【フル】山田裕貴、大嫌いな虫も食べた 役への追求心に外国人記者から拍手が起こる 映画『木の上の軍隊』 記者会見

andカヒロen ourinterpreter tonightisMonamaget righttobrief introductionoftwo stting formendwa andaswellasthetv drama in2020whichwonthe bestTVdramapratthe JBAawardsin2022his Miracle awardnew laterthisyearafilm thatwillbeed outandwearevery welcome than helleverymynameis thewand on filmanniversaryof theendofworldwar2 signifiantmeeting Ilookfortoyour questionsandyourcom than 初めまして木の上野軍隊の監督脚本を務めました平和博と申します本日 はこのような場に呼んでいただき誠にありがとうございます。この作品は終戦 80 年に取れたことはえっと大きな意義をある意義があると考えています。今日はよろしくお願いいたします。 inokuiger series andheimmediately becameoneofJapan’s mostversaleands afteractorshehasa longlonglistof creditssoI’monly goingtomentionafew ofthefilmsto revengershighandlow andkingdomthreelong runningseriesthathe appearedinamongmany otherrecent highlightsarethe megahitsthelast Godzillaminand award Japanacademyaward formostpopular actor.Wow. Laterthisyearhewill alsobeseenin Beovenzo and welcome爆弾爆弾爆弾 Iput爆 GoodeveningeveryIam Iplayedseinonthe3 thanyousomuchfor givingusopportunity tosharethisfilmwith theworldtoexpressmy feelingsin 初めまして。木の上の軍隊な政治運薬を演じしまえ演じました山田佑です。え、このような世界に発信できる機会を設けていただき心より感謝しております。えっと、一生懸命伝えるべく手紙のような形にさせていただきます。 ここからは日本語です。はい。 え、この作品は誰が味方で誰が敵かそのような戦争映画ではありません。 誰もが望む平和な未来。これはどの国に言ようときっと一緒だと信じています。 その中で戦争で戦った異行よりも苦難に 巻き込まれた時の人間の弱さや国形さが 面白おかしく描かれています。 生きていること、生きようとすることが何よりも大事だと。え、そんな祈りのような作品です。この祈りがどうかたくさんの人々に広がっていくこと、そして日本の芸術、作品たちが世界の人たちに愛されますよう。 Ihopethatthisprayer spreadsacrosstomany peopleandtheartand artworksofJapanwill belthroughtheworld. Iappreciateevery than youthatwas beautiful.Allright. Iwouldliketoaskthat werefrainfromflash fromnowonandIwill quicklyasktwo questions andthenwewillgoout to Ihavenotseenthe play oflegendarycanyou filmhow scripthow tochangefrom えっとまず監督への質問です。 えっと、私自身はあの、小松の、えっと、原作となっている舞台の方は見ていないんですけど、えっと、この原作を映画にするにおいて、えっと、どういうところを変えていこうというのはどのように決めていったのでしょうか? そうですね、あの、舞台というものと映画というものは全く違う表現方法があると思っています。あの、これどんどん どんどん行っちゃって大丈夫です。はい。 あの、ただこの映画で描くべきものと舞台 で描くべきもの、それは心の中の真の部分 としては一緒だという風に思っていました 。ただ映画で描く、描きたかったもの、僕 が見せたかったものを見せるために木に 登るまでの、え、あげなそして山下のこの 日常というもの何を思っていたのかという ところ何を守りたかったかというものを 描くために1番変えた部分としては、え、 前半の木に登るまでの部分になります。 うん。 