10周年企画「今までの10年、これからの10年」第1弾 堀江貴文さま -後半
これは長く話してもいい あもちろんですはいSF に書かれてるようなことを [音楽] ま実際に見てみからこう30年でやっぱ CS とくっついたことですごいわってあのプロスポーツっていうの払った うん不安が余裕もさんでもあるんです あるけど全部 うわああ試合を見たいはい [音楽] 物典を勉強すると大体人間が考えてること思い悩んでることは大体答え美容クリニックゴリラクリニック 10 周年記念トークセッションということで男性専門の美容がして今年で 10周年になりました 10年を記念してスペシャル対談企画が スタートしました前回は堀江高ふさんを 迎えして今までの10年これからの10年 ということで前半部分を皆さんにも見て いただいたんですが今回は後半部分という ことでこれからの10年について堀江さん にお話伺いしていきたいと思います よろしくお願いしますはいよろしくお願い しますお願いします あの堀江さんというと本当実業家だったり投資家というあの肩書きがある中でも私の中ではその 2 つがすごく印象的なんですけれどもさん今後からの 10 年を見た時にもう何からお聞きしていこうっていう感じなんですが宇宙開発事業についてお伺いしてもいいですか はいどうぞ これはまずどうしてご自身が携わろうと思ったんでしょうか 携わろうはい これは長く話してもいいやつ あもちろんですはい うんまだからなんだろうな1つははい うーんますごく地球って宇宙の中から見るとものすごくゴミ粒みたいな本当ちっぽけなものなのでまそこからま出ていく うん みたいのはい 話なんですよねでもちろんその先人たちが宇宙に行き始めたんですけどま色々あって [音楽] うん そのまどうしてもロケットってミサイル特に核ミサイルとその切っても切り離せない関係にあるので はい そのま軍事とか国家とすごく結びつきが強くて [音楽] うん そのベースを冷戦みたいな時代は本当に 軍事機密みたいなところで結構守られて てなかなか そのうん まいい面あったし悪い面もあったすごく閉じた世界でそのただすごくその核ミサイルに応用できるってことでものすごく金をかけてうん 特にベースがものすごく金をかけてこう 宇宙競争みたいなやってたんですけどま それが落ち着いてソ連が崩壊して冷戦が 終了し てあれなんで宇宙開発やってたんだっけ みたいになってその予算規模も絞られ てでまとはいま気象衛星とか特に日本はね 台風とかよく来るんでう 気少衛星まひ回りとか皆さんご存知だと思いますけどとかあた通信衛星ですね うん 日本はあの地上派のテレビ曲が強すぎて あの潰されちゃいましたけど ヨーロッパとかアメリカではCS って言ってその通信衛生での放送がすごく盛んでまそこでサブスクリプションモデルいわゆるサブスクモデルってのができたりとかして うんそうなんですよ ヨーロッパの例えばプレミアリーグとか ブンデスリーガとか あとアメリカのMLB とかま日本人馴染みが深いもので言うと はい そういうのは平衛成放送とくっついてものすごく伸びたんですよここ ここ30年でやっぱCS とくっついたことですごいわってあのプロスポーツっての流行ったんですけどまでも逆に言うとまあと偵察衛星ですけどま偵察衛星そういった気象衛星通信衛星ぐらいしか うん ま宇宙のし用途って限られてたんですよね うん でまとはいえでっかいますごい一期何百億もするような通信を 1発100 億とかするロケットで打ち上げますっていうのが宇宙開発だったんですけど はい まそれがこうま最初は多分ウィリモコンとかなんですけどウィリモコンが出てスマホが出て うん でドローンが出てで行衛星が安くなったんすよあんまり繋がらないと思いますけどま要はスマホを宇宙にスマホに太陽電池乗っけて宇宙に持ってったら うん衛生なんすよ うんあだからうん手のひに乗るスマホが はい空を飛んだらドローンになるし ああ で宇宙に行ったら人工になるていう風に持っていただくといいんですけど えはい ま簡単に言うとそのスマホとかに入ってるセンサーがものすごく軽くてちっちゃくなったんですよ うんうんうんうん あの元々そういうなんかジャイロセンサーとか聞いたことあると思うんですけど [音楽] うんうん 加速度センサーとかいろんなGPS の地震機とかそういったものが そのシリコンで作られるようになってあの要は CPUとかメモリーとかうん