【高年収業界】キーエンス/プルデンシャル生命/M&Aキャピタルパートナーズの実態を探る

1番稼人どくらいなんですか 営業で18002000万ぐらい3億台だ 3億 頂いた手数量の還元っていうのが大きかった 儲かる会社の仕組みっていうのがものすごく肌で感じたえ どういうことですか 会社の仕組みで高年収を叩き出してる ここが大変最も苦労したポイント かぶぶりかぶりとか口から水がぴょロぴロ CM 一切打ってない来週のアポイントなかったら吐きそうになる GPSついてるって本当についてる 本当についてます ビジネスキャリア番組深掘りキャリナーは 登録するだけでハイクラス企業から求人 スカスカウトが届く転職サービスです キャリナーに出演してくれたゲスト企業 からもスカウトが届いてしまうんです是非 ご登録してお待ちくださいはいオッケー です 皆さんこんにちはMC の奥井ですこの番組では人気業界や話題のビジネステーマの実情をビジネスとキャリアの観点で深掘りをしていく番組ですそして今日も一緒に深掘りをしてくださるのが堀江さんです はいお願いします大和ヒューマンキャプターの堀江といます皆さんお願いします はい今日のテーマはですね日本で最も年収の高いキャリアを深掘り そもそもどうしてこのテーマを深ぶりするんでしょうか まあの皆さん1 番興味あるだろうなっていうのとちょうどあのお友達にあで今日本で 1 番年収高い会社ってマンデえキャピタルパートナーです とキーエンソプルデンシャルこの 3 者よく言われるんですけどちょうどお友達に 3人その3 者のたんであの声かけしまして皆さんあのご了承いただいたんでえこの回をやろうということになりました うん友達が多いっていうのもなんか年収の高い人の 1つポイント1つですねあそうなんですか いやそう思いますけどどうですか はいあそうなん そう思いますはい はいよろしくお願いします うん では早速今日のテーマを議論するのにわしいゲストをご紹介いたしますまずはえ株式会社 M&Aベスト パートナーズ代表取締役社長のえ斎藤達夫さんですよろしくお願いしますたお願いしますさん私堀井さんの友達 [拍手] お友達お友達お友達ぐらいお友達歴も12 年ぐらいですねお長いすね あの私元々大学卒業してですね証券会社に入社ましてそこ 1年半か2 年ぐらい働きましてでその後堀江さんに転職シーンをいただいて そうですよ あの今でキャピタルパーツな入社しましたでそこで 5 年ほど今での仕事をして今の会社創業して今に至るというとこでございます今日どうぞよろしくお願いします お願いします で斎藤さんは今でキャピタルパートナーズご出身と 日本で1番年収が高い会社のご出身 今そうですね今もそうですね そうですねナンバーワンの男 日本一の男の男の中にいたっていう 日本一のたちの中の 1人そうなんですおいいですね よろしくお願いいたします願いします 続きまして会社スピカコンサルティング取締り役の松江はかさんですよろしくお願いしますお願いします よろしくお願いします 松井さんからもですねご自身のご経歴とえ株式会社スピカコンサルティングについてご紹介お願いします はい松江はかと申します私 2012 年に株式会社エンスに新卒で入りまして はいえ4年間エンスでやりました で2016年から日本M&A センターという会社に転職しまして で2019年に一度独立起業をしましてで 2023 年から今のスピカコンサルティングをやっているという形で私も M&Aへ のコンサルティング業務っていうことをまあ 2016 年からは一貫してやってるような形でございます今日はよろしくお願いします お願いしますよろしくお願いいたします キエンスということで ま鉄はキエンスですねはい 金エンス話題ですもんね そこから順にX にキエスめちゃくちゃいるみたいな うん大人気の お日本にエス営業ナンバーワン何人いるんだみたいな すごいなみたいな感じですけど あ禁ズの営業にいらっしゃったですよね 近の営業にいました わかりましたよろしくお願いいたします よろしくお願いします では最後に株式会社営業代表取締り役の王野エジさんですよろしくお願いします よろしくお願いします よろしくお願いします 人生に比べる映画なんて楽勝だよろしくお願いします はい ということでえ株式会社営業の大野と申しますよろしくお願いしますえ私はですね新卒で三井住友銀行に入りましてでその後 3 年務めた後にフルデンシャルていうね生命保険を売る外し系の会社に転職しました でそこでフルコミッションの営業をやってま 7年務めてですね でその後自分で独立をしてでま途中ですね独立した後に実は隣にいる松江さんとからお声かけただいてですね一緒に M& の会社にこうさせてもらったりとかもさせてもらってたんですけどだその後また自分の営業コンサルやりたいっていうこう情熱のもですね個人の方だったり法人の方に営業の支援をさせてもらってるっていうそんな状況でえやっております YouTube もやってましてですね実は堀さんにもあの 出ていただきまして頑張ってますので皆さん YouTubeのもよろしくお願いします 営業系のYouTube営業系の YouTube 営業のことしか喋ってないです えでも営業ナンバーワンじゃないですか 営業ナンバーワンではないですけどまだチャンネル登録者数は はいナンバーワンなりたいなと思っております はい是ひ皆さん見てください はいよろしくお願いします はいよろしくお願いいたします はいで大さんがプルデンシャルですね プレデンシャル皆さん営業部という 営業ですねで言うと営業ですね 特殊の営業部営業はい よろしくお願いいたしますで ここに日本で最も年収高い 3者あトップの男たちが揃えました 今揃られました めちゃくちゃ貴重ですねこの しづらいですよなんかそう言われると トップの会社のいた人たちがいた人た いた人たその表現が いた人たちが揃れました いや貴重な経験ですねでも是非深掘りしていきたいと思います はいま単純にすごくみんな行きたいし興味な会社だし業界だと思うんで是非その辺ねあのまお友達が揃ったことでも聞けると思う 聞きやすいんでちょっと色教えてもらいたいなと では今日のテーマ簡単にご説明いたしますまず 1つ目えM&Aキャピタル パートナーズえキーエンスそしてプルデンシャルえそれぞれの会社がなぜこんなに高年収を実現できるのかそして 2 つ目がえ年収は高いけどここが大変え最も苦労したポイントです [音楽] うん絶対ありますよね絶対ありますで最後 3つ目はえ組織の中で年収 2000万円を稼ぐにはどうすればいいか 2000万ちょうどいいですね ではまず1つ目のテーマえM&A キャピタル パートナーズえキーエンスそしてプルデンシャルえなぜこの会社えこんなに高年収を実現できるのかというテーマになっております そもそもね はいではフリップお願いいたします はいはい ほい はいありがとうございますじゃあ自己完結データ自らブラックと いいすねじゃじゃ自らブラックお願いしますい フルデンシャルですねはい はい水ブラック教えてください 水からブラックからはい そうですねまあのもう完全フルコミッションなので うん その自分でまやりたいだけやるっていう うんうん 特に僕が入社した頃はまだそのなんかこの時間休んでいいよとか働いていいよとかもう全くなかったんで自分で本当に入社し 365日僕だって大晦そかも 3人契約してたし ガタから契約してたんでいい大晦も働いてたじゃなくてね大 契約してますはい 素晴らしい っていうのも思い出として今としてはねいい思い出であるぐらい うん自分で自分をこうブラックにできる おいところがす 今のプルデンシできないんですか えっとま一応なんか休みましょうねみたいな あるんですね テイストはちょっと強くなってきてるんですけどまそれでもやっぱり ま夜中帰ってきてうんうんうん睡眠時間3 時間で3 時間寝たら死ぬと思えって言われながら僕仕事してたんでえ 何年前の話ですかえ10年前ぐらいですね あ割と最近 いやでもまあフルコミッションなんではいもう独立した皆さんそうじゃないですか?