【宮沢りえ】偉そうに宮沢りえという女優の凄さを語ってみた【字幕入り】

はい。え、お疲れ様んチカぽコです。今日 のテーマは宮沢リエさんです 。それじゃあどうぞ。 [音楽] え、ま、今日もマイペースでですね、車の 中から独り言のようにやっていきたいと 思いますけれど、お、ま、だいぶ あったかくなってきましたね 。季節の変わり目なので、え、体調などを 崩さないよう注意をしてください。私は なんとか元気にやっております。さて、え 、今日のテーマなんですけれど、今日は 久しぶりにですね、え、映画の話をして みようと思います。宮沢えさん特殊です 。まあね、宮沢りえさん本当にすごい女優 さんだと思いますね。ま、数ある宮沢リエ の中から今日はですね、私の好きな作品を 2本ピックアップして、え、宮沢りえさ んっていうのはどんな人なんだろう?って いうのをですね、え、勝手にですね、え、 自分なりに、え、語ってみたいと思います 。 [音楽] え、まず宮沢りえさんとの出会いについて お話ししますけれど、ま、出会いと言って もね、直接お会いしたことは1度もないん ですけれど、え、宮沢さんと私はですね、 9歳年が違うんですよね。宮沢さんは私 より9歳年下なんですけど、だから私は ですね、宮沢さんがデビューして下頃から ずっと知っております。え、彼女の デビューは10代ですからね。ま、雑誌と かあとCMとか出てました。もうね、え、 最初からすごく花のあるめちゃめちゃ 可愛い子があ、出てきたという感想なん ですけど、ま、え、だけど私は特にその頃 ファンだったとかそういうことはないん ですね。え、私が彼女に注目し始めたのは 大人になってからです。 ま、この人ただのアイドルじゃないぞと いうかね。ま、この本当ただ物じゃないぞ と思い始めたんですね。あの演技がですね 、ま、うまいとか下手とかそういうレベル じゃなくて、えー、なんというか心が動い ているのが分かるという感じがするんです ね。 え、ま、スクリーンの中に彼女はいるわけ なんですけれど、おな、何て言うかな、 そこで呼吸をしているような感じがするん ですね。泣く演技とか笑う演技とかでは なくてですね、そこにいるという感じが するんですね。で、ま、これはですね、え 、ま、私だけの感想なのかもしれません けど、実はですね、そういう感覚を持って いる女優さんっていうの はかなり少ないんです。そんなに多くは ないですよね。 [音楽] え、さて、え、そんな宮沢りえさんの主演 作品の中でもお私が特に好きなのはね、 まず紙の月です。 え、見たことあるよっていう方はどの くらいいらっしゃいますかね?ま、簡単に あすだけ言いますと、お銀行に務めている 女性がですね、ちょっとしたことが きっかけで横量を始めてしまうんですね。 で、そのそれからどんどんどんどん転落し ていくそういうお話なんですけど、この 映画はですね、ま、もちろん犯罪の映画な んですけども、な、何て言うのかな、ま、 1人の人間が1人の人間の心がですね、 壊れていく過程を静かに描いた作品だと私 は思っているんですね。で、え、その宮沢 さんは、えー、その心が壊れていく女性を 演じております。確か名前がリガという 名前だったと思いますけど、最初はですね 、ごくごく普通の平凡な主婦なんですね。 え、真面目で、え、誠実で、で、節約化で ですね。でもなんと なくう、どことなく寂しそうな感じがある 女性という感じの役なんですけど 、で、え、その寂しい心の中にですね、 すーっと入り込んできたのが若い男なん ですね。若い男の子なんですね。そこから 少しずつ、ほんの少しずつですが、彼女の 何かが変わっていくんですね 。例えばですね、目の動きとかね、離す トーンだと か笑っているのに目だけは笑っていないと かね。とにかく細かいところに彼女の揺れ が出てくるんですね 。この映画を見終わって、ま、私が思った の はこの人は決して悪い人じゃないとだけど 孤独だったんだなっていう感想を持ちまし た。 この役ですね。もし宮沢りえさん以外の 女優さんがやっていたらここまで共感でき なかったんじゃないかなと私は思っており ます [音楽] 。