トランプ政権からイーロン・マスクがガッカリしてついに離脱。安冨歩東京大学名誉教授。
はい皆さんこんばんはやみですえもう トランプやばいですねトランプ政権が いよいよダッチロール状態に入ってきます ま当晩ねこうはなるだろうとは思ってたん ですけどもえままとんでもない展開ですね まずイーロンマスクがですね 政権を離脱しましたこれねまそもそも参加 したっていうかこいつが金出してですね 当選させたのが大問題だったんですけども てか大問題っていうのは別にいいとか悪い と問題じゃなくてこのイーロンマスクに とって大問題だったと思いますよそそんな なんでそんなアホなことしたのって思うん だけどえまちょっとひどいですねまそれで そのいわゆる特別政府職員ってやつになっ てたんですけどまこれがあのもう退任した そうです任は今夜から始まると語ったって いうことですからえもうもう退任したって ことなんですよねでこの政府効率化Dて いうなものが突然できてですねえ首切りを しまくったんですねであの でこれについてですけど政府特別職員とし ての人気が終わりに近づいているがえ無駄 な支質を削減する機会が与えてくれた トランプ大統領に感謝したいという風に こうTwitterに投稿したそうであ今 見ているのはえっとニュースウィークの 記事です5月29日のでえで言ったんだ そうですけどもそのDOの使名は政府全体 あり方がありのあり方となるにつれて時間 と共もに強化される何を言ってるんだなん かちょっとおかしいまいいやまそういう風 に言ったらしいんですよ であのまそもそもねあの130日が期限だ とされていてえ今月30日ぐらいには収営 を終了するはずだったんですよだからえ それは予定通りやめたということではある のですがあの27日のねCBSの インタビューでそのトランプ氏のですね 税制歳出法案が通っちゃったんですね であのこれはですねものすごい巨学な赤字 を生み出しまいかねないものなんですよで これを見て正直言ってこの悪の支出法案を 見てがっかりしたっていう風に言ってます だからえそのトランプ氏にとって随分後 当てがいっぱい外れたんですよねトランプ 氏じゃないマスクシにとってねトランプ 政権はそのマスクにしとって色々当ての 外れたものであったで朝日新聞はですね そのマスクがトランプ政権から離脱任の 廃棄になる3つの誤参とはっていうことで 5月30日詳しい記事を出していますどう いう誤参があったのか1番えトランプ政権 との政策的なずれ当たり前だろう当たり前 だろう 当たり前だよって思いますけどえこれ やっぱりまず1つがこの巨学のね財政赤字 を見しかない この歳出法案を見てですねえ赤字を減らす ところがむしろ増やしていて政府効率化の 努力を損うものだという風にCBSを見る たびに語っている問題 これはですねその10年間で550兆円の 赤字を生み出しかねないというとんでも ないものなんですね現のやりすぎなんです よ それからあの完税これはだってその完税を あんなに引き上げるとですねマスク氏が やってるいろんなビジネスに巨大な悪影響 があって何しろ株価がドーンとか下がって とんでもない損行だらしいんですよね そんな王存濃くために一生懸命金出して人 を大取りしたんじゃねえわてまなりますわ な長野なナバロっていう人が大統領上級 顧問がですねこれをさ完全政策を主導した らしいんですけど本当にバカだとの知った ということだそうですで2つ目の誤参が そのまこれ誤参でも何でもないというわけ ね そのDOね政府効率化がめちゃめちゃあの 何万人単位で首を切ってですね予算を カットしていてこれがあのとてつもない 反発ま当たり前ですよ とても反発を産んでいたとでえそれにでそれがですねまこれでそのこういう風にインタビューで言ってるでしたさっきのえあこれでもさっきのじゃないシントンポストのインタビューでえ連邦の状況が私を思っていたよりはかにひどい ワシントンで物事を改善しようとするなら 本当に骨の掘れる戦いだという風に言って いたそう でまだからそのぶった切ったらなんとか なると思ったんだけどまあ何ともなら なかったみたいなんですねでえ2兆の支質 を削減する2兆って 10300兆円ぐらい削減するってすごい って言ったんだけどまえこ公式の発表で すらですねえ1700億ドルにとまってま これでもすごい額ですけどでもまあの思っ たようなことは全然できなかったと でそれだからまあ何ひどいっていうのもね 