独断と偏見で決める2025年上半期UFCベストバウトTOP10
どうも。この動画では特段と偏見で決める 2025年半期USCベストアウトトップ 10について話していこうかなと思います 。25年上半期ね、USC。ま、一旦ね、 上半期が、ま、終わった、一旦というか、 ま、普通に終わったわけなんですけど、ま 、その中で見てきたね、私の中でのベスト アウトトップ10、ま、ベストバウトス トって言ってるのにね、トップ10って もうどなやねんって話なんですけど、それ はご愛強ということで、ま、普通にね、 なんて言えばいいんだ。でも良かった試合 トップ10って言えばいいのか。ま、もう ベストオブアウトでいいだろう。で、今年 入ってからのね、USC全試合見てる かって言うと、それおそらく全試合多分見 てないんですけど、工業ベースで言うと、 ま、一応全部の工業を見てはいるんで、 その中でちょいちょいね、多分見てない 試合はあるんすけどね。だ、そんなに漏れ はないかなと。で、ちなみにね、ま、1番 面白かった工業で言うと、1番最近のね、 USC317ですね。ま、あの工業がね、 ダトで面白かったな。ストーリーラインが もう完璧だったというか。強い奴らのね、 ぶつかり合いでもね、しっかりなんか エンターテイメントとして消化されていて 、やっぱこれだよなって感じになりました ね。で、USCだけじゃなくてね、 2025年に私が見た格闘技工業でも1番 面白かったね、US317が。うん。なん かちょっとワクワクどき置きがね、収支 止まらなかったね。で、今年のね、USC ってね、まだ半年ですけど、何試合やった んすかね。ま、ほぼ週1でやっていてで、 一工業をね、10試合と仮定して、で、 それが6ヶ月なんで、まあ4×10× 6240ぐらい、ま、大雑っ把に見て 250試合ぐらい今年入ってからね、 USCでは組まれてるのかな?知らんけど 。ま、その中からのね、トップ10ですよ 。ま、あくまで私の好みなんでね、何回は 言われてももうまた感長するんですけど。 でもまあね。うん。一旦ね、その上半期の USCをね、振り返ろううっていう本端の もね、話していきます。じゃあ早速行こう かってことで、まず第10位ね。 ナスラッタ白パラストvスエステバン リボビクス。これライト級ワンマッチです ね。伊の工業だっけな?これマネルケイプ Vアルマバイエフがメインのね、工業だっ た試合だと思うんすけど、これね、忘れ てる人も多そうというか、見てない人も 多いかもしれないというかね。わざわざね 、この試合上げるやつね、そうそういない 気もするんだけど、私的にはね、すごい 印象的で、というのもね、リボビクスがね 、この1個前の試合、ゼルフーバーとの 試合、それ去年のノーチウエッシーだった と思うんすけど、そこでもね、バジクソに 面白い試合やってて、で、それにね、負け ずらずの試合というか、なんならもう超え てきたっていうレベルのね、試合かまして きて、いや、すげえなっていう。そう、2 試合連続でね、こんなことかましてくるん だっていう。そこにちょっとね、感動した んすよね。で、この試合はね、ま、最終的 にはね、白パラストが買ったんすけどうん 。で、リボビクスも最初の方ね、避弾多く て白パラストの方がその緊張感のあるね、 打撃の交防の中でいい感じにね、進めてい て、ただ徐々にね、リボビクスも追い上げ てきて、で、どっちもね、最後まで引かず にやり合ってたっていう最高の試合でした ね。ま、白パラストの方はね、その最後の 最後で勝負をね、決定付けるために タックル行ったのも良くて、でね、ま、 試合の流れ的にね、ま、収支打撃戦だった んでそのままね、打ち合って終われみたい なことを思う人もいるんでしょうけど、 MMAなんでね、そのお互いのね、意識 からなくなった中でタックル混ぜるみたい な攻めは個人的にはね、大好物で、あ、 ここで行くかみたいな。ま、最後までね、 大撃戦で終わる試合もね、大鉱物なんです けどね。とかもう最初から最後までね、 組勝勝負の試合でも大好物ですけどね。何 でも好きやないかっていう。何でもうまい よね、大体ね。それこそね、ま、今年じゃ ないですけど、FフロフVスターリングと かもね、めっちゃ良かったすよね。去年の 12月ぐらいだったっけか。うん。あれね 、去年下半期の中ならトップクラスに好き な試合でしたね。っていう感じでね、 MMAってね、おもろいよね。いろんな スタイルのね、試合が生まれがちというか 。でね、今回その白パラストとリボビクス か、ま、どっちも今後ね、ランカーに絡ん できてもおかしくはないというか、白 パラストはね、5連勝になったと思うんで 、次ぐらいでランカー戦とかもありそう ですよね。で、リボビクスは一旦交代した ものの評価はね、何も下がってないし、 またね、再起に期待したいなっていうね。 うん。そんなね、素晴らしい試合でしたね 。 で、続きまして第9位ロンチVスコーディ スティール。