松田聖子と中森明菜!その凄さを怪談師が熱弁【怪談恐不知ラジオ】

はい。え、今週火曜日10 分ラジオの時間です。山本陽介です。 洋キスキーです。森たしです。え、3 人に揃って恐れ知らずよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。ま、10 分ラジオということなんですけども。 はい。そうですね。 あ、私の方からですね。え、是非喋らせていただきたい。 あ、なんかあるんですか?お題が。 何の話だよ。 松田誠子と中森明なについて。 また来週。ありがとうございます。 あ、ま、確かにね、中森明田さん最近復帰してライブとかやられてますもんね。 ええ、ええ、ええ。あの、これ ああ、そうなんですか。僕が疎いんですけど。中森 え、はいはい。なんですか?はい。はい。 80年代の申し語なんですよ。 入ってんだよ。急に だから80 年代の小学生だったんですよ。これだから世代と世代じゃないので うん。あの、お2 人に対するイメージがもしかしたら違うんじゃないかなと 思うんで。 ま、あの、岩尾さんとか山本さんにその2 人がどう見えてんのかってのは一応正直ちょっとよくわかんないんですけど うん。はい。 なんか我々の世代からしたらすごい人なんですよ、 2人とも。 もうい、僕の世代からしてもすごい。私からしてもその 2人はすごいすよ。 あのね、うち、うちらの、うちの兄貴が松田誠子大ファンで俺家中に松田誠子のポスターって怖かったんだからすごいぐらいわかるよ。それはそれで怖いよね。 [音楽] そうですね。それはそれでね。うん。 会社の人になんか曲を取ってあげるってことをなんかやりまして でうちになんかあのナツメロの音源がなんか無駄にあるんですよ、たくさん。 へえ。で、 そして松田誠子と中森明け野の曲をヒットソングをこう 1 局ごずつずつあの交互に賛度するっていう形 でずらっと並べたらうん。 40局をUに超える うん。規模になって すげえ投げえなという。うん。で、まず 20 何局以上ずっとヒットしてるってめちゃくちゃすげえじゃないですか。 いや、すごいですよ。うん。すごいよね。 で、1 局、それを僕聞いたんですよ、自分で。 うん。そしたら1 局目にこう松田子っちからしばかれてで、 2 局目から中森県にこっちしばかりしき返されるっていうような体験をずっとするっていう。 うん。 すげえってなった。ま、それは例えですよ、もちろん。 はい。 あの、なんて言うの?ほら、階段バトルやる時に前の人の影響みたいなんが残っちゃうみたいな話こないだしたじゃないですか。ちょ、 うん。うん。の大変みたいな。 だけど僕どちらかというと誠子の方が好きなんですよ。 うん。とタイプとしてちゃんよりね。 そう、そう、そう、そう。あの、綺麗にインとよのお 2人なんですよね。 うん。うん。確かにこだね。そうだね。 も違って小学生だったからやっぱ大人っぽい長ってちょっと遠多かったんですよね。松の方が。 うん。うん。 コメディエンヌ的なポジションでもあったし、 あの、志村とかと絡んだりしてたから。 うん。うん。うん。うん。うん。 親しみもあってでなんだけどあの松あ、やっぱ松田誠子だなと思った次の曲で中森明けはすげえなってなるんですよ。 [音楽] おお。1曲で ああ。いや、中森明けはすげえなってなってで、そ、それがまたこっちでひっくり返されるみたいな。 で、ずっとヒットシングルだから。 うん。うん。うん。 で、2 人全然毛色が違うのに、その1 局ごとにこっちで主導権を奪い返される。ま、主導権奪い返されるっていうか僕は互に並べてる。 そうですね。ヒットメロでね、してます。 そう。1 局で世界観ガラっとこんな持ってくんだと思って。 うん。ええ。で、2 人とも歌がうまいのよ。 うん。ねえ、うまいよね。 歌のうまさってさ、 いろんなうまさがあると思って、今なんか R&B系 のうまい人みたいなんが割とうまいみたいな感じで言われる。 はいはいはいはいはいはい。 やっぱろんなそう歌うマさってこうロック系うさだったりラップ系だったりあるわけじゃないですか。 [音楽] うんうんうんうんうんうん。で、あのお2 人は自分の得意なジャンルってのがあってそのジャンルが全然そのやってることかぶってないじゃない。 で、松田誠子にしか出ない可さみたいなを出してくるんすよ。 うん。これすごいなと思って。うん。 ええ。 で、中森明。中森明であのあの80 年代松田聖子ってずもす太い柱みたいな存在て うん。 そこにちょっと後輩なんですよね。中村の方が。 うん。そうですね。遅れてますよね。若干ね。うん。 [音楽] そう。若干遅れてデビューしてで、そこに綺麗についてたのってあけなんですよ。だから 80年代続いてあの2 人しかいない。うん。うん。うん。うん。 で、小泉子とかが多分3 番手ぐらいなんだけどうん。うん。 小泉教庫でもその息には行ってない。 うん。うん。うん。うん。うん。 だからね、なんかね、ま、懐かしさもあるんですけど うん。うん。 改めてすげえなってなった。