『INIと言葉』特集を担当者が振り返る「成長速度とスピード感!」【Quick Japan 編集会議 #10】
[音楽] こんにちはクイックジャパン編集部の田島です 森田ですはいえ今週はえクイック JAPANンボリューム178 ですのINY 特集の方が今週発売になったということでその話をしていきたいと思ってますのでえ特集担当してた森田さんに来てもらって一緒にお話をしようと思います よろしくお願いします よろしくお願いしますはい でじゃちょっと概要だけ私の方から説明するとま 3回目ですよね の特集がで 1回目が22年ですかね確か そうすね22月8月かはいで次が23年の 10月ですねビニュアル第1号 はいでやって 3回目の今回が25年の6月かはい に発売になって3回目とうん いうことになります で自分が担当したのが前回のその168 ですかねボリューム168のえ2023年 に発売したの特集は担当しててその前が別 の担当者だったんですけどなので自分が あのよく知ってるのだとその2回目の特集 にからということになります のでちょっと前回の話とか少し振り返ると はいちょいきなりですけど森田さん前回 からどうでした前回1年ぐらい前ですかね も まこれの時はとにかくなんかまリニュアル第 1 号で何をやるのかみたいな話をずっと相談していて そうで結構バタバタで作っていま あそうでしたねそうだそうだ 結構ま今回もそうですけどみんなで作ってた感がすごいありましたよね 編集部全員多分 現場来てたしああそうですね もうメンバーの人数が多いからっていう こっちも全員で行くっていううん 前回の時は僕はま個別のなんかインタビュー担当していて [音楽] はい ああそうい感じで編集を担当してたんで はい なんか全体というよりもあの担当したメンバーの方の記事をなんか読んでいたっていう感じなんですけど [音楽] うん まあどうだですよねで前回で言うとそうあの今話ありましたけどリニューバル号だったんですよね で自分が私があの編集長として担当した最初の号だったんですよ で2023年の10 月にそれが出てるんですけど多分春ぐらいからなんかずっと準備はしててでリニュー悪号誰がいいのかなって話を春から始まり夏になり ずっとしてて でなんかタイミングがあってあなんか INIリリースもあるし今だってことで うん いきなり連絡していきなりやったみたいな感じでしたよね多分 そうですね結構制作期間が今回よりはだいぶ短めだった そうなんですよね ちょうどねリリースのタイミングとか色々取材できるタイミングとか発売日とかの関係で そうでしたねで前回その INI 取材できんじゃないかみたいなになった時になんかライターさんとかに確か話を色々聞いて うんそうですねでIN で何やったら面白いですかね?みたいな ところでINI の特徴とか面白さとか色々聞いてうん で確かそれでなんだっけ?え関性ねそうそう個性 うんそうで11 人の個性まメンバーそれぞれ個性がありますみたいなのってまボーイズグループに限らず女性アイドルもまみんな そうやって言うんですけど の中でもえっとやっぱり個人的には前回もえっとフェンファンがいるっていうことが なんかすごく特徴的なんじゃないかみたいな話はあってうん確かに ある程度の国際感みたいなものもあるでそういう子がいることによって余計あの統一感え一致団結している感じ うん があるみたいなところの話があってその個性とえっと違うものも受け入れていく関さみたいな うんうん ところが面白いのではないかと思って確かそういうテーマにしたんですよね はいえ時代が求める個性と関ですね うんていうのが1年半前うんでした でそれを持って次3 回目をやるかとした時にもう [音楽] 2回やったんでうん などうしようかなっていうのは思ってたんですよ多分 2回目をやった後で3 回目はいつかやりたいと思ってましたけど うんまあもう2 回やったんである程度もうちの読者あのクイックジャパンを読んでくれてる人とか INI のファンとしてもクイックジャパンを知ってくれているであろうと はい いうことを思っていてその時に何をやったらファンは喜んでくれるのかとか あとアーティストたち自身も我々が何をやるとあクイックジャパンそういうところを取り上げてくれるんだって思ってくれるんだろうっていうのを結構考えてたんですよね [音楽] うん で最初最初どんな話から始まりましたっけ?