基本的には うん ね寝る暇がないぐらい仕事してらっしゃる方いっぱいいらっしゃると思うんでもう本当そんな感覚で うんうん でも自らばら自らですよ会社がそう言ってるわけじゃないです自らですはい じゃまでねま1人1人が自らブラックで 鬼のように働いてる結果としてま収益も出るから年収も高いと そうですねいう感じですか ねはいあの高くなる人はうん なってたって感じですよねうん さんって当時平均年収いくらぐらいですか 僕が働いてた時で知ってるデータで教えてもらってたのと言うと営業で うん18002000万ぐらいましたね はいフル車1番稼人どのくらいなんですか そうですねフル電車で1 番稼いの僕が聞いたことある数字で言うと 3億台だった3億へえただ1 億超が多分結構人数いるのでほ そこが多分業界のどこの会社よりも億超が一番多いと ああ 平均年収とかってなんか車内で開示されたりするんですか マネージャーになる時に教えてもらいました へえ 社長になる選行の時からに教えてもらいましたけど 基本的には開示してないので そうですかうんはい なんかマネージャーになる時に社長だと平均年収だからもっとなった方がいいよみたいな感じでも営業だとこんぐらいでみたい へえ今プルデンシャルさん入ってなんかま 20年前のプル10 年前のプル今のプルで難易度ってだいぶ違う印象があるんですけど 全然違うとこですですよねどうですか20 年前10年前今入るのではい 水からブラックみんな下として 1 億行く率ってな何パー?それぞれ何パぐらい 今もしフル電車に入るとするとかなり難しいと思います あそんなあそんな感じですかはい やっぱり今乗り合い代理店さんっていうなどこの保険でも扱える代理店さんがめちゃくちゃ増えてきて代理 でプルデンシャルにも報酬が同じ同じだけの保険料を払ってもらう保険を売ってもう ほんと3 倍ぐらいもらえるような代理店が出てきちゃってるんでだったらもう最初からそっち行った方がいいよねって いう風にうん なるっていうところがあるのでうん 僕も最初からそこの代理店にいてプレデンシャルと同じぐらいの売上やってたら一体いくらもらえんだみたいな ぐらいまですごい金額を今も結構代理店さん吐き出してるので あああ それでちょっとそこと戦きゃいけないのでプレに言うと苦しいかなと思ですねちょっとうん だから相当力っていうかね 鍛えられて大理手に行く人すごい多いですよね あそれは本当にそうだと思いますねまだまだ ステップ踏んだ方がいいって思いますか うーん正直なところ言うともう今からプレデンシャルに行くのはちょっと僕はあんまり賛成しないかもしれ なんて優秀な人みんな結構抜けちゃったんで あそうなんですかはい うんなのでま起業しちゃったりとか違う代理店ってもっと稼いでる人とかいらっしゃるので 若手のトップ勢も結構代理店作りましたよね そうですね作りましたねなので結構若手のトップにいた僕らと同年内でいた人たちなんてもうほぼ残ってないのでうん あそうですかはい誰も残ってないに1 残ってないぐらいみんな独立したり 代理起業して行ったりとかしてるんで あ 今から行くのはきついかもしれないおこれ めちゃくちゃリアルいい情報元プルデンシャルにいらっしゃった方の代手に行くのがいい [音楽] 今はあもうそれもいいと思いますし 300人から500人ぐらいの代理店が1 番勢いあるんでまそうですは 1 番コミッションも吐き出してる代理店なんで第 2本当にコミッション決めれるのでうん はいもう全然プルよりもは稼いでる代理店で稼いでる人たちはいっぱいいます バック率が全然違う同じ売上げて 同じ売上でも本と3倍ぐらい違うへえ それすごいそれぐらい変わると思いますね 分かりましすごい情報ですね はいありがとうございます斎藤さんの自己完結もなんか水ブラックちょっと近いですかね はい そうですねまちょっとなんかあのエマンデー業界の構造上の話もあるんですけどあ先にちょっと言っとけ私あの全職めちゃめちゃ好きなので今も中村社長尊敬してますしで前置きが [音楽] 急にさん僕も大好きですよ はい生徒さんいっぱいいますから あってっていうあれなんですけど結構エ満牛のよくその売り手側と 海底側でか あとはま上司と部下でこう結構手数量をま安分するとかってあるんですけどあんまりそういう文化がまずなかったっていうのが 1 つと基本的にはその渡側のソーシングも自分で全部やりますしま他者さんだとこう紹介 うん 営業とかで紹介されたものをやったりするんでそのフィーバックとかあったりするんでそういうのがない うんっていうのもありますし海側も探すの も自分で完結しますしま買収関査の サポートも自分でやったりしますし クロージングタイムも全部自分でやるので 基本的にこう自分で完結するので必然的に こう頂いた手数料のフィーのこう還元って いうのが大きかったっていうのやっぱ 大きいのかなと思ってますね他者さんだと 結構分けたりとかなんかそういう話聞くん ですけどまそういうことがないので結構 高くなったんじゃないかなと思ってます じゃま分業せずにまお客さん見つけるのもその後の仕用も全部 1人で完結するからその分 1 人当たり払える率が高いていうとこはありますま厳密にも多少サポートはあるんですけどもま大枠で言うとそういったところが大きいのかなっていうのは 感じますねはい まサポートあるものの業界全体の中では自己完結性が高いっていう感じ 高いと思いますねはい 松江さんってあのセンターいらっしゃったんで 感じる部分大きいと思いますねはい うんそうですねM&A センターは今日の会社軍には出てきてないですけどまキャピタルパートナーズとあの ま同じM&A の仲回サービスをやってる会社で私もま仕事してたんでそこはよくわかります 年収ランキングでもねトップ10トップ 20ぐらいによく入ってますよね そうですねはい高い会ですねはい でセンターさんどちらかもう少し文業引いてチームでやる色がちょっと強いんですけどセンターの場合は定型先 うんうん からこうねこう案件の紹介っていう形でくんで キャピタルパートナーさんみたいなこう完全完結 そうですま自己関結かま一期通感とか言いますけどそうですよねはいとはちょっと特徴が違う会社なと思いますうん 結構私もそのやめてで独立して業界の人たち喋ることも増えたんですけどまやっぱ過去やってきた売上とか聞くと私よりも売上やってる人まデ数より多くもらってるま同業たちの方もいらっしゃるんです結局年収ベースだと なんかそこまででもないなっていうのがあったんで結構そこは大きな違い になってるんじゃないかなと思いましたね さっきのねはい あの大野さん話のありましたけど還元率が違うとどうしても同じ額やってもっていうのありますよね うん ま自分でね経営者になるつもりでっていう感じのニュアンスでもありますか [音楽] 株式自分とかよく言うじゃないですか結構そこは意識されてる方多かったですし当時の同期とかもそうですけど独立しようとか解消しやってこうとかっていう方は結構周りもいらっしゃったんでまそういったとこう自立してるというかま死体性が高い方多かったと思いますね