究極のトランスペアレント系オーバードライブが新登場!JC-120、ツインリバーブ、マーシャルはたまたアンプシミュレーターにも相性ばっちり使える新定番ギター用ペダル!IDEA-TPX を田中義人が推す!
[拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [音楽] はい、こんにちは。こんにちは。 ということで今日も色々やっていこうと思うんですけども、スペシャルゲストお呼びしておりますよさんです。田中よと言います。よろしくお願いします。 [音楽] 憧れの大先輩でございます。 恐縮です。ありがとうございます。 ということでお呼びしたんですけども、実は先日 うん。 ばったりお会いした。 いや、そうなんですよ。びっくりしましたね。 そうなんですね。あの、ビス王者さんの、あ、ライブにお邪魔したところ、ちょっと楽屋にね、ご挨拶しにいた時にあれうん、 吉とさんですかっていう ね、俺、あれ、 見たことあることある ということで以前からですね、是非ね、ご出演だきたいなと思ってたんですけども、今回叶いましてお呼びすることができました。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 で、そんな時にですね、ま、こう色々お話しして ちらっとコミに挟んだのが
はい。 こちらのペダルです。 イデアのTPX というペダル、ま、最近ね、発売されたものなんですけれども、これを愛用されてると はい。 お伺いしまして、これを紹介しないわけにはい。そうですね。もうライブにレコーディングにと結構活躍してますね。 はい。そうなんですよ。 なのでちょっとその時にですね、是非ちょっとご出演お願いできませんかということで受けていただきました。ありがとうございました。 ありがとうございます。とんでもないです。ありがとうございます。 でですね、早速ここにありますけれども、これ、ま、橋さんがね、すごい素晴らしい製品を作ってらっしゃるんですけども、橋詰さんとは、え、つ頃出会われたんですか? えっとですね、リーさん、 あ、リーさん。はい。はい。はい。リーさんの工房にですね、 あの、デラックスリーバーをちょっとモディファイしていただきたくて、 で、持っていったんですよ。 で、その時に、えっと、同じ工房にその橋さんがいらっしゃって、ちょっとこういうペダルがあるんで、あの、引いてみていただけませんかっていうことで、ま、そこの引かせていただいたんですが、もうそれがあまりにも良かったんで、 もうその場でちょっとこれは連れて帰っていいんですか? なるほど。
いうことでです。 そうなんです。じゃあそこで出会いで気に入っちゃったと。 そうなんです。
いうことで、 これはちょっとね、紹介しないわけにいかないので、 TPX、 ま、いろんな使い方ができると思うんですけども、多くはどういう使い方でやってらっしますか? はい。 そのライブの場合にはその、ま、ボードの中に組み込んで使っていたり卓その LINE で、えっと、レコーディング納品しなきゃいけない場合に、あの、これを使ってよりこうアンプライクな感じをこうアップシミュレーターの前段にかますような そうですね。ま、例えばそのドリームとか使う場合にこういうとかましたりとかっていう風に使ってますね。 [音楽] ありますね。良くなると 僕は大好きですね。 途端に良くなると聞いておりますので、ま、オープニングもね、聞いていただいて分かると思うんですけど いいんですよね。これなんていうか、もう言葉で言うとあれなんですけど、すごいナチュラルです。 [音楽] はい。や、ナチュラルですね。印きで鈴がするというか。 [音楽] はい。 で、ちょっと、ま、説明していくとですね、わゆるトランスペアレント系っていうことになりまして、ま、透明感あって、こうガラスのをこうね、砕いたようなだったり、ちょっとレンジの広いそういうトになると思うんですけども、ま、発症で言うと、ま、ティミっていうあ、ティミ ペダルが有名かなと思うんですけど、そこからちょっと着走を得て、ま、イディア流の、え、チューニングがなされたペダルということなんですけど、ま、色々つまみねありますから、この辺どうなってるんだっていうのをちょっとお出ししていただきながらですね、ちょっと聞いていただこうと思いますので、 ちょっとギター持っていただいてもよろしいですか? はい。はい。 ありがとうございます。これはストラト そうなんです。えっと最近、ま、特に愛用していて、 えっと、ま、購入したら10 年ほど前なんですけどもうん。これ普通じゃないですね。 そうなんですよ。これはね、ハードテールでね、 ハードテール なので、こうもっとタイトな感じなんですかね、ストラトと比べると。 そうですね。ま、なんていうかこうざっくり言うとストラトとテレキャストの中間みたいな印象がありますね。 じゃあこうバキッと色々分かるかもしれないですね。はい。でもヴンテージですよね、これね。 [音楽] そうです。60年ですね。60