どどうしましょうかってふわっと森田さんの話をしましたよね そうですね 編集部の何人か僕田島さん他のメンバーも含めてなんかうん あえをやるにあたって何がいいのかみたいな会議が 結構前に開かれたんですよねもう去年というか 2024年そううっすね去年でしたね の多分冬ぐらいだと思うんですけど でなんか色々話た時にやっぱりでも出たのがフェンファンのなんかブログとか ああそうラとかがなんか話題になってて はい でなんかそこから他のメンバーも結構そういう歌詞を書いてるメンバーが多かったりとか ま芝居をやってるメンバーが多かったりとか結構ま松田君松田人君が沖縄出身だったりとかなんかいろんな言葉を持っているんじゃないかみたいな話 になってないと言葉っていうテーマはいいんじゃないかみたいな うん 結構割となんかすんなりではないけど 1時間とか2 時間ぐらい話しててそのテーマがみんなで話してて結構導き出されて うん 結構これはいけるなっていうかなんかそういう感触がもうあの会議の時にはい はありましたけど ええそうすよね うん そうなんかねぼんやりその打ち合わせを覚えてて なんかどうしようかってじゃ一瞬に詰まった感じがあってちょっと行き止まりそうだなみたいな感じがあったんですけど そうずっとね私はそうなんかあるなと思ったんですけどあの学生 20 十歳ぐらいの時に私がその広告費用っていう雑誌が好きで で広告費用ま今もうないんですけど 多分年一ぐらいで言葉特集をやってたんですよね そうですねお多分お正月 正月かうん そうその映画会議の時に田島さんから聞いて確かに僕も広告費表図書館とかで読んでたんで あったなと思って調べていったらなんか確かにあってでフル本で買ってみたんですけど ちょっと見ていいすか キックザカンクルーが表紙 しいなこれねそう好きだったなこのキックザカンクルーの言葉特集なんかこれはずっと頭の中にあって [音楽] うん でつか自分で雑誌を作ったら言葉特をやろうっていうのはあ あなるほど ずっとなんかね頭の片隅みにあったテーマではあるんですよなるほど でただまクイックジャパンでやる時にま漠然と言葉特はないんで 確かに 誰かアーティストとかタレントがいて言葉みたいな うんはいはい やるならそれだろうなと思ってはいてでそれがはまるのが誰だろうっていうのもぼんやりは考えてはいたんですよあ あなるほど で一時まないですけど例えばあの輪としてしれとか ああはいはいはいはいはい 非常に独特な言葉じゃないですかもうあれはもう言葉の意味というよりもはやもう楽器としての言葉というか音の響きとしての言葉を扱ってる人たちで そういう人たちと言葉とかは面白いだろうなとか うんうん あとキックザハファンクルもそうですけどクリーピーナッツと言葉とか はいはいもう面白いだろうなとか うん あとま誰とかはないですけどまもっとこう意味を持たせてちゃんと書いてるシンガーソングライダーの人とま非常に今っぽい誰かが来てもらって言葉特集とか もあり得るよなとかっていうのを思っていてはいはいの時にえっとその確か打ち合わせの途中であ言葉じゃもうここでここで言葉かっていう ずっとなんかねそうそう島さんからですね そうあのどこあの心の中で温めていたやつを 今だと思ってなるほど シュパンってなんか出したんですよね確か うんでなんかそれ出た時に結構確かにって思ってさらになんかその後にま うん 僕普段からまいろんなボイズグループ担当させてもらって追いかけてはいるけどオタクで追ってるグループってないのでまあなんかうんうんすごい詳しいライターさんに話を聞いていった時にでなんか言葉ってどうですかって聞いた時に結構なんか全部のメンバーなんかしらの言葉に関するエピソードが出てきたんでうん [音楽] なんかま確かにさらにこれはいけるなっていう確信みたいなものが ライターさんと話してる時に ああ さらに思ったっていう感じがありますね うんなるほどそうなんで自分は多分その会議で言葉でいいんじゃないですかっていうの言ってあとはほとんど大体森田さんに任せてたんで うんうん そうそのままそれで言葉で行こうってなって うん でじゃあメンバーにはこんなこと聞こうとか こういう指面所コンテンツにしようみたいな話をちょっとずつめて あと今回もう1 個だわったので言うとやっぱ写真じゃないですか はいはいはい ギャロギャロを使てもらったっていう ちょっとその辺の経緯なんか言えるところあります ティムギャル氏はこの前にまウォーター版 てかQJの編集部で言うとクリスタルジム のあのキめくりカレンダーの撮影をして もらっていて僕はこれ担当ではないんです けど撮影の手伝いであの新宿の公演で撮影 してる時手伝いに行ってギャル氏と話して いて でなんかIIがこれまで表紙になってる 雑誌って割と明 名の背景とか衣装とかで爽やかに取っているものが多かったのでちょっと言葉っていうテーマあるしなんかすごい軽いですけどなんて言うかな知性を感じるというねはいはいそうですよその話しましたね そういう写真にできる まこれまだないと違うイメージのビジュアルを作れるといいなっていうのがあって ティムギャロシ ティムギャギャロさんティムギャロシにお願いした うんっていう感じでしたよね そうですねそうその前クリスタルジムでしたねあのクリスタルジムって何だよと思うと思うんですけどあの芸人の野田クリスタルさんがやっているうん えっとトレーニングジムフィットネスジムか があってえっとそこのカレンダーを作ったんですよね 野田クリスタルさんもいるしもうちょい若手の芸人さんもいる 青きまちょとかはいそう青木マちょとかね うん でま当然筋肉の人たちなんですけど筋肉もかっこよく見せたいけどもうちょいアイドルっぽく見せたいっていう野田クリスタルさんの意向があって どっちも取れる人っていうか あの割と筋肉で男っぽくかっこよく取れるし もうちょい爽やかに綺麗なあの可愛らしく男性を取れる人でもあるみたいなところで確かうん ティムギャロなんじゃないかみたいなところで来てもらって初めての仕事だったんですけどは うんそれがはい でもめっちゃ良かったんですよねうん うんクリスタルジのカレンダーがめちゃめちゃいいなうまいなと思ってでその割と直後ですよね うんそうですね多分撮影的に言うと 1ヶ月いてま 1 ヶ月ぐらいの間にっていう感じだと思います そうですよねだクリスタルジムの撮影の時にあのクイックジャパンの表紙取らせてくださいよみたいなこと言っててあの思いの他すぐオーバーをしたっていうその 1ヶ月しないぐらいで そう でなんかギャロシと打ち合わせしていく時にレンブランの絵画みたいな光が差し込むま うんうん ティムギャルシーがそもそも光陰営というかま光をテーマにいつも撮影をしているっていうことで ま光をテーマにした写真にしたいっていうので割と今の表紙になっている構成を最初からもう提案してもらったっていう うんああそうでしたねうん ティからでしたねこの写真の感じは 結構そのもらったリファレンス うん に近い表紙にできたんじゃないかなって うん背景暗くてちょっとみんなシックな格好で光が差してるみたいな そんな感じのイメージでしたよね最初から そうですねはい だからなんか結構特集はイメージしているものが結構早めに出来上がっていてビジュアルもなんていうか特殊のテーマも出来上がっていて うんそれに向けてどんどん うん 積み上げていくっていう感じが強かった そう特殊のなんか作りとしては作り方というか うんあったかもしれないですね うんそうですね確かにうん [音楽] あと今回コンテンツで言うとあの町屋さん ああはいはい 町屋さんも入ってくれて書いてくれてるじゃないですか それはなんかはい特集 