【ボクらの時代】『中村獅童×尾上松也×尾上菊之丞』中村獅童が息子と歌舞伎の舞台で共演した時、楽屋で感じた喜び
します舞台立つ前にさはい 例えば小さい頃から先輩の学屋におはようございますま礼儀として行くじゃないですかそん時にお父様の兄弟があってお子さんの兄弟があってあ [音楽] 親子なんだなて思うわけでしょ うんうんうん で自分親ないから別にその髭わけじゃなくて寂しいなっと別にそういうのないけどそういう中で育ってきてある日楽屋パッてあげたら自分の兄弟と子供たちの兄弟が 2つ並んでるその楽屋を見た時にうん あ家族ってこういうことなんだなてこの年にして あああが歌舞伎会に家族がいるっていうことですね そううん ああ俺本当に子供と一緒にやるんだっていうのは楽屋の兄弟並んでる あ2人を見るってことねうん見た時に なるほどね考え深いものあったなあ ま嬉しいですよねもうその嬉しさはでもねちょっと表現できないかな なんか2 人娘とも息子とも一緒に去年も踊らしてもらったんだけどもなの上でしか通じ合わないことってのがやっぱあるなっていうのをなんとなく感じた子供は感じてないかどうかちょっとわかんないけど あ今いくつだっけ?さん 上が中に下が小学校 3 まだうちまだちっちゃいからね中学ぐらいになって一緒に寝るとまたそん時はまた思うことあるんだろう そうですねなんか思い切ってやろうとしてることとかちょっとドキッとしたこととかっていうのがもう瞬間的にずっと部隊の上でなんか感じるっていうのかなあ 僕も直接教えちゃうとすごい無きになっちゃうから うん なるべく他の方にお座りに行くようにしてるんだけど でパッと見た時に自分が苦手なところすごい似てるの うんへえ 俺が苦手なところとか俺の悪いところが時々パッと似てる時があるからこいつをなんか本当なんか俺に似てる嫌だなと思うんだけど いや分かりますやっぱ嫌なとこ嫌なとこは似るんですよね嫌なとこにいるよね 嫌なとこにいるまあのいいとこも似てくれてんだろうと思うけど自分が嫌だな自分の嫌だなと思ってるところが [音楽] あそれそれそれそれそれ あそれ感じますあ感じるへえ面白 極端に言うとあの自分が本人がやってる感を持ってるとこが一番ダメなんだから そうでも意外と自分が気にしてるのが嫌なとこの方だから余計になるんでしょうね そうそうそうそうそう 意識してるから普段からね自分が それは多分まこれから松也さんがどうなるか分かりませんがまそういうことをま体験して欲しいって思う部分はなんか [笑い] いやいやまそうですね 全然想像もつかないですからどうしますかね?結婚は いいじゃない別にいいすか うんだってそんな結婚しなきゃと思ってする俺ないんだよね自分一時期思ってた時期もあるんですけどねああしなきゃなとかって思ってた時期も時ちょっとあったんですけど最近あの妹に子供生まれた あそうだおめでとうございます ありがとうございますそうコラっぽいその 親から言わせるといやいやそのあくまでも 妹の子であって妹と旦那さんの子でお子 さんであって僕の子も見たいってま親し たら言われるんですけどでもなんか今年の なんか最低限の次につがることは妹が見事 にやってくれて別に頑張る必要ないのか なっていうま頑張る必要は 頑張る必要ないですないないしなんか ちょっとさらに肩のというかは降りてしまったみたいなところは少しある まあ今いるおいっこさんをなんか例えばもしがしたいとかって思ったらとかってあうーん [音楽] trustmygodtakethe falltheence [音楽] ones [音楽] somethingspininmy brainwhers
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『ボクらの時代』『中村獅童×尾上松也×尾上菊之丞』中村獅童が息子と歌舞伎の舞台で共演した時、楽屋で感じた喜び