年。
はい。 ま、これリフィニッシュ何回かしてるんですけども。 あ、でもすごいレリックというか。 そうなんです。クラックも入って。 やばいこの話しな。そうすね。 じゃあこちらちょっとねやってみ。今 JCに繋いでおりますので オンにしました。はい。じゃあ今どんな音がするか。 [音楽] はい。
うん。
ま、これでも普通のJC のとまあいいじゃんと思うかもしれないですけど、オンにするともう戻れなくなると。 そうなんですよね。
やってみましょう。 はい。
はい。 [音楽] うわあ、これですよ。 うん。 ちょっとボリューム絞っていただいてもいいですか? はい。 そうなん でここからさっきのね、オーバードライブトーンまで行けたら はい。はい。 まあ、何もいらないっちゃ。何も そうなんですよね。結構だからそのなんかジャズっぽいのとかもね、できる。 [音楽] うん。 印象があります。 なんやっぱり改造度上がるような そうですね。 感じですよね。ピッキングに対しての通性だったり。 そうですね。はい。 ね。もうもちろんボリュームもですけども だからもうこうプリアンプ的に使えるなという印象ですね。 うん。 で、今これちょっとつまみがね、色々あるのでこれもいじっていきたいなと思うんですけれども はい。
V、D、 これ書いてあるんじゃなくて、 僕があのね、その本番とかでやっぱりその操作性がいいように勝手に買っちゃいました。 一瞬で分かるようにそう。僕も分かりやすい。これでこれボリュームここはまあ、一点にしときましょうか。 はい。 で、ドライブちょっと浅くしたり、ちょっと深めにしたりちょっとしていきますので、ちょっと引いていただい は [音楽] このぐらいすかね。ね、 このぐらいですよね。なんか まさにその辺になりますね。僕のその使ってる感じ。 そう。ステッカーとかね、こうやって貼っていただいてますけども、もう使ってる感満載。 はい。そうですね。 で、も今もう、ま、真上ですけど、どうです?なんかいじる気あんましないんですけど。 うん。いや、僕もそうなんですよね。 ちょっと一応根のためやってみましょうか。 [拍手] [拍手] なんかこうシャリってした部分は常に残ってるんですけど うんうんうん いわゆるトレーブルっていうところがこう動くような感じ うんだ割とこうギターによってちょっとこうキンキンするなと思 ぐらい [音楽] [笑い] [音楽] 素晴らしい。あの、ハムにすると、ま、ちょっと上げてもいいかなぐらいなそうですね。 感じで、あの、僕いいペダルの条件がやっぱ真ん中でいい音出るっていう。 ああ、
そう、 分かります。アプもね、フラットでね。 そう。制作者がここで ああ、 いい音するでしょって多分作ってるはずなんですよ。 うん。なるほどね。 で、いい音してるからも、も間違いない。うん。うん。うん。うん。うん。 そう。そんな感じになっております。で、またつまみですね。つまみじゃない。これレバースイッチって言ってるいんですかね。 うん。 で、これがおらくブライトスイッチだったと思うんですけど、 この1で0
で上にすると1で下にすると2 なんでそれぞれちょっとやってみましょうか。 もう1回ちょっとゼロでかでしょう? どうですかね?でも真ん中が好きかな? うん。なんかナチュラルさで言うと 0の1うん。そうですね。 全然これで問題ないかなと思いますけど、なんかシチュエーションだったり アンプってスタジオ行くと うん。
はい。
色々あるじゃないですか。 そうですね。状態もね。 あ、これはちょっと今回あ、危ないなっていうようなやつあるじゃないですか。 これちょっとこう上げると確 なんかこれなんか吹き息吹き返すみたいな。 うん。確かにそうかも。 ちょっとあ、これちょっとスピーカー結構ね、ヴンテージだなと。 うん。うん。 うん。うん。げ。うん。うん。 [音楽] でもめちゃくちゃ変わるっていう感じじゃなく そうですね。 ほんのり変えてくれるので使いやすいかもしれないですね。これね。 うん。 山さんのおっしゃってた通りで、僕もちょっとその要は LINEで使う時とかその1 個そのアンプっぽい感じで使ってるなと思っていて そこはちょっと足りないその牌の感じとかを伸ばしたりとか うん。そうですね。 ちょっとそういうブリアンプ的な使い方をしてるかもしれないですね。 確かにアンプの種類によっても変えれるし、 そのアンプシュミュレーターに繋ぐ時も微調整ができるっていう意味で いいんじゃないかなと思います。これもポイントですね。 で、ファットスイッチもあるので。 そうですね。
こっちはどうなんだ?これ0 ですね。じゃあ僕 [音楽] [音楽] [音楽] どうです?これあんまりよくわかんなかっ たな、俺 そう、僕もそんなにこうあれ、どれだろうなっていう感じではあったんですけど、多分 LINE 環境とかだとちょっとこう、あ、こうボトム来たなみたいなが するのかな?
