写真がもっと楽しくなる秘密のコツ!#streetphotography #photography #ブレッソン  #高校写真部 #入部理由 #プロ写真家 #プロの技法 #写真上達法

[音楽] はい。さ、ハローぼんじ皆さんこんにちは 。え、人はカメラやレンズが手に入ると誰 かとどこかへ写真を撮りに出かけたくなり ませんか?心にスイッチが入り、崇高な アーティストに大変信した気分や紅用感に 支配されます。すると次に自分の作品は いい写真かどうでしょうかと誰かに聞き たくなりますよね。あるいはもしあなたが そう聞かれたらなんて答えますか?写真の 良い基準ってあるのでしょうか?そうだと したらじゃあそれは何でしょう?今回は そんなお話です。えー、何かをしながら 聞き流しラジオ感覚でお気軽にお聞き ください。お耳だけ拝借します。 ボンジョルフォトチャンネルでは写真や 映像に関する番組を配信しています。皆様 のお役に立てば嬉しいです。チャンネル 登録がまだの方はチャンネル登録を番組が 良かったら高評価もお願いいたします。 何よりの励みになります。え、嬉しいこと にYouTubeの視聴者の項目を見ると このチャンネルは高校生など若い世代から 高齢者の皆さんまで性別問わずご視聴 いただいています。また今年3月から 世界中の方にもご視聴いただけるように 英語に吹き返られたナレーションも画面 右下の歯車マークから選択することができ ます。私よりもはるかに素敵な声で アメリカイングリシが流れます。テロップ を参考にすると英語リスニングの勉強に なるかもしれません。こちらもよろしくお 願いいたします。えー、さて、人間は 考える足であるといった人がいます。 この場合の足とは草冠無りの足ですが 自然界のうちでも1 番弱いものという意味です。しかしでもこの足は限りない宇宙の果てまで届きそうな思考力、意図、アイデア、伝えたい気持ちがあって考える足だとフランスの哲学者カルは述べています。 ところで500年ほど前、織田信長は人生 50年と歌いましたね。その頃の成長 イメージは25歳頃が生命力のピークで それ以降は徐々に水体の一等を辿どると 考えられていました。ところが今は100 歳健康長時の時代。このモデルが 当てはまりません。カレーと共に活気に 溢れた生活を送っている人も実に多いん ですね。そんな実例を1つ紹介しましょう 。3歳から毎年写真店を開催している5歳 女流写真家の写真店の話です。小さな子供 の取った展示作品を見たいとトークから 80歳の高齢者も多く来られます。中には 三層給乳機のカートを引っ張りながら来 られた写真愛行家もいらっしゃいました。 その中の83歳の女性カメラ初心者のお話 です。80歳からカメラを始めて3年目だ そうで、1歳2ヶ月からカメラで写真を 撮り始めたはっちゃんと同じくらいの写真 歴なんですね。それで来場された方々の 多くは写真の話になると少年乙女のように 3歳や4歳のはっちゃんとお話しします。 すでに友達だったかのような感覚で時を 忘れておしりが続きます。星の差という 不思議な世界がギャラリーには広がって いるんですね。ま、日本は有名カメラ メーカーが世界一多い国ですから写真を 撮る人が多いとも言えます。それも何歳 からでも自由な時に始められるのも写真の 良さでしょう。え、一方若い人はと言い ますとこれがまたいいんですね。先日県の 枠を超えて集まった高校生写真教室の1年 生写真部新入部員10名ほどに入部した 同機をお聞きしました。学校はそれぞれ 別々でお互い初対面でしたが輪になった皆 さんはハキハキと話をしてくれました。 その中で印象的だったニューを2つ紹介し ましょうね。1人目、高一女子の場合、 お父さんがたくさん自分の写真を撮って くれたから写真っていいなと思い、写真部 に入部したそうです。親子揃って家庭でも 写真断議がこれからできそうですね。2人 目、高一女子です。中学3年生の担任が いっぱいクラス写真を撮ってくれて思い出 がたくさん残せました。写真っていいなと 思い入部したそうです。私はその子にでは 今度はあなたが毎月クラスで写真を撮る そんなかりになりたいと新しい高校の担任 に申し出たらどうかなとお伝えしました。 え、カメラ人生は暦み年齢関係なく楽しめ ますね。ただただですね、何も考えずに 取っていてはつまらなくなります。一旦 自分の脳にインプットし、蓄積された経験 や知識は消えませんから、一何度でも 繰り返し使える財産になります。昔考え られていたような生命曲線のピークが来て その後急速に低下曲線をたどるということ は起こらず人生を全倒するまで高い水準の まま維持されるというのですね。心理学の 面からも言語能力、人格、芸術表現力など は生涯発達すると考えられているんですね 。しかしいざ何かをやるとなるとそれなり の心構えが必要になります。楽しめる環境 は人それぞれ違いますが、まず年だから できない。逆に知らないからできない。若 すぎるからできないという偏見や見方を 捨てることです。写真撮影や作品制作も 同じです。そういうことを口に出して言わ ないことですね。まずやってみること でしょう。何かに好奇心を抱いて面白いと 思ったらまず取ってみませんか?自分が 好きなことに挑戦できることほど幸せな ことはありませんよね。