オリジナルアニメ制作をテーマに志田音々・新谷姫加・森山未唯がディスカッション!【マチコミ版キャンパスライフTV④】
駅から無料スクールバスで7分。 小学園大学は音楽、芸術、デザイン ビジネスなど多滝にわる学問分野を提供し ていて専門的なスキルを身につけることが できます。 今回するのもキャンパスライフTV お馴染みのこの3人。た先は山岳部のうち の1つ総合政策学部総合政策学科今回は こちらに潜入した様子をいち早くお届けし ます。 赤科学の幅広い知識を生かしの様々な問題 の解決方法を学ぶ学分野 は滝に渡ります。 先生授業お疲れ様でした。お疲れ様でした 。 私たも拝見させていきましたが先生は他の大学ではやってないような科目を担当されてるんですよね。 はい。あのコンテンツビジネス論、アイドル文化論、 ソーシャルメディア論などを担当しています。 へえ。 アニメビジネスについてのグループワークをやっていますけれども皆さんも体験しますか? え、やりたいね。 ね、 ということで、まずは日本とアメリカのアニメビジネスの違いを学びます。 日本では政作委員会があの普及してるん ですけれども、え、これはアニメビジネス の収益の対応化っていうのが原因にあって 、昔はテレビアニメ作って納品して終わり だったんですけれども、今は放送が終わっ た後もあのDVDが出したりとかPix型 の、え、キャラクター経済権っていうのが あったんですね。え、これPixはですね 、あの自分で全部制作機を出してます。 え、その代わり権利も自分で 日本の映画はローリスクローリターンの政策委員会方式が多く、アメリカを代表するピクサンは権利を独占するハイリスクハイリターンの方式です。これを知った上で先生から課題が出ます。 え、制作委員会方式と、え、ピクサー方式の、え、どちらで、え、制作をしたいですかっていうことですね。 あの、ビジネスの話をする時は、え、経営者の視点っていうのが、え、絶対必要で、あの、そういう視点がないと、え、どうしても他人ごになっちゃうんですね。はい。じゃあシンキングタイムということでよろしくお願いします。 コンテンツビジネス論はなんかそれこそ大学生の時に受けてた授業が類似してたものがあったりとかして、なんか少し身近に感じながら授業をあの、聞かせてもらったのでグループワークが楽しみです。 今回は経営側に立って、え、考えて議論 するっていうのがとても楽しみですし、 そういう機会をいただけたのもとても ありがたいことなので、貴重な時間を 楽しみたいと思います。こういう ディスカッション形式でのアウトプットっ て大学でもしたことなかったなって思うの ですごくウキウキしてます。まず新年 も元は ね 自分のこだわりを届けたい。うん。
うん。 自分がやりたい構想 うん。 結構しっかりやりたくなっちゃうかも。 え、私はなんかより良い作品をお客様に届けたいから 実はし田さんも荒さんも大のアニメ好き。そのため議論は白熱します。 こういうピクサー方式の方がなんかあらゆる年代の層に 浸透してる気がするって。 でも本当に傾斜営者になって 当たんなかった場合考えて 当たんなかった場合経営者だよ自分たち そうそうだよね。
遊びじゃないよ。 経営者の意見で考えてみて。 今さネットがあるじゃない? うん。うん。
配信系とか確かに。
そう。 で、企業が集ま、例えば映画だったら映像がとても綺麗な会社と なんかこうアニメに強い会社とかがこう色々組み合わさって最高の作品ができるのはこっちな気がでもこっちも え、いろんなところに発信できるのも結局こっちってこと。 果たして3人が出した結論は それでは先生お待たせしました。私たち 3
人で決めた
はい。 え、結論と理由を発表していきたいと思います。 はい。 結果制作委員会方式ということにたどり着きました。 はい。
というのも理由はこう 1人じゃないから出資者から あの集められるのでローリスクかつ もしかしたらもっともっと大きな お金が集められるかもしれないですね。 はい。そして色々な意見。 これはやっぱピクサーで単独で制作をするよりも色々な会社から意見を取り入れた方がこう読者側っていうか見る側にすごいこう寄り添ったこう自己満作品ではなくて寄り添った作品最高な作品ができるのは制作委員会方式の方なのかなって 思いました。 ああもらえた。 お疲れ様です。
ありがとうございました。 ありがとうございました。 やはりあの経営者目線から見ると会社の存続というのが非常に大切なので、ま、政策委員会を取るっていうのは、ま、妥当な意見だと思うんですね。 で、ま、今の議論の中で 政策委員会方式の方が作家性を発揮していい作品が作れるんじゃないかっていうあの話がありましたけれども、本質を捉えたいい意見で僕の授業の内容がよく伝わってるなと思って関心しました。私も結構勉強になりました。今日はありがとうございました。 ございました。 情報をこうやって読み解いていく。細かいところまで。うん。うん。 うん。
こういう力が
うん。
あ、 授業ならではの 体験だなと思いました。 うん。アニメを見てて制作会社とかそこいうことを考えたことがなかったので今後ここはどこの会社が作っているんだろうだとか式だとかが多分ね、ちょっとどこなんだろうって調べるようになっちゃうかも。そう。 それがやっぱ新しい発見といますか、 もっと詳しくアニメの深とこまでこう考えることができて貴重な時間でした。あとは議論したりすることでコミュニケーション能力も 高まるなって思いました。 うん。そうね。 こちらの学科は来年 4月にリニューアル。幅広く社会を捉える 2 つのコースで進路や興味に合わせた習が可能になります。
今回は川越駅から無料シャトルバスで7分程度の尚美学園大学へ。
総合政策学部 総合政策学科のとある授業に潜入!
3人はアニメビジネスについてのグループワークを体験することに。
オリジナルアニメを製作委員会方式とピクサー方式のどちらで制作するかという議題に対し、志田音々・新谷姫加が大のアニメ好きということもあり、議論は白熱…!
果たして3人が出した結論は…?
<出演>
志田音々/新谷姫加/森山未唯
<番組HP>
https://www.teletama.jp/campuslife_tv/
<番組公式X>
https://x.com/campus_life_tv
2件のコメント
日本が誇るアニメ文化は、学生の誰もが興味を持って経済・経営学に絡めて取り組むことのできる実りある授業だと思います😊
志田音々さん達のディスカッショで真剣味あふれる意見の一部を観るだけでも、その授業の面白みなどが伝わってきました。興味深い動画ありがとうございました。
難しそうな議題だけど、しっかりした意見を出しててすごい!