thetheaterworkand thisfilmand fundamentallywhat they’retryingto depctareareverymuch thesame.Butthe thingsthatIwantedto showandmaybethe biggestchangesthatI triedtomakewerethe periodofAginaand Yamas’slifebefore theyclimbedupthe tree.Iwantedtoshow theirrelationship, whattheirdailylife looklike,whatthey werefightingforand whattheyweretrying toprotect.Thoseare thethingsthatIthe most.Okay,thank えっと、山田さんへ、えっと、実在した人物を演じるのは初めてだと思います。 え、で、今回の映画を演じる、えっと、アゲナという役はとっても大変な役柄だと思いますが、どのようにこの、えっと、役を作っていて、準備していたのでしょうか? 実在する人物を演じるのは、ま、あの、戦争の時代においては初めてで、 え、ま、他にも演じたことはあるんですけれども、え、ま、僕らのお仕事どれだけ、え、その人のことを思い、役のこと 思い、あの、行きようとしても本当にそこ の時代だったり、え、じゃあうん。 いろんな事柄を体感した人にしか分から ないうん。感情だったり気持ちが絶対に あると思っていて うん。ま、本当に簡単、簡単なと当たり前 のところを言えばじゃああの物が食べれ ない。えー、水が飲めないっていう中で、 じゃあ体重を落としていくっていうところ は当たり前だとして、えー、ま、その他に 考えることと言ったら絶対にやっぱり この瞬間自分が演じるシーンの中でこの 瞬間何を思っているんだろう、え、 レディアクションまでうん 考え続けるっていことをなんかそれしか僕たちに はできないというか、 そういうところをその本当にモデルになっ たお2人が何を思ったんだろう、何を考え たんだろうっていうところを、ま、台本に 乗っけていくっていう台本のセリフにこう の設計図をこうしっかり自分の中であの 噛み砕いてあの演じていくのが僕の中の 役作りというかはい。あのアゲなの絵の 挑み方でした。Um,soitit’s notquitemyfirsttime playinganon-fiction role,butitis certainlymyfirst timeplayingsomeone whoexistedthat experiencedthewar. AndIthinkourworkas actorsinvolvesalot ofthinkingaboutour roleandwhatthose characters experience.However, therearealwaysgoing tobethingsthatmaybe arenotcompletely accessibletousas actorsbecause therearethingsabout thehistorical experiencesandthe feelingsoftheactual peoplethatmaybewe haveaccessto anobvious thingthatIdidin preparationwasmy characteryouknowhad togothislongperiod withoutbeingableto eatordrinkandsoIhad toloseweighttowards thatotherthingthatI triedtodowasjust reallythinkabout whatthecharacterwas feelingin preparationforeach scenewhatwashe thinkingandhave thosethoughtswithin meuntilthedirector calledreadyactionI thinkthat’sreally allthatwecan as figurescharacters aremodyouknowwhat weretheythinkingand thentakinglinesfrom thescriptdigesting themandthenputting allofthoseemotions backintothelines youdidagreatjob 素晴らしかったですThankyou. Okay,nowit’syour turn. Please.Yes,James, hangononesecond. Pleasewaitforthe microphonetoreach you.Andjustone questiontobegin with,please.James, hethisisaquestion forMr.Yada.So,I oftenhearthatpeople intheJapanese mainlanddon’treally knowverymuchabout whathappenedduring thebattleofhour. Beforeyoutookpartin thisfilm,whatdidyou knowaboutityourself えっと、まず山田さんへの質問です。えっと、僕が、えっと、聞いているのは日本の本土の人たってあまり沖縄線についてあまり詳しく知っていないっていう風にあのうん。 聞いているんですけど、えっと、ご本人は、ま、どのような知識を持っていましたでしょうか?沖縄線に関しては。 うーん、僕も正直その詳しくは知らなかったです。 