シリコンであれプンティングの技術を使って作られてんですね うんうん印刷ですよは だからシリコンに印刷をしてそういったチップを作ってるんですけどうんうん それがそのわゆるその機械的なセンサーみたいなものもチップで作れるようになったんですよ うん シリコンチップで眠っていう技術なんですけど そうするとコンパクトになるしプリンティングの技術の利量産できるから安くできる安く小さくコンパクトにできるっていうのがそれでセンサーがスマホに乗って うん でそれがドローンに乗って人工衛にも乗るようになって一気何百 億もしてた でっかいがコンパクトで安いものが作れるようにったんですね うんうんうんうんそれはここ10 年の大きな変化で うんうん まあ20 年前はウィコンぐらいしかなかったのが今やスマホね何億台何 10 億台って作られてるスマホに乗っけてるんで安くなったんですよね うんそれが人工衛生の世界にも来て うん ただロケットだけはその元々国がやってたから なかなかそのにしようみたいな武器はなかったんですけどそれがここはやっぱり 10年ぐらい前からうん あのアメリカでそういう動きが出てきて うん それはま北朝鮮の影響が大きいんですけど うん ま要は北朝鮮ですら作れるようになったんだからこれをそのアメリカに閉じた世界にアメリカとかも要は限られた国しか作れないようにすることはもう意味がないと [音楽] うん 技術は流出しちゃってコモディ化してるんだからこれは仕事に商売にした方がいいだろうっていうところがアメリカの強さで はい アメリカってその様々な新技術の開発がされてるんですけど うん その軍事転用できそうなものっては最初すごく囲い込むっていうか海外に出さないんですけど うんうん いざそれがまコモディ化してマーケットに投入されるようになると うんそれ商売にするんですよねうん ま例えば分かりやすいところで言うと GPSはいま多分宇宙で今1 番皆さんが使ってるのはGPSうん まグローバルポジショニングシステムなんですけどこれなんかがまさに アメリカがその例えば中東の砂漠で国の戦車がどこにいるのかを 把握するために あの人口衛使って3 点しましょうねっていうすごいアイデアですよね うん あれどういう原理で動いてるかみんな知らないと思うんですけど うん あの6000万年に1 秒しか狂わない超正確な時計が乗ってるんですよ はい はいで人工衛生にそれぞれ同じタイミングで時を刻むちゃくちゃ正確な時計が出て はい その衛星は何をしてるかって自分の起動情報とその自分の時計の時間を電波で送信してるだけなんですよ [音楽] でそれをま4ま基本的に4 つ以上の衛星を補足しなきゃいけないんですけど ああで4 つ以上の衛星から電波を受けるとその電波のに乗っている時間情報が若干ずれてんですよ うんうん その利用して4 次方程式を解いてが2 つ出るんですけどうんうん 要は電波が出るんで はいその9の後点みたいなのが 円地点と近地点があって はい 禁地点が近地点と地球に1番近い点がはい その位置情報なんですになるんですよ ええ そうやって自分の位置を正確に補足してるんですよね へえ なんで3 カ幹部とか山奥とかに行くとあの遠征がほとんど取れないんで うんうんうんそれでGPS ロストしたりとかするんですけどそうなんですよ うんうんへえへえ みたいなのとかはアメリカが最初独占的に使ってたのを うん 試しに人民間に解放したらめちゃくちゃ便利じゃんまままず最初カーナビから疲れたんですけど ああそうなんですねうんうん 今やね宅配デリバリーとか ああそうですね なくはならないものになってきましたけど そうですねとかうんうん ま皆さんが使よく使ってるのあとイコマンスとか うんうん ビットコインとかそういうので使われてる暗号技術 うんああRSA暗号って言うんですけど はい これも開発者の頭文字開発者ってか発明した人の通学者の頭文字 RさんとSさんとA さんですけどその人の頭ジてそれも 1980 年代まではアメリカ国外に輸出するの禁止されてたんですよ うんうんうん だけど世界に入室出してこれも公開鍵暗号っていう発明なんですけどあうんうんうん だからまロケットも同じで うんだからその 難しいんですよ作るのはいみたいな話とか あってはい それでえっとじゃあこれは民間で宇宙開発 うんの時代になったよね でもあんまりやってる人いないよね ううん いうのでやり始めたっていうところがあって はいま要はそのまSF に書かれてるようなことをうん ま実際にその見てみたいから ま誰かやってくれればそれでいいんですけど あまり誰もやらないこと うんはいを中心にやってます うーんだ 逆にみんながやってることはみんなにやってもらえばいいんで うんはい 自分はその未来を見たいだけなので ああ未来を見たい えさんとその一緒にやってる皆さん仲間はどのような方が多いんですか?