官僚システムっていうのは本当にどれが 本当にいるんですかて言うとねまいらない んですよいらないよねはね社会組織なんて 何もしなくったでとりあえず出場化される もんですからえそのある程度言えばま全敗 しても大丈夫なんとかなるんですよ とんでもないことはいっぱい起きますけど 起きますけどなんとかなるんですよ だから全部ぶぶっ倒せばですねえいいって いうまそういう乱暴な考えありうるんです けどもう本当にあのあれがこうでこれが こうだということこう平に組み上げられた ものすごいもんですからねどっかバサって 切ったそれでその切ったら終わりで済ま ないわけですいろんな変なことが次々起き ちゃうんで難しいんですよね減らすのは それをバっサバっサとやっちゃったので 色々色々なことが変なことが起きてしまっ たということではないかと思いますが うまくいかなかったうまくいくわけない ですそんなのバッサバっサ とであのアルゼンチンでね大統領がその いっぱいバっサバッサと切って成功し たっていうのでえチェンソを持ってあの 応援に来てましたけどアルゼンチンの政府 とアメリカの政府とではねこの生命さの 度合が全く違うと思うんですよねだから そこがま誤参っていうかうんまそうですよ で次3番目自身のビジネスこれが 凄まじかったんですよね何しろそのテスラ 車っていうのはえいわゆるあの意識高い系 の人が買ってたんですお金があって意識の 高い人社会的地位も高くて意識も高い人が 買ってたんですよそういう人たちが ぶち切れるようなとっても困るようなこと いっぱいやりやらかしたのでテスラ者がね 不売運動が起きちゃったんですでしかも そのブランドイメージが大幅に傷つきまし ただからえ まテスラを買うんじゃなくて中国車を買え ば中国のあの電気自動車買ったらいいじゃ ねえかみたいなことになっちゃってでも全 世界でですね非常に強い反発を受けて しまってえま株価も暴落したとかま色々 あったんですね その 上の方もねあのいっぱいみんな怒ってやめ ちゃったんですよまそういうわけであの 色々ビジネス が立ちがなくなってしまってえこで今月 ベディアのインテブこれ何か書いてない ですけど政治に少し時間を咲きすぎたと 思っていると明かしているとえ でそのいっぱい政治権を山のように使って ですねあのトランプ氏を応援したんです けど今後はかなり少なくなくもう十分に やったことって十分ンってそでやらんで よかったんとんでもないですね でえただまあのトランプ氏との個人的な 関係今も良好だと報じられており整形のは 0に枠で分けはなかさなさそうだという ことだそうでえトランプ大統領もね ありがとうみたいなTwitterを出し てたそうなんですけどまとにかくここで一 ですねこの茶番な茶番劇もでまここれこれ はですねまある意味な問題でこれが些細な 問題なんですけどトランプがやめたであの トランプ政権からそのマスクがやめた ぐらいはま別に支えな話なんですかその大 問題が起きていますそれはえトランプ 大統領がやらかしたえその完税措置これが ですねえ違法であるという判決が出ました ニューヨークの満発にアメリカ国際貿易 裁判所というのがあるそうですで裁判官が ですねえトランプ大統領が完全の政党家の 根拠にしてる1977年制定のえ国際緊急 経済権限法IEPAと言うんですけども これはですね大統領 にそのほぼ全ての国に完税を貸す後半な 権限を与えるものではないという判断を 示しました であの 他国との通称を規制する権限は憲法によっ て議会に与えられてるのはだって大統領の 権限はこれは超えられないんだという判定 を出しましただから今あるうん今やってる 関税政策は 全部無効であるとやめなさいという判決が 出たんですね もちろんですねそのアメリ大統領側はです ねこれを直ちに酵訴したんですけどもで それでえ構層高訴神高等これなんだかな えっと高等裁判所になるんですけど米国巡 構層裁判所というのがですねえ29日にえ トランプ大統領の後半な完全の大部分を 差し止めた国際貿易裁所の判断を一時停止 しました完全を復活させたんですね でえこれは その何えっと その裁判を否定したんじゃないですか地裁 の判決を一時停止してえその酵素を検討 するためです で6月5日までにその原告らにえ回答する ようにそして行政側には9日まで回答する に指示したということなんですね でまだからあのこれやらなくても良かった わけなのでそうやったということはその トランプ側にとって1つの勝利なんです