【特別対談】松原良香氏と語るセレッソ大阪•北野颯太の海外移籍、中島元彦について•パパス監督のアタッキングフットボール

さあそれではですね本日ゲストに来ていただきましたアトラントオリンピックの日本代表で現在ダゾーンでも解説されてますよさんですどうぞ今日はよろしくお願いいたします [音楽] よろしくお願いします それではですねえっとセレストのことでまず 3つ大きく3 つに分けて聞いていきたいと思います まず1つが
ちょっと
はい
あのまず1 つの前になんですけど 僕セレソ大阪方ともさんともご縁がありまして はい
これ何かて言うと まずあの森島さんいるじゃないですか はい
僕のまず先輩なんですよね はい
あの高校時代2トップんでたんで

嘘 そうなんですよ
え そうそう えっと高校あのもう広島い東海第一清水で 東そっか
そうなんですよすごい だから同じ量だったし同じ新食とにずっと生活してたんで はいええ だからよく知ってる大先輩でございますよろします すごいそんなご縁が でまだあるんですよ
え本当ですか
で 僕実はこ今回ねこうやってお声がけただいて はいはい ちょっと昔のことを頭の中ま戻してたんですよ [音楽] その時に1 番最初に僕オファーいだいたのは はい
このセレッソ
はい 当時のヤンマーだったんですよ ああはい
そうそうそうなんでかと言うと ま森島さんがっていうこともそうだし はい
ヤンマーにね でその前に濁沢さんっていう大先輩が だから僕はエスパルスとかジビロにオファーもらったわけじゃなくて最初はヤンマーこのセレス大阪だったっていうご縁もあったんですよ ええ
すごい
で最後に
はい
あのま2 人僕こういうサッカー系の仕事をやらしてもらってるじゃないですか はい であの今セレッソにマーティンってイギリス人いるんですよ マーティン マーティンはいフロントにいるんですよイギリス人で それこそフロントにいて結構もう長いですよ へえ
もう何年10 年以上やってんのかなそれこそ森島さんといつも一緒に動いてたりとかフロントの興味やってるんですけど 彼はうちの会社にいましたんではいええそうなんですかう [音楽] わすごいそんな縁が はい
すいませんそんなことがありました そんな中で今回でした
うわあ なんとセともご縁がすごいあるということで そうなんですか いやすごいなあありがとうございますお願いします じゃあそれでは早速聞いていきたいと思いますまずえ監督を今年からあの小さんからアーサーパパス監督に今変わったんですけども 結構あの攻撃的なサッカー うん をマッシュとしてやってるんですけども松原さんから見て どういう印象かっていうのをちょっと伺えたらなと思うんですけども はいまずあの今シーズン最初は苦しみましたよねもちろんガバに 52 で勝って最初のスタートすごい良かったと思うんですよ はい で今までのこうセレストの経緯とかまそういう人たもいるんでま聞いたり自分なりに感じてるのは [音楽] やっぱりこうあのどうしても最初はこうあの難しさが アタッキングフットボールだから あのポステコグルーの なんて言うんですかグレ一緒にやってきてる人なんでマリノス優勝したそうだし はい それまではセレソはどっちかっていうとロティナもそうだったし まその前のゆんさんもそうだったしま優勝しましたけど [音楽] はいはい でも守備路線でこう来てたと思うんですよね はい それがいきなりというかここでガンとこう変えては 攻撃アタッキングフットボールに変えてった だからそこで選手たちもおそらくフロントも うんこれで最初は勝ったけど まその後勝てなくなったうんこれで大丈夫なのかっていうのも多分思ったのかなと [音楽] うん でしかもアーサパス監督も初年度ねセレスト来て間もないんでこうセレストの文化とか大阪の文化とかあるじゃないですか はい だからそこがやっぱりこうあの難しさを最初産んだのかなっていう風に思ってますね [音楽] ああ
うん なるほどそうですねなんかすごい印象に残ってる試合があれば教えていただきたいなと思うんですけど まあ1番良かったのはあのエスパルス戦 ああ あれはやっぱりあのセレストの今シーズンのいいところがもうすごい出たと思います [音楽] うん 足りないところも出たと思うし良かったところ出たそれ何かって言うとやっぱりアタッキングフットボールで攻撃的にこうやってどんどん出ていくんで はい やっぱりそういう意味ではあのゴールも 4 点生まれたところもそうですしやっぱりあのまサイドバックもどんどん出てくしまラファエルハットンもそうだしトップ下のあの来たのもそうですし非常にこう攻撃的もうアタッキングフットボールっていう彼らがやりたいことがボックスの中もどんどん入ってくし [音楽] すごく断にあの見えたと思いますね [音楽] ま福井もうゴールキーパーからもボール触らせないぐらいな感じで福意から あのビルドアップしてって でゴールまで迫ってく姿さとかそれからこう相手コートに入った時のこうプレッシングトランジッションからのこうプレッシングで出させないとか [音楽] はい
