【トークノーカット】吉沢亮、横浜流星ら『国宝』豪華キャスト&監督集結!初日舞台挨拶

[音楽] さあそれでは早速初日を迎えた今のお気持ちも一緒にご挨拶いただければと思いますまずこの方からご紹介しましょう主演立花聞役沢さん ありがとうございますえ本日は劇場に足を運んでいただき誠にありがとうございますえ菊を演示させていただきました吉さと申します [拍手] えついに皆様に届けられる日がえ来たということですごくえ嬉しい思いと共になんだかすごいちょっと寂しいような 気もして すごい不思議な気分で初日を迎えてるんですがえ是非これからこれから皆様ご覧になるということで え本当に楽しんでいただければ嬉しいなと思っておりますえ今日はよろしくお願いします ありがとうございます 続きまして大垣介役横浜さん はいえ皆様本日はお越しいただきまして誠にありがとうございます横浜と申しますえ本日からこの作品は皆様のものになりますえ心に残り続け愛していただける作品になることを心から願ってます短い時間ですがよろしくお願いしますよろしくお願いします続きまして福田春役高畑さん [音楽] [拍手] 皆さんこんにちはえ本日はお集まり いただきありがとうございますえっとそば で見ていても本当にあの主演の2人も監督 もそうですけどスタッフの皆さん含め魂を 削って作っているのがもう本当ひシひと 現場でも感じられるような作品なのでそれ がこう形になって皆さんに届くことすごく 嬉しく思います今日はよろしくお願いし ますよろしくお願いします 続きまして大垣公役寺島さん 皆様こんばんは寺島しですえ大勢のお客様お集まりくださいましてありがとうございますえそうですねあの今日は人数がとても多いということで短く閉めたいと思いますがえ血を意識したドレスで あのあおお 血を意識してこのドレスを着てまいりましたはいよろしくお願いします い伝わりました よろしくお願いしますありがとうございます 続きまして今回イベント初登壇となります立花ごゴ郎役長瀬正さんどうもえご郎ですえ本日ありがとうございますえきっといろんな意味で驚いていただけると思いますえおお楽しみくださいはい [拍手] よろしくお願いいたします 続きましてあ子役森さんお願いします 本日はありがとうございます あのこの映画の情熱が無事に届く日を迎えられてとても嬉しく思います本日はよろしくお願いいたします よろしくお願いします続きまして駒役御上さんお願いします 皆さんこんにちは三合です本日はお集まりいただきありがとうございます え私が死者で拝見した日からすごいあの月が経っちゃいましたけどその時から早くたくさんの方とこの作品の感動を共有したいと思っていたのでこの日を向けられてとても嬉しく思います今日は楽しんでいってください よろしくお願いいたします続きましてこちらもイベント初登壇となります少年時代の菊を演じられました黒川宗也さんお願いします こんばんは え初年聞く役をじました黒川ですえすごく緊張してますえ今日このこの場に立ててすごく嬉しいです今日はよろしくお願いします よろしくお願いします 続きましてもう1 人のイベント初登壇です少年時代の俊介を演じられました山さんお願いします少年俊介を演じましたけです [拍手] えこの壮大で魅力的な作品に参加できたことがすごく嬉しいですそして本日公開を向けられたこともすごく嬉しく思います本日はよろしくお願いします お願いします 続きましてこの方もイベント初登壇となります立花松を演じられました宮沢さんお願いします 皆さんこんにちは立花松役を演じました宮沢今です え私は本当に撮影は数日程度ではあったん ですけれどもその数日が本当に色濃くそこ からずっと心の中に撮影の日々があのあり ましたそして下を見せていただいてから ずっと映画が私の中で生き続けていて太し た瞬間に思い出すシーンやえ感じた感情を こう自分の中で思い返した りっていうことが続いていますきっと皆様 にとってもそういう映画体験になるのでは ないかと思うのでえ是非お楽しみください として今日はよろしくお願いいたします よろしくお願いいたします続きまして小野川万役田中美さんお願いします満をやらしていただきました中美ですうんえ今日今日から公開ということでやっと忘れられるなと [拍手] なんかずっとえ満クがついてもあってこう ここん ところなんか不安の方が強いんですかね いいんだろうかというような疑問もずっと ありましてえ あとは もう何言っても言い訳になるんでもう皆 さんどうぞえ十分にご堪いただいてえ何と でも言ってくださいありがとうございます ありがとうございます さあ続きまして花井半治郎役渡辺健けさんお願いします えこんばんはあここの場に立っていながら言うのもなんなんですけど早く見てほしいもうそれの一言につきますえ今日はよろしくお願いします 確かにありがとうございます最後にリサン監督お願いします えこんばんはあの本日初日にお越しいただきありがとうございます あの取材中よくあの横浜竜星君があの魂を 込めてっていうのを連呼するんでちょっと やめなさいって言ってたんですけどあの ここではあえて僕もあの本当にこの作品に かかった人たちが込めた魂というものを皆 さんに今日目撃していただけることを 嬉しく思いますの最後にエンドロールでね あの口君の素晴らしい歌を応援と共にあの エンドロール見てもらうことになると思う んですけどあのそこに名前も乗らない方で ね協力してくれた方々もたくさん いらっしゃいますので本当にこの作品に 関わった皆さんにあの今日という日を迎え られたことをあのなんというあの嬉しく 思いあのそういういいあのスタートが切れ たことをちゃんとご報告したいと思います 今日はありがとうございますありがとう ございます では撮影はOKですが一旦フラッシュは 後ほどまでお控えくださいえ公開初日無事 迎えたわけですが本当に初日からたくさん のお客様に劇場に足を運んでいただいて おりましてえこの映画国報素晴らしい スタートを切っておりますあのSNS なんかを見ても全国のいろんなところの 劇場で上映が終わったら拍手が起きたりと かあとまいろんな映画を普段から見てる けど人生最高の1本かもしれないみたいな 嬉しいねええ意見もたくさん届いており ますがさあここで皆様からのご挨拶 いただいたところでまずは吉澤さんあの カヌ国際あと京都でのジャパンプレミアを 入ってついに公開初日を迎えました ま主演された作品でもこれだけ超豪華な方々が揃う初日まなかなかないのではと思いますが改めて今どんなお気持ちなんでしょうか いやもう本当にあの素晴らしい方々と共にあの今日迎えさせていただいてますしま特に今日はあの現場ではあのご一緒できなかったご両親とそしてあの少年時代のあの菊俊本もいらっしゃってもうまさに正揃いと言いますか もう本当にこのあの映画に欠かせない方々 と共にあのここに立てていることをあの 本当に嬉しく思いますはいありがとう ございますえそして横浜さんすいません 改めて言わせてくださいあの魂を込めて 演じられた作品ねいよいよ初日ですえ初日 は楽しみなんですそれともやっぱり少し 不安も混じったようなどんなお気持ちなん でしょうか今いや 公開ではないんですよ僕も1度あるので あのなの でアンドと感謝の気持ちでいますしえあの 何度も言ってしまってあのすごく安っぽい 言葉になってしまってますけれどもあの 我々魂を込めて作った作品ですのであの 本当にそうなんですはいま言いすぎって 言われましたけれどもはい でも本当にそんな作品ですのであの1 人でも多くの方の心に届けば幸いです はいありがとうございますはい 今頷いてらっしゃったけさん改めてこの豪華なキャストと一緒に迎える舞台挨拶も鼻のあい初日になりましたが今改めてどんなお気持ちなんでしょうか [音楽] あのとても珍しいんですけど今朝からもう見ましたとで知り合いから何本も LINEが入ってもうしびれましたと これ本当やばいですっていうLINE が何本も入ってこういうことは今までなかったんでそれはかなりあの嬉しいなんか 1日になってます ありがとうございます そして監督まこれまで長かったその政策であったり宣伝であったりの日々を振り返って今どんなお気持ちなんでしょうか いやもうあの1区も早く見ていただいて それ都でもおっしゃってももう今すぐ見て欲しいっておっしゃってね いやそうですねあのうん あの前評判すごくねあの時が立てば経つ ほど非常にあの力強い評価をいいんです