【広告なし】すべらない話2025 年最佳 松本人志人気芸人フリートーク面白い話 まとめ #205【作業用・睡眠用・聞き流し】
よいしょ。なめ。 おお。 ちょっと長なりますけど。はい。うん。 え、あの、僕結婚してるんですけども、 ま、うちの嫁のお父さんなんです。 はい。はい。はい。 ま、お父さんがですね、あの、非常に画殺というか、 ま、下品というか、ま、ま、デリカシーがない人なんですよ。 で、ま、あの、例えばそのお父さんおって、僕おって、ま、嫁がおる時に、ま、そのお父さんはその孫が欲しいみたいで、ま、僕子供いないんですけど、孫は見たいという意味やと思うんですけど、ま、嫁がおる目の前で、 うん。鍋べちゃんでや、なべちゃんこれ好きやろとかね、言うてまう人なんですよ。こ [笑い] れ好きやろ年。 あかん、あかん、あかん。 下品結構芸品なんですね。 あ、広島りの大阪弁ですごい ことを言うんですよ。すごい。 あと、あの、僕結婚する前に、あの、ちょっとどうせしとったから で、ま、あの、結婚して入籍してで、その報告をね、お父さんにする時に、ま、お父さんに入籍しましたって言ったら、 そのお父さんが、ま、それはええんやけど 2 万円貸してくれやんみたいなこと。もうひどいんです。 ひどいんですよ。 お金もないしみたいな。 で、ま、そんなガ殺さとあと、ま、酒、 ギャンブル、え、ま、借金 などが、ま、盛り込まれまして、その嫁、うちの嫁が 4 歳の時に、ま、奥さんに逃げられてるわけですよ。 うん。 で、ま、その、そっからはそのお父さんと、ま、嫁とその嫁のお兄さんと 3 人でもう、もう極品生活が始まるわけですけども。 はい。はい。 で、ま、その中で、ま、嫁が、え、小学校 3年生ぐらい、9歳ぐらいになった時に うん。 [音楽] え、ま、お父さんもちょっとあの、ま、男ですから色々遊びに行って、で、ま、ど、大阪の門どっていうとこ住んでたんですけども、ま、それの駅 3 つ離れたとこに千林っていうとこがあって、 で、ま、ちょっとエッチなところもあるよっていう、 ま、うん。 スポットがあって、で、あのお父さんはですね、そこに、ま、よなよな、ま、よくその調整性をですね、 [笑い] まあまあまあ遊んでたんですよ。 で、そしたらね、ある日ね、 そのお父さんがもうその女性に惚れ込んでしまいまして、 で、ま、あの、家でで、その嫁とそのお兄さんと 3人で、え、家族会議やと。 うん。 お父さん、その先輩師の女性と結婚しようと思う。もう おいきなり お前らもお母さん欲しいやろ。新しいお母さん なあつって。で、ま、嫁らは、ま、いや、そんなや。お母さんいらんとかなってて。 [音楽] うん。で、何言ってんねや。 うん。 わしの幸せも考えてくれみたいな。お前のせいで生活になってんのにみたいな苦手なお父さんな。 [笑い] ほんで涙やにありながら結局よっしゃ結婚しようっていうことになったんですよ。 うん。 で、家族一致してで、お父さんが実は明日そのお母さんと会うことなっとる。 うん。 うん。明日あの待ち合わせしとるからみんなで会いに行こうつって。 うん。で、あの次の日 うん。うん。 あの車に乗ってお兄さんとま、あの嫁を連れてで、あの角間の 駅で待ってたんですよ。うん。 ほんなら5時間待っても来ないんです。 来ないんすよ。え、 で、嫁もさんけへとんのフみたいなことで青川黙っとれるん来るんやみたいなことなって。そう切ない時間がずっと続いてでいよいよ日もくれても夜になって で8時間経ったんすよ。ああ、 ほんなお父さんもさすがにしびレ切らして もう我慢できんつって 車でその よく合う千の方面に車を飛ばしていったわけです。 はい。はい。で、車を飛べてその嫁の人が 来るかどうか待ってたんです。 うん。うん。うん。うん。 そしたらその女性が来たんです。 おお。で、でも横には多分お客様らしき 男性を連れてるわけですから。うわ来て で、そん時にお父さんが会いに行ったのにもかわらず隠れろつって悲しい。 [笑い] [拍手] [音楽] [拍手] いや、ないな。 悲しいなあ。 お父さんの声終わったっていう。 はい。ちょ、ちょっとでもいい話ですね。 そうやね。ちょっとね。え、じゃあ続いていきましょうか。だ。 おお。 ちゃん、 ま、これは僕と一緒に、ま、学際に行った時の、ま、サバンナ はい。はい。サバナんですけど、 あの、工業高校 ってあんまりこの聞かないじゃないですか。う ん。 ね。で、なんか学生たまになんでこの時間にやんの?みたいな午前中やったんですよ。あ、 [音楽] ほんで、ま、サバンナはその前にもどっか行ってて僕らが先にネタをやると でネタやってたんですけど、あんま受けなかった。 うん。 で、ま、ちょっと、ま、ちょっと下ネタ入れたりするとやっぱりわって 枠感じやったんですよ。 で、ま、でもまあまあでもま、迷ったかなっていう感じで終わって帰ってきて、 その状況知らないサバンナがもうそのまま飛び込みで うん。寝て始めたんですよ。なるほど。 だ、受けない、あんまり受けなく。そう、重かったんよ。 んで生徒の1人がうん。途中でうん。 俺でもないぞ。うわ、うわ、わ。 たまにおるね。そういうの いるじゃないですか。悪いです。 で、ちょっとま、そのサバナもちょっと受けてなかったのもあって、しげがプチンと切れたんでしょうね。うん。うん。 おい、ちょ待てと。うん。今誰かうん。 俺のおもろ言うたやつおるやろ。 うん。うん。 で、茂はそこでお笑いってそう楽しそうにやってるけど人をらかせるってどんだけ難しいことやっていうのを 教えようとしたんです。うん。うん。 今言ったやつ。うん。 あ、いいでしょ。じゃあ舞台上がってきてネタやってもらいましょう。 うん。は 言って、もうしげが、えーってやったらもうわーってなるから、 もう上がらなあかん状況作った。 ほんならそいつが まあまあま、ちょっとなんかこういう感じして上がってきたんですよ。 うん。 で、はい。じゃあネタどうぞって言ったらそいつ うん。 校長先生のままネして大爆笑うとカーてなんか思議もなんかどうしてやるやんけお前みたいな。もうみたいな爆者取りよ。 [拍手] [音楽] [拍手] 何個かレパードやったみたいで全然が収まれへん。収まれへん。 それでも出番終わりみたい。サバな まあまあ応恩者あるよね。そういうことはね。え、 さ、行きます。いやあ、おもろいなあ。 [拍手] 星はい。4年ぐらい前の話なんすけど、 近所に駅前、僕が住んでたとこの駅前にあのなんか両販店ができたといろんなものを売ってるお店ができた。 って言って、あの、回転セールとか書いてるから買いに行ったんすよ。 え、で、あの、値段は安いんですけど、知らないメーカーのものばっかりなんですけど、でも、ちょっとマナー、 そうなん、でも知らないメーカーでもやっぱり物は物ですし、値段は安いで全然大丈夫って言って結構お 1人様1 点限りのもんが多いんですよ。もう人気で。 で、あの、何がいいかな、あいうとこ行ったらこう、もん買ってしまうんで、それだけは気をつけようって思って色々探してたら洗剤が売ってたんですよ。 で、洗剤がね、なんか業務用みたいな感じで、 もう結構でかめの箱で、 え、100いくらです。うん。 とっかってお1人様1個はい。120 なんぼとかそんなですね。 めちゃくちゃ安いじゃないですか。 で、これを買おって、お1人様1個限りが 2 つ欲しいなと思いながら誰か連れてきてたらよかったなて思いながら買って 洗濯もする時にそれを使ったんすよ。ほんで中にこうスプーンが入ってて はい。スプーンをこういっぱい入れてちゃんと線があるんでいっぱい入れたんですよ。 で洗濯機かけてえ出来上がりましたと。うん。うん。 であ、細発って思ってダスもちゃんとしてるから発細って思ったらなんかなんか感覚なんすけど うん。いい匂いもしないですし、 なんか綺麗になった感もそんなないんですよ。 よく見たんですけど、薄いそういうシミは残ってる感じで、 で、なんやともう1 回それを選択し直しようって思って、またスプーンいっぱい入れて選択したんすよ。 うん。 で、出来上がって干ってなんか、え、これなんかこれ絶対干したら、あの、 なんか変な匂い、 変な匂いするっていう感じってわかるじゃないですか。 で、これは何おかしいって思って、 ちゃんと、ま、そんな普段しないですけど、箱をちゃんと見ようって思って 見て、 そのわけわからんメーカーの名前ですけど、洗剤で こうギザギザってなって、 あ、なんかあるね。はい。スプーン7 杯でこの白さ7杯。 [拍手] スプーン大きしとけよ。 お得でもな、普段より早くなくなります。もうめっちゃ早い。早いですよ。 思いだけや。思いだけですよ。 もう1 個ありまして、あの、天然素材の時にあの 天然素材というグループをやって、 グループやっていた。そうです。 やってた時にこう 宮さんとこう集団コトみたいなすることになりまして であの俺の家でちょっと合わそういうことになりましてで宮坂さんの家へ行ったんですね。 うん。 ほんで宮坂さんとそのネタを合わせて でまれでええんちゃうか言うて終わったんですよ。 で僕こうあの本、あの布団の上でこう本読んでたら 宮さん寝てしまったんですよ。うん。うん。うん。 で、そん時あのクーラーがない部屋で扇風機だけで、あのブリーフ一丁で上裸で寝てはったんですね。 で、僕なんかこう、あ、み坂さん寝張はったと思って ねえ。あ、宮坂さん。あ、寝張った。 そうる。はい。 ほんで、本読んでたんですけど、もう全然漫画が旦那頭に入ってこ [拍手] 宮さんが気になり出した。 で、宮さんてファンいっぱいやはんなと思ったんですよ。 いや、それ当時とかもすごかった。 すごかったんですよ。ほんならこれあのファンやったら僕の立場やったら今すごいあのラッキーなんやろな。ファンの子やったらみたいな思ってたらだんだんあのおかしなってきたんですよ。 [笑い] で、漫画を置いて で結構すやスやネタだったんで、 あのちょっとあの触ってみよう。な んでん?なんでそこなるんすか? でもそれはあのおこいつ お姉ちゃんのあのおっぱいの法則ですよ。 やったよね。はい。 息に合わしてこうやってで最後はこうなんかこうその逆らうというね ほんでカウンター狙いはい カウンター狙いで宮さんのこうグっと抑えてたんですよって ほま正直興奮してもうて [笑い] でもキスはさすがにこれあかんなと思ってほんでま布団 1 個やったんでその横に寝よう寝ようと思って うんで その手を離してで、どうしても宮子さんのあの腕で寝たいと思っ [笑い] いや、だからもうわからん そこはだからもうファンの心理です。 ファンの心理なんちゃうや。 いや、ファンちゃうんです。心配やん。 ファンの心理だやったんです。 ほんでばれんようにこっそ行って ほんでまたその息と同時にこう手をこう そうやってでしばらく寝てたら宮坂さんが暑いねお前言うて ダンと疲れたんす でダーンと疲れてお前向こう行きゃ何してんねお前って言われて いやそ僕もネタふりしてそんなん偶然ですやんそんなんて言うて心臓バクバクバクバれるな もう普通にそんなですやんていうお話です。な [笑い] んやねん。なんやねん。 正直。あ、なんか若い時グラグラグラグラしてた。ほんまにもうグラグラグラグラギリっただけで [拍手] [笑い] グラグラの状況。今まではそんなことないですよ。でもそん時はもグラグラしてたので。 それやっぱりそのせに対して異常なんかあの興味があるよね。 興味ありますね。大輔はおかしい。 ブラブラブラしてすいません。本当 ああ、初めて言ったんですけど。 疲れた。 疲れたわ。もう行きます。 いや、 お。あ、はい。はい。 え、これはまあうん。これもまあ昔の話になるんですが色々まさんもファンの方とかにいろんなものもらったりしますよね。 そうですね。 で、ま、大抵みんな楽屋とかにも 似合えへんってT シャツとか置いていったり、 もうそれこそお菓子やら。 はい。申し訳な話ありますね。 ありますよね。やってた時の量が多すぎて それがちょっともったいないと僕ほんまにずっと思ってたんですよね。 でも何をしたいかわからんかったんですけどあって思ってそういうのをほらあの恵まれない国とかに送る団体とかありますよね。 ある。 それをそん時のマネージャーにそういうのを見つけてきてくれ。 [音楽] ほんなこれ俺らもいらんもんどっか役立つためになるからっていうのを見つけてきてくれたんです、マネージャーが。 うん。 で、ま、あの、ダンボールとかにみんなが置いていったやつを 入れて そういうのすけどで、当時付き合ってた僕の彼女がよっちゃんっていう子がいまして、 その子がクリスマスちょうどこの時期ですよね。手のセーターに 手のセーターをくれたんすよ。それも真っ黒の生地でほんでこう黄色で星のマークで ほんでローマ字で星ちゃんって入れてるんですよ。 はい。はい。はい。 星ちゃんって呼んだことないくせに 星しちゃんって入れてるんですよ。 ほんで、それはやっぱりこれ切られへん。 うん。ちょっと厳しいかもしれんな。はい。 ほんで、ま、あの、仕事ある時に、ま、今日も多分そうやったダンボールにみんないらんもん入れると思ったから、それも家から持っていって うん。うん。 入れたんすよ、その箱にね。これもちょうど入れといてくれ。 で、そんで忘れてたんすけど、半年後ぐらいに何の気なし家テレビついててニュースやってまして、 どっかの国でなんかクーデターみたいなが起きましたと。 うん。ました。映像何の見たら [音楽] うん。星しちゃんのセーター来て黒人が 戦闘で戦車に石掘ってたん。 もう立ち上がっ。 ちょほんまや。それほんまなんすよ。 [音楽] ほんま ほんま戦闘で掘るぐらいのリーダーやからもうちょっと星のマークがかっこえ思ったんですよね。意味わからんと。星はバンコ共通や。 はい。 [音楽] いやあ、これどうですか皆さん?本当に? いや、すごいですね。 滑らんな。も うこの人たします。 [拍手] はい。すごいね。ます。 あの、ま、僕結構見えてちょっと結婚してるんですよ。 うん。はい。見えて ちょっと今結婚見えてもう結婚 結婚先言いそうや。 結婚見えて結婚してる。 結婚してるんですよ。 でですね、ちょっと、ま、嫁がですね、結構、ま、クレイジーっちゃクレイジー、ま、その、なんていうか、その、おかしいっちゃ、おかしいんですよ。 うん。あの、 はい。服選ぶ時もあの、半袖のT シャツなんですけど、14 色ぐらいのボダーのやつ来てたりするんですよ。 14色。はい。あんまし見ない、 見ない。かなりの コンプリートですよね。色。そうです。 そんな嫁なんですけど、1 回その芸人やってまして全然飯が食えない時期がありまして で、嫁はあの夜スナックで働いとるんで、結構財布の中にお金入れとるんですよ。 で、あの嫁が 寝たのを確認して ベッドの下から財布なのお金盗んだんすよ。 お僕がね、嫁の財布から。 はい。で、毎回小銭ニを盗んどんだんすけど、もうバレなかったんですよ、それは。 今まででもうそろそろ慣れたから大金行こうと思って自分でえ、 1 万円盗みましてポケット入れてで仕事行ったんですよ。 んだらその仕事を始まる前電話のラッシュですよ。 うん。うん。うん。 で、嫁からです。で、何ない?ないねん。お金が。うん。 いやいや、知らんかな、そんなこと。俺に言われても。 うん。 え、知らん。なんで泥棒かな?いや、泥棒じゃないけど、お前使ったんちゃうの?うわあ、どうしよう。どうしたらいいかな?知らんがな。もう仕事あるからもうかけてくんなよて切ったんすよ。 うん。で、大変なこと思ったんよ。 家帰ったらパトカーが止まっとるんすよ。 おお。 お、来た思って、これやばい思って。 で、家入ったらもう黒服来た刑事がソファーに座って嫁と色々話とんですよ。お前何してんねんて言ってで寝室読んで いや、盗まれたから読んだよ。いやいや、読んだ。どうしようかな思って言うしかないな思って。いや、ごめん。俺やったよ。 俺が1万つんで。 あ、そうなんや軽い感じあったんですよ。 うん。 ほんでそれから気づいたら5 分後なんすけどパトカンの中入れられてて気づいた。あ、もうそのまま [拍手] 最後や。はい。 空白の時間になったらもう真っ白になってたんで気づいたらもうパトカの中入ってて 連しました。はい。 で、俺どうしよう思って前作ろしてくれと。警察官の人に運転するやつに頼むから下ろしてくれと。夫婦で解決するからちょっと 1 回下ろせボケともうそういう感じになってもったんですよ。 ああ。で、嫁もそんなね、俺を警察に送るような嫁じゃないと。 1回もう1 回話させてくれと。いや、でもそんなこと言いましてもね、ちょっと右見てくださいよって窓ありますよね。見たら嫁が行ってくれみたいな感じでこうしとったんですよ。連 れて言ってくれ。どうぞ。 そう、どうぞ。連れてください。 その後ちょっと腹立ったが運転してるやつがプンプンって鳴らした。何のプンプンやね思って行ってくるわみたいな。コンビネーション取りでもなかない話さったもんじゃない。 [笑い] [拍手] え、今のでこいつが芸人100点人間0 店の5にからいきなり1 万はいた。あかんわ。 小学生の話ちゃいますからね。嫁から盗んでるんで。よ しゃ次行きますか。 うん。 よっしゃ。さあ、もうちょっと続けます。 [拍手] これはすごいぞ。すごい。 さあ、どうする? さあ、どうする?こういうことあるんです。 じゃあ、あの、中学2年の時なんですけど も、えっと、11月の下旬だったんです けどね、えっと、寒い日だったんですよ、 2時間目が、えっと、体育の時間で、寒い からもう短と上に学生ズボ入って、で、3 時間目が歴史の時間だったんですよ。どう でもいいけど。で、こうやって歴史の授業 を受けてて、あともう1時間で4時間で 土曜日半つった時代で帰れるななんて思っ てたら、思いっきりお腹差し込んだんです よ。あ、これ下痢冷えてんだなと思って。 で、先生すいませんつって、ちょっとあの 、トイレ行っていいですかと 前我慢できないのしょうがないでトイレ行ってだーっと駆け込んだんですよ。で、 3 つあの台のトイレがあったんですけど当然余裕がないから手前のトイレポーンと入って でももう何も見ないでバッとね全部ずり下ろして和敷イレですからその時代はでこうやでトイレし終わってバーっと流して一ついたんですよさお尻吹いて出ようかなと思ったらトイレットペーパーが駆しくもないんですよね。 で、今だったらこうなんか台かなんかがあって 3 つぐらい並んでるようなトイレもあるのかもしれませんけどその当時何もないんですね。うん。 で、誰もいないからいいようなものので、やっぱりお尻にうんこがついてますから、あんまりこう全部ずり上げんのも嫌だから、下半身丸出しの状態で全部節ブの辺りに学生ズボやらなんやら溜まってる状態でカのように欲歩きして隣のトイレの方パンと開けてみたんですよ。そしたらないんですよ。 で、最後窓側の方の1 番多くのトイレあげたらないんですよ。 駆しくも3つともないんですよ。ええ、 で、どういう枠かそこが自分のフルスでもないのに元のところに戻ってもう考えたら意味ないんですよね。意味はない。ただ ゆタラッシュみたいな で戻ってまたしゃがんでな んで吹こうかな。もうお腹も収まってるしと思ったらやっぱり何もないので 1 番下に履いていた、密着していた白いメリアスのパンツ。まだ BVDのブリーとか出る前ですよ。 白いメリアスのパンツ1 番柔らかくて薄めだからいいやと思って。 それでお尻を入念に拭いたんですよ。 で、僕もやっぱり中日っても子供もいいとこですよね。 こんなもん流れるわけないのにポンと元気にしてて水星が強いってのは知ってたからぎーっと押しっぱなしにしたらぐわーぐわつってなんだかんだ抵抗してましたけど最終的にそれが綺麗に入ってって穴の中に半分ぐらい見えてるぐらいで流れきる寸前ぐらいになったんもうこれならいいやと思って もうっくれられるだろうと思って早く授業戻んなきゃと思ってそれでパッと入って学生撲も直して出ていこうと思ったらもう 1回第2波が来たんですよ。 お、うわ、が悪いけどもう1 回来たと思ってもう1 回しゃがみ直してずりしてたんです。で、ちゃんと流したらまだ少しメリアスのパンツ見切れてるんですけど、基本的にうんこも全部綺麗いに流れてくれて透明なお水だけになったんですよ。 さあ、どう拭こうかと思ったんですよ。 あ、ほんまや。 で、前の時間が体育だったんで、分厚の白いコットンの短ンパン履いてたわけですよ ね。 こんな硬いゴアゴアの拭いた後どこにしてんだと思ってゴミ箱もないと思ったけどやっぱり拭き体一瞬で拭いちゃったんですよ。で、これ見ると汚いからこれも流れてくれるかなと思ったんですよ。 で、バンと投げて推薦強いから大丈夫。ガーってやったらさすに流れない。 だ、何回も何回もガーってザーザーってやって、 もう一生懸命もうやってたら ずズずズずズずズずっと流れてくれて最後ぐーっと右手で押してたらでちょっと左手でフォローしてそずずってやったら最後このちっちゃい穴にグゲギぐゲぎっと収まってくれたんです。 白い厚いコンのパの後ろのお尻のパッチポケットにでっかくその当時黒い太いマジックでフルタって書いてあるのが全面に来ちゃったんです。 もう何やったってゆったってなんなって全然動かないんですよ。虹広ぎもしないもういいやと思って出てきちゃったんですよ。 それでノーパンのまま学生ズボを履いてで何食わのかで歴史の時間に戻ったらお前遅いなて、あ、何回も来ましてま、いいから座れみたいなこと言われてあっという間に 4 時間目も終わってで打ち帰ってちょっと不安だったんでなんか酒飲んでたんだけど親父の前でこうこういうことがあったてお風と親父の前で言ったら親父が酔っぱらしたかわかんないけど完全にお前退大学になるぞって言われたんですよ。 え、 こんなことやってたなんてあってね、工事両時に反するとか色々言われてで、次の日曜日だけどお袋と一緒に歌折り持って妖務室の方々が泊まり込みの時代だったので行ってすいませんこうこうやった君か小君んつうのはって言われて 昨日竹竿でくれてみてくれてこんな竹竿でついたってなんだって出てこないけど一生懸命手使ったり竹竿男とこでこうやって引っ張り上げたんだ君そういうの気をつけろよって言われた話なんです。 へえ。ここ立てく。こ立ってくんてく。 いや、ちょっと連続できましたか。 すごい。 すごいすごい。星が意外と出ないね。あ、 これはいいと。 あ、来たね。はいはいはい。 あの、これ定食屋さんの話ですね。 あ、いいね。なんかい、そう。 定食屋さんで僕、あの、ご飯食べてたんですね。だから、ま、テレビがついてるこう定食屋さんあるじゃないですか。 したら、あの、横に、ま、いわゆるそういっ方が いや、まあ、い、やいや、いいです。 先輩、ま、ま、先輩がそうですね、508 も60 点前ぐらいの汚い感じの人だったんですね。そ、 で、もう1人はま、 そう、若い感じの人でほんでこうテレビをこうやって見てるわけです。ほ んでたらちょうどその音楽番組やってまして たらそこにあのチャラさんが出てたんです。 うん。 したらそのおっさんの方がテレビ見ながらその若いやつに なんだあれチャラってのかつって。 あ、そうですね。あれチャラって言うんですよ。いい名前だなあ。俺も借金全部チャラになんねえかな。な [拍手] んやろな。いや、いいですよ。いや、いいけどな。いい。 いいよ。いいよ。いや、面白いけどね。 [笑い] 行きます。いいと思いますよ。 え、お あ、まだこれは行ってないの?行きましょうよ。 そうですね。 お、おにぎり行っときますか。じゃあね。 あ、はい。うん。 ありがとうございます。おします。あのですね。 はい。 高校3年生の時の話なんですけど、 僕高校3年生の時から身長が193 あるんですよ。 で、お兄ちゃんがいまして、お兄ちゃんが 191なんですよ。うん。で、お父さんが 185でお母さんが175 なんですよ。こはま、そんな一家なんですけど。それであのお父さんの給料日が 25日で 月末にあの毎回毎月1 回だけあの食事外食しようってことでそれが楽しみになってたんですよ。 1 日家のそれ僕楽しみにで楽しみで毎月お寿司とか天ぷらとか食べてたんですよ。それである月ボーナスが入った時に あじゃあ今回ボーナス入ったからもうものすごい豪華に行こう。 僕たって言うんですけど、竹京何食べたいって言われて、あ、じゃ僕焼肉が食べたいって言って、あ、じゃあせっかくだから隣町の有名ないところの焼肉屋駅行こうってなりまして予約したんですよ。 で、次の日行って もう1回4 人でご飯を1勝半ぐらい食べて、 おで、まあまあなんで はいはい。で、お肉を2kg 半ぐらいですかね食べて、あ、美味しかった、美味しかったつって、あ、今日本と美味しかったねて言って。 食べ終わってでレジ行こうって言ってお母さん先にレジ行ったんですよ。僕ら男さんに後からレジついてったら 店員さんが女性の店員さんできなりそワそワし出してうん。 式しきいきなりと持ってきてあすいませんと持ってきて 持ってきてすいませんですか?善日ですかって で僕ら後ろ3人えって話なんですよ。 校生だしお兄ちゃんも専門学校生だしそんな人 1 人もいないですよ。そポスターとか貼ってあるんですよ。よく工業に来るとこで 有名焼肉店なんで新日本日本ってもう名前も知らないですけどサインくださいって言われてお母さんどうすんのかなと思って僕ら見てたんですよ。 うん。 新日前日言われてお母さんしたりきなり泣き出して もう泣きながら 家族です。ま、 [拍手] まあね。まあね。え、ま、家族で全日ってこともあるけどね。 まあまあ家族で全日でないもんね。 帰り隣町。あ、もなんでタクシーで帰ったら帰ったらお母さんが助手席で泣きながら あのプロレスラーに間違えられたけどカルビは美味しかったねつってそういうお話です。ある。あ、お母さんはね、お母さんね、泣いてしまうわね。ええ、 あのわ神様っていうね、の番組がありまして、で、僕初めてそれ出させてもらったんです。 僕が出たVTR とはまた別に大輔が鉄道オタ4 人と行く、え、寝台列車の旅みたいなんで寝台列車で東京駅夜の 10 時に出発したら出雲大に朝の10 時に着くって言うんですよ。もうその寝台列車にはもちろん個室でシャワーもあってみたいな。その部見てたらめちゃくちゃ楽しそうなんですよ。中で行く道酒飲んで喋って寝て起きたら伊大社つく。これええなとか大輔に聞いてたらいいやめちゃくちゃいいですよ。 からほそれ行こかってなってほついこないだまだ 1週間も経ってないです。5 日前ぐらいですかね。ええ、 行ってきたんですよ。 みんなで行こうって言って、え、メンバーが、え、俺でバイキングの小峠君、 ほんで、元々福岡で芸人やってて、今東京でやってる、え、パタパタマの下にっていうと、 ほんでまたね3 年目ぐらいの後輩の宮崎っていうのと、ほんで、その大輔の部位見て良かったですよっていう話をしてた手前、一応声かけなあかんなと思って、あの又またぞさん声かけたらうもちろん行くよ。う しまやからな。 ま、そのメンバーで、え、芸人5 人で行くことになったんですよ。 ま、そういう時ってもちろんごくごく当たり前に旅を楽しむとはまた別で せっかく行くんで なんかやっぱどっかでこうス透べ根性というか どっかでなんかこう思いもよらないアクシデントに見舞われたらええのになとか [音楽] なんか思いも呼ばれんアクシデントが振りかかってきたらまこういうところで喋れたりとかするのになってやっぱどっか思いながらまっすぐ行ける A となんか巻き込まれそうなBならううん。 Aは見えてないよみたいな感じで、こうB を通ってしまう。こう芸人の画というかね。 なんか振りかかってきてくれたらラッキーやのにとやっぱどっか思いながら行くんですよ。 はい。 で、当日夜の10 時なんですけど、東京駅俺もギリギリまで仕事なんでって言って電話してどうしようとか言ってたら、え、みんな 9 [拍手] 時半に東京駅集まって、ほんでおつまみとかお酒とかもう大量に買い込んで改札の前で待ってます。あ、ほんまごめん。 ありがとう言うって俺9時45 分ぐらいに行ったらもう両手にお酒とおつまみもいっぱい勝っていな。ああ、お前はうわ、えな、えな言うてありがとうなとか言いながらほんみ松さんがない。 え、 あれみ松さんはっつったらいいやなんかみさんなんか 1 人でホームでさっき待ってるって言うてありました。え?あ、そうなん。 1 人でホーム、あ、そう言で行ったらみさんホーム行ってあいます。いや、楽しみですね。いや、そうなんだよ。 ええ、楽しみたいな。いや、ほんまテンション上がりますね。お酒飲んでくっちゃべって寝て起きたら出雲大ですよ。 言うてたら、え、サンライズい出雲 到着してさあ、乗り込もとそれぞれ個人個別で部屋あるんですけれども、それとはまた別でこうね、なんかね、え、フリースペースみたいな ラウンジじゃないけど ガラス張りで景色見ながらこうカウンターあって椅子が 4 つ、通路あってこっちにも4 つみたいなスペースがあるんですよ。 そこでみんなでじゃあおつまみ出してじゃここでって言ってなんか自然と俺あと後輩 3 人でみさんに背中を向ける形でみさんが1 人こっちを見てるみたいなフォーメーションに自然となんかなって と思いながらじゃあビルと足じゃあ動き出したし乾杯しかとか言ってパッてみ松さん見たらみ松さんが自分だ だけの駅弁1 個と自分だけのロング感のビール1 本持ってんすよ。うわ。 え、今からみんなで行くんですよ。大先輩ですよ。 うん。うん。 え、みさん、それ自分の分だけ勝ったん?いいんだよね、そんなのは。 一緒に9 時半に集合したら買いに行ったおつまみと大量のお酒のお金出さなあかんからホームに逃げてたんすよ。 ええ、 それ出すの嫌やから。 なるほど。 マジでみさんマジっすか?いいんだよお前。いやいやいや。これおつまみとお酒。これ俺とハンハンにしましょうね。うるせえんだよお前。うん。 家義がある程度超えたやつは後輩でも全部払うんだよってわけのわからんクソ名言を俺せられてか [笑い] [拍手] えっすかな て言いながらこねこう飲んででもまあそうは言いながらも楽しいなあ言ってたらもう弁当食い終わって なんかあのつまみあんのかよポテチ的なのなんかねえのかよて言い出してあももちろんいっぱい買ってきてる気使ってあります ポテどこのポテチだ?あ、これです。 やっぱポテトチップスはカルビーだよなって言って [音楽] 自分がCMに出たもんやからうん。 このカルビーのCMの話をしたいんすよ。 後輩もちろんマさん気春ポテトチップスじゃあカルビーやろ気い使って買ってみんなでこうやってシェアしながら食べてるなんか後ろで見ますた 1 人でポテトチ食いながらビール飲んでそれ飲み終わってう違うのくれよ言うて飲んでるんですよでまあまあ楽しいしまあまあええわって思ってたら うんうん [音楽] そこに俺らだけですよ俺らだけのところにそこにウインって入って髪の毛えもう本当黒髪 のこうくったね。え、アき色みたいになるトレーナー でベージュのズボに はい。 あのなんかこれどこのメーカーのスニーカーみたいな茶色い靴流通センターとかでこう売ってるような 感じのスニーカー履いてはる。 もう全くのドスっぴの うん。55歳ぐらいの女性 ああがね、ストロングゼロのロング感をは [音楽] 2本持って ええ [音楽] で別あの馬鹿にしてるわけでもなくて本当に俺もうこゼロですよその人ね俺のモノマネのスキルがもっと高かったらもっと伝われるんですけどマジでもね もうみさんの横座ってね、どこ見てね、 [笑い] その人はどこ見て? いや、ほんまにどこ見てお、あの、その店持ってこって 何なんですか、それ? え、皆さんは初めてですか? 来た。お、うわ、えたね。 え、皆さんは初めてですか?来たから。 うわ、えな。 いや、僕はあの初めてなんですよ。あの、よく乗られるんですか? 私は月に1度は必ず乗ってます。 [笑い] すげえキャラ。 うわ、やっぱり芸人5 人も集まってたらこういうも言ったらもうわみたいな人が交臨したと。 こんなキャラのええ人なかなか出会れへんでみたいな。うわ、ええな。楽しみやな、これなんか起きるでみたいな。うん。 ああ、女好きなんですね。そうなんです。私初めてこのサンライズい雲に乗った時に恋に落ちまして、それからこうやって毎月 1 度はサンライズ出雲とデートしてるんです。 うわ、もう右行った。右行った。 あ、そうですかと言ってめっちゃいいですね。ですから今日もこれ一応サンライズカラーなんですって言ってなるほど。 サンライズいつもと同じ色通りなんですよ。 なるほど なるほど。じゃあサンライズいつもとペアルックでこうやってデートしてあるんです。そういうことです。 何こっちまで残って そうやね。 おもろいなあ思ってもうみんなニヤニヤしてんですよ。 ほんなみさんがもう人こんなてみて あ なそろそろ俺たちあの会議あるからなもうそろそろあの会議があるんでねすいませんね本当 ああ この人があんまり喋ってりかけてくるもんやから 帰らそうとするわけ いやいやいやいや芸人としてこんなに面白い人なやっと来てくれたのになんで帰らずの はあ 会議ってなんで掴み合った何の会議ですか しませんよ。てる。 あ、大丈夫ですか? 大丈夫です。大丈夫です。 いて 言ってほんでいや、私は本当にね、こんなに乗り心地のいい新霊者本当。あ、ちょっと待ってください。いいモーターを すげえ すごいっすね。でも全部分かってあるんですよ。 サンライズのこと。なるほど。 あの、新宿行って湖れってどっちに出るんですかつって。え、新宿は 6時28分にこちらから見えます。え、 すげえ。 こっちもこっちも入ってるんです。 [拍手] あの、さっきから二刀流ですね。言った。 言ったら そうなんです。まるまる電車もあの路線とこの路線の二流なんです。 って言って全部電車で 配車あるんすよ。ええ、すげえ。 めちゃくちゃ電車でああ、 ほんなら虫ばくして寄ってきました。 ロングですね。 ああ、酔っ払ってきましたって。あ、そうですか。 [音楽] 実は私もう1 つ好きなものがあるんですね。 おお。おお。ええな。え、な、なんすか つって、 私耳へなんです 。なんか展開変わってきたぞ。え 、耳、耳、耳ですか?そうなんですよ。 私耳が大好きなんです。言てそうだ。ここ は5人10個耳ありますけど、どの耳が1 番好きですか?選びまで皆さん本当に素敵 な耳されてます。さん1 [音楽] 番です。いやいや、そう言わんと選んでくださいよ。いや、選びません。選びません。酔っ払ってきました。言ってみさんの耳ずっと見て、この耳が 1番好きやつって言い出した。 み松さん良かったですよ。みさん選ばれましたよ。耳どうしたいんですか?耳をしゃぶらせてください。え、 来た、来た、来た、来た、来た。 耳をしゃぶらせてください。酔っ払ってきました。耳がしゃぶりたいです。できた みさんしゃぶってもらいなとみ本さんがあんた何言ってんだよ。 え、良いすぎだよ。もう帰って寝ろよ。 すいません言って帰ってもたんすよ。え、 神様。いやいやいや。 このしゃぶった向こうにめちゃくちゃ大きい笑いがあるのに。 うん。 目前でめちゃくちゃ面白いことが起きるのに シャッター閉めたんですぞ。あの人 何してんすか言ってな。 何なんだよお前変なスイッチ売れんじゃねえよみたいな。 いやいや、ゲ、あんた芸人としてマジですか? クソやな。てもいいんだよ。つってい雲大ついてエマに又 R1優勝できるか? ほんま、 マグストロングおばさんの方がまた可能性あるわ。 え、あ、 お、えっと、この前なんですけど うん。 あの、ま、子供さっき君も、あの、言わったですけど、生まれたんですよ、別。 この後宮川大輔の出産直後の話。 滑らんな。 滑らんな。 滑らんな。な、 この前なんですけど。うん。 あの、ま、子供さもあの言わったですけど生まれたんですよ、うち。で、それがあの底王切開であの出産したんですね。 うん。 で、あの、ま、入院してたんですけど、そこにこう遊びに行って、ま、面会ですよね。行って大丈夫か言うて、で、普通に喋ってて、ちょっとでもこう面白いこととか笑ったりした。その傷口が痛いから 痛い痛い。ちょっとやめて大丈夫。やめて痛い痛い痛いってなってたんですよ。 うん。 で、あ、これはちょっとこう、もう普通にしとかさやなと。ちょっとしても痛いなと思って。 うん。 ほんで僕ら、ま、シーンと、ま、ずっと、ま、普通の会話、何気ない会話ぐらいしていてたんですよ。 ほんなら、あの、京都からあの、うちの親父が来る言うて うん。で、お父さんが来たんですよ。 うん。で、 まこ大丈夫か?元気か?ありがとうな。産んでくれて言うて言ってるんですけど、 ま、こは急に痛いって言うたんですよ。 うん。うん。 ほんでちょっとお父さんが3 [笑い] 発してるやん。痛い痛い痛いんですよ。お父さん発して聞てたんですよ。それがスポニマスだみたいな。やん。それは 3 発痛い。ちょっとお父さんほんまちょっと分かった。ちょっと痛い痛い。お父さんお父さん張せて痛い。 え、そんなおかしいけ? ちょほほんまもうちょ痛いってなって俺もうあかんわ言うてお父さんちょっと喋りたいこともあるかもしれんけどちょっと下でお茶でも飲んできて言って ほんで下行ってたんですよ。 ほんで可いさやな思いながらまこの横に行ってて大丈夫?落ち着いたつったらうん。落ち着いたて言ってもう大丈夫。お父さん読んでも言ってなんか喋りたいことある?言うてるし。ましたよね。 うん。なかった。ごめんな言うて笑てて。いや大丈夫。 呼ぶで言ってほんで下にお父お父さんに電話した。あ、お父さんまこもう大丈夫や言ってるし。来て 落ち着いて。わかった言って ほんでまた入ってきてまこ大丈夫かって言うたら瞬間にいたかな。もう今日無理やな。今日どうぞ無理やな。 [拍手] ちょっと1週間ぐらいした来るわ。 お父さん、その日はもうそのまま帰った。そういう話 [拍手] 何がつもりったかわかんない。 それはそうかね。 まあまあ1 週間だったらまだね、神も馴染むしね。なんですけどね。 あ、良かった。 うわ、う原。 ま、あの、前からすごくもちろん出させていただきたいという気持ちでいっぱいだったんですけども。はい。 今日やっぱこうやって来てみたら何かの間違いで今からクイズ番組が始まれへんかなと。ほんまやな。でき [笑い] うん。残念ながら始まらない。 始まらないですよね。