まあ良かったですよね あありがとうございました うん本当あの今期のやりたいことがすごくあの出たゲームかなって思いましたね うんうんそうですね 私も現いたんですけど見てて本当楽しかったです試合は ですよね ただま逆にその課題も出たっていうのはそのセレを分析してみると あのやっぱりクロス対応 うん クロスから半分ぐらいはもう失展してるっていうんですよね はいああそう であの時もま軍事にあの中原のクロスだったと思いますけどやられたのもクロスからやられてるし はいうん あとはまあのなんて言うんですかねあのまルガンの時もそうだけどやっぱり爪の甘さっていうか [音楽] うん
やっぱりやりきれない
そうですね
うん やっぱでもそこは中にいる人たちから言わせるとでもそれがちょっとセレストっぽいところもあるっていうこと言ってましたけどまあでもねああいうところがま厳しいこと言うとあの本当あの精霊想強くなってもらいたいし あの言うとやっぱりあの今度はあの横浜戦あのルバン 大逆転されちゃったゲーム 言るとやっぱり1 人少なくても勝てるチームにならないといけないし そうですね やっぱりアタッキングフットボール をやっぱりこのまま続けていく当然そうだと思いますけど はい
行くのであればやっぱりあれ あの2 戦目で点取れないといけないですよね そう
先に 取ってればもう終わったと思うんですよ はい だそこがこれからの本当にあの可能性を逆にこう秘めてるところかなってセレストに対しては思いますね そうですね
うんいやあの実はその 1 人退場して少ない状態で戦うっていうのはまえっと去年だったかなあの FC竜と試合やった時に うん まやっぱり同じような状況だったんですけどもまその時は先に先制点を取ってでそれでもう 10 の状態でずっともう耐えて耐えてって状態だったんですけどもう ま今年あの最近のあの横浜 FC の試合なんですけどもま結構最初の前半な時点で攻めてたんですよ それで決めきれなくってあの状態でだったので 松原さんだったらどうしてました もし監督だったら まあでも耐えなきゃいけないところってあるんでやっぱりそこがこうキーだっていうことはあらかじめまあの分析だったり資料も含めてしておきますよね うんうん あやっぱりその時にどうするかではなくてその前段階が大事なんでトレーニングだとか まろんな角度からアプローチするやっぱり今だったらいいとでう けばまさっきのエスパにちょっと戻っちゃいますけど はい 今シーズンはねあの失点しても逆転するんですよね うん
それが34ゲームぐらいある
はい でこれすごいいいことでも昨シーズンはそんななかったと思うんですよ なかったですよね
はいはい だからそういう強みを伸ばすっていうところとでもこれ最後やられてるよね でもこの失点はクロスだよねっていうところを持ちながらまゲーム入ると思うんであのゲームでいけば僕も見ましたけど [音楽] あの やっぱり前半でこう決めきれなかったところいい流れのところの [音楽] 1本で
はい
最終ラインのは背後 あそこの1つでこう体場になってしまった うん であそこはそこでこう下向いてなかったと思いますけど [音楽] うんうん そこはねすごいあの難しさもあったと思う うん ていうのはあのアンサーパパース監督の [音楽] いいところ
はい
最初勝てなくて
はい でその後3連勝して
はい であのちょっと上向いてったところは彼はま田中俊太怪我してはい [音楽] ま通常だったら433 がベースで彼はプレイあのカすると思いますけど はいでもその433 がベースの中で選手を当てはめてったと思うんですよ ああねでそれでまあのあの強化部にもオーダーしてまウイングだったりだったり取ってきたと思うんですね はい でもそこを田中俊太ま怪我したことは逆にこうプラスと捉えて [音楽] 中島もそうだし え木田もそうだしま選手がどんどん出てきてでゲームさせることによってどんどんどんどん成長してって でスリーバックやったりこう柔軟性を持つようになったっていう はいうん これはあのピータークラフスキーもそうだったし [音楽] まあなだえジビロの今の監督ハンソンもそうだし [音楽] そんなにあの自分のあの人達ってフィロソフィーをそんなにこう変えないっていうかシステム変えたりとかあんましないんですよ [音楽] うんうん