という時に誰か外側の人に言葉を書いてもらうみたいなとこから始まったんでしたっけ なんか語る言葉と誰かに語ってもらう言葉があった方がいいっていうの こう思ってたのかみんなで話した時に出たのかちょっとそこ初か出ないんですけどっていうのがあってうん で町屋さんがあの発行するらっていう小説ボーイズグループと SFの小説をQJで今連載されていて その担当編集からなんかのことがすごい好きらしいよっていう あそうだそうだ町屋さんが好きだったんですねねあそうだそうだそうでした そうです っていうのを聞いてなんかこういうボーイズグループの特集で町屋さんみたいなめちゃめちゃゴリゴリの小説家の人が ね一流ア田川を取っててま第 1戦で今も書かれている はいはい 方がなんか気行するのってあんまり見たことないなと思っ 確かにあんまないですね今時ね確かに うん それこそなんかま広告費みたいな雑誌であれば昔やっていそうな企画であるかなとは思うんですけど そういうのができるとなんか他と違う特集になおかつなんか木を照寺ってるわけではなくテーマにもすごいあった うん企画にできるかなと思って町屋さんに [音楽] お願いしてそしたらあの心力というかすごい前向きに引き受けていただいてうん 撮影現場見学にうん めちゃめちゃ朝早かったんですけど いましたねまさんがずっと 朝8時ぐらいに来ていただいて 見学もしていただいた上で書いていただいているっていう うんま文章もさすが さすがですよねめちゃくちゃいい文章だった うん町屋さんにしか書けないの あえない論というかうん評論になっていて そうですねうん 素晴らしいなと思いましたね うん うん あと今回私があのどうしてもやりたかったのは INI クイズを再びっていうのでそう前回のその 2023 年の時になんでやったんだっけ?なんかいろんな企画をこんなんもやれたらいいみたいなものをダーっと出した中で確かあってあげるわけです そうですねなんかそうですね細かい企画みんなで色々考えて多分雑談の中でなんかうんそうすよね 出てきたようなクイズやったらて そうですね内のメンバー自分に考えてもらううん めちゃめちゃコアなマニアしかわからないようなクイズ そうですよねじゃなんか思いの他評判だったんですよねそれがね なんかドの人がすごい喜んでると思って うんなかなかこれもない あんま見たことないね 確かにまファッションとかであんまやんないかもしんないですねこれ まそうですよねそうでなんかまこれもまた前回やったからなんか定番みたいにできるといいなって思って [音楽] そううん で今回ま言葉がテーマなので言葉に関する うん クイズをメンバーそれぞれ皆さんに考えていただいてっていうのを いやそうなんですよねだからINI またやれるって決まった時に私の中でイズはまた必ずやるっていうのは決めていたっていう記憶がありますね うん 結構で答えがま最後の方に載ってるんですけど うん ま前回のなんか言った発言をもなんかクイズにしてもらま崎さんとかそういう藤巻きさんが自分のことを何と言ったかみたいな [音楽] うんああはいはいはい ま前回も呼んでくれている読者の方はなんかま繋がりみたいなものも うん楽しめるということそうですね うん はいあとはケ太さんですかねコンテンツで言うと はい そのま内に送る言葉っていうのでワニマの健太さんがインタビュー答えてくれたんですけどまヒーローっていう楽曲を作曲しててこれがま結構フェスとかで盛り上がるというかまロックバンドサウンド でま I のファン以外の人でもすごい乗れる曲になっていて うん まあのケ太さんがワニマが主催しているフェスに 2回今ところ2回IN が出ていてまそういう演がかなりあるのでなんかけ太さんなりのどう思ってますかみたいなものを聞いてみたいなと思ってオバーさせていただいて うんなんか話てもらって面白かったのが 2022年と23年2 年連続でフェスに出てるんですけど うんうん なんかま現稿でも書いてるんですけどなんか 1年目22年って1年目なんですよま21 