うんで松井さんデータはい僕はデータうん どういう意味ですか 今日ちょっと改めて思ったんですけど まフルコミッション性じゃないんですよね TSあだからそれ特徴ですよね そうなんですよで私もその後M&A 業界でま長いのでフルコミッション性の あの良さも分かった上でま転職してるっていうこともあるんですけどまこのキエンスという会社は本当会社の仕組みでうん うん やっぱりこの高年収を叩き出してるんで みんな年収高いですもんね みんな年収高いですね多少の前後あるとやっぱり平均年収がこうどんどんどんどん今上がってってるんで この裏付けとなるのがまあなんか色々あるんですよね色々あるんですけど分かりやすく言うとまこのデータっていうの書いてみました 2つあってですね1 つはあの顧客データですね うん顧客データ で期限するの場合はお客様が製造業なんですよね も全製造業の工場には多分入り込んだと思うんすけど町勾場から上場企業の工場でかつその上場企業の工場も何も作ってるんで でかつあの生産技術も製造も いっぱいがあるんですよねうんうんうん でどの人がこの機種を選定するのかとか どのラインで新商品が開発するぞとかそういった情報ってうん のデータなんですよ なのでその適切なタイミングでその適切な人に商品を送り届ければ基本的には買うんですよね うん誰でも成果出せる仕組みがあるってこと そうそうそうそうそうそうでこれを今だと CRM とかで成立フォースとか皆さん活用ま僕も使ってるんですけどよりもう何十年も前から自社開発のその 顧客管理通路を開発して ま車内で言うとアシストって呼んでるんですけどまそれを使ってるんですよ うん なのでかなり古い時代からこのデータっていうのには重きを置いてる会社っていうのがま 1つまもう1 つは結局売れる人の真似をすれば売れるんですよねでどの人が 1 番え営業として売れる形なのかそれは行動面も含めていうこの営業マのデータっていうのがもうかなりのこうマイクロマネージメントというかなりの細かい制度で うん蓄積されてるおお でこれは私も実際入ってま入る前から営業利益率 50%メーカーで営業利益率50%って 恐ろしい 恐ろしい会社なんですよねで私理系なんでま元々物づりが好きでキーエスに興味持って入ったんですけどこの儲かる会社の仕組みっていうのがものすごく肌で感じたのですよねそれがま今お伝えしたような ま本当に一角ですけどねうん なんで晴れたと思いますか?な んで入れたか?にどうした 松井さんがなんで受かったか?そうなんです まあの元気があれば入れる絶対絶対違 そんな感じなん?本当すか いやこれあの面白いんですよ今はちょっとわかんないです私の時の面接のし仕方は 聞いたことありますよねなんか説得面接とかままず 1 番最初会社説明があってでその時がゼ面接なんですね じゃあ20秒PR しますって言われるんですよ これこんな喋っちゃっていいのかわかんないですけどま自己 PRまみんな知ってることなんでで自己 PRするんです20 秒で用意ドンって言ってじゃ自己 PRお願いしますみたいな感じでこれで 0字面接 で確かにこれであの受かる人着られる人はいるみたいですねでそっから一次面接行ってここが説得面接なんですけど何にも知らされてないんですけども面接会場行くとあの僕の場合は宝くじだったんですね うん宝くじ はいきなり面接感が宝くじが嫌いですと ほう5 分あげるんで好きにしてくださいって言うんです で用意って話へえ これが面白かったですよね あ宝くじの良さを説得するんですね ああそうですそうですそうですへえ えちなみになんて言ったか覚えてますか 覚えてるんすけど言っちゃいますいやいや おそらく傾向があって 落ちてる人とま同期みんな受かってるですね同期 150 人ぐらいいるんでで結構話題になるですよなんて喋ったみたいな感じで大体傾向があって 最初になんで嫌いなんですかて聞くんですよ なんで宝くじ嫌いなのか分からないと うん素の仕方がわかんないんですよね うんうんうん なのでま大体同期はみんなこれ聞いてました ああ 大野さんどうですか?営業的に営業額からする いやもうだからヒアリングしてないまま お医者さんに初方戦を出してたら落ちるってことですよねお医者さんが戦出しちゃうとうん ていうことですよね 本とその通りですもうそのまま その通りなるほどじゃまデータだと まあまあデータだと じゃちょっと逆に他のメーカー何でできないんですか これデータ以外にも色々あって はい ま競合との大きな違いで言うと直なんですね あ直照者使わない 少者使わないんですよ 全部自社の営業マが営業してるんででさっき言ったお客さんのだいぶ深いところまで入り込んで 顧客のニーズを引っ張ってくるんですよねなんニーズの裏のニーズとかって言ったりするんですよだお客さんが走してる言葉って表面表面的なニーズなんですようん でそこからなんでなんでって繰り返してよく言うじゃないですか なぜその例を求めてるのかって聞いてくと裏のニーズに うん ま出会うんですよねそこがすごく重要でこれは直じゃないとなかなかこのデータっていうのは取れないんですよね これをしっかりと開発とまあのフィードバックすることでうんうん ちょっとこう手を手の痒い商品っていうの出してくんですよ うんうんうんうんうん まこういうような会社系っていうのしてるんですよね あじゃま直ハだからそこのま荒りが高いとかリハが大きいってことですね そうですねうんそれもオッケーとそうです いいこと聞きましたよね もう儲かる会社の特徴が見えてきましたからねそうです 社員1 人が考えてる頭使って自分のねあの意思とデータ使って動けるっていうのがまず大前提です [音楽] まそうですよねそれぞれやり方は違うけど生産性がうん 全部高いすごい高いですよね自らブラックになることで生産性が高いのうん そうですね まこれだけ聞いてるとすごい納金な感じがするんですけどでも売れてる人って意外と僕の周り理系出身とかが多く あのまさんも理系なんですけど僕も理系で委員まで出てるんですけど宇宙ロケットのイエンジンの研究やってたんで へえ なんか問題が起きてうまくいかなかった時にさっき松井さんお申しってましたけどなんでって考える思考があるのかないのかで単発だけ 1 年間だけ売れましたとかって意味ないじゃないですか でもずっと売れ続ける人はやっぱなんでなんでの思考を繰り返してるんで どんどんどんどん精度が上がってくっていうのは 水からブラックの中にもうんあるかなと うんうん 思いますねさんと違うので言うと多分えっとキャピタルさんとプレデンシャルの場合はあのボラがでかいですね稼いでる人うん うん 全く稼げてない人本当最近引っかかるぐらいまで給料低いですし うん 稼いでる人は青天井なんで上まで行くんですけどさんそれで言うとされはそんなに大きくない はいそうそうそう き抜ける人があのないですよ先ほどの 4 億とかっていうのはまいないですしみんなすごい高い そうですねうん平均みんな高くて年収平均年収 2000万て脅異的ですけどね これあのやばい あの今日私呼ばれてるんですけど自分がすごいんじゃなくてあのキーエスっていうこの会社の仕組みが あのすごすぎるんですよ これはですね本当に思いますようんはい なんで他の会社できないんですか あれ井さんだよね 何してんの 実は転職したんだよね え?転職 そう先月転職して月収めちゃくちゃ増えたの 何?あの会議中パジロばっかやってたいが スカウト転職サイトキャギナーからスカウトが来てそのまま転職しちゃったえ え?