は、 ま、あの、僕京都大学を出ておりまして、 で、ま、うちの相方も大阪立大学っていう結構、ま、関西の方では有名な大学で、で、ま、その吉本で色々舞台とかテレビとか出させてもらうなった時、その結構そう取材を受けたりとか色々あって、吉本内でも話題になって、 で、ま、あの、2 人とも大学現役で行きながら吉本の仕事してるっていうことでうん。 なんていうか、その真面目な方というか、この師匠になればなるほど褒めてくれるんです。 うん。そうやな。 頑ってる。お前らえいなみたいな感じで。 うん。で、ま、ある時初めて西川清長に はい。お会いした時にNGK の舞台の袖で先輩が紹介してくれたんですよ。こちらロ山って言ってで兄弟と大阪立大学行きながら現役でやってしかも漫才もやって頑張ってるんですよって言ったら 清師長がこう目つぶってこういうほうん。 あの、僕らがよく知ってるような感じになって、で、なんかこうお話でこうよく中春とか暑い人でっていうの聞いてたんで、うわ、めっちゃ感動して、もしかして泣いてくれてんのかなって思ったんですよ。 ならバッて目見開いて [笑い] どっちかにしって言われてなんだろう。1 番真面目な人ってやっぱこうなるんよ。あ、オ、 なるほど。 ほんやわ。 なるほど。らしい。 [拍手] 大阪でうん。はい。 結構あの大きい規模のお祭りが今宮東海恵ビスっていうお祭りなんですよ。 これあのま、大阪の人は結構知ってると思うんですけど、あの 商売繁の神様っていうのがあって、ま、その恵ベスさんに 1月の10 日にみんなで参るというあれなんですけど、その日の朝にうん。うん。 がありまして、宝が恵まれるかと書いて、 ま、とか護っていうのがあって、そこに地域の人ら、商売してる人らが乗って、あの、近所のそのラグビーブとかがそれ担いでもやみたいなもんですね。で、 1 人乗ってそれにわーってこう更新する何十代もあるんですよ。それ毎年吉本工業からは桂三師匠 はい。 とあと若手誰かみたいな選ばれて乗るっていうのがあってほんでもう地域の本当に その商店街のえ会長とかで志願した人とかも乗ってでみんなでホかゴかゴいながら進むんです。で、ある年にその三の他に僕とが選ばれたんですね。吉本工業から 参加することなんで僕ちょっと恥ずかしいな思ってたんですよ。 うん。うん。 ちょっと映かゴかゴです。 あんま大き声で叫むん嫌やなと思いながらも、ま、 めでたいことやし、ま、やらせてもらおうと思ったら、あの、僕の前に のホかに乗った人があの、A 会話教室の黒人の先生やったんですよ。 うん。 で、ま、僕、ま、乗りながらその今名ベス中の目指してみんなざーっと行列なって、ま、戦闘の方ではもう 3 失匠の異性のほか、声も聞こえてるんですよね。 ああ、3 師匠やっぱすごいなと思ってほんな、もうそれに負けへんぐらい うん。 その前の黒人の先生が 宝の恵まれるか護なんかいう字知ってるわけないですか? それはね、え、かゴ、ほえ、かゴ言うてるんですよ。 はい。嘘つけや思ってこい。 ま、ね、何のこともわからくら日本語に日本人に教えてるから日本語できるとはええよ。吠えか護は知らんやろと 思ってんですけど、ほんまにもうノリノリでもう両手と振り回してほか、ホか言うてるんですよ。 で、ま、最終的にその今メエルスというとこに着いて最後にはその カヌさんにみんなで参加した人が祈ってもらうっていう意味ね、お払いみたいにしてもらうちのあって、僕の横やったんですよ。当然僕の前におったから。 その黒人の先生が いや、本当いい体験できましたみたいな僕に入れてく。 うん。とても素晴らしい言葉です。 うん。うん。 いつまでも進み続けろ。それフォエバーゴーなるとね。 [笑い] フエバーゴー。ホエバーゴーって叫んだ。どで大き声で叫んだろ思ったらフりまし。 [拍手] そらそらテンション高く言えるわ。 うん。いい よ。大好きですよ。 はい。うん。 え、これはあの僕が小学校の時のまた話なんですけど、え、家族であのどっか遊園地行こうと 決まりましてで子タワーに行こうって、え、決めまして、で、車で行ったんですね。うん。うん。 で、結構混んでてこうどこ止めよう、どこ止めようみたいなうろうろしてたら 1 台だけちょっと開いてたんですね、スペースが。 だ、お父さんあそこ行けるんちゃう?言うて、ほんな、あそこ行くわ言うて、ここが開いてたんすよね。で、親父はこうバックから入れようと思ってこう来たんですよ。 あ、ほ、 ほんならこうバックで入れようとした瞬間に向こうからや者みたいなんがあからガー入れてうん。うん。 ほんであれみたいに親父思ってたら向こうからこんなパンチパーマのやつがバー出てきて うん。 わらがさっき止めたんじゃこらおっさんって言よったんですよ。 で、親父が何言うてサイドを引いて行こうと思い寄ったんですよ。 ほんならそん時にお母さんがもうやめとき。あんた子供と来てんやし何してんのって言うてで僕もお姉ちゃんもも藤父さんやめといてって言うて怖いしって言うてもうええやん探したらええやんみたいなお分かったみたいな感じでまた探して止めてま喧嘩にならなかったです。 んでま乗り物とか乗って楽しく遊んでてう ん。うん。 でなんかダーツがあったんですよ。 で、なんかダーツしたい言うて、ほんでお母さんと僕とお姉ちゃんが待ってたらちょっと待っとけ。お父さんにちょっと正面行ってくるから言うてトイレ行きったんですよ。 ほんで出てくる時になんかうこれって聞こえるんですよ。で、何かな思たさっきのそのパンチパマにもう胸ぐ持たれてたんですよ、親父が。 で、わこらおっさん言うてなんやこ言うてガー出てきてほらお母さんがバー走ってあんた何してんの? 2対1で今日はなやめときなさいんは こんな年折りじめてみたい。 もう行きなさい言うてほんでまこ泣き得て で2人バッて帰ってきて お父さんがおっしゃダーツやってんのかダーツやろうか言うてお父さんうまいぞ見とけよ言うてやった瞬間にうわなて掘るんですけどその矢ももうやもうそんなそん見とけよもうこんな [笑い] あ、あ、 これ今思えばていう話なんですけども、あの、僕 3 人兄弟で兄って言うですよ。僕だけちょっと年が離れてて幼かったんすよ。 だ、両親が寝てる部屋で僕ちょっと離れたちっちゃい布団で僕も寝てるっていう状態じゃ、もう兄はもう部屋それぞれもらってて、ま、 2階のうん、 端っこ寝てるみたいなやったんですけども。う ん。うん。 ま、あの、僕夜中パッと目覚めた時にモゾモゾモゾぞこう絡ってのを見て僕はあう 遊んでると思って うん。うん。お父さんお母さんがうん。 うん。夜中まで遊んでると思って ちょっといたずら気味に 布団の下から一気にズンと滑り込む遊びをしたったんですよ。こうヘッドスライニングみたいな。 あ、もう頭からうん。 ドン行った時にちょうど僕の頭にこうなんかくんっていうのが当たったんですよね。くってこうこうなった時に [笑い] 親父が おって言うでしょ。それだからなんかおかんの新技が出たって多分いやそういうじゃない。 いや、僕の存在を多分気づかった。おかの新技が出たって多分思えようかみたいな。 おおたみたいな。 そん時僕もよく分かってなかったです。 ああ。うん。行きます。はい。はい。 ああ、これはもう解明しました。さん。 はい。え、 ま、あの子供が僕いてましてで、やっぱ離れて住んでるんで、やっぱ教育って言うとやっぱ一緒に住んでるお母さんのが入ってるんですよね。で、 [音楽] あの、留守番する機会があります。向こうに行った。 時にうちのこと僕だけでお母さん出かけてて で遊びに行こう。公園に遊びに行こうって言う前にトイレ大丈夫かって言うたらあ、行っとくって言うてうんちをしたいって言ったんです。 うん。 ほんでま、あのまだちっちゃいから一応うんちもちゃんと拭くとこも見たらんとあかんからついていくんですよ。一緒に入って。 うん。 で、後から聞いたんすけど、その元さんの教育でお尻の吹き方を下手になったらあかんからって言って、 ウォシュレットを使うのを禁止にしてるんですよ。 あ、 でも使うなって言うたら子供って使うから、このボタン押したらすっごいドリルが出てきて 突き刺さるとお怖いね。 だから絶対触ったあかんよって言ってて 子供はそれを信じ込んでるわけちっちゃい子供です。 トイレやって出たらこれ押し普通にウレットのボタンを これ押しって言うわけです。僕も真面で でも押して言うたけど子供にとったら 愛する親父が 死ねっていう ことなんですよ。だから自ら押して死ねみたいな。 で、すぐ僕は出かけたいから何してんね。は、惜しいや。怖 ていうわけなんです。 子供は信じてるからもうガクガク震えてきてどうしてんどうしてんって言うけどそれを理は言わないもすぎて ほんで押されへんのがパパ押したろかって言うていうやって自分で押すっかなみたいなも 葛藤なんすよ パニックパニックパニックなんですよでパパに殺されるか自分でやるかっていうので [音楽] すごい葛藤があるんすよ でおどうすんねんてもう早く公演からもうどんど 暑くな、朝やったんで暑くなってくる日が出て言うて ほんなもう泣き出したんですよ。 ほんでやっぱ男のから泣くとなんでこんなことに泣くのってやっぱり悪いから言ってしまうんすよね。 こんなんでないってなんや泣き何があってん説明してみって言うけどうん。 まだその親に殺されろって言うたことを説明する術はないです。気持ちもわかんないから。 で、押すでって言ったらもう両手で僕の手待って待って待ってて。 そうです。努力出てくなるわけです。 ほんでもう自分でもうで ほ でやっぱ決まるんすね。ああいう時って子供って自分でもう覚悟するんですよね。 ほうほ。 愛する人にそこまで言われたったら分かりました。 へえ。ええ。パパ押してって言うんすよ。 うん。 で、そこの重大さがあんま分からへんから うん。 うん。押すでって言うて押したら、ま、普通にピューってお湯出るまで時間さあるんですよね。 ウィンウィウンっていうのはもうドリルが浮かんでるわけなんですよ。 はないわ。また でウィウ言うてお湯った瞬間に僕後から知らんと説明わからなかったけど当たった瞬間にパパありがとうっていう優しい めちゃくちゃ あと悲しいてむちゃくちゃ泣いてもえ え 俺言うてだから親に殺される子は最後俺礼言うて死んでいくやてを言 [拍手] どう聞いていかわからんよなきそうにもな いや、そうね。あ、や、 [拍手] あ、はいはいはい。うん。 え、僕ね、うん。あの、人理者っていう 会社の所属してるんですけど、あの、僕ちょっと 1 回不安になったことあるんですよ。芸能人っていうのはそのなんかこうい子座を起こした時にね、 なんかこう大きい事務所だとなんか守ってくる組織があるみたいな。なんかそんな話を僕漫画の世界ですけど、そんなのちょっと いや、ほらあれじゃないですか。バックじゃないですけど。 そういうのがあるって聞いてたらうちの事務所知小違いけどもそういうのあんのかなともし僕がなんかやった時にだからそういうのちょ社長に聞いたんですよ。ちょっと社長が事務所にいた時になんかうちの事務所もね僕が例えばなんかやった時にそれ守ってくれるなんかすごい怖いものとか なんかそういう力ってのはあるんですか?つったらあると うん。おあるんだと すごいな。それなんすかそれ?つったら俺はうん 殺し合を1人知っている。 そこない。 これ1 人知ってる。1匹すんだよ。 そういうことじゃねえ。 そういうことじゃねえと思った。 びっくりしちゃも。そこそれ社長やな。 [拍手] どうした?どうした? どうした?どうした?聞かしてくれよ。 どうした?あのね、うん。 どうした?どうした? いや、あのね、 うちの姉がうん。うん。レズなんですよ。 おお。うん。うん。 はい。もうもそれ言うとあかんや。怒られる。 あから問題があったらしいやんか。それ はい。 あの、ま、僕の身内事なんですけど、姉がレずです。マジで? [音楽] [笑い] ものすごい検がかかってきて。 お なちこと言うんじゃお前はこらて言うて、あのな、中二の娘がおんねん。いよいよ分かるぞ。 [音楽] かどうかのもこらし立てていかしとけばもほんまにこのクソゲやほんまに 嘘ならええけどな え嘘ならえ メールの絵文字で包丁初めて見た偉いことな本当に偉こな [笑い] やべえそれ言うな言ってるやろ いやただこれもうすいませんのアメレず封印したいのでもうすいませんじゃあ言わしていただきます 実はそのジュニアさんにも見ていいたんで はい。たメです。のを見たのも初めて僕も初めてでした。その後に ほ、 あの世界そんなわけや。 ここまでの放送はご覧のスポン。 [音楽] あ、ああ。お、 [拍手] めっちゃすごい。 この後松本ひ何を語ろう? 今日はどうなんやろ。ねえ、 小学校6年生ぐらいの時に、 あの、ま、うち5 人家族やったんですけど、ま、男3 人ですよ。親父と兄貴と僕とで、あの、当時って今はまあ、ほら、いろんなパンツね、色々あるじゃないですか。デザインもカラフルなってきたし。でも僕のそんな小学校 6 年生ぐらいの時って、あの、もう本当に城のブリーフ はい。はい。 軍勢の白のブリーフみたいなんしかなかったんですね。で、親父と兄貴と僕でしょ。 でも全員軍やから結局第小の真っ白のパンツがあるだけじゃないですか。で、おかんがさ、あの選択して、ま、おかんもそんなもんも忙しいし、雑に親父のタンスに適当に俺のタンス、兄貴のタスに適当にパンツ掘り込みますよね。ほんな、もう何度かでしょ、年に何回かやっぱ親父がわしのパンツがないと うん。わしのパンツがまたないって言って 高あの高弘のとこ見たら人のが入ってるし うん。 わしのパンツはどこやんみたいなことでわしのパンツで切れるっていうのがね、あの年に何回かあったんです。 で、とうとそれで親父がもう本当ぶち切れてしまってで人しマジック持ってこいって言うて で、ま、うちのお父さんちょっと変わった方なんでこの軍勢のパンツの真っ白のパンツのめちゃめちゃでっかく はい。お父さん。 お父さん。お父さん。いや、 父じゃなくて。 じゃなくてひがでお父さんて 本当にでかく書いたんです。で、うわあ、嫌やなとかて思ったんです。僕も四春機やったし。で、何よりもあのうちはあのお風呂がなかったから 戦闘なんです。お、 お前マジかと。お前それで行くのかと。で、僕には当然行かないといけないんですけど、もうそれからやっぱ親父とは一緒には一緒の時間はもう避けてあの先頭行くようにしたし、なんなら親父が行く違う。 [笑い] 先頭にちょっと先のとこに行ったりとかあのしてたんですよ。してたんですけどだから親父がその戦闘でそれを入ってのは僕は見ることはなかったんです。 でも学校行くとあの友達がねつん まつん昨日お父さん見たで屋でお父さん見たで。でもそれ以上深くは友達も言ってこないし僕も聞かないんですよ。あ、そうなんやっていうことで。 [笑い] でも、ま、他の友達もまっつん昨日お風呂屋さんでお父さん見たで、お父さん見たでってこう言われてで、ある時ふっと気づいたんですよ。そんなことがある前あのみんなはあの昨日松おっちゃん見たでって うん。あ、言ってたんや。 だ、あれを気にお父さんみたいで変わったことは親父のパンツの釣り込みが半端やなかったよ。すり込みのこの資格からの訴えかけが半端やないんやなっていうことが分かったっていう。え、 [笑い] [拍手] そうなってきますよね。 そうなってきましたねえ。 そんな四春期の僕の悲しい話でした。あ、あ、ですよ。 ああ、来ました。 どうですかね、これね。 前回ちょっと休んでるコムとか どうですか?おね、 あの、ちょっと知らない方もいらっしゃると思うんで、 ちょっとあらかじめ島め最初に言っときますけど。 ええ、ちょっと5 月にでっかい記者会見開きました。 そうね。結構でかかったね。 で、結構自分でもでっかいなと思ったんですよ。 で、あの、ま、結構大きい会見の後に ええ、色々言われまして はあは で、ちょっと精神的にもダメージがちょっと大きすぎてですね。 そうかな。うん。 これはお寺に行きましょうということになって、 後輩連れてお寺に行ったんですよ。ほ、 で、初めて行くお寺で山梨県の すっごい勇あるお寺で めちゃめちゃでかいとこ。 うん。 で、そこに行ってお参りしましょうっていうことになって で行ったんすよ。うん。うん。 そしたらあのお寺の本道に行くまでに 500段ぐらいの ヤクルトスワローズが合宿しそうなぐらい でもこれを登らないとやっぱ本土はできないですね。 で、 ま、登ろうと思ったんですけどなんでも無言で登んだらきついので 3人で行ったんですけどうん。うん。 100 段ずつ数えていきましょうかと。分配しましょうと。 うん。 気持ちよく数えながら行きましょうって。で、後輩が担当してくれたんです。 0から100はじゃあ僕はやります。で、 100から200は僕やるんで200から 300 じゃあコさんで言って分配してこう登っていこうってなったんですよ。 で、まず0 からま後輩がバーっと1234ってで 100ついてで100段置きに ま、ちょっとした小のできる3 人掛けぐらいのベンチがあってずっとそれがあるんです。 ほんで、ま、老の方が結構たくさん来てるので、そのごジの方とか休まれてて、 で、100から200 はじゃあ僕はやりますわって100から 200 行って、で、こうで休憩のところに行ったら 50 代ぐらいの夫婦の方がベンチで座られたんですよ。 で、それたら俺らもちょっとだけ休憩して 200から300 挑もう言うてうん。うん。 あの、50代の夫婦の方が上がら で、僕らちょっとだけ休憩して、よっしゃ、ほんな行こっか言うて僕の担当で 21、202、203 つってこう警戒にいたんです。うん。 ほんなら、まあ、50 代ぐらいの夫婦の方と、 ま、差はあったんですけど、僕らの方が早かったので追いついて同じ階段に差しかかった時にあ、 うん。あれ、来た。 あ、あの、ここもさんですよね。ああ、そうなんですよ。 こんなとこまで来るの?あ、そうなんですよ。ちょっとあの色あってあのお参りしようかなと思ってるんです。あ、大変やったね。でも頑張ってよって言われて うん。 そっからずっと足並揃えてついてくるんですよ。 50代夫婦が。 で、僕数えてるのでありがとうございます。 210、2112 コモさんないだ私、あの、そういえば目黒ロで見ましたよ。 あ、そうですか。ありがとうございます。 221222 こさって目黒ロのあのダイヤのスーパーの近くですか?うちは? あ、そうなんですよ。 [音楽] 2272282 私最近あそこの目黒ロに引っ越してきましてあ、そうなんですか。 230、233目黒ロの2 丁目に住んでるんですよ。ああ、そうなんですか。 230。え、目黒ロの2 丁目違うよつって。親父が言い出して、あれ 3丁目だよ。お母さん。え、2 丁目じゃないの?3丁目に行く。 数字言わないで2とか3とか こっから後輩に預けて300から500 まで後輩にずっと勝た もういいもういいと ありがたいことやけどねってね 大変だったんです 大変な会見があったからね ご苦労様でしたきます えええ、 ええ、怖いですね。 途中までゼロやったのね。 そうですね。すごいやん。 あのね。はい。 ま、ま、ちょっと小じれた、ま、え、喫茶店というよりはカフェと いう感じのところで、え、放送作家の松本君ていうね、松本って、ま、我々吉本入ってしばらくしてからもうずっと一緒に、え、ライブやったり、ま、番組やったりしてる放送の松本君、松本と 2人でお茶飲んでたんですよ。 隣にね、なんかちょっとキャリアーウーマン的な女性が 1人でお茶飲んでありましたよ。 ほ、そこでこう喋ってて、ま、もう156 年の付き合いですから松本とは。はい。 ほんで、松本にあの山路の話聞いたって言うたんですよ。ほ、この山路っていうのは元々の我々の元マネージャーなんですよ。ほんでその松本も知ってる共通の、ま、知り知ってるマネージャー山路。今違うんですけど、その山路の話聞いた。え、聞いてないですつってどうしたんすか言って。 ほんでその山路がもう、え、マネージャー離れても何年も経つんですけど、ジュナさんちょっとお願いがあるんですけど はい。今度あの子供が 生まれることになりまして ほんであの男の子やって分かってるんですと。 はい。 そこでそのままジさんでそのま大喜りをやったりそのなんかもに名前つけたりすんのが 好きじゃないですかと。うん。 名前をちょっとつけてもらえませんかってはい。 言うてきたんですよ。山路が。 [音楽] で、え、それ、え、ええの、そんなん言いながらも、ま、そう言うてくれねたらちょ考えるわって言って、で、山ですからね。え、山に、え、地面の Gで山路ですよ。 僕はね、はい。空海どうやと。 あ、大和千と、 大和千と空と海全部ひっくるめるみたいな意味もあって大きい子になるみたいなことで 空海どうや?山路空海どうって言ったら いいですね言って山路がうわめっちゃいいです言ってちょっとあの自覚を調べます言って家帰って奥さんと調べたらしいんですよ。 ほんならその自覚めっちゃええと。 はい。ほ、 これはええのもた。 よし、空間にしようってなってたらその奥さんのご両親がいや、ちょっとなんぼなんでも 赤ちゃんに空海はちょっと業行業しすぎると 大ブロ式広げすぎやろ、それ言うてそれは名前負けするて言うてそれはもう絶対やめといたえって言うんで偉い反対されてで結局心が太い子になってほしいっていう意味でシ太 ほ 心が太いでシ太っていう名前をつけました。 ですいませんでした。 なんかせっかくつけてもうたのにって言われたから。いやいや全然え、全然ええけど。 山のな心が太いって書いてそれとって読むねんて。 そうですね。そうですね。 所で読むんすよ。はい。ねえ。 結構ポピュラーな みんな結構知ってるぐらいの。 そう、そうですね。よく問題出そうな。 よく問題に出るね。 それお前とやでと山がうえなってしもた言うてもう名前出してるから じゃ所って自分の息子につけたんすよ。 はいはいはい。 ただのたけし組んだんすよ。 そうですね。言ったら いでる悪きさんですよ。 そうですね。山所店 ていうね松本としてたんですよ。うわ、山ホや。 ところで自分の息子に言うてたらその隣でお茶飲んであったそのね はい。ブーってコーヒー 抜け出してすいませんすん言うてでもあの全部話聞こえちゃってでもところ点はダメだ かわいそうに [拍手] 誰だいはダめだ [笑い] [音楽] たけし軍団ですね。 負けしんだよ。すね。じ られるでしょうね。 あ、心が太いも何もあんなもんはもうぶにゃんぶにゃんですから。ですね。 はい。 おお。本当に来たらびっくりする。びっくりした。本当に来た。 [笑い] あ、ありがとう。ありがとう。 来いって言ってたんで小島君です。 来ました。はい。 あの、あのオーラとか守護霊とか見れる人いるって言うじゃないですか。 ね。 で、僕、ま、そういうの全く信用してなかったんですが、あの、中のいい芸人の小の小さんからちょっと電話ありまして、 奥さんでそういうのが見れる知り合いができたから、今飲んでるから面白そうだから、ちょっと小島さん来ないって言って、で、アンガールズの田中と一緒にいたんですけど、一緒に行ったんですよ。 はい。はい。 そしたら、まあ、ま、そんなに信じてないけど、まあまあ行ったからね。 あの、僕そう何が見えるんですか?後ろ何ついてるんですか?つったらあなたの後ろには死神がついてるってまず言われて 人のねこのオーラとかパワーをボンボン吸い取ってるから僕にはいつって周りがどんどん疲れていくと うん。 で、そんな話してる時にパッと田中ね、アンガルズの田中みたらもうグッターっとしてるんですよ。で、お前本当かよみたいなこんなん信用できねえよとかいうことがあって、で、後日アンガールズのトークライブにその小木さんの奥さんとそのオーラ見れる人来てたんです。 は で、僕が隠しゲストで出ることになってたんですけど、 そのアンガールズが出てる時はわあってたんですって。そのオーラ見れる人が [音楽] 僕が出てきた瞬間に ガーって気絶してで僕出てちゃんと笑い取りましたよ。僕そこでで吐けたらえな何かあったのみたいな感じになるんですってね。 いうことがあってうん。 なんだよ、その話てなるから。ちゃんとしたプロというか、そうお金取ってオーラとか見れる人に見てもらおうって流れになったの。 それで 見てもらったんですよ。僕の後ろに死神なんかついてるんですか?て聞いたら いや、そんなんついてないです。て言って、あ、よかった。ちょ安心して。じゃあ僕のその後ろには何が見えるんですか?つったらちょっとこれわけがわかんないですけどホタのビラビラがついてます。 わけがわけがわかんない。 だからホたのビラビラがついてるって言われてでもいいやもうビラビラ分かったと譲ろう。そのビラビラはいいビラビラなのか悪いビラビラなのかそれ聞いたんですよ。そしたらただのビラビラです。わ [笑い] けがわかんない。友達なんでガクンってなっ 結局ビラビラでガクンってなってなるかなんでしょうね。 いやあ、でもめっちゃおもろかった。不思議。 すごいですね。うん。 え、めっちゃ飛ばしますや、皆さん。あ、面白い。 すごいな。いやあ、こういや、 松本さん言うてはりますよ。今滑らんなて言うてます。 うん。 ちょっと行きましょう。ちょっとこっち行きましょう。こっち行きましょう。こっちばっかりします。 行きますよ。お、いいスタート。 あ、キム。はい。お、 これはあの、ま、そんな緊張せんでええやん。もうその、ま、え、ちょ、もうちょっと気いつこてみたいな話なんですけど、え、 去年のクレのこれの収録前の楽屋でのことなんですけど、あ、 大輔があの子供がはい。生まれたと。 はい。はい。で、 予定日1月やったんですよ。で、1 月やったけど年内に生まれてまでもあの体重もはい。しっかりしてるし、よかったな。言うておめでとう言って 言っててでなんとなくあの、ま、ジュニアもいてで誰かがなんか来年やったら何どしやとかみたいなで今年は虎ラやから来年はうさぎですよね。言うてま聞いてるはずなんです。 うさぎって誰がおったか?いや兄さんとか松本さんもキムもうギやでとか言って大好聞いてるか聞いてへんかみたいなぐらいの微妙なことやったんですけどうん。うん。 ほんで大輔がその生まれたことをまこういやほんま良かったすわ言うて喜びながらで松本さんって書いてますやん。ここなんか置いてますやんてみんなので木村一様で僕もここにいるんですよ。 いやほんま良かったですわ。 いや、もうほんまね、来年、ま、予定日来年やったんですけど、来年やったらもうさギ年なんすよね。もう虎ラで良かった。もうウさギみたいなしょうもないと思う。いや、ほんま良かった。もうさギみたいなもんしょうもない。で、ジュニアが前におって、ジュニアは察して僕の買うもんも見て、 [拍手] [音楽] ま、うん。俺はまあ、とやけどなって言ってちらっと僕の神た大好き。 それに気づいて顔面蒼白なって はあ言ってメガネバーとって1 発思いっきりどついてくださ どでもええけどいやいや [笑い] ええけどええけど 軍人か 俺らそんなんそんなんちゃうでちゃうらし いやほんま失礼なことしたなと思いましたよねやっぱ それは買うと思ってすいません。ほんまに殴らう。 うさぎ別にしもないで もそ言うてたんすよ。はく言うてたら 男でうさぎはもう終わりや。 いやいや申し訳ない。いや、その方がかっこええかなと思ってそれで言ってたんですけど。 [音楽] 男の子はね、ちょっと憧れまあね。行きます。行きました。 時間がね。あ、はい。あの、本当に先週なんですけど [拍手] はい。 ちょっと家族旅行に行ったんですよ。 はい。はい。はい。 で、僕、ま、これね、あれなんですけど、あの、神経室なんですね。 で、結局家でもあの嫁と娘は俺一緒にやっぱ寝てないのよ。新室と別にしないと 1 人じゃないと寝れない人なんですよ。 でも旅行った時はさすがにそれは一緒にホテルですから一緒に寝るんですけど、あのやっぱこう特にホテルやからベッドも違うし枕も変わるからまたこれなかなか寝つけなくてでもうこういう時はもう大体僕睡眠剤を 飲むんですね。で飲ん飲んとまあまあ30 分ぐらいしたら聞いてくるんでああよかったよかったと思ってま家族 3 人でこうね寝てたんですけどやっぱホテルなんで熟水がやっぱなかなかできないでしょうね。 そんな強い薬でもないんで3 時間ぐらい経ったらパッと目覚めてもうたんで目覚めた時にもう 1 回寝れる時ともう無理って時があるんですけどもう自分のことがわかんねもうパッと目覚めた時にもう目がパッと開いてるんであれ絶対もう無理やわと はいもう1度ずしかないぞと 思ったんですよ僕こういう薬なんかった時のためにもま薬のこんなケースがあるんですけどそこにまいろんな薬入れてるんですけどま嫁も娘も寝てるからもうま暗い薄りの中でう もう 1度こうパッて飲んでねで水でって今あんとか寝れるかなと思って目を閉じてじっとしてたら 一向に寝れそうもないと はいそれどころか体があなってきて はい おいおいおいこれマジかまさかなと思って はいあのその薬のケースを持って トイレ行って明るいとこで見たら 僕間違えてちんちん立つ薬飲んで [笑い] いやいやいやいや。それ寝られんられん。 こっから嫁起こしてやるか?いやいやいやいや嘘やろと。 もう夜中の4時や。むん。 [音楽] 起きて起きて 起きて起きて嫁やめやちゃうな。1人いや 1 人はきついぞ。こっから1 人は俺きついわ。 とにかく実抑えて抑えてその日は寝たんですけど朝からも大変ですよ。もう子供はプール行こうとかショッピングや。 はい。プール行ってる時もショッピング行ってる時もずっと僕立ちぐらい。なんじゃこの旅行。 [笑い] [拍手] [笑い] そんな話なんで気つけないとダメですね。 [拍手] ほんま本当にほんまに 本当にダメなんですよ。危ないですね。 ていうか家族旅行にそんな薬持っていくなっちゅう話 僕も思いました。あ、それ持ってんね。 そうなんですよね。だからな、一食端にしてまた似てんねん。色が。 色と大きさが似てたからちょっとあれはね、やってしまいましたね。 すいません。 テレビではできない話ですね。 いや、最高ですよ。 はい。ちょっとよろしくお願いします。え、行きます。はい。さ、さあ、まだ出てない人いっぱいいますから。 おわ、なんだこの偏り。村本。 おい。 え、あ、じゃあもうこの話はもうほんまに喋ったあかんてこう吉本に言われた。 [音楽] え、そんな話じゃああかんよ。 [音楽] この後ウマ村長が暴NGの滑らない話。 [音楽] あの、ま、さっきもね、言いましたけど、ま、やっぱついつやっぱこう Twitterで悪口言われると無気に [音楽] ステイクになるようななっちゃうんですよね。で、ま、結構ね、あの、なんかよく言わるんですよ。 だからこの前やったのがなんかあのお前みたいなやつはお笑い向いてないから現実見ろ冒険みたいなやつあったから そいつのなんかこうプロフィール見たらなんかセーラムーンは俺の嫁名みたいなこと書いててセーラムーンの街受けやったからこいつの方が現実見てないだろうと思って僕はこいつのツイートをもう 20 万人ぐらいさらし上げて皆さんこいつの方が気持ち悪いですよねつたら 20 万人が一斉に気持ち悪いなというわけですね。で、最後に一言に変わって仕置きだって僕は一言入れてやるわけですよね。 だ、こいつのアカウントパ消滅して俺の勝ちだという今までこう無敗伝説を気づいてきたもう無双状態の村本源本なんですけどもことかよくわかない。 そんな私があのま最近もわっと喧嘩してたんですね。で、なんか思んない思んないとかわって来てよ。もうせえとも朝方までね。ま、結果相手は小学 5年生の男のやしたんですけどね。 でも、ま、むかついたうるせえ、うるせえとね。で、お前みたいにゾんないとかうちのクラスの山崎君のが面白いとかもうずっと言ってきてうるさかったからどうせお前みたい学校にても友達もおらん。 てね、みんなに無視されてるから俺のところね、わざわざ構ってほしくてコメントしてきてるんやろとね、学校に行ってもみんなにバカとか言われてるやろ、どうせみたいな。 俺が相手やらなんか思えないって誰もおらんからなみたいなこと言ったら急にピタッとコメントなくなっておし俺の勝ちやとかったと思ってほんでまこれで寝れるわと思ってぐっすりに寝て朝すごい着信があってほんだらあのマネージャーから 電話って子宮会社に来いて 言われてお怖い怖い怖い言ったらその両親 から電話があったと昨日の子供の で子供がその学校に行かんで僕が言ったことに対してきついてう学校行かんて言ってると だから謝れって言われて、謝ってくれって言われてもうそれも腹たって向こうが言ってきたから俺は言い返しただけやと。タレントは常にサンドバックかと いつも殴られ続けて言い返すこともでき、それを守るのが吉本ちゃうんかみたいなわてもうドなったったんですよ。今回訳が違うと。そのお父さんっていうのがあの大きい番組の なんかあのスポンサー的な 会社のすごい偉い人やと。 で、ここで大きくなってしまったらお前この世界おられんくなるって言われて僕初めてあの知らない小学生に電話で 昨日はごめんなさい。 弱昨日はごめんな。 僕もあの仕事で朝まで続いててムカムカしてたというのもありまして、あのついつい 感情的になりましてみたいなずっと僕はずっとねもうぐらで社員さんがちゃんと謝るよみたいな 3 人ぐらいのおさんがこうやってやってるなごめんなさいねみたいなずっと言っててほんななんかもうすねてもう学校学校友達ほんまなかったみたいでじめられてるみたいでもうね学校のバカとかね言われて学校行きたくないと俺なんてそんなんやみたいなことず言うてるわけな でもここでんとか学校にさんったら僕もうになってしまうからんとかもうするしかないですよね。まだまだいっぱりテレビでね、ドキりに引っかかったりしたいんですよ、僕も。 そんなことした。 やっぱテレビ出たいわけ。出た。 そ、もう、 もうしたい。だからなんとかもう説得なあかんからお兄ちゃんも子供の時いじめられてたとね。学校行ってなかったとね。 そう、そう、そう。嘘ですよ。もうなんとかここで説得なかんからね。もう友達もおらんくてもうずっとそうやったみたいなこと言ってて、もう今でもそうやと。 ま、でももうTwitter 開きはね、もう絶対死ね死ね死ねて言われ続けてね、もう死ねて言われ続けて最近なんか死がこんにちはぐらい当たり前に聞こえてくる時期があったとでそんな僕やと先輩にもかれてないしもうま、自分の嫌な話をしたんですよ。説得しようと思ってしたら向こうが お兄ちゃんとお兄ちゃん そんなに自分のこと嫌いにならないで うんね。うん。 あのそれが僕はお兄ちゃんのいいとこだと思うつって。 実は僕はあのファンだと DVDも全部持ってて でなんかTwitterで悪口言われたら A 会返すっていうの聞いてこれ言ったらなんか返してくれるんじゃないかなと思って 言ったんですとうん ねだからそういうところも全部僕好きでみたいなこと言い出してなんかそうなった時になんかやばいとなんかこいつに丸め込まれた気分になると 負けた気がすると でなんか負けたくないとこいつになんか どうこといや今までもうTwitter で勝ちまくってきた 組んでるなよなった ね、ここで負けたら、今まで戦ってきたセラムの嫁たちに申し訳ない旦那にね、負けるわけにはいかんと思って、お前そんなこと言ってるけど、昨日俺のこと思んないって言ってたもんなみたいな。 うん。言ったんですよ。 ほんで本当に面白くない人に面白くないって言わないと。興味があるから面白くないって言ってその返信を楽しみにしてたんだよって言われて うん。うん。うん。てなってうん。 うん。でもお前昨日同じクラスの山崎行くのが面白いっつってたやんけ。お前話しちゃうなみたいな。 うん。うん。 ほんなら山崎君はなんか楽しい。 うん。 楽しいと面白いが違うんだよ。やろ、向こうの方が。 [笑い] で、お兄ちゃんとあの、今小学生相手にすごい向きになってるでしょと。 うん。うん。 ね。それがお兄ちゃんの面白いとこだと思うんだって言われて うん。ね。 で、引き続きその感じで頑張ってくださいと。 で、あ、もしよかったらこの話もなんか番組とかでよかったらネタにしてください。なんかお父さんのこと気にして多分喋らないと思うんでよかったらネタにしてください。 うん。 それ僕はテレビで楽しみに待ってまて言われて最後泣きながらどうもありがとうございました。ええ、 初めてですよ。小学生相手に相手が電話切ったの確認してから切るっていう 上司やった。上司の もっと終わるとこあった。 そう。第2弾や22 筋で終われちょっとばラつきがよろしくないのでね。そろそろ。 ああ。 あ、え。 [拍手] あの、ま、ちょっと哀愁なのかなんかちょ、ちょっとあんまわかんないんですけど、小学校高学年も 6 年生ぐらいだと思うんですけど、あの、あれはね、急に偉い季節外れに寒くなったのね。 はい。はい。ある時に。 だからまだ冬でもないのに急に、あ、寒なってで、俺があの何、こたつをね、 はい。 急に出したろうと思って、ちょっと例年に比べると 1 ヶ月ぐらい早いねんけど、まあまあええかと思って、もう寒ったから小出すで言うて、あ、家庭出したらええかな。言ってで、そのいわゆる俺の部屋ってないわけよ。 なんかテレビがあって普通な、なんやろ、普通玄関入ったらすぐの部屋やねんけどそこで一応おとんどおかは寝とんねんやんか。 で、ガーって開けたらそのほとんどの布団があって、その 1 番下のとこにこたつ板とかあんさ入れとんねやんか。 で、もう、まあ、まあ、もうしゃあなから布団ンガーってやってこたつをね、ガサって出したら コンドームが50 個ぐらいそん時の親父早かったす。 [拍手] [笑い] [音楽] マトリックス何? [笑い] でもバレバレですからね。 まあね、50個出ると。うん。 ああ。ああいうのちょっと嫌ですよね。 ああいうの悲しいですよ。うん。 ああ。 あ、ま、はい。 じゃ、ちょっと爽やかな話を。 あ、いいね。爽やかな話。 あの、ま、せっかくちょっと私、あの、結婚したということで、 あの、彼女が初めて僕に料理を作ってくれた時の、 え、え、話なんけど、 この後新婚アズマックスが新父安恵さんの滑るな相話。 [音楽] 滑らんなあ。 滑らんな。 滑らんな。 ここからの放送は石水ハウス。 彼女が初めて僕に顔と ま、とっても可らしい彼女なんです。 ご覧のスポンサーの提供でお送りします。 おお。 [音楽] ああ、 あ、ま、はい。 じゃ、ちょっと爽やかな話を。 あ、いいね。爽やかな話。 はい。あの、ま、せっかくちょっと私、あの、結婚したということで はい。はい。 あの、彼女が初めて僕に料理を作ってくれた時の え、ええ、話なんけど、もう あのスモークサーモンの手まり主っていう おしゃれなもを作ってくれたの。 で、ま、酢しを軽く握ってで、スモークサーモンで巻いてで、パセリとなんかそのレモンをね、こね、ちっちゃ切ったやつを足がって ラップでこう来るんだみたいな。あ、 ただ僕がサーモンが大嫌です。 ええ、いや、いや、 で、うわ、最悪だと思って、あれ、ちょっと待ってよと。でも俺はサーモン嫌いって言ってなかったっけなと思ったんですよ。 うん。 いや、ちょっと申し訳ないんだけど、俺実はサーモン嫌いなんだよ。うん。知ってる、知ってる。え、だからそうやってサーモンが苦手だっていう人がこれ食べると みんな美味しいって言うんだ。あ あ。あ、 ああ、そっか、そっか。や、でも俺はサーモンが本当嫌いだから。 ね、あの、食べられないから本当作ってもらって申し訳ないんだけどごめんね言ったらそうそうでしょ。嫌いって言うでしょ。その嫌いっていう人がこれ食べると美味しって言っちゃうんだからね。いや、だからそもそもがおかしくないかとね。俺は嫌いだ。 嫌いだって分かってるね。言ったよね。で、分かってるよね。で、それでも作るね。それちょっと絶対おかしくないかって話だって。いや、これはね、安けでもうお母さん直伝のやつだから ね。 本当に美味しいから、もう騙されたと思って 食べてみて。 いや、だからそうじゃないと。 うん。俺騙されようが何しようか。もうロケでも何でもね、もういろんな美味しいやつも食べてダメだし。 うん。で、ま、家の味かもしれないけどみたいなちょっとコロになってきちゃったんですよね。うん。 で、いや、向こうもやもう強く出てきて ね。いや、あなたも優しくないとね。もし無理だったら無理でも一口食べて本当にダメだったら出せばいいしからダメだって最初から言ってんじゃんつって。 で、いや、だからもうもし食べらんないんでもそれをね、持って帰ってね、もう本当に食べらんないんだったら、ま、誰かにあげるとか捨てるとかなんかそういう優しさはないのか。あ、 うん。で、ま、でもそれもそうだなと思うけどでも作る方がまずおかしいだろうと。 うん。で、こちょっと揉めちゃったんですよね。 うん。でも、ま、もうこれじゃ拉ラチがあかない。せっかく作ってくれたんだからなね。でも、ま、どうにかこの喧嘩を収めなきゃいけないと思って分かったと。 でも本当に俺はサーモンが大嫌いだから、もう食べられないから申し訳ないけど、これは自分で食べてくれって言ったら私だってサモンは苦手だっつったんです。え、な [拍手] んだったの?今の結果。 ええ、 ちょっとずれてるってことですよ。 [拍手] すげえ。 ええ、ま、とっても可いらしい彼女なんですけどね。よいしょ。 [拍手] あの、これはもう皆さんご存知だと思うんですけど、他多局なんですけど、なんかネタをやって大喜りがある番組ってありますよね。 はい。大が出てる。うん。うん。 僕ネタの部分で今日の花っていうコーナーなんですけどね。それに出していただくことになりまして。 うん。 え、そんで舞台袖にその大喜りを仕切るあの大師匠がいらっしゃいますよね。挨拶しに行ったんです。あの今日今日の花出していただく吉本の星です。よろしくお願いします。 星シャンっていうのは九州出身かね。どうやって いや違います。僕大阪なんですよ。ああ、そうなんだ。 うん。 いやね、九州も人のあだ名をやる時に何々シャンっていうのつけるんだよ。 ああ。 ああ、そうなんすか。あ、僕はあの大阪なんですよ。ああ、そうなん。 九州もでもな々しんでつけるんだよ。うん。 はい。で、終わりまして、 いざ本番こう客にその大将が座って 呼び込んでくれるんですよ。はい。はい。 で、僕それで待ってましたらはい。うん。 今日の花は九州からのお客さん。 え、言うたや。言うたやもう。あ、 [笑い] あ、じゃあ曲がり。あ、バり。 これ僕本当に許せない。 あの、女の子でよくいるんですけどうん。 あの、こっちが一般論の話をしてるのになんかやたらとこう個人の意見を主張してくる。 お、 どういうことかというと、ま、例えばこっちが、ま、会話の中で女の子ってアボカド好きだよねって。まあまあ、これ一般論。 はい。はい。一般ですね。 なのに私好きじゃないけど。 あ、あ、聞いてねえよと。 おるおるおるおる。 こっちは女の子全体の割合の話をしているのになんかもうやたらとその自分の個人の好き嫌いを言ってくるんですね。あとなんか、 あの、ま、今日 ちょっとこの時間泥混んでたよね。て、私電車で来たから 知らねえよ。 それお前が何で来ようと道混んでるかだ。 道の話をしよう。じ お前が1 票たところで割合は何にも変わらない。 [拍手] お前のことを言ってくんなとりあえずへえと言えた。 [拍手] 話はそこからだという。 とりあえずね、 男はあんまそりやらないの? ない。とりあえず1 回飲み込むじゃないですか。 飲み込みもしないで自分が自分がちょっと変わってるってことをアピールしてくるんですよ。 話を聞かないんですよね。うん。うん。 さあ、それに対してなんか反応 え、それは付き合ってた彼女ですか? いや、どんな方との会話ですか?それは もう付き合ってる付き合ってない関係なく ちょいちょいるんですよ。こういう女の人って もう無視するんですよ。とりあえずもし付き合ってる彼女にそれを言われたらうん。 自分も合わせてあげようって気持ちはないのかなって。あ、 ああ。ま、1 回それは僕は飲み込んでね、で、あの、ちゃんと話を、その後話の続きをして終わった後にいや、 先ほどの話なんだけども、あの、僕が一般論の話をしたのに関わる 言ってきたよね。いや、それは教えてあげるんですよね。 今後外で話をするにあくまでもね、もう一般論だからそのが話はスムーズに進むから僕はそれ全然受け入れるけども 今後それはやめた方がいいよっていう話を それを僕はよくピロトークで言いますね。ピ ロトークトベッドの中で話を特別でいい。 寝る前の方がやだな。寝る前の方がやだな。それ やだよ。寝る前にその まだまだ 滑らんな。 かからんぞ。 お前。 ここまでの放送は覇王とご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [拍手] そういうことちゃうん。 パッて入れたらハズボンやったんですよ。 猫って。 猫 おいじゃん。出たよ。 ありがとうございます。えっと、初めまして。 したの稲と申しますが、あの僕はめ もうあの吉本の 吉本というか芸人さんの部細工芸人の歴史を終わらすんじゃないかと言われるぐらいのものなんですが、 あの、ま、色々ありましてまずあのちょっとよく先輩に言われるのがですね、お前おでこ何色やねんちゅう 言われることがすごく多いんですけど、 確かに自分でも分からないのでヘラヘラしておまかしてたんですけど、あの、 携帯のアプリでですね、あのう メーカーというなんか色を敷別できる カメラモードになって例えばりんごを映したらレッドってな、バナナを映したイエローってなったりするやつがあっ 分かるんじゃないかと思って僕男にこうパッてやってたら漢字で銀ネズミ 銀ネズミネズミ色なんや 色か何かわからなかって えそれだけ それだけネズミある必要あ でいい。 そうなん。いや、なんかそういう色があるらしくて、 ま、なんか色々ちょっとおかしいんですよ、僕は。 [音楽] だから、あの、そんな僕なんでね、あの、劇場であの女装ライブというあの芸人が女装してあのライブをするというイベントに呼ばれまして、で、あの、その芸人さんのメイクをあの近所の劇場の近所の美容専門学校の生徒さんたちがあの、加外授業としてあのやりに来てくださるんです。 うん。 で、芸人てうに並んでえ、で、あの芸人につき、あの担当の生徒さんが 1 人ずついていくんです。でも若い女の子たちやし、ま、こっちも芸人ですし、もうみんなキャッキャッキャしてるんですよ。 でも僕の担当の子だけ、え、私、私この人なのっていうそのちょっとなんか不安そうな顔されてるんです。 で、ま、せいので、ま、皆さんメイクし出すんですけど、どんどんどんどんやっぱ仕上がっていくんです。もう女装するから、ま、かっこいい芸人さんたちをいっぱい集めてるんですよ。 [音楽] で、どんどんどんどん上昇なっていくんですけど、僕だけはもう全然なんか進んでなくて、 あ、 で、あの、鏡越しにその生徒、女の子の生徒さんが見えるんですけど、え、もうどうし、え、この場合はどの道具使ったらいいのかなっていうこなんか泣きそうになってるんですよ。倉してる間にどんどんどんどん仕上がって、あの、行ってきますって言ってくる芸人もいますし。 で、どうしよう、どうしようって、もう最後の 1人になったんです。 で、もうこの生徒さんもすごいもうあのわからん。どうしようってもうパニックになったようで 部屋からバーンって出ていったんですよ。 うん。うん。 ほんで僕もあれひ1人にされた 思ってたらあの扉越しにうっすら先生これって成績に入らないですよね。 [拍手] あまりにもな、 私の、私のやつだけむずいんですか? 違う、違う。テストもるか違う。1 人何もやからな。気持ち 大事なね、授業でちょっと申し訳ないことしちゃったなという 話でした。 いや、誰も悪もはいないんやけどな。 [拍手] ゴムとあ、 落ち着いてるな。ここもここもう1 回ちょっと1 回リセットせんとね。そうですね。え、 あんなこがあった後やからね。 猫とタクシーがね、あんなことあったから、 あんな、あんなことあったから これ、これで言えんやったらこの番組一生できる。そうですね。なんか思いましたね。 見つけました。一生できました。 見つけてしまった。 見つけたから。はい。 [笑い] あれやな。 非常に言いにくいんですけども。はいえ。 姉がレずです。 [拍手] それがあったか。じゃ、 そうか。そうか。それがあったか。 また言うた。 また言うた。ごめん。そう。でも言うてもた。 怒られたから。また怒られるで。 おがもうあのコンビニしか行けないんですよ、今。 その行けなかったコンビニの店員がレずなんでしょ。 もう、もうどこも行かない。もうどっこも行けない。今 [拍手] てもうた。 か出んのやろ。お、すげえ 僕ですね。行きましょうか。 [音楽] ま、え、最初でございますね。え、ま、あの、僕もあの結婚して何年でしょうか? 13年ぐらいでしょうかね。 あの、ま、子供も2 人出まして、上が娘、え、下が息子ですね。 今年で、まあ、10歳、11歳の娘と4 歳の息子がいてるんですけど、ま、子供ってなんかアホのようで賢いし で、ま、賢いようでアホやなという、ま、 こといつも思うんですけど、ま、うちの娘がですね、ま、あの、小学校 2 年ぐらいの時ですかね、ちょうどアホなんか賢なってきたんかみたいなぐらいの時でしょうか。なんか、あの、僕がパッと家帰ったですね、娘の顔のところにこう絆創ってあったんですよ。ピッピッピ女の子です。 [音楽] と思ってほんで帰たさんそれやつたいやあのこけて階段でうんとか言ったら嫁はんがほんまこのかほやねみたいなあんたいつも階段で帰ってきたあかん言うてんのにエレベーターで帰ってき言うてんのになそんで怪談で帰ってきたの怪我してその何々っていうこと同じマンションに住んでることをこのノりしてこけてこう売ってなほんまてむ嫁がえ怒ってるほんで娘うんさっきも散々怒られたのにまた言われたみたうんて言っててよ話聞くとその丸う まるちゃんという子が同じ、ま、仲良しの子やねんけど、ま、今日はなんか階段で家帰れへんみたいなことになって、で、こう階段で帰る時にこの娘の給食袋を、ま、そのままるまるちゃんがこう引っ張ってで娘が行かれへんみたいなこの、ま、ノりをやりながら怪談でこう行ってるほんで、ま、全然おろないんですけどね。ま、子供やることですから。ほんで、ま、それをやった時にも何々がパッて話したんで、ほん、娘がこう行かれへん言うたとこにガーンって階段で鳴ってちょびちょびちょびとこう怪我したと。 ああ、 ではそんなもんない言うて、あんた怪我しただけで別に向こうが怪我する場合もあんねんから、そんなも階段で帰ってきたあかんでほんまてうんみたいなまたぶり返されたみたいな感じでうんてなってたんですね。ほんでま、僕らま、飯食ってで僕ま早食ですから早く食べてで横のストファーみたいなとこぼってテレビ見てたんすよ。 [音楽] ほんだら嫁のところにこう電話買ってきてあのもしもし。あ、え、もうもうそんなそんなそんなもうもうもうちも悪いからそんなもうそんなもうええそんなもうみたいな。 いや、わざわざそんなもうええ、もうこれもうあかん、もう階段でな、あの、上がってきた。あかんねていつも言うてのもうもうもうま、もうもうみたいな。そう、そう。大体こう分かるじゃん。向こうの親からかかってきて謝りの電話みたいな。ま、もうもうもう言うてる。嫁見ながら、もうこいつもおばんなになったな思いながらこうったんですよね。 ほんでて切ったらほんまるまるちゃんとお母さんが謝りに来る言うてるわみたいなもんあんたも悪いのになんで謝りに来なかなあの人空がみたいな。あんたがそんなやからて向こうでまるまるちゃんえ泣いてたで。 [音楽] 多分怒られたわ。向こうで聞こえてたわて。あんたもその 2人が来たら大丈夫やでて言いやって 言うたらうんてま娘も言うとったんすよね。 [音楽] ほんで、ま、しばらくバー食べたらピンポーンってなって、ほんで嫁が来たわ言うてカタパタって走っていってほんで娘をパーで 1回続いたんですけど 娘が行こうとしてまたこう一瞬帰ってきて こう創を剥がしながらいやこれつけてたらあかんわとか言うてやて向こうに玄に行ったんですが ま親ばですけど僕はこれそれをパて見ながら ういて思いながら こう娘魔ホでしたけども小学校2年で あれみたいなちょっとこれは は嬉しい父親としてはと [音楽] ほんでまガチャって会えたらうめえて向こうの子がもう怒られて泣いて悪いことしたなと思ってるんですよ。え子やからほんうちの娘まなんですけどまなもう大丈夫。 うわ、もう警戒官してこんだけもうあんたもこんなんしてあんたがやってやでこれとかうえみたいなごめんみたいなほんならま娘もいやそんな大丈夫やでみたいな全然平気みたいな娘も言うてるほんなもう嫁がもうそんなもうまちゃんそんな中んでそんなもうこうマウナも悪いからそんなもう思うほんで一通り終わってねほんでバーって帰ってきてほんだら娘がこうそのままご飯バーって食べ出したから ま父親として嬉しいしな何て言ったんかなと思ってあ さっきあえやて行こうとしたけど一瞬帰ってきてこう絆創こ外したやん外したんみたいな はいうん 言うたら娘がええみたいなだってあれつけてたらまるまちゃんとまるまなちゃんのお母さんめっちゃ心配するやんだからへっちゃらっていうところ見せなあかんから通ってみたいな [音楽] そうかて言いながら僕も全然大してリアクションしませんでした。 ああ、そうなんやって言うたんですけど、あ、英子に育ってるなと。親ばですけども、 自分の娘の成長を喜んだわけです。賢こなったなと良かったと思ったんですね。 で、その、それから、ま、3 週間が一ぐらいでしょうか、え、うちの家は娘は芸人絶対になってはいけないということを、ま、僕言うてるんですよ。 うん。 僕ちの子供は絶対芸人になるのはダメなんです。 はい。だと思う。はい。 で、もうその幼稚の時1 回芸人になりたいみたいなこと言うた時も、ま、あることがあって、ま、亡くなってほんでもうちは芸人かんての娘も知ってんのになんかそのまま違う友達にまあナちゃんと私お笑いコンビ組むとかって言われてうん。 それが嬉しいからうん。やろうみたいななって笑になりたいというよりそのこと何か一緒にやりたいみたいなことになるとなら嫁から LINE が来てまたマウナがお笑い芸人になると言い出していますみたいな前ちってきたんすんでわあこれかなんなと小学校にね結構物心ついてるから頭うしにしてしてもな思いながらちょっとこうスルーしてたんですよ。うん。はい。 で、ま、またある時家族でご飯食べてたら娘こっちに乗ってはい。 あの、なんでパは私がお笑い芸人になったらあかんていうのみたいなて言ってきたから、あ、こな間だのこともあるし、 これちょっとちゃんと喋ろうと思って、 あの、サーチで、あの、お笑い芸なんでパパがまになったあかんかっていうのは別に意地悪で言ってるわけじゃないってのだけ分かってほしいね。つって あの、今でこそパパはなつって神経も出させてもらってるし、テレビも出させてもらってる。うん。もうお金もあるし。アルバイ。 もしてないでもなつって知ってるやろて家の前斜め前のファミレスでパパずっと結婚した時バイトしとったん うん なお笑い芸人で全然ご飯食べられへんかったアルバイトしながらでママとなパは結婚したのに普通火稼いでお金いっぱいあげなあかんのにもうママが半分生活よ払ってでパパ半分ギリギリやほんでうわあもう仕事全然ないわてほんましんどかってでパパの友達な全員テレビ出てると思ってるやろて全員がその進撃の舞台出てると思ってるやろ 出てへん人もいっぱいおんねん。そん中でな、ま、には幸せになってほしいし、ちゃんとご飯食べてもらいたい。 そやから大笑になったらあかんくて安定した仕事になってほしいねつ今なマも大きくなってパパお金ないわとた今あげれるかもわからへんそやけどパパとママが死んで雲の上から見てる時にわあ私お笑芸人になったけども子供にウィ買ってあげたいのにお金芸人なかないわってなってても助けに行かれへんとそれがすごい嫌やからあのそう お笑けにならんとってほしいねが生まれた時バはまナが欲しいと思ったけどももしこれでまオナのミル 代稼がれへんと思ったパパはお笑い芸めようと思ってたんよみたいなことをまずっとこう喋ってたら お茶ワンと橋持った状態でこうやってうんうんってこう聞いてるんですけど途中で涙パ溜まってきてポダーってなってうん うんってなってるからああってなってだからまそういうことでパパはお笑い芸人になって欲しくないなと思うねだからちゃんとした会社に入ってほしいなと思うねんね。 パ食べ出したらほずっとこのまま ああポタポタポタポタは あてなって 食べながらドラしたなんで泣いてんのって言って 言うたら娘が パパが悪になったらかって言うから言てただ否定されてることになった意味分かってその感動して泣いてるのかなとだ定されたことが嫌やからめっちゃアホやん。 [笑い] いや、子供はストップですよ。 いや、その前のことがあったから カスこなったんかなと思ったらもうただただ私お笑い芸になりたい言うてんのにあかんって言うやんで泣いてた。 [音楽] なるほどね。アホやな。 うちの娘アホでした。まね。そういう話ございます。 ね。古さんはあの、 [拍手] あの、じゃあ僕、ま、最近の話なんですけども、僕はあの、おかげ様で結婚させてもらって、 あの、半年以上経ちまして、 ただ、あの、ま、2人のルールがですね、 あの、まあまあ、 おならをやめようと うん。ちょっと待って。感動してもら、 反動してもら、ちょっと 滑らんな。 滑らんな。 あの、じゃあ僕、ま、最近の話なんですけども、僕は、あの、おかげ様で結婚させてもらって、 あの、半年以上経ちまして、うん。 ただ、あの、ま、2人のルールがですね、 あの、まあまあ おならをやめようと。うん。 親はま、それはマナーだと。で、僕昔からもう彼女の前で僕おはしなかったんですよ。やっぱそれはもうマナーだと思っておなはほんお互いやめようっていう話をして、ま、分かったって本当に僕おしてなかったんです。 うん。 で、ま、僕もあの東京大阪の移動で結ってるんで痛くなるんで、あの、い体の先生を教えてもらったんですね。 お でもすごいあの一見やでやってるんですけども、そこに行ってベッドに横たわってその先生が生態してくれるんですよ。もう首はもうボキボキ僕はボキボキ嫌いなんですけども、ま、ボキボキってやっても腕もポキボキになるんですよ。で、最後にあの足を固定して うん。 で、足をガして首にタオルを巻いてセンスが思っきりね、ガーン引くんですよ。ほんなもう腰から背骨からバケバゲってなるんですけど、まず僕そのショックでバーって出たんですよ。 ほね。ませ、ま、先生と2人きやったから ま、せいぜもどうしたのってなって 大丈夫即尋常じゃないぐらいの ブーって出てもう僕も恥ずかしくて うん。 あのさの兵がこんだけ恥ずかしいなと思って。 うん。 でもその先生がじゃ奥さんと来てくださいよてなったんで家に帰って あのまもちろんおのことは言わずにね、 それ言わずに今日すごい生体の先生がいてると だから一緒に行こうってなって2 週間ぐらいに一緒に行ったんですよ。 で、それが先生1人なんでうん。 順番どうしましょうってなってで、まずじゃあ僕から行きますって言って で僕はベッド横であって奥さんは横で本を呼んで うん。回ってるんですよね。うん。 で、またあの首をポキされて 腕もポキポキになって最後また うん。うん。固定されてはい。うん。 足定されて、また首にタオル巻かれて はい。 ガーン引いたらまた今度ブー発信でブキボキブーってなったんですよ。 女の箸やったんですよ。アなれってなって何の音ってなったんですよ。 ブーボキボキ ブーボキボキブバー言うてるから 何の音てなったんですけど 先生はノーリアクションなんですよ。 僕はもう前回もうやってもうやってるから こいつはもう首引っ張っていえてるもんやみたい思ってるから 分かって先生全然ノーリア者なんですよ ね。 ほんな、奥さんもあれ、今なんやったみたいな。ちょ、 おなやったら先生もっと笑ってるはずやのに、 何の音やったんやみたいことな得たんですよ。 で、バレてないわと思ってで、次奥さんの番ですよ。 ね。で、奥さんまた首ボキボキってなってて、で、またキャ言うてるんですよね。ほんであの腕もボキボキやって最後奥さんがこう足をね、くられて 首にタオル巻かれたの。 僕初めてこれ京都来たかと。 あ、なるほど。なるほど。 フィジアノリカのおな聞きたくなかったような聞きたかったような まあでもこれゴブやなとゴブゴブやなと 僕はも本読んでたんですけどもう耳を済まして聞いたんすよ。 ほんで先生がタオルで首バー引っ張ったらバーってまた僕してたんす。はい。 あ、もうその反応しても、 反応しなっても、もうパブロの犬みたいな 引っ張られるイコールみたい。 でも何なってなって初めて僕女の聞かれてもうドエイ説教されてう行ったあかん言って。 ま、説教されてもな。 まあ、まあ、まあね、ルールをルールをもう破ってしまったんで。 そういう整理現象。 そうやな。辛い話やな。 [拍手] えっと、じゃあ、あの、今度中学の夏休みの話なんですけど、 今度は中学の夏休み。はい。 あの、暇すぎるので 友達とあの、自転車で名を見て可愛い子の家を見に行くツアーしようか。 ああ、 気持ち悪い。気持ち悪い。ま、わからんでもないけど。 はい。で、ま、この子にしようか。 ま、この子ええなって言って、ま、この子やったら自転車行けるから行こうかって言ってるんですけど、ま、僕らの道中での想像ではなんか綺麗な うん。ね、あの洋風なとこに住んでて まあまあね、ピアノの音でも聞こえてて、 おばちゃんがちょうどなんか水やりかなんかできて、あら、同級生の人中入ってなんかあれ用事みたいな、 紅茶でも飲んでたらみたい。 なったらどうしようみたいなこと言うて喜んで行ってたんですけど、ツイタンがなんかあれこやんな。うん。 ここでおてるっていたんがなんかあの平屋の うん。結構なんかボロボロの あの途端とかがプラスチックの途端が重ねたる感じの屋根の はいはいはい 家ってありますやんかそのあるある あのいきなりもう正面に物星竿があって うん古い家ねは どんだけタオル使うねんていうぐらい欲さるようになっ で玄関の横には ボロボロ計ボロボロの犬がくくってあってそう犬の綱の届く範囲 の中全部んこ落ちてるんですけど カラカラカラのうんこ もうだいぶあるようなやつでうわーって思ってたらやっぱり知らん人が来たから犬があ言うて吠えてるんですよ。 で、うわ、どうしよう、どうしようって言ったらガラガラって開いて捨ててこがよれよれのここ黄色い黄色いになってるおじいが犬に向かってじて言うて それ見て僕ら2 人無言で自転車させてあの少年からちょっと大人になっ やかましやかまし 現実何素敵にまとめとんの階段登った階 いますから あ、行きましたよ。 じゃあ星案行きますか。あ、ですか。 あ、もう僕が小学校入るぐらい前にどこでどう見たんか僕後でカオリングってみんな家族で呼んでたんすけどうん。 香りっていう名前の妹なんすけど、 まずね、僕の毛を掴んで、女の子が毛掴んでうん。 ガンと床に押し倒すんすよ。で、 うん。うん。 香りも僕もこの真っすぐの体勢になるんすね。 うん。うん。うん。 で、香りが僕の毛を掴んだまどうやっても真似できないんですけど、すごいこのその場でこうゴロゴロっていくんじゃない。その場で高速回転をするんすよ。 おお。木を持ったまま でブチってちぎり切るんですよ。 やから ほんでちぎり切った後もうすごい汚そうにこうやって払って 勝ち去っていくっていうのが すっごいそれをやり始めた。 そ、無言なんです。やっぱ大人しい子なんで追い込んだら。 で、それもう何回やってもその体制にさえ持っていかれへんしたえって思っても絶対にそのなんかベタっていうのは完璧なんすよね。ついたら最後もうカオリングや。 あ、2 階でやってても親が気づかんぐらい音なくこう [笑い] その場でハオリング でやっていうのが あるんすよ。うん。 で、もう慣れてきたらもうこうやなてこうやったら分かるんすよね。もうこのガッと顔げれないんですけど、ここの目でうん。 香りがうん。回る同じ方向を読み取って はいはいはい。僕も回ったら なんとかいけるんですよ。なんかふわふわふわふわってなって逃げれる。破れたりや。 で、そういう時もありは逆に読みを間違えて半分の時間でちぎれる時あるんじゃない?時間 1/2 の時間でもすぐ俺も協力してみたいな時があるんです。 で、じゃ、フェイントがあったり、あの回転数をこう変え やってる時にそのリズム風じゃないけど、こうグって変な中途半端な 1泊入れてとかをやるんすよ。 で、すごいその戦いで後半はもうこのこういう読み合いなんですよね。やられながらで [笑い] それがすごい辛くてあのおかっぱやったんすけどあの根元から行くんで 結構親ももうなんてことすんのって香りを怒るぐらいの傷なんすよ。 うん。 で、夏休みの時に親がもう小学校2 年ぐらいなったらもう鬱陶しいからもじっとおかっぱなんで鬱陶しいからてバリカで切ってくれたんすよ。 もう坊主にしたんすよ。 ほんなもう捕まれへん。そん時あ、これカオリングに耐えれるとは瞬間に思い浮かばんかったんですけど、 夏休みで妹が2 階で絵を書いてたんすよね。宿題かなんかで。 で、うん。 あの入っていってうわあ、うわ、下手やなって言っても全然振り返らんと黙々クと書くようなこうなんです。で、やめとけえのにうわあなんか気持ち悪か言ってたら うん。 だんだん分かるんすよ。そろそろ来るなっていうのが カオリングがカオリングが でもうやめとけえのにずっとずっとこう追い込んでたらあ、 もう筆をバーンって掘って うん。うん。こようとしたんです。うん。 でも来ようとした時に神ないっていうの分かって、あ、僕もあ、来ない。なんで?あ、そうや、俺坊主やからやって言うて、え、神ないんですって言って、 ほんなとこう、 その机の上とかにある物を見たんすね。 ほんで、もうそれ物とか使ったら絶対あかんのにって言って どんどん狭めていったんす。 え、どうすんねん言ったらもうあんの上あの追い込まれて逃げ場がないから 真正面が成功法で 香りが初めて 向かってきたんす、僕に。 うわあ言うて ガチで負けたんそれ。 そんなに負けて 勝で負けて でそれを親が見てて 後からそのよえなんたお兄ちゃんやなって 1回もそよ我慢したなって言うけど もうそうじゃないっていう屈辱が プライドと屈辱でそうじゃないっていうのがあるから違うねんってこう振り払ったその妹にできなかったうっぷと [音楽] お母ちゃんもよう こなのあんたお兄ちゃんさすがって言うたも違うから違うねてやったらその親にも僕手あげたことないんで 多分そのびっくりしたと思うんですけどま慰めていや頑張ったなってやってる 感じでその感覚を今までも味わったことないんですけどもグーかパーかなんかようわからんての形で うん 首をどつかれたっていうのが今でもすごいトラウ ああ、かわからん。銀でもわからん。 [拍手] 音わかんない。わかんね。わからん。 射的に反射的に出た形がわかん。握っても それがすごい。 怖いよな。 リングはい。怖いわ。 あの、ま、僕の身内事なんですけど うん。姉がうん。レズです。 マジで?え、 [拍手] どうしようかな。 短いやつでいいですか?なんかね、やっぱね、 親父の悲しさみたいなもんがあるなと思うんですけど。ま、娘るでしょ?うん。うん。 ま、娘も7歳ですけど、まあまあ6 歳ぐらいの時かな。こんな橋置きがあるじゃない。こんな パパみたいな。うん。うん。 パパこうでしょ?こう1個持って こうでしょ。 こうすでしょ。うん。はうん。ふん。マジックかなと思って。うん。ふんふん。で、ちょっとあっち向いててつって。うん。ほんほんでこう向くじゃないですか。 こっちで嫁と話盛り上がってそのままあ [拍手] 悲しい。 最悪や。ただ抜かされ いつ終わるんでしょう? すごいなですね。そういうことはね。うん。 きます。この中今日は [拍手] お 僕ですね、えっと、え、23 歳ぐらいの時その気病にかかりまして、 あの普通に物もいできたんですけれども、その両方とも物もいできちゃって、 全くもう見えない。 もうこんな状態でこうやって眼科に行って、えっと、診察室に入るか生入ないかぐらいでもうお医者さんがうわ こりゃなんだって言っていやいや、1 番怖いからそんなこりゃなんだって言っちゃだめだしなんだよって 怖いよと思っていやされください めちゃくちゃボルテージ上がってんじゃん。いやいやいやもうこれはなんだって言っちゃだめだよ。めっちゃ不安じゃ。いやんですかと。いや、これはねなかなか人間ではかかんない病気なんです。 物もいずつは分かりますけれども、しかもあの種類が違う。爆粒子と三粒子が一緒にできてます。これって人間ではなくてその馬と老剣しかかんない病気ですよ。え、 こりゃすごいやみたいな感じ。これこうやって学会とかに提出してもいいですか?みたい。 いやいやいやもうま、いいですけど。いや、なんでおいじゃ、ま、でもお帰りくださいみたいな感じでなんかすごい普通の薬渡されてうん。 うん。 え、お医者さんとして失格ですよね。いや、 [笑い] いやいやいやいやいやいや。そうですね。 質問で終わるな。いや、 あんない。あんな人治ったやろ。 いやいや、治ったやろ。 いやいや、治りましたけど。そのお薬で。 はい。お薬で。 じゃ、お医者さんとしてはやることやりはった。 いや、ま、お薬はいいんですけど、こりゃダメだっていうお医者さん見たことあります。質問で終わるな。だからせっかですよ。 話をしてくれ。あ、 問いかけんだやな。 コミはもう独特やな。ちょっと大輔にじゃあ。 はい。はい。ではあ行きますね。どしょ。 よし。じゃあ大好行くか。 分かりました。はい。じゃ、ちょ、 ここからの放送は顔と ご覧のスポンサーの提供でお送りします。 大好き。行こか。分かりました。 えっと、これ僕昔なんですけど、ま、19 ぐらいの時の話なんですけど、僕なんか女の人のことをこう好きにはなるんですけど、すぐ嫌いになってたんですよ。 へえ。 それがなんか言うた、例えばなんですけど、あの、北海道、冬北海道行ったんですよ。先輩に連れて、え、行って、行ってもらって、ほんであのスナックみたいなとこ行ったらスナックのママがものすごい綺麗やったんですよ。 で、僕は19で、ま、34 歳ぐらいの本当に こうなんかもうなんかママい感じでで僕の方がだいぶ下ですからなんか年上にも憧れがあって でなんかその先輩がお前気に入ってんのかみたいなでママも僕のことをちょっと気に入ってくれてたんですよ。 だからああみたいな。ほんなちょっと今日ママんとこ止まれやみたいな先輩が言うて、え、いいんですかみたいな。うん、いいよ。おいでよて言われて、うわみたいな。 うん。で、先輩帰って2人で 店の待ってで、ちょっと片付けてで店の前にあのビルの前で待ってたんですよ。あの車で迎えに行くからみたいな。 うん。 で、僕駐車場で撮ってくるとこもう雪が降ってても寒いとこであ、寒みたいな。でもなんやろドキドキドキすんなみたいな。うん。 ほんで向こうから車で来たんですけど、なんかシャンシャンシャンシャンシャンシャンって聞こえて、 あの軽自動車の あのチェーンつけた うん。車で来るんですよ。 うん。うん。うん。 それがちょっと思って、ま、イメージはなんか高級者の カットレスとか入っといて欲しかったです。マさん。わ かり。 いや、それチェーンチェーンチェーンつけてるママとか想像したらじゃない。 憧れのめっちゃ綺麗なんですよ。 ドレスみたいな来てこうスリッとパーン入ってる人が あれなんやこれ?シンシャンシャンみたいな言うシャンシン言うてんですよ。 ほんでお待たせみたいなで来た時にうわあなんかなんか嫌やなみたいな [笑い] で乗ったんですよ。うん。ほんなら ミッションのうん。 ね、軽自動車の赤やったんですけど、なんかそのミッションのこの棒がものすごい長いんですよ。 [笑い] いやいや、ここやったらまだええんですよ。まだまだいいんですけど、こんなんかっこ野郎。 流行ってたんちゃう? いや、流行ってやったけどね。やったよ。 バス、バスいうか流行ってた。 こんな いや、だからと言ってかっこ悪いとは思わないけど。 でも横からその綺麗なママ見る時やっぱこれ見たないですよね。こう喋るなんやねん。もう嫌いや思って。え、 いやもう嫌いなんですよ。それででもう僕もういいです。あのやっぱホテルで え、どうしたんみたいな。どうしたの? いや、あの僕やっぱりママとコナなの多分行ったらそんななってしまうしっちゃ言うやんちゃんと。いや、でもこれは言えないじゃないですか、やっぱり。 うん。ほんでいや、ちょっとあの、ホテルまで送って言うても、もうその時はもう終わったんですよ。 ほんでもう2 度とまママの子供をこうなんか追わへんかったというか ああ、例えばそもう1 個例えばがあるんですけどそん時19 ぐらいやったんですよ、僕。で、あの年上の女の人と付き合うことになって、で、ホテル行ってお風呂入ろう一緒に言うて [音楽] であ、入ろうてじゃあ大輔君先入っときみたいなあみたいな。で、先入ってこう先やろてね、ちょっと楽しみに待ってたんですよ。ほんこでいやっぱ恥ずかしいわみたいな。いやいや大丈夫です。 あの、来てくださいみたいな。うん。 で、こう、こうシルエットで見えるんですよ。こう曇り。 で、ガチャって開けて、うわ、恥ずかしいわって言うて うん。ほら、もうここ見たら 毛全部こう上向いてんす ね。はい。 分かります。こ、もう高いだから [拍手] 下にこう向いといてほしい剣が全部こう上向いてだってんですよ。もう それでうわなんやねん。だろ。何がだる? だるいよ。何がだるくはない。 だるいて。だるくはない。 いや、ここやって。いや、下隠せよとマジこっち恥ずかしいぞ。もうガーン立ってるんですから。でももうバーンてた。いや、もうええわつって。どうしたみたいな。 いや、もう一緒に入るのえわ。どうしたん? そういうのがあったんですけど、1 番嫌いになったんが僕は19 ぐらいですよ。 えっと、天然素材の番組でそん時のAP さんみたい女の方が30ま、23 ぐらいですかね。ま年の人や。 で、その人が、あの、なんか僕のこと気に入ってくれたはって、ほんで、スタッフさんとかに多分大好きなこと気に入ってるから、お前、あの、あの人とちょっと遊べよみたいなスタッフさんが言うてくれはって、あ、そうですかて言うて、 んでなんか連絡取れるようになって、じゃあ、あの、東京で今度あの、収録終わったらうち遊びにおいでよって言うて、 あ、分かりましたって言うて、 うん。うん。 で、楽しみに行ったんですよ。 うん。 で、家行ったらなんか何ここっていうぐらいのま、アパートですよね。 うん。 アパート住宅いっぱいあるようなとこでした。で、 なんかアパートも嫌やったんです。ちょっとアパートが嫌なわけじゃないですけど。いや、ちょっとなんか嫌やなっていうか、もうちょっとこう東京なんでやっぱり僕ね、憧れてたんですよ。 なんか [音楽] [笑い] マンションみたいなこのほんまのバジャマみたいなになんかこんななんかつっかけ吐いてあまたみたいなで来てそれもあやなと思ってなんかなんなこれと思って俺も楽しみにしてきたのにと思ってであんならここっちやしいみたいなであか言ってほんでこう行ったらなんかいやみたいなつまづけあったんですよつまづいたも嫌なんですけど あ、どう、大丈夫すかって言うたら何って言うて見たら [音楽] こんなカエル踏んでたんですよ、その人が。 カエル踏む思ってくなんか開いたんや。いや、ほんでそれね。いや、こんなでかいカエル東京で踏みます。 ほんでなんかカエルももうなんかこんななん取る前足行ってるやん。前 [笑い] [音楽] 前足行ってもんでるやん。かわいそうに。 うん。で、僕こ黄色いやつですよ。て [笑い] ほんでわ言うてで行こうって言われたでもうあ、もう僕もカエル踏む女の人なんでもうね嫌やから 嫌やったんですよね。いや、もう帰るわって言うて。 うん。いけどね。帰ると帰える。 もう帰るわって言って。ほら、え、どうしたの?急に なるよ。うん。え、私なんかした?うん。 言うから。うん。 いや、帰ろ踏んでやんけ言うた。 ちゃった。 え、帰る。帰るんだし嫌なんじゃて言うて俺帰ります。 [笑い] ちょっとでも生活感があると 生活感がしなさだめ。 嫌でしょ。そんな今からそのな んなん 夢見て年上やったらやっぱり年下を読んだ時はやっぱちゃんとせんと 幻想がすごいんやな。 そうというかやっぱ人はそうで会ってほしいんですよ。包まれたかったんです。年上に もう今はもう全然そんなことで覚めたりはないんで。 はい。全然今大丈夫ですね。