本当にこう2点取られても3 点取りゃいいんだっていう考え方がそもそもなんで はいそこをこう変えながらあの横浜 FC 戦も手に取れなかったけどあの時にやったのは人変えて はい
システム変更も5枚にしたりとか ちょっと最後6枚気味になって
はい でそれであの負けてしまったんですよね はい でもセレソは元々ボールポゼッションを高めながら攻撃的に行くチームなんでやっぱり [音楽] 1人少なくなると横浜 FC はボール持つチームじゃないからボール相手に持たせて カウンターみたいな感じとかセットプレーで行くチームだから はい逆に1 人足りないことがちょっと難しく相手のあのサッカーのやり方もそうだし自分たちもボール持つ相手は前から来るんでもうしかも点差も広がってるホーム横浜ましい池どんどん [音楽] [音楽] うん こっちはやっぱりボール繋ぐっていうことがフィロソフィーであるから [音楽] いつもキーパーから絶対繋ぐじゃないですか ああそうですねはい はいだからこれが難しくさせたところでもあるのかなと うんうん で僕は逆にそこがアーサーパフパス監督が今考えてるとこの [音楽] 1 つでもあるのかなって思いながら見てましたけどね ああなるほど
もう今までだったらそのまま 4枚でやって
441で もう攻撃的に行くと思ったんですよ でもそうじゃなくて5枚にして もう守るっていうメッセージを はい
あの伝えて はい で守りながらやったけどでもどうしても繋げない [音楽] うんうんうん どうしてもここ押し込まれる感じだったですね そうでしたね次なんですけども あのセリスサポーターみんな気になることでしょう うん
え北野選手の海外遺跡 うんうん とえっと今まキーになってる中島本彦選手についてお伺いしたいんですけどもまずあの北野選手の海外席について松原さんはどう思われますか いや素晴らしいと思いますよ やっぱりあのクラブがのビジョンというかねミッションというか掲げるところで [音楽] 若い選手をこう世界で活躍させる はい
これがまず1つあるじゃないですか そうですね はいで同時にこうチームも勝っていくっていうところの中であの来たのがザルツルークに移籍したのはま南のね [音楽] はい
同様ですけれども すごく嬉しいことだしこれって Jリーグのうん にとっても最高なことですよね うん そうですねただまあ北野選手ってかなりま大阪ダービーからにしてもそうなんですけどま走行距離もすごいしま守備にもかなり貢献してたので まそこをかけてしまったっていうのはまチームとしてもかなりダメージは大きいのかなって印象なんですけどそこはどう思われますか そう思いますね まあでもそこはま分かってね今きなりオファーが来たわけじゃなくてもう昨シーズンとかもしかしたらもうちょっと前から調査は絶対入ってただろうしまクラブとしても準備してて [音楽] のことだと思いますねで僕来たの 1番好きなのが
やっぱりあのターンで
ああ 前向ける彼が
はい
本当怖いあれが
うん まあのこの前のエスパルス戦もそうだしどのゲーム見てもすっとこうね相手も見えた状態で前向けると今おっしゃったように走れるんですよ彼ははいうん [音楽] [音楽] 本当走れる
はい やっぱりその土台はなん彼のあのコメントでもねありましたけどまあ多分裕二さん大熊さんの時だと思いますけど [音楽] まアカデミー時代こう走ったとすごい やっぱりすごいハードバックさせられたと うん その時はやっぱり相当悔しか苦しかったし悔しかったとは思うけれどもでもそれが彼のぶれない子のあのテクニックを産んでると思うし [音楽] はい 逆にぶれない軸をこうこっちも作ったのかなと思いますよね 柴山
もそうだしましけどほんまシオン もそうですし
あとまブエノもそうだし それこそ中島だって まトップ下やれると思うし はい ここは後半戦のキーだと思うんですよね 1つうん うんまそこが誰が収まってくるかっていうところをまアーサーパパス監督が [音楽] ま人とあと組み合わせの相性なんかもあるし ああそうですね うんやっぱりこうそこに誰入れるかによってあのやっぱりこうセレソを下がって はい やっぱりあのあいつルーカスフェレなんです あはいはいはいもう
彼はもう絶対的な軸 だと思うしあんな11 アシストなんてすごいじゃないですか そうですね