でも僕は広島に住んでいたことがあって、 え、あの原爆が落とされたあの場所にあの ま、資料館みたいなものがあるんですけど 、子供の頃にその場所に行って、え、あ、 こういうことがあったんだっていうことは 、あの子供の頃、あの、ちゃんとこう今で も写真のようにあのその資料館の資料が あの思い浮かべられるぐらいあの戦争とは こういうものなのかっていうことはあの 子供の頃になんかこうたううん。あの感覚 としてはちょっとあの思って思うことは いっぱいあるんですけど沖縄についてこと となるとやっぱりこの映画であの参加させ てもらって知ることの方がたくさんあり ました。はい。 tobehonestIdon’t thinkIknewatonof detailsaboutthe battleofOkinawaI havelivedin Hiroshimaoncebefore inmylifeandI remember goingtooneofthe educationalcenters thattalksaboutthe bombingofHiroshima asachildandI rememberthe materialsthatIsaw thereveryvividly beingconfrontedwith therealitiesofwar andfeelingmany thingsatthetimebutI wouldsaythatwith regardstothebattle ofOkinawaitwasn’t until Next. Thankyou.Thankyou. Thankyou.Markinthe Japantimes. I’veseenyouknow severalfilmsthat fairlyrecentfilms youknowkindofonthe sametheme.Youknow theendofthewaryou solders tryingtosurvive andsomeverygood filmsthisonereally impressingwiththe waythecharacters transformedinother wordsyouhavetwoguys wholiketheenantthe subordinatethe subordinate everythingtellsdo andthenoverthe courseofthetwoyears theytransformtoyou knowhumanitybecomes youknowwhatcanI transformation partofthatliketheor howyouknowdirected thattransformation somethingdoneina verymethodsortofway likehavingthemyou knowlivethatlifeon theislandforsomeof time はい。えっと、ジャパンタイムスのマークシリンさんからの質問です。まずは、えっと、監督絵なんですけども、えっと、僕は最近、ま、似たような題材の、えっと、映画をいくつか見てきました。 終選の話で一生懸命行くようとする兵隊 さんたちのえっと話の映画を見てきたん ですけど、ま、この映画に関してちょっと 違うなって感じたのはこの2人の キャラクターは、えっと、2年間において ものすごく人間性というかもうあの色々 こう変貌があるように感じたんですね。ま 、フィジカルな変貌そしてスピリチュアル な変化もたくさんあったと思います。 なので監督としてはどういう風に、えっと、演されている役者さんにその変化を、えっと、何、あの、引き出していったのでしょうか?例えば、えっと、あの、俳優さんに、え、しばらくその島で、あの、外でこう生活をさせるとかそういったなんか、あの、大きなことをやったのか、えっと、もっとディレクションを通してそういう変化をあのはい。させたのでしょうか。 はい。え、質問ありがとうございます。 えっと、この映画の2人の変化というもの は、あの、本当に大きな変化です。え、 2人の立ち位置は、え、上官である住さん 演じる山下、え、そしてゆさんエンジル げな成純。この2人の立ち位置というもの は本当に対局的にあって、すさん演じる 山下は沖縄に来て日本を守るために戦って いるということで罪さんと一緒に役づりに 関して話したのは決して自分をいい人間だ とは思っていないということを罪さんの 思っていないよねと監督と言われました。 そうですと答えました。なぜならこの国を 守るためであれば何でもやるということ。 あの、それを念頭に置いてるので、彼は 自分が悪になっててもこの島で戦いたいと いうことがありました。ただアゲナという 人間はすごく僕の中では描きやすかった。 それは僕ら今生きている若い世代でも全く 同じような感じで、ただ戦争に巻き込まれ ていって、1人の人間上感はだんだん兵士 から兵士の状態から人間に、人間にという か戦争がない状態に戻っていってしまって 体もたるんで思考も緩んでいくんだけれど も、ゲ奈人を1人殺してしまって以降映画 の後半に進むにつれてだんだん日本軍の 兵士になっていきます。この2人の変化と いうものは本当に大きくて、この関係性が 逆転することがこの映画の1つの見所でも あると思うので、この変化を描くために この映画で僕があの工夫したところで言う と本当の木の上で、え、暮らしてもらう ように、え、撮影をしました。