【速報考察】ソフトバンク交流戦ダントツ9度目V!! ラスト試合阪神はなぜチャンスを活かせなかったのか!? 宮本だから気づいたセパの力差とは!?
宮本深夜公式YouTube開催新 えソフトバンクホークス交流戦9回目です かねえ優勝おめでとうございます なんだかんだやっぱ強かったですねま圧倒 できてたんじゃないですかの 打線もそうですしえピッチャーの部分でも まちょっとオスナがね途中でヤクルト戦で え同点ホームラ打たれてからまちょっと 配置転換みたいな感じにはなってますけど まバランスよく戦えたあ というところでまファイターズの追い上げ とかま効の優勝に関して言うとねですけど も ままあまま優勝して当然の戦いだったのか なというま実際にヤクルト戦っていうのは すごいもったいない試合をしてたので どうかなと思ったですけどやっぱりすぐ 立て直したとかできる戦力があるんでま 今度戻ってきてまちょっと終盤また怪我し ちゃったんですけど おまシュートを戻ってきてま今見をまた 怪我してっていうまそのチーム全体で言う と万全ではない中 まやっぱり強いなというまピッチャーもい えまバッターがその柳町がねその交流戦入る前ぐらいからガっと来てえま安定して打てたっていうのもあるしまシュ頭もそうですね 柳町はちょっと交流戦男っぽい感じになりました そうですね であとはやっぱりこう今日評論やっててあの評論にも書いたんですけどやっぱり中村の存在はすごく最初ねえシーズン始まる前に国防監督で話してもうグローブを置いて代打 1 本で行こうっていう話をしたけどもま怪我人がたくさんあってもう 1 回やっぱり守ってくれっていうスタメンで行こうっていう話をしてなかなかねうん うんまそうやって1回決めたことを 受け入れるのって難しいですけどまそう いった中でえーしっかり結果を出してる るっていうのはま中村明の存在はやっぱり 北にとっては大きいかなという風には思い ますね これでまた優勝したことでまたシーズン含めてちょっと勢がついてくる あのちょっと乗っていく可能性はありますけどでもまだ万全じゃないので近藤がまベンチっていうかまその対道はしてますけどどれぐらいから出れるのかっていうのもあるしま野村伊が頑張ってますけどまそれは今宮がいた方がいいでしょうも熱くなりますしね だからま万全ではない中万全な野球ができ たというところで言うとま立派な戦いだな というあとはま目立つのはやっぱ ライオンズじゃないですかライオンズが やっぱり 昨年とはやっぱり全違いますね粘りがある というかねあのすごくやっぱり一生懸命 やってるというか必死にね食らいついてる という若い選手がすごく姿として見えたん でえーま決してね 去年からすごく多く戦力が上がったかっ たらまそこまではないと思うんですけどで もあえて戦える一点差のゲームをどんどん ものにしていくっていうのはその力のない チームが力つけていくっていうのはやっぱ 1 点差のねゲームを取っていくと優勝となるとねもっと余裕の戦いができた方がいいんでしょうけど あの1 点差のゲームをうんやっていくっていうのはこれをやっちゃだめこれをやった時にはうまくあるとかっていうのもどんどん覚えていくでしょうから あのライオンズ2 もいい戦いだったんじゃないかなと思いますね 今回の交流戦なんですけれど 前半はま阪神対ガーする含めてセリーグゼしてたんですけどというま前半と言っても前半の前半ですからねえもう途中ぐらいからもうちょっとおいおいみたいな感じになったんでまあそうすね ね結局まあと1試合残ってますけど もう上下って半分半分もうね別れちゃった んで ま近年セリーグはちょっと盛り返してた 部分あったと思うんですけど また元通りというかねま僕らがやってた 時ぐらいの感じになってきてるんでま ちょっとセリーグ出身としてはい思いはし ましたけどちょっと今日は速報ということ な はいできれば今日の試合からそのセパのという振り返っていただければなと思っ はいそうですねまこ今今日はちょっと日韓巻の評論でえもうちょっと絞ってえ当然そのソフトバンクと阪神の試合でま優勝決まるだろうというところでスポットてやったんですけどうー ま全体的に言えるかどうかわかんないん ですけどまタイガスはちょっとミス2つ から失展してしまったというところと うーん絶対的なチャンスで追いつけなかっ たといううんなんかこうま昔で言うとねえ パワーのパリーグでま戦術とかそういうの も含めてセリングというまその 全体的に見るとま 何試合かこうやって見てる中で言うと やっぱパワーピッチャーにやっぱちょっと セリーグ弱いですねあの北山がの人 やりかけた時もえ僕評論であれ実はその 評論の表現としては脳々しそうだと思った けどってなんか後付けみたいになってます けど僕2回に言ったんですよ今日の人なら やるでってそれはやっぱまっすぐの強さと ジャイアンツの打線を照らし合わした時に あこれ打てんなって思ったですよ だからその全体的にやっぱちょっとパワー