ま昨シーズンから多かったけど はい カレも合わせられてああいうシャドウもできる ねまどこやったっていいプレイしてくれる はい 大きいでもその選手がもう行かせるようなトップしたというか来たの代わりって言ったらあれですけどね あの入ってくる選手じゃなきゃいけないし あとはやっぱり前線のラファエルハット はい
とのあの相性もあると思うし はいま
ここが1つポイントだと思いますあ あ分かりましたそうですね あの本選手とあともう 1 人中盤で平野選手も多分あのそろそろ戻ってくるのでま多分そこも気になってくるかなと思うんですけども [音楽] やっぱりトップ下だからあそこで大体ボランチ相手のダブルボランチがいたりとかま J リーグ最近見てると結構スリーバックも多いんで はい だあそこのこうファイブバック気味になるなってるそこをその守備ブロックをどう崩すかっていうところの役割がこのトップした気味の選手だと思うんですよ うん
前の開幕のゲームとか見てると あの香川がま先発して出てましたけどダブルブランチっぽくやってたけど [音楽] はい川がちょっと前にこう出てきて 433 みたいなこんな感じでアンカー棚みたいな感じなってったんですよね はい
こうなってるのがこう出てくみたいな ああ
だそのシステムも含めて まさっき言った朝パパパス監督の はい 良くなってきたったらあれだけどその柔軟性っていうところがチームの選手を見ながら 変えていけたらどうなってくんだろうなってそこがポイントだなと思ってます あ分かりましたありがとうございます 中島選手の印象聞いてもよろしいですか うまい
うまい
うん
うん
うまいですよ彼は まあの気がどっちかっていうとこうバランス取ってくっていうか はい
ま本当こう安定したま 2 人でこう出たりもすることもあるじゃないですか ああそうですね
うん でその時のバランスが中島の方がこうどっちかっていうとこう攻撃に絡む [音楽] ま点も取るしこないだもねこう決めてたけど やっぱりこう3 列目ぐらいからキャンとこう出てくるところもすごいうまいしまトップ下置いた時っていうのはこのトップ下の立ち位置見ながらまダブルボランチでいるとしたらこれこう降りた時に中島がこうすっとこう前にこう出ていくっていう [音楽] 前のこう状況を見ながら相手スペースにすっとこう入ってラインブレイクしたりとか ははい
もできるし
はい
あともう1 個はあのボール持った時に やっぱりこう前向いて それでうん
的確のボールをって焦る配れる うんうん
はい そこは本当ねいいと思いだからあやっぱりねあの戦術解度も高いですよね ああ
うん やっぱりスレースの場合ウイング貼らせるしサイドバックなんかもこうサイド攻撃ハーフスペースとサイドのレーンをこうまくか 2 枚が活用しながらあの中盤の選手なんかも飛び出す時もあるしサイドチェンジ入れる時もあるし [音楽] はい うんすごく戦術理解度も高いなと思いながら見てます あかりました はいそれではですね松原さんのえっとシレス大阪選手のえっとまっていうか注目してる選手でし [音楽] まちょっと応援してる選手とかいればちょっと教えていただきたいんですけども はいまず1人中島ですね
はい はいま彼ランチもやれるし 1個前もやれるし まあの後半戦ま来たのもいなくなった中で はい あのま彼がどのポジションに入ってでどのような役割を果たしていくかっていうところはすごい楽しみでまボランチで入った時にはまトップしたとかトップしたトップの選手も追い越すような [音楽] はい
うん そのぐらいこうアグレッシブなプレイをこう見せてほしいしあの逆にボランチ入った時っていうのはあのセレストのウィークポイントがやっぱりあるんであのもう分析もされてると当然思いますけど [音楽] [拍手] [音楽] そういうところを出させないはい あのプレイをこう中島にはこう期待してますね ああなるほど あとまあ2 人いるんですけどあのルーカスフェルなんですもう彼はまあ外せないと思いますね まあの先ほどもお伝えしたんですけど誰とでも合わせられるし うん やっぱりあのアシストをあれだけこうできる選手 ていうのも やっぱそうそういないやっぱり本当欠かせない外せない選手かなと思いますもう [音楽] 1人はラファエルハットン ああ
はい まあのレオセアラがあの昨シーズン ねま今回なくなってでどうなるの?セレソって思ってたけど ま彼が本当20何ゴールねかなり21 ゴールだ
あの決めて2 位の選手がブエ野と田中俊太で 3ゴールだったですよね
はい21 点取った選手がいなくなって 2点2番目に取った選手3 点ですようんそうですね