けどもあとはいえですねあのま一時停止し ただけですこれはうん まそもそもねこの判決はそのいかなる いかなる関税政策も全部否定できるもん じゃなくてえっとこのなんだったかな あらゆる国に一筆線貸したまそれそういう やつだけなはずなんですよねまそれにして もですね最初から言われてるんですけどえ トランプ大統領が大統領が果たしてその 完税をね本当に決められるのかどうかって ことに関しては最初っからですね論が出て たんですまカリフォルダ州なんかも低して ますね だからその法的に結構問題のある行動なん ですよこれは そもそもだからそのこうやってまず最初 の県法律に違反してるという判決が出 ちゃいましたが他にもいっぱいえ裁判 起こされてるのでえ多分ねほとんどの反 裁判で負けると思いますねでこれにでそれ に対してトランプがもう当然ですけど色々 手があるんですよで次々手は打ってくる でしょうだけどねその行政と裁判所党が こうイ立ちごっこみたいに戦って るっていう状態はですねアメリカ全体で 本当に巨大な打ち編めをやって るってことなので問題ですねそういうもの はやっぱり向上的に引き別に裁判所はえ トランプを嫌いだからかそういう抜きで 法律の解釈としておかしいんだよっていう 風に言ってましたけどこの国際貿易裁判所 はまその通りなんですよね条文と条文 照らしていいのかって無理ですよねって 判断を出さらないっていうのがたくさん あるんですよ だこのいうのはですね次から次とこれから 起きていくだろうと思われますねで ブルームズバーグの記事によるとですね その連邦交裁はその今回の判断において 効力の一定はいつまで続くか明確しなかっ たから6月9日まではえ手続き予定を定め たとだからえっと 控訴中はトランプ政権側はえっと控訴中は 違法判断の効力を停止するように国際貿易 裁判所に求めたということなんですけど これだからそれはわかんないですよまだえ だからそれが9になったらやっぱり上げて あの患を停止せようっていうことになっ ちゃうかもしれないそういう非常に不透明 な状況になってます でこれこの記事だとですねあの別の件でも またそういう裁判が出たそうですねすでに ワシントンの連邦地裁はですね中国など 貿易にされた米国の完全違法だとの判断を 下したと でえっと コントレー半事はえ判断の適用範囲を訴訟 を提期した家族系のガングメーカーに限定 したとだからそのガングメーカーがえ影響 を 受ける完税が違法だという判断ですねで その上でその司法省に交するかを与える ため判決の高発行効力発生を14日間延期 したとだから14日後にはえこの中国性の おもちゃに 関するこういう完税がえ違法であるという 判定 が作動するとこになりますね まこれこういう風にですねま色々穴が開い てくるんですよでその前に同じこの ブルンバーグでねあのこの地方じゃてあの 国際貿易裁判所の判決が出たことに関する 記事が詳しく書かれてるんですけどもえま このとにかくその国体緊急経済権限法はの 適は不法で不当であるとだからえ輸入患者 は不違法だっていうまそういう結論なん ですねでえこの判断はアメリカ国境を巡る 安全保障やえ合成 麻薬の取引を理由にカナダとメキシコと 中国に重された完全にも適用されるという ことです でももちろんこれ既でに停止されてるん ですけどもあの数日間停止されてます けれどもでただですね今回のやつはえ 通称拡大法232条とか通称法301条 などる権限に基づいて鉄アルミウム自動車 に画された税関には影響がないということ だそうですだからえこっちのねこの緊急 なんとか法っていう変な法律でえわーって かけた分はま法的に結構問題があるんだ けどもま他にもやろうと思えば色々あるよ ということはですね裁判所も認めてるん ですねとはいえそうやっていちいちまた こうやって出さないといけないとなると えっとすっげえめんどくさいということに なりますでもまこむちゃくちゃですよね だってその国家の緊急事態だって言ってる 理由は長年にわる貿易赤字がアメリカ社会 のえ地域アメリカの地域社会を後輩させ 労働者を置き去りにし防衛産業基盤を弱体 させるという国家の緊急事態真似たという 理屈なんですけどそう緊急じゃないそれは ね 緊急じゃないですねだからその長年にわる 貿易赤字が緊急であるってそういう理屈 ですからまそもそもちょっと結構無理の ある話だったわけですよだからま色々その 完税をね あのいじくればですね色々できるかもしれ ないけどま結構それは大変なことになり ますよでそうやってやろうとすると今度は ね大統領だけじゃなくって議会にかから ないといけないってことにもなり立かね ないですねちなみにですねその大幅な減税 をやったその財源はですねこの完税にある んですねだからえそのこの巨角の限税分を 完税で賄おうとしてるその完税が法的に不 安定であるとなるとその防疫が大細感が とてつもない桁になるのでそうしたら アメリカ国際の価値もやっぱり飛びますよ ねそういう非常に危険な状態になってると いうことですでまそういうこと自体が台判 所の判断によっるっていうこと自体がもう とんでもないですよねそういう極めて不 安定な状態にアメリカ政府が置かれてい るっていうことを明らかにしたんですね ちなみにですねこのその完税がえ大統領の 課税がえっと向効になったっていう判決で ドーンと株価が世界中で上がるってますで ま当然ですけどそれが提出されたのでまた 下がったりし上がったりまた下がったりし てんだと思いますけどもまだからいかに ですねそのトランプ関っていうのがえ経済 的にも政治的にも極め行政的にもね技術的 にも極めて不安定なやり方であるかって いうのが明らかになったかと思いますま そういうわけでですねそのトランプ大統領 がえっとトランプ政権がねえ立ち上がって からえっと色々動いているあのことがです ねま色々としかんですねでえアメリカのま その何をやってるのかっていうことです けど基本的にはですねアメリカという社会 の中のまトランプ氏を指示しているような ま人中核的人々つまり白人でえそんなに 高い学益は持っていない労働者とかえま そういうクラスの方々ですねでこういった 人たちがそのアメリカのその上流社会 とんでもない格差があるわけですも確舌し ていますでそのでとんでもない格差の上の 方にいる人々はえリベラルね比較的もうだ からでその意識高い系の人が多いわけ でそういった人々の言っていることやっ てることっていうのがえもうこのそういう 人々普通のアメリカ人と自分たちを思っ てる普通のアメリカ人ですとこう言いそう な感じの人たちにとってはですねもう耐え がいぶっ壊してほしい1個も早くという 状況になっていてでそれがそのトランプ 政権ってのを生み出してるわけなんですね でえでそのトランプトランプ自身はその 上流も上流大金持ちですよそれは全部骨折 してますよねでも骨折してんだけどえそう いう人々の思いを受けて大統領になってる わけでえっとバンス副大なんかはそう副大 取りにしたのはそのそのためですね彼はえ お州のそのラストベルトという錆びついた 地帯っていうそういうですねえ錆びれて しまった中学校工業地帯の出身でえもう 本当家庭とかもめちゃくちゃになってて 大変なとこから開閉隊に行ってそれでその そこで大統領にじゃないですか大学院に 行くえ機会を得てですねでそれでえいい 大学言えるかどっかと大学大学大学行って それであの博士博士じゃねえあの弁護士の 資格とか取ってでで国会議員になってって いうまそういう国会議員上員会員議員だっ たかな彼はちょっと待ってくださいねこれ ウwキペディア見てちょっと確認してまし たけどま開閉隊に入ってでそっからですね あのこれ海兵隊はイラクにも派遣されてる んですねで後にお 大学に入ってででそっからそのイエル大学 のロースクールに行ってでえ学意を取得し ているとでそれからあのベンチャー キャピタル弁護士の資格は取ってないのか なロースクールに行っただけかなであの ベンチャーキャピタルに入ってでそっから ですね そのヒルビリーエレジーっていうその自分 たちのそういったえ意識高い系のやつらに いじめられてんだよっていうまそういう ことをですね主張する時のようなものを 出してそれでますごいベストセラーになっ て有名になったんですよまそういう方です でえ お早の上員議員ですねお所の上員議員に なったとでそっから副 大統領候補になって副大統領になったとま そういう方ですねでえそういう人々のその 怒りとかをそのぶつける先としてえその 意識系高い系の人たちをですねえ 持ち上げて持ち上げて取り上げたわけなん ですよででそのでそういうそういう人たち がやってる仕事ってのは結局金融ですね アメリカっていう国はその世界の中心です からドルという通貨がねこれ国際鬼軸通貨 だって間違って表現されってますけど私は まそれ表現不適切だと思ってて世界通貨な んですドルはアメリカ政府がドルを発行 