【第4部】森林見学~森を歩く・長野県大町市・サウンドウッズフォーラム2025・まちとつながる森の所有者はどこにいるのか
までのではい仕掛けなございます でも山を受け回ってるのであの今日紹介 こら辺はあんま白かとか入 白ねありますここら辺はないですけど もうちょい上の方うん上の方もう熊の話借りてそうそう でやっぱながらやってやるこれはあの去年昨年か 昨たスイスに形の研修で行った時にこういうのがあのおにスイスは作ったでガードレール的な座われるようになっててで まここあの芸術祭の時も下から歩いてもらって会場でっていうでま途中で休めるようにっていう座れる感じで設置したと思います あで隣のもうほぼ近月はまたりでた ま熟成中熟成そうそうそうそうそうそう えっとここがあの去年やった北と国際ゲ祭の へえ1 つの会場としてやってもう撤収してしまったのでそうなんです あのここで伐をして切った材を出して正材して材とかあ薪とか板にしてで同じ立ってた木にその正在した材を展示するっていう 同じような材に見えても1本1 本この板がこうあの ああ巻いてるんですけど これの量も1本1本違くって デザインした方が昔うちで働いてくれてた方で仙台の時に働いてくれた方 臨剣グループして実際に 赤松とかなんか火の木とかなんか別のがこうポツポツあるのはなんか意味がある これは多分でもミ障で書いてきた 多分こっちの赤松とか植えてないです あ道パとな多分捕食したやつじゃないったから多分ない余っていう風に余ってのパターン 聞きました であの仙台が結構そのなんかある時期からその副総林にしていくことに結構注力をしていてま天然はもちろんそうなんですけどあのこういう杉とかの人工林もなるべくそういう化するようにっていう風には できたうちもそう植えないですよねあの下から出したやつを うちもそのパターンで見ちゃった あでもそうっすよね すごいだよね 面白いと思ったねあ えっとここがえっと祭り 103年目か1034年目かのカ祭り4 年目104年目だよね104年目のカ祭り あのこことしては空松の人工林になりますさっきの杉のとこよりも観光化が進んでて ていうのもあの杉よりも空松の方が楽用するしあの下に光シェアしやすいので化しやすいっていう調があります であの関冷値なので 100 年超えててもこれぐらいのスリムさではあるんですけどあのその分目が積んでて冬目も強いので昨日のあの空松の見るみたいなちょっとあのこう あの模様が強い空松になります 天後の横浜光の復興工事での工事用の区として出荷したっていう記録が荒山県で珍しく残ってまして うんうん でその時になぜか全部開せずに完伐というか終わって その時に入ってきた紅葉用樹が古いのでまあ 70年から80年か今もう75ぐらい75 で基本的な考え方としてこう空松の横に紅葉用寺があるみたいな うんうんうん あの全部がそうなってるわけではないんですけど基本的にはそういう考え方で先代がし立ててきて うん でまなんでそうするかって言うとあのミキに光が当たらないのであの枝が鉱ジが出て 着づらいっていう 考え方で大体うん 空松っていうのは杉日の木と違って枝打ちしてもまたあの枝が出てきちゃうらしいんですねだからなんかそのブの台を生産するっていうのが結構難しいらしいんですけどうやってなんかそのミキにそのあの光が当たらないように福って呼び方をしてたらしいんですけど作ることによってあの元玉とか 2 番玉ぐらいまでは無分の台が取れるように なってます この中入っていただくんですけど奥にあの昨日スライドでチャート紹介した 100 年記念であの切った空松の切り株があるのでそ かなっていうのはねあるね うん でなんかそのここの最初はその記念伐なのでなんかそれにふさわしいようなちょっと立派な空気にしようかなって話を最初してたんですけど見るとなんかちょっとやっぱりこうもったいないというか あそうそうねすげえもったいなかった そう逆にその切ることでその他の木が生かされるようなっていうところでこの木を選びます やっぱり切るもったいなさ切らないもったいなさがあるてやっぱいい気を育てるのは適切な時期に切って開けてあげないというのがあるんでもう一度山をよく見て残した本当に残したい気 のことを考えてやらないとっていうでどんどん切らなきゃいけないなっていうのは確 いう風には考え方が変わってきてて 2021年21年4年から4年前ま3 年半前ぐらいか3年半前でもう もうもうこんなこんな感じすごいすね この木はあるもあるね割と みんなあのすごく期待して自慢の変 ああのそう自慢した 大体自慢してるんすよ どれどれあれす鬼希っすよね ええどう?何見せられた?本当 ちっちゃいやつか?あれ?違う あれ?