先ほど紹介した はっちゃんが4歳の時にこう言っています 。私の写真店にこんなに多くの人が来るの はなぜなぜ?そんな風に言ってるんですね 。え、願いを叶えるには苦労困難もある でしょう。助けてもらうこともありますよ ね。でも好きなカメラ人生プレッシャーに なってもストレスにはなりません。私は そう思います。挑戦し、数々の経験を重ね ていくうちに新しい自分を発見したり、 成長して豊かになっていく自分を感じる ことがあるでしょう。人は悩み、失恋もし 、病気もします。しかしシャッターが最高 のビタミンになるんですね。ここで言い たいことは暦み年齢関係なくカメラは人格 が変わるほど人を人々を素敵に変信させる という魔法の道具だということです。この 時夢、希望、心志し、ロマンが見えてき ます。つまり大事なことは年齢関係なく 自分の可能性が見えるようならあなたは 立派なアーティスト、フォトグラファーな んですね。カメラを持つとあなたは施設 国際新前大使なんですね 。さあ、今回の本題に入りましょう。今回 のテーマ、何が良い写真なのかという基準 って本当にあるの?あれば何ですかについ て深く入っていきましょう。まず大前提に 写真にいい悪いはないがあります。なぜ なら本人が好きで撮ったわけですからね。 私の写真どうですか?見てくださいと聞き たくなる気持ちはよくわかります。写真を 始めた頃、自分の進歩程度はどのくらいな のか知りたいものですよね。感想を聞き たいものです。しかし家族、同僚、写真 愛行者画家など各個人によって大かれ 少なかれ、味方が違い、正直異なる反応に 戸惑うこともあるでしょう。私もそうでし たよ。えー、写真を見てもらって感じる、 見えるものが人によって違うんですね。 さて、ここから本題です。まずは明白な ことがあります。全ての芸術は主観的な ものということです。ですから誰かに自分 の作品へのフィードバックを求めてもその 人の意見が よし悪し言い好き嫌いに過ぎないという ことがわかります。その人たちの人数分 だけの感想があり、異なる意見が出てくる ことも少なくありませんね。え、自分の 作品をプロに見てもらうことはある程度 価値があります。しかし、あくまでもプロ の意見であることを忘れてはいけません。 なぜならその人にはその人の好みや味わい 方、つまりテイストがあるからですね。 あくまでもプロの意見であって事実では ないんです。高額なお金もかかりますから 、た安すくプロの感想を聞いたり レクチャーを常に受けることはできません 。幸い日本の場合カメラシコンテスト コンクールというものが世界一多いと言わ れています。月例などに応募して占票を 読む入していなくても予選は通過したのか あるいは通過してもどこまで通過したのか なと知ることができる国なんですね。これ らを利用しないてはないですね。友達に 作品の感想を聞くこともできますが、ここ でも同じ問題があります。オンライン上で 寄せられる匿名の反応を読むこともでき ます。彼らが本当に理解してるかは分かり ませんし、意見も人それぞれです。言われ たことが腑に落ちることもあれば良いの ですが、鵜呑みにしてはいけないことも 分かっておくと良いでしょう。自分の成果 が蓄積した技術で判断する写真家さんも いらっしゃいます。しかしこれは誰にでも 当てはまるわけではありません。なぜなら 誰でも知っているようにはるかに直感的で 技術的ではないのにも関わらず素晴らしい 作品を生み出す写真家もいますよね。 例えばPで撮る、フルオートで撮る、 プログラムオートで撮る著名な写真家も中 にはいます。彼らにとって重要なのは カメラの技術的な面ではなく彼らが撮り たい写真でありそれが彼らのアプローチだ からなんですね。撮影設定はMマニュアル で取れ突さの時はPプログラムだと私は 推奨してきましたが正しいかどうかは 分かりません。例えば著名な写真家で プログラムオートで撮影する傾向のある 写真家の代表としては次のような人があげ られます。参考までに紹介しますね。1人 目、アンリカルチェブレッソン1908年 フランス生まれです。決定的瞬間を捉えた 写真で知られ、報道写真家としても活躍し ました。2人目、ウーカーエヴンス。 1903年アメリカ生まれの写真家です。 記録写真で有名になった作品は記録性を 徹底したストリートフォトグラフィーで あり、スティックグリッツ的な芸術性を 受け入れることはありませんでした。さあ 、彼らはカメラの性能に頼り、状況に応じ て素早く撮影できるプログラムオートの 特性を緊急性の高いシーンや素早く記録 する必要がある場面で生かしています。 また近年ではデジタルカメラの進歩により プログラムオート設定でも高い画質で撮影 できるようになったため、より多くの写真 化がプログラムオート設定で撮影する傾向 があるようです。特に旅行写真家や風景 写真家など様々な場面を撮影する写真家に とってプログラムオート設定は手軽で使い やすいモードとして重宝されているよう です。同様にどれも技術的でカメラの あらゆるトリックやあらゆる理論を知って いる熟地している写真家も私たちみんなが 知っていますが彼らはそれほど魅力的な 写真を作らないんですね。だからこそ技術 的なスキルの高さはあなたの写真の指標を 図る基準ではないと思ってる人もいます。 