【堤真一】小学生の娘2人に「これは見せようと思っています」 沖縄戦が題材 主演作への思い
僕は娘が2人いるんですけども小学生です けどもえっと2人にも見せようと僕自分の 作品あまり見せないんですけどこれは 見せようと思ってますで今日もあの皆さん 大人の方ですけどこれ小学生でも見れると 思うのであのまあな何て言うんですか別に その戦争のことを知るためよりも 生きること生き残ることの大切さが伝える と思うので是非もっと子供たちにも本当は 子供たちに見ていただきたいと思ってます こういった歴史だったり何かがをいっぱい 伝えられるんだっていうのはものすごく えー重要な意味があるなと感じながらこの 作品に携わらせてもらっていましたし戦争 知らない子供たちにもあの食べられ るってありがたいねとか家があるって素敵 だねとか水が飲めるってすごいことなんだ よってあの伝えていける作品になると思う ので生きていく力をなん かたくさんの人に渡せたらいいなってえ思っています 沖縄ではですね今日6月23 日は慰例の日と言って小午後に 1分間目頭をします今日僕らもスタッフ 1 度させていただいたんですけれどもこの沖縄から出たこの機の軍隊という作品今日この日からですねえこの東京の今ここに来てる会場の皆さんから発信でえたくさん全国に広げていきたいなという風に思ってますのでえ是非あのたくさん広めてください [音楽]
俳優の堤真一さん(60)、山田裕貴さん(34)、平一紘監督が6月23日、映画『木の上の軍隊』の東京完成披露上映会に登場。堤さんが沖縄戦を題材にした映画への思いを語りました。
#堤真一 #山田裕貴 #平一紘
1件のコメント
私が、高校時代は、学校が、黒部ダムと、恍惚の人
2作を、劇場で、見せて貰いました。
どちらも、娯楽映画では、ありませんでしたが、70歳になった、今でも内容迄、しっかり覚えています。
現代史を、学ぶ機会がないので、学校サイドが、見せてあげる企画は、ないのでしょうか?
戦争の悲惨さを、感じ取れる作品だと、私は思います。