どのような方が多い はいどのような方が一緒にその民間のような方って言われると困るんですけど別にただの人間ですけどな んて言うんですかね?職業だったりとか 職業はどういうことですか どうしてその宇宙開発に携わろうと思ったんだろうっていうのがすごい気になるんですよね 逆に宇宙開発に携わろうって思う人が特殊だと思ってるってこと 私の中でちょっとそうですねどういう方が あ全然普通の人ですよ へえこのロケット開発 いやだからその要は乗り物じゃないですか はい だ地球から宇宙に物を輸送する手段なんで別にトラックとかバスとか [音楽] うんうんうんうん 自動車と変んないですよ自転車とか ああまだそういう風に捉えられないですね うんだからそれはえ ちゃんとした合理的な思考ができないからですね うん はい 特に特に何の特別なこともないですよあ あそうなんですねなんかもう宇宙っていうだけですごい特別って思っちゃうんですけど うんまそれは別に特に特別なことは何もないです ああそうなんですねはい 今はどれくらいまでこう進んでいるんですか [音楽] それも聞かれてもなんかその今富士山の7 号目にいますみたいなそんな うん風な表現をできないですあ あそうなんですね はい うんじゃあこれからの10 年っていうテーマだったんですけど10 年後どうなってたらいいなみたいなのは堀江さんの中にはあるあるですか?まだない ありませんまだないんじゃなくて考えないです あえそれはどうしてですか え意味がないからです ええなんかどうしても私とかこうゴールとか目標を うん ざっくりでも描いてスタートしがちなんですけれども それはなんで なんかそうした方がこうぶれないというかなんて言うですかねはい ぶれないぶれないはいぶれない 自分の中で目標立てないとすぐ諦めちゃったりするんですよね うんその感覚が全く僕わかんないですあ あそうなんですね あじゃもう本当にこう今を見て はい進んでくっていう感じですか 今しか考えてないです逆に ええもうずっとですかこう昔から [音楽] 目標立てたりとか はいはい えそれはどうしてですか?しないのは いやだから意味がないから意味ないですか はいええ いやだから何の意味があるんですかって思います ああ 未来のことを考えていいことなんか何ひつないんで [音楽] はああそうなん 未来って自分が年イルじゃないですか それしかないじゃないですかうんうん 想像していいこと1つないじゃないですか そうやって言ってたくと確かにそうですね うんなんかだからさっきのその はい新しいことをやる時に 怯えてしまうみたいなっていうのは未来を考えるから怯えるんですよ うんうん だから要は自分の将来をイメージしちゃうから はい だから大体みんなが思う未来ってそのうまくいかなかった未来を考えるんですよ うんうんうん 要は成功する未来も見えてるんだろうけど はい 当然その失敗する未来も見ちゃうんですよね うんうんだから未来を見るってことははい 成功のパターンも見るけど失敗のパターンも見ちゃうんで うん でやっぱどうしても失敗のパターンの未来をうわこれはやりたくないなって思っちゃうから それをイメージするとないですよねだからだからやんないですよみんな うんうんうんうん ついなんか 絶対考えるだから僕は僕もじゃあ そういうのって自然に頭の中に浮かぶものじゃないですか だからうん 当然考えるんだけど僕はそれをもうデリートしちゃうみたいな頭の中から意図的に消すっていう へえ だからロケットのことなんか考えてたら僕のことないすよ いやいやいやいやいや だからその要はそのあれ打ち上げるじゃないですかあれなんで打ち上げてるかって言うと はい これもみんななんかあんまイメージできないと思うんですけどその要は人工衛星って遠心力と重力が釣り合ってる状態で地球の中をぐるくる回地球の周りをくるくる回ってるわけですけどあれは自重力と遠心力が釣り合ってるからですね うんうんうん でじゃどういう運動をしてるかって言うと はいうんあれは ま例えば物を投げるじゃないですか うんうん