今はなんやったらうわ、可愛いと思います。 ああ、 カエル踏んだ。わ、カエル踏んでるやん。可愛いなみたいな。 すいません。うん。 こんな薄い話がなんでちょっと [笑い] 薄いてやめてほしい。 カエル、カエルどうなって?カエルも 気持ちかわいそうに足行ってるや。ここ黄 ここ黄色いですよね。いいです。 怖いわ。 薄い話って言うんだけやめてください。 [笑い] いや、滑らん、滑らんな。前かな? [拍手] 行きます。でもね、1 周はしたいですもんね。ですね。 [音楽] はい。あの、私、あの、3 人兄弟で兄貴がいて妹がいるんですけども、 妹があの、ま、今40 かなぐらいになりまして、 ま、ちょっとあの、親戚中に女の子が1 人だったっていうのもあって、 ずっと可愛がられすぎて、 もう外界との接触をほとんど立たれてたぐらい、あんまり人との接触があの、慣れてない 感じに育ってしまいまして。うん。 あの、ちょっとおかしな子になってしまったんです。ほんで、今の実家のあのガレージをたこ焼き屋台に書いたとこでたこ焼きを焼いてるんですけども、 あの、たまたま、 あ、大君も知ってると思います。たまたまこないだ、あの、松本さんと田けとあの、大阪でやってる番組、 松本の休術という番組で、その近所でロケがあったんです。 うん。 ほんで近所、そういや、実家ですわって話したら松本さんがちょっとよろや、お前の実家と。 うん。 いや、もう時間もないですから。次の現場行かな?行きませんから。いや、ロケバスの中からちょっと顔出すぐらいでもええやん。久しぶりなんやろ。もう何年も帰ってないんやろうから。ま、確かにちょっとサプライズで多分あ、たこ焼き焼いてるから 行きましょうか。じゃあ一瞬だけですよって言って、もう一見あのガレージのとことつけて ね。このスモークのガラスからスパンと開けて妹焼いてますよ。こうやって。 ほんでまず久しぶりに帰ってくるお兄ちゃん。 はい。うん。ね。はい。 そしてもうすごくお兄ちゃんが世話になってる大先輩の松本さん。 そしてお兄ちゃんが可愛かってるけ。 うん。何よりもテレビカメラが はい。うん。 急に来るわけですよ。何の前ぶれもなく。 うん。うん。うん。 その時の妹がたこ焼きをいてスパンな直おみファッと見て うん。もう1回たこ焼きを見たんです。 ええ。 ま、まあまあ。おかしい。そんなバカな。 そうすごいわ。 そんなありえない話ないでしょ。 ありえない。 まずありえない形なわけですから。 しかもお兄ちゃんずらかぶってます。 いつものお兄ちゃんが なのになおみおかしいリアクションがん うんていう子なんです。 ほんでじゃあもうとりあえずお前では話なおかおかん呼んでくれと。 でおかんもその状況ですよ。おかんつっかけあげながらつまこうしながらって見てうん。 な、何なんって言ですか? もう そんなちょっとこれマジな、これマジですよね。 おかしすぎるんですよ。で、そんな妹過去にも大失敗というか、とんでもないことを犯してて、あの、僕の結婚式も 1020 年近く前ですかね。結婚式の時に、ま、ちっちゃいお金、そ、当時お金ないですが、ちっちゃい結婚式でしたけども、そこに何人間も会い方とか後輩も来てくれましたので、大輔がね、 その時にこのビデオカメラを はい。はい。 記念に回してくれてたわけです。ほんでいろんな人にね、 ほ原さんちょっと結婚一言お願いしますみたいなことをずっと回っていくわけです。もちろんたった 1人の妹ですよ。そうです。 大輔君はなみちゃんお兄ちゃんの結婚で一言パシこカメラをパシにする。 あれ? えっとなみちゃん違う違う。お兄ちゃんの結婚式におめでとう一言。 このラリーが3、4 回パーンパンパンついたのに最後にカメラに向かってから私こんなにくんの嫌やって [拍手] びっくりした。びっくりした。 びっくりした。びっくりした。 びっくりした。 びっくりした。 数人のお内に輝られて妹を履けていきました。です。 まあ、ま、ちょっとね、変わりた。 河川、河川敷によくいらっしゃるおばちゃんの話じゃない。 違、違うです。実の妹なんです。実の 実のった一生懸命高繊細なんでしょ。シャイでね、ちょっと社位独身独身のあ、 独身でしらよ。 [拍手] さ、この詰らない話なんですけれども、え、今年の 12 月でですね、え、放送開始からなんと5 年を迎えました。 ありがとうございます。 もうそんなりますかね。5年ですね。 すごい。いや、今まであのだから5 年間ですね、放送回数16回を あ、すごはいはいはい。 なんと455個の話をうん。 つの話をおめちゃあります ね。これありがたいことにですよ。DVD がですね、なんと、ええ、260万。 ありがとうございます。 ありがとうございます。本当ね。 ええ、さも本当僕出てくる時にあの娘にお父さんそこそこ稼いでくるよっていう。 [音楽] さあ、本当にいろんな冷ございましたが、大輔さんは 印象に残ってる話ございますでしょうか? 僕あれですね、え、確か第10 弾のゴールデンの時の松本さんのあのマンションの駐車場にてっていうやつですね。 あのバンて バーンやったらバインかす ありがたかったですね。ジュニアさんは 僕はですね、あの第1弾の大輔の あのお姉ちゃんの顎の強制の話は なかなか2なとこあり あれがやっぱすごく印象深いですよね。 こう寝ててうんね。 [拍手] これ僕のお姉ちゃんの話なんですけど、ま、僕ちょっと見てもたら分かるようにちょっとこうしれ気味じゃないですか? お姉ちゃんの方がもうちょっとしれてるんですね。 うん。ほんでお姉ちゃん小学校6年の時に これは嫌やとあ、女の子はね。 はい。で、強制した言うたんですけど、ま、高いから どうしようかってなったらアメリカの うん。 こに強力なゴムが入ってる。こんななんかちょっと帽子みたいながあるんですよ。 で、それで寝てる時にこう顎って出ていくんですって。だから寝てる時にグッと押さえたら治っていく。 はい。 ほんで寝る時にその帽子かぶってその協力のバンドのあれをここにこうやって こうやって寝るわけですよ。 ね。ほんでお姉ちゃん寝てるじゃないですか。夜になったらそれかぶりよるんですよ。 ほんでお姉ちゃん寝ててお姉ちゃんが熟睡したら うん。 [笑い] 強力だ。 お姉ちゃん。お姉ちゃん。そ開いてるよ。多分またこうでしばらく 1 時間したらまたこうこれほんまに治のかな思って。 [笑い] 治らんやろ。それやろ。 治れ。でもバリバリが 気抜いたん。気抜いて上がる。 気抜気抜いた。どうな 気抜いたらうん。あ、 [拍手] あの、ま、娘てるんですけど、ま、結構年頃で、 あ、いくつだった? えっと、今は中学生になりました。はい。 で、ま、あの、たまにしかやっぱり東京にほとんどおるんで、あの、たまにしか喋らないんですけど、やっぱり、ま、大きなったなとか、アホやなとか、賢いなとか、優しいなとか、やっぱ喋ったら色々こう思うんですけど、 小学校5 年ぐらいの時にまだその時は一緒にお風呂入ってて、で、僕が先出たんですよ。ほんで体って吹いてるところに娘もこう来たんですよね。 うん。で、息子はもう先にうん。 嫁はの方行ってるんですけど、 バーってやってたらなんかこの辺で娘が僕の股間見てちょっと 2秒ぐらい止まってるんすよ。うん。 ま、ちっちゃかったあれですけど、ま、小学校 5年結構、ま、ちょっと年頃うん。 じっと見てるなと思って、え、怖、怖、怖、怖。何見てんの?だから言って何見てんねんとかいう関係性でもないし。 うん。うん。 なんかこう微妙な距離感で見てんなと思ったら笑ったんすよ。 うん。 こ、俺の子見てわろたやみたいな。お、 え、この後どうなのと思って、もうたったたってめっちゃ怖なってるんですけど、でも何も言われへんし、吹いてるふりしてたらうん。うん。 あのってきたんすよ。うん。 うわ、喋り出したやん。こいつ何言うの? うん。何言う?うん。あの、金ってさ、 金玉まってさ、うん。おお。何?娘が 喋り出しで金溜まってさ。 うん。 いや、髪のくそれやったら下のくなんなんと思って怖なったんですけど、もう同じてるとこ見せた。たあかんから。 ああ。 じゃ、金玉ってさ、2 個あるん?2 個あるんてなってめっちゃ怖ってきて。 え、何?何の話続くんこれ? はい。うん。金玉ってさ、2 個あるん、え、あんませやなって言ったら、あ、そうなんやらしいねんけどみたいな。 え、この後何の話続くんかなと思ったら、あのなんて、何々って子がおってみたいな。 私休み時間でぼーって立ってたらその男の子が顔真っさなってうくまりながら私のとこ近づいてくんねやつ。 ほんであのやって言うてくるから、え、どうしたん?あの金玉って 2 個あるやん。いや、私女やから知らんしと思ってみた。 その娘の 金玉マンダが始まるんすよね。 ほんでほんほん言ってほんであの金玉って 2 個あるやんて言われた。いや、私知らんし。いや、確かに弟とかパのとかちょ見かけたりはするけど一緒にお風呂入ってる時でもそんなニコあるとか知らんし。そうなん。 2 個あんの?うん。でんでニコあるやんて言うてくるから。うん。そり私知らんし。いや、あんねん。ほんでな、あの右の方めっちゃ痛いんねんけどなんやろって言うてくんねん。 いや、私女やから知らんしと思って私に聞いてくる金玉 2 個あることも知らんのに右側痛いとかって顔真っさやんや。ほんで私はあの保険室行ったらそんなん私わからんけど行ったらええやん。いやそういう痛みちゃうねん。いやみやねんとか思ってほんであの問題分からへんかったえわ。言ってうくまりながら自分の席戻っていってんけどな。変な子やんな言うてパンツ履いて向こう行ったんですよ。なんか意味で怖い。 話の導入もやけど一応芸人の父親に なんかちょっと滑らない話っぽいやつ試してきてるやん。そういうことな んなんこいつ将来といやそれ言わんくてもいいじゃないですか。そのそんなにフレンドリーっていうか、ま、仲はいいです。 コミュニケーション。 そうそうそうそうそうそう。 怖か怖かないやろ。 娘さんごなって股感見て笑われたらめっちゃ怖い。 て笑う段階はなくそは怖 なんで笑ってんので金玉ってさて大体人間ってさとか男ってさとか うん 鉄砲で打ってさとかやったら分かりますけどさってさ やったら分かる金玉ってさ こて いや娘さんできたら絶対怖いっすよに風呂上がってきて 金玉わか こわかっ こいつほんまデザートいな。お前出てきたんですか? [笑い] メインちょっとのくせにね。ちょっと あ、こはい。あのねはい。 奇跡ってあるんやな思ったんすけど、 この前ね、 このフジテレビから有明けスタジオまで近いからあの歩いたんすよ。 はい。 ほんならあの交差点があって信号でね、 前に車が止まったんすよ。 ほんで後ろからね赤い車が止まる感じでその止まってる前の車にドーンって当たったんすよ。お うん。うん。 ほんで前の運転手降りていきますやんか。 ほんでコンってやったら後ろのそのぶつかった方の運転手が降りてきたら うん。前の運転手がうん。 またお前か。 ええ、奇跡めて 奇跡ですね。お前か言うてな [笑い] んだそれ思って いやあ、滑れへんな。いやあ、 滑れへんもんやね。 ええ、 もうちょ全員まだ出てないですけどね。 そうです。 そうですよね。これなんとか俺持って [笑い] あ、声優。あ、はい。 ありがとうございます。ま、え、さっきの女の子と、ま、別れましてで、もう どうせ僕なんかナパしてもコパしてもできないんですよ。だからなんか先輩がもうその TwitterのなんかDM を解放しろとなんかダイレクトメッセージを解放したら誰からもメッセージくるよみたいな。 で、ちょっとそんなんしてみたらなんか出会いなるかなと思って。 ほんなら急にパッて入って、 お前見てるといじめたくなるんだわてきたんすよ。 で、それが SMってあ、なんか名前でアイコンがもう鞭知なんですよ。 で、もうなんか鞭チが止まってる状態じゃけどもうってる鞭みたいな。 あ、これすごいわと相当な人やわと思って失ってるやん。で、ま、ちょっとこれどうしますかねって。行け、行け。なんかになるからつって。ほんで、その人に連絡取って、ほんで合わしてもらったんですよ。アメ村っていうアメリカ村で。ほんならあの、ま、思ってた。 細くてこう遠いから細いんかなと思ったら近づいたら結局そのままのサイズだったんですよ。あの女優のりさん りさんを半分にこの大げさじゃないですよ。量さんを半分にしたぐらい細いんです。め ちゃ、それを半分にした。 僕がこの目で見た中で1 番細い人間が来た。細 細いな。何回見てもと思ってまず第1 印象細発送にするでしてファンやねんて言って。あ、ありがとうございます。 てこう細い腕で握手してほんなら うん圧倒的って言うんですよ。 圧倒的で 思ってたよりやわみたいな。もうようわかんないですよ。で、 ありがとうございますみたいなでどうしますかねみたいな言って、ま、もう任せようと思って。お、もう女王様ですから。で、もう僕はもう従うだけやと思って、お前はあの 3 つ選べる権利あるって。お、 カオケ内うと行くか、このまま居酒行くか、コンビニでお酒買ってそのままホテル行くか。 うん。 もうそれはもう3択目 誘ってるんちゃうかなと思って。 最後のでもよろしいですかって言ったら圧倒的。あ、そう。圧倒的。 わかんないすよ。はまってるんかわかんないですけど圧倒的。 ありがとうございます。て言ってほんでコンビニ行って、ま、ジーマを買ってもらってほんでこれ飲めよつって。ほんで僕はまあ 10 口ぐらいで飲むんですよ、ジーマ。でもその人はもうぐくって 3口飲んでんですよ。 相当テンション上がってんのや。これ3 くじ飲みたことないよてグくグって言ってうわと思ってほんでなんかホテル行くみたいなんでほんででちょっと迷ったんすよ。これ行って大丈夫かな?この人危ない人ちゃうかなてちょっとまいたんですよ。 [拍手] あ、でもお願いしますって言ったら ボンマガボンマガポンすいません。 マガボン行くよつってホテル行って 圧倒的じゃなかったまはいン。 圧倒的の逆差が逆はそれだなってんね。ほんでホテル入ったらま、金コンお金払ってくださいみたいな。で、ま、僕もう出しますって言ってうん。 あ、お前に全部出させるかいつって。 うん。まあ、まあ、割勘にしてくれるって言って で、いや、いいんですか?て言ったら当たり前でしょ。ファンなんだから圧倒的に。あお、ありがとうございます。で、タバコは座んの?あ、ちょっと吸わないんですよ。つって、私タバコ吸う人しか信用せえへんねん。や、 へえ。 おおと思って、ま、別にいいやと思いながらこうタバコじゃあいただきますって。初めてやったから僕もタバコみたいな。ボン。 はい。ボン。 なんだずっと意味がわかえ、その普通の普通の人やろみたいな。ハボ意味がわからん。これてなんでやねんみたい。ワードセンスがすごいですよ。 的となんなんこの人と思ってほんであの乳首ねったろわて急に よし来た来た来たと思ってやっぱすごいジ様やと思って お前めちゃくちゃ私ファンなん知らんやろみたいな いや知らないです倒的に見に行ってるからお前のことをつって 乳首をギュってちもうグって繋ってなってうんうん ファミマゼ吉本3月4 日はいかけるライブ2月19 日僕のなんかやってき 仕事言いながら乳首詰てく。 おお。ジュニアライブくみたいな。 寄せくせよ。 爆然としてる。 背中向けろつって。 うわ、なめたるわて言って。 ええ。3月4日かけるライブ。 ファミマ吉本ファミマ 妖精 同じ同じ仕事をまた言うた背中バージョンこれなんやと思ってほんでもうもう僕もう我慢できないですよ。もうちょっともうもう嫌ですんつって。 うん。 え、私となんかしたいのみたいな。はい。お願いしますみたいな。やりたかったら足の指舐めてって言われたんですよ。 うわ、超様やなと思って。 でもうここまで来てるからもう舐めますって言ってまずもう親指か小指まずどっちから舐めたらいいんかまわかんないじゃないですか。でも迷ってまず無難に小指舐めたんですよ。 お 親指から舐めろて言われて間違えたんですよ。すいません。 親指舐めてほんで右回りやって言われて 右回りあ、舐めてほんで次あの人差し指 舐めて飛ばせて言われて次中指 か飛ばしてで薬指 で中指うん まこう交互にさせられるんですよなそれがめっちゃ屈辱的なんですやらしてくれよってうん飛ばして次親指みたい おあすごいね親指 小指 はみたすいませんって私がやらなやらんのみたいなうわなんやこれどんどんどんどん M にされていくんですよどんどんもうやりたい気持ちぐわって高まっていって ほんでもうこれ言ったじゃないですかよって言ったら 終電やから帰るわつって おそれないじゃないですか そっと舐めて やらしてくれって言うたじゃないですかもうってバイバイみたいな バーンって帰えられて ほんでもうやねんと思って僕もうむかついてでもうホテルのお金払ってるんでもう もうお昼まで寝ようと思ってほんで寝たんですよ。もうその日むかつくなと思ってほんで起きたらその足舐めたから喉にバイキ入って圧倒的にパンパンに晴れてたんです。圧倒的にパンパンに晴れてたんです。本んじゃなかったんです。 [笑い] 圧倒的に入れてなって喉圧倒的に 圧倒的やっ。 そんな経験あります?ないわ。わ 最悪やったん?最悪やな。 これち問いかけるっていな。 ゴロタ。わろたわ。ああ、 肩ぐるんぐるン回しますから。 あ、本 よろしくお願いします。僕あの埼玉の うん。実家から通ってるんですけど、今 そこにお母さんとお父さんと小学6 年生の妹と住んでるんですけど、 その妹が小学5年生の時に 林間学校に行くつって初めて泊まりの行事だからって言って 長野に行ったんですけどうん。 岩手のおじいちゃんおばあちゃんにお土産を買ってきたいんだけど 何がいいかなって聞かれてうん。 まあ、長野のなんかお菓子とかがいいんじゃないのって言ったんですよ。 うん。うん。 そしたら帰ってきてなんか16 個入りのちっちゃいおまじみたいなのを買ってきたんですよ。 あ、すごくいいじゃないつって。 それを埼玉から 岩手に送ったんですよ。 で、何日かしたら岩手から荷物が届いて うん。 それ開けたら送ったお土産が入ってたんです。 ほ、うん。うん。 で、それ箱開けてみたら15 個入りになってたんですよ。ほう。うん。 あの、それでおばあちゃんの手紙が入ってて うん。 美味しかったので是非食べてくださいって書いてあってんですよ。 あ、 だから確実におじいちゃんは食べれてないんです。 はい。もうやな。 はい。美味しかったから食べてほしいっつって もうものすごい距離を使った一口ちょうだいが 行われてしまったんですよ。ああ、 で、小学6 年生になって、次修学旅行に行くってなって、 はい。 ちょっと次何がいいかな?日光に行くんだけどて言われて、いや、ちょっとお菓子で偉いことになったから、 [音楽] なんかお菓子じゃない。残るものがいいんじゃないのかなって言ったら、 あの、おじいちゃんとおばあちゃんにあのペアになるキーホルダーみたいなの 買ってきたんですよ。 で、こっちがおばあちゃんので、こっちがおじいちゃんの、それくっつけてみてって言われて、それ 2 つくっつけたらずっと持って書いてありました。 [笑い] 若い子の言葉でな、 ずっと友達。ずっと友達ずっと [拍手] あれですね。ずっともフルの話で ありがとうございます。ずっと いや、いいですね。なんかキャラもいいしね。 なんかおお。え、 いやいやいや、ちょ、びっくりしちゃって。ありがとう。いや、キャラもいいって言われましたよね。 コメントもらったの? すごい形だけで言っただけです。 そんなことない。そんなことない。な んで形だけ言う?見てください。やめてください。 僕お姉ちゃんの胸触った話したじゃないですか。 はい。教憶に新しいでしょ。 で、そこで僕止まらへんかったんですね。 うん。あ、実は後日談がある。 実は僕お姉ちゃんがお風呂入ってるとこをちょっともう うん。ビデオで撮ったろう。 いや、バカ。ええ、バえ。バカですよ。 バカ。バカですよ。バカ。四から。 四から。 え、中学生ぐらい。 えっと、それはね、えっと、いや、そうですね。もうちょっと大きかったですね。 もうちょっとビデオの今のビデオカメリじゃないですもん。じゃ、かでしょ。 ベーターのベーターや。 はい。うちの親父が持ってたベーターの あれぐらいですよ。そうですね。 [拍手] で、それが家にあったんで、絶対お姉ちゃんのそのお風呂入ってるとこ取ったろうと決めてたんですよ。 ほんで、ある日チャンスが来たんですよ。お父さんとお母さんが沖縄に旅行行ったんですよ。 ほんでうちにはおばあちゃんと僕とお姉ちゃんしかいひんわけですよ。 で、ここチャンスやと。うん。 ほんで、もうそのビデオをあのベーターのあれカメ、あのカセット入れてこうスタン張って置いとくわけですよ。で、はよう姉ちゃんお風呂入らへんかな。はよう姉ちゃんお風呂入らへんかな?思ったら 2 階からこうタンスがうんかちゃんでこう閉まるあしこれパジャ取りよったらそこまで分かるんだ。 もう分かります。すごいす。 ほんでよし、ここやと思ってこたつに入ってこうこっちがテレビやってでこたつにこう入ってるわけですよ。 ほんなお姉ちゃんが2 階からトントトンって降りてきて、ちょっと開けて大好きさっきお風呂入っていいみたいな。ほんで僕はうんうんうん 全然楽しみじゃないと。え、今楽しみにしてた隠してうん。 いや、入ってこいや。何ち言うてんねん。お前は入って 強がってていう芝居をしてるんです。 はいはいはい。芝居興味全くない。 興味がないとお前なんかに。 ほんでその芝居したらお姉ちゃんがなんやねん。もう言うて入りに行ったんですよ。 ほんならもう僕パー出してビデオ持って ロケロケだ。なんのね、あの 塔がカタンって言うからうん。 えって言うて 声でごまかして、 声でごまかしてゆっくり出ていってでまずそれを置いて あのお風呂のとこにこう行くんですよ。 ほんでゆっくりこう開けて ほんでもう1回こう戻ったんですよ。 はい。 ほんでしばらくしてこう横から見たらがバー出てきたんでよっしゃお姉ちゃ入りよったと頭荒ると。 で、ここでそのベーターのカメラを回すと ベーターの音がガちゃんう [音楽] に言うわね。だからバレるでしょ。 バレるからもうこっちの ところからガがガっちゃんう。 すげえんね。 [拍手] ここで見たいんですけど、ここやったらまたバレるから、 向こうの方行って、こう停止ぐーンと押して、 また取れてるかどうか。キラキラキラキ 巻き戻して巻き戻して再生をして ガチャーン言ってみてあ、取れてへんと もうちょっと角度こうした。え、 あ、なるほど。 で、決めてまたガチャうん言って言って、またこうするわけでしょ。 [音楽] 重い。重いから。ちょっと重たい。 でかいから。 ほんで、またそこでガチャ見るんですよ。ほんな、取れてへんと 取れてへん。 取れてへんかったんですよ。ほんでどうやったら取れんやろ思ってガっちゃんうん言ってパッて言ったら電気消えてたんですよ。やばいやばいと思ってもう外にそれ置いてまた勝手口から入ってこたつの中入ってテレビ見よう。 [笑い] ほんなお姉ちゃんがお上がったでみたいな。 もう1位てえバクバクですよ。 ドッキドキしてるんですけど、普通予想ってえねん。そんな寝ろ言いながらね。 やったというやな。 でもそんなお姉ちゃん知らんやろ。 お姉ちゃん知らないです。知らんよな。 あ、これで初めて知るんですか?これ。 これ多分初めて。でも その後ぐらいにお風呂覗いてても近所の人に見つかった。やばいなと思って 1回お姉ちゃんにうん。 ちょ、お前もう胸見せてくれと。 え、あ、お前よね。 隠して風呂とか入ってるけど。 うん。なんかもうええやんけ。兄弟 見せてくれや。言うたことはあります。 何を言って? ほらお姉ちゃんなん。 もうええやんてなんすか? いや、大輔の言うてること分かるけど。 わかんのかよ。わから、 わかんのかよ。わからんやろ。 いや、そう言います。わからんやろ、 これ。ああ、 まさか俺ちゃう。え、ええ、ええ、 すげえ。え、あるんだ、こんなこと。 何これ? 田さんのねや。や、これたまにあんねん。 [音楽] あの、ま、うちね、もう娘が今もう4 歳なんですよ。で、まあ、まだだからちょっと 1年ぐらい前なんで、3 歳ぐらいの時かな。で、女の子なんでね、やっぱこうどうしてもね、あの、 プリンセスが好きなんですよ。はい。 で、あの、シンデレラとかね、ああいうなんな、なんすか、今やったらそれこそ穴となんやらとかはもう全部あの女王でしょ。 あれ大好きなんですよね。当時その時1 年ぐらい前にあのえっと白雪姫が好きで ほであのりんゴをね ガブってかぶってねふへは はい。で死ぬんですよ。はい。ほんで俺に キスせって言うんだ。 ほい。で、ピってキスしたら うわあなんか めっちゃいいすよ。復活するんですよ。 この下りを1時間に78 回掘り込んでしんどいなって思う思ってたんです。だから飽きてきたら今度チェンジなんです。僕が今度白雪え でもガブってやってええって死んででキスされんの待っててでされたらもうふわーってやってケタケタケタケタ笑ってるんです。 何がおもろいねんて思いながらだ。そんな時にね、ある時その嫁のお父さんお母さんだからおじいちゃんおばあちゃんも 家遊びに来てねでみんなで晩御飯食べてで、ま、食べ終った後段乱してたらそのうちの娘がちょっと片隅みに読んでまた例の下りをやろうぜっていうなるんですよ。ま、しんどいな。で、ま、向こうはもうなんか触るからまあまあ大丈夫。こっちでやっとこうかでまたま娘ガってて死んでキスしてね。 で、また飽きた頃にチェンジチェンジそうかと思ってで、また僕ガブっと噛んで死んで キスまってたんですよ。 全然来ないんですよ。はい。 なんやろ長いなと思って、 まあ長いなと思って うっすら目上げたらね、 おじいちゃんの手掴んでこう引っ張ってるんよ。 あら、まさか。あれ? いやいや、ない、ない、ない、ない。 初老と老人やから。 混ぜるな危険ですよ。 ない、ない、ない、ないって言って、そっから 1 時間ずっとご出して娘がもうもうなんな、何グルールがわからないって言うて [笑い] 分からのはこっちじゃて言うて。まあまあそんな話。 ああ、あい、あい、いい。 嘘でしょ? あの、まっちゃんが家で子供にキスして。 素敵な、素敵な。行きます。 お、お、ざ山。はい。 あの、ま、僕、あの、奇跡ってあるんだなって話なんですけどうん。世の中に はい。ま、さっきも言ったんですけど、 今度は僕また逆な の話なんですけど、本当に2 人組の女の子が本当に好きなんですと うん。 逆男されまして、で、一緒飲みに行こうっつって うん。 で、飲みに行ってて、で、実は次の日に生放送があったんで、そんな遅くまでは飲めないと。 ただその、ま、2 人の番号も聞いたし、これはもう今日はこれぐらいでいいやと思って帰ろうと思ったんですけども。 うん。 そ、絶対に男は帰れない魔法のセリフをその子たちが使って うん。 僕のミュートでその子がやまちゃんと うん。3ピースよって言われたんですよ。 あららら。うわ、うわ、うわ、うわ。 いや、これで帰れる人間で 多分僧侶以ないと思うんですよ。 この言葉聞いて帰侶でも行くよ。 総でも行っちゃ。それぐらいすごい撮影じゃないですか。 そうなったら僕はあ、ま、でもあ、でも時間なんだかんだでまだ行けるなみたいな。 うん。じいはい。その3P をきっかけに由来いたと思われたくないから。ま、そこはもうあ、でもまだ行けるか。明日リハ遅いって言ってたしみたいなことを 1 人芝居してで行こうと。で、ホテルに兄ざ向かうって でこうわとか言ってんですけど僕も一応そういうこう芸人としてやってるからそういうことはいつも日常だよって思ってたんですよ。なんかちょっと大きくどんな感覚です。 いや、なんかちょっとやっぱその持っててるじゃないですけど、遊んでるよって初めてだからとかいうのバレたくないから。て、 そうです。そうです。堂どとしてて、ま、行こうってしたら、ま、その子が、あ、ちょっとごめん、やっぱりすごい緊張すると初めてだからって言って、うわ、可愛いなと思って。 うん。で、ちょっと1 件だけ店行っていいって言われて、1 件だけお酒入れよって言ってうん。うん。 で、行ったんですよ。ま、それでいいや、だめだ。ホテル行こうって言うとなんかすごいかっこ悪ですけど、だからもうちょっとおいよ。行こう。 1件だけ行こうつって。 行きつけの店あるからって言ってそこで1 杯飲んだんですけどもその先にがっちり薬もられてて ええ はいでバッてこれトントンってやれて起きたらその横ですごい心配そうにホームレスの人が兄ちゃん大丈夫かって言って財布も荷物も全部ええ [笑い] 速攻警察に行って警察の大が平成で昏水強盗珍しいよ。 [笑い] 昏水ゴ盗。昏水ごです。 お酒に薬がやって全部やって珍しいよって言って すごいな。 あ、そうですか。で、長所も取ってないんですよ。で、あの、なんであのついてったのとか言れて、あの、その誘われてつってうん。な、なんで誘われた?誘われた時の言葉はうん。 3 ピをしようって言われまして何て複数のあの 3 ピよってましてつってなって、もう長所取ってる時もみんなもうクス笑ってるんですよ。でも本とこれから気をつけなさいね。 かね。はい。お前の話性たっぷりやろ。 そうですね。キャンダすな。そうです。 キャんだな。滑らない話多いですね。 ええ、ま、しばらく人間は嫌いでしたけど。 はい。はい。ました。 じゃあ行きますか。はい。はい。 と思いますよ。 お、中だ。お、 [音楽] これはですね、あの、吉本の妖精所の NSC っていうところに僕、あの、してた頃の話なんですけども、 あの、NSCでですね、 ま、ちょっと言うのはかるんですけども、 僕、あの、同期の 女芸人と付き合ってたことがあるんですよ。 お、 [音楽] ここまでの放送はアース制薬NTT日本、 NTT 西日本、HONDA# [音楽] シャープ ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [音楽] あの、吉本の妖精所のNSC っていうところに僕、あの、所属してた頃の話なんですけども、 あのNSCでですね、 ま、ちょっと言うのはかるんですけども、 僕あの同期の 女芸人と付き合ってたことがあるんですよ。 お、 それで、ま、僕にとって人生2 人目の彼女なんですね。うん。ええ。 うん。僕全然持てなくて、1人目は大学1 年でそれも3 ヶ月ぐらいですぐ分別れちゃったんで、もうほとんどほぼ童貞ですよ。 うん。ほんまやな。 ほぼ童貞のもうほぼチェリーボーイの状態で 付き合えた、 ちゃんと付き合う可能性だからものすごい嬉しかったです。 ただNSCっていうのは 同期と恋愛ご発トなんですよ。 あ、そうな。 これでバレたら 即首なんです。 寂しい。 だから僕もその彼女もひっそりと愛をは育てな れようにね、 ひっそりとそしたらあの半年ぐらい経ってからですね、 あの同期で結構飲み行ったりするじゃないですか。 で、その飲み会で1人の同期の男がうん。 あのさ、つってうん。 俺最近1 人同期の女にめちゃめちゃ言われてんだよ。 うん。言うんすよ。うん。 え、え、え、何?って言ってで聞いてみたらそれが僕の彼女なんですよ。 ああ、 で、俺うわっていろんなもうパニックになっちゃったんですけど、もう秘密にしてるしバレたらこれもうご発ですから何も言えないまま飲み会終わりでもうすぐ電話してこれどうなってんの?どうなってんの?すぐ来て、とりあえずすぐ来て話がしたい。うん。 もうその時西院のNC あったんですけど、品川の駅に呼び出した僕コン民で待ってたんですよ。もう立ち読みしながらもう全然内容入ってこないですね。いらんなと思ってたら彼女来るんすよ。 彼女来たらその後ろにその男ついてきて [拍手] うわと思ってその男と女入ってきてその男は俺におい文句あるんだったら外出ろよって言うんですよ。 おお。 僕喧嘩したことないんです。うわってう彼女にあんだけ行ったのうわなって [拍手] [音楽] で向こうは元ヤンキーんですよ。 で柔道もやってるんですね。 絶対ボコボコにされる。 お父さんにも2 回しか殴られたことないんです。 うわ思って僕が取ったコードが、あの、その男がふわってコンビニ出た瞬間にコ頭部ガチンたんですよ。 うわ全身でガチーンったらそいつ向いてピンピンしてるんですよ。 [拍手] そしたらその彼女がやばいよ。色やばいよって言うんですよ。 で、何かなと思って俺の手見たら俺の手がもうパンパンに青紫になった。 うわーつってそしたらその男もいやお前それやばいんじゃねえかって俺の心配してくれたして 3人で病院行ったんですよ。 すぐ行こう、すぐ行こうつってつって病院行ったら折れてますと。え、 何があったのか分かりませんがめちゃめちゃ折れてますよ。 で、もう俺悔しくて もう彼女に手出されるわ。 卑怯な手使うわ。 るわ。もう最低だ。こ最低だよと思ってもう、もう 3000 の持ちでバーンアら合室で2 人がめっちゃキスしてたん 最悪やな。 地獄地獄。それは地獄やな。 地獄ですか? 地獄や。 これがただの実話ですから。これはすごいな。 [拍手] これはこれは辛いな。 伝えたい話。伝えたい。伝えたい。伝えたい話変わった。 僕初めて大けの場でこれ言えたんだよ。 いや、伝わった。伝った。忘れない。 すげえな。2発 さあ。あ、お、これおさん。 僕のはい。 あの、妹の旦那さんの話なんですけど うん。 妹の、え、旦那さんていうのはすごいえとこの子なんです。あの、名古屋の松川という、 [音楽] ま、あの、すごい新世おまじ屋さんに妹がつぐとになりまして、僕が今まで、え、大きな結婚式、え、生かしてもらったベスト 2、1 位は人内のり、うん、2 位はうちの妹なんですよ。 それぐらい大きなところで、で、あの、お金持ちと結婚するってのあって、うちもわあでもう全然大変な、悪いな、貧乏やなと。 という風な感じになってたんですけど、あちらは本当にあの、あの妹が名古屋行って帰ってきた時にもう人間の数よりパソコン多かったわ。 [笑い] 言うてすごいもうええ言うて驚くぐらいすいすごいか僕ら言うたらね一家に 1 台ぐらいしかない時にええ言うて誰つこてんのみたいな話ででま行ったら男前の割とシュッとした感じですごいまからええとこの子しかも大学ではそのなんかうん 伝統芸能のサークルに入ってるような昭で疲をこう披露されるような 方ではすごいなと思ってで僕結構ああの、 写真が趣味なんで、今あのおかにあんた 普段から写真見たの撮ってた。ああ、妹の 撮ったりやて言われて、あ、分かったつっ て、ま、撮ってたんですけどケーキ入で すってなったんですよ。ま、その時にあの カメラお持ちの前方は前の方にってなって みんながわーって行きはるから僕もその 同じ方向取ってもしゃあなからもうケーキ あって2人おってこっちが取ってる横から 僕はま、取ろうかなと思ってこっちおった んすね。で、ま、パチパチパチパチほんで みんなわーってやってたらこう妹と旦那 さんがこっち見てこっち見てみたいな言わ れるからこうこうしてたんですよ。ほんで そもたくさん来てはるからも結構長かった んですよ。まこうパチパチ横から取ったら 旦那さんがほんまもう君らパパラッチ かって言うたんすよ。はあ思っ て思わんええやんけ その時点でもちょうど古かったです。 めちゃめちゃタイムにやったらまだあれですけど、 こっち向いてください。こっち向いてください。結構考えるまあったと思うんすよ。 [笑い] その言うたらパーって取って言うてすぐ言うたやったら僕まだいいんですけどこう た結構なんかかって僕横パチパチ君らもうパパラチかあそれ全然思んない全然思んない [笑い] いやもちろんプロじゃないです皆さんが言うたらそれは滞在感も分かります一般の方ですしえとの子 はいもそのすごい立派な人や もう全然思んないやろ。 ほんではあと思ってほんで次君らもうパプパラチかって言うたらこっちに集まってる人らもうああて は思ってなんで割れてんねん。えや思う。 愛そ笑いにもほどあるやろみたいな。 ほんで横でバ見たら妹は全然このままやったんですよ。あ、ほんで妹も思んないと思ってんのかなと思ってそのヒロ炎のちょっとなんか休憩すかね。終わった時とかに妹パッと置いた時にお前の旦那 うん。うん。 あれ、あの、男前やな。うん。そうみたいな。でもあの君らもうパパラチかって言ったらお前聞いてたかみたいな。 うん。 全然思んないなみたいな言うったらええねん。お兄ちゃんみたいにボケとかツっコみとか別に意識してへんからあの人はみたいな。うん。そやなて。ま、すごいだ僕とは全然生き方ちゃうなという、ま、そのえ人なんですけどうちの母親死にまして、 あの、それから何年か経ってですけど、大阪の病院で今晩が山やいう時に僕の嫁班、そして、ま、 2歳ぐらいの娘でしたかね。 うんとわざわざの旦さん忙しい来てくれはってほんでバーってこう亡くなる前ぐらいにはもう僕とおとして妹でおかんていう状態になってたんですよ。で、ま、なくなってわあみたいな泣いてる 2人みたいな。僕もちょっと椅子横座って ぼっておったんですけどほんだらま示し 合わしたんでしょうか先にま僕の方がちょ やからかわかんないですけど嫁班と娘が来 ても娘あの嫁ちょっとこう泣きながらあの バー死んじゃったでみたいなま娘に言う わけ娘もうわからんからうんみたいなもう バイバイと言いみたいなでバイバイみたい なでちょりとか言ってうんやとかなんか そんな絡みあってうんま僕は別に喋らず うんもうええもうええみたいなほんでま 2人出てったほんだ1 泊ぐらい置いてその旦那さんが うん。 こう入ってきたんですよ。で、僕の中ではもあんまりお会いしてないです。なんやったら結婚式依頼ぐらいやったんであ うん。 で、どんな感じでこうその前におった時だもう向こうもて感じったんですけどもうこうやって待ってたらギって開いたらもう顔がで顔なんすよ。 うん。 嫁班は割と普通っていうか、ちょ泣きながらですけど、もうバッて入ってきて僕こうやってパって見た時には僕もう [笑い] パパラッチのこともあるからちょっと ええや、それは 親住みに立てほやほやではありますがほ 僕も悲しいです。でもパって見た時に うんから僕もちょっと思って はい。 で、ま、そんなん来てもるし、そんなん言ったあかんだ。って妹はもう少しこう泣いてるわけですよ。そこにバって はあ思ってはな んでは おかしい。お前おかしいぞ。 