けどこれから見られる方ですからまたあの まさな気持ちであのなんて言うのかなえ見 ていただければとあのま僕も幹部で あんまりコメントが出てこないんですけど よろしくお願いしますという感じです ありがとうございます えそして今回初めてご登壇だいた皆様からもお話を伺っていきましょうじゃまずは長瀬さんま映画冒頭からま詳しいことはねあのネタバレになりますが主人公聞くに大きな影響を与える重要な役を演じられましたご出演のお話を聞かれた時はどんな気持ちだったんでしょうか まずえっと思いましたあ はいそれで台本を読ませていただいてうわと思いました これはすごいぞと 思ってまずだから僕が読ませていただいた段階で 1 番見たかったんですこれはどう監督が描かれるんだろう演者さんたちが特に主演のお 2人 どういう風にやられるんだろうっていうのすごい楽しみでしたねですか はい えおっと来ましたけども出来上がった本作ご覧になっていかがだったんでしょうか うわってきました 最高でした最高あはい ありがとうございます素晴らしいご意見いただきましたありがとうございます宮沢さんも菊の義の母として重要な役所演じられました どんな気持ちで撮影に挑まれたんでしょうか [音楽] そうですねあの本当にお話をいただいた時は光栄だなという気持ちがもちろん 1 番最初だったんですけどそこからインするまでにも日々だんだんだんだんストレスになってくるというかこの役に答えられるだろうかていうこともちろんそうですけれどもあのね本当に壮絶な稽古された主演 2人を前にしてこんなこと言うのあれなん ですけど極道の昭和の極道の妻の役づ りってどうやしたらいいんだろうっていう 何も参考もないし見るわけにもいかないし どういうことを求められているんだろうっ てすごくこう自分の中で何度も自問自し ながらあでも現場に行けば見つかることが あるだろうっていう風に信じていたところ もありましたしあの黒川君とは実際映画に は入らなかったシーンを2人で読み合わせ をする時間をいいであのやっぱりこの幼い 聞く音の関係性え本の中では小説の方で 描かれていてもあの脚本の中では書かれて いない2人の関係性だっていうことが にみ出たらいいなという思いも込めて そんなまお稽古みたいな時間を設けさせて いただいたことが少しでもあのスクリーン 上でえセリフがないところだったりでも 現れていたらいいなと思って返事させて いただきましたとても贅沢な時間を過ごさ れたということになるわけです とてもい何日か本作でした そうか出来上がった本作ご覧になって皆さんいかがでした [音楽] あの本当になんというか壮絶な人生をこう目撃したというような感覚にあの近い体験でした 初めての体験というかあまりにも ものすごい豪を背負った人間のま障害を 見るということも含めてあの幼く可愛かっ た聞くがこうなってしまうのかということ ま母としてはとてもこう 複雑気持ちにもなりながらずっと応援して 手に汗握るような思いで見させていただき ましたありがとうございますえ続いては 先ほどからねお話がたくさん出ております が少年菊を演じられた黒川さんにお話伺い たいと思いますが映画序盤に描かれるま 壮絶な人生とそしてぐっと歌舞伎に見られ ていく様子映画にね見ている観客の我々も 引き込まれていく見所の1つではなかった かと思いますえ役の向き合いま歌舞伎吹き の稽古ものすごい準備をされたんではない かと思いますが改めて参加されてどんな ことを思い返されますかはいあの 僕は僕たちはあの半年ぐらいしかまだ稽古 してなかったんですけどあの吉澤さんたち はあの1年よりももっと稽古されていてで うん 僕たちよりも全然っていうかもうはるかに すごい準備されていたんだなと思うんです けどもあのうん撮影の日々本当に楽しくて あのうんそうですね うんなんか楽しかったです なんか思い返すな撮影のなんかここういうことあったなとか思いかすことあります そうですね 楽しかったっておっしゃいましはいうん 腰山君とあの川上ではい あの稽古したシーンを思い出して はい あの今でもたまにそのシーンというかあのその思い出というか [音楽] ああ あのその稽古したことを思い出すことがよくあります