結局のところ私たちは自分の進歩を内性的 に事故完結的な方法で捉える必要があると 思います。さてここで自分の作品を他の 視点から見て成長家程において実際にどの ように進んでいるかを判断する方法を紹介 できればと思います。3つの方法があり ます。簡単な答えではありませんが、写真 という芸術形態の旅を通してあなたがどれ ほどの成果を上げているかを図るより現実 的な尺度そして役立つ指標となるのでは ないかなと思います。実際この動画を見て いただいてる方々あるいは何らかの芸術に 携わっている方々にもこの3つは全員に 当てはまると思います。1意図 インテンションです。自分の気持ちを記録 するということです。すなわち本当に自分 が意図した作品を作っているのだろうか でしょうね。優れたアーティストの1番の 証は自分が伝えたいという気持ちが作品の ど真ん中にドーンとあって意図した通りの 作品になっているだろうと私は思うんです ね。例えばストリート写真、典型的な ストリート写真に都会の空間を1人で歩く 人物を興味深い光と背景と影の中を撮影し たものが多いですよね。この市の作品には 直感的な美学があります。ここに2つの 要素を取り入れることに気づくと意図した 作品に近づくことができるのではない でしょうか。その1つ目はそれらの グラフィック性です。これは私の作品です が、初めてこういう写真を撮った頃は何度 もこの路ジに足を運び、ロケハン撮影をし てきましたね。カメラの露出設定を間違え たせいで思わぬ偶然の産物も生み出します が、それらの作品を振り返ってみると、 ああ、私はこういうのが好きなんだ。こう いうデザイン性があってグラフィック的な 表現が好きなんだと気づいたんですね。 やがて偶然の3物はより意等的なものに 変わっていきます。撮影準備そして実践を 繰り返すとカメラをコントロールできる ようになっていきます。より意図した露出 設定に調整できるようになるんですね。2 つ目はその作品との繋がりを見つけること です。例えば写真に物語を吹き込むこと でしょう。混雑した街の空間でシャッター を切るにはとても勇気がいります。それ よりも映画のロケッチのような場所を探し ストーリーテリングを写真に吹き込んでい たのでしょう。この眼壁に太陽光線を浴び 寝そべる女性。通りを歩きながら忍者の ようにさっと撮る交差点の写真。これらは 本質的には自分が見た記憶から自分自身を 引っ張り出して撮っていたと思います。 写真が一夜にして良くなるわけではあり ませんが、それらのイメージの背後には見 た目と本質の両方において新たな意図を 感じるんですね。だからと言って誰もが その人の作品が好きだとはなりません。 様々な意見はいつの世も存在します。気に 入ってくれる人もいれば気に入らない人も います。また全く無関心で気にしないで 素通りする人もいますよね。こんな風に 表現をコントロールした意図的な作品は 万人受けする作品ではないかもしれません が、本当に良い作品だと言えるかもしれ ませんね。イメージに自分の意図を込める ことができたと確信し、そしてあなたが 作っている作品に自信を持ったらそれで 終わりではないのが写真。一旦はどこかで 妥協点を探しますが、見直すとさらなる アクションを起こしたくなるのが表現の 世界でしょう。終わりのない旅とでも言う のでしょうか?もし自分に正直になって そうでないと答えるならもっと深い問を 自分に問いかける時期かもしれませんね。 目標を設定しているだろうか?自分が何を 目指しているだろうか?それを分かって いるのでしょうか?なぜならそれは自分の 中から泉のように湧き出るものですからね 。こんな問答があります。なぜ水を飲むの に対して答えが喉が乾いたからがあるよう になぜ写真を撮るのはただ写真にしたかっ たからそれ以上は言葉にできない。説明が つかない気持ちってありませんか?あって もみんな違います。写真は言葉なき表現 ですから言葉にならない言葉が写真表現と も言えます。え、とは言っても作品の背後 にあるメッセージは作品の数ではありませ ん。作品は人気度ではありません。作品 から数は少ないかもしれませんが、 イメージに載せたコメントが読み取れるか もしれません。それが大事だと思うんです ね。え、干渉者はあなたの作品から何を得 ているでしょうか?それがあなたが 伝えようとしている反応であったらとても 嬉しいですよね。はい、一旦ここまでを まとめてみましょう。良い写真の基準1つ 目は糸インテンションだということ。私の 場合ですが、それを生かす2つの テクニックがグラフィック性と写真との 繋がりを見つけるストーリーテリングを 吹き込むというお話でした。今回はここ までとします。長くなりますのであと2つ の大切な要素は次回お話しさせてください ね。よろしくお願いいたします [音楽] 。皆さん、最後までご視聴いただき大変 ありがとうございました。ボンジルフォド チャンネルでは写真や映像に関する番組を 配信しています。皆様のお役に立てば 嬉しいです。チャンネル登録がまだの方は チャンネル登録を番組が気に入ったら グッドボタンをよろしくお願いいたします 。今回はこれまで。次回動画配信をお 楽しみに。ではまた。seeユアン。 [音楽]