ピッチャーに弱いのとパワーピッチャーが やっぱパリーグには多い えというのがあまそこのまはっきり言うと 差かなというでまその戦術とかその野球が ま上手だと言われるねえま地密さって言う とどちらかというと昔僕らやった時ですよ リーグでもセリーグそういうのがあってで そこで勝負するみたいなところがあったん ですけど ま今日のタイガス見ても守りからあという ところもありますしいア と13塁で うん結局 どうやって点取りたかったのかが 見えるんですけどできないみたいなところ もあったんで うんあとはスワローズの試合なんかで言う と3デベースが開いちゃったとかね うーんこの状況で走ってからでいいのに先 に打っちゃったとかうんそういうこう 野球ま最近よく言われる野球のがえー まちょっと足りてないんじゃないかってま まよく聞くんですけど まセレグなんかで言うとパワーがないんで あればやっぱそこが避けてないとやっぱ 勝負にならないと思うんででもやっぱり こう改めて うーん時代がね ま難しいんですけど スモールベースボールまよく点の取れない チームファンの声とかでもよくあるんです けどえなんかいろんな方法して点取れよっ てよく言うんですけどこれは僕は アマチュアからちょっと来ててコロナも あって十分に練習できないで今の時代で 言うと怒れない ええてなった時になかなかこう野球のその細かいところを覚えてプロに入ってくることがまず少ない あ だそのま僕なんかもう工事やったらもうもう 5 年以上前ですけどあこんなんも分からへんのか知らんのかっていうのはやっぱりあったんですよで僕らの時なんかで言うと分かって当たり前で言われるんでプロ入ってからでもすね ででもプロっていうのはこうだよっていう のでどんどん覚えていくんですけどこうだ よっていうのも ま恐怖と隣り合わせがあるわけですね 怒られる外される落とされる だからやっぱりそのワンプレイで多かった と思うんですよはいでも今の時代やっぱ そのなかなかそういうのバー怒れないので よく話してあげないといけないえもうあと はもう本人次第になっちゃうんでえその 本人がどれぐらいえ心を痛めて覚えれる かっていうところにかかってくるんです けどま指導者もそうですよね昔わーって 怒鳴ってたら良かったものがそうじゃ なく覚えさせないといけないんでこれが やっぱり非常に難しいからスモールベース ボール今簡単そうでできないあ状況にある んじゃないかという これは僕の憶測ですけどね 地密な野しようと思ったらやっぱり駆け引きであったりとかチームメト同士や はいのとこもあるし野球のセオリってこうだよっていう基本的なもうセオリーっていうのは変わっていくんで時代に進んでいくにあたってねこれが当たり前ですよっていうのは変わっていくと思うんですけどでも根本のえセオリーっていうのは変わらないと思うんでここはやっぱり分かってないとやっぱりスモールベストなできないですよね で相手のこ相手があって自分らなんでこう いうことやったら向こうは嫌がるとか 例えば攻撃で怒られるとするじゃないです かほんなら攻撃でみんな覚えるんすけどで も僕らの時は裏側も覚えなかんですよ守っ た時にはあこれやったあかんねんなとかあ 攻撃でこうやって怒られて るっていうことはあ守ってる時こうやって やれば向こうは失敗するんだとか 1つのことで両方覚えれるみたいなでそれ が今難しいので そのスモールベーボルっていうのは やろうと思うんだったら相当時間かかるん じゃないかなという風には思うんですで そういうのも踏まえてなのかは分からない ですけどまアメリカから来てるデータの 野球 があってえま向こうなんかで言うと打率 よりもOPSとかっていうのは非常に 分かりやすくて じゃあパリーグが緻密じゃないのかったら 日本ハムなんかは新庄監督が1年目という から細かいことずっとやらしてある程度 理解してる中で パワーがあるだから強いっていう風に僕は 思うんですよねだから単純にって言うとま パワー対まパワーがないという ところでもう完全に要するに力負けしてる 感じがやっぱどうしても今年は映ったかな という だから手っ取りバイク対抗するにはやっぱり体のでかい選手取って鍛えてとにかくパワーで対抗するそれか時間かけてスモルベースやるのか ま今日もあの阪神対ソフトバンクで言うとその 7回そうですねあの最初ノーアウト 13 塁で小バタがレフトライナー打つんですけどあの決して悪いバッティングではないんですよ 決して悪いバッティングではないんです けどやっぱりそのガイアに打ちたいんで あればやっぱもっとしっかり振っていか ない振っていく中でいい当たり飛ばさない とあのいいバッティングなんですけど結局 ライナーでま変れなかったとこれは ちょっと半分頑張ってやってみようって いう部分と半分しょうがないっていう部分 あれがもっと低く出てればヒットなので 問題ないわけでもやっぱりどうやったら点 が入るかってあん時ね確かね