竹内涼真、唐沢寿明の名言に感激 ドラマ『看守の流儀』囲み取材
全ての人の背中を押す希望と再生のドラマということですが今までに皆さんが背中を押された人だったりだとか来事を教えていただきたいです ありがとうございます皆様にということですねまず竹内一さんからお伺いしていいですか 僕にですかはい 北村さん被ると困るから先に そうじゃない今回ばかりは北村さんから行きましょうか [笑い] ここで振るか甘い甘い人というのはですね あの考える時間というのが必要なんですよええまさかこんな急にだこういうことですよね今こうやって後押しされるっていうことはね言えってはい言います そうですね まあのそれはですね常にやっぱ後押しと いうことではなくてやっぱりあの若い頃 よりもやっぱり今というのは後押しという かやっぱり常にあの うん応援していただいてるとか力を貸して いただいてる協力していただいて るっていうことを結構若い時に自分は多分 内がしろにしてた部分がいっぱいあるん じゃないかなと当たり前にどこかで思って たりそういう部分があったりして今はこの 年になってやっぱりその周りの協力であっ たりあの例えば1つの作品で皆さん スタッフが力貸してくれることとかそう いうことに関して全てえなんか感謝できる というかあの後押しされてるというか 頑張らなきゃいけないと思うようになり ましたどうだろう か木村さんたさんどちら行きますか私行き ます これも最後俺もこれでやっぱ大変す 最後大変なんですよはい [笑い] お先に失礼しますえっと私は深川監督にすごく背中をしていただいたなっていうことがありまして今回のこの作品あのタイトルと雰囲気だけだとものすごくまちょっとこう重厚なイメージがあると思うんですけど見てくとあら不思議 [音楽] なんだかみんなが必死になってることが ちょっとくすっと笑えたりすごく真剣な 場所でそういう演出入れてくるんだって いうのが多分全員が現場に入るまで全く 違う演技プランでいたところを深川監督 ってなんかそっとちょっと斜め上に持って いってくれるというかだからみんな口を 揃えてこんな作品こんな風になると思って いなかったっていう風になっていったので そういうことってちょっとこう不もあっ たりするんですけど本当にこれでいいのか なってもっと真面目にやった方がいいん じゃないかみたいなでもなんだろう本気で ふざけるというかその領域までこう連れて 行ってくださったのは深川さんがこう そっとそっと 支えてくださってたからだろうなっていう 風に思うのでこの守の儀という作品は深川 さんったらもっと別の作品になって ただろうなってね思いますねなので深川 さんです深川監督ですね たさんもやっぱりそう思われますか そうですねあの現場に行ってあこういう方向性はあるんだってこうつも現場でサプライズをもらっていたようなうんうん [音楽] あの感覚でしたねすごく楽しかったしうんなんですかね あの個室せず自分の考えを 深かさんのアイデアとかもどんどん どんどん自分に取り入れてなんか全く考え ていない方向に よく深川さんがなんだろう 言ってたのがあの無責任に演じてみて くださいみたいなああでも確かに なんか無責任にこ自由に 自分勝手にこう貫いて生きてる様って 面白いよなってでもどうしてもやっぱり これやってちゃダメなのかなとかって普段 制限かかるじゃないですかでもやっぱりお 芝居の時はそれを解放していいんだよって いうことをすごく深川さんがこう おっしゃくださったのはうんっぱりこう 背中をしてもらいましたよねはい 改めて竹内さんにとって背中を押してくださった方は これじゃなかったですこれじゃ おい先行っちゃった どうしましょうなそうっすね いらっしゃいますか ああの僕からサさんから俊明さんとよくご飯に行くんですけど大体同じ話とまそんなに意味のない話で盛り上がるんですけど それはいそれが沢さんの会なんですよはい だけど 23時間に1 回めちゃくちゃ名言が飛びれるんですけどそれを僕はアンテナを常に張り巡らしてキャッチするんですけど はい 僕はすごいあなるほどなと思ったのは何でもあの許すことが大事なんだとって言うんですよ 別になりさってじゃったりとかじゃ作品が 好き人が好きだったら許せないと本当の 愛情じゃないんだよって言ってて それが今でもなんか僕の体の中には結構 ずンと刺さっていてなんか自分がカッと なったりとか なんて言うんだろうななんか熱くなったり した時はまず許そう って言ってなんかここら辺にカラサさんの 顔出てくるんですよねはい かなうんでも本当に名言ですね こうね張り詰まえたとこちょっとまた新たな視点をくださるということですよね [音楽] [音楽]
竹内涼真、木村文乃、北村一輝が登壇!ドラマ『看守の流儀』囲み取材の模様をお届け!
〜見どころ〜
加賀刑務所に勤務する若き刑務官・宗片秋広は、受刑者の更生を信じ、情熱的に寄り添いあう。一方、特命を帯びて赴任した上級刑務官・火石司は、冷静沈着で多くを語らない謎多き人物。太陽と月のように対照的な2人が、時にぶつかりながらも刑務所内で起きる事件の真相を解明。複雑な事情を抱える受刑者やその家族にもスポットを当てた珠玉の人間ドラマとなっている。
放送:テレビ朝日 6月21日(土)夜9時
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