年の12月にデあ11 月にデビューしてるんで 1年目に出た時は結構優しかったなんか Aのメンバーはいはいはい まステージ上でもバックステージでも結構しかったけど 1 年後に出てもらった時にはもうすごいたましくなってて はいはい もうなんか健太さんが自分がもう引っ張ってもらってくる 感じになっていた むしろなんか演奏とか間違えないかなんかちょっとおっかびっくりやってたみたいな 感じで言っててなんかそれがすごい面白いなと思ってやっぱり前な今うん 丸4年目4年経って5 年目に入っている結成から言うと 5年目に入ってると思うんですけど うん やっぱなんかその成長速度っていうのがなんていうか えこう第1戦で活躍している人たち [音楽] のスピード感っていうのが うん面白いなって思いましたね [音楽] やっぱ1年でそんなに変わるんだっていう までも確かに普通のアマチュアだったらま結成して [音楽] 5 年なんてまだ普通はまデビューもしてないぐらいか でして5年って言ってもね やっぱ5 年経ってようやく大きく舞台に立てるぐらいなスピード感じじゃないですか うんそうですねうん でもま最初からねやっぱりスポットライトが当たっててまそれゆのね大変さとか振ん動さも本人たちはあるでしょうけど うんうん そうっすねそのスピード感は確かにありますね うんやっぱりなんか今回も取材させても取材していて結構 1 年前とみんな変わってきているなみたいな感じ あそうなんですね はなんか特にやっぱ撮影とかで落ち着いている確かに確かにそうっすね 結構確かにね なんか前回の時去年あえっと 2023年うんの時は 結構わちゃわちゃして わちゃわちゃしてたイメージがあったんですけど結構 賑やかでしたよね前は ま撮影のテーマが全然違うっていうのもあるとは思うんですけど なんか大人になった ずっとしてましたなんだろうこの中綺麗な衣装を着てあのすごい少し暗めのアステジオだったからみんな大人なしかったんですかね うんという感じすごい大人になったなっていうのも [音楽] さらに感じましたね うん確かにね その成長スピードってやっぱりずっと第 1戦に続けてうんま海外とかにも進出して ていう人たち というかまなんかそういうグルーんグループとかアーティスト うん もってなんか我々のスピード感とちょっと違うなって あ確かにねそうですよね なんてか一般人というか うんま別に我々 2023 年からそんな変わってないですもんね この年になるとね あんまりかやってること一緒だもんなうん そうっすねそうだな ていうのはなんかケ太さんのインタビューですごい感じたところ うんうんへえ ですかねうん困った時は俺に行ってくれっていうあ あはいはいはい 一言がやっぱすごいわの健太さんだな そうすねそうですねはい 感じがしましたけどね お兄ちゃん感があります お兄ちゃん感はあっていうのは良かったですね うんうんはい というになりましたね多分これこの後 [音楽] 160じゃ178かうんていうと他にもね 結構多かったであの後ろだとこう岡崎さん とマジラブがいてあの吉本のイベントです ね あと真ん中の方でさリさんの特集もあるし えっとですねニタラン太郎ミュージカル の特集で結構なんかもうモリモリだったん ですよねはいなんで特集が入って ちっちゃいがあんまりないうん 5にはなってうん なんでまもねもっといっぱい話を聞きたかったなっていうところも個人的には思ってていっぱいもっといっぱい乗せたい写真がね 確かにいっぱいありはしますよね なくなくこの写真 に選んでっていう感じ うんうんですね ええでも結構でもでも結構詰めつめの内容に なんかこれも割と立さんから提案だいたりとかなんかまみんなで話して なんか書いた文字うん メンバーが本人が書いた文字を使命に載せようとか うんもできたし結構まクイズも うん前回はまあ結構1 ページ使ってやってたけど うん乱外というか そうすね端っこに詰め込みましたねクイズも 要素できるだけ詰めてっていうので うん