼鏡 私狙っている。湧きえ なさいよ。おめ。 や な町に 長いはしない。 しけたつ また私に来る と違うのバイバイ。 ま、メだけが飛び 風だけどさきこが の不な男とセクチピ に入れ込む 旗のスが 私の自分は全くなみ マ くくピロカキピラピラプサキめキピアピラップやきだけどこじで遊 もびなさい。くび 箱がするからやばし にお金を無視する のかかる の せやろ 。 カピラキラカピラで の耳はそこ で 蓋を開ければ 古る ことに早める の やろ เฮ まいてもす のいつけポに行くそ止まらない止まらな せ を 思うまにけての方に 立てて くるもめ my あ。 ない。 するのを響かせて恐れるよ。 かけて おき てめぐるよ走る巡る車に の 通に戻い ても いるの に を超えていく 人たち なんでなんでなんでなんでなんであなた キスしたの?どうせどうせどうせどうせ あなたその気いくせに私 この気持ちは隠せない意 するかもするかもとり子にさせる5秒 アンドロア でリズム刻むよ。コでちり見てた私は まるでお姫様だったけど今抑えられないの 胸のドキドキ これは噂の藤の病いだもくれ逃げられない のか目を麦ぎ捨てたら得意のメイクが崩れ たでももう構わないのあなたの手を握いて ダンスパーティーが今始まるの恋しちゃっ た。愛しちゃった。ハぐしちゃった。キス もした。次はなんだ?次はなんだ?誰も 止められない思い逃さないわ。逃さないわ 。私の気持ち上昇。この時きこの木き私に 落ちていくあなたの腕にれ 眠 可愛いあれれあれれこれは事件だまさか 夢か夢でしょ しちゃった愛しちゃったしちゃたした次は なんだ次はなんだ誰も止められない思い 逃さないわ。逃がさないわ。私の気持ち 上昇。この時めきこの気めき私に応じて いく鏡がどうかどうか見にくい私見せない でだって世界調 ね。 番可愛いの私でしょ。 のないふりで笑って隣にいるけど 長みたいな言葉で隠した本音 誰を好きになるの なんて聞いたりして 知りたくないことを期待する 好きなっていれたら この関係は終わるの。触れたいほど遠く なる距離 だよと嘘をつくキャラ 優しくされるたに期待してしまうよ。 の 町の寝が孤独を移して隣に君がいるのに満たされない 満たされない また寝ててた旅に胸が痛くて君の心のとかにもる でしてなこんなにも のに知らないマの方がいいの 変わらないままの今を壊せずに ただ笑うしか できれ 好きな この関係は終わるの。触れたいほど遠く なる。らって生きたよと嘘をつくキャラを 優しくされるたに期待してしまうよ。 よぎりの入り絵にñosたずむ船は 夢破れ た たちをいざう滲む当明かり は遠く 塩さにも似た繰りごも細い絆も後にして 月より怒りを上げて無者の船は滑り出す 身送る人もなく 確かな手のないままに 小金の空に染まり行く 船は 安らげる日を求めて彷徨 やがて 訪れる夜の雲に立ちのいい切れぬまちを噛しめてたせの辺べを愚者の船はみ窓が 続けて 重ねえた道の果て 嵐の間に抗う船は 望みつい たものたちの 残されたこの切り 祈る言葉もなくわつの叫びだけを耳にして 逆顔 愚者の船は沈みゆく ゆりかのように 風車 のように 歌方の夢のように緑の眠りのより初めから ここに 誰もいなかったよう あ ちょっとだけ足に 前を行く 駆け抜ける町の そから溢れ出す お玉し ついでく政府の中に 思い の場所から 会いたい人のところへ 言葉に出てきない思いを全部 伝え てくれるのは音楽る メロに 胸をなら たんだ歌にして届けたいだけ さ。 の奥にも ゆ闇の神秘にも 夜 られる でもレゲでも どんな曲も 心ふわせるものなら ゼロから始めても レコードだなの あの人に忘れない経緯 夢の扉開く時、 この恋が咲く時 思いを乗せたら軸の果てまで 届くさ の音楽 まだいめ に元 になくても また明日にはやり直せ ば いいさ。 思いを止めたなら 体が出す 。 きっと誰でも伝える 今高なるメロディー 書き止めて取っておこう。ただ歌にして 届けたいだけ さ。 汗持ちも涙も 宝石はこんな風で きっと未来も ある 。 当たり前の毎日が当たり前に過ぎていく。 いつからかめは特別なことになったから 古るすぎる日々に目舞いを覚えたとしても 窓の向こう側はこのの空し で 掴むように手を引いて せか しては いつまでどこまで行けばいい つぎ直し立て 見上げてる笑顔引き返してみても 1人 ここによ 君のそばにいを 君のそばで歌おう。 