ね でその選手ままいるけどラファエルハットンがどうかっていう時にまやっぱり点取ってってくれている [音楽] はい でま彼はやっぱりこうすごく引き続き大事なあの選手期待したいところなんですよね はい でその逆側にじゃあその課題っていうところも出てきて [音楽] はい やっぱりラファエルハットンが怪我したらどうするのっていうところでま古山いますけどうんはい [音楽] センターフォワードとするとま基本 433ベだと思うんで
はい ハットま同時に出た時現もありましたけど はい まあのハットが怪我したらじゃあ古山来る古山が怪我したらいない [音楽] うん
ここがどうなるのかっていうところが 1つ
はい
で2つ目が失点これ分析すると あの半分がクロスからの失点 はいはい
で失点26 で多いんですよ失点がものすごく そうですね
で2 つ目がま攻撃的なのでカウンターから失展すると はいで3 つ目がこれ相手チームからもま言わせるとやっぱりこうあのセレストほとんど絶対と言っていいぐらいに後ろから繋いでくんで [音楽] はい 前からこうはめにくるようなチームだとちょっとやりにくさを感じるところもあるんですよね ああそうですね うんま発展登場の作り上げてるところなんで はい まここまその守備っていうことも含めてまクラブとするとこのクールズ選手 ああ
新加入
はいはい のあの選手をサイドバックセンターバックやれる ていうことで取ったっていうことと はい
もう1つはよ野 この前出てましたけどま彼 Jリーグでねあれだけ経験ありますけど まよし野はボランチもやりますけどま 3リーバックもできるんで はいうんうん
まあのこの前もねあの横浜 FC 戦ちょっとユーティリティさみたいな出してましたけどポジション変更して [音楽] はいはい まクラブとするとチームとするとそこがこう守備対応のところで変えていきたいと うんうん うんでまほね攻撃的なところは来たのもいなくなったしま ラファエルハットが怪我したらどうすんのっていうところはちょっと思ってますけどね ああそうですね ま補強ポイントはねまだまだいっぱいあるかと思うんですけどま そこはもう教科さんお願いします本当にそれではですねえ 7月5日
大阪控えております はい えっとどの辺注目されてますか はいあのリバンダメンタリティじゃないけどあのバ 大阪大阪もあのポエトス監督になって最初苦しんだんですよねで昨シーズンそこからこうあの戦術が浸透して [音楽] 選手も素晴らしいパフォーマンス見せながらこう結果出してったと はい でじゃあ今シーズン優勝だっていうことで取り組んでると思いますけど ハーフシーズン終わってこをずっと勝ててないんですよね ああ
はい公式戦5試合も勝ててなくて だもうダービーをきっかけに これダービーって特別なものあるんですよ はいそうですね やっぱりダービーこう叩くとより乗るんですよ そうです本当にはい これ選手だけじゃなくてもうチームとしてもファンサポーターもそうじゃないですか?こ 倒したっていう
だからねん2倍3 倍の効果があるからうん これはすごくあの位置付けとしてはめちゃくちゃ大きい うんうん でま僕で気になってるのはやっぱりあの山下 はいああはいはいはい 彼はもうあのこう途中から出てきても仕事スーパーサブ的なこともやるし [音楽] 最初からもうあのねワイルこう貼ってて はい
そっから縦突破ギュンギュンしてって あのトランジションも早いしうんはい こことま高橋 2個なのか
うん
うん 誰なのかがね登りだとわかんないけど はい ここがノーマッチアップっていうところは僕はまず 1つすごい楽しみしてますね そうですよもうすごい山下のとこがすごい厄介なんですよねあとはま途中からこうサイドからバーって上がってくるあの黒川選手そこも怖いなってはい まサイドを起点にしますからね
はい そうなんですよね そうですねそことやっぱり宇選手もね抑えたいなってところもそうです ありますね するって言うとやっぱりあそこのねガ馬の大国橋がうみだと思うんで はい あそこを抑えるっていうのはまそれこそねそのボランチのところが誰を使ま今回吉野も入ってきたし誰をこう選択するかっていうところもあるし [音楽] あとはやっぱりな何と言ってもあの守備的なところから考えるアーサーパース監督ではないんで攻撃のアタックのところから考えるから [音楽] そうすると北野のところをどうしていくかっていうことで考えていくとも思うんですよね はい
うん そうですねえっとちなみに予想スコアなんか聞いてもいいですか 21セレソ
おお はいやっぱねセレッソは点複数ゴール決めるんじゃないですか ああ
