ローラ 古民家を再生、水原希子も Airbnb「Akiya Design Project」プレス発表会
足をブラブラして座るところな何て言うんだっけ?日本 ブランコ?うん、違う。あの、 あの、日本庭園があるでしょ。 [拍手] こんにちは。ようこそお越しくださいました。今回このプロジェクトでお 2 人にはクリエイティブ監修をしていただいております。 え、まずはこのクリエイティブ監州ということオファーされた時お 2人のまず第1 印象どんな風に感じられたかお聞きしたいんですがきこさんいかがでしたか? はい。 もうなんかずっとやってみたかったことで、個人的にもコミカをあの購入しようと検討してたことも過去にはあって、あのそこにはやっぱり課題が色々あるんですけれどもやっぱりずっとやってみたいことの 1 つだったしあのやっぱりコミ家の魅力って色々あると思うんですけどやっぱりそのもう今後多分作られることのないそれこそ だったりとか、そのあの木の採掘だったり とか、ま、その木材のそのそもそもの素材 だったりだとかそういうものも含めてあの これからの日本ではもしかし たらもう作れないかもしれないものが やっぱりそこにあったりとかやっぱり いろんな美しさがあってやっぱりそこに 携わってあの携われることあのとにかく ワクワクしかないなっていうあのことです 。はい。そういう気持ちでした。はい。 ありがとうございます。ではさんいかがでしたか?最初に聞いた時。 もう信じられないぐらい嬉しくて うわーっともう何度も何度も見返しちゃった。 [笑い] あのね、私もまさにあの日本の日本科学だ か古いコミカとか秋屋とかなんか素敵な ところないかなって何かデザインしてみ たいなっていうそういう気持ちがすごく あって実際にもぐるぐるしてた時だった からあの そうそうあのだからなんかあのしかもこう やって海外に色々行ったからこそその日本 のあのかっこよさ、美しさ、魅力がさらに 気づいて、あの、気づいたから、あの、 今回なんて言うのかな、このプロジェクト の話が来た時に、あの、是非一緒に、あの 、携わって日本あの、科学の美しさを一緒 に広げられたらいいなと思って、あの、 嬉しかったです。はい。で、この プロジェクトに対する意気込みをお伺いし ておきたいなと思うんですが、じゃあきこ さんからはいはい。え、意気込みと言わ れるとすごい緊張してしまうんですけれど も、でも本当にあの私が関わらさせ関わら せさせていただいてるあの山中さんのあの お家がテアしてるお家は元々あの物資のお 家で山川家のお家で150年ぐらい以上の ですよね。150年以上の本当にそれは それは素晴らしいあのお家でして、 やっぱりこの場所で私がこう わさらせて携わらせて いただくということにやっぱりなんて言う んでしょう。それなりのやっぱり覚悟を 持ってやりたいなっていう風には思ってい ますし、やっぱりあのこの元々のこのお家 の本当に素晴らしさと素敵さを引き出せる ようなそしてさらにそこに来た時に何か こう日本のことが好きになるようなあのと か日本の文化だったりそういうものをこう 感じられる例えばなんて言うの?絵だっ たりだとか飾りだったりとかなんか読める ものだったりだとかなんかそういうところ に私のこう好きなエッセンスをこうあの 広げていきたいなっていう風に思ってい ますし、あの色の、え、家のね、いろんな 部分にあのちょっとキュンとするような 可愛い手作りのものだったりだとか、 やっぱりそういうものを散りばめたり、 あの、いろんなアイデアはもう止まらない んですけれども、とにかく本当に歴史の ある、あの、素晴らしいお家なので、責任 を持って、あの、皆様に愛していただけて 、そして来た方が本当に家を、家から出 なくて も、あ、本当にすごいいい時間だったって思えるようななんかそんな空間にあの、できたらいいなっていう風に思っているので、あの、チーム 1 度一生懸命頑張ります。楽しみます。そして はい。 ありがとうございます。では、ロラさん、どうでしょう?意気込み。 私は、えっと、京都からちょっと1時間 近く離れた、あの、自然豊かな場所の、 あの、元だったその村田さんのお家を担当 するんだけれども、あの、お父さんが河原 職人さんの方で、もう玄関入るといろんな デザインの河が置いてあって、わあ、 かっこいいと思って、だからそんなあの、 入った人があ、河ってこんなやかな色な デザインがあるんだってって上についてる からあんまりよく見れないじゃん。でも そこは入るとよく見えるようなデザインが 書いてあってだから昔の日本の職人さんと かはなんかちょそんなに見えなくても 細やかないろんなデザインとかを大切にし ていたんだな、楽しんでいたんだなって いうあのな、何て言うのかなことがもっと もっと分かるようになってあのそうだね。 