写真を本当に素晴らしいものにするものとは?この動画では、写真を「良い写真」から「特別な写真」へと変える要素を深く掘り下げていきます。構図や照明、被写体やストーリーテリングまで、優れた写真家とそうでない写真家を区別する重要な要素を探ります。ベテランのプロの方でも、初心者の方でも、この動画は写真スキルを向上させ、記憶に残る写真を作成するための貴重な洞察を提供します。では、素晴らしい写真を撮るための秘訣は何でしょうか?ぜひご覧ください!
完璧なショットを捉え、写真の真の魅力を探る挑戦に私と一緒に挑みましょう!写真を変身させるチャレンジにぜひご参加ください!

00:00 イントロ 
00:27 今回の内容
01:00 チャンネルからの報告
01:47 人間は考える葦である
02:27 生命力のピーク
03:52 日本はカメラ大国
04:07 写真部入部理由
05:20 カメラ人生
06:07 心構え
07:12 シャッターは最高のビタミン
07:36 カメラは魔法の道具
08:08 よい写真の基準
13:39 写真の見方
19:08 まとめ
19:43 エンディング

■関連動画
●写真の魅力を引き出す4つの革新的テクニック完全ガイド https://youtu.be/4lbxOG9dmWo
●【写真構図】ネガティブスペースって何?https://youtu.be/yT50aCZ43fo
●リーディングラインはこちら↓
 【3歳V大人ガチ対決】面白い子どもの構図組写真 https://youtu.be/FppBQT_4sVg
●その他関連動画
【イメージ作り方】欧米の写真は日本のより優れているは本当?https://youtu.be/hXHnBxVF4xc
カメラ初心者必見!センスを磨く具体的な方法とは?https://youtu.be/pkEhswNxFR8
目線構図:人物写真が一気に上手くなる目線テクニックとは?https://youtu.be/ymtqa9pGsBY
写真がぐんぐん上達するとっておきの有効な方法とは何か?話しますhttps://youtu.be/D-kJ2qxYtGs

是非、コメント欄へ感想や「こんなの教えて!」という皆さんの声をお聞かせ下さいネ!
「参考になった」と思ったら、「いいね」 や 「チャンネル登録 」をお願いします(^^
ちょっと楽しく、人生が豊かになる写真解説を今後も目指していきます。
“”写真は楽しい”” Photography is sooooooo fun!! をモットーに配信しています。

BGMer,「OtoLogic」効果音提供
動画編集ソフト DaVinci Resolve

IG:https://www.instagram.com/bonjourfoto/
FB:https://www.facebook.com/kazuyoshi.kohketsu
TT:https://twitter.com/Bonjourfoto
Blog:https://bonjourfoto.ti-da.net/

 交告和愛(Kohketsu Kazuyoshi)、Photographer, Videographer
 絵画・デザイン・写真歴、フィルム写真も経験豊富。
 ポートレート写真を得意としており、その他ファミリー、ウェディング、マタニティー、ニューボーン撮影も行う。ポートレート撮影の他、カメラ、ライティング撮影法、動画の撮影法、写真論、心理学と写真など、映像に関するノウハウやカメラ・レンズ・ライティング機材などを専門としている。20xx年、高校教師を定年退職。長年写真部の顧問を務め、数々の高校生写真コンクールに生徒を輩出。各種コンクールでの審査員も務める。カメラ各誌では写真の掲載や自身をとりあげられる。現在は、ソニー公認αアカデミー上級講師として各地で登壇。
初心者でもカメラを楽しめるような分かりやすい解説が人気である。主に沖縄と岐阜をメインに活動中。撮影依頼やレッスン依頼は、各種SNSよりお気軽にご連絡ください。

Leave A Reply