あのルガンの時もそうだったし はい ここ最近のゲーム見てても点取るうんあのカウンターとか本当恐ろしいですよあれ そうですねうん あいや石とセットプレーでも あのルーカスそれ何ですかいるし はいあ あね本とラファエルハットンで中島 [音楽] 千オワンドラーで
はい ああいっぱいいるじゃないですか
いますね はい
怖いですねこれうん 21ってことですね
はい21ですね
21 でも買ってもらいます本当に
はい
喜です 次は やっちゃってくださいはい じゃあそうしましたら最後にあのセレス大阪に向けてあのというか送っていただければ はいあのスレッソ大阪は本当あのすごいチームだと思うんですよ [音楽] 何がすごいかと言うと
はいはい これだけ若い選手が出てくる はい
本当にあの他の誰とは言えませんけど はいあのま結構自分の周りもね [音楽] GM やったり強化部事やったり監督やったり人もいっぱいいますけど 彼らから言わせると いい選手がいるって言うんですよセレッソが うん
いい選手が出てくるって はい だそれはもう南の選手もそうだしまあそこでこうプレイした犬井選手もそうだったし やっぱりそういう選手がセレストでこう育ってでこう世界に出ていくんですよね なんでそれってめちゃくちゃこう強みなんで今回の北野選手じゃないですけど はい これは本当あのまあの育てながらこうチーム勝っていく ていうとすごく難しいと思いますけど うん 本当にあの魅力あるチームだと思いますので はい あの引き続きあの頑張ってくださいっていうかもう優勝して欲しいなっていう風に思いますねなんか目標僕聞いたんですよセレストの [音楽] はいはい トップ3 に優勝するんだっていう目標の立て方はあんまりしないらしいですよね [音楽] ああそうです言われてみればはい なんかトップ3にこう入っていくとかJで うん
とあとはACに出るんだっていう
うん それがなんかそういう言い方をなんかいつもしてるんですかね どうなんですかね なんかはっきり優勝するんだっていうのは確かに僕もあんま聞いたことないなと思って うんどうなんですか までもタイトル取りたいっていうのはま今回あのキャプテンやってるあの田中し太選手も言ってるのでうん まやっぱりそういうのはま目標にはしてるのかなっていうのはありますねうんうん まあなんでねもうカップ戦でもゆんさんの時にねタイトル取ったように [音楽] そうですね うんもう取ってほしいですよねで若手がやっぱり活躍してほしいですよね はい でもいい結構いるじゃないですかハ抜きのねあのアカデミー出身の選手が そうはい
それはもうね あとね
あれですよ
はい
アカデミーで
はい やっぱりひさんが風さんがいたじゃないですか あはい あの時はやっぱりあのあの人ってやっぱり止めるケルをこうやるじゃないですか ああそうですねはいはいはい でこう技術のところをあの付けさせて でそれがどう変化したかって言うと今の大学生セレストのユース出身で大学行って大学で出てる選手も増えたらしいんですよ [音楽] ええ だからそのその大学からも絶対呼び戻すと [音楽] うん
いう風になるらしいんですよね うん でそれはまセレソとするとま彼らの今後音にしてもやっぱりハ抜きがメインの中でプラスアルファを外国選手だったりもしかしたら他の日本人選手だったりっていうあくまでもハ抜きメイン [音楽] うん ねでそれはすごく良かったんだけどそういう風になってきてるのは [音楽] でも結果が出なかったと うん
勝てなかったと
はい
なんかプリンス2 部中高まで怒っこっちゃったって聞いたんですけど はい でそうすると今後のあのアカデミーの目標として今やってるのは育成しながら こう結果も出していく やっぱり弱いと今言った本当にいい素材って集まりにくいじゃないですか そうですね やっぱあそこだったらもうすごいガンバーだったり神戸だったりもういっぱいあるじゃないですか そに取られちゃうんで
うん だそこはやりながらあのま結果も出していくっていうことで はい
言ってましたけどね
ああ分かりました だから育戦も楽しみです
はい
はい ありがとうございますではせっかくなので最後に松原さんが監督だったらということでメンバースタメを決めていただこうかなと思います お願いします はいはいすっごい難しいね質問ですねはい すいません最近
うん いやでもねまずゴールキーパーは やっぱりアーサパクス監督とかセレストが攻撃的に行きたいっていうことであればやっぱり福井選手はい うん だと思いますもちろん今回ミスしたかもしれないけれどもそれはチームとしてのミスだったと思うんですよ彼だけじゃない うん だ逆に言ったらあのミスがプラスになっていくと思いますね はい今後期待も込めて福井選手うん であとねセンターバックのところはまは中とか新藤とかそれから [音楽] 2勝もいますけど ま多分おそらくま彼が好きなのは監督好きなのは 4枚でやると思うんでまその 3人も基本的に回してくと思いますけど はいはい