だからなん、えっとちょっと待ってね。 えっと、そう、入った人がその河の デザイン楽しんだり、あとは、えっと、 えっと、日本庭園も綺麗だから、あの、 そこにあの、ちょっと、あの、自然と 馴染むような木でできたようなカチ、椅子 をこうやってポンポンって2つ置いて、 真ん中にちょっとテーブル置いて、あの、 来た人がこうやって座って日本科学見 ながらうーんてリラックスできるような あの、場所を作ったり、あとはえっとね、 あとはああの、うーん、なんかものは 少なくがすごく好きですごく少ないものだ けど、例えば峠芸さんの作品がちらっと 光るような、あの、置いて、あの、それを 眺めるっていう時間を楽しむ人がいたら いいなと思ったり、いろんなこのアイデア がくるくるくるくるんでるから、あの、秋 までにいい感じに仕上げたいなと思ってい ます。日本の伝統的な建築ですとか、また あの文化を保全する、守っていく、そして 継承していく、伝えていくっていうこと てローラさんにとってこうどんな意味が ある行動なのかなっていうところをお伺い したいんですけども、あとそれをどうやっ てこのプロジェクトに反映させていきたい か質問になりましたけどはい。えっと、私 にとってはやはり私たちが今ここで生き られてるのも昔の人たちのこの繋がりが あるから。そしてその人たちが作ってきた このお家、このたった100年ですごく 変わろうとしている。その変わる変化も 美しいけど、やっぱり今まで作られてきた この日本、あ、そしてたくさんの空屋が出 てるなんかそういったものをもう1度 見直してその美しさに気づいて あのな、何て言うのかな気づいてでそれを あの一緒に守っていったりその魅力を もっともっと広げていくようなことが やっぱ広がったらなんかそれは今まで なんかつなげてくれた人たちのなんか リスペクトにもつがるのか なって思っています。はい。 はい。素晴らしい考え方だと思いますね。あの、これから繋いでいけるのは私たちの世代ですからね。どのように伝えていくのか、どのようにリビルトしていくのかっていうのがね、またこれから夢のあるお話でとても素敵だなと思いました。ありがとうございます。 うん。あともう1 つ気づいたのがなんかあのコミか木で作られたこのお家があの美しくかっこいいだけじゃなくてあの例えばいいりのあるお家だとそのいり のこのあの煙っていうものが部屋の中の湿度を調節してくれてだからあんまり閉めらせないようにすることで木が長持ちしたりとかその木が長持ちすることによって木のお家がずっと長く保ら 保たれたりとかなんか色々実は考えられて作られてるんだなっていうことも色々知ってで知ると知れば知るほどなんかもっともっとその魅力を感じることにも繋がりました。 [音楽] ああ。いやあ繋がった。良かった。 どのようにコミの方に取り入れていきたいかというポイントをお伺いしたいんですけども、特に重視してるポイントとかありますか?こう自分のクリエイティビティの中でここはっていうもの。 きこさん、どうでしょう? 居心地の良さですかね?1 番やっぱりかっこいいっていうこととかスタイリッシュなこととかで素敵だと思うんですけどやっぱりそれこそブライナさんが最初におっしゃってたようにやっぱり家にいる心地よさっていうやっぱりそこがエアビの魅力だと思うし私も今までホテルにいっぱい泊まってきましたけどやっぱりエアビに泊まるとそう本当にこう家の中 いる感じでそこに住んでないんだけどやっぱりそこの実際の文化だったりとかなんか住んだ気持ちになってよりそこの街が近く感じるなんかそこがすごく魅力だと思うのであのとにかくやっぱり心地よさだったりその場所の魅力だったりな何て言うんだろうなその地元のなんか良さだったりとかなんかやっぱりそういうところを重視しな から、あの、自分の好きななんかこう アーティストの方のなんかお写真でしたり なんかあの絵だったりそういうものを 散りばめてなんかこう日本のあの面白い あの作家さんたくさんいらっしゃいますの でなんかあのやっぱそのうちと何かこう なんて言うんだろうなこうアート的な要素 であのこう温かみを感じられるなんかそう いう心地いい空間を作りたいなっていう風に思っていますね。あと色が私は好きなので ちょっと色とかを使ってあのちょっとワクワクするような 感じにしたいなと思っています。 なるほど。ありがとうございます。ローランさんどうでしょうか? 私は すごく面白くて私ときこちゃんって2 手でちょっとだけ違う テイストなのね。うん。で、あの、私の 場合は逆にちょっと落ち着いた色にして 、落ち着いた色にして、物も少なくして、 でも例えばそのなんかあの、えっと待って 、あの足をブラブラして座るところな何て 言うんだっけ?