これライト級ワンマッチすね 。この試合もね、なんか印象に残ってるん すよね。あんまこれあげる人もいなさそう な気するんすけどね。ロン中はね、 2023年のね、あのロード toトゥエッシーライト級で優勝してて、 で、ちなみにね、決勝の相手はね、俺たち の原口だったわけなんですけど、ま、あれ はね、対格差もすごいやってね、最後は 長く決められてやられちゃいましたよね。 で、原口神話と言うと、あの試合からね、 あの試合の次の試合からか、フェザー級に 変えて、で、最近はロードFCでね、無双 してるよね。お兄ちゃんな、原口明もね、 ロードFCで出てたんで、その繋がりなん すかね。ま、でも原口シはね、普通に来人 でも見たいすけどね。フェザー強い外国人 いますけど、原口シはね、マジでそいつら つけて勝つぐらいのね、ことできる選手だ と思うんでね。てか、この前のね、韓国 大会で武田浩司に勝った、え、職民だっ たっけ?あれね、原口なら普通にね、最後 まで組み続けてね、勝つ気がするけどね。 と、まあね、いきなり脱戦しつつロ中はね 、だ、その年のロードトUSCから注目は していて、ま、実はね、USC最挑戦なん すよね。ま、で、初めて挑戦した時はね、 すげえ若くてね。うん。で、再デビュー戦 もね、いきなりT負けしたんすけど、その ね、コーディスティールとの試合ね、最高 でしたね。ま、結果から言えばね、論中の 干渉ではあったんですけど、お互いにね、 本当これも最後まで引かなくてマジで 良かったね。スティールはね、本当 フィニッシュされても全然おかしくない ぐらいね、めっちゃダメージおったと思う んすけど、でも最後まで根性見せたしで、 ロン中の方もね、明らかに買ってるのにね 、なんか露骨に流したりもせず、最後まで 仕留めに行ってるその姿勢素敵やんて感じ 。ま、スティールの根性と論中の男着。 うん。良かったね。これもね、いい試合 でしたね。ただまあどっちもね、今後この ライト級でね、上に行けるかって考えると 、ま、厳しい気もするけどで、ロン中ね、 まだ意外に若いんでね。20代前半すよね 、確か。まだそう、意外に若いんだよな。 ま、これからね、もっと伸びるかもしれ ないね。てかロン中はね、確かなんかの 映像で見たんすけど、あのアゼーニャとか ボルカノスキーとかいるね、シティ キックボクシングで練習してた気がするん で、ま、今後そのね、打撃に磨きをかけて ね、やってってほしいよね。で、続きまし て第8位ペラルモハマットVジャックデラ マダレナベルター級タイトルマッチ。え、 これはUSC315で行われた試合ですね 。ま、地味でしたけどウェルター級の時代 がね、変わる象徴的な試合でもあったん じゃないかな。なんだろうね。今の30代 半ばぐらいの選手たちというか、ウスマン 、エドワーズ、コビントン、ベラル、 バーンあたりのね、ベテランそこら辺の ベテランがね、並なんかも最近やられてる 中で、ま、ベラルはね、36歳にして ベルター級チャンピオンになったわけなん ですけど、まさかのね、初防衛戦で散ると いうね。で、この試合でもね、マだレナの 対応力が光りましたよね。最初のラウンド 自体はね、ビサでベラルが取ったんじゃ ないかなと記憶してるんですけど、え、 中盤のね、23ラウンドでマダレナがね、 一気に自分のペースにしてテイクダウンさ せずに的確にボクシング。常にね、 スイッチしながらというか違和感がないん すよね。そのシームレスにね、動いていく というか。そう、なんか変なね、ギコちな さがないんで。それでね、ベラルもね、 距離感難しかったんでしょうね。ま、 ダレナがパンチ当てる展開でボディ混ぜ てんのとかもすげえ良くて、ハイキックも 良かったか。ただベラルもね、その流れが 悪いってところで4ラウンド目とか 巻き返したし、5ランド目もね、神でした けどね。そう、5ランド目ね、唯一 クリーンにテイクダウンできてね、もう キープだけじゃいかんってことで、その 判断したが故えにね、攻めに行って、ま、 結果立たれてしまったわけなんですけどね 。で、後からジャッジ見返してみるとね、 その5ラウンド目ね、そのコントロールし て取ってればね、ベラル買ってたんすよね 、ポイント的には。うん。ま、でもね、 そのなんか5度目のところはフィニッシュ 狙いに行ったんじゃないかな。ベラルも ポイント的にきついってなったんじゃない ですかね。その執年のね、追い上げも かっこよかったけどね。45のベラルね、 めっちゃかっこよかったよ。初めてベラル をかっこいいと思ったし、初めてベラルの 試合で感動したよ。それまでね、1回 ベラルの試合で感動なんかしたことないん ですけどね。でね、あの試合は確かね、 1人ね、全ラウンドまだれなっていう行か れたジャッジもいるんですけど、2人はね 、そう、48対47にしてるんで、だ本当 ね、最後の5ラウンド目がね、決めてでは あったんすよね。