それとですね、もう1本大好きな作品が あります。 を沸かすほどの熱い愛ですね。ま、え、私 がこ動画を作ろうと思い立ったのはこの 作品を見てからなんですけど、これは もうぜ非ぜひ見て欲しいですね。え、 Netflixで見れると思いますんで、 是非見て欲しいと思いますけど、え、ま、 私もやられましたね。泣きました 。簡単に荒すだけ言いますと、嫁宣を受け たお母さん名前は双葉っていう女性なん ですけど、これを宮沢りえさんが演じて おります。でね、え、この双葉というのが とにかく強いんですよ。とにかく強くて 優しいで、ま、少し抜けてるようなところ もあったりして、え、でね、普通の感覚 だったらもう嫁育爆もないという宣告を 言われたらね、誰だって落ち込みますよね 。でもですね、この双葉さん、よし、 じゃあやることを全部やり終えてから死ぬ ぞとなるんですね。え、娘とのこと、それ から家族のこと、あと家業であるお風呂屋 さんのことですね。それを1つずつ命を かけて片付けていきます 。その姿がね、え、ま、感動を超えて リスペクトなんですよね。ま、映画なん ですけどね 。でですね、リエさんの演技がね、これ 素晴らしいんですよ。 泣くシーンがね、結構あるんですけど、 涙を流すんじゃないんですね。泣くのを 我慢してる顔を見せるんです 。これがたまらないんですよね。ま、見 終わった後ですね、しばらく余韻があ、 すごくて、えー、ま、あの、映画を見て からね、ちょっと自分の人生やり残した ことないだろうかとちょっと考えたりもし ましたね [音楽] 。で、え、ま、宮沢リエさんの魅力って いうのは何なのかと問われるとですね、 やっぱりなんというか内側の深さにある ように思います。もちろん美人で ものすごいオーラもある方なんですけども 、それだけじゃない深さがありますね。 え、人間のですね、痛みだとか迷いだとか ね、あと愛だとかそういう人間の複雑さを 役を通して、え、自然に見せてくれる女優 さんだと思いますね。 え、なんというかね、演じているという よりもその人として生きているという なんかそんな感じがあ、してなりません。 え、年齢を重ねるごとにますますその魅力 が増してきているというのはおそらく私 だけの感想じゃないと思いますね [音楽] 。ということで今日はですね、私が今1番 大好きな女優さん、え、宮沢りえさんに ついてお話をしてみました。え、今日も 最後までご視聴くださり誠にありがとう ございます。高評価ボタン、それから チャンネル登録、これ高評価ボタンか、 チャンネル登録よろしくお願いいたします 。え、それじゃあ最後に今日の一言 。え、まあね、本当に素晴らしい女優さん で今後どんな役をやっていくのかがすごい 楽しみです。え、もしですね、皆さんの中 でもこの作品の宮沢がいいよとかね、 こんな面も魅力ですよっていうのがあり ましたら是非コメント欄で教えてくれたら 嬉しいです 。とですね、ま、こんな俳優さん、女優 さんについても語って欲しいなんていうの も大歓迎です 。え、それじゃあ今日はこの辺で次回また 車の中でお会いしましょう。それじゃ行っ てらっしゃい。 [音楽] 鏡越し主身 移す 空き並みえと水光にブラが [音楽]

こんにちは、チャカポコです。

今回は、私が大ファンとして見てきた女優・宮沢りえさんについて語ってみました。

美しさやオーラだけじゃない。

年を重ねるごとに深まる“人間味”と“演技の奥行き”。

とくに心を揺さぶられた映画、

『紙の月』と『湯を沸かすほどの熱い愛』を通して、
彼女の魅力についてたっぷり話しています。

もし、あなたの好きな宮沢りえ作品があれば、ぜひコメントで教えてください。

次回語ってほしい俳優さん・女優さんも大歓迎です!

📌 紹介した作品

🎬 紙の月(2014年)

🎬 湯を沸かすほどの熱い愛(2016年)

📺 チャンネル登録はこちら

https://youtube.com/@tyakapoko_777?si=EcWyClhCoL-4sMzk

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