え、これは 家島という実際のこの戦場で木を、え、 本物の木を植えて日本の木を巨大な木に 仕立てて植えて、その木で順取りで、え、 映画の最初のシーンから最後のシーンまで 順番を追って撮影をしていったので、2人 の変化というものは台本の通りに、え、 ただその役を生きていく上でやって くださいということをお願いしたので、 そういうにおいてはただ2人に木の上で 生きていただくということを、え、お願い したまでです。うん。Yes.In thisfilmthechanges thattwocharacters experienceisvery big.Sofirstlytheir positionswithinthe army.Sowehavetheant characterplayedby Tsumiandthe subordinate characterplayedby Yamada.Theykindofin inthearmyplaythese completelytwo extremes.Theyattwo extremesintermsof theirpowerimbalance andthecharacter playedby Okwa prosina to meilight OkinawaAgthe characterofAgwas easierforme becauseIthinkthat arefigureslikehim reflectedevenin timesthatwelivein. He’sayoungperson wrappedupinwarand whereaswithSuumi’s characterwesee throughoutthecourse ofthetwoyearsthathe slowlystartstokind ofregainakindof humanitythathisyou knowbodygetsweaker andhecomesfrom startsfromthis positionofpowerinin thearmyandthen slowlybecomesmore humanwithAganwesee theoppositeashe kills istransli withthefilmwasabig themethatIwantedto tleasforhowItohave themexperiencethese changeswedidfilm theirlifeonareal treeonEAIslandwe actuallyhadtwolarge treesplantedtokind ofcreatetheillusion ofonebigtreandsoto havethemactuallyact andkindofliveonthis treewasvery important.Wealso filmedcompletely chronologically accordingtowhat happensinthefilm.So thechangesthatwesee withthecharacters andthechangeswith happeninginorder andalsofor はい。山田さんもいかがでしょうか?その役づりについて。 はい。約づりについて。 役づりというかその変化についてですね。 のについて うーん、ま、みさん演じるその場官の山下という、ま、そのあの時期、あの時代の場官というものは、ま、日本の武士指導というか、え、侍、侍の魂がやっぱり残ってる時代、え、逆らったらもしかしたら殺されるかもしれない。 え、そういった恐怖を最初はアげナを持ち ながら2人木の上で生活するんですけども 、ま、人と人が一緒に何かこう生きようと か助け合おうとし始めるとだんだんお互い のことをしろうっていう風になっていくの かなっていうのはあの自分の中で思ってい てそれをちょっとこうアげな名に エッセンスとして渡してあげるというか あのだんだんだんだんあげなは、あの、 自分の心の中で、え、上感をただなんて 言うんだろうな。上ではなく1人の人間 なんならお父さんだ、もしかしたらこう いう人がお父さんだったらこういう生活を してたのかなとかなんかいろんなことを 思いながら多分あの木の上にいたと思い ます。そしてあの悲惨な、え、夜峰という あの別れ方をして、あの妹も目の前で えっと 爆弾が近くにあの爆発してあの目の前で その妹の作用の死を間の当たりにして戦争 というものがその瞬間から自分の中では 始まるというのがアゲナのキャラクターで であのその中で やっぱ人を1人殺してしまったとこから うん。もう普通の人間ではないというか、 あの、もう1人の兵士なんですね。なんか そこはあの、ずっと心の奥底に持ちながら でも僕はただの人間でいたい。ただ海を見 たい。 ただ家に帰りたいって思う青年にあのしたかったしそこの狭を生きていくあの流れになっているのかなっていうのだけはなんかちゃんとしっかり持つようにしていました。 