俺も今からキャリナー登録する せーの登録するだけでハイクラス企業の人スカウトが届くキャリナー はいありがとうございました 完璧すぎる 平均高くて年収平均年収 2000まで脅異的ですけど脅異的です なんで他の会社できないんですか まこれ一言で言えたら会社作れちゃうそれがわかんない一言で言いきれない ただのデータもそうですしまファブレスだっていうところもそうですしやっぱりその世の中にない商品をどんどんどんどんこう 特許を取って市場に出してってるっていうところもありますしまそれの本当に積み重ねだとは思うんですけどね でもそもそもあら利益率とかね 1 人当てるの年収いくらにするぞって社長が はい おおそこまで強く思ってるメーカーが少ないですよ あそれは社で平均年収2000 万円するぞと思ってるメーカーがそもそもないじゃないですか多分 そうですね それはね創業者がそこの思いが強かったってのもあるのかもしれないそれを前提に組み立たていうかね 確かに確かにま不価価値をかなり意識してる経営でしたね うん なので自価総額高いですけど売上で見るとはい うんそれぞれの会社特徴が見えてきたところで でまそうは言ってもこれだけね年収高い会社で活躍して本当大変なことだと思うんであのまいいとこばっかり聞いてもしょうがない 大変だったとこ 苦しかったとこ聞いていきたいと これリアルな話ですよねリアルな話で リアルはい 年収は高いがここが大変最も苦労したポイントとなっております うんそれありますよね はいもうリアルなね実際いらっしゃった方がこう 1 番苦労したっていう点教えていただきたいです はいではフリップお願いします はいハードワーク客の期待に答えるマーケティングなし おしマーケティングなしじゃない マーケティングなしはい どういうことですか これマーケティングなしって僕はプルデンシアに入社した 10年前2014年とかなんですけどうん あのCM一切打ってないですようんへえ でがお客様を連れてくるってことは全くないんですよ はいはいはい なんで本当に全部自分で探してくるしかない うん ですよねマーケティングコストかけてない分ま営業に還元しますよ うん いうところなので会社は何も顧客も与えてくれないし何も見つけてきてくれないし 全部自分でやらなきゃいけない すごい環境ですよねそうですね 結局もうじゃあ何やるかって SNSもダメだし ああも当時今もそうですけど YouTube もダメだし副業もダメだしってなると本当に紹介もらうしかないんですよもう うん なのでなんかよく人間力がとかっていう抽象的なことを言ってくるんですけどまでも本当にその通りかなとは 思うんですよね どんどん単価を上げていこうと思うとなんでマーケティングがないコールやっぱり全部自分でお客様を探さなきゃいけない本当に来週のアポイントなかったら吐きそうになるんだやっぱり すごい仕事ですよね それがやっぱりすごく僕も 3 ヶ月目ぐらい本当に枕に突っぷして泣いてたぐらいきつかったんで [音楽] でも子供もいて妻もう 本当に転職しなきゃよかったって一瞬だけ思いましたけど うん こんな苦労すること気持ちになることなかったかなっていう までもまそれを乗り越えたからこそま今があるのでそのマーケティングがないっていうところ自分で全部開拓するしかないってところが 結構きついところかなと いやこれできたらね はいみんな起業できるというかね そうですよね自分で顧客見つけてこれるんで 振り切っちゃってるかもしれないですねあのプルデンシャルって経験者取らないんですよ うんああ保険の経験者は取らない はい他の会社って結構経験保険他で保険会社やて働いてた人とかも採用したりするんですけどうん プレデシャル未経験者しか取らないで へえ はい採用のところもそういう意味でちょっと尖ってるというかこだわってるし変な文化を入れたくないっていう だから営業では絶対に負けないっていう事があると思います うんえはい 営業のそのフロントで営業やってる人は絶対に他の保険会社には負けないっていう圧倒的なプライドが SNS も誰両手くられてこの状態売ってこいて話です いや本当んでもない 今の時代にスーパー逆行してるんで でもだからこそ プレデンシャラが圧倒的に高年集体に行ってるんですよ マーケティングで高年集体って来ないんですよね基本的に 確かに マーケティングでニーズがはっきりしてるような人たちで引っかかってこないので もう本物の冬層に行くしかない冬的にですね最終的にやっぱり本物の冬にじゃあプライ級選手とかサッカー選手とか圧倒的にプルデンシャーの契約者が多いのでそうですか ダトですま経営者もそうダト多いのでそれやっぱり 5縁に力をえてた うんうんうんそうなれたと思うので そこがやっぱりちょっと他の保険会社の方々とは全然違うところですね あ10年前20 年前とプロデンシャルさんの提案型の保険の販売みたいなものがない時期って 紹介もかなりまできた人もいたと思うんですけどそれがどんどんこう広まっていってるわけじゃないですかはいはい で普通に考えると厳しより厳しく厳しくなのかなって思うんですけどそれそんな状況なんですか 厳しいと思いますねあそうですか はいでも年々多分すごい苦しくなってきてる と思います やっぱりスタートってそんなお金持ちのとこからいきなり行ける人って誰もいないので やっぱり自分の知り合いだったり 普通のあのさらに満世帯の方々のところだったりから行かなきゃいけないので そこに今行きにくくなってますかね あたりとあの場しちゃってるマネードラブやってる Fパートナーさんと がもうガンガンマーケティングにお金かけちゃってるので そっちにやっぱどんどん吸い取られちゃって なかなかこう紹介でももうすでに入ってますとか だいぶ今の若い方で営業始めたばっかりのプレデンシャの人とかはうん プレデンシャも含めて外し系 て言われたりとかソニーで映画やってるらっしゃる方とかはすごい苦しいと思いますね今 うんおあまそういう環境になってきてはいる そうです はいそれはそういう環境になってきてるかなと思いますね ありがとうございますはい じゃあ顧客の期待に答える はい僕はですねあのエンスの製品って うん あの色々あるんですよで僕が売ってたのは画像処理って言って処理 はいまカメラなんですねなんでまあのこういう製品があの [音楽] LINE でぶわって流れてくるじゃないですか工場行くと でこれってあの上でパシャパシャカメラで取って不良品を弾くようなカメラがあってでろんなま検査項目があるんですけど要は結構最終工程なんですよ おお なのでそのこれでミスると世に不良品が出ちゃうんですね うんうんうんうん っていうような結構重要な工程で お客さんからするとあのまずそれ自体で損失がものすごく大きいのと 僕が1 番苦労したのはあの新ラインの立ち上げ うん があってその立ち上げがですねできないと会社としてもう何億っていう損が出るんですよね [音楽] へえ でやっぱそれを担ってる話になってくるんでもう寝でこう画像処理のこの機会を触りながら LINEの立ち上げをするっていううん そういうようなことをやっててエまそう考えると まブラックから水らブラック 水からブラックにあのはい 突入していくんですよああ いつからスタートするかつまででこれをいけない いけないっていうようなま お客さんからすると BtoBなんですよねうん ここも結構大きく違うかもしれないですけど B2Bなんで かなり多くのこのステークホルダーの人に迷惑がかかっちゃうんですよねその LINE の担当者だけじゃなくてまそこのま部もそうだしまその会社全体もそうなんでまそうなってくるとここにこうかけられるはうん この期待もそうなんですけど責任 