そうすると物線を描いて落ちますよね うんそれ分かりますよねうん だあれなんで放物線を描いて落ちるかって言うと重力があって空気抵抗があるからですよね うんうん だけど空気抵抗がほとんどないもうほとんど待機のない宇宙空間でめちゃくちゃ早いスピードでも投げると地球の丸みに沿ってずっと落ち続ける物線は描くんですよね うーんうん だからあれはなんかよく宇宙に行くと無重力って言うんだけどあれは微少重力環境って言ってえ 実はあれ自由落下って言ってずっと落下し続けてんですよねだから 皆さんが自由落下で1 番思い浮かべやすいのはジェットコースターで落ちてる時ですねちょっとふわってなるでしょ あれが自由楽かあれがだから重力ってみんなが言ってるやつなんですけどずっと落ち続けてるんでずっとふわふわしてるんですよね それが無重力っていわゆる無重力って言ってる状態 うんうんうんなんですようん でそれが実は秒速 7.9km なんですけどめちゃくちゃ早いんですよ うん でもそんなものが地上で空気があるのでそういった速度は出せないんでだから空気が薄いところまで できるだけ早く打ち上げてそっから軌動を変えてスピードを出してくんですね うんうんっ ていうのがロケットなんですよ うん だから打ち上げるでしょだずっと制御してんですよ自動で はいうん なんですけど例えば はい空気が濃いところはうん その空気って結構乱流を生むんで うんうん だからすごく運動が予測しづらいですよね うんうんうんうん で天気って未だに外れるでしょ そうですね外れることもありますね いや外れる方が多いってこと 外れる方が多いうんえ あもスーパーコンピューターとか使って うん 何時間後の気象予測とかやってんだけど結構外れるじゃないですかそれぐらい予測するのは難しいんですよ うんうん 予測不可能な気流を産んだりするんで うんだ 地上からそうですね大体高度230km ぐらいまでうんうん は結構大変なんすよ西洋がうんうんうんうん [音楽] いきなりト風が増えてきたりとかもするんで うんうん そういうのもまそれもだから一応気象予測を見ながら [音楽] へえ これ以上空で風がこんま例えば日本の上空だとジェットキリっていうのがずっとあるんで はいいきなり強くなるんですよそこもうん [音楽] いきなりそうすね時速100kmとか うんうん みたいな数がボーン吹いてるんすよ はい そういうところとかにロケットが行くといきなりこう傾いちゃったりとかするから あええ そういうので失敗して近くの街に落ちたらどうしようとか ああ で一瞬頭をよぎるんですけどそういうのはもう全部デリと [笑い] それもう未来のことは考えない 未来のことは考えない 考え でも今おっしゃったみたいにちょっとこう不安が余裕も堀江さんでもあるんですよ あるけど全部デリート うわあそれそうするといいですねそれすごく勉強になります でもはい そうやって言うんだけどみんなデリートしませんけどね うんできないんですよねなんででしょうね いやもう訓練ですこれは 訓練でできます はい忘れる消すみたいな だから忘れるにはどうしたらいいのかはい だから人間のねそういう未来を考えると先にいるのはもちろん失敗もあるんだけど最後にあらの死じゃないですか [音楽] うんはい 死みんなに訪れるに死の後ってどうなんだみたいなこと考えるじゃないですか うんま良くないよねうん だからそれをデリートするにはどうしたらいいんだってことをやっぱ考えるようになり [音楽] うんうん ま僕の場合は忙しくするのが1 番の解決策だなと思って忙しくしてます うんうんうん だ常にいろんなことをやって思考思考で頭の中を埋めてしまうっていうのが 1 番いいよねていう話をはいこういったところでよくしてるんですけどうんうん そしたらまあなんか仏教系の出版社で僕1 回本出したことあるんですけど はいはい そこで言われたのがうん いや僕の考えてることを全部仏教仏教の哲学で語るみたいな本だったんですけど はいだから全部かせられてええ 嬉さんそれは瞑想修行っていうんですよ仏教では ええ全部ぶ物点の中にあるじゃねえかこれ 瞑想修行になるんですか 瞑想修行ってのはいわゆるあの瞑想じゃないですよ ええええ だ要は頭の中をそのいろんな思考で埋めることにより うんはい その恐怖死の恐怖とかそういったものを うん 考える余地を作らないっていう うんうん 考え方が ていうかそういう修行が瞑想修行って言うらしいんですけど うんうんうん