西尾がね
はい あのあ結構前僕の印象ですよ はい 前は結構足元バタバタしてるイメージがあったんですよ ああはいはいはいはい でもそれがあのフィード はい とかそういうビルドアップのところを叩き込まれて [音楽] かなり落ち着いてきてるかなっていう風に思うんですよね うんはい
でなんでまあのミシが右 [音楽] はい
のセンターバックで左は中ですね はい中さんはい多
こは
はい ま彼はもう周り見えて経験あるしまあカバーできる何でも はい
で3枚も中心になれるし
うん うんただ気になるのはスピードがちょっとねあの以前とは違って少しあの衰えてきてるのかなっていうところもあるんで そういう意味では2勝がカバーしたりとか うん
ますのかなっていう風に思っています はい
で左サイドバックは はい
まあのここ最近 はい
の成長一 はい
高橋2個
うん 彼はねミスしても立ち上がるんですよ ああはいはいはい うん
あの魔剣気の強さっていうか
はい あのこうどうしてもこうあのなんだろうなミスしちゃう時も時々あるし うんうん でもそのこっちこっちが強いのはすごく大好きですね僕うんうんうん うん ま右がねどうなんだろうなここ難しいですねこれ 奥高 誰使うかな あま今度のあの新鮮力も楽しみなところもあるし [音楽] はいはい まあ今の今だったら奥田なのかな うん中村じゃなくて うんうんうんうん
て思いますね
はい うんでダブルボランチ はい
のところなんですけど はい
うーんこれ はい うん自分の好みも含めてでいいですか?あも全然いいですはい もうあくまでも松村原さんが監督ですあ ああすっごい難しいんですけど はい あのね僕やっぱね中島いいと思うんですよね うん 彼やっぱりねあのアタッキングフットボールには持ってこいの [音楽] いいアクセントになってると思います はいはい ま彼とあとはうーんま香川はすごい入れたいんですけどねコンディションも昨シーズンよりも良さそうだし [音楽] はいうんうん 香川
香川おお 入れて
うん でまま田中え怪我どのぐらいですか えっと多分今シーズンその戻ってこれそうじゃ戻ってこれそうなんですよね [音楽] だったらまちょっといると はい想定していただいてもはい入れて はい 433アンカー田中
ああいいですね中島 左はう見たい 早く見たいそれを すいません結構攻撃的ですけど いやいやいや はいそれでね右はもちろんウィングもルーカスですよ うんそんでもう当然ここはねラファエルハットはい でああこれ左ね [音楽] 左側ね あれ?アンドラーでどこにいます?あこれだ違 はい うん今のところかな うん すごいね自分が監督やってたと思うともうゾクゾクするけどだけど今ねあれだからとりあえず はい
いいですか
はい
じゃ行きます
はい こうなりました いやあいいですねこれうわ見たいなこれで はい まずねあのさっき言ってましたクロス対応の課題のところ はい やっぱりここはまず上げさせないっていうことが大前提にあると思うし はい ま本当セレソの守備見ててもちゃんと献心的にブラジル人も守備するんように見えるんですよ うんはいまこういったところの433 やるとどうしてもここのスペース使われたりするんで しっかりまチアゴとかルーパスも戻ってスペースマず消す [音楽] うんはい
でもそれよりも何よりも
はい 攻撃アタッキングフットボールやって相手を圧倒するっていうのがおそらくチームの考え方だと思うんで [音楽] はい
このメンバーで3点取りましょうよ うーんいいですね まず1点じゃなくて複数ゴール決めて 2点だと危ないから3
点取れれば やっぱり圧倒できると思うし うん
逆にね次あるチームもやなんですよ ああ3 点も取ってもマジやなんだけどセレサみたいな うんうんうん
与える印象が うん で中島とか香川とかこの辺がこう入れ替たこう出てって うん
ねここで香川がボール取りました はい
じゃこっからサイドチェンジします でルカスいます
ははい それ当然マークされるからしたら中島がサポート入ってうん [音楽] でここで2対1作って またリターンしてでルーカスがクロス入れる時には東ン千ゴ香川中島なんだったら高橋ニコもこの辺まで来てみたいな [音楽] うん5
枚ぐらい中に入ってって うんうん