するとまあまあ連中央 銀行え連邦準備銀行ドルを発行するとその ドルはえ世界中で通用するんですねでえで それもちろんですね日本とかヨーロッパ みたいなそのしっかりした国は国内をドル が流通してますコンビニでドルさして買い ませんけどでも多くの国ではですね普通に ドル札で買い物ができるんですよねで クレジットカードなんかはあのドルで いくらでもあの決済ドルで決済してって やってますからはとにかく実際にはですね その世界の経済のかなりの部分がえその 国内の経済を含めてドルで決済されてるな のでみんなドルが欲しいんですだから アメリカはですねドルさえすればドルと 資金さえ作り出せばまいくらでも作り出せ ますねそれで世界中から好きなものを 変えるんですよそれ極めて有利な地にいる んですねでえそうするとこのうわーっと 湧き上がってるこのドル資金に群がるのが 1番儲かりますよねでその一方ですねその でそれで当然ですけど物価とかも高くなる わけだからえ製造業としって非常に不利 ですなので製造業はみんな海外に行っ ちゃったんですよま当然ですよねでこれを そのアメリカの危機であるっていう風にえ トランプ政権は認識していてこれを やめようとしてるわけです でえ製造業を呼び戻す でそれでその自分たちで武器を作ったり鉄を作ったりできるようになるというまそういうイメージなんですけどでそのためにまず完税を入れ作っちゃったでそれが違法だって話になってるわけですでえ次にそのハーバード大学とか攻撃してますねそれはえ留学生とかいっぱいハーバードに来てで偉くなってアメリカを取る側に回っているまいですね であのでも世界アメリカがそうすごい世界 の中心でいられる大きな原因の1つは アメリカのすごい大学が世界中から人を 集めてそういう人たちにいろんな仕事をさ せることによってえ圧倒的な優位を 作り出してるわけですよね特にま インターネットのレベルにおいて明らかに そうですよねそういったことがアメリカを 強力にしているわけなんです でもそれによって製造業は衰えてるんです だからえっとそこを攻撃 するでえでそうやって言論を封殺するそう いうことによってですね人々はアメリカ から逃げていく でそれがドルを持ってたってですねえ しょうがないのではないかと危険なのでは ないかめっちゃ下がるんじゃないこ れっていうそういう不安とかが生まれてる のでえそのドルの持っている世界世界通貨 としての地位を破壊しようとしてるんです ねそうしたらアメリカは普通の国になり ますでそしたら別に完税なんかしなくっ たってあの製造業は帰ってきます ただしみあのその儲かんないですね全然ね 儲かんないから出ていてるんであのでそ からそのアメリカが世界通貨を発行する 世界の中心であって世界通貨を発行してる ことによってえ製造業が崩壊してるのでえ アメリカのその世界の中心としての地位を 破壊することによって製造業を復活さ せようとしてるわけなんですよ でこれはですねあのアメリカにお世話に なってない国にとっては大変歓迎すべき ことですねだからその中国とかめっちゃ 喜んでいます中国の喜び具合はもう半端 ないと思いますよえ何しろだからその さっきのイーロンマスクがねえUSAID ってのをぶっ壊してしまったんですけど アメリカの炎上機関ですけどで中国はその アメリカの炎上機関というやつはえ中国 国内における反対性運動をえ作動している 機関であると信じていますでCIAも すごいも潰しちゃえぐらいで勢いでしただ からCIAというUSAIDを潰して くれるなんてもなんて嬉しいんだって集金 思ってると思ってる上にえアメリカのねえ 力の厳選であるこの国際通貨とかそれ アメリカの大学これを自ら潰してくれてる のでも嬉しい中国の大学はもう世界一に するのめっちゃ嬉し喜んでるんですでも ならないですよなぜならえ中国には自由が ないからです自由がない地域大学は世界の 中心にはなりえないんですねだからその アメリカもやその世界の中心ではいられ なくなってしまってるんですねその言論の 弾圧によって何でしょうハーバード大学を その弾圧している理由はえパレスチナをね 支援するそういう活動をしてるやがい るっていうことなんそういったですね言論 の自由とかが保障されないところは世界の 中心でありえないんですよねなので着々と アメリカはその世界の中心自分たちが世界 の中心であるって状況を破壊しつつあり ます でもうあのでその今回のその判決ですけど