もう1回言っていいですか? うん。 ちょっと今ね、リアんで、今度フロントックアップ で [音楽] [音楽] [音楽] うん。
なんかこう重心が下がるというか。 そうですね。引いててやっぱちょっとそのローが出る分上の感がちょっと詰まるなっていう印象がありました。こ うん。例えば6 元をゴンゴンゴンゴンってずっとやってもらっていいですか? [音楽] [音楽] これ分かりやすかっ。 うん。 うん。
56元のなんか ボトム感が変わるかも 確かに
しれないですね。
うん。 特にテレキャスのリアとか行った時に 上の方だけだなって時に 足してやるとボトム感があっていいかも そうかね感じかなと思います。で、これ組み合わせるとだこだけで表現できない待機がうん。 確かに
いけるんじゃないでしょうか。 うん。うん。僕はフラットにして使ってるのかな?全然これでオなんかうん。ここにシールが貼ってあります。 そうですね。うん。 で、色々試していただいたんですけれども、これろんなシチュエションで、まだまだ聞いてみたいということで、まずこれ今 JCに繋いでおりますけども、 ツインリバーブも
うん。うん。うん。 いいんじゃないかなと思いますので、ツインリバーブで試していただくのと、 あとこれですね、ジャンレ。これも結構トランスペアレント系で有名なペダルになるかなと思うので、これとちょっと比較すると結構皆さん分かりやすいんじゃないかなと。確か 思う。これとあとやっぱハムでも いい音するんじゃないかなということでハムしがりますね。 すいません。ない なのでよろしいでしょうか? もちろんです。
じゃあ喜んで 来てください。
どうぞ。 [音楽] [拍手] [音楽] H [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] はい、ありがとうございます。素晴らしい演奏でも幸せで恐縮です。 [拍手] ということで色々聞いていただきましたけども、ちょっとインプレッションを聞いていきたいなと思うんですけども、まずツインリバブでやった時、ま、 JCと比べてどうでしたか? 特に感じるのはその、ま、リハスターによくその JC とかツインとかがあるじゃないですか。 はい。チューブアンプランでツインをこうチョイスしちゃうんですけど、 なかなかこう色々そのうん。 色々ありますよね。
難しくて。 で、そういう時にやっぱりこれをかまして そのスーツなり感をこう出したりとかうん。ちょっと解放感を出したり。 使いたくなるかな。だ、ビンテージのツインとか 現行のツインとかうん。うん。 古くなったツインとか はい。
まさにまさに色々あって はい。 で、そん時に例えばちょっとこうスピーカーがこうやれてちょっとこうレンジ狭くなってるなっていうようなツインが来た時とかこれやると パーっとこうはいやですね。 まさにこうなんか磨きをかけてくれるっていうか。 そう。うん。 感じがするんで、ま、 JCもま、ありなんですけど
うん。 ツインなんか特に うん。 いいんじゃないかなと思いましたね、僕は。うん。 その感じでスピーカーの状態かんでこの辺をいじると あ、本ん当そうですね。 うん。もう全然なんか何でも怖くないみたいな。 確かに。確かに ちょっとなんかあると嫌じゃないですか。 今日ちょっとアンプ コンディションあれだなと思いながら引くのと。うん。 そうですね。 バッチもでこれだっていうので引くのともうなんかフレーズが変わってきます。 [音楽] うん。 変わってきますね。