ただ思ったのはね、その ベラルが45、5ラウンドに見せたね、 あのアグレッシブな組を混ぜた攻めをね、 いつもね、序盤からできるやと思ってたん ですけどね。あの試合ね、なんかエンジン かかるのね、遅かったんすよね。ま、それ ね、おそらくハビブ軍団が散らついたん でしょう。マカチェフがね。ベルター系の ベルト狙っとるとただベラルがチャンプ ならね、さすがに階級上げてタイトル マッチやらせろみたいなことは言いづらい と。だからベラル負けろみたいなやっぱ そういうねハビ軍団からの空気感がやっぱ 出てたし、そのね、敏感に感じとった ベラルは移縮したんじゃないかなみたいな 。そんなね、いい加減な妄想もははどるよ ね。ま、なんならね、マカチェフベラルが 負けた後にね、2階級王者になる時が来 たって。まず初めにね、Xにポストして ますからね。あ、ベラルどんまいみたいな んじゃなくて、いきなりそんなこと言っ ちゃうんだみたいな。私がベラルならね、 あの、マカチフのポスト見たらちょっと 泣いちゃうけどね。え、俺ら友達じゃ なかったみたいな。ま、でも残念だな、 ベラルよ。ハビ軍団はお前の友達ではない ねん。ってな感じでね、ま、タイトルを つけるならそうなベラルって感じの ウェルター級タイトルマッチではありまし たけど、ま、次ね、まだレの防衛戦は おそらくマカチュフになるんでしょう。え 、10月にね、アブダビ大会あると思うん で、そこら辺がね、濃厚だよね。ただ ウェルターは甘くないぞ、マカジェフ君。 大人なしく君はね、ライド級でトプリアと やっときなさいっていう。ま、そんな声が ね、応房から飛んでるとか飛んでないとか ね。で、続きまして第7位ジャレット キャノニアvスグレゴリーロドリス。これ はミドル級ワンマッチかな。え、どっかの ファイトナイトの5分5ランドメインでし たね。で、ま、この試合を語る前にね、 まずキャノニアのフーンについて語らない わけにはいかないよね。キャノニアさんね 、2022年にアデサーニアのモズベルト にね、チャレンジしたものの完封され ちゃってね。で、そっからでもね、 ストリックランドからのベッド通りを 似立てして、よっしゃ、またタイトル マッチに絡んでいくでって感じやったのに ね。まさかの当時連勝中で下から上がって きたね。今僕に当てられてで、4ラド目に ね、TK負けになっちゃって、しかもその 試合にね、レフェリーのストップだいぶ 早めれって感じで、もう全然ついてへんや んてなって、で、そういう試合してる中で ね、自分が買ったはずのストリックランド はタイトルマッチに進んでて、で、しかも ね、アデニ買ってベルト取るっていうね、 そのフ運たるや半端じゃなかったよね。で 、そのね、今ボフの次にはボハーリなんか に当てられて、これきついなってなってね 、また無事しかれて、で、その次ね、 グレゴリーロドリゲスにられてみたいな 感じで、もう全然ついてへんやんの連続 でしたよね。連敗してる中でね、当時まし のね、ロドリゲスやばかったよね、本当。 ただそのね、キャノニアVロドリゲスが 本当すん晴らしい試合でね、序盤やっぱ ロドリゲスのね、出力が半端ないんで、 ケノニアさんもね、2回ダウン取られた わけなんですけど、徐々に徐々にね、 盛り返していってで、ロドリゲスの方は 正直ね、もう1ラウンド目の段階でバてっ たよね。出力のコントロールが下手くそと いうかね。ま、最初に使いすぎたん でしょうね。もう仕留められるってことで 。ただキャノニアさんがね、もうそっから なんとか耐え切って、ま、カーフとかで 削ったりもしつつみたいな感じで盛り返し ていって、で、3ランド目にはね、見事な カウンターの肘でダウン取って、で、4 ランド目にはね、そのダメージの残ってる ロドリゲスを一気にパンチ連打で仕留めて みたいな。いや、感動したね、あれは。 やっぱキャノニアさんにね、なんか知らん けど感情移入してて、あ、よやってくれた なみたいな感じでしたね。ま、ちなみにね 、その試合ロドリゲス予想だったんです けどね。うん。ま、私ね、願望でね、予想 すると外すがちなんで、願望で予想しない ようにしてるんですよね。で、そういう時 は大体買ってくれるみたいなね、その逆転 現象というかね、逆フラグみたいなんが あるんで。だからね、あえてですよね。 それはあえてロドリゲス予想にして キャノニアさんにね、勝利を運んでき たっていう。いわば、まあ、天使みたいな もんですよね、私がとかね、言っておくか 。まあ、でもああいうね、逆転撃を ベテランがするとね、興奮ワクワク大絶叫 だよね。そこまでに連敗してたってのも あったし、そのいろんなストーリー コみ込みでキャノニアさんにね、持ってか れましたね。で、続きまして第6 位トリアス チャールズオリベイラ。え、ライト級 タイトルマッチですね。ま、直近のUSC 317で行われた試合で、ベストバウトと いうにはね、それは試合時間めっちゃ短 いってことは分かってるよ。でもね、脳密 な時間だったよね、あれ。およそ2分半 程度か。その攻防の中でね、打撃と組み どっちのシーンもあったし、そのお互いの 覚悟が見えたよね。もうだって始まって すぐにどっちも刑事中央ジ陣んやもん。 かっこよすぎるでしょ。で、最初ね、 オリベイラカーフキックもそうですけど、 パンチもね、先に当てったんすけどね。で 、そっから組みに行って刑事ギアの攻防か 。そこまではもうね、パーフェクトな試合 運びでしたけどね。オリベイラ目線で見 たら。で、このままね、テイク ダウン行けるんじゃないかしらと思って オリベイラが投げたのにね、なぜか トプリアが上取っててビビったよね。で、 そっからね、ま、足感の流れとかあって スタンドに戻って打撃戦化トップがね、 ボディへのジャブ散らしてで、そん次顔に ね、ジャブ打ってで、構わずね、前に突進 してくるオリベイラに右ストレート ぶち当てて返しにも左フックか。ま、 ストレートの段階でね、オリベイラ飛んで たよね。それでフィニッシュしてやばかっ たよね、本当。あの試合時間でね、これ ほどの満足度早そうないよっていう。で、 ま、あの試合はね、2人のライオンが戦い でしたよね。ま、若いライオンにね、軍配 が上がっただけでオリベイラもかっこ よかったよな。あのトプリア相手にね、 当たり前に前に出ていくのがオリベイラの 強さですよね。ま、もっとね、色々やり方 あったんじゃねえかなとか思うんですけど 、それでもね、真正面から倒しに行くって いうその覚悟が見えたよね。本来なら もっとね、カーフキック蹴りまくっても 良かったと思うし。なんだろ、もっと距離 取りながらね、蹴りとにかく蹴ってで、 詰まればクリンチっていうのにすれば 良かったんじゃねえかなとかも思うんす けどね。ま、それでもちゃんとね、 打撃合って派手に散るっていう。まあ、で もオリベイラがね、負けちゃったかみたい なところあるよね。男の子でオリベイラ 嫌いなやついないでしょ。みんな好き でしょ、オリベイラのこと。だから、ま、 そのね、悲しみもありつつ、ただトプリア にね、ドん引きの気持ちってのが1番 でかかったか、もうなんやこいつって感じ でしたね。ま、新たな伝説の始まりをね、 見せられてる感というか、ま、でも頼む からね、こっからね、マクレガーみたいに なんかボクシングで一気にね、キャリア 変えていくみたいなやめて欲しいよね。そ 、ボクシング路線には行かないで欲しいな 。ボクシング強いな。分かるけど。で、 ダハゲね、でもボクシングにも進出してる というか、カネロクロフォードのね、なん だろう、マッチメイクというか何、 プロモーションみたいなね、やりますもん ね。ダハゲがというか企業としてかでね、 そのうちなんかトプリアも同じぐらいの 階級の選手、ま、それこそクロフードとか ね、なんかやりそうですもんね。黒道 トプリアボクシングマッチやみたいなこと なりそうでね。それが怖いよね。ま、それ かデイビスとかライアンガルシアみたいな なんかそこら辺の選手と組むみたいな流れ もなんか生まれそうでちょっと怖いな。 それはちょっと勘弁してよって感じという か。トプリアはそういうのやらん感じも するけどでもなとんでもない金が動いたら ね。そ選手はオッケー出すよね。うん。今 の感じだとね、ハビブ以来の無敗でね、 引退するUSC王者って形もできそうなん で、なんか変なことしてね、万汚すみたい なやめて欲しいよね。ま、少なくともね、 その全盛紀の時にボクシングやるとかマジ で勘弁いただきたいね。またね、USCで 見たい試合ね、腐るほどあるんでね、 ビシバシ試合やってもろて、なんか ボクシング行くぐらいな、なんか ボクシングやるぐらいならね、もう全人刀 のね、3階級制覇ベルターに上げて挑戦 みたいな。めちゃくちゃだけど、そっちの 挑戦の方が見たいけどね。で、続きまして 第5位カマルマンVコアキンバックリー ウェルター級ワンマッチか。これね、この 試合はもうウスマンの復活にね、感動した 試合でしたね。絶対王女ウスマン試合 イージはね、3連敗中のウスマンと6連勝 中のバックリーって感じだったんで、ま、 完全に下からの付き上げをね、受ける形に なっていて、ま、これどうなることかしら と思いながらね、見てたら完全にね、あの 頃の薄マンだったよね。あのレスリング ですよね。やっぱり鬼のフィジカルで 繰り出すね、タックル。近年は何気にね、 ストライカーとやることが少なくなってて 、なんかその自分のレスリング力を テイクダンディフェンスに振ることが 多かったわけなんですけど、ま、 バックリー戦はね、完全に攻めの レスリングでしたよね。で、ラウンド的に は1から4ラウンドはテイクダウンしたん じゃないかな。で、コントロールして削 るっていうね、戦いぶり。