ドラ、ドラマやは何で それはなんか言うんかなと思って僕もパパラチカとかもあるからなんか言うんかなと思って僕こうやりながらこうずっと見てたんですよ。 入ってくる時、あれ顔ちょっとあれとか思ってわーってカツカツが来たみたいな。 うん。な んやそれ?なんや? ドラマさんドラマさんやったで1 回何回自分でこす? それでその旦那さんがこう来てやったら 妹も なんやそんなん?な んやそれ?それえやもこ心やって。 だ僕とはやっぱり全然行き方の違う 人なんやなというおかしいからやっぱ死に立ててほやほやでもやっぱりこうツっコみの気持ちみたいなんが [拍手] 出てまうんやなというやほや言うや 喋れば必ず誰かを傷つける ね 厳しい厳しいお母さんなくなってかわいそうやなと思いがこっちどんな感情で聞いて しい。 これちょっと芸人の差がやなと。ほんま 星。お、ああ、僕ですか?大好きです。 え、僕中学校1年の時なんですけどはあ、 あの、もう無償にもう胸が触りたってしょうがなかったんですよ。 あ、ま、ありますよ。時期ですね。 ほんまにもう胸触りたいと。 うん。はい。で、考えた時に うん。 お姉ちゃんが2 つ上のお姉ちゃんがいるんですよ。 で、これお姉ちゃんのもう胸触ったろと。 [笑い] [音楽] のりたい。 いやあ、滑れへんな。 緊急航し松本の滑らない話。DVD第1 弾公評につき、第2 弾発売決定。詳しくはこちらの番組ホームページアドレスアクセス。 僕中学校1年の時なんですけど、 あの、もう無償にもう胸が触りたってしょうがなかったんですよ。 あ、 ま、ありますよね。期ですもんね。もうほんまにもう胸触りたいと。 うん。はい。で、考えた時に うん。お姉ちゃんが2 つ上のお姉ちゃんがいるんですよ。 ほ、はい。で、 これお姉ちゃんのもう胸触ったろとしてもやから。 [笑い] ま、ま、中やからね。 よっぽどですもんね。うん。ね。うん。 触ったろと。でも これ普通にお姉ちゃん胸触らしてくれいうのもやっぱちゃうと。 うん。ほ、これも寝てるところを うん。触るしかないと ね。あ、ほんでうん。 お姉ちゃんがま、風呂入ったわけですよ。 でね。 で、ここやと。今日やと。で、そん時お父さんとお母さんがおらへんかったんですよ。おばあちゃんと 3 人だけやったんですよ。で、おばあちゃんも部屋に入ってたんでここやと。 うん。うん。ほんでどうしようと考えて お姉ちゃんの部屋のベッドの下に 潜り込んで待っとこうと 来るの? ほんでお姉ちゃんが風呂から上がり寄った音が聞こえたんですよ。 ほんで今やと いうことでお姉ちゃんの部屋行ってもうこういうベッドの下にスポット入って ずっと息を殺して待ってるわけですよ。 おお。 ほんな。ならお姉ちゃんが階段上がってきて、 この僕の上でなんかパジャマとか着替えとるわけです。 で、そん時はもう俺ももうもう正消してるわけなんですよ。 [音楽] はい。 もう生ももうゆっくりしてね、ばれんように。 ほんでお姉ちゃんが、ま、言うたら、ま、パジャマ来ても寝るまでにちょっと時間あるじゃないですか。 本読んだり。 その間ずっと下でもずっと待ってるわけです。 辛いですね。飯まで はい。時間かかるまで。すごいよね。 ほんで1時間ぐらい経った後ですよね。 ほんならカチカチャカチャって言うて 暗くなっただけ でよしここやと。 でもまだ眠りが浅いと 浅い。はい。もうちょっと待とうと。 そっからまた20 分ぐらい待ったわけです。 ほんで今かなと思ってほんでよし出ようと思ったけどやっぱり落としたらお兄ちゃん起きたら偉らいことになるじゃないですか。だからもうゆっくりですよ。 ゆっくり30 分ぐらいかけて出るわけですよ。 すごいな。すごい。 すごいな。触りたいね。一斉1台すごい ね。ほんでベッドから全身出たんですよ。 そっからまたゆっくり5 分ぐらいかけて経つわけですよ。こう ほんでお姉ちゃん寝てるわけですよ。 ほんで隠れながらこっちお姉ちゃんの頭ですよ。 ほんでこの辺にこう息をめておるわけですよ。 うん。 ほんでガって触ったらこれまた起きると はい。 これゆっくり行こうと。ここまでゆっくり。ここ大事。 ここ大事 でどうしようかなと思ってこういった時おこう息したお姉ちゃんこうなるじゃないですか。胸が 2つね。こうまずはあの逆らわんとことに [拍手] こうなってる。 なんかこうなったらお姉ちゃんがあってなったらもう偉いことやからまずこの息に合わそうと思って まずこう行って うん。分かりました。です。 [笑い] 今全然普通ですよ。俺じゃ気づいてないですよ。起きないですよ。 ほんで1 分ぐらい続けててここやと思って次はこの波に逆らったわけですよ。 逆らましたか逆らうんですよ。はい。 うわ、胸やかてうわ、胸やかと思ってたらお姉ちゃん急にバー来たんです。 やて、 で、僕ももうやばいと思ってもう言い訳すのも慣れたんで、そのまま部屋に帰ったて お帰ってほんで部屋帰ってやばってガーなってたんですよ。ほんでま、ま、大丈夫かな思いながらもうバレンドでくれ神さんお願い言うて寝たんですよ。 で、次起きたらお母さん帰ってきてて、ほんでなんかご飯作ってあるから言うて、ほんでパンバー食べてたんですよ。で、お母さんもこれ気づいてない大丈夫かな思いながら食べてたらお姉ちゃんが急にうわあ言うて 起きてうわー降りてくるんですよ。階段2 階からでやばいと思ってもうちくられると思ったらお姉ちゃんが大好けお母さん昨日お化け出た言う。 [笑い] [拍手] ほんでもう僕持ってるパンブ出してお化け出たんや。お [笑い] 怖いない。バンバーン思って日本早いバスで行きました。ずっとさきます。 [笑い] [拍手] おた、どうぞ。 来ましたに。うん。 えっと、僕のひおじいさんがうん。 チャが出、 この放送はご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 あ、チャド来た。チャ。 うん。来ましたに。うん。えっと、 僕のひおじいさんが 羊泥棒やったんです。うん。 [拍手] あ、おおお。はお乳が来ますね。さん、 初登場が。あの、これ嫁なんですけども、 もう本とつい最近の話。ですよ。うん。 あの、ごな方いると思うんですけど、あんまり動かない方でうん。 ああ、ま、1日の8 割ぐらいこのこういう状態でずっと寝べてらっしゃるんですよ。デ [笑い] デブシのね、 デブま、それはいいんですよ。僕洗いもと全部するんですけども、ある日帰ってきてちょっと晩飯し時きやったんでお腹減ったから、 あの、晩飯指導するって言ったらこのままずっと返事をしてくれないわけですよ。 [音楽] あるある。うん。うん。 晩飯どうしようか俺なんかパスタかなんか作ろうか? うん。 ば、どうしようか。うん。 なんかピザかなんかどうする?晩飯 ずっと全然言うてくれないんですよ。ほ うん。 どうしようかな。パスタ作るなって言って大行こうとしたら うん。お寿司何?何? お寿司って言うんですよ。 おお。お寿司出前取ろうかで最近ちょっとね、あの美味しい近所のお寿司屋さん見つけたんでよく出前取るんですよ。 ほんでお寿司じゃあ電話取ろうか言ってこうメニュー見ながら電話をしようとしたんですね。 うん。 で、嫁が急にバー立ち上がって、あの場の方の洗面の方にバーって生きよったんですよ。 で、何頼もうか、あの特の握り前頼、特線の握り 2人前でええっか。あ、3人前で1 個な、子供よきで特性の握り頼むな。 頼むで言って電話取ってピッピってやってたんですよ。 ほんならその風呂場から廊下をダしてきて、この押しボタン押してる手をガー止めてな んやねん言うた嫁が意外とチラし寿司って言うたんですよ。 [拍手] それ、上期限 上期限なの?意外かどうかお前次第やし 知らんわ。怖いんですか?それ でもチラシアジってテンション高い時ちらし 多分そう意外 意外かどうか知らんよ俺は 行きます。ええ、 あ、星。おおお。 つい最近うちのマンションが回送してたんですよ。あの、それもね、色を塗り換えるぐらいで塗装を塗り換えるって言って、あの、マンション僕言うた屋上に住んでるんですよね。 5階建ての5 階の屋上も自分の敷地でで、全部をね、他の隣にト料が飛び散った。 あかんから言ってマンションを全部あの半透明目の内袋ビニール袋みたいなでこう [音楽] くく包んでたんですよ。 で、うちの奥さんは結婚してるんですけど、奥さんはすごいあの危機管理にたけてるっていうか、そのベランダうん で開けたらガラス開けたらすぐ寝室なんですよ。で、ベランダ になんか人が来れんことないんですよ。 外から侵入されたりできる可能性があるんでバットをいつも奥さん置いてるんすよ。それ枕元やったらこう取るの時間かかるかってこう体の横にこうすぐ行けるようにっておいてる でこう寝てたんです。 ほんなあのそのねロン包んでてちょっとでも風吹くとその袋に空気が入ってこうバサっていう音が なるんですよ。うん。うん。 ちょっとの風にバサってなるんで一緒に寝てたらずっとそれがたまにこうバサっていうのがなるんですよ。 でも工事鬱陶しいなと僕は思って寝てったら 奥さんが 星田君田君て言われてるんですけど星田君田君て聞こえるんですよ。 でこうなんやって見たらバッと持って奥さんが立ってるんすよ。 うん。 どうしてへんって言うたらシって言うんすよ。で、こうベランダさしてバサなるじゃないですか。 誰かパラシュートで降りてきてるんすよ。真剣に。いや、可いいな。真剣。俺ら何を握ってんねんと。 [拍手] 杉並区の1 個の家のベランダで降りてくる特殊なんがかなり訓練積んだやつやし。 [笑い] 難しい。 単純に今でお前言うんやったら40 年ぐらい降りてきてるぞという話。 いや、なんかでも分かるな。 どうしたいかわからないですよ。怖くて僕も うん。 て言うてたら出るんじゃないですか。 おやっとました。 あ、やっときたさん。 僕もう今日来なかったらもうカト君に対する罪悪感のお土産しかなかった。 君について喋っただけやもんね。 そうですね。 あの僕、あの以前番組であの女芸人の方々とよく仕事。 この後ついにヒーローの滑らない話って言うてたら出 お ロちゃんやっと出ました。 あの僕あの以前番組であの女芸人の方々とよく仕事 はい。本君とかも出てたんですけどました。 で、あの、よく番組もあった後、こう食事とかご飯に行ったんですけど、 ただあの、1 番仲良かったのがあの、友智さんだったんで、 で、あの、連絡先してるのも友智さんだけだったんで、 で、友智さんに今日もご飯行き込みましょうって言うと、何人か女芸人さん連れてきてくださって はい。で、女芸人さんも10人ぐらいで僕 1 人だけみたいなな、ちょっと異様な光景なんですけど、ご飯食べてんですけど、 女芸人の方々ってうん。うん。 話のもうほとんどがもう愚痴なんですよね。 ああ。ああ。 あ、だ、友さんとかもうなんか祭りの仕事入れろや本みたいな感じで。 祭りの仕事祭りの仕事入れろや。吉本 祭りがすなんかすごい好きみたいですね。 祭りの仕事なんかしたくて仕方がないみたいな。 [笑い] そうでした。そうでした。はい。 はい。で、まあなんかご飯とか食べてるとでも本当にあのカメラとか回ってないのに うん。すぐ食べるんですよね。うん。 量を。 島ちゃんと伊藤さんさんったんですけど店の豚が全てなくなっちゃったんです。 はい。 ま、あの、こういう話なんですけど、 うしゃぶがなくなった話。はい。 まだちょっとカト君に対して罪悪感しか残ってない。まだ残、まだもうあと 2 回ぐらいはゴロちゃん喋ってほしいなとは思ってるんですけどね。 さあ、まだ出てない。はい。し、 え、行きます。うん。 発し。はい。あの、今年の夏ですけど、 僕の奥さんのうん。 おばあちゃんが亡くなったんすよ。 はい。はい。はい。 あの、奥さんのお母さんのお母さん で、あの、ま、結婚して何回かお会いしたことあるんですけど、すごい言うおばあちゃんで、そのおばあちゃんが、あの、もうそろそろ やばいみたいになって連絡が来まして、 あの、親戚中が集まったんです、病室に。 で、おばあちゃんこう呼吸機つけてもう意識がないですみたいになってたんですよ。 うん。 ほんならこう母さん、うちの奥さんのお母さん、おばあちゃんの娘ですね。うん。 耳元に行って、おばあちゃん耳元に行って、 カム、カム、エ everyって歌を歌い出したんですよ。 それは、え、それお母さん何ですかって言ったら、あのラジオの英語講座の第 1回目ぐらいの主題家と うん。 主題家だと。それ、あの、私が子供の時に、あの、よく歌ってもらったの。 思い出の曲なのって言って本当にこう泣きながら歌ってあるんですよ。で、僕らもこう囲んでる人らもこうなんかしんみりしても泣きそうになってたんすよ。ほんでそれずっと本当に泣きながらお母さん身元で歌い続けてたんすよ。 うん。じゃあ奇跡っていうか おばあちゃんの目がチッと開いて ああ、なんかドラマ見たいって思ったら うん。うるさいよ。 [笑い] [拍手] え、そ、それが最後の言葉でええ。 [拍手] はい。言えたじゃなくてはい。 だからドラマみたいにならんわ。 びっくりしたんです。お母さんもなんか照れって何よみたいな。せっかくみたいな。びっくりし。あれもやれ。 [笑い] ややれな。 びっくりしました。 これはすごい話ですね。 分かりました。行きます。 多いしいです。 奉酬多いな。ここはどうしますか? これはやっぱ大好でしょうね。 あ、分かりました。あ、 よし。 あの、僕がNCの時の話なんですけど、 あの、 ま、僕17で入ったんですよね。で、18 で高校3 [音楽] 年生やったんですけど、同じ年で、ま、あの、高参の女の子が、で、高校 1年の女の子同士なんですけど、 あの、大正不動産っていうあのコンビを組んでる女の子がいたんですよ。 で、その頃らと僕と3 人であのファーストキッチン行って、あの、なんか食べながらなんかいろんな話してたんですよ。 はい。はい。はい。ほな高校1年のあの なっちゃんっていう子がそのかおり ちゃんって言うんですけどね。さんのその 会い方女の子なんですけど、そのかおり ちゃんになあ、かおりちゃん、あの、1つ 悩みあんねんなっちゃんて言うて、で、僕 も、え、どうしたんて言うた。いや、あの 、宮箱子あんま聞かんでいいしてなっ ちゃんなあ、あ、かおりちゃんなあ、あの な、あの、なっちゃんな、あの、ちょっと おかしいねん。え、なんやろ?急になっ ちゃん何がおかしいねんだろ。 あのなっちゃんな どっちがなっちゃうんだなっちゃう単なっちゃど [拍手] そのなっちゃん なっちゃんが自分のことをなっちゃんて言うタイそうですなっちゃんが自分のことなっちゃかおりちゃんもうなっちゃ言いますから も3人やる いやもうそこはもう私にしてください。変換してください。 いやいやそのまま対せと おそこなっちゃいにかれたら僕らわからんわ。 ごめん、ごめん。お前ラボ絶対できへ。 事実を伝えたい。 事実を伝えたいからリアルに喋ります。あのも読み取ってください。 まあまあええわ。このさどっちでももうね な。かおりちゃんなっちゃんな変やねんな。なんやな。急に言うて。いやなっちゃんな昨日なあの鏡でな自分のあそこ見たんや。え?あそこんななんかな。多分おかしいね。 [音楽] え、何言うてんねんなあ、かおりちゃん。お願いやし。 1 回あそこ見せてくれへん?あんたこんなとこで何言ってんねんな。いや、ほんまお願い。いや、違うやん。どうかしいねんな。や、なんかな、飛び出てるっていうかなんかおかしいね。もうなんやねんな。 えな、お願んになってるから見せてくれへん? 四春やしな。四春機やし。 で、なっちゃんっていうのは処女やったんですよ。 ああ、高校1年生であ、知ってるやん。 知ってるよ。そうやんな。うん。 あ、同期やから。 やった。知ってるよ。分かった。わかっ いや、やり取りはわからんかった。な んでやねん。 ごめんなさい。んでかおちゃん見せてくれへん。あそこ違う違 [音楽] なあ。うん。もう1回だけやで。言うて。 で、僕は見せんのかいと思った。な で、こ、ここのテーブル前で2 人でやってますから、もう僕見ひいし、こうやってたんですよ。 ファーストキッチンでしょ。 ファーストキッチンです。でも他あんまお客さんいなかったんですよ。休みでおっさんがアイスコーヒー飲んでるとかそんなんやったです。 で、もう見へんしって言うでたらなっちゃんがこうかおりちゃんとこうスカート見て うん。いや、やっぱ普通やんていう。 うん。ほんま。 うん。うん。うん。 て、ほんな、あんたらも見せてもいいな。今 嫌や、こんなとこで言うて、あんた見てたよ。 [笑い] ええ、言うて。うん。 いや、ほんまにどこがおかしいか見てあげるから。 て言うて、ほ、なっちゃんがうん、分かったわ。言うてなっちゃんこう足あげた。で、もう何してんやろう思ってかおりちゃんがこう覗いて うん。いや、あんた整理やて。 [拍手] なあ、ほんまになあ、なんなん1回1 回土下座しや 子供なん いやこのようにイヤン整理で落ちる滑らない話ないってほんま [拍手] そんな、もう、 そんな話はもう早く忘れなさい。 何を1枚でも覚えとんだ、そんな。 そうですね。お前 忘れてしまえて 自分結婚して子供生まれてまだそんな話覚えてんのか。 それを脳から取って違うもん入れ。そんなも 食育とか 日本経済とか。 いや、でもめっちゃ面白いでしょ。 いや、そんな時にせでええでしょ。一緒の新幹線に乗ってきた時にお前この話を 1発目にしようと思ってたのか。 それはすごいわ。 どうしても言いたかったんです。すいません。 そうです。もう はい。もう反省します。やめます。 ま、でも今日来てるちびっこたちは、あ、四春機になったらそういう風なせの悩みもあるんじゃないか。私も心構いしておこうという。 そう。小藪無理やわ。 お様 バレた。フォローしようと思った。 ごめんなさい。 よいしょ。 はい。あ、小峠。はい。 これ僕があの小学校6 年の頃の話なんですけど、 これあのどこの学年にもあの1 人はいたと思うんですけどもう1 年中あの半袖でハズボで過ごすなんか元気人みたいなやつ。元気 はい。どこの学校にもどこの学年にも大体 でうちのあの同級生でもあの優太というやがたんですけどもそいつはもう 1年中短ンパと ランニングだったんですよね。 それでずっと過ごしてきて でそういう人ってものすごく元気やし健康なので小学校 6年のもう2 月の卒業間近までそいつはもうずっと短パンランニングできてしかも会禁やったですよね。 うん。休なかったんですよ。うん。 そんな優太がですね、ある、もう卒業ギリギリになった時の あの長袖と長で学校に来たんです。 へえ。 そしたらちょっとやっぱクラスで噂になりまして うん。おいつ隣のクラスの優太が うん。長袖で長ズボで来たぞと。 うん。 おい、ちょっとみんな見に行こうぜ。 見に行こうぜってなってで、ガーやって隣のクラス見に行ったら同じように僕らみたいなギャラリーがいてずっと教室の中覗いてんですね。な、ま、言う太恥ずかしそうに長袖で長ズボンを吐いてこうずっと俯向いてたんですよ。 はい。で、その次の日ですよ。 ものすごく雪が降ってめちゃくちゃ寒い日に うん。 今度優太また短ンパンランニングできたんですよね。 へえ。はい。 んならまたそのクラスでおいと優太が大雪の中また短ンパンランニングで来やがったぞ。ちょっとみんな見に行こうぜつってでまた見に行ったらまたまたまあまあなギャラリーができてて教室の中覗いて優太がまた短ンパンとランニングてシュンと俯たんですよね。うん。うん。 [音楽] で、その次の日優太学校休んだんですよ。 はい。あんだけもう会禁所やった優太が学校休んだんです。 うん。そしたら朝のホームルームでやっぱちょっと噂になりまして で先生とかがおいと お前らあの知ってると思うけど隣のクラスの優太が今日風だということで学校休んだと。 うん。うん。先生風じゃないと思うと。 うん。おい、お前らとうん。 ゆう太がもう何を着てきてもお前らほっとけと。 [笑い] もういいやろと。 ほっとけとな。 卒業間近やからあいつも色々あるんだと。色めき出すかなんかわからんけどあると。明日優太が絶対に来るから。明日優太来る。うん。うん。 絶対何も言うなって。で、僕らもそんな気なかったですから。分かりました。じゃあも明日何も言いませんて。 で、その次の日優太が うん。短パと 上セーターっていうだいぶトリッキなみたい。 取ったね。 そしたら僕ら何も言いませんから。変だなと思いなら何も言いませんから。 それから卒業するまでの2 週間言うた。あ、これだったら何も言われないと思って短パとセーターという取、 [笑い] これが俺のちょうどいい格好だよ。い え、繊細のこうやってやね。 そうなんですね。いや、面白いすね。 ああ、じゃ、次行きましょうか。はい。 [拍手] ホーム。はい。えっと、2006 年の、え、ワールドカップ はい。の時なんですけど、 え、実は2006 年のこのワールドカップの時に、え、パブリックビューイングっていうその見方がありまして、それはあの埼玉スタジアムで、 え、2万、その時で2万5000人 集まって、あの、みんなで日本を応援するみたいな。 はい。はい。はい。はい。で、まあ、1 人で見るよりもみんなで見て楽しみましょうっていう国家唱に僕は選ばれたんですよ。 ええ、すごい。あれ?見たかも。 もうかなり緊張しまして。 うん。 まず歌手でもないですし、 で、それはもうもちろんあの歌の歌手も絶対間違えてはいけないですし、リハーサルなんかもう 20回30回と1 番最初に入ってもう何回も 歌ってで なんとか緊張をほぐすようにほぐすように自分でこういろんなことをこうしながらであとピッチとかもちょっといいですよって言われたんで自分サッカー好きなんでピッチとかにちょっとランニングとかして やりながらってまって一生できるかできないかのお仕事なんです うん。で、うん。 これは一応内にも全員こう言ってた方が うん。ええかなと思って 初めて俺仕事のことでおかに電話したんですよ。 うん。あのお姉 んで実は俺国家聖唱を歌うことになったと。でもま、テレビ中継とかそういうことはないんだけど 2万5000 人の大監種の前で俺1 人が歌うことになった。うん。うん。 すごいなと。 ジほんまにお前はもうほんまよう頑張ったと。で、お感的にももう嬉しいと。 めちゃめちゃ嬉しいから頑張ってくれって言うて、で、その本番を迎える、え、その 1時間ぐらい前にうん。 お姉の方からメールが来まして うん。 準が一生懸命頑張るんなら私たちも一生懸命日本応援しますみたいなのにうん。 15秒のVTR が月のそのシャメールで来た。動画付きの 写メで来たんですよ。うん。うん。 で、その、ま、その動画の写面をこう、あの、ボタン、動画ボタンパッと押したらおか、ま、うちのおかんて、あの、あの、皆さんご存知の通りパンチパンマー 当ててるんですけど、 えっと3cm ないぐらいな感じなのに、まださらにパンチパーマー当ててる全体できるで。 [笑い] あんな、 今日で言うと多分3 番目に短いぐらいな感じ。さん、木村さんおって次おかんぐらいな。 で、それはずっと変わってないんですけど、あの、ワールドカップの日本代表に汗が出ると紐をここにして 汗をこう流していくっていうのがあるんですね。 で、どっかからの情報でそれを知ったのか、お姉からウィグッグを借りまして、それも直毛のウィッグをこれぐらいの束のやつをここにピっとつけて うん。ワグム3 本ぐらいでそこをパチンって止めて うん。 この状態で動画がスタートする状態やったんです。 うん。 で、ユニフォームらしき青のT シャツを着てうん。 もう俺は結構緊張して2万5000 人の前で歌わなあかんのですけど。 マジやからね。 おかのこの感じ見たら結構俺はなんかちょっとニヤっとしてあかんもみんな応援してくれてんねや、この再生ボタン押そうと思ってパッと押したら おかんはあの応援する方で歌うのはお姉がやってるんですね。 取りながらおそらくで、それがお日本日本日本日本おいおいおいおいおいおいっていうのがあるんですよ。それみんなでやるんですけどそれをお姉が知ってたからお姉がこう歌い始めたんですね。で、 15 秒間の間におかんがこのワゴム3 本にこれをウグつけたままこうやってこう入れ出したんですよ。おニポン言ってでもこれワゴムなんですね。 うん。 [笑い] [拍手] だんだんだんだん連れてきてわこまが日本日本日本痛い痛い痛最終的にウィグ来らないでそ途中応援も聞こえし痛い痛いそんで 15 秒しかないんでもうこれで止まってまず めっちゃ緊張ぐれ1番え [拍手] あれ俺なんか見たような気すんねんけどなテレビでテレビやってなかっ ちょっとだけのニュースに バが歌いましたみたいな感じで出たんですけど、ま、全部はあの、流れなかったんですけど。 はい。さあ行きます。 あ、山。はい。 関西区代表2019 年型漫才協会対象重視ト森山新太郎迎歴 13年目。 あのセットにやっぱなれなあかんなと思いまして。 ずっと見てきたセットなので、あのカジノバーにしょっちゅ通ってました。 これになれるために。やめろ。やめろ。 なるほどね。 やっぱこの最後のこのG が決まってからやっぱなんか起きなあかん。面白いこと起きなあかんと思って 全然興味ないんですけどおばちゃんたちと意教室習ってみたりします。 [笑い] 昨年のM1 ファイナリストという実力派にも関わらず、その怪しい見た目が元で日常が日常となる森山は滑らない話のこの武器を引っ下げ発散性を狙う。 僕ちょっと見た目通りちょっといかついのでよく勘違いされるんですけど人に、 え、例えば痴漢捕まえたことあるんですけど 警察に渡す時に警察官バー走ってきて僕の腕引っ張ったりとか、 あの、自分のマンションで不審者、出没、注意の掲示板に写真貼られてて、それ見たらポスト開けてる自分やったりとか、これようね、 見た目でなんか勘違いされるんですけど、このこれも勘違いから起きた話というのか、こ はい。うん。北斗のうん。はい。 あの声優とか 筋肉マとかをされてます。 いらっしゃるじゃないですか。あの78 年前に大阪のパチンコ屋に そのレジェンド声優の上明さんが 来店するほというイベントがありまして それもう言うたらパチンコとかスロット好きな人は北斗の件好きな人がめっちゃ多いんですよ。 うん。 だからもうこのわしてそのイベントの内容は抽選で 30番以内を引いたら 神や明さんが 直接剣士郎の名ゼリフ名言を言ってくれるというお ファンからしたらたまらないイベントがありまして で僕は当時友達のて平ってやつと 並びに行ったんですよ。 じゃて鉄が真ん中ぐらい15 番とかそんぐらい引いて 僕が30番以内のギリギリの28か9 ぐらいを引いたんです。 どっちもいけるな。 呼んでもらえるなってなって、そのイベントはこの神さんがあのスペースに立ってて はいはいはい。ファンたち30人がこう1 列に並ぶんですよ。う ん。で、順番に何かを言ってもらえる。 で、僕1 番後ろの方やったんで、こう列を見てたら うん。 言われて、言われた人たちがもう興奮状態で はいはいはい。 抜けていく。し、最高やみたいな。 で、何かを言われて抜けていく。だんだんこう列が短くなるにつれて 言ってくる、言ってることが聞こえてくる。はい。 うん。じゃあもう聞いてたら 何々ってその人の名前をまず呼んでくれてる。嬉しい。 [音楽] 何々?お前はもう死んでいる 言ってくれんです。で、ちょっとサービス精神王勢やからフ わーとかもやってくれ。お、すごい 嬉しい。 ほんでそのまた聞こえてきたのが何々天に帰る時が来たのだとファーとかやられてんですよ。で、て平の番が来てたと。 で、て平も興奮しながらこの列をこう抜けてきたんですよ。 最高や言うて何言われた言うたら、あのめの血は何色だって、あのよきがふわたって言られた。ええなて言っててやっとこの 289 ぐらいの僕の番が来た時に神やさん対面して、 あ、ではお名前いいですかと言われたので僕森山新太郎って呼んで太郎 下の名前で呼んでもらいた方新太郎でお願いしていいですか?てわかりました。 で、多分その僕の見た目なのか、そのもうだいぶ言ってストックがなくなったのか分からないんですけど うん。 神やさんが新太郎なぜ子供狙うのだ? 何それ? [拍手] それどこのなん? [笑い] 全然ピンとこないセルフ言われて子供狙う。 [笑い] ほんで今までね、みんな拳でワターとか言られてたの僕だけそん時ね、ワタって肘やったん 僕の肘見たことないんです。原作でていうなんかこう不に落ちない話です。はい。あ、 面白いなあ。 今回お会いしたいです。あ、 ああ、すごい恋しました。 どうでしょうかね。 じゃあこの辺りで大輔行っとこかなね。 はい。えっと、これ半年ぐらい前の話なんですけど。 はい。宮川大輔トイレで起きた恐風体験。 [音楽] えっと、これ半年ぐらい前の話なんですけど はい。 あの、車でどうしても京都に帰らなきゃいけなくてで、僕 1人やったんですよ。 で、ま、昼間に帰ろうかなと思って、でも混んでるしなと思って夜中に帰ることにして 12時ぐらいに東京出発したんですよ。 で、ずっとこう京都に向かって走ってて、で、何回かこうパーキングエリア寄ってで、 3 時ぐらいになったらお腹が痛くなってきて、あ、ちょっとうんこしようと思ってでずっと探してたら全然パーキングエリアがなかった でやばいなこれ漏れてまうんちゃうかこな思うぐらいずっと行ってたらなんかだいぶ行った田舎のとこに 1 つこうパーキングエリアというかトイレとなんか自動販売機とていうぐらいの小さいところがあってでそこ見つけてそこや で言ったらもう車止まってなくてで、なんか夜中さがちょっと怖くてあ、 ほれでなんや、なんかちょっと怖いなと思いながらトイレ入って うん。 で、そこ誰も言えへんくてで、シンとしてるとこでこうこしてたんですよ。うん。うん。 ほんであ、間に合ったと思ってほんならなんかコツコツコツ コツコツってこう 川靴のかみたいな音が聞こえて うん。なんか止まったんですよ、足音が。 うん。うん。 で、なんやと思って誰か来たと思って。 でもこっちがおしっこする方でっちが大弁 3つのとこなんですよ。で、1 番手前やってうん。 ほらしべの音も聞こえへんし。 めっちゃ怖 で大便に入る音も聞こえへんし。 あれなんやろと思って怖いなと思ってたら 急にええって聞こえてほびと思ってなんやこの音と思って怖い [拍手] ほまたわって聞こえるからえ何この音と思ってほんでうーって言うからこれ何の音やろと思ってずっと考えても分からなくてで今変な人多いじゃないですか猫とか ああそんなの俺首閉めてん 変なイメージばっかり湧いて ほんでもう、もうんこもう出たし、もうええわと思ってで、ま、流して 出ていったんですよ。ほんでうんこの方見てもいいひんし うん。 おしっこしてるとこも誰もいいひんし、 えと思って で、こういったらまたええって聞こえたから 何と思って見たらその川靴たおっさんが うん。ジェルの最後絞っとったんですよ。 ええぜめっちゃ見てたやんけ。お前のジェル [拍手] [笑い] なんで世中に髪のけセットすんねん。だからこ もう最後の方のジェルやったやな。 最後のジェルをええやこれ腹立つからグんでった。 [拍手] [笑い] ジェルか。 その人何も悪ないから。いや、そんな夜中さ 田舎のとこでもうやろうついてえやんけ。別にやったってええやんけ。いや、 [笑い] やったってえいですけど。 猫やたんですから。 ジェルの最後やった。 行きます。 ああ、原。はい。おお。 これ、ま、僕ちょっとびっくりしたというか。 ええ、 ま、衝撃を受けた事件が、ま、あったんですけど、 ま、中学時代の友達の話なんですけどね。 はい。あの、 ゲルちゃんというはい。友達が ゲルちゃん。 ゲルちゃん。偉い名前ですね。 まあ、ま、しげるという名前でね。 シゲルゲルちゃん通称ゲルちゃんというが すごいことができると。 それ何かと言いますと、例えばですけども、 今年の12月5日って聞くと、 もう食い気味に土曜日とかあ へえ。今から3年後の、え、5月6 日水曜日みたいなこうかしかぶり気味で答えてくる。 しかも調べると絶対正解だと。 そんなことあんのかと思いまして。はい。はい。 僕のクラスじゃない。隣のクラスなんですよ。 はい。で、それでも いきなり聞いたらうん。 ちょっとびっくりして考えて真が開くんじゃないかと 思って。あの中学あの給食場っていうのがありましてみんなそこで食べるんですけどもそこ食べるんですけどもう 早めに全部食べちゃって出てくるのを待って いきなり聞いたらうん。 びっくりするんじゃないか。うん。 答え答えるのが難しくなるんじゃないかと思って 給食してパー食べまして玄関で待ってたんですよ。 うん。うん。扉のとこでね。 ほんなゲルちゃんが出てきたんですよ。 で、出てきた瞬間に 言ったんですよ。10年後の3月3 日言ったらおゲルちゃんがうん うて言い出して うん回り出したんですよ。 くるくるゲルじゃん。まず 答えてないやんと思って。はい。 答えてないしなんで回ってんねんと思っ 全部がおかしい。はい。思ったらこう うって言った後に うん。うん。鼻の穴からうん。 鶏肉ポン。 ええ、で、で考えたら職に蓄が出てた ね。はい。うん。 あ、それかと思ったんですよ。なかなかでかいポンてから 最初 ゲルちゃん鼻取れたじゃん。色的にもね、びっくりした。 肉や。え、 ほんでその肉がコロコロて落ちて止まった時に木曜日やから [拍手] 当ってたよしました。 すごいね。げんちゃんげるちゃんびっくりしましたね。衝撃たんだ。 急に答えよう思ったから詰まったんでしょってきてたんでしょね。 [笑い] しやった。す ごかったです。 これはゲルちゃんにちょっと1 回やってみたいね。 うん。 うお。来ますね。 すごい。はい。来ますね。 [音楽] へえ。 名前とかね、すごいよう間違えられることはあるじゃないですか。 雑誌とかでもなんか名前間違って僕のとこにあるのとかてたりするじゃないですか 1 回なんかすごいありえへんなと思うのがあって 僕の顔の下にあの渡辺一家24歳の 知らどう見て渡辺一系やねん。 どっから繋がったんや?ここに。 ひどい。 誰か気づかんのかっていうがあるよね。 [笑い] あ、宮さ子。 あの、うちのあのマネージャーの話なんですけども はい。はい。 うちのマネージャーはあの国立大学出てすごい頭賢いはずなんですけども。 あ、もう今吉本そんな前よ。 はい。本当にミスばっかりするんですよ。 うん。 ほんで怒られるとすぐパニックになるんで。 あ、名がパニック吉原って言われて吉原。 ええ。 ま、前、前田さんのマネージャて、名古屋の駅で怒られすぎて気絶したっていうエ そうそうそうそうそうそうど真ん中でお前足は早いはいうわー倒れたていうエピソード持ってるやつなんですけども [音楽] 本当にミスばっかりするんですよ前に台湾の方でロケがあったんですよさんと一緒やったんですけどもそれが終わって空港に帰る時にロケバスがでかかったんですよね。 はい。 で、そのケバスを空港の前に止めてられへんから一旦この 1周回ってこなあかんと。 その時み種さんみ寝てたんす。疲れて。 ほんでマネージャー人がじゃんパスポート預かってるんでチケット交換してきますとわ出ていくわけですよ。 ほんで出て車バー起き出した。僕うら来てたんでうすらパッと前見たら前によが寝て座ってるんですよ。 うん。 じゃあお前俺のマネージャー俺のパスポートお前持ってるやんけと慌てってこれも動き出したんでおよしゃ原よしゃ原俺のパスポート持ってるやんけ。お前以かへったら俺帰えられへんけ日本に言うた。あ、すいませんて運転さんが外人さんやったんですよ。 でもあの国立大学出てるんで英語喋れるんでよしら英語は通じるからおめ英語でバス止めてもらい言え言うたわね。英語でなんか言うてるんですよ。でも全然バスが止まらないんですよ。 よし、もうやややこしいこと言わんでね。とにかくストップって言うよ。 ストップよ原言ったら僕振り返って僕にええって言うたごちゃにつこらチャンポンってな [拍手] [笑い] んじゃお前 それでも止まれへんし。 それでも止まれへん。ボけ 行きましょう。はい。 あ、惜しい。 じゃあ清水がそですよね。 うん。僕してもらっていいですか? あの、ちょうどあの 師匠の話出ましたけど、ま、小山さんも滑らない話とかでよく師匠の話されてまして、先 輩の話、 あの、中堅にもやっぱ変な人っていうのはまだまだ予備軍としていっぱいいるんですよ。 新経球はね、ほん変。 僕が変思ってんのが、あの、宇川一さんていうはい。はい。 あの、ひょっとこの顔に似てて有名な方なんですけど、 そう、そう。 この方がね、ま、癖というでええのかわかんないですけど、ま、例えば色あるんですけど、ま、貧乏ゆりするじゃないですか。 普通やったらもう片、ま、メダカご存知んですけど、片足やるんですけど、ウさんも両足でバンやで、両 [笑い] [拍手] 足でやってめっちゃ揺れるんすよね、床が。だ、めっちゃ揺れるから一ぺ川さんが貧乏してる 5m 先におったクワ原シがこの下は地下鉄が通ってんのかぐらいほんまに [笑い] そんなに揺れる。 ほんまに揺れるんですよ。 で、ま、それぐらい揺らすようなこともあり、そして、ま、色々癖あるんですけどね。あと舞台袖でこうやって座りながら いつもこうしてんですよ。 やってる、やってる。うん。やってる。 意味わかんないです。こ、こんなもん。 何してんすかってそれって聞いたら、あ あ、角ってんねん言うて、 僕謎解明するために質問したのに、また新たな。答えなくない? そうなんですよ。いやいや、いや、だから角ってなんでいいや全然わかんなくて、それが 1から説明してくださいみたいな。 あ、あのな、ちょっとお前らには伝わらんと思うねけど、俺の方にこういうな、資格が迫ってくんねん。ほんでこの四角が俺に当たったら俺死ぬねんて言うんですよ。で、わからん。 これで当たらんようにするためにはこの資格の角んねん。ほんなこの資格死ぬねん。真顔の顔して言うんです。 先輩、 あ、先輩。そうですか。て、ま、僕も後輩なんで、もうシだ聞いてたんですよ。 で、もう1 つ変な癖が、ま、またそこ、それ、袖なんですけど、ま、 30秒に1回ぐらいね、でやるんすよ。 ああ、 またわけのわからん行動やってるから。何やってんすかって聞いたらや、あの、体中の空気さんとな、俺爆発して死ぬねん。 どんな脅迫かんね。 死ぬのすっけな、このス。