うんのすごい重いものがあって まだからこそれを乗り越えてしっかりとそのま市場に出していくとか あの他者できないことをま実現させていくっていうのがまあのスの強さではあるんですけどね でそこの責任思う分大変てこれこれ大変でしたね ただまこれが楽しかったんですけどねこの 結局はなんでですか まこれ水ブラックに入るんですけど こっちあ近い 近いうん やっぱなんだかんだこう高い期待をあの持ってもらってでそこにまあ僕らの場合だと競合に打ちってま あの販売ができてる状態なんでそこがましっかりと LINE が稼働していくと次のリピーターに繋がってくっていううん そう金エンスもあの初回のこう顧客顧客解拓とかってま電話したりするんですよねで Webブからマーケティングもやってるんですけどやっぱなんだかんだ言って紹介とリピーターが強いんですよ うんうん だからまここのお客様をかにこうリピーターにしていくかっていうのは重要ですよね うんうん まそこは大変だけど楽しいとこあるということですね はい 結構忙しいイメージありますけどねエスの方ってなんか GPSで チェックされてたりとか忙しそうとあんま関係ない [笑い] とかこう働いてないとっていうかその はいはいはいはい でなんか件数が決まってるわけですよね 多分あの日中の生産性はものすごい高いと思います そうですよねうんGPS ついてるって本当についてる 本当についてますへえ コンビニ行っただけでもすごいあ そうです 言われるとかは聞いたことどういことですか gpsだとコンビニで車止めてたらま 10分15分とかま下手したら30 分とか止まってるとは ま謎じゃないですかで GPS だとあのここお客さんいないぞみたいな話になるんじゃないですか そこまでやるっていうことやるからやっぱ稼げますね うん まそうすよねそんなそこまでやるっていうのやらないとね はいま人はね弱いんで うんうんすぐ怠けるから まそこをしっかりとであとそのインシデントというかあの人が間違った方向に行かない手前で抑えてるってのもあるんですよね うんうんうん弱くなる前に そうそうそうそうそうそうまサボってても誰の得でもないじゃないですかその本人の だから早めに気づかせてあげるっていうのもあるのかなとは思ってますけどうん はい仕組みがやっぱすごいですね期限すね 仕組みがすごい サボれないサボれないですねサボれないすね サボれない逃げ場がない逃げばかない 結果みんなやるからみんな練習高い あそうそうそうそうやっぱこれはまなんかシャ内の中にはもちろんいますよただあのま見てる人からするとこれはもうあのうん こうプラスに捉えてもうこのこの日の限られたこの時間の中でいかにこう生産性を出していくかっていう風に振り切った方が キャリア的にはいいと思ううんうんうん ありがとうございますはい 絶対いいと思ういいと思うけどできないできない人もいるけどでも会社がそういう仕組みになってるから自動的にできちゃうってことですよね そう それで染みついちゃうっていうめっちゃいいですね ことですねうんうん 強制的にゾス化できるっていう あもういいですねうんゾス懐かしい 強制的なゾス 強制的ゾス流行ってますからね ゾスゾスの時代 もうゆり戻しで [笑い] じゃあサイドさんはい 仕組みじゃなくてハードバック まハードで聞いてたら二方のところも共通というか共感できる結構あって まハードま2 つの面あると思って結構肉体的に 大変ですっていうところとやっぱ精神的に大変ですっていうところが あるのかなま肉体的にやっぱ労働時間であったりとかまやるべきことが多いので自然的にこう長く働きますしうん まあの大変ですと結構自己完結ってさっきもしたんですけど買収カとかやっぱ自分でやってる時期もあったのであの買収感謝っていうのがあってこうお客さんから資料をもらって うん くるんですダンボールどれぐらいですかね 結構多いと2箱3箱とかま3 箱じゃ聞かない時ありますけどね ですよねそれを今日持ち替えてやっぱお客さんからするとこう社員さんに知られたくないので売念さんからするとですねなんでま夜中に来てくれと で夜中に来てそれ持って帰ってで朝までに全部コピー取って社員さんが出社する前に返してくれと思って結構ある それすごいすねですね あってまそまいいか悪いかちょっとわかんないですけど だから夜中行ってもらってきて帰ってきて全部コピーしてな んでこんなことやってんだろうってずっと思いながらこう朝こう終わりましたって言って返すとかっていうの結構あったり とかまあと要望とかも 結構あの売り手さんとカさんがま好き放題結構有ケースもあるので うんうん 結構こう間に挟まってこう辛いってことありますしで結構あったので言うともう M& がもう成立しなかったら会社をもう廃業 ううん しようかいおもあったりしてでそういう時やっぱまとまらないと 結構困るとだからどうにかまとめてくれっていう話はされるんですけどまただ相手がいることなんで確約はできませんっていうところがあったりとかでも結局まとまったから良かったんですけどやっぱ うん 売手さんの要望であったり解散予望があったりしたんで結構精神的には辛かったですし うん ま私はこう割とタフな方なんですけど今日顔面うん 麻痺とかなったりして いこう笑えなんかなんですかこっちが動かなくなって 笑えなくなったりとか口から水がぴょロぴロあったりして [笑い] でも精神的にも肉体っていう結構ハードなと思ったんで うんなかなかこう長くやるというかで 60 歳まで丁年までやれるかって言うとま結構辛い仕事なんじゃないかなとまそれはあのうん 会社有の問題もありますしまあの不満でっていう うんとこでありますねかなりタフですね 神経すり減らしてらっしゃる うん結構辛かっ辛いですよね 辛い辛い結構辛いよね 多分聞いてて1 番辛いのは働けないことだと思うんですよ あ 働きたいのに働かせてもらえないと働けない環境が 多分ここの3者で働いてる皆さん辛くて 1番うんうんうん 働きたいのに働かせてくれない環境が今日本でどんどん前るじゃないですか そうですね法律がねそね だから働こうと思えばどんだけでも働かしてくれる会社なんで うん そういう意味ではやっぱり生産性とかま収入はどんどん上がりやすい環境にはあったかな で嫌でも力つきますよね だから20 代でそれやれたのは本当大きいすよね それ大きいと思ですねうん本当に30代 40 代初めてやれって言われても無理っすよね 今の年代からあれスタートでやりましょう僕ら多分無理無理 はい ハードにできる環境ま仕組みと環境があるっていうのはいいですよね あ私もなんか今聞いてて思ったんですけど周りもめちゃくちゃ うん ハードワークだったからできた面もあるかもしれない そうですね環境がす みんな本気だから自分をねやる そうですなんで周りがやってるから自分やんないといけないし自分やるから周りもやるっていうところがあったのかなて聞いててなんか思いました 昭和でいいすね昭和ですけど 環境大事ですよね環境大事うんうん 今もうちょっとねなんか働く環境整備されてると思いますけど まキャピタルさんねプさんまそうそう 比較的だいぶだいぶ抑えられて 働きやすくなってるはずです いるんじゃないかいたのもだいぶ前 まそうですよでうん だいぶ変わってると思いますけど 昔の話昔の話なんだ では3つ目のテーマに参りたいと思います はいで次さんあの年収 1戦いつまで1 戦前行きたいってのはとしてよくあるじゃないですか はい まある程度の大企業にいていたらま長く染みた年収まって行く人が多いと思うんで今若い人たちたくさん見てると思うんで組織にいながら年収持って稼ぐと