うんなんかこのページでできることは結構やり切った感はあるかなっていう気も そうですねしていますね そうで今日発売でまあ多分早い人は昨日とかから多分家に届いたり本屋で買ってくれたりしてて あの感想が早いんですよね皆さん書いてくれるのがね センターでもすごい もうみんな書いてくれててあの温かい温かいですねっていうのを前回も確かすごい思ったんですけど そうね ありがてえなって思って配力してますたくさん そうですねはいはまどんなグループもまそうですけどかなり感想があったかいというかま I のグループもそういう感じがしているんですけど うん なんか仲いい ファン同士も仲良さそうなんか うんそうすねうんうんイメージもあるし なんか面白いのはでもなんかこれが合ってるのかどうかわかんないですけど西君だけちょっとなんていうかすごい際立った存在になってるのかなっていう雰囲気が ええそうなんすね なんか小崎君が西君に褒められてその言葉がすごい宝ぼのにってるみたいな そう君そうなんだそういう感じ もあってなんかクラスで一目 かれている存在みたいな か存在なのかなって思ってなんか あのクラスで後ろの方にいて学級委長とかじゃないけど うんうんあの1番後ろにいる1 番かっこいい人みたいな感じ その人の言葉みんな従うみたいなはい まそそ別にそんな大会系な感じじゃないと思うんですけど なんかそういうのが面白いバランスのグループだなって [音楽] 改めてねうん 思いましたねはいあとなんかやっぱ みんなここの大戦で活躍してる人はちゃんと言葉に対して思っていることが そううん 普段からめちゃめちゃあるんだろうなっていうのがすごいインタビュー 僕はま取材の時撮影についてたんでインタビューの音声とか後から聞いたりとか現稿ライターさんからの現稿でインタビュー確認したんですけどめちゃめちゃ面白いことみんな うんそうすね 話しているなっていうのはインタビュー読んで改めてうん 思いますね やっぱりちゃんとみんな自覚的でしたよね 言葉に対してうん やっぱりこうなんか SNS時代というか言葉に 慎重にならなきゃいけないしだけど慎重なだけだと面白みもないし [音楽] うん そこのことはなんかやっぱりこう活躍している人っていうのはめちゃめちゃ考え抜いていて うん 自分の言葉を持っているんだなっていうのは うん 11人のインタビューから思いましたね うん はいはい という特集になったということででま気が早いですけどあの私はいつか 4 回目のというのは思っていつかわかんないけど 最多登場とかになるかもしれないですね でも3回そうか3回表紙が あれって書いたかな俺どっかでもないあいやダウンダウン爆笑問題だ ああ爆笑問題さんは3回ああなるほど 田中さんソロ 2人で2回かああなるほどなるほど ダウンタウンも松本さんソロが 1回あってダウンタウンで2回かもうー とするともしかしたらすでにもう グループとしては3 回表紙はあったらどうしようない気があまあモクロがまモクロはね まあ確かにモ 桃はまずっとモクロだった時代があるけど 確かに確かにぐらいかもしれないですね 確かにうんあの4 回目をちょっといつかねとは思ってて そうですよね何ありますか4回目 なんかもうちょっと深掘りインタビューをできるといいかなっていうのは うん思いますねそうですよね どうしてもページのせなんか問題でお 1 人ずつが結構限られてま話した内容も結構削ったりというか乗せられの分だけ乗せているっていう感じがあるので うん 深ぶりできると いやそうなんですよねだからやっぱこれも多分今回の企画走る前に話してましたけど 11 人揃ってた方がやっぱいいのかなみたいな話はしたじゃないですか うんはいでもやっぱ11 人みんな来ていただけましょうってことになりましたけどそうするとやっぱもうどうしても 1 人当たりのページが少なくなってしまうっていうね もったいないなっていうとかもあるじゃないですか うんそうですね ていうのはもしかしたらもう11人全員で 3 回やらせてもらったので次は誰か選ばせていただく