え、だから30 秒に1 回こうやって俺は体の空気毎回出してんねんみたいな。あ、ま、でも僕もいろんな国を見させてもってたんで、ある程度明できてたんで。あ、そうすかぐらい。 で、ま、そんなさんと一あの旅を行く機会がありまして、 一緒に行かしていただいたです。 はい。僕と、ま、後輩もう1 人と、え、川さん3 人で行かしていただいんですけど、ま、あの、田舎の方に行ったんで、あの古いパチンコがあったんですよね。 で、まあ3 人ともちょうどパチンコが好きやったんで、ま、古い田舎のパチンコだって、そのレトロな台が結構置いてあるんですよ。 だからちょっとあの、売ってみようかみたいな感じで、ま、 3 人でバーって売ってたんですよね。うん。 ほんは川さんの台がちょうどあのリーチかかりまして、あ、川さんリーチかかった。パってさん見てみたら [笑い] めっちゃピュッピュピ。 いや、通常時では30秒に1回のもんが ほんまに連チンでピュッピュピュってピやってる。見たことない癖せ出てるや。こっちがスペシャルリーチみたいになってるやみたいな。 [笑い] すごいすごいすごいと思ってこんな見たことない新しいやつや思ってリーチの状態でこれやったら数字 3 つ揃ったらこのさ、どうなんねん思ってお頼むから揃ってくれて自分の内でもないですけどめっちゃ願ってたんですよ。 あっちの方が そうなんですよ。ウさんの台書かれかれかれ思ったら年通じちゃんとかかった。 [拍手] かかった。思って母さんどんなんに思ってパって見てみたらさんよっしゃ言うてですよ。 いや、そこ普通かい?お前ふりでそんなおもろいのに落ちそんな普通かい?みたいなあんだけ目がった気持ち返せやってビューとかね、なんかあるんかなと思ったらこがえました。 [拍手] [拍手] [音楽] なるほど。さすげいな。 ただね、導入の時は怖かったですよ、本当に。え、知らんやつが知らんやつの話しましたから本当に。え、東京のテレビで清水が宇川さんの話するてもう大ですよ、本当に。 [笑い] 近頃だって面白い話でいくかなと。 いやいや、全然いいです。 あ、すいません。 ま、僕もね、最初滑らの話どさせてもらった時は知らんやつが知らんやつの話してましたからね。え え、いやいや、本当にやっぱりね、松本さんってあの時こんな気持ちだったよ。ご迷惑おかけしました。本当すいません。本当に。さあ、行きましょうか。す、 [笑い] あ、来た。 良かった。 あの、毎年単独ライブをやっていまして、で、ま、当然通常の仕事をやりながら、ま、 1 人で全部作らなきゃいけないので、ま、ライブ前に 3 週間くらいはもうずっと仕事以外の時間はもう部屋にこもってずっとネタを作っていまして、で、もう本当それこそご飯食べてる間もお風呂に入ってる間もなんかずっとネタを考えてるんですよ。で、ま、そんな中唯一の、ま、安らぎの時間がもう布団に入ってで寝る直前 10 分ぐらいもう漫画を読むぐらいなんですよ。 になめられなくなっちゃうんで、大体必ずもう何回も読んだことあって明らかに展開を知ってる漫画じゃないとダメなんですよ。 でもそういう生活を続けているもんだからあのよくもう夢の中でもネタを考えてたりするんですよ。で、よくあるのが夢の中ですごい面白いネタを思いついてで、起きてみて思い出してみたら全然面白くなくてがっかりするっていうパターンがま、多々あるんですよ。 でもそれずっとそういうことが繰り返されるからだんだんもう夢の中でちょっと気づくようになっちゃあ、これ夢だともこれ夢だしもうどうせこれ面白くないんだて思ってもがっかりしながら目が覚めるっていうもうそれの繰り返しなんです。うん。 で、ある時3 年ぐらい前にその夢の中でもうめちゃくちゃ面白いネタを思いついたんですよ。 うん。 もう本当に面白くて、で、それが結構長めのかなりストーリー性のある お話で、 で、もうお客さんももうものすごい笑って、しかも拍手も起こってで、それがあまりにもよくできてるっていうことで映画化もされて、 お、で、 それが大ヒットしていろんなをそなめするわけですよ。 で、ま、ちょっと夢の中だがちょっとおかしいんですけど、もそれがすごすぎて、その映画じゃない賞までもうこれにこの映画がもう全部取っちゃうみたいな、もう日本中がもう大騒ぎになるっていう夢だったんですよ。 ではこれすごいなと思って喜んでた途中でやっぱ気づいちゃったんです。あ、これ夢だって。ちょうど受賞式の男場でうわ、これ夢だと思って。 こんだけ もう騒動になってんのにこれ結局夢なんだ。 これ今面白いと思ってるのも結局起きたらもう何も面白くないんだと思ってがっかり仕掛けたんですけど うん。いや、これちょっと待てと。 ほう。うん。 いや、これは今までと違うぞと。 うん。うん。 これは夢の中だけどどう考えても面白いし、 もう笑いだけじゃなくて、もう物語として絶対完成度が高いはずだと。今まで多分ちょっと色が 違うと。今回だけはこれ目が覚めても映画までは行かなくても絶対面白いはずだ思い。 ながら目が覚めてでもうちょっともうまだ寝ぼけてぼっとしてる状態だったんですけどもうとにかくもう忘れないようにもうメモっとこうと思いながらスマホ出してとにかくバーってメモったんです。で、こうメモってる間もうやっぱちょっとドキドキしてるんですね。いや、これ今回絶対大丈夫だと思いながらでメモってでまた 2 度したんです。で、それからまた1 時間ぐらい経って起きてで、またま、寝ぼけてぼっとしてる状態だったんですけど、あ、そういえばなんかネタメモったなと思ってスマホ取ってで見たんですよ。 したらもう過剰書きでうわって思いついたことびっり書いてあるんです。うん。 で、その内容っていうのがもうそこに書いてあった順番で うん。言いますとうん。 あのお尻に尻尾が生えた 男の話。うん。 名前は孫悟空ですね。7個集めると 願い事が叶う。怖い。ドラゴンボールを 探したり。もう言うても出るや。目に ブルマとウーロ 丸っぽやんか。そこまで 亀千人の弟子になる かっこりんも [笑い] もうもうもうもうですね。 ああ。月を見るとうん。 巨大な猿に変身かかっこ 実はサイヤ人うん。 矢印書いてあって、だから強いてびっくりマークしたでそれからピッコロ大魔王が出てきたぐらいで静かにスマホきました。かったもぼっとしてるからよく分かってないです。よく知ってるなんだもんね。 [拍手] [笑い] もうごっちゃごちゃになって漫画読んで寝るから あまりにも 面白い話ごちゃごちゃにな 自分のがっかりや 行きますか おああ えっと森岡っていう はいはいはい あの小学校の時の僕のちょっと友達がましてまあまあの田村に負けないぐらいの はいちょと貧乏で、 あの6人兄弟は でなかなかもうカツカツの生活で、あの1 回びっくりしたのがあのカワーがあってその横に柿の木があったんですけどそこにその盛岡の弟が [音楽] こう気がもうわな背中にもう皮の皮がつきるぐらいの蟹感じで柿を食べてた。 食べたかった。なるほどね。 かきオダやったんですか? そんな、 そんな盛岡君なんですけど、小学校の時に はい。 誕生日パーティーがあったんですよ。で、当時その兵堂君の誕生日パーティーにみんな呼ばれて、この兵君がボンボンですごいもうなんでしょう。当時もう新発売のおもちゃはすぐ持ってるようなで、まあまあ食堂の息子でね。 [音楽] で、そこの食堂を借り切ってです。 [音楽] 借り切ってというか、もうもうそこをもうね、お客さん入れずにそこでもう誕生日パーティーですよ。ま、僕らも、ま、貧乏でしたけどなんとかまあまあミニカとか手ブでさすがに子供でも行くわけにもいかんので小学校 5 年生ぐらいでしたけど、ま、みんな持ち寄って森岡も呼んでるって言いんですけど森岡まだ来てない。 おいおい、森岡大丈夫か?全然お前あんなんプレゼントとか大丈夫なのか?僕本当忘れもしませんよ。誰かがその食堂のドアをこう開けたら盛岡来た。 ていうのをね、当時なんか風かったんですけど、横風を森岡がふわー受けながら手元見てしたんですけど鉛筆 3問も 共同にグラって渡した。 北風に立ち向い。 これだ。 これはみんなびっくりしびっくりしか [笑い] うん。はい。ジュニアちょっと仕事で あの名古屋に行きましてほタクシーにね乗ったんですよ。 ほんでプリシードホテルまで言うたんですよ。 ほんなら運転士さんが はい。何目って言われたんです。 たまにおる。うん。おかしいな。 これ一応ね、お客さんとして乗ってるわけですから。うん。いや、ちょっと何丁目かわかんないんですけどね。 じゃあ行けないね。 って言われたんですよ。僕は。 うん。うん。 いや、ちょっとわかんないですけど行けないんですか?いや、だってわかんないからね。ないよね。 うん。うん。 えらい喧嘩越しやな思いながらでも言うててもラッチ開かないんで、もうマネージャーに電話しまして、そのホテル何目か調べてもうたんですよ。ほんで 4丁目ですと。ほんでさん、あの、4 丁目ですって言うたら ああ、あそこやもうね、最近もうカタカナが多くてもうなんだかよくわかんねえんだよ。 って言われてさすがに僕もちょっと切れてしまいまして。 お前の乗ってるタクシーがカタカナじゃ言う。うん。 [笑い] ね、もう腹たってほんでま、なんとか着いたんですよ。これ 1600円です。ほんで1 万円出しました。 あ、あの、映りないんで一緒にコンビニまで行ってもらっていいですか?言って、 もうあかんと。 ほんで俺もうお前とこのその親元のその会社に電話する言うてほん当電話番号聞いてほ電話してで、いや、お前とこになんとかさんっていうこの運転手おるやろと。 [音楽] ほんで逆に道を調べさして霊も言わへん。あげく釣りない。どんな教育しとんねん言うたら向こうが うん。うん。 そら行かんですよ。て言いやいやいやいやいやいや [笑い] いかんですよ。なくてどなすんねん言うたらそれはねきつく言わんといかんですよ。 もう なんで俺に委ねんねん。お前とこでやってくれよ。 それはでもすごいマニュアルがあるんじゃないかな。 そうですね。 それ言われたらもう苦情以上言いようなもしか もう一気にクールダウンしましたから 釣りする。いや、 それは素晴らしい気抜け方かもわからんよ。向こうの。 あ、これがなかなか言いながら じゃ僕はえっと 円絡師匠の話。僕あの実は優太郎の弟子なんですよ。 ほ で、元々落をやってて、で、ラグリタイアして世界来たんで、 その博士の殿に当たるものがうちはこう落太郎のさらに師匠の円絡師匠ですよ。やっぱりもう近寄れるもんじゃないでしょ。 こう 普通に最初埋説癌に軽い話をするのもそうなんですけど例えば市が座るザ布トンを口座の上にこうやって置いたりとかめくりを返したりとかあと調の明けしめとかあのあと海炎ベルとか平炎ベルとか全部やんなきゃならないんですよ。 で、初めて遠絡が鳥を務める回の前座に入ってもうガッチガチなんで、しかも その日円絡しがやるつってる円目がすっごい落ちの難しい古典落語で はい。死神っていう 普通は あの落語終わるとお跡がよろしいよでって頭下げますからそこでど調下ろしてで明りを消せばいいんですけど死神って話は唯一特殊な落語で うん なんか死神から渡された命のロソってのがあって それをこうその主人公が持って うわ消えちゃう消えちゃうってやってるうちにいいタイミングで前座がその舞台と客席のライトを全部消して落ちないんですよ。 あ、はいはいはい。 その主人公死んじゃったんだって落ちだから、 その落ちのタイミングを全て俺が こっちに任されてんねよ。 こっち任せなんです。 だからもう観客席と舞台のライトをバッと消すと同時に連絡しがこう倒れると で倒れて調しまって終わりで平がなって今日ありがとうございました。で、もうもうプレッシャーでガッチガチなんですよ。こっち何か 1 個でも間違えたら俺終わると思ってるから。 で、遠絡でそういう大きな目やる時に必ず、あの、俺が緊張してると出る前に緊張しなくていいよって言ってくれんですけど、目は一切笑ってないんですよ。ありますね。 [音楽] で、もうわ、これやべえと思いながらどんどん円の出番がこうどん近づいてってそれでその前の漫才やった人のそのマイクをしたりとかまたえっと円絡師匠が座るそのえ、ザ布トンをザブトンもなんか地味だけど裏表があったりとかそういうの違ってとすっごい怒られるから きちっと置いてほれで遠絡出てきてその死神って話に入るわけですよ。 で、もう1 時間ぐらいある話なんですけど、え、 もう始まって1 分目ぐらいからもうどいついつ最後電気消そう?電気消すタイミング俺失敗したら終わると思ってるからもうずっともうこう遠絡書を見つめながら舞台で見つめながら電気にスイッチかけたまま 1時間はい。 こうなったまま話ずっと進んでくんですよ。 ほんで、いよいよ最後主人公がローソ持ってそれで ああ、消えるよ、消えるよみたいなセリフがあって、それを 3回ぐらい言って4 回目言うか言わないかで押せって言われてるわけですよ。なが難しいわ。 でもこれデリケートなの分かりますよね。なんか 完全な4 拍子で押したらダメだけど行きそうなところに電気バチって消えなきゃダめたいな。 はいはい。 それで3.8ぐらいだと思いながらはい。 消えるよ。 消えるよ。消えるよ。バチンと押して電気全部消えて はい。遠く書って倒れてはい。 完璧なタイミングだったんですよ。 でほっとして調すボタンをあれちゃいけないと思ってド調下ろすボタンをバンて押したら 俺セッティングの段階でザブトンをかなり前に間違って置いちゃってたから倒れた円絡シの上に調がゆっくり置いてえ [拍手] [音楽] わかんない 最終的に遠の首だけ客席に出ていて バイバイけて 最後英語やん。おい、 古典初のバイバイオ落ちっていう グバイオちバイ バイバイですね。 行きます。 うわ、こうなるとそりゃもうりました。 田中ですよ。分かりました。 あのうちのおかの話なんですけど、 ま、すごい大人なしい人と言いますか、優しい人で なんかでも想像つくわ。 はい。あんまり声を荒げたりしないんですけど。うん。 1度だけすごく僕らことがありまして うん。あの、小学校3年生か4 年生ぐらいだったと思うんですけど、あの、夏休みの宿題で 工作っていうテーマで、あの、あったんです、宿題が。 ほんで、ま、工作か思いながら夏休みどんどん遊んで、もう全くやんなかったんですよ。 はい。うん。 ほんでもいいよ明日修行式や。 うん。 どうしようしかないなと思って。うん。 そうや。なんかトイレに秋場があったから、 それでロボットを作ろうと。 うん。 小学校3年生の僕やから 全然わからないんです。はい。 で、その秋箱が ロリエの秋き箱やったんですけど、僕ね、あの存在は知ってたんですよ。ほんで 1個1 個包されてるから、あの、高級ティッシューと思ってたんです。 ほんまに あの爪干のあれは1個1個はないですけど すごい高級なのティッシュやと思っててまでロボットを作ろうと思って、 ま、あの夜 朝み使ってちゃんと胸元にローリーへってこと 前に持ってきた。前に持ってきて全面に トップに持ってきた。 わかんないですから。ほんで、ま、できたの羽つけて腕つけてあのアンテナみたいなつけて完成思て忘れたらあかんからその前の日の番にカとそのロリエマンロリマ 名々名マンてあのボールペみたいな書いて玄関に置いといた。 ほんで朝起きましたよ修行式夏休み終わりました。 朝ご飯食べて歯磨いて服着替えて玄関ね行こうと思ったらその胸源に 厚紙が貼られてるん。 え、誰やこんなことした?俺のヒやぞ。 俺のヒロ誰やこれた?おかが来た私や。相手なんでおかんこんなことすんねん。これリアはな正義の味方やぞつてたら頭バチに叩かれて理の味方やって言われた。そうわからなかったですから。 [拍手] 純粋というかな。 ただの秋箱や思って本当に僕はね、いい話だと思いますよ。 うん。ちょっと心あったまる。 ハートハートウォーミング ハートいい話すぎな。 これはいい話。ありがたい。次お ソロしろ。 おあ。お。 はい。あの帰国の話なんですけど。 [音楽] この後スマップスマップで起きためらない話。 [音楽] ここからの放送はアース役NTT日本、 NTT西日本と ご覧のスポンサーの提供でお送りします。 [拍手] お、あ、君おはい。 あの、帰国の話なんですけど、 最近はあまりなくなった、ま、未だにちょいちょい遅刻しちゃったりする方なんですけど、若き日は、あの、もっともっと大きい遅刻がもう乱発してまして、 [音楽] お、 あの、それこそ笑っていいと思うとかでも大きな遅刻をしたことがあったりしながらですね。 はい。 あの、本当にある時期もう固まって遅刻が多くて ああ、 で、しかもここぞっていう時に遅刻してしまうみたいななんかそういうのがあって それこそ古畑座ブ郎v ススマップっていうスペシャルなドラマがあった時の 田村さんと古旗との本読みの日に う も最近遅刻もしもうやばいぞって思えば思うほどなんかもう 1時間ぐらい遅刻しちゃったり でその時 でも本読みはちょない遅刻で住んだんですけど、もう入ったらやっぱりもうそんな大きな本読みだし、もうみんな揃っててすいませんつって席座って うん。 さあって言ったら台本持ってきてないとか うわ、もうとんでもない空気だったり、 もうそのすぐ1 週間後ぐらいかなせ子さんがスマスマのゲストで来て歌のゲストで来るって言って、これももう遅刻できない。うん。うん。 そ、また起きたらもう出発時間1 時間ぐらい過ぎてたりとか。 うん。 ほんで収録に行ったらさやかちゃんがまだ小さい頃で 遊びに来てて で、さやかちゃんがなんか廊下でそういう時遅刻してるとあんまり中に入っていけない空気あるじゃないですか。 うん。うん。うん。 ほんで炭の方でこう1 人待ってたらさやちゃんが来てなんか今日ね武道館にねライブを見に行く予定だったんだけど行けなくなっちゃったんだって。子 供やから。ま、僕が1時間ぐらい遅刻した [音楽] とかっていうのがあったりしながら、あの、スマップ、スマップのコントではい。 あの、NBAのバスケットのうん。 あの、ロットマンっていうタがこういっぱい入ってる人の パロディのコ藤してて、 カトリだからカットマンっていう名前でやってたんですよ。 うん。 さ、それももうこれはもうやばいと。 うん。 本当遅刻してあんないっぱいだし。 超怒って帰っちゃったりなんてしたらもう大変だと。 もう超気合入れてたんですけど、そういう日に限ってて はい。 もう起きたら電話なってマネージャーさんで マネージャーさんがもう超ぶち切れてて。 お、 あんたどこにいんの?もうスタジオにカットマン来てんのよって言った。ほんまほんまってないんだ。 [拍手] た、 でも僕の中ではいやいや俺がカットマンだ。そういうタイミングじゃないし、ずっともう最初はね、カットマンが来ててね、中井が全部繋いで収録してんのよ。カットマンと中井が話してんのよ。あんた何やってんだ?俺が勝ったもん。俺が勝った。こっちです。きます。 [拍手] [笑い] あ、 そんなあの森岡君なんです。 妹がねはい。 中学の時にあのテニス部に入ったんです。 はい。はい。 で、ま、僕らの中では何が森岡の妹何が何がテニスや言ったんですよ。あんなも金かかるし絶対無理やって言ったんですよ。まあまあでも頑張ってたんでしょうけどやっぱりま何の理由かわかんないですよね。 あの、半年ぐらいでその妹も結局テニス部をやめたんですよ。で、まあまあやめたか、ま、経済的な理由かとかって言うてたんです。で、それがしばらくして、ま、僕友達とまあまあ商店街というか、あの、歩いてて、あの、びっくりした。学然としたんですけども、 盛岡のお母さんが、あの、ま、当時で言うても 50前ぐらいのおばんがですよ。 その娘の お下がりのスコート来て買してる。 [拍手] [笑い] みですよ。そうですよね。ミニミニですよ。 びっくりして。 ま、吐いてジャージぐらい。 いてもあとは 森岡弘みって僕ら言うてたんですね。 盛りは さあ、が意外と出ないですね。 あ、はい。 あの、これ若手時代の話なんですけど、 あの、若手の時にね、名古屋であの、名古屋の芸人と肝試し路計みたいなのがあったんですよ。 [音楽] で、そのお寺がですね、あの人形養してるお寺で すごい数の人形がもう [音楽] 皆さんが持ってくるんですよ。怖くなって。 それ本当にあの髪の毛が伸びる人形とかあの顔の色があのちょっと黒くなって目つきが悪くなってるフランス人形とか そういうの本当にいっぱい集められてるお寺であの肝試しをするっていうロ件ですね。 で、ま、それも怖いけど一応ま、ノりでわってやるじゃないですか。ほんまに怖いんです。そのあのちょが流してる人形とかもあるんですよ。 [音楽] でもま、若手やし一応やるじゃないですか。 ほんなら住職さんがま、終わった後にいやこういうのはお払いした方がいいですよみたいな ことになったんですよ。 でも若手なんでそのケアもないんですよね。 で、人形っていうのはそもそもそういう念がすごく入りやすいもので子供が可愛がったりしたらそれが魂が全部人形に宿るからちょっとあんま危険ですよみたいな話されたんですよ。でも本当てない。そんなことスタッフもしてくれないし、もう終わったら帰りましょう言って名古屋のホテルに僕が泊まるホテルに移動してたんですよ。ロケバスで。うん。 ほんであのスタッフの1 人がちんさんどこのホテルですかて言われた時にあ、どこどこのホテルですって言ったらちょっと顔色がちょっと曇もったんですよ。 スタッフの人が名古屋のあれおかしいなと思ってえんですかんですか聞いたら僕が止まるホテルが結構有名な出るホテルだと 名古屋ではもうなかなか有名なホテルなんですよ。 いや、そんなこともあってこれちょっとでスタッフの人もいや、ちょっと大丈夫ですかねみたいなことあったんですけど若手なんでホテル変えてくれなんか言えないんですよ。ましてはマネージャーもついてきてないし自分 1 人で行ってますからいいやなと思ってホテルの部屋に入ったらもうあんの上薄暗らい明かりのちょっともう怖い感じなんですよ。 ほんでこういう時ってなんかね、あの額に 裏にお札が張ってやったら もう幽霊出るから ていうのに聞いたから そ見よう思ってほんでもう学がね うんその学の絵が 髪の長い色の白い女の人が裸でブランコを立って超えてる写真なんですよ。 そういう絵なんですよ。 それでもうその時代怖いんですよ。 もうほんうわなって色でブランコ立ちきしてるんですよ。 もう、もう、もう札見るまでもないとこんなもんでもない 終わったなと思って、 もうこ怖かもはよ寝よ思って あのシャワー浴びて寝よう思ってお風呂場開けてで、あのシャワーも古いやつてね、あの赤と青のお湯と水で自分で調節するやつなんですよ。 ほんでもとりあえず赤のお湯の方バー出してもその勢いがね、こうブみたいな 怖いやつなんですって言えてほで全然あの冷、冷たいまで熱くなれまで時間がかかるんですよ。 結構 で、あ、この時間の末のも怖いからビールを買いに行ってシャワー浴びたらビール飲んで寝たろうと思ってほんでお湯をもう全開にしてビールを買いに行ったんですよ。こもうはビール買って 1本買って帰ってきたらうん お風呂場がうんドンドンドンドンドン へえ ドダドダドダドダドダドダドダドダドダドダドドン言うてんですよ。 僕も完全にあの髪の長い裸のやつが 魂が入ってもうお風呂場で暴れ倒してる思ってもう出た思ってどうしようもないからもう風呂場開けたらお湯の勢いでシャワーがバー暴れまってた うわー言って うわーのどんどん シャンプーリース投ぎ倒して 部でもすネットやからててその日いつもよりぐっすり寝れたっていう話それ聞いてる [拍手] 怖い怖い怖いそんな怖いよね。怖 怖かったですね。 まあ良かった。でもそれでね、そのハプニングで逆に何もなくなって逃げ出したんやろな。それ [笑い] あるたおあら来ました。 以前あのこれ熊本か佐だったと思うんですけどもあの夜あロケ行って夜ですからやっぱりちょっとこうはめ外したいみたいなちょっとこっちの方行こうよみたいな話になったんですね。 だ、ま、ちょっとそのこネタっていうか地元の人がちょっとランパブを ランジェリーパブ、 ランジェリーパブですよ。を紹介した。これもうすごく確率高いっていうか うん。 なんかね、うまいこと行けばアフターみたいなこともあり得るっていうことで行こう行こうつって言った。そしたら あの、ま、指名できるんですよ。うん。 うん。写真で。だからもう1 番スタイルのいい僕は巨乳のこの子って言って 写真で見てで来たんです。はい。そ してあどうもつったらあ、どうもってすげかったんですけど、なんかちょっと聞いてよみたいな話で なんかね、このこのなんかランパブって途中でなんかハッスルタイムとか言ってダンスのなんかあんの踊んのこうお客さんの前とかで それでさ、さっき1 回目の勝終わったんだけどすんごい怒られてなんでいや、なんかお前お前の踊りは下品だとか言って なんかちょっと下品だからとか言ってすげえ怒られたとか話してんですからそうなんだと思っ いやうんもう何も言えないじゃないですかそうでもないよとも言えない そうっ。なんでかなってずっと一生懸ってんのになんで最初品なのかなとか言ってちょっとこうなんか目に涙が溜まってきたんです。 なんかちょっと一生懸んだよ私とか言ってなんか言い出すのだからまあまあまあそう言わずにさみたいなこやらしい気持ちいいますから そしたところますみたいになって したらどっか行ってうん もう全部トップレス トップで目の前に来てここに来てこう [笑い] バンバン腰を言って踊ってんですって見たら号泣してるんですよじゃないよね。 元じゃないよ。 お前さっきのこと引きずって引きずってこれです。引った。大丈夫。全然大丈夫。泣きハする。ハする。 [笑い] しんどいです。それはい。 ありがとう。ありがとう。勉強になったんだ。こっ また来てね。なんだ勉強に。ま、 ちょっといい話といや、いい話だね。でもね、 ま、作戦通りでありますね、一緒。え?あ、そうか。頑張り屋さんなんですよね。 頑張り屋さんでした。 ただ美味しい話じゃなかったですっていう。え、 あら。お、はい。あ。 はい。え、キムです。 ちょっと怒らせていただいてもよろしくお願 い。 夜中テレビ見てたんですよ。なんかこう外国の映像がバー流れてて はい。はい。 で、ま、ここがそのテレビの中のとこでネパールだかタイだか ミンマーかわかんないですけどはい。 うわあ。人たち電車うわーきしてるんですよ。 うん。ところがこの5m ぐらいの幅だけ工場かなんかの通路なってて うん。 それをトラックかなんか通る時道をこう遮断しないといけないんです。 これ交通をこう止めてで警備員が3 人ぐらいおるんですよ。おっちゃん2 人とおばあちゃん1 あビビピビってガラガラガラガラガラガラ言ってこう門みたいなこうま閉めよるんですよ。 ビビビン言って閉めてほ、ま、人止まってトラックバー行ったらまたいとこガラガラって開けはるんですね。 うん。 開けはったら、ま、も通が今まで通りうわあ行くんですけど、このかかりの人らの待合室が向こうにあるんです。 はい。 負けた後またくしけ方逆や。 これはやっぱり勝たないと分からない。確かに。 これは考えだけ確かに [笑い] こ移動したらええだっけ?ほや さほ怒ってたんや。はい。 ま、これも一体誰に訴えかけてんのかよくわかんないですけどね。まあまあ、でもね。 いやあ、ちょっとね、デ名がね。そうですね。 そうなんですよね。え え。ま、別にね、誰が出てあかんことはないんですけどもね。 [拍手] え、バイキングっていう バイキングありました。 組ね、お昼金曜日やらしていただいてて、 この後ウマ村本売の話。 おイエト。 はい。え、バイキングっていう バイキングありました。 番組ね、お昼金曜日やらせていただいてて、 で、それのあの1 発目の、え、生放送の前日になんとかここでちょっと爪跡を残して、え、面白いなと思わせなあかんと思って、もうあるケを考えた。 ですよ。で、その時の出演者があの土田さんがいらっしゃいまして、土田さんがちょうど、え、昼なんですからこっちに来たと。 ね。だ、これはちょっといじりどころというか行けるんちゃうかと思ってそこで僕はね、あの考えたのがうん。 杉田さん首なんですですかと ね。で、僕の中は受けるぞと 言うた僕ケなんてもう自分のもう腹痛みてた子供みたいなもんですから、もうこれはなかなかでっかいい子に育ちそうな子供できたなと思って生放送迎えまして ね。 で、ま、雨あ上あがさんが津田さんに対して、え、おい、どうした?塩じゃないの?みたいなこと言ってバーと受けて、え、で、その時に津田さんが、ま、 4 月は、ま、入学と卒業のシーズンなんでつってわけなんですよ。 ここやと。ここやと ね。もうちのもう組なんですちゃん、もうもうね、もう七戸さんの過去してもうこう今か今かと困ってるわけですよ。パパ行きますよという感じでね。で、僕はそこでああ、首なんですですかつったらドーン受けたんです。 お、受けた。 めちゃくちゃ受けたんですよ。よっしゃと思って。 うん。ほんでもうその夜もう1 人で居酒屋行ってね、ちょっとお酒飲みながらもう携帯なんか触ってあの首なんですネットで検索してたんですよ。自 [笑い] 分の子供、自分の子供の成長の様をね、 だからネットニュースになってたんですよ。 おうちの子供がとう新聞にと うん ね。そこに書いてたのはね、土田バイキングで首なんですと言って大爆笑って書いてたよ。 ほ。ああ。僕が言ったはずやのに 僕腹痛めて産んだ子供が土田の苗子で生活してたんですよ。 そういうことやな。 用姿になってたわけですよ。になってた ね。こちょっと待ってくれと。あれは僕が言ったやつやと ね。だ、僕の子供なんですよね。 だ、今日の方だけでも知ってください。あれを言ったのは僕なんです。う わ、 うわ。おお。 お。イエー。 お でもこれはこれをオッケーとしたスタッフさんのせいやと僕は思うんですよね。 [拍手] お、出た、出た。欲しい。どうしますか? さあ、今日うん。 よかったら行きますけど、 お願いしてもいいです。 はい。 関東代表霊わっぽさゼのリゼントヘアと黒部メガネが特徴のモグライダー柴田大輔助輔迎歴 15年目。 馬は魔席ですけど、元々はあのNSC1 番しょっぱなはそうです。こっちの東京 NSCっていうこのパターン多いよね。 ですね。僕らぐらいの迎歴やつ結構はい。 特策やと思います。特策です。 ま、何とも言えないですけどはい。なんとか今魔席で頑張らせていただいてですけど 漫才では超ポの相方を的確に突っ込んで笑いに変える。 [音楽] その和術には底評はありか上がりサイコロに名を刻めるか。 すいません。あの僕実家が愛媛県なんですけど、 愛媛県のめちゃくちゃ田舎で山奥でもう卑怯みたいなとこで あの僕18 までそこいたんですけど僕いた当時で僕の実家から最寄りのコンビニまで峠 6個あったんですよ。おお。峠6 個超えたとこにやっとサンクスがあって うん。 そのすぐそこっていうCM 全然ピンとこなかったんですけど、そんぐらいの田舎なんで、ま、人もあんまいないですし、 でもあの少数性というか結構キャラの強い人とか家ばっかりあったんで、そこのあの一の家の話を今日したいんですけど、 僕の家の川挟んだ向川に同級生の家があって、堀川っていうんですけどうん。うん。 で、僕ハウスって呼んでたんですけど、その堀川の外観がもう うん。 なんていうか、何十年前に立てたかわかんないですけど、そのもう立てたっきり 何にもう手入れてない。もうぼっそボの そのもう 素で壊せんじゃねえのみたいな家なんですけど、その土壁なんですけど、土もブロってはげてく中の竹の骨剥むき出しみたい。 はいはいはい。 で、ま、でも謎にファミコン関係充実してたりとかして、あの、よく遊び行ってたんですね。 で、ある日、今ぐらいの時期、 梅雨ちょっと過ぎたぐらいの時に遊び行ったら、今日ちょっと家ん中入れないわつって。しばらく今バルさん耐えてるから 家の中でつって。ああ、そうなんだ。 ま、梅の間だったんで、ま、ゴキブりとかそういうの出てるかもしんないからつんで、 あ、じゃあ分かったつって1 時外で遊んで、で、もう大丈夫だろうつって、 あの、なんか入って遊ぼうってガラって 開けたらそのボロボロとはいえ 日本ってそのよくできて 湿気が綺麗いに抜けるように作られてるみたい。 だバルさんいても超えたんけどゴキブりとかそ手とかそういうの 1匹も出てなくてでも煙でいぶされて 隠れてた毒蛇ビ6 匹出てきてたんですよ。ぶわーつってうわーみたいな玄関でこんなパニックになるのがご挨拶でまずあってみたいな。 いやすごいね。 使い方違うけどねとか言いながら腕で家入って遊んでたんすけど あの定期的に結構な音量で うんあシャンみたいな音がするんすずっと あシンみたいなおあシンて言って結構 だるいんです。ストレスな んだこれと思ってで見たらすぐ分かったんすけど あの体育感とか競技場とかにあるようなこんなまん丸るのでっかい時計あるじゃん。 あんま数字とかも書いてないな。あのざったなやつ。 あれをもらってきたんか拾ってきたんかしんないですけど。 その個人の家の時計としてつけてるんですよ。 はい。 だもう壁が時計の箇所があるんですよ、ほとんど。 うん。 成功みたいな。それがもう1 分ごとにあし。これ競技場だから気になんねんけど、個人の家ではきついわ。 すごいね、これ。 またおかしくなっちゃないみたいな。 全然平気なんすよ。その堀川。慣れてるから。 はい。で、その時計が3 時しってなった時に3時だ。 おやつだわつって生意におやつとかて台所パーって走ってって戻ってきたら手にスティックシュが 2本握って でパキッてやってシーシャーみたいな死ぬぞお前みたいそんなこと今のうちからやってたらいるみたいないらないよつそれもうすごいんですもうファミコンやろうっつって [笑い] 奥の部屋で 畳の部屋でファミコンやろうっつってファミコンやってたんですよ したらあの途中でパッて見たら畳の上にこれぐらいのうんこがう で、もうびっくりしないですよ。これぐらいじゃうんこがこれ、あ、うんこあるわみたいな。 で、ま、そこ兄弟も多かったんで、1 番下の子がちっちゃいから漏らしてポロっとこうから出たりしたんかなぐらいに思ってたと同時ぐらいに後ろふがパーって開いてそこんちのばあちゃんが入ってきたんですよ。 で、ばあちゃん洗濯物置きに入ってきて、 で、パーって置いて部屋出ていく時にそのうんこをパって見たんすよ。 うん。見て パッてで取ってパクって食ってビって吐いたんですよ。 そのもう一瞬なんです。全部俺がうんこにつけてばあちゃんが取って食って履くまでこう 2秒ぐらいの出来事なんですよ。もうおう うわみたいなやってその 意味わかんなくて 意味わからん。はい。 で、そのなんかなんでって聞いたんす たらうん。 刺身かと思ったつった。いや、答えになってねえ。 全然色違う。刺みかと思った。の刺身。 刺身だとしても食わないし。 落ちてる刺身。落ちてる刺身をやな。 形もそもそも違うし。 うん。何この家っていう この間はずっとシン言うてシンって言ってるんです。隣の部屋で。 めちゃくちゃな家でした。 え、面白かった。 さてさんいい感じで。 えっと1 年ぐらい前の話なんですけど、えっと去年あの相川翔さんが迎歴 30 周年かなんかで主演の映画を届いてそれ品川が監督で撮った Z アイランドでそれ僕も出してもらってたんですよ。 え、コモ出たんですよね。で、それで出てなんか色々キャンペーンをシさんと一緒にこう回ってたんですよ。 で、大阪でなんかテレビとか出たり、なん か雑誌の取材受けてほんで東京に帰ろうか 言って夕方ぐらいのあの新幹線に乗って 帰ったんですよ、一緒に。で、こうあの 帰ってる時に僕がこう座ってたらあの 名古屋ぐらい過ぎたぐらいで宮がちょっと タバコ吸いに行こうよ言うてシさんが僕ん とこはでああ行きましょうかって言うてだ その新幹線が古いやつであの喫煙室とか席 のあるやつやったんですようん。 で、そこ吸いてこう僕が戦闘でこう歩いてさん後ろでずっと行ってたんですよ。 ほんで何号車かわからないですけどすっごい大きい響いびきたおっさんがネタったんですよ。言うてほでうわだいぶ疲れてるおっちゃんいいんな思ってほんでその車行ってタバコ吸うてで帰ったんですよ。ほんでその車おっちゃん先びきの人がやはる号車に入った瞬間にまた聞こえてるんですよ。 [笑い] ほ、しさんが誰だうせえなみたいな。ほんでああ、はい。そうですねって言うて、ほんで僕こう通りながらそのおじさんとこ近づいていったらそのもうガラガラやったんですよ。ほんならこう 2 つの席をくるっと向けて4つにして ジャケット抜いで、その結構太ってはったんですよ。で、サスペンダーして足伸ばしてカーネタったんですよ。にね。 ね。うん。で、さんうるせえなったから ちょっとね、ちょっと気になって見たら よう見たら寿司前の社長やったん。 お、すごいよね。 ほんでもうやったるからあ、寿司さの社長やと思って で、シさんにうるせえな言うた寿司前の社長さんですって言うてで僕横通ったんですよ。 ほ、しさんがその社長の横行って、 おお、でやらでえ、何と思ったら ほんなら社長も社長社長ってやっててほん急にもうパンパンや。 びっくりして立ったんやけどなんかこんななんていはいはいみたいな急にもう [笑い] 爆水さるとそうな それ結構な力で 社長社長やからはいて言うたら相川ですって言うて ほんで長ありがとうございますて言うたんだけど いやちょっと蒼さん待って起こすと思って あんだけ爆水しさあると 何言うんかなみたい。また行きますね。 [笑い] 起こす。 大した話じゃない。 全然大した話ちゃうんですよ。 ほんでまた行くから言うでしさ行きはるんですよ。 ほんで僕いやもうこれもうちょっとしさと思ってでちょっと社長もほんまだ大ぶバーなってはったからにこうであすいませんでしたって言うたらええみたいな。 で、俺のことも誰か分かったらへんからで、閉まり際に見てたらなんか みたいなんとなんなんこれ? [拍手] [笑い] [拍手] 寿司のちっちゃいやつ。寿司ざ昧? ほんまかお前? いや、ほんまです。ほんまです。もうほんまなんな?なんの?そう、 ようこそ、ようこその よのちっちゃいやつじゃ。 した。 それ熟水しててポンポンってされて相やってまた行きます言われてさて行かれたらび そ びっくりしたんです。それで起こすんやさん ていう話やでもね。 いや、滑らないすね。本当にあろ。 [拍手] ああ、おもろさあ、そろそろそろそろ あらま、こういうことありますよ。 これはもうこれぐらいはありますからもうしょうがないです。 はい。ちょっと前に営業がありまして ほんでメンバーが僕らと中川明家さんと 8.6秒バカ、 ま、ちょっと一斉風備しました。あの、ラッスン 5、ラッスン5 れてすっごいこう、ま、ブームになった。で、その 3組で、 ま、なんか関東のとあるところ営業やったんですよ。 うん。で、なかなかこう8.6 倍とかでも共演しないから、それで言ってどんなことやってんのかなと思ったら、ま、ラスン 5レ来らやってるんですけど、 照明がすごいんですよ。 お、 なんかラスンゴレライスンゴレライ赤とか黄色と光っバババババババババなって、 下、後ろからもなんかふわふわふわなってて、 すごい進化させてるなと。 なん、こ、飽きさせない努力というか。 ほんで、お客さんもふわーみたいに盛り上がってて、 すごいフェスみたいな、ま、500 人ぐらいのキャだったんですけど、うわー盛り上がってて、 あ、なんか彼らなりにこう関西でもう1 回こう盛り上げて進化させたやつをも、え、今作ってすごい全国とかで盛り上げてんねんなと思って 10 分ぐらいピカピカラッスンこれらいみたいな感じでやってて、ほんで帰ってきてほんで展開の時にいやなんかすごいねなんかそもうクラブみたいになってたやん言ったら浜やねんっていう方太ってる方が うん。いや、知らないですと。え、 なんかいつも通りネタやってたらなんか照明勝手にピカピカピカって出されて 赤とか白とか黄色とかのやられて僕ら普通にネタやってんのになんか勝手に照明さんがアドリブでやってると めちゃくちゃ恥ずかしくて なんかバババババババみたいになってや 10 分間とりあえず何もじらんでやったけどお客さんもそれでふーとか言うてるからもう止められず とりあえずやりましたみたいな はいはいはい え明さんのアドリブやった今のってなってで僕らの出番し流れたからあそう 僕にはい、どうもつって僕がキリです。やったらなんか白のフラッシュがふわンって高いや恥ずかしい、恥ずかしいってなったってなったんですよ。で、いやいやいややってなって、で、お客さんもふーみたいになってるんです。 ほんでそっからなんか僕らもなんかボケタムが突っ込むたに赤の照明 いやいらんいらんてなって ずっとなんかその畳みかけのところも赤青赤青みたいな攻め切で勝手にやってるんですよ頼んでないのに何これってなってま盛り上がったしまとりあえずええわと思ってほんで帰ってきたら中さんのレさんがなんなんこれとあ いや僕らも言ってません こんなこと言えてやれって言ってないんですみたいな感じでうん う [笑い] [拍手] [笑い] なんやねんこて言いながら出てきて中川明家さんの店舗がすごい早いから俺さかしこれど偉いことになるんちゃうかなと思ってそんがバーって出てったらもう中川家まで行ったらなんかしっとり青のピンスポでジャズみたいなそこまで行けばもうジャズなんだすごいあったかい光にもボワンとしたまましっとり 15分やられて帰ってきた 全く僕らがこのリクエストしてないすごいちょっと言い ちょっと遊ばれてる遊ばれてて するけどな。 向こはよかれと思ってやってくれた。あ あ、ちょっとこれ続かないようにしたいんですけどね。え、しょうがないですよね。 よいしょ。おお。哲。お、 いいんじゃないですか。 じゃ、もう最後の最後にですね、あの、僕が一体何人に間違わられてるかと分かったという話を うん。はい。したいと思います。 自分でも一体何人に間違われてるのかも答えは知りたかった。 インドアきましたら、あの僕のとこだけあのナイフホークスプーンだけ出てこないとかあったりとかね。 ああ、なるほど。食べるの [拍手] 何回かあのスパ僕の分もみたいなおみたいな民人じゃない。ほんでま、付き合ってた彼女に美味しいすりランか料理があるから一緒に食べに行こうって言った時なんかもう彼女は美味しそうに食べて僕だけあせだる書いてんですよ。 うん。や、これ、ここからないみたいな。で、この分食べた味違うんすよ。で、どうやら聞いたらスリーランカ人用の味にしてくれて。いや、でもそれ食べれたし、ま、ま、スリランま、スリランカ人でもないんかなみたいな。ようやくこれ答えが出た時がありまして、あの、凱旋専門省というあのフランスで行われる大きな競馬のレースがあるんですよ。 [拍手] それはね、ド行の飛行機に乗って、そのドバイからフランスに行くんですけども、そのドバ行の飛行機乗ってる時に、あの、他に配られまして、なんかパスポートとかありますね。 書くやつあるじゃないですか。ほんで、それネームって書いてて、こう名前とかこう書いてたんですよ。で、 で、隣のスタッフの人はなんかスらすっすら書いてんですよ。 うん。なんやこれって。 で、僕の王とかはなんかネームは分かるんですけど、他の項目がね、え、なんかもうわかんない。 だからなんやこれってなって隣の見てここのスペースがこうでえってなってこれなんやってなんで俺らの書きにくいってこう見たら僕でアラブ語書やった。俺アラブ人アブ リアルでやってたんや。や、 それやった。リアルでやってた。たんや。そうです。 ということで以上でございます。皆さん前どうぞ。 すごいね。 おお。ありよし。 あの僕ちょっとプロレスがすごく好きなんですけど、 鬼ニ田さん のことが当時高校生の時すごく好きだったんですよ。今は本当に軽してるぐらいで全く好きじゃないんですけど、 [笑い] あのいいじゃない。好 きでいいでしょ。 あのどうかしてたんだと思うんです。どうもしてない。どうもしてない。 そのだから本当に大ニ田さんがリング上から水を口に含んでふわーっと吹き出すやつを本当に精水だと思って嬉しそうに浴びてたりしたんですよ。 それぐらい鬼田選手のことがすごく好きであの高校生の時にうちの町に来まして それであのその当時っていうもアラビアの怪人って言われる本当の悪役と対戦だったんですよ。うん。 それでまシークっていうのはそのあの客席をもうこう壊してもう客を追いかけ回すんですよ。 [音楽] うん。うん。 それで僕ももうね、大ニ田さんの力にちょっとでもなりたくて、 学生カでね、シークをね、叩いてやろうと思って、 お で、シークをね、こうブーンと言ったらね、空振りしまして、 うん。 あの、カの中に入ってた教科書とか全部ぶわーっと出たんですよ。 それで、ま、シクはもうその、それを見てもうパッと向こう行っちゃったんですけど、僕それ恥ずかしい。 みんなの前でこうやってもう教科書こうやって情けくこう拾ってカバーにこうやって詰めてたらあのリング場がすごいうわーっと盛り上がったんですよ。 何かなって見たらザシークが僕のコンパスで大ニタを血だるまにし [拍手] っちにして渡しちゃったんだ。お 完全に向こう側や。 好きなさん でももう今は全然そう別してない。な んでだよ。好きでいいでしょ。 かっこいいだろ。 好きでいいです。好きでいいです。 悪いわ。本じゃ行きます。 [拍手] 中山。はい。 あの小学校の時の話なんですけど、 あの同級生に白浜っていう子がいまして、 白浜、 ま、ちょっと言うたアホな子なんですよ。 で、もう、ま、丸狩りでもういっつも青っぱな垂れててもうずっと口じ開いて鼻が塞ぐことによって口開いてるみたいなもうほなこでわっていう子やったんですけど、 ま、その子があの事業中に、ま、家庭の事業で ミシンで服を作るみたいな事業があったんですよ。 まあまあ簡単な布を2 枚脱合わして服にするみたいな授業やったんですけど、ま、白浜君がやってたんですけど、 もうちょっと危なかしいんですよ。 もうてどこ見てるかわからんみたいな感じでやてでガ言うてでガガガガガガガ言うて 指をもう針でガって言ってこと でも服ともう言うたらもう指がもうくっついても縫い合わせもて 痛い言うてもうその瞬間もう先生がもう白まお前補欠行ってこよ言うただ君ももう泣きながらはい言うてでバーって行ったんですよ。でガーって行ってガラってドアげたんですけど冬場やって寒かったんでビュンって風が吹いたんですよ。 その瞬間白山君服羽ってたんですよ。 先生が 白ま、今寒さええやんて言ってちゃんと突っ込んで [拍手] いつもの顔があえな痛いじゃこも それするためにもう来ないだと思うも [笑い] アホやな思って いやでも先生のツッコみは確やでし それはでかやわ。ああ、素晴らしいわ。 行きます。 あ、これはもうキムに行きますかね。 [音楽] そう。そうですね。はい。 もうあんな緊張感味わうことは今後ないんやろうなという 話なんですけども。 [音楽] ここまでの放送は日産自動車ビールも許せ。そういうとこやぞ。 [拍手] [音楽] ご覧のスポンサーの提供でお送りしました。 [拍手] もうあんな緊張感味わうことは今後ないんやろうなという 話なんですけども。はい。ま、7年8 年前ぐらいです。え、ジュニアが東京来て、ま、ちょっとしたぐらいの 時期ではい。はい。 あの子、ま、その暇やったんで、え、みんな仕事も、 あの、偏ったりとかしてたんで、結構昼間からずっと 遊んでたんですね。これ松さんと 僕とジュニアと3人の時の話なんですけど うん。 ま、松本さんの車で家集合してで、僕が助席乗ってジュニア後ろ乗って、ま、ラーメンでも行こうかと 1時2 時ぐらいに、ま、ラーメン食うて、で、ま、大体の予定がラーメン食うて、ま、お茶飲んでなんや、買いもみたいなして、ほんで、ま、晩飯もなんかくべて、ま、解散かみたいな感じが通れやったのね。 [音楽] で、ま、ラーメン食べて、で、アイスコーヒー飲みたいな言って、え、いいですね。 左点行こっか。あの、店行こうかて言いはる。 はい。どこですか?あの、原宿のや。 うん。はい。原宿の佐査。うん。 あ、前行ったよ。3 人でこのメンバーや。ちょうど半年ぐらい前かな?て、まさんが、 あ、どこすかね?ジは分かる?いや、ちょっとわかんないすね。て、いやいや、まあ、まあ、近づいたら分かるわ。あ、そうですか。 言ってわとなんか原宿の駅の横の方の ちょっとRがついたとこ。ここで止めて ちょっと入ったとこや。思い出したやろ。 いや、ちょっとわかんないいすね。 ジュニアはわかんないすね。 いやいやいやいやいやいやいや来たこの メンバーで半年前だんだんちょ腹 立てき張ってまったわかるわてもう目の 前来たらお好み焼き屋さんになってんねん 。いや、これ今はこの宮き屋さんやけど 前点やったんや。分かるやろ、もう。いや 、わかんないいすね。いやいや いやいやいやいや絶対おかしい。お前ら言 てもうちょっとあかん入る言うておこさん 準備違うやねんけどブー入っていって授業 に仕込みしてるとこでちょっとすいませ ん 。 おおんわへんわレイアルとあんま変わって へんわ。ちょっとすいません。 ここほらショケースのとここら見ようみなんかキャベツかなんか入ってるこ前コーヒー豆入ってて俺こうて帰った [音楽] なこっちんだって思い出したやろかないっすね。いやいやいやいやお前らいい加減せえよ 2 人ともちゅうのは考えられへん。いや、ちょっと待て。ちょ、ちょ、ちょっと店の人聞くわ。ちょっとすいません。ここ前あの左点でしたよね。 あ、ま、そんなことを聞いたような前の点の人ちょっと連絡取ら、取れないですかね?お、いいや、 [音楽] ま、あの、電話番号一応あります。ちょ、ちょっとすいません。ちょっと電話しますよ。ちょっと、ちょ、電話かやにやって電話ましてえへん。ちょっとすいませんけど、あの、もし取って、あの、連絡ついたら、あの、ちょっとジュニアに電話するように言うてもらえませんかね?おみさんの対象にジュニア電山号言えて。ジュニアはい。 書いても出てもお茶ないから怒なってる からもう乗れ言うとお前らほんまキムに おいてはやなこっから竹下通りの抜け道が ありますみたいなこと言って買い物行った やないかすいませんわかんないです。いや もうもうええ。お前らもうお前らもうええ わ。 ほ、こんなしょうもない怖いや言うて乗れ言って、ま、車でももう、ま、何話すわけでもなく、ま、どこ行くかなみたいな感じで走ったらジュニアの携帯電話あって、 ジュニア出て、あ、はい。もしもし。ああ、はいはい。すいません。あ、ちょ、ちょっとすいません。兄さん、あの、さっきのお店の人、あ、風車と思って。もしもし。 あの、松本ダウンターの松本ですけども、あの、半年ぐらい前やと思うんですけど、僕とあの、木村裕と千原と、あの、 3 [拍手] [笑い] 人で行きましたよね。あ、そうですか。あ、はいはいはい。すいません。はい。なんか知らん言うてはるわ。言うて。いや、それだって俺らは言った記憶が全くない。うわ、どうしようかな。車中でも片見狭いし。 で、結局なんかその日はもう晩飯ももうなんか行く気になれへんみたいな感じ。 もうな散やみたいなって思って もジュニアと2 人で下ろされたっていうか、ま、送ってもジュニア覚えてる?いやない。違う。多分間違ると思うんすよ。あの勢いやったからなあ。言うていや帰った。その日はほんで 3日後か4 日ぐらいガキの使い家で見てたんやで。 遠くなってリリースアンジェントルマン バババババババババババババーン言って アンタンさん出てきはってで松本さんが いや浜だよもうこれおいというのはこれ 怖い廊下というのは怖いなこなんやどラし たんやえななんやろうと思ってていや こないだなキムとジュニアと3人でなま ラーメン食うて茶行こう言うたらなあの 2人が知らんよんねあああの時の話して はるわなんやろと思ってお腹立った話に なんのかなと思ってほんでなもう行ったん やここ思い出 思い出すわ。道歩いてたら言うておみ焼きなってたんや。ほんてほんでもうき入ってもうほらお前らもう来い言うてあの時のまんまやんな。ほんでここが [音楽] ここが消数ここがコーヒー豆置いてあって言うた瞬間違うわ今だと山下やって思ったんや。ええ。 [拍手] あの、これ今の歌 でもそこでもう間ち事は言われへんからここに週刊誌があって思い出してやろ。いや、わかります。いや、電話番号の下りも全部あってずっとそん時もう違うって思ってた。 そう だからあの前の人の連絡先わかんないですかねって言った時に分かりますって言われた時にええと連絡ついちゃう [拍手] わからんでええのきつく ねそう でそっからキムとジュニアにもそんな話一切 今日までしてないかな 年内 年前ただ泣き入りです ガキよりとあのことやな。こですか? ガキ見てたらさらにもうあの時なまだな。もし思い出したらふりしよったらどちだろ思てた よかった。 ジュニアに電話したことは言うまでもないわ。 なんかね、腹立ったというか悲しかったんですよ。なんか兄さんとの思い出は喫茶店のことでも覚えといてくれよって思ってた。 [笑い] そうや、途中切れながらお前ら兄さんとの思い出をとかめっちゃ言うてましたね。 [拍手] お前ら兄さんとの思い出をめっちゃ言うてた。いや、思いないないないですね。今さんと山まして。 いやあ。いやあしかしらんね。 すごい。え、ああ、これは滑らんわ。 新人さんがね、なんか来たらいいんです。 あ、青、あ、あ、あ、 あの、兵尼市とこ住んでまして出身が、 俺も一緒よ、出身。うん。 で、あの、高校の時ですね、定治校行ってまして うん。 はい。で、あの、クラスメイトに話題っていう、 あの、身長150cm ぐらいになってきましてうん。 で、そいつとですね、あの、昼間はあの建築現場でわと一緒に働いてまして うん。 で、現場が終わった後に、あの、親方が僕と田に日 1万ずつもらいまして、 で、その後一緒に学校に行ってたんですね。 で、あの日ですね、あの建築現場にあの5 人組の不良の先輩がいまして うん。 で、現場が終わった後にもらう僕とわ田のニト 1万円ですね。おかせ言って 取り上げられまして、 で、学校行くだ言ってうん。ついてこい。 言って僕とわの1 万円であのカラオケとか居酒屋とか行って あ、遊ぶんですね。うん。うん。 それがもう毎日続いてまして、 もう学校も行かれへんしね。うん。 ほんであの日ですね、その5 人組の不良の先輩がですね、あの真夜中の 公園にうん。行きまして、 で、あのベンチで、ベンチでイチついてるカップルに あのナイフを見せまして、 ええ、あの、強喝してましたよ。あ、 うん。ほんでいろんな公演でやるから、 あの、大砲場がいっぱい来てまして、 お で、僕とわざもれ一緒におったらまずいじゃないですか。です。 あの、友達の家に逃げてたんですね。 うん。うん。うん。 で、その人たちが逮捕されたら 学校も仕事も復帰しよう思ったんですよ。 うん。 で、あの、隠れさせてもらってる友達の家に家であの、わざとちょっと真夜中コンビニ行こうか言って うん。行ったんですね。うん。 そしたらコンビニの前にあのヤンキ者2 台止まってるんですよ。うん。 その人たちだったんですよ。 う、こら、お前らやっと見つけたぞ。こら言て 裏切りやがって俺。あ、滑ってないわ。 あ、欲しい。 これじゃあ大好け。じゃ、僕行きますか。 これ僕18歳の時の話なんですけど、 あのNS卒業してすぐやったんですよ。 で、ま、天然素材ていうのんでて、そん時にこう、原さんと 仲良くなって、 で、原さんが実家に住んではったんですけど、いえ、泊まりに来いや、大輔言うて、で、あの、その住んだは団地まで行ったんですよ。で、僕はあの、山の上でずっと住んでたんで、その大阪の団地とか行ったことなかったんですよ。ほんで、うわ、こんなでっかい団地あんにゃみたいな。 うん。 で、エレベーターこっち乗って7 回まで上がって、そっからこうに移って、またこっから上に行くとか 何なんですかこれとか言ってこういろんなことをこう質問してたんですよ。で、原さんの家ついてで、原さんの家入ったらなんか うん。ちょっと思てる家じゃなかったというか。 はい。 あ、ちょっとなんかこうまず貧しかったというかいや。 そんな余けてるより ま、立派やから。 え、そうそうそうそうそう。ほんであ、ここんなとこ住んだはんにゃみたいな。ほん俺の部屋でみたいな。 うん。 ほんならもうほんま暗いとこバッ入っていってなんか とでもなかったんすね。あのカシャカシャみたいなんやこの塔思ってなんなすかこの塔みたいな。え、普通やろみたいな。ほんでま、原の部屋行ってほな弟はってで、お父さんもいて、ま、お母さんもやはってみたいな。 で、原さんの部屋でいてたんですけど、ま、結構狭くて、あ、こん、こんなとこに住んだはにゃとか、 [音楽] で、こんなとこに住んだはってこんな面白いにゃとかあ、 なんかね、いろんなことをこう興味持ってたんですよ。 で、色々お話しして、で、なんか、なんかジュース飲むとか言うて、で、あ、ジュース飲みます言ったら、なんか コップもうなんか透明のグラスじゃなくても、もう傷らけの真っ白 白くなっちゃってるやつね。 白くなっちゃってるやつ。 街の中華のうん。 中華の、 中華屋みたいなもん魔した。やっちゃ。 はい。ほんで氷もなんかあの鉄でこうガって割るやつ覚えてます?あの金の 懐かしい。ああ、こうやって、 こうやってやる。あれやって。うわ、懐かしいっすね、これ。え、うちずっとこれやでみたいな。 [笑い] おデシってやって氷入れさ、もう氷もなんか真っ白なんすよ。 [笑い] いやいや、普通もうちょっと僕の家の氷やったらもうちょっとクリアな部分があんねんけど。 カるき多めなんか白いですね。原さんのとこの家の氷言うてたら、え、うちずっと氷白いで。いつもそうなんです。さん 当たり前。 向こはもう全然向こ当たり前なことですからんと思 ほんで結構こう喋っててんなら誰大誰ですか?風呂入ろかって言うて、え、一緒に入るんですか?もう一緒の方が早いやん言うて、 それも変わってはんなと思ってでお風呂入ったらま、 ま、ちょっと狭いというか。ええ、ほんでそこ入ってうん。 で、僕湯指使って あのね、ぬるっとしたやったんですけど、 いや、人が来る時で 後輩来たら入れ替えぬるっと。あれ、これ 2日目みたいな。ああ、そな、 何回使っていうの? いや、いいんですよ。原さん、もうすいません。そん時は思ったんですよ。これ 2日目ちゃいますとか。 え、風呂なんか3 日ぐらい買えへんやろ。うちそうやでみたいな。ま、そういうのがあってごめんなさいね。 当たり。 ほんで風呂上がったんですよ。 ほんでうたら鼻さん体拭き終わった後あのタオル置いたるとこがこっちにあるんですけど出たとこに加が 3段ぐらいのやつで1 番上に白ぶりが450 枚置いたあるんです。450枚に ほんでそれを1枚ファッて取って3 台でまぶりもびっくりしたんそうですね。 あんな面白い人白ぶりてんのって俺450 枚あるし原さん白り450 枚持ってんすかって言うたらねはい ほんなら原さんがんうんや白ぶり親父と弟と用やでって言うたは ありますが腹見つけない いやなかなかな 白ぶり用なんすかとか上から取っていくの そうそうだやからもうもう全部トロントロンなんですよ。 はい。 トロントロントもテ 伸びても どう思います? 弟子の兄弟とかまだ考えられま そこに親父入ってきます。 それは嫌も文句言わへんというね。 でも本人も全然不思議なことやと思ってないわけやからな。 それ当たりもやったんですけど、それでちょっと僕は本当びっくりしてしまいましたねっていう話なんですけど。 はい。 あ、それ俺も行った家かな。お母さんなくなって。 はいはい。そうです。あそこです。あ、 面白いお母さんで俺ちょっとお母さん戦あげにこて行った。そこ団やな。 あこです。あこです。 ありがとうございます。てうちのおかいつもここ座ってたんですっていう。このテーブルに世界一地図あったん。 どういう意味?どういう意味や?ええわ。 世界アに入れてたんか? 色々楽しかった。世界視に入れてた。だいぶ心しいし仲間ですよね。本当に [笑い] 申し訳ない。申し訳ないです。 ちょっとあれ、言いすぎました。すいません。 ちょっと言いすぎや、ほんまに。 いや、でも白ぶり剣はあります。そんなしまし 家族や。家族。 おお。アリさん。はい。そうですね。 はい。じゃあ、あの、高校時代の はい。友達のお話ですけども。はい。 麻田君という 麻田君人がいてましてね、 あの、僕の家近いんですよ。うん。 で、僕の家から高校までは自転車で僕行ってたんですけど はい。 まあ、15分かかるんですよね。 はい。どう頑張っても。はい。 で、うん。ていうことは考えたら、ま、言うたら 30分以上前に起きてね、支度して やっぱり自転車乗らないとダめじゃないですか。 うん。 もうそれもしんどめんどくさがりゃしんどいなって話をしてた君が いや、俺は6分で行けるよと。え、うん。 そんなことありますかと。 うん。そう、そう。 自転車の限界決まってるでしょ。どう考えてもね。決まってますよ。 いや、無理やろお前と。うん。うん。 いやいや、俺6分で行けると。うん。 ずっと言うんですよ。うん。うん。 分かった。じゃあ明日待ち合わせしてさ。 うん。お前ほんまに6 分で行けるか確認しようかと。 うん。ことなりまして。はい。 で、次の日ね朝 投稿時間に待ち合わせしましてう ん。はい。バーって行くわけですよ。 うん。 そしたら、ま、最初は道路行くんですけどもう 彼が取った作戦というのは要するに、ま、悪いですよ。ダメなんですけども。 うん。車線の真ん中を 行くわけですよ。え、分かります? うん。道路のそうです。うん。ほ、 だから朝の時間帯混んでるから車も止まってるんですよ。 ね。で、真ん中をバっていくわけですよ。 だ、俺もまあまあ実は6 分で行けるかどうか助けないあかんからついていくわけですよね。 はいはいはい。 な、彼のは、ま、完全なこういうやつですよ。 ドロップア。はいはいはいはい。うん。 こうなったら肘あるじゃないですか ね。で、ぐーと言ったら まあまあドアのエアを弾くわけですよ。 うわあ。ポジーン パチーンとごわけですよ。はいはい。 うわ、こいつすごいなと 思いました。うん。でも 南関はこっからなんですよ。ええ、 普通の道路からはい。 田ぼのちょっと道的なとこに 道が入るわけですよ。うん。 となるともうこれショートカットの塩ないわけですよ。 うん。うん。 ね。でも彼は確かにずっと前速ですよ。 で、超い出るわけです。で、僕はま、ママチャリですからついていくんですよ。 で、あ、ちょっと待ってく早いな、早いなって言いがついていきました。 で、ま、タンボロゼ内なんかこんなもんじゃないですか? 狭いな。うん。狭いじゃないですかね。 で、ずっとついていったらはい。 麻田君のちょっと前に うん。犬を散歩してるうん。バワーバーが うわ。うん。いた。うん。うん。 ね。うん。ババーました。 うん。うん。うん。 なくこうしてますよね、基本的に。 はい。はい。で、パッて見た瞬間に もう間に合わないわけですよ。ああ。あ。 うん。危ない。 だ、ま、言ったら田んぼ、汗道、道からちょっとそ、土手の方へこうガーっとなって、安田君、 もうぐーって傾いたんですよ。 はい。 ほんで、これでこけたら麻田君6 分無理じゃないかと。うん。そらそろ いうことじゃないですか。はい、朝だ。 はい、無理だと思った瞬間ですよ。これぐらいの角度からぎゅ。さらに小いで上がってきた。ぎゅー。加速できますかとか。この角度から。 [笑い] 加速したんです、彼は。すごい。すごい。 すごいでしょ。すごい。すごい。実際6 分でした。 すげえ。すごいですよ。 すごい。すごいすね。すごい。脚力やな。 客力すごいです。はあ。 しかもお風呂でしょ。 諦める。諦めて飛ぶでしょ。加速ですよ。 その根性がすごいと。 いや、すごい。すごい。す。 田君。すごいです。 すごいな。何気にお前もついてけてた。それずっと見れて気になりますよ。要するにボールの真ん中取ったらいいだけ。あとは取ってくるな。 [笑い] [音楽] [笑い] なるほど。じゃあ続いていきましょうか。 よさ 欲しですよ。 どうします?どうしましょう? これどうしますか?あ、じゃあおか春が か行くか。はい。オッケー。 あの 発戦大取り春川コモーシャルの後すご。 [音楽] あの3年ぐらい前から 海外路計2 ヶ月ぐらいでよく行ってるんですけどえ。 まあ海外で滑ったことがないんですよ。 へえ。 ま、いろんな家族のトゥースとか鬼ガールとかま、ギャグがあるんですけどやって滑った試しがないです。 ほ、 今や日本よりも海外のが受けるような状態であ、 なんかアフリカがホームみたいな感じになって、 もう行くのが楽しんでしょうがないぐらいも行ったら絶対に受けるんですけど、 ま、子供が真似してくれたりとかして、 ま、そんな中であの台湾に行ったんですね。 で、台湾に行って普通に街歩いてたらあの台湾の人がカ春ガだ、カ春カだみたいな感じで気づいてくれて、 で、コーデネーターの人に聞いたら台湾で日本の番組がちょこちょこやってるらしい。 で、カのことを見たことがある人が、ま、カ、カ春カみたいなことマジで言ってくれて、で、そんなこと知らなかったんで、海外でなんか顔を呼んでもらうとやっぱ嬉しいんですよね。だからちょってトートトゥースとかやってたんですよ。したら、ま、わっと湧いてくれたりで、いろんなとこ行ってトゥーストゥースやってたんですよ。 したら、あの、コーディネーターの人がちょっとあの、トゥースはやめてくれと、え、 注意されまして、 で、あ、やっぱり街中でなんかあんまりその外言ったら外国人じゃないですか? 外国人がこの大きな声出したりするのあんま良くないのかなと。 うん。 思って、あ、なんか声とかやっぱり大きいかめですか聞いたら、いや、そういうんじゃなくてトースなんすけど、あの、こっちの方の台湾の言葉の意味でトゥースって、あの、ヘド吐いて死ねって意味なんです。なんか書くちみたくんつって。 [笑い] だからずっとでっかい声で四道で死ねって言ってバンバン言ってたと思う。ちょっとやめてください。トゥース知らない人もいるんで。 なるほどなるほど。 で、いや、分かりましたと。で、ただそのコーディネーターの人がト数ならいいと。 うん。 あの、イントネーションをスじゃなくてトスならいいって。 はい。で、その意味聞いたら食パって意味だったんです。 だからどっちにしても食パって言っても閉道入ってしまっていいですわトゥースは。 まあ、ま、トゥースやらなくなった。 はい。色々なんか違いがあるという。 怖いな。ちょっとの違いでね。トゥ [音楽] ーストゥース。 行きます。 これ。おお、すごい。 あの、達夫さんというですね、あの、吉本新劇の先輩がいらっしゃるんです。ま、こいだ、あの、合コンついてきて、わじけ嫌いやねんと、わけのわからんことをおっしゃった、ま、おじいさんなんですけども、 そのおじいさんとは本当にあの、いい人ですごい可愛がっていただいてて、普段も仲良くさせていただいたんです。でも天然すぎて変わってるし、ま、ちょっと突っ込んだりとかしてしまうんですけど。うん。 ま、あの、わな、三橋也が好きでな、 見道千屋が好きな、1 番好きな歌手でも好きなは三橋道やね。 カエルは言うて小文字のHと書かれたDJ 本田の帽子カムってカエルとかいやそれ DJ 本ダですやんはみたいなことがあったりとか であのおじいさんのにボクサーパンツを履かれてて うんえあれ若いですね いやそんなわかないよ言うてパって見たらヤング軍勢って書いてあって いやあなた達じでそれYG ですやんあはみたいなことまつも言ってるんですね僕天然でも全然腹立たないですしまもちろんそう なっていうのがあって、 僕あの3 年前に母親なくなったんですけども、まあまあの病気であの結構入院してたんですけども劇場僕ずっと出てる間劇場病院、劇場病院ずっと行ってたんですね。でも進撃機のメンバーの方々に、ま、言うても心配かけるから内緒にしとこう思って言うてなかったんですよ。 うん。で、え、こんばんが山です。言うて、ま、夜の 12 時ぐらい亡くなったんです。で、次の日も劇場進撃機の舞台があるんで、朝行った時にですね、ま、さすがにちょっとなくなった日ぐらいはちょっと報告させていただかないと。 あかんということで、ま、みんなバッ置いてはるところにすいません。僕はあのもうへっちゃらであのこんな面白いこと今からしようという皆さんにですね、言うことではないんですけども、一応、ま、報告させていただきます。おどして、あの、ま、実はですね、うちの母親ずっと入院してまして昨晩あのなくなりまして、ま、ちっちゃい子言うです。えってなって、 いや、もう、もういいですい。そんな、もう暗い顔せんてください。僕はもうへっちゃらですから。もう全然十分行きてます。大丈夫大丈夫です。言たらシンてで、一之助兄さんという方がですね。おあ、そうか。 お前それなんで言えへんねん。あ、すいません。ま、心配かけて前なんだろ。あ、そうかてこう支援となったんです。わあと思ってたですね。井上さんが奥にいらっしゃったんですけど。 はい。 ん。君とこのお母さん病気でなくなったんか?パーティはそうなんすよ。ま、そうか。ああ、小藪君とこのお母さん早くなったんか。いやな。うちの猫まで死んでないはあってなって死に立てほやほやですけどみたいな。 [笑い] え、いや、昨晩死んだ言うて猫と一緒にすびっくりしてボケそれってなったんですけど何も言えないなあ。うちの猫も怒しんでな、なんか歩き方へんやな思っとって病院連れてかなかな思った。最近流行っとんな言うて僕他人やったらこかして顔踏んでもおかしない状況ですよ。死んで 12 時間ぐらいで、ま、どんだけ可愛がってたか知らなくて猫と一緒にされたんですよ。こいつマジかよ。 大先輩そうですよ。ま、60 何歳で娘さんも育てあげた立派な社会的地位なる大人達じと言われる名俳優か知らんけど はい。 自分とこでこうやった猫と他人のおか一緒にするか思って [笑い] なんじゃこいつ思ってもうね腹立ちすぎて何にも言えないですよ。 えお でか腹立てからこんなデリかしのやつ初めて見たわ。 お前よ、ここまで生きてこれずっと言うてそん時はずっと言うてんです。 でもさんはそんなことを知らずにそうかてうちもな猫なこうやって猫でもあんねんなもうずっと永遠 10 分ぐらい喋ってるんですも心の中でも腹立って突っ込んでるからは言うてんですけど何言ってるかわからない そうやねほんであそうそうか までもこればっかりしゃあなポンポンってた時ほんまどつきそうになりますポンポンでするなお前思ったですけども腹立ちすぎて何にもできなかったですの中ではこんななったんですがありがとうございます母親 [笑い] [笑い] なぜ猫としてされ人じゃないねけど。 いや、それぐらいも天然の方でね、仲良くさせていただいて。はい。 ああ。ああ。欲しい。滑らんな。欲しい。 僕ますか?うわ、こっから生きりついね。 何の話しようかな。 結構立ってましたね、俺。 結構経ったね。ましたね。 トミーズ。はい。はい。トミーズ とうちは同期なんですよ。 年は若向こうが上ででももあのままんでしょう人の頃ですからちょっとこう色々ラジオとかで言うこともあるじゃないですか。 [音楽] で、ほ、ちょっとこう言うてた笑いに ちょっとこう言うてた時があって、それがもうマの耳にはい。 あ、 あの、入ってでもうマはあれ、あのボクシングの新人王まで取ったやつですから。それが俺、あの、梅田のとこでね、出番あるから行かなしゃあなや。で、どうもが怒ってるみたいな感じのことはちらっと聞いてたんです。で、ま、同期やしね。別にそんな言われる筋合いもないわて思ってたんですよ。 ほんな梅田月、当時梅田月のその袖でね、こう行ったらもうでっかい姿見鏡があるんですよ。そこでまさかこうシャドウボクシングうわうわ う でおいっすて言ってほれやなこと結構ぐちょごちょるらしいな。 うわって言われたからもうとりあえずすぐ越なで 言うてへんよ。 いやいやいやいやもれるせなあかんしょうがない [拍手] 刀じゃないですよなあか いやそしたらあのお前と俺がもし喧嘩したらもう大人ともう赤ちゃんやからなて ああこうやりながらいいですか もうすぐ僕また返姿だで 分かってるさ ん どういうことですか最後気つけよって言う からごめん。もう見た。こ 何それ? こよくないっすね。はいましたね。 その後のネタもあんま覚えてない。 [笑い] 体が当たドキドキして。 振動バクバク。振動バクバク。 ネタどこじゃないな。ネタこれ。 こんなんありました。 怖い。こよいしょ。 出た。の上大好なやる。それ [拍手] [音楽] [笑い] しべ大輔や。 口に口に止まって これ何でしょう?じゃあ俺もこれも決めてました。これ言います。 はい。 あの、天然素材の話なんですけど、天然素材の時の話なんですけれども、あの、コンビであの、部屋を 1 個取るんですよ。大体チパチャップスやったらチパチャップス、藤原やったら藤原でもやっぱコンビで止まることがないじゃないですか。ほんで僕その時の夜は原道さんと一緒の部屋なったんですよ。 で、原さんと一緒の部屋で2 人でなんかすることもなくなってきて うん。 ほんでなんかふとした時にちょっと原りさん言うて はい。 へ出る言うてないけんちゃうかなみたいな。ちょ燃やさしてって言うて ほんなあえよ大好言うて ほんで原さんがまこうね うん。 こうなってこう決ってくれてるわけですよ。ベッドで ベッドの上ですよ。 ベッドの上で寝てる時言うて言うて電気真っ暗にするわけですよ。 うん。ほんで見えやすいもの。 はい。ほんでこうなんか火横やんのもねやっぱあれかなと思ってあのちょうどあのおこをもらったんでファンの子におこの先に火いつけて ほんで日はあるわな。 ひねでもおこおこのあのあの熱いとこだけだったら火出ないでしょ。だからおこをだいぶ燃やしてちょっとこうま言うたらこれと一緒なんですけど なるほど。 でおこにこう火引火引いつけてこう待ってたわけですよ。原さんこうですよ。 ほんでこう 分かります。さんこうですよ。ほんで俺ここです。これベッドのベッドとベッドの間ですよ。こうやってるんですよね。ほんでこのこの炎でアリさんのこがボーンって映るわけですよ。そん時先輩やのに思いっきり決まってくれてるわけですよ。 [笑い] 嘘でしょね。 出さんとね、もう 震えてあなってるわけですよ。 ほ、もうそれもおもろぐわててほんならあ、出るぞ出るぞ大好けって言うて出たらこんな斧出たすごいほんまや。 [笑い] マサロ マサロな青き炎完全年勝の青い炎青い びっくりしたてうわ バーナーやばいわバーやった [拍手] すごかったったあるなそれはな すごかったそのおこの家もバーンてがシて です すごかっ びっくりしましたね。ゲラゲラ笑ったっていうね。 ゲラゲラよかった。 危ない。吸い込んだらあれ危ないからね。よう考えたら真似しないでください。 いや、本当に真似しないでくださいね。本当に気からできたこと じゃ続いていきます。 はいす。 [拍手] あ、僕か。 え、あの僕があの二杉の時のあの友達がですね。 はい。彼女ができた。うん。うん。 ええ、良かったんやって。あの、それが普通の彼女じゃなくて、あのイギリス人やねん。 ええ、セリーヌって言うてセリ。え、 いや、だからちょっと紹介したいから今度青って で、まあまあ、あの、駅前で待ち合わせしてたんですけども、 セリーヌがなんかまだ来てないからって言って、もう僕ら先ついてずっと待ってたんですけど、 30 分ぐらい経っても全然来ないんですよ。 で、友達があの、2 本慣れてないからちょっと心配やて。 うん。ね、 大丈夫かなみたいな。もうごめんやけど、もうちょっと待っててもうてもいいかなみたいな。分かった。分かったって。でも結局あの 1 時間超えたぐらいにセリーヌがバーって走ってきて うん。 ほんで、あのおどう時なんかあったんか?大丈夫かって言ったらあの何回お風呂に入っても私は臭いですって。 [拍手] 何やんや?片ことゆえになんか包み隠さ全部言うたなかったかった。 [笑い] いい子やね。セリや。 いい子や。自覚してるね。 はい。行きましょう。こちら。 お小。 あの僕吉本新ケというところにいてましてですね。 あの、全国ツアーっていうのがあるんですけども、ま、あの、ところ行くんですけどね、全国ツアーっていうのは大体、まあ、 200 ぐらいずつしていくんですけど、そうなるとこう楽屋であの、みんなたくさんおるんですけど、晩御飯を食べに行くメンバーっていうのはいつもこう決まってしまうんですよね。で、僕入り立ての時に吉田ひさんと、ま、中条さんていう方と、あと井上達夫さんっていう、ま、達じというね、もう大 60 歳ぐらいのおじいちゃん役の人ですよ。 