ただ5ランド目 はね、バックリーもその全出力を使って テイクダウン切って打撃ね、思いっきり 振ってきてやっぱ試合見てるとね、 ウスマンもちょいちょい打撃の反応とか 悪いなって感じはしたし、バックリーの ハイキックとかね、何発かすげえ危ない タイミングもあった気がするんで、あ、 大丈夫かなっていうところもね、なくは なかったんですけど、ま、それでもね、 きっちりなんか逃げ切ってというか、 コントロールしきってカマルースマンここ にありっていうね、強さ見せつけたよね。 いや、すごかったな。でもあのレスリング ね。ま、MMAはね、全部ありますからね 。打撃レスリングの技モてるね、総合力 全て使って勝つっていう王者らしいね、 勝ち方でもあったんじゃないかな。2 ラウンド目のタックルとかね、なんか ちまフみたいだったもんな。無理やりね、 テイクダウンしるみたいな。そのなんか すごい低空タックルというかね。あれは すごかったな、本当。で、ウスマンはね、 今年38歳ですけど、まだまだ強いし、 そんな簡単にね、負けることもない でしょう、これ。いや、次はね、ベラルト みたいね、ベテラン対決。どっちもね、 ボクレスタイプではあると思うんで、その 2強みの中でどっちが勝さるのかっていう 。レスリングでウスマンが負けるのはね、 あんま想像できないけど、でもベラルの方 はね、まだ打撃の反応とかね、悪くない 感じするんで、ま、案外ね、ボクシングで ベラルがね、勝つみたいなこともありそう だなとか、ま、そういう風にね、思ったり しますよね。で、バックリーの方はな、誰 とかいいんだろうね。 Vプラチスとかね、おもろい気するけどね 。プラチスはジェフニールと決まったっ ぽいんでね。なんかこれね、ばっくり バーンズと組まれたりしそうだな。でも バーンズもう4連敗してるんでね。それで バッくリーなんかと組まれたらね、 ちょっと鬼すぎるけどUSCならやりかれ ないなっていう。で、続きましてイリー プロハースカーVスジャマールヒル。これ はライトヘビー級ワンマッチですね。これ もね、素晴らしかったね。イリーとヒルね 。どっちも試合当時はね、ペレイラに負け てからの再期戦だったと記憶してるんです けど。で、そんな中で組まれたね。ま、 時期挑戦者決定戦的な立ち位だったのかな 。ま、どっちも元王者だしね。ランキング 的にもね、その当時のなんかうん、2位、 3位ぐらいだったと思うんでね。で、昼は でもその後にね、ラウンツリーにも乾杯し てて、で、イリーはね、なんか大学受験か なんかでちょっと試合感覚開空いてます けどね。で、結局アンカラフとペレイラの ダイレクトリマッチがね、組まれそうな 雰囲気。普通に私はでもアンカライフVス イリーの方が見たいんだけどね。っていう ね、そんな話といて、このイリーVヒルね 、めちゃめちゃ良かったよね。これもこの 試合のね、イリーのパフォーマンスは USC来てから1番良かったんじゃないか な。いつもやっぱディフェンスがね、 危なっかしくて。それでもペレイラ以外に は負けてなかったわけなんですけど、でも 逆に言えばペレイラクラスになってくると しっかりその穴をついてくるってのが 浮き彫りにもなってて、実際ペレイラとの 1発目はね、フィニッシュに至る場面まで はいたけど、2回目はね、乾杯だったんで ね、もう序盤から左フック合わされるわ。 最後はハイキックでぶっ飛ばされるわで、 ただヒル戦のイリーはね、まず ディフェンスがめっちゃ良かったね。それ はもちろん多少は避弾するけど、危ない もらい方全然してなかったというか、 ガードも上げたし、距離感もすげえ良かっ たしね。常に頭も動いてて、だからこそ 最後の打ち合いでもね、イリーの方が 当てったよね。で、ヒルの方もね、1 ラウンド目にダウン取られたのに2ランド 目巻き返したし、めっちゃ良かったね。 打たれ強えなってのは感じた。だからこれ はね、お互いに良さを見せたベストアウト というか。てかもうイリーはね、誰とやっ てもおもろい試合するよね。マジでイリー はね、世界一試合面白いファイターなん じゃないかなっていう説はあるよね。あの 、低王自のね、試合も伝説だろ、あれ。4 ラ目までね、完全に負けてんのにね、最後 の最後なんかわけわからんけどチョクで1 本取ってね。で、大座体感してびっくり こいたね、あの試合。本当ね、イリーは 実践アンカライフ見たいな。アンカライフ 相手にね、ミラクル起こせそうなのは ちょっとイリーしかいないし、でも全然 チャンスあると思うんだけどね。 アンカライフからしてもイリみたいなやつ が1番困るでしょ。そんな簡単にテイク ダウンできないでしょうしね。ま、飛び膝 があるんでね、簡単にタックルもいけない 。マジで対アンカライフだとね、イリー だったらなんかミラクル起こしそうな気 するけどね。まあ、でもやっぱUSC的に はね、ペレイラとのダイレクトリマッチ 組みそうなんで。そうなるとイリーと アルバーグで時期挑戦者決定戦みたいに なるのかな。ま、なんだかんだね。 アルバーグもブラホッチに買ってるからね 。タイトルマッチの権利ありそうというか 。