いう方法を聞いていきたいなと思います はい組織にならです 組織ながらま起業したらって言うとねままちょっと話広がりすぎちゃうんで組織に見ながらうん 目指すにはというとこではい 組織に見ながら最短で2000万 最短で年収2000万 はいではフリップオープン はい はいお願いします 転職環境変える環境覚悟 あみんなでもほぼ あなんか近いですね同じ匂いが そういうこと近いすね 同じ匂いがしますけどね じゃあ天から行きますか そうです私あのま堀江さんに転職していただいてその前は知ってるかと証券会社に うんうんそうですね いましたで証券会社もまあの 山業界と同じくめちゃくちゃ辛くて毎日しんどいなって思ってたんですね ででその時そんな年収当て高くない12年 目なんで300とか400とかそれぐらい だったんですけどであのまちょっと具体的 な話さあれなんですけど視店長がその時 いらっしゃってでどれぐらいもらってるの かっていうのま教えていただくんですけど まそんなでもなかったんですね45とかで 結構出世の方だったんですけどああなんか 20何年やってこうなんだって思ってこの 積み上げてこれかみたいないやそうだ 耐えられないなと思ってそれだったんですけどで堀さん相談してやっぱ環境変えた方がいいと いうところであのM でネ業界にご支援いただいて入ってあのやっぱしん動さとかそんな変わんなかったんですけどやっぱこう新しい会社ってのもありましたし ま業界環境もそうだと思うんですけどまじ働き カードの働き方してっても成果出て年収かなり上がり正直私の経験だ上がり ましたどれぐらい変わったかってちょっとあ あれなんですけどま10倍以上なんです 10倍ま10 倍ぐらいって思っていただいていいと思うんですそれが変わったんで ま同じハードなことやっててもま環境やってとか変わると全然違うなと思ったんでやっぱ転職 して自分が戦うフィールドを変えるっていうのすごい大事だなと思いました 努力は報われる場所とかね自分が輝きる場所ってかあってとこ行くってすごい大事ですよね えそうですね同じ努力するにしてもね とはい今ただ年収だけが全てじゃないと私んで うんワークライフがあると思うそういったトータルしてただけ考えるとそうなのかなって うん思いましたはい はいありがとうございます ありがとうございますじゃあ環境を変える 環境変えるも転職とちょっと近いですかね そうですねはい僕はあのまさにそのまま 2000万うん2000万結局その 2000 万を稼げる環境に行くしかないのかなって思いますね で元々キーエンスで働いていてでその後 M&A センターに私は転職したんですけどもまそもそもその転職しようと思ったのは 2つあって1 つはもっとその社会的にインパクトを残したいというかもっとこう貢献をして よりその自分の影響度をこの世の中に こう出していきたいなっていう思いがあったんですね それで言うとかなりその課題その社会課題にあの当時の事業証計問題って今もあるんですけども当時ちょっとねあの言われ始めたぐらいでその解決策が M&A だっていうのはあのなっててもうすごくいい仕事だなと思ったっていうのと M&A業界は青天井で成果報酬なんで これは大きくエスとは違うんですよね 確かに はいさっきあのお話だったあのキャップが ない状態なんでうん これはもう自分がどれだけなのでも腕試しみたいなもんなんですよね どれだけ自分ができるのかっていうのを裸一環で試してみたいなっていうのがあって M&A業界に転職したんですよね うんでそればあの2000 万以上のやっぱりあの報酬はいいていたんで私は環境を変えるっていうのが 1 番早い成長産業に見ってのはすごい大事だと思う それ本当重要ですよねそう はいうんうん 今その本ん当そうだと思いますねはい そんなに見て稼いでない環境に行ってどうすんだっていうはい まずそもそも業界があの成長してるのかと会社がしっかり伸びてるのかまそこには必ずあのそういう熱のある人材が集まってるんでおずと自分の印象は上がってくと思うんですけどね だからこの感覚って結構当たり前になってるじゃないですかでも若いから方からしたら意外と当たり前じゃなくてあ自分の努力当たらないからとか うん 自分がダメだからて思っちゃいがちだけどま環境の方が実は大きいぞってのありますよ いや絶対あります絶対ありますね もう本当に心の底から 結局ギャップだと思うんですよね 自分の価値をま高く評価 してくれるところに行くべきなんでま僕の場合は M&A 業界があのそれだろうと思って入ったわけなんですけどもうん そうそうそうじゃ野さん環境と覚悟 はいそうですねま環境に関してはもうあのお二方と同じで 今じゃあ普通に働いてて上司が 2000 万行ってないのに行かないじゃんっていう話じゃないですか もうそれ環境変えなきゃいけないですよね僕ま三井住泉住友銀行に新卒で入った時に当時のま試店長というか部長さんでやっと 2000万ぐらいだったはずなんですよ 50前後ぐらいとかま50 ちょっと手前ぐらいですかねで2000 万ぐらいなんですけど25 年後みたいなでやっとそこみたいな感じでもやっぱプルデンシアに転職したおかげで 1 年後にはその年収になってましたしじゃあ今度は 3 年目の時にはもう遠取りぐらいまでもらえてたのでうん ってなるとやっぱ環境を変えたことによってそのチャンスが手に入ってるんでもちろんそれうまくいくかどうかわかんないですけど だからこ今度は絶対にうまくいくっていう根拠のない自信 うんっていう意味での覚悟うん 絶対成功するまで自分を諦めないんだっていう うんところの覚悟の2 つがやっぱりすごく重要かなと うんで覚悟でそうですねやっぱりま 2000 万行くんだっていう覚悟まぶっちゃけ正直保険業界で 2000万って大したことないんで あの2000 万もらってますって言って言ばれる人で保険業界いないんで うんやっぱり51000 万とか一応こうやって始めてるはいないですけどどれだけそこに自分がお客様の役に立てるか喜んでいただけるかっていうことに本気でコミットできるか はいっ ていうところ実はもっと希望のある話をすると売れてれば売れてる人ほど暇になってきます おお これなんでかっていうと単価が上がってくるのでお客様 [音楽] 大きい単価でもワンショットで年収が多く超えちゃうってこというのは保険も 今でもあるので実は意外と 1年間に1 回ドンって契約してあと他何もしてないみたいな 海外で遊びまくってるみたいな人いっぱいいるんで それ大きい商売なれる自分になればそれが見えてくるですね そうですねうん なんで自らブラックは本当に最初だけで うんはい ずっと自らブラックやってるわけじゃないんでそういうこともいるかもしんないですけど行くゆくはやっぱ夢のある仕事かなってのは M& も保険もお話聞いてても思いますねうん はい そう考えると今自分がま稼ぎたい年収とかま求める暮らしとかイメージして周りがそれ上司がそれできてるかすごいポイントですね あそれは本当にそうですよねうん でそれ見てできてなかったらできてる先探せばいいですね そうだと思うんうん なんか堀江さんもあの大和平馬キャピタルさんでいろんな人材のあの転職支援やってらっしゃるじゃないですか堀江さんが思うその え2000 万稼げる人とそうじゃない人ってなんかありますか?