アイシテイルと描いてみたー主演:中山美穂/長谷川真弓⑤ 【ドラマシティ’92】名場面

連帯保障に行ってやつなんだけどね全然 心配することないの迷惑なんかもちろん 絶対書けないだ [音楽] [音楽] はいあどうもあ先日はい明日ですか?明日は休みですから大丈夫ですけど [音楽] [音楽] あそうかいやちょっと付き合って欲しいんだようん話があるから [音楽] いやいや明日ちゃんと話すからしま [音楽] 行ったんだって 手島君君のバイトのこと でもさ面白に喋ったわけじゃないんだ それだけ分かってくれよ あの 俺からよく光っといたよ今日も一緒に来いって言ったんだけどあいつなかなか言うこと聞かなくて あいつって 手島君と俺のこと あそうか 結構有名になっちまってるからさ俺てっきり そうだったんですか まそんなことはどうだっていいんだよなとにかく人の暗いわをみ喋った俺が悪いよ いやそれは私も含む違反してたわけですし 当分を割と目認するように寝ましといたから ま君にも色々事情があるだろうから すみませんはい ほんのお詫びの印だ [音楽] でもさああいう場合となんていうかなま人間折り目正しくいけるにはやめた方がいいかもしれないな し た [音楽] [音楽] なんか 恥ずかしいですなん顔 [音楽] お化粧落としてないから [音楽] と やっぱりまだ続けるんだ [音楽] なんか なんか相談 乗れないかな これ [音楽] 好きなんだ 谷川さんの方とか ずっと前から 好きだったんだ だから こんなバイトしてる女ですよ [音楽] [音楽] そんなこと 全然関係ないよ [音楽] [音楽] 男の人と 付き合うの怖かった 前 やなことあったから でも不思議 [音楽] あなたといると なんだか安心する [音楽] おはようおはようございます ねえねかずよちゃん
はい 手島さんやめるんだって最後の最後で初めてあなたと食事したわね [音楽] 手島さんやめてどうなされるんですか わかんない何も決めてないわ あこういうお店やるのもいいわね昔から 北店やるの夢だったから ボエル8年もやってればそれなりにた声も あるわまあなんとかなるでしょう とにかくもうあの課長にキきキー言うのは 疲れちゃったし [音楽] 悪かったと思ってるバイトのこと ごめんなさい いえ 知ってるわよねあの人と私のこと あなたの移動の時ねあの人に私頼まれてね 少しうちにこもるところがある子だから うまく鍛えてやってくれてあんまり熱心に 言うもんだからちょっと尺に触っちゃった わ 着に触って期待すぎちゃった 明日の総別会嬉しいわいっつも準備する方 ばっかりだったから思いっきり飲んで課長 に絡んじゃうわ そう なんか堂々してないわ谷川さんでしょ私も 驚きなんだよね廊下で会うと笑うんだよね あ開き直っちゃったんだな ていうか表情がさな何て言うのかな?な [音楽] どうぞすいません
表情がねした あの 豊かに豊かになったっていうのかな なんかねシュアしてるんだって シュアシュアってなんかこうやってかやるやつそう 向かにね耳の不重な子がいその子と同じ家だから ああ週はやってると顔の表情とかは自然になってくるって言うじゃない本当?うんてみようかそう [音楽] [音楽] 輝いてる本当夢 何?分かんないもう一度 [音楽] えあ画年キ旅行うん一緒に行こううん行く行くあ行く行くうーんそれが夢なんだそっかあねそうだスキューバ [音楽] [音楽] えっとスキューバ 分かるスキューバ並ばないあ海の中なら 私たち他の人たちよりもたくさんおしり できる んそれは私主はもっとうまくあもっと うまくなったらね いいそうねもっとうまくなんなきゃだめよ ね

『#アイシテイルと描いてみた』は、
1992年8月27日にNTV系列ドラマシティー’92で放送されたテレビドラマ。

読売テレビ開局記念番組として製作された。
幼稚園経営の父が急逝したことから短大を中退し、
商社「二階堂物産」に入社した主人公の和代(中山美穂)が、
聴覚障害の由香(長谷川真弓)と出会い、閉じこもりがちな性格から
前向きな性格に変わっていく姿を描く。
和代と由香の会話は手話にて交流される。

◉あらすじ…
親友に裏切られて借金まで背負わされ人間不信に陥っていた女性と、
聴覚障害者の女性との交流を主演の中山美穂さんと長谷川真弓が手話で演じる。

出演
谷川和代(経理課→総務課):#中山美穂
相沢由香(総務課):#長谷川真弓
吉川伴子(総務課):#藤田朋子
山口とういちろう(総務課):#乃木涼介
同僚社員(総務課):#武野功雄
同僚社員(総務課):#山口粧太
他部署社員(経理課):仁科ふき
他部署社員(経理課):野村ちこ
他部署社員(経理課):宮本佳香
清水まゆみ
総務部経理課課長:#柴俊夫
手島予吏子(総務課):#中村あずさ
総務部総務課課長・高杉:#小野武彦
ヨシオ(和代の恋人→破局):#布川敏和

挿入曲:#GALBO きっといえる(アイシテル)

エンディングテーマ曲:鈴木聖美
「Time Goes By~時の流れを信じたい~」(東芝EMI))

企画 上野隆(よみうりテレビ)・石野憲助
脚本 石井信之
監督 中野昌宏
プロデューサー 小椋正樹・荻原 達
編集 定野正行
制作 よみうりテレビ、ニューウェーヴ

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