決め切っちゃう いや理想ですねそれ本当に でもカウンターはもっと怖いんで そうですねそこがねはい早本ん当早いですよ うん
うん まそこがま課題の 1 つでもありますよねカウンターっていうところが 先ほどおっしゃられたことじゃないんですけども まそのクロスの対応とカウンターのところでやはり失展するとですよね [音楽] そうですねあとまビルドアップ後ろから繋ぐから はい
だいぶでもね本当に2丁も落ち着いて うんうん ね動かせるようになってきてると思うしうんうん ただまだたまに引っかかるともあるし当然相手はね町田とかま神戸もそうだし守備から入るようなチームっていうのがま今の裏もそう 前から前から絶対はめにくるから ここで捕まんないことですよね そうですね あとはまあねこの11 人だけでサッカーやるわけじゃないんで あのま難しい非常事態というか怪我したり累籍だったり残った時に黒山もそうだし [音楽] はいまあね今回取った吉野もそうだし 本シオンとか
はいはい ま里はもう経験様さもあるし はい 多分センターバックはこの辺振動も含めて回してくと思うんで はい
ま気もいますよね
はい ま本当このチーム全体としてこの 難しい壁にやったった時にの柔軟性とかそれ個人のパフォーマンスがどうかっていうところうん うんうんうん
ここもすごい注目ですね はいわかりました ありがとうございます はいありがとうございますうん むちゃぶりしちゃいました [拍手] さあそれではですね色々松原さんにお話とできましたとりあえずシーズン後半戦入るかと思うんですけどもそうなんで終わりそうですから [音楽] [拍手] ああね昨シーズン10位
はい でしたしあのましかも点が取れなくてはい [拍手] え本当苦しんでた 点は少なかったですね
はい 今でも点もすごい距離になってやっぱりこれはあのチームがね片ける目標のアタッキングヘッドボールになってきてる はい
ま順位でいけば
はい 1 つのキーはガンバに勝てるかどうかだと思います まずこ1つや
そうですね
それに勝てば うん多いとかのかなと思いますはい でなんで5 位かって言うとやっぱ趣味のそのあ そこやれちゃうかっていうところにやられたりとかやっぱりするんかその辺の特にクロスタもそうだしましたしました時も結局セットプレイからやられたのに横から来たボールに対してね守れなくてだったじゃないですか [音楽] [拍手] [拍手] そこの回線ができればっていうところです相手絶対ボンボン入れてくる間違いないですね [拍手] [音楽] そこの課題をねしてもねたくさん取ってです 取ってそうですよ楽しませてもらいたいですね引き続き [音楽] はい 本当怖いんだ相手チームからするとすごい嫌ですようん 皆さんが多分思ってる以上に嫌だと思います とか面たちもすごい馴染んでるしそう [拍手] そういうわけでえっとまたシーズン終わってからかなとお話できたらと思うので はいそうですね はい今回本当にどうもありがとうございましたですこちらこそありがとうございました ありがとうございました
応援してます 頑張ってください
ありがとうございます

いつもご視聴ありがとうございます🌸🌸🌸
この度、松原良香さんと
セレッソ大阪について対談させて頂きました。

北野颯太選手の海外移籍について
今年帰還した中島元彦選手について
パパス監督のアタッキングフットボールについて
大阪ダービーについて
などなど、沢山深掘りしました!!!
セレッソ大阪のファン•サポーターの皆様はじめ
他サポの方やJリーグファンやサッカーファンの方も沢山観ていただけると嬉しいです🙇‍♀️🙇‍♂️

これを機に是非チャンネル登録と高評価
そしてコメントと応援もよろしくお願いします!

【松原良香さん】
Instagram: @yoshikamatsubara
⚽アトランタ五輪サッカー日本代表
⚽現DAZN解説者
⚽2023シーズン J3 いわてグルージャ盛岡監督

6件のコメント

  1. お疲れ様です🍵

    私は3-0でセレッソ勝つと思います

    勝ちます

    あと前から思ってますが、ジャルンサック選手何なんかな(・・)??頑張れ🔥

  2. けんはるさんお疲れ様です♪松原良香さんと対談出来るなんて凄すぎます♪これからもファンとして応援させて下さい♪
    娘と息子とゆっくり観ます!

  3. チャンネルのポテンシャルに驚愕( ゚Д゚)どんだけ引き出し持ってはりますのん(*ノωノ)
    松原さん、チアゴの評価高くて嬉しいですΣ(゚∀゚)

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