126500LNデビューからの値動きを解説歴代デイトナとともに
斎藤行尾の腕と系統チャンネルえ今日は ですねえデイトナの現行モデルまその ステンレスモデルのですね動きについてお 伝えしたいと思いますていうのもえまあね このねえ現行最近に動いてるんですよえっ とどうやって動いてるかって言うとえま 先月まで下落下落みたいな感じ下落が続い ていたのがそれから1ヶ月で反発みたいな ねえまこういう動きがあるとえでえっと 下落下落の前はどうだったかって言うと 上昇傾向だったわけですねえていう感じで ですねえ1165え500円特にま白持ち 版がそのなんというかデビューしてから 高く高くなったり安くなったりしていると えでまもちろんですねうんと高くなったり 安くしたなったりっていう目もあるんです がま現在水準はうんデビュー時よりもえ 安いとまこれねえっと前もお伝えしたかも しれないですけど金のモデルではね金 モデルではデビュー時よりも現在の方が高 いってなってるのでまステンレスはですね うんデビュー時水準から値下がり一方え筋 モデルは各種類ともえデビュースジングが 回るって感じになってるとえということな のでまそのねえ現行デートなのこういう 動きまつまり乱行下気味な動きについてね えま興味を持ったのでま今回取り上げてみ たいと思った次第でありますねえっと白と 黒があってま黒の方がどちらかというと 動かないえまえ横ばえデビュー時水準に 対して横ばっていう感じであるとえっと黒 えのデビュー水準ってのは大体448万円 ぐらいだったんですけれどもえそれに対し て現在どうかっていうと443万円ま黒は やっぱりねほとんど変わってないですよね ま一応5万円のマイナスではあるんです けれどもえ先ほどの白文字盤のような 何十万円単位での変動ってのはないとえ その一方で白文字盤えデビュー時水準はえ 583万円だったわけですけれども現在え いくらかと言うと 1万円で498万円えてことなのでえ大体 80万円ぐらいは下がっているとえそんな 状態ですねえですからえ黒文字盤は デビュー時から今今にかけて大体4万円の 下落っていうぐらいしかない一方白文字場 については80万円も下落しているとえ いうことになりますえその一方で時期に よってはえその下落したとしてもえ上昇し たりしてしたりとかもしくはえっと 2024年えっと2000違うもしくは えっと2000 年9月にはもう早速500万円割ってなっ てたわけですけれどもそれがえ2024年 の10月にはすぐに500万円台に回復し さらに11月にはえもっと伸びた 523万円まで伸びたみたいなねまそう いう時もあるとえでそうやってそうかと 思ったらまた値下がり値下がりってしてで 値下がりなのかと思結構な値下がりえと いうのをですねまた5月に見せてこれが 469万円えデビュー以来これが最安値 だったわけですがえそこから今にかけてえ また反発したとえで現在準は400えっと ま先ほどのあれだと498万円かなが 最安値っていう風になっていたのでまほぼ 500万円ぐらいに戻ったっていう感じが あるわけですえですのでデイトナは デビュー時水準が1番え白持ちはデビュー 時水準が1番高いですよえその時が500 いくらだったっけ670万かなえ580万 か580万円ぐらいでしたよえそこから 下落して一時期400万4万円割れになる んだけれどもま結局520万円ぐらいまで 回復しましたえそしてそこからドガーンと また下落したんだけど1ヶ月で今え戻った 結果498万円まつまり500万円ぐらい にはいるっていうえ状態になってますねえ ていうえ乱行気味な値動きをこの 126500LN白文字版はえしたという ことなんですねえでこれがじゃあ歴代のね ステンレスデートなに対してどうかって 言うとえっとままずねデイトナ最初にその 要はプレミアム価格になったのが 16520と言えるんですがまここでいう プレミアム価格ってのはその現行の時にえ 入試なんだから新品で売ってるにも関わら ず実際の相場のえ価値がえその低下よりも 高いっていう状態ですねえもちろんね こっちの手巻きの62636265も 1990年代に高くなってたんですけれど もこれが高くなったってのはアグマでその 生産終了した後なのでえ現行時代に高く なったっていうのはですねこの16520 が初であるとえただですねそんな 16520もえデビューした801987 年の段階ではま今のようなですねその ロレックスがえその新品で入手困難みたい なそういう現象はなかったのでえま元素 これがプレミアム価格モデルではあるん ですけれどもまそうなってったのはえ大体 901995年頃という風にえ言えるので えまもちろんデビュー時にはですねえ ロレックスがその入手混乱ないしは プレミアム科学になるなんて減少そのもの がなかったわけですからえまデートナ 165についてはま元祖ということでです ねなんとかデビュー時水準がどうのって いうよりはまデビュー時の時には何もその そういう現象がなかったですよとえいう ことになりますですので1番もう ロレックスがなんていうか入手困難になる モデルがロレックスに存在するって状態で デビューした初めてのモデルがま 116520のわけですけれどもこれどう だったかって言うとえデビュー時水準がえ 最も高値っていう状態が長らく続いてまし たえ116520はですねデビュー時に ですね黒持ち版がま圧倒的に高いって状態 だったんですけれどもえそのね黒持ち版の えっとデビュー時水準をですねえ抜かし たっていうのがですねえようやくねえっと 000え2018年頃になったからかなえ になるわけですねえっとえ2021年1月 ま116520は2000年8月に デビューしたわけですけどま大体そのえに 流通するようになったのがえ2001年1 