ねアメリカ政府がやってるえその政策 大統領がやってる政策がえ裁判所によって 秘決されるっていうのは大変素晴らしい ことです素晴らしいことなんですよだって それはちゃんとした国だってことの証明 ですよでもそれをさらにえ政権は乗り越え てですねご押ししてて基本的にはゴリ押し に成功しちゃうんじゃないかと思うんです けどそうなるとさらにアメリカの地って いうのはね衰えるわけですよ でえさらにですねまあのウクライナをまお 金見捨てつつあるのでえそれもですね大変 な衝撃を与えていてあの日米安保条約に 関してもなんかアンケートがあったみたい ですけどえアメリカは本当にね日本が なんか時助けてくれるのかということに 対して7割の人が助けてくれないんじゃ ないかと今思い始めていますだからその 日米同盟もですねもはやえっと半ば軽外化 しつつあるんですよね日本にとって単なる 負担になりつつありますでヨーロッパは ですねもう完全にあこれは無理だっていう え認識に至ってですねドイツがリトアニア に進中するというような衝撃的な事態を 引き起こしてるんですよねドイヨーロッパ はえヨーロッパで独自に あの軍備を拡大しあのでそしてそれによっ てですねその自衛するっていうアメリカに はもう頼れないんだっていう風に動き始め ています でそれはつまりやっぱりそのアメリカが その世界の中心であるってことを放棄し たっていうことの裏返しですよね でこの裁判でとですねその大統領府がこう 争っているみたいな事態そのものがですね えアメリカのその中心性っていうのに対し て脅やかすことは間違いないですよねで 財政も大変な状態になりつつあるという ことであるならばですねえやがてですね アメリカの国際が暴落する日もですね近い のではないだろうかとま実際金利がね本当 に恐ろしいんですけど金利っていうのは 国際の価値が下がると金利が上がるという 形に構造になってますこれはもう別にあの 何が嘘とか本当とかそれじゃなくてそう いうそういうもんなんですよね国際の価値 が下がるってことは金利が上がるってこと なんですよ金利が上がるってうのは国際の 価値が下がるってことなんですよですでえ 今金利がねこれがすごいんですけど普通は 例えば株価が上がると金利が下がるとかね あのもなんかあの色々こうえ待てよ株価が 上がるとあのそうねそうと国際をそう株価 が上がるとえ金料は上がるんだ国際を売っ て株を買うのでねでだけど そのそうしたらドルが上がるとかなんかま そういう色々こう仕組みがあるんですけど も今やですねなんかね何が起きてもね金利 は上がるっていうえ株が上がると金利が 上がり株が下がると金利が上がりとか完税 政策を出すと金利が上がり完全政策をさし てもると金利が上がりみたいななんか何が あってもですね国際が下がり続け るっていうすごい怖い事態になってるん ですねでこれだからその世界経済つって ある世界の構造がね本当あっという間に 変わりつつあるっていうことをですね表現 しているのでこれは本当に大変な時代だと 思いますで日本はですね根底から考えを 変えないといけないんですね日米同盟が 全く信用できないっていう上でどうやって 日本の安全保障を守っていくかっていう 問題に直面していますでこれがですねこれ から政治の中心になっていくはずなんです けど誰が一体そんなことに興味を持ってる でしょうかとても怖いですね それあの本当にみんなが反応するのは やっぱりあの中井正弘の問題であったりと かですねえま米の問題ですらあんまり反応 がないとかっていうことそうだんだんこの びっくりするような事態がですね日本社会 で起きていてえまこういうですねその世界 的な構造的危機に直面してるのだよと次の 山陰戦っていうのはそれがねしたるテーマ なんだということをですね改めて訴えたい と思いますであの私たちこれは私のですね 主張経済のですけどここにですねそのこう いったえ時代にですねまともにものを 考える方法が書いてありますので是非とも お呼びいただければと思いますこれはです ね私と清水さんの開始度が10時間付きで え4万5000円で完売してます買い方 こちらに出ておりますえこういうものを 買っていただくことによって1月 マスタートを続けておりますので成ト応援 よろしくお願いいたしますじゃあどうも ありがとうございました
これをストレス解消の手段として捉えていただければ幸いです。人生をもっと愛し、幸せに生きるお手伝いができれば幸いです。ありがとうございます。