で、ま、昼の方はもう知らんで、続き ましてね、第3位アレクサンダー ボルカノスキーパーサスティエゴロペス コラフェザー級タイトルマッチですね。 この試合はね、歴史的な一戦ですよね。 軽量級における35歳のジンクス。え、 35歳以上になったファイターがライト級 以下のタイトルマッチでは勝てないって いうね、そのジンクスね、26000 誰も買ってないみたいな感じじゃなかっ たっけ?何戦だったっけ?ま、30cm 近くね。ま、誰も買ってないっていう、ま 、そういうのがあった中で大王がね、この ジンクスをぶち破ったということで、いや 、最高にかっこよかったよね。これもあん 時のディエゴロペスなんで勢い凄まじかっ たし、ま、ユサフ、イゲ、オルテガって いう当時のランカーをね、着実に倒して タイトルマッチまで来たわけなんでね、 そこしっかりね、ま、総合力で勝ち切った のがすごかった。あとは基本的に試合通し て打撃の攻防が多かったか。で、ボルクは いつも通りね、常に足使い続けて、あの ジャブですよね。射程の長いジャブを丁寧 に使って、で、要所で打ち合いになっても ね、一切引かずに、ま、全然ビビらずね、 ロペスの強い前でもね、打撃戦やってたの が印象的でしたね。でもその中でちゃんと 組も混ぜってしっかりMMAやってね、で 、終盤とかね、距離詰まればクリンチもし て、そのゲームメイクがめっちゃうまかっ たよね。そう、5ラウンド目ね、しっかり ゲームコントロールしてね、そこ勝ち切っ て強いね、大王が帰ってきたって感じだっ たな。で、ロペスの方もね、2ラウンド目 かな。ダウン取ったシーンとかもあって、 最後までそのね、一発の怖さみたいなのは ありましたよね。それでも有効打数で ポルクが引き離したみたいな試合だった。 いや、にしても今のね、ロペスにあの勝ち 方できるのは本当すごいわ。基本ね、 やっぱボルクはグラップラーにはやられ ないでしょうから、マジ1発当てるしかね 、勝ち筋はないよね、基本的に。で、その 1発もね、よほど殺傷能力があるやつじゃ ないとなかなか倒れてもくれないし、ま、 ボルクのね、次の防衛戦誰でしょうね。 当たり前にね、Fロフだろうと思ってたん ですけど、Fロフはね、7月かな、USC デビュー戦のアーロンピコと決まって、ま 、それ勝てばね、エフロフが当然タイトル マッチでしょうけど、そこまでね、ボルク は試合やらないのか、ま、それとも先に誰 かとやるのか。一時ね、ヤルロドリゲスと 試合するみたいな話も上がってましたけど 、さすがにその再戦はないだろう。ヤイル ロドリゲスってだってね、ボルクに負けて オルテガに負けてで、パトリシオに買った だけだしね。それでタイトルマッチはなん か萎えるというか全然見たくないな。それ ならFロフがね7月に買ってで10月以降 とかそう年内にタイトルマッチみたいなん がいいですけどね。ボルクもね言うても 37なんで今年そんなね試合ビできない でしょ。で、前ね、ボルクが試合したのっ て4月とかなんで、そっからね、時が10 月とか11月とかでも立派にね、年2回 ペースなんで全然おかしくないよね。うん 。FロFが試合やって、で、そっからまあ ね、3、4ヶ月後ぐらいが1番理想的なん じゃないかな。あ、できればね、10月、 11月ぐらいでね、ボルクVロイフが個人 的には見たいなってのはありますね。でね 、一方でロペスの方はね、ジャンシューバ とノチェUSCで戦うことが決定したよね 。それもめっちゃ楽しみっすね。ま、 USC来てからね、5連勝かつ5連続 フィニッシュがち中で幻想ましね、事バな んでね、ま、ロベストシューバ2人と マグレッシブで手が合いそうなんでね、 バチバチの試合になるんじゃないかな。 フィニッシュ決着になってもね、いいん ですけど、5分5ラウンドね、堪能したい よね、その試合も。いや、フェザー暑いね 。ホロウェイトプリアがね、階級上げたと はいえ、まだまだおもろくなりそうという か、ま、特にジェアンシーバの存在がね、 面白いっすよね。ここからね、またロペス すら食ってしまうのか。で、ロペス食って もね、まだエフロフとかいるわけなんで。 うん。面白いね、本当。とりあえずね、 ボルガノスキーとエフロフ、 ボルガノスキーとジェアンシューバとか そこら辺の組み合わせもね、見たいっすよ ね。で、続きまして、第2位メラブドバリ しうまるマゴメドフバンタム級タイトル マッチ。これはね、メラブの初防衛戦にし て思考のグラップラー対決でしたよね。 いや、この試合もやばかったな。MMAに おけるバンタムでの試合においてね、史上 1番レベルが高い試合だったんじゃないか な。そんぐらいやばかったというか。 もちろん、ま、私ね、別にこれまでのじゃ 、MMA氏におけるね、バンダムの試合 全部見たかって言うと別に見てないけど いや、でもあの試合超えるね、試合はない んじゃないかっていう。そのレベルで やばかったけどね。ま、神々の戦いという か、あの試合をね、リアできてのは本当 良かったけどね。どっちもえぐかったわ。 