SoIthinkthatenantof thetimethatofthe characterofYamas LieutenantYamashta stillcarriedthat bushidosamurai spirit.Thatmeans thatAganahadreally wasreally experiencingakindof fearthatifheever wentagainsthimthat hemightgetkilled. ButIthinkthatwhen twopeopleare togethertryingto surviveandtryingto findwaystohelpone anotherhelpthey can’thelpbutbeginto knoweachotherina deeperway.AndIthink more figure healsoexperiences tragedyoflosinghis friendandthenalso seeinghissister’s deathduetothebomb explodingrightnear herandIthinkthat seeing Ialsothinkthatwhen killssomeoneyouare nolongerregular personyouare transformedintoa soldierbutIagtoalso maintainthekindof spiritwherehewants tobehestoretainhis humanityandbea regularpersontogo Canyouhand toplease? Thankyouverymuchfor reallyreallythe fascinatingfilmAON DrefromYale University oblywa hasbeenfilmmany timesokhasbecomeof manyfilmsbutyouasa comesfromOkinawaI waswonderinghowtook on pointofsomeonefrom はいとえイ大学のエロンジェロから監督へ の質問です。えっと、沖縄線というのは今 まで様々な映画で描かれてきましたし、 沖縄自体が舞台とされている映画も たくさん存在します。でも、えっと、監督 は実際に沖縄出身ということで、こういう 風に沖縄、えっと、ことに対して、ま、 どういう感じな、どういう気持ちを持って 、えっと、この作品にどんだのでしょうか ? はい。あの、ありがとうございます。僕は この映画の話を受けたのが2年前でして、 33歳の時でした。あ、僕は正直 沖縄に生まれてずっとこの平和教育という ものを受けていたんですけれども、自分 自身映画を受けていいのかなと思うぐらい 沖縄と向き合ってこなかったです。あの、 学校の授業で 、ま、おじいさんおばあさんが来て戦争の 話をしてくれるのを聞いたりとか、テレビ の特集で流れる沖縄線のニュースっていう のはたくさん目にしてたんですけれども、 自分の足で例えば図書館に行って本を借り て読んだりとか、自分で沖縄線の笑顔を 調べてみたりとかというのはこの33歳 まで全くなかったです。あの、それは多分 自分たちのご先祖様とかがあの残酷な殺さ れ方をしたとかそういったものをばかりを たくさん聞き続けて少し嫌になっていたん だなという風にも思います。避けてきまし た。なので僕は沖縄線のこためにあの慰例 の日というものがあります。沖縄に6月 23日に12時になるとみんなで1分間 木頭するんですけれども当たり前だと思っ てやってました。なんとなく目をつぶって 1分間なんとなく木頭してでもこないだ 初めて東京で6月23日を迎えた時にこれ が当たり前じゃないんだとみんなやってる もんだと思ってました。日本国民なんなら でも違ったということも知ってなんか自分 たちがいた場所というのはやっぱり戦争が あった場所でっていうのは分かっていた つもりだったんですけれどもこの映画で僕 が自分で取材をするまで全く向き合ってこ なかったです。なのでこの映画で1番成長 させられたのは僕自身で2年間この映画の 取材を経て迎えた慰例の日の1分間の木頭 ではやっぱり涙が止まりませんでしたし なぜそういう取材をしたかというとアゲナ と山下という2人のキャラクターに自分の 意識を価値観を持っていきたかった。あの 、当時どんな思いで戦っていたんだろうと いうものを知りたくて調べたらやはり辛い ことだらけで、ただ 僕みたいなそういう沖縄線から目を背け 続けてきた人たちにこそこの映画を届け たいなっていう風に思いました。なので たくさん工夫して、え、コメディのシーン も入れたり、いっぱい涙が出るシーンも 入れたりしてエンターメントとして仕上げ たつもりです。うん。 僕自身に向けて作ったと言っても過言ではないぐらい僕はこの映画を、え、届かない人に届けたいと思いました。うん。 