うんあとてもいい思い出になった はい どんどん歌舞伎を好きになって言ってる感じがすごく伝っ あ監督から見ても伝わってきたありがとうございます 親ああれはい そして今僕たちは僕たちはというやっぱり ねあの2人でっていうのはお話があの感じ 伝わってきましたが少年俊介を演じられた 腰山さん悪の歌舞伎人間ドラマとなる部分 を熱く演じられました改めて撮影振り返っ ていかがですか ああそうですね [音楽] 今までこう経験したことないくらい撮影期間中すごい自分の中で気を張っていたなっていう ああのがありましてうん そのなんて言うんだろうなお2 人で喋っちゃっても大丈夫なんですよ 本当になんかせっかくだからはい ごめなんかこうもうつでもこう撮影中じゃなくて現場以外でももうずっと俊介が頭から離れないというかこの作品が頭から離れないっていう現象になぜか陥ってました あのそしてあの歌舞伎の話もさせていただきたいんですけど はい 渡辺健さんと歌舞伎シーンで共演させて いただいてこうこの苦しみは2人にしか わからないって いう励ましの言葉をいいてもう本当にその 時はその言葉に支えられて撮影しきること ができたなと思います 黒川君をね初めとしたこう僕と同世代のキャストの方々 うんもたくさんですけど その人そういう方たちの も頑張ってる姿も僕にとって支えでしたし うん ま同時にプレッシャーでもあったかなと思うんですけど はい やっぱこのご法の撮影をしたからこそ僕自身ちょっと強くなれたのかなっていう気はしてます はいありがとうございます [音楽] え今戦い目で見守っていた吉沢さんと横浜さんはま同じ役ということでもちろん共演はねなかったわけですけれどもすから本編で初めてそのどういうお芝居いをされているとどういう人生きてるかを確認されたんではないかと思いますえお 2 人から見て少年時代の菊王俊介がだったんでしょうか?まず吉沢さんどうだったんですか いやもうま皆さんこれからご覧になるんであれですけど はい すごいですよ本当に ま僕はあのうんええあんまネタバレになることはちょっと言いたくないんですけどその僕は らがそのインする前に実はそのえっとその少年時代のその黒川君が演じる菊のその円目が目を撮影してたんですね あ で僕その撮影現場にもお邪魔させていただいたりもしたんですけど もう色っぽすぎて えやばいなと思ってなんかもう少年時代からそのレベルでやられてしまうと はい えここからのこれってことですよねみたいな はいはい もうすごいなんかいい意味でプレッシャーも刺激もらいましたしなんかメイク中もメイクさんがずっとクロ川君やばいねみたいな えこれ大丈夫?黒川君に負けない大丈夫みたいなプレッシャーを僕ずっとメイクさんに 与えられてて そんなこと言うんですか?はい もうすごい憂鬱した僕はい まそれぐらい素晴らしいいやでも本当にお 2人とも本当に素晴らしくて あの本当に素晴らしいこの土台を作っていただいたんで そっから頑張ってやらせていただきましたあちょっと黒川さんどうですか いやもうなんかもう言葉が出ないです嬉しすぎ え嬉しいですよねありがとうございますえじゃ横浜さんどうでした?少年時代 いや本当にお2 人とも素晴らしかったですあの [音楽] 本当に対象的なんですよね ああ ですしなんかそれがすごく出てたしあの俊介に限ってはその愛嬌だったりえ放っておけない感じだったりすごく彼自身もそうだと思うんですけど生きとしてて [音楽] うんでまねあの 一心同体にならなければいけないし本当要 期が軸となるのでで自分は現場には行け なかったんですけど映像とか見て本当に彼 がそういう風にし介を堂々と生きてくれた から自分もそのまま彼の衣装引き継いで 生きられたのかなっていう風に思います はいさん生き生きしていたねうん いや良かったですあのこうオーディションだったんですけど その時にこう何回か監督とお話しさせていただく機会があってその時にこう僕のな何て言うんだろう?