ま、当たり前の話なんですけど。 うん。ていう話。ええ。ああ。 だからそれはだからあれでしょ。え、あの池集一と上杉し翔ってこと。ま、 Dとワンズなんだけど。 ま、ディンとワンズが並ぶのかどうかわかとワンズって同じような位置にいるじゃないですか。それどっちもいとよってこと。 うん。いや、90 年代のまあまあどちらかというとグレーとグレーとラルクとかさ うん。 そういうのかもしんないけどなんでじゃとバンズがダメなんだよ。 え、イケすぎしなんで? いや、割とどっちも似たような系統のイメージありますけど デートワンズだったら どっちも事務所一緒じゃねえかよみたいな。 90年代の頭のイメージだと。 そうすね。90 年代頭のイメージだとあのビーズワンズだったんだけどね、我々。 うん。うん。 最初の頃だけど、あの、ワンズ自体は結構短くあ、 終わっちゃったから、あの、少なくとも再生期はね、色々あって、 BZ はもうずっと息が長いんで、なんかこう両者並び立つって感じともまたちょっと微妙に違うんですけど。 え、だってこのまま君だけを奪いされたい。こっちから聞いてバチンにしばかれてこっちでは時の扉聞いてバチンとしば帰えるみたい。そんな話じゃない。 それやっぱ似たような系統な気がするんすけど。 あの、このまま君だけを奪いされたら両方歌ってるじゃん。 あ、そうだっけ? そう、ワンズも歌ってますよ。確かアルバムに入って ワズも歌ってんだね。 だって同じ事務所たちにできますよね。そ うとんでもありだろ。おい、もうそれ。 そうだから、だからある意味では同じ曲を聞いてこっちからあ、パンツバージョンすげえなんて、あ、 Dもすげえなってなるかもしんないね、もしかしたら。 うん。ああ。ああ、そうなんだ。え、どういうじゃ、え、あの、あれ、川島ダリアと竹内マリアみたいな、そういう話。 毛内リアと川ダリアはそうなんだろう。掃除系になんない感じがするな。どうなんだこれ。 分かった。あれだ。あれあれじゃあれねとあのコンコンコン釘を刺すの人と [音楽] あ、中島美ゆですか? 中島ゆじゃない。中島じゃないの? うん。あれ?え?あれ?え?それあれなん?誰?あ、山崎。山崎。 山崎箱と 山崎箱と 誰だ?あ、それこれいいんで。要は誰?要は俺が分かる人だと よでもその時代すよね。その時代で その時代山崎の時代のよ。 うん。 どちらかというとなんか有民と中島美ゆって感じはするけどな。 ああ。ま、そこはちょっとうん。 ニューミュージックの中でイント。 有民と中島美ゆ。もう100% 有民だ俺は。 ええ。2 人とも軽色が違うといえば違うんだけど だってだって有民なえでも本当魔女の卓球便なんてもうあの曲とかもなんなのあれとかぐらいい曲でしょ。 すごいよ。すごい すごすぎでしょ。あのあれこそしかれよでしょ。 あれあれ俺泣いちゃうよ多分今ちゃんと聞いたらあんなんかこう絵と共に聞いたらえ だってもうあれだけで本当魔女の卓球便じゃんかよ。 いやあのね 景色あんの浮かんでくるのあるかあれ。 そうね。 いや、でもそは中島美ゆだってプロジェクト X の歌ってますから。やっぱりあの地上の人が聞いたらプロジェクト X のロゴがバーンってやっぱり頭に浮かんできますから。 うん。え、テールライトのスーバでなる。 うん。 うん。違うよ。違う。あ、でもすごいね。その中森明けだと松田誠子ってのだからそれだけすごい 2 人がね、同時期にいたという奇跡だよね。 うん。そう。奇跡。 それで言うとね、いた。そうだよね。すごいよね。 あ、マッチと年ちゃんか。 マッチとあ、まあ、そうか。マッチと年ちゃんも 1つあるか。あると マッチがちょっとイン側じゃないの? ああ、そう。 で、とちゃんが完全によじゃないの? ま、とちゃんよですね。 そうでしょ?うん。とちゃんよですね。 ハげちゃったけど。 うん。ま、松田誠子と中森明ほど綺麗に2 つ。でも確かに コンビではまる組み合わせってのはなかなかないとは思うん。確かになかなかない。てか 2人ともあまりにでかすぎるからもう。 うん。うん。そう。へえ。 そう。だからなんかね、あのこないだその火曜番組でアルバムとシングルなんか足して売れたのとかでこうランキングやってたら松西生と中森きなったけつば抜けて 2人なんかいて3 位がなんかすごい離れてたような気がするんですよ。 やっぱそんだけその2人はでかいんだね。 でかいっすね。 ああ、あれでもね、だってあの桃もえちゃんの時って桃えちゃん一教でしょだって。あ、 あの時は一教じゃないですか。てね。で、 あのクリス松村さんっていうじゃない? うん。うん。うん。うん。 あの人が火用局、あのそういう火用局がすごい好きでえ、 あの山口桃がやめた年に マざセビしてんですよ。うーん。 だから物語的にさ、 そうそう。 わりでそのうこといつも言ってんだけどでも的には [音楽] うん。うん。 中森野の方がついてるんです。 そうついてるよね。そうだよね。雰囲気的にね。 そう。山口桃の警付は 中です。で、 足んない。これは これは足んない。 ありがとうございました。はい。うん。