そうすねなのかな全員がうま難しいっすね そうなんです そういう可能性もねその代わりその人たちを長くやるっていう そうそうなるとあと 3回か4回ぐらい表紙をまそうですね 分けて11人か3人3人4人じゃないな4 人4人3人かとかうんでまあと3 回必要ですねそしたらモクロ 桃超えるように黒何回ぐらい表紙だったんだろうな 相当まソロとかもやってましたもんね ソロとか含めたらマジで10 回ぐらいやってる気がする そんな感じは2年ぐらいモクロやってた 期間がありました そうですねモクロの時代があったんでクイックジャパンは うん でもまそれぐらいっても面白い いやそうすねやりたいですね パーソナリティだなっていうのはうん 僕やっぱ田島さんの田島さんの心を持つっていううん うんうんうん めちゃめちゃ面白かったですね えこ持つのありましたね 物理的に心を持っている感覚で生きている はいはいはい そんなことを今まで あんま聞き あまりってか聞いたことがなかったんでなうん 独特ですよねびっくりしましたけど うんびっくりした そういう考え方があるんだっていう うーなるほどそうっすね独特 うんいまみんな他の人他の方のねメンバーみんな面白かったんで 深掘りうんしていけると したいですねもっとね いいですね という感じでしょうか うんうん言い残したことはないですか あとはなんあの QR コードから感想を書いていただけるので そうですはい是ひ皆さん読んだ皆さん 範囲杯の方も是非なんか呼んでもらいたいインタビューなので そうですね いろんな人に感想を送っていただけると 嬉しいなって思うそうですね今回で言うと QRはあれか特集の最後 特殊の最後とま最後の方置付けにも あそうですねこっちにもあるかはい QR があるんで是非こっからアンケート答えていただければちょっとあのアンケートが長いんですけど長い長いアンケートなんですけどちょっと色あるんですけど そうですね当たるかもしれない 当たるかもしれないチャンスもあるので はいということで是非ケとも答えいただければと思います はいはいありがとうございます じゃあそんなところで今日は以上になりますねはいちょうどいいお時間だと思いますじゃありがとうございました ありがとうございましたお願いします [音楽]
『Quick Japan』vol.178の表紙&総力特集<INIと言葉>について、編集長の田島と、特集を担当した森田が振り返ります。INIの特集で「言葉」をテーマにした背景や、制作の裏側を語り合いました。
【「DIVE TO PASSION」をテーマに、「今」注目するべきものを深く掘り下げるカルチャーメディア『Quick Japan(クイック・ジャパン)』。ぽんぽことピーナッツくん、オモコロ、INI、QuizKnock、齋藤飛鳥、FRUITS ZIPPER、JO1などの特集号や書籍を制作しつつ、『QJWeb』では毎日オリジナルのコンテンツを発信中】
<#10『INIと言葉』特集を担当者が振り返る>
会議の参加者:田島太陽(編集長)/森田真規(副編集長)
0:00 オープニング
0:56 vol.168『個性と寛容』から振り返ろう
2:25 vol.168はリニューアル号でした
4:20 3回目、何をやろうか?
6:40 『広告批評』の<コトバ>特集が好きだった
9:48 写真家ティム・ギャロと撮影イメージ
13:32 芥川賞作家・町屋良平さんの寄稿
15:50「INIクイズ」は絶対にまたやりたかった
17:40 WANIMA・KENTAさんインタビューも
19:20 INIの成長速度とスピード感
22:27 もっとたくさん詰め込みたかった
25:55 全員が「言葉」に対して思いがあった
27:00 いつか4回目をやれるなら、何をやる?
30:34 感想をお待ちしています!
19件のコメント
拝読して感動までいく本に関わって下さったお二人のお話はまた聞き応えがありました。
3回にわたりINIを特集してくださりありがとうございました!
4回目も待っております☺️大ファンです!