見えてきた共通点とかって ま1 つは環境ですよね稼げる場所にいなかったら稼げないんで環境はその通りですよねやっぱ 2000 万稼ぎたいて思ってる人が稼いでる気がします はい うんバカ見なく同じようなパターンバですけどでも本当それ 3000万って言ってる人3000 万言ってるうんしうんうん いっぱい稼ぎたいって言ってる人あんま稼げてない気がするっていうか あ具体的なちゃんとね数字で決め数目標持ってる持ってて環境を変えてる人 [音楽] が言ってると思います 確かそれはすそれはすごく感じ すごく感じました あの戦略が違うと思うんですよねエマ&会もそうなんですよ年収 2000 万をターゲットにしているその戦略と 年収5000万1億を ターゲットにしている戦略は ま同じ延長性上にないですもんね 大きく違い方が戦い方が違う えどういうことですか?いや急になんわかんなかったすいません もっと金額を大聞きしたら分かりやすいと思うんですけど例えば 100億うん資産作りたいって思った時に え2000万3000万4110000 億ってないないですね 100億世の中で資産ある人って 会社売却した人かIPOをした人か 大谷翔平みたいな人とか とかアーティストっぽい人とかもう何個かしかないじゃないですか そしたらなんか年収2000万3000 万努力の向こう側に100億はないああ 違うこ100億目指す戦い方はずっと年収 500万かもしれないけどドカンで100 億になる道じゃないですか だからあのゴールによって走り方だいぶ違うよ ああ戦術が変わってくるで 保険もそうだしM&A もそうだと思うんですけどじゃあM& の場合だったら単純にじゃあ 1回売却M& なんでまま売却する買い取ってもらう ってなった時にじゃあそれの手数量が合計で 500 万っていうビジネスをやってる人もいっぱいいるんですよ M&業界ってうんでもう それがもうじゃあキャピタルさんみたいにワンショットで普通に 10億とか20 億の手数量もらうみたいなま20 億の手数料どこまではあるかどうかわかんないですけど でも本当に手数量だけでも何を送って入ってくるような顧客をターゲットにしてるかどうか うんで戦略が違いますよね あうんうんもう100 件やったってそこに到達しないビジネスモデルでやったらいかないですしうん うんうんうん保険もそうだよ これよく保険の人たて数やればいいって勘違いしてる人いっぱいいるんですけど僕は保険の正解はうんうんうん なんかよく皆さんのイメージだとちょっとお金に困ってる人とか困りそうになる人のところに助けたいっていう思いで結構保険業界いらっしゃる方いっぱいいるんですけど僕は間違ってると思ってて 保険はですね払える人のとこに行くことが正解なんですよ 払える人のとこに行かないと自分の人生が貧しくなっちゃうので うんうん例えば月に5000円とか1 万円払うことに親決払ってもらえるお客様まそれも命がけでやる必要あるんですけど大切なこれなんでただじゃあ 20万30 万毎月払ってくれる人そこをたくさんターゲットにしてる人じゃ法人で年間で 1 億とか保険料払ってくれる人そこをターゲットにしてる人で全然違いますよ違う はいなんでそこをどれだけ意識してやれてるか うん そこ突き詰めようと思ってやってるかで うん さっきまさんおっしゃったような戦略の違いっていうのは出てくるかなと思うのでうんそう本当にそういうことかな 意識と行動ですね うん顧客をのこう層を上げていくとやっぱり求められる期待値も上がってくるじゃないですか うんそうですね だから結局それに答えろうと思うと自分がレベルアップするしかない そうですよね なのでま結果的にそれが相場効果になってうんうん 自分も成長するしかない で目標というかゴール設定が大事ですね明確なゴール設定とそれに合わせて環境を変える 大そう あとはまじゃあ車内で学べるんだったら学べばいいし外で学んだ方がいいんだったら外でお金払ってても学んだ方がいいですしっ ていうことだけだね環境が整ってるんであればうんうん ですよねはいちょっと質問変えて年収 2000 万稼げる業界とか仕事って今どこでしょうね これでも堀さんの詳しい 確かにじゃないですか 答え合わせしましょう堀さんも仮説があったとして じゃ逆に今おすめみたいな感じに うんうん今から行って年収2000 万稼げる業界ってま結構限られてますよねマンド中華行くか ま保険もま保険とも含めてまありますよねでま人材系の会社も払い 分配率高い人材会社だったら行きますよね でキーエンスも一部中途左右ねさっき話ありましたけど一部中途左右やってるとこあるんでうんはい そこに入ってコツコツ長くやればキエス行きます そうですね1年後はいかないけど5 年行けば行くみんな行くんじゃないですか かもしんないです10 年あればまみんな絶対行くんですよねまていうパターンありますよね そう売やってる不動産じゃないですか 動産もあるかもしれないですしまもうちょっと大きめの物件扱ってるところとかもありますさ サスとか今どうなんですか?セールスフォースとかあいう SPとかそういう外IT で稼いでる人は西行ってますよね バイクが ちょっと採用止めてるっていうか逆にリスナーしてるとことかもあるんでいや行くけど入るのが結構厳しいなみたいなとこもありますよね で昔絶対行かなかったけど日本の日経のサでも外のサっぽいお金の入り方払い方するメガサスっぽい会社が出てきたんでそういとこも ますぐは行かないけど時間かければ行く うんかもしれませんねAI とかはまだまだですか?今じゃないですか だからAIで何するかですよね AIはねAIのエージェントとかAI に詳しい人たち増えてきてますけど AI をよく詳しくてセールスできる人っていないんですよね うん営業の人たどうしても AI 本遅いのでキャッチアップがもうこの半年本と AI のことしか僕考えてないんですけど営業と言いながら だAI 人材みたいなところは僕は今もうビジネスチャンスかなと思ってもうそっちのことばっか考えて うんあ今ってそのAI を使って営業する人ですかai 使って営業する人もそうだし今の営業の方々に AIを組み込んで もっとその生産性あげたり コンサル的な あそうコンサル的なことができるようになったりとかっていうそこのミックスが今全然 BP はまだちょっとずつちょっとずつできるようになってる部分あると思うんですけど B2C全くできてないので そこはあの面白いとこかなと思ううん でま営業だったら今言ったようなところが 2000 万見えてくるゾーンであとまコンサルも行きますね コンサル総合系ファームったらどうですかね?死ぐらいからですかね戦略コンサルだったらマネージャーとか そうですかま外とか はあですねでま外投資銀行とか うん浮かんないんでね浮かんないですね はい 優秀な方だったら日経投資銀行はハードだいぶ下げてきたんです最近 お 大和証券さんとか新卒しかやってなかったの中途すごいやりしたんですよ うんなんで日経の投資銀行はま 1つ狙えるかもしれませんね あとまビッグのファスとかファス系の ところ他あります?うん なんかどうなんですか?他なんかIFA とかありますけどあんまりあれですよねはい まありあるあるけど成功ハードルまあまあ 高いですかねどうなんですかね何ですか ifaIFA ってま資産株式とか投資信託とか証券会社がやってる仕事をフリーでやるみたいな感じですかね うんはいそれこそやられてるあのうん プロ計者とかいらっしゃるじゃないですかああいう方もやっぱそれなりにもらってらっしゃるんですか?