インスパイされる分が全然違いますもんね。 そう。 なんでこれありなんじゃないかなと。で、さらに定番的なこのジャン例と比べてみてどうでしたか? はい。僕はそのジャン例はえっと所有してないんですけども、やっぱそのなんかジャン霊っていう感じが そうじんですね。 ンレっていう感じがして、まずその繋いだ時のバッファー感がすごく僕はそのこれよりもちょっと感じる。 るとこはあったかなっていう感じがしてて うん。なんか積極性を感じますよね。 そうですね。 うん。ま、これもすごいトランスペアレントでナチュラルなイメージあったんですけど、もっとナチュラルですね。 うん。ああ、なるほど。 なんかすごく透明感がある。 うん。うん。うん。うん。いや、そうなんですよね。 僕はなんかすごくこうピッキングに対してのそのレスポンスがすごく早いていうかいいんで、僕はすごくあの、使いやすいなと思って。うんうん。あとロー感ですかね。 うん。 こっち割とこうグっとこうパワフルな ロがあって、 こっちはま、よくも悪くもそのままうん、 そのままジャリっとまた上もこう、あの、なんか改像度高くしてあげたよっていう感じがあるので、なんか同じようで言ってちょっとこうだいぶ方向性というか、そうですね、 見え方が違ったような 気がします。
僕もそんな印象です。
だから 2台持ってていいんで。 確かに。確かに。
はい。 で、あとハムで引いていただきましたけど、ハムはどうでしたか? うん。ハムだとやっぱりその、ま、原因が高い分演奏熱を帯びるというかうん。 そんな感じがしましたけど。 ちょっとロックな感じで行きたいなと。ちょっとリアピックアップでね。うん。うん。いや、そうですね。そういうのにもやっぱりあるなというか。 今日ね、ちょうどね、あの、マウンテンキなら来たんですよ。レズイエスト。 はい。はい。はい。 だからなんかそのああいう、こう古気良きあのブルースロックみたいなもの。 あの感じ、ま、多分彼ーシャルだと思うんですけど、あの感じの提出せるなっていう気がしましたね。 うん。そうなんですね。ハムでも多分P 90でも
いい安倍バイに なんかニュアンスというか ピックがこう原に当たって 6元の溝にこうガリガリっていく。 まさにまさに あとピックがちょっと削れてざらっとした時の そうですね。
感じさえも表現してくれる と思うんですよね。
うん。 なのでその辺りがちゃんと聞こえさせたいというようなプレイヤーにはばっちりなんじゃないかなと。 今日ね、僕欲しくなりました。 これ今日僕初見なんですよ、実は。 はい。こんなに透明感のあるうん。このベダルなかったので [音楽] ちょっとこれはですね、注意です。橋さんよろしくお願いします。 ということで、はい、皆さんもちょっと気になった方いらっしゃると思いますので是非概要欄からですね、チェックしていただければと思います。 あとよとさんの活動もこちらに書いておきますので色々チェックしていただいてライブなんか是非僕感動しました先日。 あ、ありがとうございます。 素晴らしかったと。 皆さん感動しに行ってください。ということでまだ実は今日他の収録もしてありますので次回もまたちょっとチェックしていただけたらと またお邪魔します 思います。ということで引き続きよろしくお願いします。 ありがとうございました。バイバイ。 [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] うん。 [音楽]
○これはいいぞ!いい!