僕らの未来のため ここによ 君のそばにいよう そばで笑おう 誰かの明日のため 何かを避けながら肩を濡らしながら ひくさしたとこの手を離さない後もう少し で物が迫る前に鮮やかな場所へ変え て 雲の隙間から光る1番。明日こそはきっと 晴れるはず。 によ 君のそばにいよおう 君のそばで笑おう 誰かの未来のため ここによ 君のそばに 君のまで驚 僕らの明日の ここ よ。 君の相場にいよ。 君のそばで歌おう。 かの未来のため ここに ここに ここに 君のそばにいよう。 St こらび光流れ 落ちてお顔を巡れば 2人で歩いた日のこと思い返す の 風が遊ぶ 聞こえに思う影を探して 追いついた時にかける言葉考えてるの 私がつけた名前口にするた。 早く暑く 心が進んでいくの。 あなたのとこへ。 どこにいても見つけの歌をたどて 愛し名前歌う声聞こえてる 今は歩く世界が例え ていても 進んだ先で必ず見つけて音に話すの 私を置いて消えたことの愚痴とか 1人で泣いた夜に夢に描いてた いつかのこと 空に星が回り時が好きてを 愛し名前歌うこと はしないの 世界から溶けて消えたあなたのかけらを 探してたどり着いて見せる あ 夜が開けて星が溶けて時が過ぎても いし名前歌うから消えはしないの 優しい風や光の中にあなたがいるから 違う世界歩いても寂しくないわ。 どこにいても見つけたのを超えて も2度と話さないの何があって ヘイベイベ気分はどうだい?ブルーな顔し て邪魔70歳焦てるよ。 誰からそんなもんだ。飲み干して暮らす。 なんか見えないかを探してる。 れて散らばって 重イ ベイベイキブだい ているだけじゃキめく星たちも泣いてるよ 気づいて欲しいだけだ そんなに考えないで分かってるさせ 手を伸ばして誘われて 転げながら始めばいいじゃん。ワンいつも なんか妙に難しい人ですね。 ごめんなさいね。こっちの話だから 釣れない態度もそれもいいね。 シャララ すけてあ。 ヘイベイベ調子はどうだ?疲れたハート じゃ朝む光さつ だろう。 あいつならいつものことさ。うぺらな言葉 並べ愛を歌う。 を 腕広げて抱きしめて 笑いながら口付けたらいいじゃん。ワトス 。いつもなかともつまない人です。 ごめんなさいね。こっちの話で 押し付け られても気にしないさ。 シラ なんてすけ イエイ。 結局何かをやって見せたんですか?遠くの 1つも言えないでしょう。不安で仕方ない でしょう。 を気になさずそのままで シラ すと負けてOhyeah. Areyou 準備しさと孤独抱えて背中向けて走り出した壁の向こへイ上が 物語をさして息が切れちゃうのは下げ下げ なの容赦のない数の世界へ あと戻りは選べない 何のため生きる建楽しげ な日々はいつか答えはまだ月せない秋の目 を見えない実家 投げかけるアフェク 変わらないアテ緑暗いき空ごとの水体どか乗り込まないわけにいかなけたやった レッツレツレツレミゴーどこまでも進むだけレツレツレツレミゴー心がきるまでレッツ このままけせあまでは身を委ねて 髪が示すままとかそれだけはもう許せない。 目も止めない の道も 2完成でも清らない ノがマりゴミで感じろこのかこつけて光る 貫けサンレツレゴー どこまでも進むだけレツレツレツレッ 心がる このままけこせあまで胸が叫びたがってたまて口みる感で焦ったんだ行く手は誰もが片道思い全て描いて行けみどこまでもき進 レッツゴー。心がるまでレッツろ。 このままけ。 まで 気けましたらなると少し眠らせてないにぶ起こすたねずなのにただその場くなんだんが目覚めてくんだん意識が遠くなくな てくだんだんそば悪くなる。だんだん 目覚めていくとだんだんその軽くなって いく。 だんだんその軽くな。だんだん間めてく たんだけ なろ。 てたんだんその軽くな。だんだん足が 目覚めて行く。ただその軽くなっていく。 そば ただめてくだんだん光が強くなき だなその分かるかもただ軽くまってただ その軽くなって お ສ 見えなくなった世界で死に急ぐわけを探し て生き急ぐ僕らは消えなくなっ 神を人に隠したような雑パを見逃して しまっている壊れる先を黒ゆも好みので こやは何もねるさせ をきっと何者結局は皆様が自分自身にその なを気る限界を動かた後を未来ない をいたいと思えないの絶対な世界を作っているだろう未来をくなったもんなよねじけでかしですも大しくもそてきたこの紹介するまでの最の愛ない 嫌にされているじゃない雲がめないで最後 にこし色に囚われて はい 。 