滲み出る憎みなさみたいなものをなんか そう自分で 自分で言うな自分で言うなうんま大人から来たよ今大人のねえ俊介から はいそこがすごいいうところがね瞬なあ あなるほどそうそうそう本当にあ そうなんですあの良いと言われてな それが出てたなら本当に良かったです なるほど確かにこの2 人がまさにそうなんだと伝わってきましたありがとうございます えそして少年時代から大人までつもね2 人を守っていたのは寺島さん演じる子だったと思います改めてその菊という人物と歌舞伎シーンね間近でご覧になられていてていかがだったんでしょうか はいあのまあの1子供たちに関して言えば 私がえっと菊を連れて行くんですよね1番 初め車に乗って2人 でお父さんの楽屋に連れてってえその時に えっと 王があ違うちゃう違うえっとちょっと待っ てもうだいぶ忘れちゃったごめんなさい えっと腰山君があの坊っちゃん坊っちゃんだからお父さんと一緒にお化粧してて でそこを見る目が鏡越しで見る目がものすごく良かった へえうん ですよでもそこ映ってるかどうか私ちょっとあの出来上がりは見てないのでわかんない映ってます映じゃこれは大丈夫かな?ごめんネタ でもそこのこ注目してみていただければね はい そこの楽屋のなんかこの異物が入ってきたっていう 感じの雰囲気が とても好きだったんです とても好きだったし なんか見たことあるようなあの現場になってました あはいなるほどなんかすごくリアルで 私はなんかこれすごいリー監督 何を見てどうやったんだろうなっていうぐらいの あの素晴らしい描写でございました はい この後スクリーンでね見ていただければと思います はい そしてけさんも半次郎というね役を通して少年から大人に至る家庭で気候の才能を見出しながらもま一方俊介をねま父親としても接していましたが撮影の日々振り返って改めていかがですか あの気候をま才能をこう見出してかなり激しい稽古をする時があるんですけどあのこれはもう役の目でしょうがなくやってるのでえ決してあ もう今のコンプライスでは許されないようにそれはもうあの 半治郎だなっていうことを でもあの黒川君もかなりこうペシペシやってたんですけど僕もこペンペンペンペンペンってやった僕も桃ももが真っ赤になって こうもうほら俺もだぞって言いながらあのやってましたんでもう 2 人あのまし本もかなり大変だったんですけど ま新はやっぱり一緒に連をやった時 に本当によく頑張ってもう1 日な1 日やってたもんなまそれはもうこの2 人も一緒なんですけどうんうん まリーが許さないのでえあの本当に2 人で振り回してましたをはい はいなるほどえこの後ね是非見ていただければと思いますさあそしてここから少しテーマを変えてお話を伺えればと思います あの吉澤さん以前この作品自分のま集体性 であるという風なこともおっしゃってまし たが多くのスタッフ関係者の皆様も波々 ならの思いを持って魂い思いで作った作品 がこの国報だと思いますえ皆様にはそんな 国報ご出演キャストとして本作を通して 感謝感動を伝えたい人やもま理由と共に 伺えればと思います まそれはうちに秘めて秘密にしたいなという方はえ代わりに今ここを誰に見て欲しいかを代わりにお答えいただければと思いますが吉澤さんどうでしょう はい いやもう本当にこの作品に関わった全ての 方にもう心からの感謝ですしもう誰1人と してこうかけてはならない 方々でしたけどまやっぱま個人的にあのま その歌舞伎の勝査だったりえっとその武の 指導に入ってくださったガ次郎さんと谷口 先生はもう本当にお2人がいないともう僕 なんかはスタートラインにも立てないよう なあの 状況でもう本当にその1年半っていう時間 をかけてもう丁寧に丁寧に1つずつあの共 に継ぎ積み上げてくださったのでもう本当 にお2人にはもう心からの感謝です しうーんも是非見てくださいって言いたい ですけども ご覧になってるんでちょっとなんかなかなかねあれなんですけど いやもう本当にお2 人のま皆様そうですけどもう本当にお2 人のおかげで僕は あのこの作品に出れたのでこの作品で表現ができたのでもう本当に心から感謝してますね 感謝してもしきれないぐらいだとでございます 横浜さんいかがですか?