ありがとうございます💜
フェンファンのブログ、プラメをあげてくださり嬉しくてドキッとしました🎉
大変読み応えがあり、素晴らしいテーマだったと思います。こんなふうに会議して決まるんだなってわかり、興味深かったです。これからも期待しています。
最高の特集でした。大切に温めてきた「言葉」というテーマをINIに使っていただきありがとうございました。写真も本当に陰影が印象に残る今までにないテイストで大好きです。言葉がテーマだからこそ、これまで知らなかったようなメンバーの心の奥にある感情みたいなものが伝わってきて、本当に読み応えがありました。
フェンファンくんや松田くんに注目してくれているのもとてもうれしいです。これからも楽しみにしています。
地方は入荷が遅いので予約して今到着待ちです。 INIはいつも言葉に説得力があり、発する言葉や考えも11人の人柄が現れていて素晴らしいと思っていました。ライブでの言葉も心に響いてくるんです!
これからじっくり読むのが楽しみです!ぜひ4回目もよろしくお願いします😊
深掘りを楽しみに待っております♪
4回目もすでに考えてくださってありがとうございます❤
ちなみに10月末のドキュメンタリー映画公開に合わせていかがですか?流石に早過ぎますか😅
企画嬉しかったです!
深掘り楽しみにしています
4回目も期待しています
3冊全て持ってます深掘りインタビュー聞きたいです☺️他の方も言ってますがドキュメンタリーの映画が、10月末にあるのでそれに合わせて是非是非🙏
最高の特集でした!
INIの優しくて気遣いで人の気持ちに寄り添えるところが沢山感じられました!✨
改めてINIのこと尊敬しました!最高の特集をありがとうございます
4回目期待してます😊
INIと言葉、インタビュー記事は個性が見えて読みごたえがありました。ひとりひとりの深掘りすごく読みたいです!
色んなお話を聞くことができて、本当に面白かったです!すべて興味深いお話で、メンバーのお話ではわかるーとなるところもあったり。そういう流れだったんだーと知れて嬉しかったり。起用の経緯から次回の想像までたくさんのお話をありがとうございました!また楽しみにさせていただきます!
INI特集ありがとうございます!
INIをますます好きになりました!
おすすめに流れてきて、テンション上がってます😂もう次のことを考えてくださっててうれしいですm(_ _)m
期待以上にINIのよさが出ていて、感激しました。
彼ら自身が言葉の重みを理解していて、普段も活動していると思います。
すごい勢いで進めてくださったんですね 笑
確かにフェンファンがグループにいることによって、他のボーイズグループから差別化できていると思いました。
また特集したいと思っていただけるファンダムでいたいと思います。
INIのスピード感
第一線で活躍していると言ってくださっていて、そのスピード感や苦悩プレッシャーなど、色々感じての言葉だと思うので、INIと言葉、読むの楽しみです。
彼らの覚悟はいつも節々で聞きますが、またINIを特集してくださったの嬉しいですし、KENTAさんにも大感謝です。
近所のコンビニに到着しているので、明日ついに購入できます。
めちゃめちゃ楽しみです!!
今後ともINIとMINI(ファン)をよろしくお願いします。
裏話が興味深かったです。
毎回深くインタビューされていて3回共購入させていただいてます。
年数を重ねソロコンを経てより個の力が強くなったと感じますし、根幹にある部分が垣間見えるインタビューでより興味深かったです。
グループから個へそしてまたグループへどのように成長するのか楽しみでし、各々の将来ビジョンなど知りたいなと思いました。4回目もお待ちしてます。
INIは一人一人が言葉に責任持ってくれてるのがMINIとしても誇らしいし、普段からグループ内での言葉の掛け合いも思いやりに溢れてるので好きです。あとお話にもあった通り知性的なので、一人一人の考えを知れるインタビューは貴重でありがたいです。INIとMINIのことを考えて特集組んでくださりありがとうございました。4回目お待ちしてます!