ああれました あれか こいつこいつ これこの形が もうもうこう迷いに迷ってこの形になったっていう すげえ面白い すごいこういうの見るとワクワクし山ん中ってこういうのいっぱいあるじゃないですかこういうのをこう 見つける目が結構養わるてですね もうちょっと太くと変えたかなと思ったらこれでしたか なるほどこっからこっから考えてんのついついちょっと すごく 素敵な山で羨ましいなって思いましたいろんな自種があって できそうじゃないですか あのいい木もあって 面白い木もあって このままとまったエリアの中にその 信用普通の新獣ま杉りだったり 日のキりだったり で片やこういう立派な 生産もできる紅葉もあるっていうのはすごい 羨ましい あんな太古太い空松って見たことなかったんですごい新鮮でした なんか本当手ちゃんとあのなん思い持ってきてやってんだなってすごい分かるというかなかなかこんな綺麗なとこないんじゃないですか 全然九州とあのことか多分雪の振り方だったりえっと樹も未なのか敷なのかで違ってなんか葉っぱのつき方とか食うのですごく面白い ま前のね仙台の人たちがやってきてるあの業の仕方の結果今ここにあるのでまあなんかこれからのことを荒山さんたちに聞いてすごく次が楽しみだなと思っているのでなんか引き続き見せていただける嬉しいなと思ってますはい 全体でここでそのという それぞれ説明してもらって 時間になりましたので移動をいたします またあの一緒にですねもう それに来てJa
【04】サウンドウッズフォーラム2025
2025年5月31日 荒山林業所有山林
◆森林見学・森を歩く◆
【案内人】
荒山雄大・あゆみ ARAYAMA Yuta・Ayumi
(荒山林業 長野県大町市)
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【フォーラム開催概要】
soundwoods Forum 2025
まちにつながる森の所有者はどこにいるのか
シンポジウム + 森林見学
◆公式ホームページ・開催報告
◆募集チラシ・プログラム PDF1.9MB
https://soundwoods.net/wp-content/uploads/2025/04/soundwoodsforum2025-flyer-406mini-1.pdf
◆開催趣旨
現在、多くの林家が林業経営の意欲をなくし、森林を所有していることに意味を見出せなくなっています。社会全体では環境保全への意識が高まっていますが、その一方で大切にされない森林が増え続けている現実があります。
次世代に健全で豊かな森林を引き継いでいくために私たちにできることは何か。現在も意欲的に所有林の経営に取り組んでいる林家の生の声を聴きながら、これからの森林管理の方向性を考えます。
◆開催概要
シンポジウムでは、若き世代の林業家が登壇し、世代を超えて受け継いできた森の付加価値化の事例を報告いただきます。参加者を交え、森林経営の持続的継承と、「森」づくりへの「まち」の関わりをディスカッションします。
二日目は、ホストパネラーである長野県大町市の荒山林業さんの森林と、森から手に入れた木材を使った宿泊施設を見学し、昼食をとりながら意見交換を行います。
◆開催日時
シンポジウム : 令和7年5月30日(金) 14:00~17:30
森林見学 : 令和7年5月31日(土) 8:30~14:30
◆開催場所・集合場所
【5月30日(金) : シンポジウム】
大町商工会議所(長野県大町市大町2511-3)
https://www.occi.jp/
【5月31日(土) : 森林見学】
JR信濃大町駅集合
荒山林業の所有山林(JR信濃大町駅から車で15分移動)
https://arayamaforest.jp/
◆当日プログラム
【5月30日(金) : シンポジウム】
13:30 受付開始
14:00 開会基調講演
パネラー事例発表
ディスカッション
17:30 終了
【5月31日(土) : 森林見学】
8:00 受付開始
8:30 JR信濃大町駅前 出発
9:00 開始
荒山林業さん所有林を見学
地域産木材を使ったリノベーション物件を見学
12:30 昼食 (会場:大町市平公民館)
森林見学の振り返り・意見交換会
14:00 終了予定 移動
14:30 JR信濃大町駅 解散
◆シンポジウム登壇者
【基調講演・コメンテーター】
赤堀 楠雄 AKAHORI Kusuo
〔林材ライター 長野県上田市〕
【ゲストパネラー】
井上 峻太郎 INOUE Shuntaro
〔有限会社創林 埼玉県飯能市〕
合原 万貴 GOUBARU Maki
〔マルマタ林業株式会社 大分県日田市〕
佐藤 太一 SATO Taiichi
〔株式会社佐久 宮城県南三陸町〕
【ホストパネラー】
荒山雄大・あゆみ ARAYAMA Yuta・Ayumi
〔荒山林業 長野県大町市〕
【進行】
安田 哲也 YASUDA Tetsuya
〔NPO法人サウンドウッズ 代表理事 兵庫県丹波市〕
◆森林見学 案内人
荒山雄大・あゆみ ARAYAMA Yuta・Ayumi
〔荒山林業 長野県大町市〕
◆実施体制
主催 NPO法人 サウンドウッズ
後援 木材コーディネート研究会
後援・助成 公益社団法人国土緑化推進機構
「令和6年度緑と水の森林ファンド」助成事業
◆お問合せ
NPO法人サウンドウッズ大阪事務所
所在地:大阪市中央区平野町2-1-2-5A
H P : https://soundwoods.ne