ThisprojectIwas approachedaboutthis projecttwoyearsago whenIwas33yearsold andgrowingupbeing fromOkinaoand growingupthereI’ receivedaneducation thatcenteredaround theideaofpeaceI don’tthinkthatIhad everconfrontedthe realitiesofthe battleofOkinawajust throughmymylivingin Okinawaofcoursewe hadtimeswhereelders wouldcometoourclass andtalkabouttheir experiencesofwarorI rememberwatching lotsofprogram Ok,never forinstancetothe libraryandreadbooks aboutthebattleof watchfilmsaboutitin my33yearsuntilthis projectcametome.I thinkthatwhenyouare fromOkinawawe understandthatso manyofourancestors werekilledinthese violentwaysandthat makesusfeellikewe wanttoavoidthe topic.AndonJ Okwaon aence wasuntilcomingto whereIhadthought thatwassomething thateveryonedid acrossthecountrybut that’swhenIrealized thatOkinawahasavery specifichistorythat wewereaplacewhere thisbattlehappened. SoinmakingthisfilmI didIdidresearchand collect collectingofthese testimoniesandI experiencedthatday ofremanceandthat momentofsilenceonce moreIwasso overwhelmedthatI couldn’tstopcrying. ThereasonIdidanddid allofthese collectingof testimonieswas becauseIwantedto makesurethatIcould myownperspect peoplelivesandI thinkthatmygoalwhen makingfilmwastotry toreachpeoplelikeme whohadgrownup avoidingthetopicof thebattleofOkinawa. Ididthisbytryingto includecomedic elements,moments thatmakeyoucryandto trytoreallypackage itentmentinawaythis isafilmfor it mayknowhisory wonderfulthanyou canyou フリーランスのクルーズジャーナリストの上田と申します。 え、実はですね、私の父はあの大臣世界 大戦の陸軍の注意でして、そして戦後3 年間ロシアの捕虜になっておりました。 そして日本に帰る時に父は注意でしたので 身の周りの世話をしてくれる登板兵がいた んですけれどもその方は沖縄出身の方でし た。そしてその方がいよいよじゃあ本土に 帰るのか占領の沖縄に帰るのかっていう 選択をされた迫られた時にその方は父を しって東京に一緒に来てくれて戦後30 年間ずっとうちの庭に家を立ててお隣さん として暮らしてきました。そういった経験 のあるものにとって本当に今日の映画は 考えさせられるそして意義のあるものでし た。ありがとうございました。そこでです ね、まず平監督には今日この日本外国 特協会という日本の方だけではない世界 各国のジャーナリストが都場で戦後80年 の節めの年にこの上映会をなさるという 意義をどのようにお考えだったか教えて ください。また山田さんにはですね、 挙げナという設定はですね、本当に島の 青年が民間の兵隊さんに取られたという 設定だったと思います。 そういった役を演じながら日本の若い方に何か伝えたいことがあればお教えください。 for comingtoFCCfilmfor audiencethatis gearedtowards foreignaudienceat thisyearwhenit’sthe 80thyearsincetheend ofthewarI’mcurious toknowwhatkindof meaningyoufeelthat screeningthisfilmat thistimehasforyou andforYamadanI’m curioustoknowthe characterofI はい。じゃ、まず監督か。 はい。あの、ま、今日この場で様々な国の人たちがいらっしゃると思います。機の軍隊がまず日本以外の人に見てもらえるということを僕はすごく嬉しく思ってます。 あの、舞台版の木の井の軍隊は韓国でも 上演されました。韓国で上映された時は、 え、本当に長い期間人々に楽しんでもらえ たそうです。え、その話を聞いた時に やっぱり僕はこの作品というものの持つ エネルギーは、え、世界各国に伝わると 思いましたし、その理由としては僕は沖縄 でこの映画を撮って1番思ったんです けれども、戦争というものが 起こしてしまう悲劇というものはやっぱり 1番弱いものに向くと思っています。それ は子供だったり、それは力ない民間の人 だったりっていうところになると思います 。で、もっと大きくしていくと、それは 大国同士の争いになった時に、それは国の 人たち、島の人たち、え、それはいわゆる 国防の最後のラインと呼ばれるような ところの人たちというのはかなり悲惨な 争いに巻き込まれるんではないかという風 に思ってます。