ほんで、柳浩司さんという、ま、チャーソ、チャーソでお馴染みの方と 5 人でいつもご飯を食べにくいです。で、若者チームとおじいさんチームでエラ若手という祝図でいつもご飯食べるんですけども、おじいさんたちは、ま、 60ぐらいですから1 件目でもうご飯食べたら帰りはるんですね。 で、若者3 人であのつも飲みに連れていただくということになってた時に 3 人で飲んでる時に、ま、こんだけ全国ツ回ってていつもこのメンバーちょっと辛いなと。 な、何回かこう女の子と飲みたいな。 そう店で行くもええねけど、なんか知り合えたら 200 もするしってのことを常々おっしってたんでチラチラと。 ま、1 番スターとしたんとかしたいけどでも全然もうそんな女の子なんか知らないしどうしようと思った時にあの長崎の 1 [音楽] 泊目の時に僕がタバコを買いに行った時に女の子にあって言われたんですよ。あ、どうもあれなんで知ってんの?みたいなこと言いながらほんであの長崎の子 1 人やったんですけどもあの一緒に飲みませんかみたいなことを言うてきたんですね。 うん。 で、いや、僕らもう明日ちょっと早くもう帰えんねんけど、もしかよかったら明日おるから 3 人連れてきてくれたらこっちも3 人おるし、明日一緒に飲みませんかみたいなことなったんですよね。ほんこうもあ、いいですよみたい電話番号教えてもらったと良かったもんでそのまま帰って 23 型むっちゃ別っぴの姉ちゃんの電話番号手に入れましたよ。明日はもう 33のコンパができます。うん。 いや、良かった。ナイス、ナイス。お前はよくやったみたいなこと言われたんですね。 で、次の日、ま、楽屋ったら昨日小藪が 綺麗な姉ちゃん電話番号聞いてきたんやと他の人らに言うわけです。他のグループにこうアピールするわけですね。あざすとか言うてほで、ま、その晩行こうかなということで、 で、ま、最初ご飯食みに行くんですよ。だ、ご飯があるから、ま、大体 10 時半ぐらいに待ち合わせということでたんですけど、ま、ご飯食べてるじゃないですか。ほんだおじいさんチームは一気目で帰るはずやのに全然帰らないですよ。 で、なんか1 軒目からなんか白いな思ってたんですよ。じじ 2人なんか知らな。 僕らはもうその時に女の子の話も大切してないんですけどもなんかうんみたいなこう さっさと食べて買えるはずが結構沈黙かったりしててうん。思ってたんですけどもその時気づかずでまえごちそうさでしたほんでじゃあ 2 件目行こうか言ったらシレっとあの2 人はお疲れさんとかて帰ってくんのに帰っていくのに僕ら 3人の方にシルとついてくるんですよ。 限ってね。はい。まだ向こうには3 人って言うてるし。うん。 ちょっとおじいちゃん引き連れていく。やっぱり嫌だと。 おじいちゃん。おじいちゃん言うな。まあまあ大ベテランさんですけどもやっぱり喋ってるとなんか片う価映像の話とかしてくるじゃない。ま、ちょっとジェネレーションギャップだね。どうして尊敬もしてます。面白い先輩すごいミスター新劇ですけどもやっぱりイケメご飯食べててもなんか思んないなと思ってます。 多い。 [笑い] その僕らにわからない映像とか見るは言わいやそんなんじいちゃんちょっと話がなかったりとかするしうん。ちょっとコンパ向きじゃないのについてきてるなと。ほんでひろさんにちょっとあの井上さんちょっとついてきてるから言ってくださいよ。いやちょっと 3 人ですやんて言うたらや俺もそんなよ言わんわ。 輩やしどうせ多分店の前で来たらレ2 人行くやろ帰るやろ言うて居酒屋ガラガラっていったらタじとかもああえやなみたいな感じで今まで 1回も2件目ついてきたことないのに 白い顔してぶわってくるんですよ。60 過ぎたおっさんが白いかもまた腹立つんです。 先輩やぞ。 いやでも心の中ではでもそんな言えないです。 あ、どうぞってなってんで、座敷 うん。で、何名ですか?言われて、ほんま 6 名って言うたんですけど、ま、うん、8 名ですみたいな。ほんで座敷にこう先輩座って、ほんで僕電話して、あ、近くにおるなんだに行くわでもなとか思いながらでも迎えに行った。ほんら他の 2人もめっちゃ可愛い。うん。 そんなそんな3 人それことなんてまありえないのにうわめっちゃ可愛いけどじおるか思いながら ほんでそう言わんと引き連れていったんですよ。女の子。 ん、こう入ってったらひさん、中条さん、井上さん、柳さんという順番でこう座敷のドアがこう見えていくんですよ。僕は戦闘であ、こっちこっち女の子どんな顔すんのかなみたら女の子、あ、どうも [音楽] てなったんすよ。なるわとあれで隣の客にしたらちょっと近すぎるしみたいな。 [拍手] はい。 今やろうぜみたいな言ってなんかじじ紛れてるみたいなっていう顔して、 ま、これしゃあなと。で、ま、え、女の子 皆さんあの先輩で進撃の人なんです。あ、そうですか。 どう思うとか言いながらほんで僕はやっぱ 1 番下ですし盛り上げなあかんということでお酒飲もうみたいな じゃあどんなお酒飲むとか言ったら井さんがですねあかん若い子はお酒なんか飲んだあかんわ女の子がジュースかお茶にせえみたいなこと言うんですよ。 普段そんなに強く言えへんのに女の子前がちょっと生きってるんすよ。 え、格好してなんか先、え、 居酒屋来てあかんてまあまあええわ思ってま、ちょっとエッチの話もしようかなと思って、今までどんなカス付き合ってたんですかで聞こうと思ったらだんだん知らん間にですね、わしらの時代は 15 円あった腹いっぱい飯食えたみたいな話あったらな、腹いっぱい食えたわみたいな話がまた長いこと続くんすよ。 [拍手] [笑い] て、ま、なんか茶ちゃャーも入れたいんですけど、入れようもないようなほんで柳さんと井さんでめっちゃ盛り上がるんですけど女の子もはあはあてなってるんですよ。 うわ、どうしようと。このもう状況打破しなければならない。 よっしゃ、あの王様ゲーム的なことどうでしょうか?ジャイをして買った人の言うことを聞きましょうみたいた。わしじゃけ嫌いやねんて。お前何しに来てよ。井上さんがけ嫌いや言うては嫌いやねん。 [拍手] 嫌い。 嫌いなやつ。俺見たことないわ。 大験嫌いってなんやね。お前それはかこつけてんのかいのかなんやね。お前お前何しに来てんにて。 いや大ベテランですよ。普段はね。普段ならあれ立てへんけど。 あんな井上さんも仏の井上と呼ばれるぐらい優しくて本当に演技も素晴らしい後輩の面倒みもいい人にされならんぐらいむかついてしまったという話。うん。 あんなことないですよ。 心なはね、そういうのは別に別や。平ですけど普段 まあまあね。 あんな怒ったことあったかな。ちょっとね、 こちらおお続いてた。大丈夫ですか?2 連ちゃん。 えっと、じゃあ大阪の吉本の社員の話ですけど はい。うん。木島君っていうはい。 あ、木島君ね。 すごいあのアホなんですよね。 まっすぐな、真面目なアホなんですよ。 本当すごい真面目に仕事に取り組んでるんですけど、アホなやつなんですよ。 うん。 もう会うたびに何回目であろうが木島です。本日はよろしくお願いしますみたいな何回も思ってるや。 お前が島町ちだも分かってると 名古屋に営業行く時とかに高井さんあの 必ずや起こしますんでぐっすりお眠りくださいとか言いながら新幹線で新大阪過ぎて京都駅ぐらいで 次名古屋ですよね。 45あるわ。 で、その木島とはこないだ営業が一緒やったんですけどうん。 あの、スーパーの営業で 2ステージやと。うん。うん。で、1 回目と2回目の間が3 時間ぐらい開くから暇やから木島ちょっとこの多分スーパーのどっかに本屋さんあるから うん。プレイボーイとフライデーて うん。うん。で、お金渡したんですよ。 うん。 分かりました。行って参りますって言って行って、もうそこの中に本屋あるから、もうそんな 5 分で帰ってこれ20分だっても30 分だっても帰ってこないんですよ。 してんね。あいつと思って1 時間ぐらい経ったら電話買ってきて うん。 高さん、あの、いくら探してもフライデーが見当たりません。 うん。うん。 いかがいいたしましょうかって言うから、もうもえで うん。うん。しかしながらプレイボーイは 確実に手に入れましたので、 今からお届けに参りますと言うて、 汗びっしょりの木島が帰ってきて、 買ってきましたって言うて渡されたプレイボーイがエリッククラプトンが表紙の本番のやつや。 ああ、そんなうさギのマークだ。 うさギのマークのマジのプレイボール。 なんでこっちこてきたんや。 プレイボーイし あ見つけたなと思ましたけどフライではなかったよ。 フライデは 大型書点打てんやつてようなやつを買ってきた。 ガチのね、 ガチプレイボーイ。 逆にできる音がね。逆にできる男 歩1歩先行ってる音が カードのやつでした。 じゃ、行きましょう。じゃあ行きます。 どうさんなるほど。 [音楽] じゃあ、そうですね、あの、ま、この話の流れなんで、あの、ま、僕も、え、同期にね、ちょっと Jという方が言ってるんですよ。 だからね、僕、あの、た君の話をよく分かるわけですよ。ま、僕はも言うても、あの、 19 年にもなるんだよね、彼との付き合いが。え、 なるほど。ただですね、 ま、デビュー当時から知ってますから、 デビュー当時はもう本当にね、 切れたカリスマはい。うん。 もう本当に目つも悪いし人とも喋れへんし自分の世界だけを大事にしてるような独特の人やったんですよ。もうそれは怖かった。もう同期の僕でも気使うぐらいですよ。 [音楽] でね、 そんなま、彼とずっと共に過ごしまして、ま、デビューして、 で、その僕らが 吉本新劇に所属したんですよ。デビューしてから。 ありました。 で、ま、そのメンバーという、ま、あの、同期で言うと住人で千原兄弟バッファローゴ郎ってメンバーで新駅に入りましてね。で、そん時に新劇駅っていうのはやめよっかなキャンペーン企画。 がありまして、今までの新劇とは違う若手だけをバッと集めて新しい新劇を作るという企画やったんですよ。 で、その1発目のお芝居が サラダ優師っていうあの 時代劇だった。時代劇。はい。 で、ま、その演出家の港子さんっていうのが言ってましてね、その稽古稽古入った時に、えっと、ちょっと今から呼び上げる人は前に来てくれとかって言われて、え、まず木ははい。 で、千原はい。あ、政治じゃない。 ジュニアの方や。いらない。気悪いわみ。 [拍手] それもいらんねんみたいな。ほんであのあと 1 人、あのチャイマン熱の牛だとか言ってて、ま、あのもう 1 人僕らよる先輩のシュッとした男前の人がおったんですよ。 で、ま、その3 人で、ま、前に行ったら、え、君ら今日からあの平成 30士みたいな感じで、え、3 人男前を集められてなんかやってくれ。 で、何をやるかって言いたら、お芝居とお芝居いの間にこういう小さいバチを持って楽器演奏してくれって言うんですよ。で、そのお芝居いの間にそのそれであの楽器演奏してみんなでそれで臨場感をつけてくれって言うんですよね。ほ んで嫌やんなこれもう稽古もせなあかんしね。で、僕ら芸人って稽古嫌いじゃないですか、基本的に。で、ま、稽古も始まってもいいやいやたんですよ。カンカンカンカンカンやあとか言いながらでも、ま、あのね、ジュニアの方見たらやっぱぶッキラボな顔してましたわ。怖そうな。嫌やな。ああて言うてましたわ。嫌やな。 ああ、めんどくさいな。ああ、やっぱ兄貴の血引いてろてます。で、ね、まあ、もうでもやれなしょうがない。でもいいざ本番始まったんですよ。で、僕ら出番が来てで、ま、僕はやりますよね。カンカンカンカンカンカンやて。ま、僕はやりますよ。こういうキャラやから。 [音楽] ただあの切れたカリスマと呼ばれたジュニアがこんなもん真面目にやるわけないやろと思ってパッて見たらカンカンカンカンカンカンカン。いやや。めっちゃうまいんですよ。お前どこで練習してた? 1人で。 ほんで最後カンカンカンカンカンカンカンカンカンギー行け行け [拍手] ほんで最後もう1 回はちっちゃこれでやれてるな思いがそん時に分かりましたね [拍手] こいつ切れたカリスマやないなてジャックナイフやなかったなて僕はそん時分かりました はいうわはい結婚1 人でドラクするタイプでし めっちゃ1 番うまかったんすよ。中でどこで覚えて、そのリズム感っていうかで練習 [拍手] 結構1人ド型タイプですよ。 はい。気をつけてくださいね。 やってへんてきっちりやってますから。 やることやってますから。 結構一体感も楽しんで。 一体感楽しんでました。 うわ、ええ顔したんやろな。さ、 ええ顔してました。やのいじ やり切った。 やり切ってました。 うわ、恐ろしかったです。 恐ろしかった。 恐ろしい男でしたね。 実はですか? 100%ああ、なんですよね。し [拍手] うわあ。はい。俺超いい話聞きました。 うわ、もう18年前。18年前ですね。 デビュー当時ですから。 やが1回で出し切れてないぞ。 手下ろしてからもう1回。 いや、燃えやがったんやろな。まだまだ燃えたかったんでしょ。ちっちゃい矢を聞いた時は思いましたね。 [笑い] ジャックナイフ。 [笑い] よいしょ。 もうえて。え? [笑い] いやいや喜ばちゃうの? いやいやばしいですよ。 すごいね。 来るな。 しかし出るな。よし、ちょっと待ってくださいね。 はい。はい。よし。これお 見つけたみたいです。 よっしゃ。行くぞ。これ。 えっと、また天然素材の時の話なんですけれども、多 あのファンと行く はい。え、沖縄旅行というのに 吉本ツアーズとか昔ありましたもんね。 そうです。そうです。そうです。で、それにえっと藤原とチッパチャップスやったんですよ。 で、それで沖縄に行って、で、琉球村みたいなとこに行ったんですよ。 ほんでそこにあの琉球場いうか流球馬がおったんですよ。はい。なるほど。 あの、ちょっと、あの、なん、単というか、 ちょっと違うんですか?あの、違う、なんかちょっとごゴツっとしてて、経もバーってなってて、で、原さんが偉いなんかこう馬好きでなんかうわあや言うてで、こうぐわったりなんかここの毛うわ、なぜ立ったりな、お尻んとこバーやってパーン叩いてう言うたり ね。そういうことをやって遊んだがったんですよ。 ほんで早期そば食べよう言ってま、そのファンとの交流しと通り終わってでお昼食べよう早期そば食べよう言うてほんで早期そばこう食べててんなら原さん汗かきやから暑いな言うて馬触ったてでてそのまま顔触って うんま早期そば食べたわけです [笑い] ほんで早期そばの最後の1 本るって食べるぐらいにパッと見たら 原さんの顔が 被れてきたんです。 いや、ちょっと肌弱いもですから。 ほで見るん見るうちに晴れてきて なんかキャッチャーミットみたいな。 これやばいで言ってめっちゃ晴れてます。 馬馬に被れたんで言うたらいや馬なんか被れへんと でもどう考えたってこんなもん馬に被れてるやんて言 いや馬なんか被れへん言てこれどうするてちょっと氷もらおう言てバー冷やしてでそれでも全然引かんとほんでそのままお昼の時間が終わってまたファンとの交流ですよ ほんでこれやばいなてもうちょっと病院行った方がいいんちゃいます言うたらいいやまへん構まへん言うてほんでパッとその食堂出た時にファンの子がパって来てあの原さん写真撮っていいですかて言われたらさ 氷で押さえてんのにうん、いいよ。言うてそのキャッチャーミットの顔でパーンと [笑い] 取らんでええやん。こんななんてほんまに学なってんのに 断れなんでええやんち話ね。 そもそもなんではさんそれ馬は被れへんって言いはった。それわかんないですね。そう [拍手] びっくりしためこう汗吹くやん。こうやってな。その吹いてるところがラビ たられてくんのよ。 こんなちっちゃい赤い点やのよ。 おお。それがなでっかなってきてな。 不安グートみたいな。うま。 いや、あれは。 それでも馬のせいじゃないと。 馬のせいじゃないです。俺のせいです。いや、うまい。俺の体調保不良ですよ。あれは悪に噛まれただけですな。も [笑い] いや、そういう話なんですが。すいません。どうもありがとうございました。じゃあ進めていきます。まだ当たってないのはちゃん。うん。 はい。はい。じゃあちゃん出るようにあ、 お願いします。 行きますね。よっしゃ。え、ひちゃん出るように。 はい。ま、 あ、お、来ました。得意。得意。 はい。さん。 えっとね、あの、これ中3 の時なんですけども、あの、はい。はい。 友達からエロビデオを借りまして、え、 で、まだなかなかあんまり中さぐらいやと、あの、エロビデオというものがそんなに見たことがないというか手元になったんですけど。 で、ま、あの、見ててこれはもうすごいええなと。 うん。で、ま、ま、何回かお世話になって で、なんとかあの、自分のものにしたいという衝動に来られまして、 でもうちにはそのダビングするビデオデッキが 2台もないんです。はい。1 台しかないんです。 ただでもあのホームビデオ がありましてはい。 これをなんとか使おうと思ってそのエロビデオをテレビに移してるのを僕ビデオにこう取ったんです。 なるほど。 ま、ま、ほんでその時、あの、液晶もなかったんで、あの、こうやってファインダーを見ながらこうコー取ってたんですけど、 なんかふと気配感じてパッて見たらおかんがほんま仁立ちしてまして、 で、うわあ思ったらおかんが えげなっていう。 ほんで息子の息子の [笑い] ほんでもうもう出てくれ言って出ていかして でまあまあそれはそれで恥ずかしかったんですけど何週間かしてからちょっとまたあのあれ例の取ったやつでちょっとお世話になろう もう元のビデオは手元にないですから 会社 はいのホームビデオ持ってきて中のビデオテープに入ってますからあの液晶ないんでこうこうやって見ながらね こう見ながらまあまあこ やるわね。うん。ガーやってたんですよ。 はい。え、ほんでことって言うてはい。 で、またパッと見たら おかが立ってたんですよ。はい。 ほんでおかんこん時にうん。 マリもって言ったんです。 もうえ、ま、とりあえずそん時はもう出て行けやって言うて出てかしたんだけど マリモってなんやろと思ってたら よ見たらこうビデオでこうやってる ここにマリモがあったんです。 の山中湖で職療旅行で勝ったマリモがどうやら僕おかにマリモをビデオに取りながらオナにしてるマすごいな。 [笑い] [拍手] しかもそれを取りながらと思われたらしくてこれはショックこやな。お母さんこの子将来大丈夫かなみたいな何の取り憑作用もなかったんですけど。 これでえげずなと。えげな。なるほど なるほど。 うん。お、あ、降りた。た。 えっとですね、あのこれ6 年前ぐらいの話なんですけど、僕あの、ま、合コンに行くのがあの大好きでして、で、まあ、東京来てからは特にあの、合コンに行かしていただいてるんですけど、 え、なんかその日は、ま、売れてない芸に 3 人ぐらいでなんか女の子33 で飲めるってなって、で、渋谷でえっと 33 で、え、11 時ぐらいから夜の飲み出すってなって、で、まあ、まあ朝までコースかなみたいな感じで で、行ったらなんか1 人女の子がなんか結構高飛な女の子で テレビ出てる出てないでなんか芸人を判断してくる。 え、テレビ出てんのみたいな。 いやいや、ま、テレビはそんな出てないです。あ、そうなんだみたいな。そっからテンション下がるみたいな。で、ま、他の 2 人はま、いい子やから、ま、まだ飲めるかとか思ってたけど、やっぱちょいちょいそいつがその、なんて言うんですか?テレビ出てないことをじってくるみたいな。こんなとこ来てる暇あったらさ、ネタ作ってテレビ出たがいんじゃないのみたいな。 飲み会中にLINE グループでも作るかつって全員LINE をあの交換してでまあまあまたそっから飲めるかと思ったらその女の子が あうん私もうあの帰る私たちお て言い出してうん夜中の3 時ぐらいに女の子3 人がそいつリーダーみたいな感じやから なんかタクシーで 帰ってったんおお。うん。 で、うわ、帰ってったでと思って どうするってなったら僕ら夜中の30 時渋谷掘り出されて うん。 で、もう路島に迷うというかずっとなんかもうセンター街とかのフラフラなんな、なんみたいな。でもああいうやつを見返すために俺ら頑張りたいすねみたいな話をしてたら急にあのカメラがバーってきてうん。 うん。で、すいません。徳種ですって。 特種のスタッフです。うん。って、 あの、今清原さんが逮捕されたんですけど ああ、どう思いますか?みたいな。うん。 でも俺ゴシップも好きやからなんかゴシッパーがなんか寄せ呼び寄せたんかなと思ってどう思いますかって言われてで、ま、なんとなく知ってたからその情報も。うん。 うん。 いや、まあね、薬ねやってたみたいすよねみたいな結構息用ようと喋ったんすよ。 うん。ほんならその5 時間後の徳で渋谷を歩く30代男性3 人組で そのあのね、清原さんあの薬ねまやってたみたいですねとか言ってやつがでドーンって流れたんですよ。ほんならその昨日帰った女がラインパーってきて テレビ出てんじゃんつってきてうん。5 時間で見返せた。いや、 違うから。出方が違うから。 いやいや、でもすぐ入れてきたからテレビ出てんじゃん。 人の変なふどしやから [笑い] 結構なテンションで入れてきた。 はい。喜んでくれた。 はい。喜んでくれます。 はい。そで、 え、じゃあもう1度行きます。あ あ、 発し。はい。 僕は、あの、中学校っていうか実家がすごい土田舎に住んでて、で、中学校がね、あの、 3 年間学校みたいのなくて、山の山と海に囲まれたとこにあるんで、そこの運動場でキャンプみたいなするんですよ。 で、ま、あの、グループに分かれて やってたんすけど、 あの、やっぱり当たり前のに僕らの時代ってご飯ってカレーを作るんすね。みんなお米とか野菜とか 振り終わって持ち集めて うん。うん。 で、その僕のグループの中に水奏学部の吉田っていう子がいてても、もうすごい真面目であの坊主頭で体はでかいんですけど大なしい子でメガネかけた子なんすけど男子ばっかりのグループだったんで、そのもうカレーなんか味なんかどうでもいいんすよ。もうなんかそれやるのめんどくさいから色々もうとりあえず切って煮込んで他のグループは丁寧に作るからなかなか進まないんですよ。 うん。 で、みんなでこうおもろいないと吉田のメガネを取ってそのグツグツのカレーの中に入れてもうずっとこうかき混ぜてたんすよ。で、もうそろそろ食おうかって言うだけで先生はこうみんな同時にできてから食べるからまだお前ら早かったらまだ待っとけって言うから結構煮込んだんですよ。うん。 で、ま、食べていいよっていうか、こうみんな配って吉田にはやっぱり自分のメ鏡をこう乗せたカレーを救ってあげてさあ食べようか言うた。吉田はもう黙ってそれをこう運動場の水道のとこに洗いに行ったんすよ。はい。はい。 もう何にも言わずで帰ってきてこうかけながらむスっとして食べてるんすけど うん。 もう昔のメガネだからですかね。うん。 パって吉田をみんな見たら ちょっとね、カレーがしんでグラさみたいになってるんち来ていうねんでヒーローがついてるんですよ。 [拍手] くかやっぱり そうなんですよ。初めな吉それがめっちゃ面白くて 食べてたんす。 ほんで月曜日になって絶対先生に怒られるぞって言っても事業中もなんら吉田は注意も受けずに おずっと行けてたんです。もう微妙なんで うん。で、次の2年生になった時も クラスは違うけど、吉田見つけてもう1 回煮込もって言ってほ みんなでこの集めて吉田のとこ行ってメガネ取ってまたカレーなんで ニコンだった。ニコンだったんです。 ほんなまた吉田に作った黙って洗いに行ってかけてるんですけど、 ま、ちょっとグラさんとか増しってるんですよ。やっぱり 趣味具合が でも3年間それは続け打って3年の時の そのキャンプの時もうゾろぞろって集まってうん。 みんなでもう吉田のとこ行ったら吉田も2 年間は嫌がってたんすけど、もうあれかって言うてこうもうメガネを取ってくれみたいなもえよええよ。 黙ってもずっとしながらそう で吉田のメガネをまた煮込んだ。 うん。 でかけってまた黙ってかけてもこれ増してるって言うでもま僕らわかんないですから もうわからんな。そでも3 年間吉田そのメガネっていうかもうグラさんなんですよ。 で、徐々に色ついたからもう先生とか僕らもやっぱわかんないね。 ただ新人の先生みたいな来たら ほ いきなり来たらやっぱグラさんぐらいの色をやったでしょね。水奏学部に吉田がいる水奏学部に新しい先生入ってきたんですけど [拍手] 水奏学部のあの 担当になったんですよ。で、吉田はトランペットみたいな履いてるんですよ。 で、吉田を見てその新人の先生がお前形から入るな。 めっちゃ怖い。おしゃれやと思んなお前ってめ [拍手] [笑い] かわいそうな吉田さん話でございました。ありがとうございました。 あ、星が来てますけどどうですか?誰か行きますか? どうですか?どうしましょう? 大グラ行っときますか? はい、わかりました。お願いいたします。 [拍手] あの、これは、あの、僕が高校3 年生のあのNSC っていう、あの、吉本のタレント用上行ってる時の話なんですけど、 あの、ま、僕の同期に同い年のあの、かおりちゃんっていう 女の子とで、2 つ下の、え、なっちゃんっていう女の2 人で大将不動産っていうコンビ組んでたあの子がいて、で、そのタレント妖請上行って終わってほんであの、ちょっとこ ファーストキッチンうん。 のところでちょっとみんなでこう喋ってたんですよ。 で、僕ここ男1 人いで座ってて、ほんで大正不動産のかおりちゃんとなっちゃんが座ってたんですよ。 うん。 んでなんかこう会話をこう聞いてると あのなんか なっちゃんがあのかおりちゃんに うん。なあ、かおりちゃん ちょっとあそこ見せてくれへんて言い出したね。 すいませんね。すいませんね。 ちょっと聞いてもらっていいですか?ちょっとだけでな、かおちゃん 急に あそこ見せてくれへんて。なんであんたこんなとこであんたにあそこ見せなかんねんな。違うねん。なっちゃんな、あの自分のやつをな、あの鏡で見たんよ。あのいいでほんならなんかなんか変やねんなっちゃんの。大丈夫やって。そんなも人それぞれやから。 かおりちゃん言うんですよ。でもいいやなん心配やねん。見せてくれへん。え、もう嫌やこんなとこでみたいな。え、そんなんがあってて僕もいやどこで言うてんねんな言うて。で、僕もちょっと後ろこう横向いてたんですよ。ほんならな見せてくれへんかおちゃんお願いし私の変やねん。心配やねんて言うた。うん。うん。じゃあ分かったわってなったんですよ。 え、見せんのこでと思って、ま、僕はこう後ろ見てたんですよ。 ほんならそのなっちゃん言う方があの僕ら制服やったんで、まだ高校生やからで、こうやりながらちょっと制服をこうやってで、なっちゃんが、なっちゃんがこう潜ってかおりちゃんの見てたんですよ。 [拍手] ほんであわあ、やっぱりなっちゃの変やわってなったんでも平和恥ずかしいし、もうあんたは言ってでいいや私変やわってなってほんならそのかおちゃんがあんたそんだけ変や言うにやったらあんたのちょっと見せてみや言て恥ずかしいもんちょっと違うもんでええから見せてみいや言って [笑い] ほんでもうやめときやて僕はこっちでこう聞いてたんですよならかおりちゃんが次なっちゃんの 中入って入ったんですよ。 で、見てて いやあん、え、ごめんなさい。おい、おい、大好き笑ってもた [拍手] な。ごめんなさいて。 あのスカート 入った。 かおりちゃんがさ、なっちゃんのスカートの中入って見ててで、何言うんかな思ったら うん。うん。 かおりちゃんがいや、あんた整理やん。 もう最低 最低の話や。最低やな。 なんや話? なんでその話をてんだ なあ。第1に持ってくん。いやあ、 そんな時に戦でいいじゃないですか。それがもう面白くて僕 1 時間ぐらい腹かかるっていう話なんです。ていうあった。 ああ。 面白い。 ま、なぜか笑えるんですけどね。さ、それじゃあ行きます。 あ、松さん。はい。 なんかあの伝統芸能の世界にいて楽岡さんとずっと修行してたんですよ。 はい。 で、もう本当に細かくて、ま、お茶もぬいだとかあったかいとか麦茶の日だとか人によってその季節によって違うとか でそういうのをすごく言ってくれる子と言ってくれるのが憧れの衣師匠って人がいて ま、仮にA賞 でもその人すっごいもう入ってくるだけでもパーっとみんな明るくなるよね。でもここともピシッと言ってくれて着物もちょっと 1mm ずれてるだけでこの1mm のずれが口座のずれにつがるんだと。 あ、 全部行っていうのはあの繋がってるんだよ。だからお前らはこんな全だろうけどきっちりやんなきゃいけないで特にそのが挨拶だけは絶対きっちりしろつって でも全然もうその予性は当たり前なんですけど別のとこ行ってても父さんおはようございますっていう風に道であっても言えと絶対言えっつってでもすごいみんな講座も受けるしかっこいいしでもうみんなの憧れが A賞なんですよ。 で、僕も前座終わって10 年ぐらい経ってクライム上がった時にあのなんか後輩が兄さん兄さんてま演芸会だと先輩ちょっと言うの兄さんって言うんですけど兄さんあのちょっと 悲しいがんですけどって何つったらあのA 師長相のあの一見聞いてますかつって。 え、知らないけど何つって?いや、実は僕が そこの間にいたんですけど、まだ聞いてないのはちょっと兄さんあの一緒に憧れてると思うんで、ちょっとこれ言わなきゃいけないことありますって。 マジかつって。なんだそれ?思って。え、何つったら実はあの僕が後輩がちょっとこう宿賀画会みたいな感じで盛り上がっちゃってちょっと変な話なんですけどハプニングバーに俺 4人で行ったんですよつって。うん。で、 4 人で行ってで、これハプニングバーグってよくわかんなかったけど、そのか薄暗らいとこで、ま、なんかこういろんなことが行われるみたいな感じなんでしょう。うん。 で、そん時知らないけど、あ、そうなんだつって、で、したら入ってったらもうすごい薄いんですけど、 ソファーにうん。A 師匠が裸でこうやって、もうこんな感じでいたらしいんですよ。 うん。それではい。 それでお前どうすんだ?どうしたんその後つって。 めっちゃくちゃ挨拶にうるさいすから。挨拶しなきゃこれいけねえのかなと思って。で、もうみんな 4 人もエシを見た瞬間に憧れてるんで、もうプルってスイッチ変わるんですよ。 これ挨拶しなきゃって。 もうそこはハプニングバーだとかって意識飛んじゃって 行こうっつってみんなでぐわって4 人で行っておはようございます。うん。 したらエションがその裸なんですけど、ゆっくり 1人1 人見ながらこういうところはいいんだよっつって俺ね。 江戸の風吹いたと思って。の風。 いや、かっこいい。こい [音楽] かっこいいな。 い のせえなね。いや、そうか。そう、勉強、勉強ですね。それ、ま、そこ勉強しに行ってあったんでしょうね。はね。 [音楽] そうですよね。こ、社会勉強とかあるんでしょうね。え、さ、きます。 ああ。 あ、さ来ましたよ。これはもうまだ初参戦の人がね、言っとい。 あの、僕姉がいるんですけど、 姉に双子の娘が生まれまして、 で、僕にとっては双子の名イになるんですけど、で、生まれたすぐの時に、あの、大阪まで行って会うことができたんですよ。 [音楽] うん。 で、もうむちゃくちゃ可愛いなってなって、ただ、ま、名は大阪に住んでて、僕は東京なんでなかなか会うことができなかったんですよ。 うん。 で、名が5歳になった時に やっと大阪で仕事があって、で、そん時に寄れるから見に行っていいかって姉に言ったら うん。 あの、ま、全然いいけど、もちろんいいけど最近ちょっと人見知りが激しくなってきて、で、特に髭が濃い男性を怖がるあの感じがあんねんてなんかそういうのがあるらしいんですよ、実際に。 [音楽] で、それで僕どっちか髭が濃いんで。 あ、そやな。 ああ、そうなんやって言いながらまあまあでも剃っていくし全然大丈夫やつって で行ったんですよ。 うん。 やっぱりまあま聞いてた通り人見知りでもう全然こっちが喋りかけても あの対応してくれないとか目も合わしてくれへん感じでずっと 2人で絵書いてるんですよ。うん。うん。 [音楽] 僕なんとか輪に入らなと思って、こう色鉛筆順こうなんかこうやりながら 2 人の様子を伺うんですけど2 人がこう色を取ろうとしてあ、すいません。あ、すいませんちゃうわみたいななんかそんな感じになっててでもうあ、全然あかんかったな。なんかこうね、叔父として もっとうまいことおじさんとかやってくれてたのにと思いながら東京帰ってきたんですよ。 うん。うん。 そ、姉から電話かかってきて、僕があの気にしてると思って、いや、直き全然大丈夫やで。 あの頃らすごい喜んでたし楽しんでたよ。で、 2 人があの直きと遊んだ日のことを絵日記に書いてたからそれを手紙 であの送るからまた呼んでなって言われて、あ、ま、あれの優しさやと思うんすけど、うわあ、そうか。分かってありがとうって言って、 数字が届いたんですよ。うん。 で、見たら直き兄ちゃん遊んでくれてありがとう。 うん。 また遊んでないってすごい可いい位置で書いてて、 うわ、ありがとうと思ったんすけど、その上に僕の苦顔が書かれてるんですけど、 メーカー全部青で塗られてたんですよ。もう完全化けもんや。 めっちゃ怖かってんて。トラウマや。 また遊んでね。嘘つけよ。 そう言わな殺されるわ。思った。 ほんで1ヶ月後、 また大阪で仕事あったんでやもうええわ。 言うたんですけど、姉がやもうせっかくご飯食べにきいやて言われて [音楽] ほんまって言いながら行ったんすよね。2 階建てで1回にお邪魔しますって入ったら 2人が来た来た来た来たって2 回上がってい 化けもんや。 化けモんやん。 怖いわな ねえ。やっ ちょっと寂しかったですけど寂しいや ざい。 うん。 これはね、あの、我々の会社のもう大先輩である西川清師首相とですね、あの三師匠が司会で 東京ドームでもうほとんどの吉本の芸人が集まって 舞台ライブをやるっていうね。 あ、何年か前あった?5 年ぐらい前にあったんですよ。ものすごいお客さんも入ってはって、ものすごいテンション高くてほ 3 師匠がまずいろんな芸人さんをこう紹介しあるんですよ。 島木ジた木ジ司さんがバー出てきてもう パチパチパンチをうわあしてい 盛り上がってほんで池のメダカたメダカ さんが来て猫をやり張って 盛り上がってほき清師長がボンチおさんを 紹介するんですけどもう清師もテンション 上がってるまからおむちゃん です逆逆言うても しねさんだけギャグしなかっ [笑い] あ、で、おお、3連ちゃ、3連チャ。 ほあ、すごいな。あの、僕一郎選手と え、同い年なんです。あ、びっくりした。 入りおかしいな。今の きつけたら同年なんですよ。 で、ま、同い年で偉いさついてるなと思いながら僕生きてて はい。 偉いさついてるな思いながら生きてて である時に あの一郎の障害賃金と うん僕の障害賃金を ちょっと慎重に置き換えとろうと思ったんですよ。 うん。 だ向こうが稼いだ金ってスポーツ新聞とか乗ってるじゃないですか。 何年坊なんぼそれが多くなって で一郎が一郎選手が稼いだ金を 185cmうん。 多分一郎選手185cm ぐらいやと思うんで。ほ、ほ。 で、同じその割合で僕の今までの障害賃金を慎重に置き換えたら僕 3mmやったんです。 ハえぐらいじゃないですか? ハえやな。3mm。3mmでした。 なんでそんなことすんの?そうだ。 そこがまず気になるわ。 慎重に置き換えを思えへんもんちょっと あ、いえ、 これはもう大好きますからね。え、 あの、これ僕、あの、NSC のあのタレント要請所に出た時の話なんですけど、 あの、僕、ま、高校3 年生で、ま、僕通ってたんですけど、そこにあの同級生の女の子のコンビが いて、それが大正不動産っていうコンビやったんですよ。 はい。 で、なっちゃんとか香おりちゃんっていう で、え、かおりちゃんの方が高参で僕と同い年したんですよ。で、なっちゃんていうのが 2つ下の高一の女の子なんですよ。 ほんでNSC の授業が終わって、ま、ファーストキッチン ね、ま、言うたらファーストフードに 行って、 ま、なんかハンバーガーとか食べながら雑談してたらその高校 1年生のなっちゃんの方が かおりちゃん言うてうん。 なあ、悪いねけど、あそこ見せてくれへんて。 女同士で耳しくださいよ。もう、もうね、 ほんまにやってるやってる。悲しいやも。 お母さんごめんなさいね。うん。 まだ大丈夫よ。 お母さんごめんなさい。でも僕言いますよ。 ああ。でね、あそこ見せてくれへんって言 言うた。 何言うてねんな。なんであんたにあそこ見せなあかんねんな。 じゃあ言うわね。 いや、違うね。あ、なっちゃんな、 あのなんか変やねん。いや、何、何言うてんねんな。いや、違うねん。ほんまかおりちゃんほんま見せてくれへん。なっちゃんの変やねん。で、なんでな、いや、なっちゃんな、あの鏡な、またいで見たらな、なんか出てきてんねんて。なんやねんなそれ。て、僕も何の話してんねんな言うても、もう僕の問い面でやってますから。ここでやってますから。もうやめて言うてほせてくれへん言うて。 そのやり取りが結構続いたらかおりちゃんの方が うん。分かった。見せてあげるわってなったんですよ。 うん。 で、いやもうここでやめときいな言うて。 うん。でも、ま、 見せて言うてほんで、ま、こうやってスカートかやって そのなっちゃんの方はかおりちゃんの見たんですよ。ほんでああ、やっぱりなっちゃんの変や言うてるんですよ。 ほんでいやもうちょっともうやめてこんなとこでってなってほんでいやほんななっちゃうも見せえなと どんな変私のあげると私の見てへんから見せえなここでえやな言うていや見せえな言うて誰も言わへんしかった見せるわって言うてでかおちゃんがなっちゃんの中入って見て いやあんたせ理やんて言った もうええわいやあの この話尼と札幌ですから。 ほんまなんでなん?もう覚えたわ。 なんでなん? 多分俺の方がうまいこと喋れると思なんかちょっと時間? 何なんすか?喋ってるんです
人は誰も1つはすべらない話を持っており、そしてそれは誰が何度聞いても面白いものである。
プレーヤーの名前が書かれているサイコロをふり、出た目の人が面白い話をするだけでお送りするシンプルな番組。
「すべらない話」BMG 2025
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