松本若菜、大作の吹き替え依頼に「私?」 岩田剛典は「夢のようなお話」 吉川愛らと映画「ジュラシック」シリーズ新章始動イベント
この世界で今回自分たちが演じることになるっていうのを聞いた時のま率直な感想とあと周りから何か言われたこととかありますか?松本さんどうですか ああそうですね もうジュラシック シリーズって知らない人はいないんじゃ ないかっていうくらいな超対策なのでま そのお話をま伺った時にえ私えどういう ことみたいな最初はちょっとねすぐ理解 できなかったんですけどでもますぐにこう 理解してあこの作品の吹き替えさせて いただくんでしかも新でさせていただくと いうことにすごく心 からあの嬉しかったですし何よりも右が右の引き締まる思いでした そうですよねだって岩田さんもねあの曲聞くだけで気持ちが上がると はいいや上がりますね
うん
最高ですはい
ね それで今回一緒に冒険するっていう役所じゃないですか?どうなんですか いや本当にあの今松本さんもおっしゃったように本当にこう夢のようなあの思いというかまちょっと自分でいいのかなというか本当にこんな話が来るなんてことは夢にも思わなかったんであのすごく嬉しかったですし本当にこう幼い頃から見てきたシリーズだからもう何度も言いますけど本当夢のようなはい経験をさせていただいてるなと感じますし実際こうブース 入ってからは結構やっぱ難しいですね アフレコってすごい難しいんだなっていう のをやっぱこう感じたんですけどまその 辺りの話も後で多分ねお話するかなと思う んですけどもあのとにかくこの世界の中に こう自分もいさせて いただけるっていうことがとても ありがたい経験だなと感じてますはいはい ありがとうございますそうですよね吉川 さんどうでした恐竜にねこう会えるね山 ですからねはいなんかあの私も恐竜と か注類とかが好きなのであのすごく嬉しい んですけどはいそうですね私は元々 アニメーションの吹き換えのをやらせて いただいたことあったんですけども実写の 吹き換えを初めてやらせていただくことが ちょっと ちょっとアニメーションとなんか実写と なんか違うのかなとか 本当にそれこそ私でいいのかなとも思いましたしなんか別の緊張感があってそしてこのジェラシリーズというま本当に招待作な作品にあの初めてできるということですごくワクワクしました [音楽] そうですなんでちょっと後で楠さんにねアニメと実写の吹き替えの違いを聞いてみたいと思いますが先にどうです?今回ジュラシックワールドの世界に楠木さんことで はいそうですね あのやっぱこの作品が1番最初 ジュラシックパークが始まった時は僕まだ 声優やってないんですよえっとV シネとかそっちの方で埋めになったりとか眉間打たれたりとかそういうところをやっていてまさかここに参加できるとはもう思ってもいないっていうかまこの声の仕事をやり始めてからでもやっぱ素晴らしい作品だったのでいつか関わりたいなとはずっと思ってまし Ja
俳優の松本若菜さんが7月1日、東京都内で行われた、映画「ジュラシック・ワールド/復活の大地」の8月8日公開に先駆けた「ジュラシック」シリーズ新章始動イベントに登場。松本さんと同じく日本語吹き替えキャストを務める「三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE」の岩田剛典さん、吉川愛さん、声優の楠大典さんも出席した。
松本さんは秘密工作の専門家、ゾーラ・ベネット、岩田さんは古生物学者のヘンリー・ルーミス博士、吉川さんはゾーラたちとともに冒険すること になる一家の長女テレサの日本語吹き替えをそれぞれ担当した。
依頼があった際、松本さんは「今回のお話を聞いたときに『私?』とすぐに理解できませんでした。新章の吹き替えを担当することになり、身の引き締まる思いでした」と振り返り、岩田さんも「夢のようなお話で、すごくうれしかったです」と語った。
楠さん以外は実写の日本語吹き替えに初挑戦。松本さんが「今回は声に背景の全てをまとわせて演技することに 意識を持って臨みました」と苦労を語ると、岩田さんは「プロの声優さんたちの声に圧倒されてしまって。表情や目線など、役者としての 部分は使えないので、声に説得力をもたせる必要があってとても苦労しました」と続けた。吉川さんは「これまで出演したアニメーション作品ではアクションシーンが多く、本作の叫ぶシーンではその時の経験を生かせたと思います」と語った。
4人は「本当に恐竜に会えるとしたらどんな恐竜に会いたいか」についてそれぞれイラストを描いて回答。それぞれ特徴的な恐竜を発表し、イベントを盛り上げた。
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#松本若菜 #岩田剛典 #吉川愛