にる形なりのようにねけしですもの交代の会するまで違うの未 の メイル後ろだよ 。 に感情もいたないないで のせないで長いにされているじゃないが ないで ずっと いるじゃん。 ສ 動き出す 人並みに 振り回さ れて踊る 狂い咲く 喜びを 開けた町の中に消えたこの馬切りのことと してても あなたの方に触れた手ついた嘘吐かない の幻を照らす スポットライト ついたらくれても揺れてもいつも笑って くれても揺れてもいても笑ってくれても 揺れてもいつも笑ってくれても揺れても いつも笑って あ た 。 この馬切りのこととしてて あなたの方に触れたくてついた嘘か ない愛の幻を照らす とりと 釣れたら も揺れてもいつも笑ってくれても揺れても いつも笑ってくれても揺れてもいつも笑っ てくれても揺れてもいつも笑ってくれても 揺れてもいつも笑ってくれてもゆても笑っ てくれてもゆても笑ってくれてゆても ສ ສ 風が 指する時めきが揺らてるまばゆい光の中へ 誘われているはずさ君の手を取りながら に身を任せ 高なる胸を熱くしダスで夢の世界 自由なステプでいい切なのも影だよ 感じてる 君と僕との時間 一瞬が永遠に変わ 時ダステラ中人を感じろつめ会えますな気持ち で 名前もない感情が2人を包んでいくあまで 純粋だよ に揺れることは昼間の嘘をと 忙しさを忘れよ だけ幸せに変わる時点 は君の優しさが心に響く ビトはまだ流れ続けステップは止まらなく て秘密を分け が2人を熱くする ステラ だけ幸せに変わる時 全員ダンスは君の優しさが心に響く の一瞬 が永遠に変わる時 を感じ ラジブ の流れ1人手 の 何にはけない に 振り積もっ て全てを追い隠し の声もいてない 見えていたビジョンはこんなの近づいた はずの夢は砕けてはく 消え になって正しいはずが短着きたる 現実 それに諦めきれないんだ 灰色の空の恵こ かに聞こえる 祝を耳さ のなん 曖昧なもの で裏び慣れ で壊れていく のけ ば投げさも消えて何も残らない届かない 君れは 構えてほしなるほど で終わるの答えは見つら ないラ くれと思えば 幻し 時へ残る ことそれでもくすぶ 何かが叫ぶ 何度も何度で 見えない先すり に住むをきちり する雪 が 楽してのりについで見せる ララ 別いつもの道をかけ抜け 初の 風を切る 溢れる祈りの木がさやけ ば 波が 騒ぎ始める 眠り く 時の中で どうでもどうでもいいけど急いで行か なきゃ色々あるけどそなことなこと言って もこのさなるべくすぐに行こう 君の元へ そしたら絶対笑顔のいつも素敵君に会える この思い君に 届け ヘイ 1つ僕のそばを通りすぎる 君が 輝いている すぐに手が届くよね。いても 言葉を 見つけられない。 青く住む 時の中で どうにもこうにも日もさっちも行かない けれどもこのまま時々すぎても嫌だし やっぱり直キにドキドキするけれども 君と話そお、 この道、その道寄せたり早結は僕は 思い寄せる。 この声君に 届け。 えい。 限り ない 時を超えて いつでもどこでも汗でも家でも君のことが しまういつもの姿を見れないでもとにかく 君のことを 感じて痛い。 むちゃくちゃ真面目に本気にちぎに素直に 君を思う。 の愛君に 届け なゆ あ Loveyou. 一このまま勇気に浸ればずっとそのまま 歪んでるふりだろうなのでなんで教会に 出会えて全てこんな縁でいつも合わせた さしてもっと待って待って待っ 食風 は愛しに染め気づいた上に 知りたい声に立ちても夢に会えても運命と してもない で取り尽くしもないくないに行きたいどえ て どれでも痛めない。 うまい。 やっと静かに気づけばちょっとこのまま 諦めることだけど仲良くな。かしそれて そろそろ でちょっと ちょっとちょっと最に最前のあれを愛しる 夢感じたところに自分のこと知りたい 思い出しても彼でも たな いつかも私が来たのまになって素敵涙が なくして語れないほど揺れたくて ずっと 愛しそし気づいた上 に出しても夢に だとかもない でとし に行きたいどでもどけまでも いい のに花吹き 止く魚り捨てては古いの風がほなで ドラマティックな明りがともる 歌え 指の先ほで集知て裸の心できつめは羽て 踊るよこ宵い見せられ目が離せないよ。 切に咲いて散く命。 の夜に子供は責に溶ける 鈴の忍び寄る影の口付けほり止め舞い それに触れた切ナの熱この金みのリズム 乱れ 歌えようどれ君が笑うよた例え本当は影で も心を読ませ釘に逃れられない君にとり子 だよ に惚れた。 恋に落ちていく ゆらゆらりと揺れ動き僕楽の花びれ揺れ その誠もどうでもいい雨の気配と片れの心 歌え踊れ の先まで集して裸の心で君が望めば全て あげるよ。の手を素敵 よ。