ひょんなことから懐メロのプレイリストを作成、
80年代の歌姫ふたりを交互に聴いたところ……
10分強制終了!

山本洋介

毛利嵩志(円盤人)

いわお☆カイキスキー(上田岩男)

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11件のコメント

  1. なぜか岡田有希子の最後の日のことを思い出しました。(当時、当方小学1年生ぐらい。帰宅してテレビを点けたらSミュージック本社ビル前の現場そのまま撮って出しの映像🧠🤯を見てびっくり。雑誌も姉たちが買ってました。)
    最近になって《昭和オカルト奇譚》のバックナンバーをPodcastで聞いて、ォォォォってなってます。

  2. いわおさんがちょっと外そうとしてしくじってるおじさんになっててちょっと愉快な気分になった😅

  3. 中森明菜派ですが松田聖子のSweet memoriesだけは好きです。
    中森明菜は歌姫まででしたね。今は声が出てなくてやせた悲しい姿になってました。
    80年代は洋楽含めて豊作でしたよー。中森明菜は好きだったなあ。

  4. それ以前はあまり明菜ちゃんを意識したことなかったけど、聖子ちゃんが沙也加ちゃんを出産して復帰したときに 明確に女王が二人になったって思った

  5. 当時、アイドルは歌が下手という固定観念があり、松田聖子と中森明菜が上手いと気付くのがだいぶ後になってしまった、曇った血眼で見るというのはダメですね😅

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