あの日のうまるに勝てるやつなんて選ぶ しかいないだろう。歴史場 実際の序盤の12ラウンドはウまるが ポイント取っててああなんだかんだやっぱ ウまるがね無敗のまま持っていくんかなと 思いきゃね345とメラブがね徐々に 飲み込んでいってま最終的にはねもう完全 にメラブやんって形でね終わらしたもんね 。生まる相手にねあんなんできんのはもう お前だけかよ。生まる相手にあんなこと できんのもあんただけだよって感じでした ね。いや本当メラブはね恐ろしい男だわ。 ま、ウまるもね、1ラウンド目にね、手 骨折したみたいなことを言ってましたけど 、ま、どうだろうな。でもそれはなんか 試合前からね、怪我してたとかならまだ 言い訳としてありなのかなと思いますけど 、試合中に起きた出来事なんでね。うん。 試合中に起きたってことはね、その相手の 攻撃というか、ま、自分が攻撃して折れた のかもしんないけど、でもそれも含めてね 、勝負なんで、ま、どの道はメラブが 強かったっていう話にしかならねえよなっ ていう。で、メラバに関してはね、USC 来てからね、最初連敗してるのが信じられ ないよね。でもそっから現在までね、13 連勝してるっていう連勝してるメンツもね 、えぐいからね。で、直近のなし試合で 言うとね、マルロンモラエス、ジョゼルド 、ペートルヤン、ヘンリーセフード、 シオマリー、ウまるマコメドフ、シオマ りって感じなんでやばすぎる。買ってる 相手がもうマジでやばい。で、オマリー戦 ね、2回目ではね、とうと決めがあ るってことも見してきてね、判定のメラ ブって感じだったのに、その相手をね、 バてさせてからのフィニッシュがあ るっていうね、恐怖でしかないよね、 そんなこと。で、ま、時線順頭に行けばね 、サンド平原かサンドマンのね、飛び膝で 一発失進とか線限りね、全ラウンド取って 勝ちそうだよね。で、ウまるの方と言うと ね、どうするつもりなんかな、今後。なん だかんだ上位ランカーではね、サンドマン としかやってないからね。普通にオマリー と見たいけど、オマリー側がね、受けなさ そうではある。うん。連敗してる中でね、 ウまるはちょっと地獄すぎるもんね。 ウまるでね、1番見たいのはヤンとの試合 なんすけど、個人的には。ただヤンはなぜ かね、マクギーと組まれてるし。だ、微妙 にね、その2人の試合の時期も合わない気 するよね。ウまれるもね、そろそろ多分最 戦やりたいみたいに思ってそうだしね。ま 、ヤンが無理ならオマリーもしくはね、 孫ヤドンとか飛びたいな。なんかヤドン 組まれる気するな。で、オマリーもヤドン と組まれそうな気するな。分からんな。 なんか2人ともね、ヤドンぐらいが ちょうどいいかなぐらいな感じにね、なん か思ってそうな雰囲気もあるんでね。うん 。どうなるんだろうね。ま、バンタムはね 、上位人のレベルが高すぎるんで、そこら 辺で回して組んでくってだけでもめちゃ おもろって感じだよね。でね、最後1位 ですよ。ブランドロイバルV女手アバン フライ級ワンマッチ。ま、これになるよね 。なぜこの試合が1位になるかと言うとね 、女子アバンガー私の一押しだからですよ 。いや、でもやばい試合だったでしょう、 これ。元々ね、ロイバルV、ケイプが 決まってた中でバンガね、前線からわずか 3週間のスパンで参戦して、で、この試合 ね、両者共もに有効打数が200発超えた らしいですよ。ちなみにね、そのどちらも 200発の有効超えたのは市場初めて らしいですね。USCの中で。どっちも 200発ってことは2人合わせてね、 400発以上ですよ。やばいよね。どん だけぶん殴ってんねんって感じですしね。 でもそんなね、雑に打ち合いしてるって 感じでもなかったのがさらにすごかったね 。ちゃんとお互い技術が乗っかった上での ぶん殴り合いだったんでしびれたよね。で 、そのね、打ち合いで超えていくね、番 ちゃんよ。手数はね、ロイバルの方が多い ようにも見えたけどね。一発の重さがね、 断然BANの方にありましたもんね。 ロイバルはジャブアッパーバの方はボディ とあと3ラの目本当最後の30秒ぐらい から出したね関節下痢か。あれがめっちゃ はまったよね。完全にね、ロイバルは パンチに意識行っちゃってて、あの関節 蹴りにね、対応する余裕がなかったよね。 で、バンは最後ね、パンチでダウンも取っ てマジすごかったな。しびれたわ、あれ 本当。試合開始前はね、1位ロイバルで BAN12位とかだったんすけど、今も BANがね、ランキング1位まで来てる からね、こぼ抜きよ本当。で、Bは事前 パン者とのタイトルマッチ、もう確定 でしょ。いや、それもね、楽しみだよね。 ま、パン者とBANどっちも好きなんです けどね。ま、でも一押しはBANなんで BAN全力応援でちょっと活かさせて いただきますね。ま、あの、バン当者には 正直勝てない気はするけど。で、あとこの 試合はね、ロイバルの方もね、 はちゃめちゃにかっこよかったよね。