松田聖子 1981年”最強”説 –「赤いスイートピー」だけじゃない、ほんとうの魅力を考察!

#松田聖子 はなぜポスト百恵に、そして80年代最高の #スーパーアイドル になり得たのか?そして #赤いスイトピー 至上主義への反論とは?知ってるつもりで誤解だらけの初期・松田聖子の歩みと魅力を徹底考察!

【チャプター】
00:00:00 オープニング
00:01:33 聖子はなぜ「ポスト百恵」になれたのか?
00:04:26 圭子の悲劇と聖子の強運
00:05:50 1980(昭和55)年
00:08:19 1981(昭和56)年
00:10:28 1982(昭和57)年

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「1981年の松田聖子」~80年代アイドル① 81年”最強”説
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23件のコメント

  1. 赤いスイートピーも良いですが!制服が良いです。いまでも心の中に住み着いています。

  2. 特にファンってわけじゃないんですが、誕生日がワタシと1日違いでちょうど10歳違いの聖子ちゃんの年齢はすぐに言うことができます😄

    ずっと「歌の明菜、可愛さの聖子」って印象でしたが、大人になって改めて聴くと聖子ちゃんの歌唱力もかなりのもんなんですよね🎵

    スキャンダルにも屈しない、ホントに強い女性なんだな〜と思ってます😊

  3. 僕はTERUさんより更に1年早い、デビュー年1980年の歌唱が一番好きです。酒利きは始めの一口目を大切にすると言うではありませんか。デビュー曲を聴くと、天井知らずでどこまでも伸びる高音に無限の可能性を感じます。「裸足の季節」「青い珊瑚礁」「風は秋色」の三部作は歌う喜びに溢れています。

  4. あいっ変わらず素晴らしいテーマのチョイスw
    70年代生まれの涙をチョチョ切れさせるのは流石ですが、今回はなんとな~く王道過ぎた感じが…
    個人的には松田聖子よりも河合奈保子の方が男のロマンLiveに合ってるように思いますが如何でしょうかw

  5. 今年還暦のオヤジです。
    またもやTERUさんの
    解説にハゲ同(激しく同意)です。
    先の斉藤由貴さんの動画と同じで今回の松田聖子さんの動画解説も自分の思いを代弁して頂いたようで感激しました。
    自分も今だに声が枯れていない81年までの歌声が最強だと思います。
    初々しくそれでいて確かにずば抜けた歌唱力の片鱗を
    見せてくれたデビュー曲から絶頂のチェリーブロッサムと夏の扉が一番です。
    全盛期に彼女が演歌を歌っている動画がいくつか上がっていますが彼女の歌唱力はヤバイです。あの当時彼女の歌唱力にそれほど気が付かなかったのかなぜなのか、今だに不思議です。

  6. 現在の凡百といるアイドルよりも遥かに歌唱力がある。
    この時期にデビューしたアイドルの方々は、やっぱり歌が生業なんだなと思わされる。
    少し時期はずれるが、1985年デビューの森口博子さんは56歳の今も歌っている。

  7. 「赤いスイートピー」は万人受けって感じで代表曲っぽい感じします。私は「蒼いフォトグラフ」(83年)が好きです。81年の聖子に着目したのは凄い考察ですね。(確かに歌い方、声質が82年以降変わってる。ストレートから少し変化球投手みたいに。)

  8. アルバム風立ちぬという歴史に残る超名盤をリリースした年ですもんね
    今頃になって毎日聴いています(笑)

  9. 1981年の聖子は確かに眩しく輝いてますね。
    声の移り変わりも、とても素敵だわ。

    チェリーブラッサム/少しずつ春
    夏の扉/頬に潮風
    アルバム Silhouette
    白いパラソル/花一色
    風立ちぬ/Romance
    アルバム・風立ちぬ
    アルバム 聖子・fragrance

  10. 最近全く同じこと考えていて初期聖子聴きまくっています。当時小6で夢でも逢えたらって言うラジオを毎週聴いていました。

  11. 昔の懐メロ番組で
    聖子さんは何故か夏の扉ばかり流してましたね
    業界内でも評価の高い曲だったのですかね。

  12. 主さんは巨人大鵬卵焼き的なモノに惹かれる日本人代表的な方ですよね。

    アントニオ猪木、松田聖子・・・・

    赤信号でも皆が渡れば渡っていく、日本を支えた日本人のような気がします。

    あっぱれです。

  13. 青い珊瑚礁はnewjeansの日本公演で初めて生で聴きました。
    僕のようなニュジおじのみならず10代の女の子も飛び跳ねて踊ってましたよ。
    僕も彼女らも世代ではないけれど昭和ポップスはなにかにささるものがあるんでしょうね。

  14. 松本隆人脈で完成された松田聖子もいいけどアイドルポップの初期型も魅力的すぎますね. あらためて.

  15. 81年最強説高音ボーカルにおいて言うなら、80年、81年は全盛期だったと思います。82年の赤いスイートピーで何がこれまでと違うのか?女性のファンが増えたことだと思います。つまり、それまでは圧倒的男性ファンだったのが、赤いスイートピーから女性のファンが増えた。でも、これまで応援していた男性ファンは以前の聖子ちゃんの方が良かったという流れだったと思うのです。聖子さんが嫌いという人女性もいますが、しかし、女性ファンが増えた曲は赤いスイートピーだったと思います。制服もめちゃくちゃ大好きです。1981年私も聖子ちゃんカットしました。当時私は小学3年生でした。

  16. 1981年5月21日リリースのアルバム「Silhouette 〜シルエット〜」に収録されている、両曲とも財津和夫氏作詞作曲の『Sailing』と『あ・な・たの手紙』が聖子さんの歌声の素晴らしさと魅力を最も感じられる楽曲だと思っています⛵️💌😄
    40年以上たった今でも、この両曲の世界観と聖子さんの歌声に魅了されています😄

  17. 自分は男ですが"チェリーブラッサム"大好きで、カラオケで一番多く歌っています。この曲はどこを切り取っても全てがサビになる名曲だと思います。
    ノビのあるハイトーンボイス最高峰がこの曲ならキャンディボイス最高峰の曲は"天使のウィンク"だと思います。個人的には"セイシェルの夕陽""サンセットビーチ"がお気に入りです😊

  18. 私も個人的に聖子さんは初期が圧倒的に好きですが、中でもアルバム「風立ちぬ」の頃、ハイトーンとキャンディボイスの中間って感じの、本当にあの時だけの声が一番好きですね。
    大滝さんの担当されたレコードA面も勿論いいですが、B面1曲目「流星ナイト」の歌声ときたらもう。本当にあの時一瞬だけの輝きが凝縮されていたと思えてなりません。

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