月頃になるとえその時の新品価格っていう のはですね当時税込み換算で黒文字板は 155万円もしたんですねその155万円 をえ長らくですね抜かすってことがなかっ たとでそれがようやっと155万円超えた のがこの2018年9月になってからえ つまりえっとえ約18年ぐらいかかった わけですよえその新品価格っていう風に なるまでねでもちろんね今となっては 155万円ま何社172万円でもね 1165買えるんだったら安いっていう風 な印象になるわけですけれどもえその 長らくね116520ってこれ155万円 っていうそのデビュー時水準がなんか ものすごい高くてそれなんてなかなか超え られないよねみたいなイメージがあったと まつまりなんて言うかな今で言うところの なんか600万700万ぐらいの感覚だっ たのかなこの155万円っていうのがねえ その昔はねえそれをえっとえ抜かすって いう風になったのがもうデビューから18 年後なわけですよですからまこの 116520の時点ではえま多くのねま このレドナに限らず多くのモデルっていう のはデビュー時に大注目されてまもちろん 高いしその時買う人ももうもうすごく高値 で値上がりなんてしないだろっておそらく 分かってて買ってる可能性もあるとまそれ ぐらい割高なんですがまそれその割高でも もうとにかくすぐ欲しいっていう人がえま もうあのデビュー時にあの高値で買うとで それがだんだんだん落ち着いてきて要は デビュー時がまグラフで言うとこう デビュー時が1番こう高くてそこからこう 緩やかに下落するみたいなそういう動きを するっていうのがまこれまでだったんです けれどもえまその1165人生もま長らく こうなったのがま上昇傾向になってえ デビュー18年目でようやとそのデビュー 自水準超えましたよって感じですねでそれ に対してですねえ116500円Lっての はまた違っていてえなんとですねデビュー してからどんどん最高値更新みたいなねえ 感じになってったとえ116500LNは ま初めて白文字版の方が高いっていう風に なったわけですけれどもえデビューした時 っていうのが2016年のえ3月のわけ ですねで2016年の10月頃にま出 始めるようになったんですけどもその時の 新品価格つまりそのま並行品ですねえ いわゆるえま並行品しはその新品として誰 かが買ったものをすぐに使わず売ったもの のえ各車安の平均値がですね194万円 だったんですよ当時それをですね半年後の 中古がえ約ま本当ビビたる差ですけど 600円上回るってことになったとこれは 120の時にはありえなかったえその 116520の時だったらこの194万円 っていうのが1番高くてこれを超えるまで 18年かかりますよだったのが 116500円例ヌはデビュー時水準もう 半年後にもうデビュー時の新品を中合が 超えちゃってたとそしてその後もえ文字盤 はどんどんどんどん上昇していってえー さらに上昇さらに上昇みたいなが続いてた とですからですねこの116500LN っていうのは初めてえデビュー時水準 えをどんどんどんどん右肩上がりで越して いくつまりデビューしてからどんどん右肩 上がりで高くなってくっていうえ動きをし たモデルになりますえそれに対して今度の 1126500円 はえデビューしてからえま安くなってるは いるんだけども安くなったりまた回復し たり乱行激味な動きをするっていうのでえ 歴代データなの動きをこうして見てみると ですね全部違うんですよね116520は えデビューした時が1番高くて徐々に 値下がりしていったえそしてま最終的に 一応デビュー数値超えるんだけどもそれ までに18年かかりましたよえそれに対し て16500LNはデビュー時が1番安い とえで現在数字を持って人もデビュー時 水準のなんか2倍とかそれぐらいになっ てるわけですがま要するにどんどん どんどんデビューしてから右肩上がりで 伸びていきましたよだからこれの場合は マナゾンなんでするよりもデビューした時 に低価を上回るプレミアム価格でもネット でワンクリックで誰でも購入できたわけ ですけどその時買ってりゃ正解だったと いうのが116500LNになるになる わけですねえそしてそれに対して 126500LNはデビュー自水準が高く てそこから乱行味になってい るっていうことなのでまこれも乱行にな るって意味で初のよ初のねまその動きな わけですねということで今回のえま 1.26500LNの動きをですねま過去 のデイトなまこの辺りと比べてみたわけ ですけどえまデビューしてからのえ水準 っていうのは高くなったり高くなる1え 安くなってった一時力520もあれば高く 反対に高くなり続けるっていう 11力500円 もあったわけでなんかね随分本当え毎回 違うんだなっていうのがね面白い点だなっ て風に思いますねということで今回ま 乱行味なま今のとこ今のところですけども ねえ今そのまデビューしてから約え2年え 経ったえ126500今にかけてはえ乱行 ゲ味な状態が続いてるわけですけどえま そんな値動きを今回改めて見てま過去の データと見比べてまこうやって見比べて 非常にねもう面白いっていうことがえ 分かったかなっていう風にえ思います 皆さんのコメントお待ちしております よかったらチャンネル登録お願いいたし ます
【著書】資産価値が上がる腕時計の賢い選び方(小学館 2022年)
https://amzn.to/3MMA5Yo
【著書】データでわかる腕時計投資の正解(イカロス出版 2022年)
https://amzn.to/37XoPtH
【著書】もう新品は買うな!(扶桑社 2016年)
https://amzn.to/3OSrN3f
【著書】腕時計投資のすすめ(イカロス出版 2015年)
https://amzn.to/3kBH6iR
#腕時計 #相場 #デイトナ #rolex