idea sound product
〜ギタリストが本当に求めているサウンドを「かたち」に〜
ギタリストの感覚を常に意識し、本当に求められているものをかたちにしていきます。
・IDEA-TPX ver.1
トランスペアレント系オーバードライブの先駆けとして現在でも絶大な支持を受ける「Timmy」を、更にガラス感、透明感、鈴鳴り感が強調されたサウンドに仕上げました。 Bright SW(3way)で鈴鳴り感を、Fat SW(3way)で低音の食付き感をコントロールし、用途に合わせて使用することができます。
https://www.ideasoundproduct.com/portfolio/items/idea-tpx-ver-1
・Linktree
https://linktr.ee/ideasoundproduct
・デジマート
https://www.digimart.net/search?keywordAnd=IDEA-TPX+ver.1&productTypes=NEW
田中義人
Guitarist,Soundproducer,
1973.9/2札幌生まれ
1997年上京
1998年
ピアニカ前田氏率いる“ボッサピアニキータ”ドラマー楠均氏”カイバレス”に参加。
1999年Monday Michiruのバンドに参加。
2000年Mondo Grossoに参加。
傑作アルバム「MG4」の制作に参加し、
「LIFE feat. bird」「MG4BB feat. TANIA MARIA」「Now You Know Better feat. AMEL LARRIEUX」などを共作。アメリカ、ヨーロッパなど25ヶ国でリリース。
サウンドプロデューサーとしては
ICE、大黒摩季、bird、佐藤竹善、中島美嘉、森山直太朗、土岐麻子、スガシカオ、MUCC、藤巻亮太、etc…
ギタリストとしての
Tour参加やレコーディング等は
KREVA、アイナジエンド、アンジェラ・アキ、ケツメイシ、今井美樹、葉加瀬太郎、レミオロメン、スガシカオ、秦基博、宇多田ヒカルetc…
特にケツメイシの『夏の思い出』をはじめ
様々な楽曲での演奏は高く評価されている。
2005年の森山良子US Tourではサックス奏者の故Michael Breckerと共演した。
アーティスト活動としては
2013.2月に初のリーダーアルバム「THE 12-YEAR EXPERIMENT」、2018.8月4日には4曲入りのEP「Smells Like 44 Spirit」をリリースし、Spotifyバイラルチャートでは1位を獲得。
2021年12月には2ndアルバム「TIME」を
リリース
2024
葉加瀬太郎&THE LADSのメンバーとして
アルバム「VIBRANT」リリース
2025
スガシカオ率いる
ファンク集団
ファンクザウルスのメンバーとして
「ファンクザウルスLP」リリース
無類のスパイス、カレー好きであるが
自信のカレー活動Instagram のSpice Dub アカウントが評価され、20周年を迎えた東京カリ〜番長に加入。各種イベントなどの、カレーの提供や、フードカルチャー誌『RiCE』への執筆活動や、二子玉蔦屋家電でのカレースターの水野仁輔氏との対談など活動など、スパイス活動も多岐に渡る。
X
https://x.com/t12yexperiment?s=21&t=PSlJOR_moE14gZ5M5zjg0Q
Instagram
https://www.instagram.com/yoshito_tanaka_t12yexperiment?igsh=Z2NldjdmbGh5bDgx&utm_source=qr
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ギター、機材の話題、「ギターって楽しい!」を発信!
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ギタリスト山口和也が週に2本くらいのほどよいペースでアップ!
大阪出身。幼少の頃よりピアノを学び、15才でギターを始める。2002年頃からライブ・サポート、セッション・ギタリストとしてのレコーディング参加(近年ではクリス・ハート、JYJジュンス(ex.東方神起)、すとろべりーぷりんす(すとぷり)、今井麻美、所ジョージなど)、プロとしての活動を開始。2006年、ブルージィなスタイルを生かして、すべての作曲/アレンジ/プログラミングを担当したブルース・ギター・インスト・アルバム『Mojo Tribe』を発表。ギター・インストラクターとしての活動も行っており、プロアマ問わず1000人以上のギタリストへの指導経験を持つ。ギター&ベース教則本やギター誌講座の執筆活動の他、楽器メーカーのアドバイザーとして新製品の開発にも携わり、デモンストレーション演奏やクリニックでも国内外にて活動。
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Rickeyさん
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溝下優也のZギターチャンネルさん
かずきのギターチャンネルさん
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⇒https://youtu.be/7OpdFes7qzc
西尾知矢さん
とコラボした動画はこちら!
⇒https://youtu.be/d4C7ZHMjJT8
ギター屋funk ojisan(ファンクおじさん)
とコラボした動画はこちら!
⇒https://youtu.be/oH935td6Yfo
Photo by 山下陽子 (タイトルコール&ED )
#ギター #山口和也
2件のコメント
JCでこんなエロい音出せるんだ‥凄っ。
義人🎉何でそのシャツ👔なん?笑😂
元気そうで良かった❤
Bluesに愛過ぎされた同志より。🎉