そんな全身でもなかったと思うんですよだ 映らないんでわかんないですよテレビの 場合だあそこでえ と月2でも1点入るんですよただカウント が追い込まれてるわけではないのでそこも 追い求めれないしすごく中途半端にあま 結果ちょっと半分ついてないよねっていう ところはあると思うんですよで次のえ1と 1塁になりましたってなった時にえベンチ のサインはえもうこれ明らかにセーフティ スクイーズだったんですねでうんボール ボールボールってなったわけですよ で最後ボール3 からセーフティスクイズをやったんですけど であれがね本当にセーフティスクなのか実はスクイーズのサインを見落としてたのかこれわかんないから一概には言えないですけどうんノー 3 からセフティスクイズやるんであれば坂本ももうちょっといいボール選んでいいと思うんですよ うんそんなにやりやすいあのセーフティ スクイズのセオリーとしては1塁側にやっ た方がいいんでただなんか放送では言って たのはファーストがすごいチャージかけて きてるっていう風に言ったんで本当ね ファーストがファーストランナー がいるんでケアしとかないといけないん ですけど でも ピッチャーが動いてバッターがバンドの 構えしたらもうファーストランダ無視して ダーッーと前ダッシュしていくとこれ 防げることがあるんですよ これが意外とファーストが外国人選手だったりとかするとなかなかできないんですけど中村あだったと思うんですけどでまそうなるとできる可能性があるとでそういった中でちょっと難しい中で言うともしバントで点取りたんやったらスクイーズやったらいいのになって僕は思ったんですよ だったらどこ転がしてもサードランナーもスタートするんでだから全てがちょっとそのベンチの意図とやりたい選手のあやる選手のその意思疎通みたいなのところがまちょっと中途半端だったかなという でそれが結果的に送りバンドみたいな形になって 2アウト2塁3 塁でえま糸原がま大立打てまいい当たりしましたけどアウトになったと だからいかにして点を取 るっていうところは そのスモールベースボールだけじゃなくて パワー野球するんであればもっとノー アウトの時からしっかり振っていかないと いけないしえ スモールベースボールするんだったら あそこの13塁ワアウト13塁になった 場面でえー まどっちかはっきりするで坂本もちょっと 中途半端にまああそこ見逃してストライク でも31なんでまだもう やろうと思ったらチャンスあるしでもやっぱりあんだけこうなってくると多分ファースがどんどんどんどんチャージかけてくるんでチャージかけてくると思った時にペって走らしたりとかパースが早く離れるんであればね はい だそうその辺の駆け引もやらないといけないんでまだからまんま村さんが昔ねえ勝ちの勝ちに不思議の勝ちありで負けに不思議の負けはなしというところで言うとまる時っていうのはやっ ミスが出たりとかやっちゃいけないことが 起きるんで負けるんですけど単純に比較 するとやっぱりその力負けですよねパワー 野球ま言うと あーき言うと 乗っている乗っていってるパリーグ で選手もやっぱり体でかくないですかうん パリーグの方がで映っそう見えてしまい ますからうん見えて見えるんねこれぐらい その平均体重だとかまそういう風にやって いったらまどまあんまり変わんないのかも しんないですけどま特にそのファイターズ うんバファロズとっていうのはなんか すごく大きく見えるし やっぱその辺りの力の勝負に慣れてる パリーグでそれよりもないってなった時に 結構優位に立てるのかなとかえていうのは 全体的に言うとは感じましたね簡単に言う と
解体慎書動画内の内容につきまして日刊スポーツ以外での記事や切り抜きの転載はお断りします。
▼アシスタント宮城弥生公式「やーちゃんねる」はこちら
@yaa-channel0501
▼コラボなどチャンネルへのお問合せはこちら
smisjxks11911@gmail.com
▼AKRacing提供:https://www.akracing.jp/
▼宮本慎也へのお仕事の依頼はこちら
info@triple-s.ltd
▼宮本慎也公式Instagramはこちら!
https://www.instagram.com/miyamoto_shinya06/
▼宮本慎也公式Twitterはこちら!
Tweets by shinya___m
▼制作:株式会社フリーマン
http://www.freemanosaka.com/contact.html
【宮本慎也プロフィール】
1970年11月5日生まれ。176cm。O型。PL学園高校〜同志社大学〜プリンスホテル〜東京ヤクルトスワローズ。現在は、NHK野球解説者、日刊スポーツ評論家として活動中。
#宮本慎也 #プロ野球 #ヤクルト
2件のコメント
宮本さ〜ん!
セ・リーグの方が疲れが来るタイミングが早い気がするんですが、木のせいでしょうか?それともリーグの違い(戦術など)があるんでしょうか?