なのでこの作品はですね、 あの日本の、え、争い、日本とアメリカの 争いを描いたものではなくて、え、国同士 のぶつかり合いがあった時にその衝突の その狭にいる、え、小さな人たちが、え、 どういう風に生き抜いていくかということ を描いたつもりなので、この作品が いろんな人々に届くことを願ますし、え、 今日そのように皆さんに持ち帰てもらえ たらなという風にも思っています。うん。 SoofcourseI’m extremelyhappythat thisfilmwill hopefullyreach peoplearoundthe world.Thetheater piecethatthefilmis alsobasedonactually screenedorwasplayed orstagedinKoreaand hadenjoyedaverylong run.SoIknewthatthe storyitselfhasan energythatwillmake itabletoreachmany peoplearoundthe world. Infilmingthismovie inOkinawa youknowoneof myationswasthatis kindoftragedythat affectsspecifically theweakestamongus arechildrenand civilians. Soitisnotabout justthefightingof twoenemycountries. Itisabouttheseouter outerislandsand regionsthatare affectedbecause whereofwherewhere theystandintheline ofdefense.Sothisis notjustaboutabattle ofenemiesbetween JapanandAmerica.It isaboutthesmallthe weak 山田さん。はい。 あに込めた思いですよね。 そうですね。えっと、若者に向けて 若者。これは本当にうん。 もうどの作品をやっていてももう若者だけ じゃなくたくさんの人に見てもらえる かっていうところは本当にどの作品をやっ ても感じているしそのプレッシャーを感じ ながらあのお芝居いさせてもらうんです けどうん。アゲナに込めた思いだったり、 若者へのっていうのは本当に色々僕の中に はあって、もうあげなに込めたものは本当 にまずはやっぱ平和の祈りというか、あの 皆さんが皆さんソリー、皆さんが家に帰り たいご飯を食べたい。海を見たい。じゃあ 、えー、リゾート地に行って旅行したい。 思うのと一緒で、あの、 あげナもただ家に帰りたいし、お母さんに 会いたいし、あの、ただ海を見て友達と ぼーっとしてるだけでも多分それだけで 幸せなんです。まずそこをあの思い返して 欲しいなっていうところをすごく思いに 込めました。で、どこまでやっぱり自分が 本物に近づけるか、そのモデルとなった柱 さんの思いを思いに対してどこまで僕は そこに近づけるのか、もうそう考えた時に 何ができるかって思ったらもうやっぱり 考え続けることとできるだけ本物をあの 味わうっていうことなんですね。僕は虫が 大嫌いなんですけど、あのもうハエが飛ん でようがあの木の上にいれば気になんたん です。 で、そしてうムシを食べるシーンで監督にお願いさせてもらってうました。 でもこれはうじムシを食べたことがすごいんじゃなくて僕がどこまであの本物に近づけるかっていうもう将分のようなものなんですね。 だから本当に湯ムシを食べたし、噛で 飲み込んだしでその時のその味わった感覚 とかあとでもやっぱりお腹が空いてたら 美味しいって感じるんだろうとかなんか そういったことをちゃんと自分の身にあの 感じていくっていうのがやっぱりそれここ が1番大事だと思いましたしで何よりえ 本当に今後え もしかしたらその平和なままじゃないかも しれない。今も平和じゃないと思ってい ます。SNSで誰かを攻撃したり、 もちろん幸せなSNSの使い方をしてる人 もいるとは思うんですけど、世界でもそう いったことが多分目立ってきてると思って います。で、そんな言葉を使った攻撃は もう僕の中では平和ではない。だけど もっと悲惨な銃だったりミサイルだったり 戦車だったりを使ったあの悲惨な戦争に 対してもう思うことと言えば本当に会って 欲しくはないしたみんなが幸せにご飯を 食べられること家があることえこれがも 1番あの大事なことでこれを若者の人たち に戦争映画ですって言うとやっぱり ちょっと覚悟を持って見なきゃいけない人 たあの人たちのが多いのかなと思ってます 。だけどそうじゃなくてなんかせ年齢制限 のないあの映画になってるのでなんか若い 子供たちにも伝えられる映画にはなってる と思うのでそういったところを世界の人 たちにもお力を貸していただいてたくさん の人たちにこれは日本のお話ってことでは なくて人間の心のお話なんです。なので、 その日本人が嫌な思いをしたって、そう いうことを言いたいわけじゃなくて、なん かうん。ハートの問題 なんかそれが伝わって欲しいなって。これ はあの大人たちだけじゃなく子供たちに、 世界の子供たちに伝わってほしいとそう 思っています。 長かった。 