どうですか いやもう自分も本当に初演の吉沢君をは初めとしたキャストの皆さんだったりえリーさん初めとしたスタッフの方えエキストラの方えたくさんのこの作品に携った方々に心から感謝してます [音楽] あの やっぱり俊助として生きられ るっていうのは吉澤君がいなきゃできない しなので本当に感謝してるしこうやって 公開を迎えられて皆様に見ていただけるの がすごく幸せだ し早くこんな話せず見ていただきたいもも ももう少しですもう少しもう少しですから すいませんもう少しありもう本当に ありがとうございますありましたはい 高田さんいかがですかね?感謝伝えたい人だったり誰か見てほしい人 感謝そうですねあの私はあの劇中結構2人 をずっとこうみ見守ると言いましか客席 から見つめさせてもらうような立場だった んですけど見てるとなんかあとかハラハラ したりあ怪我しないかなとかあ素敵だな こういうとこがとかなんかもういろんな 感情が渦まいてその今まで自分が舞台とか やってる時ってなんかパフォーマンスする ことに全部そっちに気がってしまっていた んですけどでもその分スタッフさんとか 家族とか見守ってる人ってなんかこんな 気持ちなんだって思ってあのいつもその 突っぱしてる自分をこう見守ったり支えて くれる人にすごく感謝の気持ちが湧きまし たはいありがとうございます森さん誰だっ たりとかするんですかもうあのこの作品 に参加させていただけたこと自体が ありがたいことなんですけどはい あのやっぱ吉田さんは最初あのご一勝する前にあのなんか監督とあの 3 人で見合わせとかさせていただいたりしてそん時に あのちゃンバラを やったんですえええましたね最ですよね ないですけどあのやっぱりあの割とこうしう役だったので初めましてにもしい状態だったので あのちゃやらせていただいて いきなりは刀で交ってから はいなんか元気元気みたいなはい元気ですみたいな はいえそんな話じゃないないですけどはいはい 敬語で殴りかかったの初めてだったんでありでも本当にそん時も思ってすごい緊張してたんですけどすごい本気ででもさんも多分殴りかかってくれたの そうなんですかあ感謝してます あの空気を作ってくれたっていうね 作っていただ あれですよちゃんとあのゴムの剣ですからね [音楽] そりそうですよ 発泡シロールの発シロールの一番当たっても痛くな痛くないやつだったっていうねこれは使い返させてくだありがとうございます ありがとうございます ありがとうございます上さんどうですかね はい え私も本当関わった皆様に本当感謝とこの一員にさせていただけたことにまず監督に感謝です でもそうですね私今回ちゃんとお母さんで いること母親の役のが初めてですごい不安 だったんですけどあのあの役園にたちひろ ちゃんと初めてあってですごい最初 人見知りでそこから1日一緒にあの東京 スカイツリーをあの歩いてデートして 夜一緒にカレーを作んうさぎさんカレー みたいなうさギのなんか顔に見えるカレー を一緒に 作りこ こう事前にこう2 人の信頼関係を作る時間を うん作っていただいて そこで撮影に入った時になんだろうもうちひろちゃんが先に子供でくれたというか私が母親でいる前にだからすごく自然にあ この子をすごく大切にしようという思いとか傷つけたくないとかすごい申し訳ないといろんな思いが 込み上げてきてすごい千ひろちゃんに感謝してます ありがとうございます では田中みさん誰かにこう感謝を伝えたいとかそう気持ちで終わりになりますか あまりに皆さんと一緒のシーンがなかったなはいはい [笑い] [音楽] ええあのでも最初にあの半治郎さんとこの若い頃のえ 2 人とのシーンがありましてその時は僕はあの撮影の初日だったのかな は天でダめでしたねもうもう [音楽] 彼らに迷惑ばっかりかけて で感謝って言えばですね僕自身は [音楽] 本当に伝統とは縁のない世界で勝って自由自由だな 自由自由に踊るということばっかりを夢中 になってやって生きてきて え去年撮影だから79歳かの時に初めて 伝統の世界の仕事に触れるんですねで東方 に実はくれてまして撮影に入るまであの どうなるんだろうどうなるんだろうって そっちの不安と言ってもとにかくえ自分の 身を投げ出すしかないんだろうと思ってい たらあの満月の踊りの貝のポスターを作 るっていうのでポスターのための写真の 撮影の機会があったんです撮影には僕の いわゆる芝居の方のえ撮影じゃなくてその 時にですね えお化粧メイクとカラとか衣装全て本番 