ああそんなんもう2000年も2000 年以上も前にこんなこと考えてたんだなって思って ああ あのああ俺は社輪の再発明をしてしまったと思いましたね 車輪の再発面っていうのは僕プログラマーなんですけどそうプログラマーの世界で 1番はずべきこととされてるんですね ええはい どういうことですか あつまり社輪って多分人類がまこれメソポタミア文明で数千年前に発明されたんですけどうんはい 車輪を発明することによって人間は高速移動ができるようになったんですね あはいはい今のこそ当たり前ですけど うんうん これとある例えばイン価帝国みたいな断絶された文明でその社輪が再発明されることがあるんですよ うんうんうん あつまりメボタビア文明って世界最高の文明なんでそこからもう他の文明にはうん その社輪っていう便利なものがあるよっていうのはもう当たり前のようにこう引き継がれていくわけじゃないですかだけど断絶された文明ではそれはないわけですよ最初 うんうん馬とかはいラバみたいなのがこう あそうですねでするのが1 番早いってされてたところに はい このなんか丸いスポークみたいなつけたこれでやったら めっちゃ早く移動できんじゃねえかって考えたやつが俺天才だとかって思うんだけどいや君のその車輪の発明は 5000 年ぐらい前にメポタミアで発明されてるよみたいなそういう話です ああいやでもその思考の瞑想なんでしたっけ?瞑想 瞑想修行瞑想修行 はいすだ物点を勉強すると大体人間が考えてること思い悩んでることは 大体答えがありますね うんうんうんうんはい いやあなんかそういったところで全然学んでこなかったんですけど大人になると 教ってのは修業じゃなくて哲学ですからねはい うん仏教学んでたつもりで全然若かった時は興味なかったりするので 今になるとはい すごく素敵だなって思いますね そう僕は別に単純に実用的だなと思ってるだけなんですけどはい [音楽] うんうんうん すいませんめちゃめちゃ時間を過ぎてしまいましすません私がたくさんいろんなこと聞いてしまってすいませんでしたありがとうございました はい じゃ堀江さん本当にこれからの10 年って思っていたのでこのトークテーマが 10年後最後にお聞きしたかったんですが そういうはい全く考えてない 全く考えてないっていうことですよね10 年後62歳ですから 考えていいことなんか何1つないんだよ 62歳ですか完暦ええみたいな へえだから嫌でしょ考えない考え 確かに考えないっていうのもさ流っていうことですね 流というか考えない方がいいとみんなもはい わかりましたありがとうございます ということで第1 回目のゲスト堀江高ふさんでしたどうもありがとうございましたございます [音楽] はい
ゴリラクリニックは、開院10周年という節目を迎えることができました。この日を無事に迎えられたのは、日頃よりご愛顧いただいている患者さまのお陰です。心より御礼申し上げます。
10周年を記念し、男性美容の価値を世の中に広めてくださったスペシャルゲストをお招きし、「これまでの10年」と「これからの10年」を語る特別企画をご用意しました。
堀江さまは、宇宙開発にも携わっていらっしゃいます。その理由として、地球が宇宙の中で非常に小さな存在であることを挙げています。最近の技術革新により、堀江さんは、民間企業が宇宙開発に参入することの重要性を語り、特に新しいことに挑戦する姿勢が未来を切り開くと述べています。これらは私たちゴリラクリニックの在り方にも共通する部分があり、男性美容の第一線を走り続けるクリニックとしてあり続けるために、今後も挑戦していく姿勢を変えることなく走り続けていきます。
対談動画の前半はこちら https://youtu.be/12PUgtGTVEA
▼ 第2弾:青木源太さんとの対談はこちら
【前半】https://youtu.be/fJPk2Ure2mU
【後半】https://youtu.be/AWOQpQw_Fsg
▼ 10周年特設サイトを公開中
https://gorilla.clinic/10th_anniversary/
▼公式Instagram
https://www.instagram.com/gorilla_clinic?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==
▼公式X
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