安い人で 10001500万ぐらいで高い人で 34000万ぐらい約ですああそうです で安い場合は年収 1000万とか1500 万だけどストックオプション数もらってたりあ だ3年頑張って3年後数億お 売却して稼ぐぞ うまくいけば強くダメだったらうん すごい優秀で年収元高い人がずっと 3年間収1000万でした っていうまここのパターン うんうんはありますよね までも唯一ちょっと M&営業と保険で違うのは多分学歴ですね あ 保険は中卒でも高卒でも稼げる可能性があるんで 確かにだからそこのああそれいいすね それはちょっと違うかなと思いますね多分 M&てやっぱり結構ある程度ま僕も実はさんと一緒にやってやらしてもらってた時に人事の CHR をやらしてもらってたんでやっぱりどうしてもなんてかね M&って こうビジネスの総合格闘技みたいな仕事なんで何でもできなきゃいけないのでうん そういう意味で言うとやっぱドキュメントとか文章をやっぱ読むのが慣れてないとか でも営業もできなきゃいけないしみたいな すごいこう難しい仕事だなと思うのでそういう意味で言うと ちょっとじゃあ勉強全然できてません 文章読むの苦手ですとかっていう人は多分結構難しいので保険は正直にま愛嬌だけでどうにかなっちゃうところもまなくはないのでいいやめですよそれだけじゃダメなんですけどそれでもなんかうまくいっちゃってる人もいるので一発逆転はあるかなと思いますね それ特徴ですねそれは特徴だと思ですはい え是非皆様のえ告知を最後にえさせていただきたいと思います はい え今ですねYouTubeでえセールス 大学っていうですねYouTube チャンネルやってましてま本当にもう今週 3投稿とかでYouTubeのこう営業の スキルだったりまそのマインドセット みたいなところを発信してますので 是非ぜひ皆さんチャンネル登録して いただいて営業のこと少しでも学んで いただければなという風に思います またえっと銀行さんだったりとか副国建会社さんだとかに営業のコンサルも入らしてもらってるのでもしですねえ農科学だったり審理学だったりを含めた営業スキルを是非社員に教えたいとかですねえ調整したいっていう会社さんもですね是非お手をお待ちしておりますので是非よろしくお願いいたします 野さん検索する時はなんて検索した野さんの会社と出会いますんですか ああまでもYouTubeが1 番近いかもしれないセールス大学って入れていただければセールス大学 はい もうセールスって入れたら多分ちのチャンネル出てきます およいですねす あのよろしくお願いしますはい で2Bていうか法人もし個人も 個人もはい個人のCもの方も全部今 そういうことM& のねえ営業の方も実は受行していただいてあ そうですかはい結構いらっしゃいます ええで是非皆さん見てくださいよろしくお願いします はいお願いしますはい ありがとうございます続きまして松江さんお願いします えスピーカーコンサルティングというあの 会社なんですけれどもあの今M&Aのえ ファームということであのま本当に世の中 に対していいM&をあの提供したいって いう思いがえで集まったメンバーであの 創業していますM&Aサービスとしては 業界特化型であのチームを蘇生してかなり 業界研究とかですねあとその業界におけ る標準化とかそういったところはかなり あの仕組みとして今我々用意している ところですでもう1つはバリアップ コンサルティングということであの売却し たい方あと買収して成長したい方そこの こうコンサルティング業務に入ってで しっかりとそのハンズオンで コンサルティングしながら記憶価値を高め ていくとで最終的にま売却するなりIPO するなりっていうようなクライエントさん が出てきてるんですけどもまそういった ようなこうコンサルティングファームと M&AYブティックのこうしっかりとこう 合わせでやってるってところでございます コンサルタントで今20 え数名というえ組織体になってきましてえこれご覧になられてる方あの是非お申し込みただければなというようなあのそんな PRもしちゃっていいんですかもうちょ 積極採用中という 積極採用中でございます働きましょう はい一緒に働きましょうと であの一時私があの面談させていただくんでじゃさっきのあの ね俺エンス面接が出るんですか あのこれ言っちゃったんでねもうみんな対策してくれるかもしれないですけど 説得面接はい で先ほどの不動産会社の特徴として不動産投資をしているリノ市ま [音楽] GAテクノロジーっていう会社と我々あの M&AをしましたなのでGA テクノロジーズってあの不動産業領域で言うとかなりテックを用いてる会社なんですね でそこにこうグループジョインする形で今 M&A サービスをしていましてかなりそのま人で労働主役のあの業界ではあるんですけどテクノロジーを用いてえマヌ業界変えてこうっていう思いでやってますので是非共感する方がいればあのご連絡お待ちしてます今日はありがとうございましたありがとうございました はいありがとうございますでは最後に斎藤さんからお願いします はいありがとうございます と私というか私の友人の告知なんですけど ほう人 えっと私の友人がちょ六本着であのスナックバーをやってましてスタジオラシャンデルって今にある [笑い] ええもう1回です真面目に話せ僕 本当に本当にただの友達一番言いそうに友人の友人のお店の告知で 友達ですね スタジオラシャンデルってラシャンデルってあワインバーあのスナックバをやってますんで あの六本木の今原坂でやってますんで是非来ていただけたらと思ってますっていうところとちょっと松井さんとか被ぶってしまうんです我々もえ満年の中回もお仕事してますんでまアドバイザーの方は入ってきていただきたいんであの堀江さん 給でもいいですし直接応募でも全然どちらでも大丈夫ですんでお待ちしてますので是非ともよろしくお願いします はいありがとうございます あのそのワインバどんな特徴があるんですか 特徴ですか?ワインバワインが ワインのインポーターやってる うんとこだったりとかワインの質がいい 質がいいっていうのもありますしまどちらかと落ち着いた雰囲気 ですのでま経営者の方とかよくいらっしゃってるとこでもありますしま若いビジネスマンの方も結構いらっしゃるんでま行って楽しい空間なのかなと思ってますんでうん あのそんなとこで そこで転職とか決まったらいいんですね うん これ転職とか決まったことはないですけどでも結構仕事の話とか結構するんで これ仕事が決まったりしますねはい うんできそうですね 広がったりはしてますはいはい はいということでぜひ行ってみてください では以上になります今日は皆さんありがとうございました ありがとうござました ありがとうございました [拍手] キャリナーは登録するだけでハイクラス企業から求人スカウトが届く転職サービスです キャリナーに出演してくれたゲスト企業からもスカウトが届いてしまうんです是非ご登録してお待ちください はいオッケーです [拍手] Yeah

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鈴木おさむ、成田修造、箕輪厚介、奥井奈々、大野英治がMCを務める、新たなビジネス映像メディア『CARINAR』:キャリナー
CARINARの番組では、「キャリア」と「ビジネス」をテーマに、豪華MC&ゲスト陣が様々なトークを繰り広げます。
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〈出演者〉
・齋藤 達雄(M&Aベストパートナーズ 代表取締役社長)
・松栄 遥(スピカコンサルティング 取締役)
・大野 英治(営業学 代表取締役)
・奥井 奈々(アナウンサー)
・堀江 大介(ヤマトヒューマンキャピタル)

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