0:00 Danshally Dance – Akeyko
3:35 宇宙 – Ashock.
7:23 Chase – Azerty
11:58 Be Yourself? – E-Ya-Ma feat. Roka
16:55 I`m On Fire – Exex
21:38 Grime In My Soul – Exex
25:41 La vie – FUNNY_KOTAN
30:00 エンカウンター – FUNNY_KOTAN
33:15 幸せな嘘 – KAMAKURA SUNSETS
36:31 Trance Dance 無限空間 – Kameari
40:34 Take a Chance on Me – Kazu Shimazaki
44:49 NEVERTIREE – Kyazu
48:11 Party Night – MADAKURO feat. 宮舞モカ
51:59 DANCE – mido
57:10 咎人 – mido
1:01:01 ミラーボールと君の夢 – MOP
1:04:46 Crystal Heart – NAIL
1:09:06 きりのない雨 – Old Roman
1:11:53 On a Summer Day – PORT 14
1:15:31 ストレスあくま – Puri feat. 小春六花
1:20:13 こねこばくだん – Puri & Namidame feat. 宮舞モカ
1:24:07 石棺のダンスホール – raptor428 – AegisTether
1:27:54 Another Day Older – RESTROOMしゅう
1:30:04 stroll – Rona feat. 可不
1:32:30 Passion II 僕らが生きる日々 – Spri feat. 初音ミク
1:36:30 夕焼けメモリー – Sugano feat. こずみっく
1:41:33 Boom Boom Parapara – Sugano feat. 宮舞モカ
1:45:39 swing-by – Tapofuture feat. 可不
1:50:35 Beyond the sky No.18 HeavyBass – Taro SCT
1:54:11 Dance in a nightmare – the windy gate
1:59:21 冷たい雨 – tk
2:03:12 ゴールデンレコード – Uナギ feat. 初音ミク
2:07:20 電子の国のアリス – yosgit
2:10:55 私の恋は day to day – アップエーケー feat. 宮舞モカ
2:14:08 一生となりで泣いたろか – アップエーケー
2:17:25 走る逃げる – かいかい feat. 重音テト
2:22:04 Kissしちゃいました? – こたにん
2:24:58 N/a – サクライセイタ
2:28:05 愚者の船 – はいらいとう
2:31:55 レムの肖像 – ばたさと
2:34:43 音楽デザイン – まつむら
2:39:19 Stay here – みいか feat. the hirova gate
2:44:16 名をうたう声を訪ねて – 喜々郎 feat. 宮舞モカ
2:48:50 Sha la la La? – 坂﨑良二
2:53:27 Let Me Go! 樹里 feat. 重音テト
2:56:09 dan dan – 川口ジュンジ
2:59:22 傀儡 – 蛸山葵 feat. 鏡音リン
3:03:24 on stage – 只野直光 feat. 知声
3:06:39 stars – 只野直光
3:10:34 Stay in dance – 中西 崇文
3:14:13 六花 – 長瀬匠 feat. 鏡音レン
3:17:55 きみにとどけ – 麻生ジュン
3:22:50 ウズマキダンス – 友引関係
3:25:57 狐 – 恋歌