【仲村トオル】当時15歳の中山美穂さんに「猫みたいだね」 返ってきた“随分大人っぽい答え”

まあの皆さんと一緒にご覧いただいたわけですが本当久しぶりでございません はい本当にちゃんと最初から最後まで見たのはもしかするとえっと公開当時以来の本当に 40年ぶりだったかもしれないです 是非見たいっていうのは自分でお願いしたっていうか言い出したんですけど もう前半はやばい罰ゲームに手上げてしまったっていうぐらい 自分のなんか恥ずかしいところとかえなんかそうですね自分にいっぱいダメ出ししてました [音楽] 滑舌悪か パンチ弱々わしいとか最後はあの本当みんな頑張ってたなっていう あのあそこスクリーンフレームの中ではない外側にいるスタッフの人たちも含めて本当ここみんな頑張って取ったなっていう [音楽] 思い出してちょっと感動しました ヒロインが中山美ほさんであったというま先日されて本当にあの残念だったんですけれどもま当時の中山さんの印象思い出どんなのがありますか えっと当時みおちゃんは 15歳でま僕20 歳でなんか当時の僕にすると 5 歳年下の子というのはすごく年下な感じがしていたことプラスもうすでにトップクラスのアイドルだったので なんか近寄りがたいみたいなのもあ でそんなになんか現場で話をした記憶は ないんですけどでも 今日見てあここだったって思い出した ところがあったんですけど夜のシーンで 電気も明りも消してあって真っ暗な中にま 僕は引き度の前で待っててみほちゃんは ちょっと畳の部屋からいたんですけどそん 時になんか真っ暗の中でみおちゃんの目が すごい光って見えて ってなんかこんなところでこんな風に見えると猫みたいだねって僕が話しかけたらそうだよってそう簡単に尻尾は振らないし媚びないしって答えて当時の今思う思うと当時 [音楽] 15 歳の女の子にしたら随分大人っぽい答えだったなっていうのを ええ いやその会話だけは覚えてたんですけど どこでこの会話したんだっけなっていう にしたんだそうでした はい

俳優・仲村トオルさん(59)が6月28日、映画『ビー・バップ・ハイスクール』上映後舞台挨拶イベントに登場。ヒロインを演じた中山美穂さんとの撮影秘話を明かしました。

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