pressurestowards thatgoalwithagI thinkthatthefeeling thatImostthe characterwithisjust aprayerforpeaceheis acharacterthatwants togohomehewantsto eathewantstoseehis familytheseare desiresthatallofus haveyouknowevenour frivolousdesires likewantingtogoon vac Iwishthatpeoplethis filmthinkabout desireshavechish theminmakingthis roletryingtobecome thisroleIwantedto getasclosetothe personthattheroleis modeledafteraperson whoaspossiblein ordertodo Iins noticethefliesand thebugsaroundme. There’sthatscene whereIeatthemaget.I askthedirectortoyou knowletmeeatthe maget.AnditisI’mnot tryingtosaythatyou shouldbeimpressed thatIatetheinsect. It’smorethatthat’s howcloseIwantedto gettotheactualmodel oftherole.Iactually ateitandIchewedit andIswallowed Ithinkthatforthe future Idon’tknowthatbe abletomaintainpeace andIdon’tknowthatwe liveinaworldthatis actuallypeaceful whenIlookonsocial mediasurethereare peoplethatusesocial mediainthisvery happywaybutthereare alsopeoplethat attackoneanotherand Ithinkthatthiskind ofviolenceofwords alsomeansthatwe gun usund housfoodfortoil understandsome bracethemselves becauseitisawarfilm butthisfilmdoesn’t haveanyage restrictionsandsoi hopethatit Ihopethatwecanget international audiencethatstory canmakewaytomany differentpeople.I don’tthinkthatthis isastoryabout specificallyJapanor thevictimsofJapan.I thinkitisauniversal storyoftheheartof thepeopleandIwant everyonetobeableto accessthat. Wow.Wow. Wow. W runout tomanythingscould benefitfrom armyonthetreeis onju25atshinjuku picadgoingtobein about200other theatersyouneedto helpthisfilm getwidelyseen becauseasasjust overthosewhohave connectionswith overseasfilm festivalsandplease dowhatyoucan thankyoubothsomuch foril thanyou andwewillhavea sessionwithcameras はい。本日はマスコミ以外の撮影録音は禁止となっております。よろしくお願いします。 ありがとうございます。 ありがとうございムービーの皆さん行きます。 いや、いや、いいんです。 すげえ。んなく、止まんなくなっちゃ 目線の指示を 目線の指示をお願いします。 さんメの手ムービーから行きますので はいはい 動かないでください。 手を振って山田さん はいお願いします。お願いします。 ありがとうございます。 はい。しばらくいただきます。はい。 さあ、いかがでしょうか?大丈夫ですか? ました。 ありがとうございます。大丈夫ですか? いいですか?はい。はい。大丈夫です。 大丈夫ですか?はい。ありがとうございます。今度スチで行きますので。の皆さんじゃ はい。これで最後です。 じゃ、笑顔できましょ。無事たぞ。左に来た。 映画面から行きますよ。 全国公開。はい。 はい。ありがとうございます。 どうもありがとうございました。 あ、じゃあラスト。ラスト。はい。 はい。ありがとうございます。キュー。 あ

山田裕貴(34)と平 一紘監督(35)が7日、都内で、映画『木の上の軍隊』 外国特派員協会 (FCCJ) 記者会見に臨んだ。

#山田裕貴 #平一紘 #木の上の軍隊

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