【ピーター・パン】山崎玲奈&元E-girls・山口乃々華が「ネバーランド」を熱唱 ブローウェイミュージカル『ピーター・パン』製作発表記者会見

大人 にならない 心で探す のさ君の居場所 楽しいこと思い浮かべ てそこは 君の寝っ [音楽] てどんなところなのシだよ小さいけど冒険 がたくさん詰まってる なあちこちで季節が違って春夏秋冬全部を 1 度に体験できるんだすごい私にも見えたらいいのに [音楽] 見れるよ目をぎゅっとつぶって何が見える [音楽] 綺麗な薄い色の湖みたいなものが見える [音楽] もっとキュっとつぶって分かった その湖みたいなものが形になって うん色がどんどんはっきりしてくるだろう そしたらそこに見える見えるわ それだよベンディそれが俺の島まで宝物さ [音楽] 幸せな暮らし そこへ行けば誰も 大人にならない 心で探すのさ君のい場所楽しいこと思 [音楽] を立ててそこは 君の [音楽] まずっと本当に出演してみたかった作品に もう3年連続で出演できるということは 本当にすごく嬉しいですけれどもやっぱ またあの新たな挑戦にどんどん挑んでいき たいなと思いまた今年は初心に帰る気持ち であのピーターパンのあの原作をもう1度 読み返してみたりだとかあのもう1度また キャストの皆さんが一進されたこともあっ てあのキャストの皆さんとのやっぱ 書き合いとかでやっぱ得られるものを大事 にしながら私も本当に演に挑む気持ちで 今年もあ あの参加できたらなという風に思っていてま私今年であの新成人になりまして 18になったんですけれども ありがとうございますありがとうございますああすいませんありがとうございます そう18になられ17 に18 にならなってあのあの新人初ピーターということであのまたなんか全然違う感覚でできるんじゃないかなっていう風にワクワクしております [音楽] [音楽] え2019年に初めて私はピーターパンを 見させてもらいましてその時にウェンディ になってみたいって心から思ったことが えっと6年越しに叶いまして本当夢のよう な日々なんですけどもえ稽古場では本当に こうレナ先輩のみんな だもレナ先輩のピーターパンにこう導かれ ながらどんどんとこうネバーランドへと 旅していくところは本当にもう楽しすぎて もうな何て言うんでしょう本当に ウェンディを演じてるっていう気持ちも よりも自分がすごく心から楽しくてんこう 入り込ませてくれる先輩の ありがとうございます 急このお芝居の世界へ引っ張る力に本当にこう感動しながら毎日を稽古させてもらってますえ実際に稽古してみるとディは思ったよりもアクティブでとてもこう興味が言動力みたいな女の子なんだなというのを強く感じています なのでえっと女の子らしくて可愛くて 優しくて温かくてというウェンディに プラスしてアクティブでそして積極的で ちょっとこう興味があることには全力へ 突っ走しるみたいなそんな便を目指して 頑張っていきたいなと思ってますはい

俳優の山崎玲奈(※崎=たつさき)が25日、都内で行われた青山メインランドファンタジースペシャル ブロードウェイミュージカル『ピーター・パン』製作発表会見に登壇し、新成人となり迎えた3年目での役作りについて語った。

 世代を超え愛されてきた本作は、これまで初代の榊原郁恵をはじめ、高畑充希、吉柳咲良らがピーター・パン役を演じ、今年で45年目を迎える。会見には、11代目ピーター・パン役を3年連続で務める山崎。フック船長役の石井一孝、ウェンディ役の山口乃々華、タイガー・リリー役の七瀬恋彩、ダーリング夫人役の太田緑ロランス、引き続き演出・振付を担当する長谷川寧氏が出席した。

 会見の冒頭には、キャストが劇中の3曲を披露。ピーター・パンがウェンディーに夢いっぱいに語り伝える「ネバーランド」、フック船長の代名詞「フックのワルツ」、冒険のはじまりとなる大ナンバーでピーター・パンによる「アイム・フライング」を本番さながらのパフォーマンスで見せた。

 ピーター・パンとして3年目を迎え、「初心に帰って、新しいキャストの皆さんとのかけあいで得られるものを大事にしながら」と意気込む山崎は、ことし18歳。新成人となり初ピーター・パンということで、「非常にワクワクしております」と声を弾ませた。

 山崎が新成人となっただけでなく、今回から新たなキャストを迎える本作。長谷川氏は「ことしは神話にしたい」とコンセプトから一新し作り上げていく中で、山崎にも変化があったという。「ウェンディも山口乃々華さんになって、駆け引きが激しくなった」とし、「私自身もアクティブで元気なイメージに近寄った」と明かした。また「ちょっとした冷静さとか、残酷さみたいなものをロスト・ボーイズの子たちと一緒に深めていったり」とし、「いかにお客さんにどきっとした瞬間を与えられるかということで、いままでしたことのないめちゃくちゃ冷静に静かに怒る芝居とか、ピーター・パンの大人な部分を見せられるお芝居にチャレンジしている段階」と3年目の役作りはピーター・パンの深い部分を追求。

 「2年前は出演できることの喜びばかりでとにかくかっこいいピーター・パンを」とのぞんでいたが、ことしは「さらにもっと自分の限界までピーターパンという役を追求していきたいという気持ちが大きくて、一番のピーターパンの理解者でありたい、知れるところは知りたい、それをお客さんには見せないようにしたい」と山崎なりのピーター・パン像を研究しているとはつらつとした笑顔で語った。

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