組み 混ぜへんのかいとは思ったんすけど、大液 だけで行けると思ったのか。ま、またね、 パン者と3回目組んでもらうにはね、その ban相手にきっちり差を見せて勝つって いうフィニッシュして勝つってことがね、 求められてるって思ってたんでしょうね。 本人的にも。ま、他にもいろんな理由が あるんでしょうけど、最後までね、打撃 やり切りましたよね。それもかっこよかっ たよね。ま、試合前インタビューでね、 中谷ジトのボクシングが好きなんだとか 言った手前、その振り上げたね、自分の拳 をね、下ろせなくなった部分もあるかも しれんけど。うん。でもね、そのロイバル のチョイスが結果ね、あのベストバウドを 産んだわけなんで、いや、本当ね、良かっ たっすよね。まさしくね、2人で作り上げ たベストバウドだった。ま、でもね、 ブランドロイバルはね、俺たちの平郎をね 、芝取るわけなんで、ちょっと複雑でも あったけどね。ていうね、そのいろんなね 、感情がやっぱ訳け起こったよね。てな 感じでね、この動画では独断と偏見で 決める2025年上半期USC ベストバウトトップ10について話してみ ました。ま、俺のトップ10ですよ。ま、 一応ね、ランキング形式にしてますけど、 ま、全部すごかったんで別になんかどれが 1位でどれが10位とかあんま関係ないっ ちゃないけどね。ま、でもね、一応 ランキング付けしたってことで、で、 2025年も上半期のUSC終わって、次 からは下半期のUSCですよ。7月ね、 ちょっと抑えな感じもするけど、ま、でも 激のね、アブダビ大会、ファイトナイトが あるのかで、8月がね、平郎、中村りや 風美、朝倉カ連れやれっていう5人ね、出 てくるっていう。あとロードとUSC準 決勝で中村軽一郎の試合もあんのか、そう 考えると6人かそのUSCのね、舞台で 見れるっていうところで、ま、そんな日本 人ラッシュもあって、島半期のね、USC もね、面白いイベントはもう森沢さんや でってことで楽しんでいきましょう。じゃ 、そんな感じで終わります。最後までご 視聴ありがとうございました。チャンネル 登録もよろしくお願いいたします。
チャンネル登録よろしくお願いします!
@nuru_kakuto
2025年上半期のUFCベストバウトについて、好き勝手語ってる動画です。
ベストバウトなのにTOP10だ!
興行ベースだとUFC317が最高やったなあ。
8月はUFCに日本人がめっちゃ出てくるね。
平良達郎、中村倫也、風間敏臣、朝倉海、鶴屋怜。
そして、RTU準決勝の中村京一郎。
全員かましてくれ!
【目次】
00:00 前置き:ベスト興行はUFC317
02:08 10位
04:36 9位
06:55 8位
10:32 7位
13:11 6位
16:53 5位
19:26 4位
22:16 3位
26:22 2位
29:43 1位
32:32 〆の雑談:8月は平良・中村倫也・風間・朝倉・鶴屋・中村京一郎が参戦
14件のコメント
ベラルに対しての評価が上げて落としてって感じでおもろい
メラブvsウマルかなぁ個人的には
ロイバルヴァンはマストですね笑
軽いホロウェイがどつきあってる神試合
自分の上半期ベストバウトはアゼルバイジャンッ!!大会のサディコフモッタですかね。良い試合ありすぎて決めるの難しい。下半期のベストバウトはディエロぺシウバで予約しておきます。もしよければ年明けにベストバウトと同時に興奮した瞬間もあげて欲しいです。
10:00 のベラルの泣き真似のとこでTwitterでよく見るベラルが号泣してる画像思い出して爆笑してしまいました笑
ランク外で面白い試合は
フォントvsマツモト
メイソンジョーンズvsジェレミースティーブンス
コスタvsエローサ辺りです!
1位から4位まで一緒です(笑) ここからどう順位の変動があるか楽しみですね。期待するのはやっぱり日本人勢です! お客さん達の記憶に残る、興奮する試合を魅せてほしいです!特に平良選手!
ヌルさんが挙げた試合以外だと、ゲイジーフィジエフとフォントマツモトが印象に残ってます
自分はこの試合でマツモトが推しになりました!
ナジム・サディコフvsニコラス・モッタが入ってないじゃないですか〜!
ヴァンのアップセットは痺れたね〜
試合組まれた時からワクワクしてたさ
拷問を見てときめけないとかヌルもベラチルとしてはまだまだだなw、ギャリーを拷問するらしいから刮目しないと
めっちゃ濃い上半期!
…でも、けっこー忘れてる😅w
キター✨ヴァン✖️ロイバル、驚きのベストバウト間違いない👍🏻
メラブは凄まじかったよね👏
ストップtheトプリアどうなるか😅…みんな攻略法練ってる✨
UFC後半戦も楽しみやっ😁
ヴォルクとウスマンの試合は感動したなぁ
あがってないとこだとアルドVSザハビはアルドに一瞬戻ってきた全盛期の輝きと、結局ガス欠したアルドがザハビの根性と粘りですりつぶされていく光景がめちゃくちゃ印象に残ってます
アルドの体重問題もあってベストバウトってくくりだと微妙かもですが・・・・・