通りにやっていただいてそしてカメラと スタッフの皆さんすごい大勢に いらっしゃったんですけどその場に行った んですで僕は鏡を見た見てその 全部準備の終わったえマ肉の姿を見て 腰が抜けるほどびっくりしました これ僕がね 本当に驚きましたえこの1日は僕にとって は決底的でした どうし 習っとことに習うぞっていう風に決めて今 でも習い続けているわけですけれども あの本当に本当にそのプロの え歌舞伎の舞台に俳優さんが出てくるその までをもうバックで綺麗にそれは舞台を 作る美術も含めてものすごい数の人々が それはあの新仕事をやる時でもそうなん ですけどもただいわゆる手についたあの技 って言うんですかこれは全く違う意味を 持ってると思うんですねそれにものすごい 感動しましたあの初めて映画に出た時に 映画の撮影の現場で働いてる人たち見て いいなあと思ってふラフラっと俳優の道に 飛び込んでしまったというか誘われて しまったのと似ていてやっぱり伝統って 本当にすごいものだなそしてある可能性を 持った幅を持っ たものを伝統と呼んでいてカチカチになら ないでいられていき続けていくっていうな 何て言ったらいいんだろうな 形っていうものが窮屈じゃない世界が やっぱり伝統にあるんだっていうのにえ 気づかしてくれたあのすごいものすごい あの僕にとっては大きなえもう本当はえ 孤独に1人でじめじめと暮らしていくよう な年なんですけどあのそうならないでなん とかもっともっと先になんか面白いことが いっぱいいるんじゃないかっていうそんな 風に自分を導いてくれているチャンスを この映画はひょっとしたら僕にくれたん じゃないかなっていうようなあの気がして ますえ映画の感想はもうご自え感想を持っ ていただいてあの私が私がやったことが どうなってるのか本当のところ分かってい ませんもうただただ魂では負けてません はい魂に込めました僕にとっての魂本当に 込めましたえ素晴らしいですでこれから 見る方にもそれからえ見ない方にも僕は 人間全てに人間感謝したいと思います なるほどありがとうございます大きな感謝 ありがとうございます素晴らしい 素晴らしい 最後に検査も伺かってもいいですか え何あいや感謝伝えたいもんだ ああのまあ両親がもう亡くなって数年経つんですけど作品をやればやるほどあ見せたかったなって思いがずっと あ俺もそう思うそうですねそうですよね 本当に思うはいえ あのそれがまもちろんいい作品にわらせていいたからこそなんですけどま生きてみててくれたら喜ぶだろうなという風にはいつも思いますねはい では吉田さんにマイクを渡ししてこれから映画をご覧になる皆さんね全国でこれから映画を楽しみにしてる皆様に最後に一言いただきたいと思いますではお願いします はいえそうですねま本当にあの まもうさっきから何度も出てきてるワード ではありますけど本当に魂を込めたあの 作品ですえ何でしょうねまもう僕ら僕と 竜星なんかは1年半の準備期間っていうの を1つの役に込めるっていうのはなかなか できる経験でもないですし僕はもう本当 冗談抜きでこれまでの役者人生全てかけた と思っておりますえそしてえ本当に 素晴らしい四国のエンターテイメント作品 が生まれたと思っておりますえまこれから ご覧になるということで是非最後まで 楽しんでいただきたいですしえもし面白い と思っていただけたらですね是非SNSに 書いていただいたりとかえ周りの方に進め ていただいたりとかえ共にこの映画国報を 皆様と一緒に盛り上げていけたら嬉しいな と思っておりますえどうぞこれからも映画 国報よろしくお願いします最後まで楽しん でくださいありがとうございました ありがとうございました以上しまして国 初日舞台終了になります [音楽] [音楽]

『国宝』初日舞台挨拶が行われ、吉沢亮、横浜流星、高畑充希、寺島しのぶ、森七菜、見上愛、黒川想矢、越山敬達、永瀬正敏、宮澤エマ、 田中泯、渡辺謙、李相日監督が登壇した。

公式サイト:https://kokuhou-movie.com/
(C) 吉田修一/朝日新聞出版 ©2025 映画「国宝」製作委員会

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