日本ブランコうん違う あの日本庭園があるでしょ?そう、足を ブラブラしてそう、そう、そう、そう。 あの、縁側、あの、縁側のところにさっき言ったったこの椅子を置いて、ちょっとちっちゃな置いて、そこでちょっと日本酒をきながらこうお庭を眺めるゆったりとした時間 [笑い] をあの、人々が過ごしたらいいなと思ったり、あとはもう 1 つの部屋にはなんかちょっとちっちゃいこういう机を用意して、ちょっと修字体験ができたりとか。 いい、いい、 いい、いいよね。そうとかね、自分で好きなちょっと修書いたり、なんかそういうお部屋もいいなと思ったり、あとは何かな?あとはうーん、あとは、あ、あとね、あの、外のあの、倉があるのね。 で、そこにはやっぱお味噌だったりとか なんか昔はそう醤油とかいろんなクがクラ として使われてたんだけど今は使われてい ないからじゃあこのクラの空間をうんどう しようかなと思った時にそこにちょっと ライトアップしてあの日本の例えば作家 さんのあの美しいその登記なのかまだこれ から決めるんだけどそういった作品を飾る くらいにしてもいいなと思ったりそうあと はね、そんな感じ。はい。 これからご自身がね、監修するお家のコミ家ですね。そちらに宿泊されるゲストの方についてなんですけども、どんな方に来ていただいて、どんな体験をして欲しいなっていう思いがあるか、ちょっとお聞かせいただけます。き子さんから。 はい。 とにかく私が携わっているこのコ民家に 関しては人がたくさん止まれるぐらい敷地 が広いので本当にお友達で例えば誕生日 パーティーみたいなのでもいいですし なんかイベントであの来ていただけたり するのかなってあとはワンちゃんを連れて 来れるんですね。で、ちょっとドッグラン 的なコーナーがあるんですけれども、だ からワンちゃんも来れるので、大人数で来 ていただけるとすごく楽しいのかなと思っ ていて、日本の方にもちろん来ていただく のも、あの、日本の、ま、田舎のね、 素晴らしさ、あの、心地よさをね、あの、 再認識していただけるきっかけにもなると 思いますし、あとか美味しいらしいので、 私まだ食べてないんですけど、そういうの とか体験していただいたり、あと海外の方 にも来ていただいて本当に この建築の美しさ、あの、ていうのをあのね、みんなでこうグルグループで来ていただけるのはもしかしたらすごくこの宿に関してはとても魅力なんじゃないかなって思っています。山も裏にはあるのでそこをちょっと歩いてお散歩したりとか、 あのそうですね、楽しい大人数の うん。 なんかイベントとかいいかもしれません。はい。あ、なるほど。じゃあ、賑やかに過ごせる感じ。 ありつという感じですかね。 はい。そうですね。でもあのどんな方でも 楽しんでいただけると思います。 うん。でもすごく行ってみたいです。 じゃ、ローラさん、どうでしょう?ご自身監修されるおうち? 私は私もどんな方でも家族がいる方でも海外の人でもカップルでもなんかどんな方でもいいなって思ったんだけど、今よく考えてたら京都の結構山奥だから京都って今やっぱ海外の人がすごく訪れていろんな日本の文化を体験してるんだけどなんかせっかくだったら例えばあの京都の 町屋じゃなくてちょっと1時間ぐらい離れ たところに泊まりに行って京都のこの自然 をあの感じるっていう体験をするのもいい なってそうあの思ったから例えば海外の人 があのそれをちょっとじゃあ体験してみ ようっていうのも想像できるしねあのだ なんか今までの京都じゃない魅力が伝わっ たりするのかなとも思ってます。はい。 ね、本当あの京都だとね、街中を観光するっていうイメージがね、どうしてもついちゃっていますけども、寺院とかね、あの、お寺さんとかね。 でもそうじゃない。うん。 京都の一面をこれから作っていけるかなという感じですかね。 そうだね。その本当にちょっと走るだけでもう山がぶわーっと本当に緑たくさんだから京都って。 [音楽] で、実は数日前はもっと海側の方に行ってきたの。 うん。そう。だからも一緒に あ、そうそうそうそうそうそう。一緒にタを体験したりしてたんだけど [音楽] ね。なんからなんかあのよく環境観光の場所に訪れるとちょっとそこの観光であのいいなって思うと思うこともあるけどちょっと 1時間2 時間走って見るのもなんか見るとまた違う魅力が見れるからそういう場所になったらいいなと思います。
モデルのローラ、水原希子が3日、東京都内で行われたAirbnb「Akiya Design Project」プレス発表会に登場した。同プロジェクトは、水原とローラが「クリエーティブ監修」して古民家や空き家を宿泊できる施設に再生する。
#ローラ
#水原希子
#Airbnb
#古民家