初日舞台挨拶の#真相をお話しします
映画真相をお話します。キャスト監督の皆様です。どうぞ大きな声援と拍手でお迎えください。 大森さん菊さん条さん 岡山さん監 [拍手] 映画をお話しします。キャスト監督の皆様です。今一度大きな拍いたします。 [拍手] ありがとうございます。それでは早速皆様にご挨拶を頂戴いたしましょう。 まずは大森本木さんご挨拶お願いいたします。 はい。え、本日はこの映画をお選びいただきお越しいただきありがとうございます。え、謎の男鈴木を演じさせていただきました大森本です。今日は、え、短い時間ですがよろしくお願いします。続いて菊ふ馬さん、お願いいたします。 [拍手] はい、皆様本日はお集まりいただき誠にありがとうございます。桐山を演じました菊口です。 今日はどうぞよろしくお願いします。そして中条あ美さんです。お願いします。はい。え、皆さん今日はお泊まりいただきありがとうございます。え、ヨ川インストラクターを演じました中美です。よろしくお願いします。岡山天さんです。お願いいたします。 [拍手] [拍手] はい。え、皆さん今日は、え、ありがとうございます。え、チャンネル管理人を演じました岡山です。 [拍手] [笑い] 今日はよろしくお願いします。本作のメガホンを取られました豊島啓介です。はい、豊島監督の豊島です。今日は知ってるか今日はご来場ありがとうございます。えっと、無事に初日が迎えられて非常にほっとしております。そして朝から感想が SNS 上にもうすでに上がっていて、もうスマホからこう手が離れない、目が離れない状態です。今日はよろしくお願いします。 皆様ありがとうございます。それでは私 からお時間が許す限りお話を伺ってまいり ます。さてまずは大森さんと菊口さんに 伺います。もう今日初日をいよいよ迎え ました。数々のイベント撮影もちろんです けれども宣伝活動もあったと思われます。 今日は朝から電波ジャックも行ってまいり ました。ようやく初日を迎えた今のお 気持ちをお2人で伺えれば幸いです。 やっとだよね。やっとだね。やっとだね。 うん。 うん。なんかすごく嬉しいです。僕は初めての経験なので映画の公開日というのはあの役者としてはなんかすごく不思議な気持ちですね。でもなんかやっぱりどう届いたのかなとかうん。そこがすごくやっぱり気になりますね。はい。 何かこう音楽の作品のリースする日などとは違う感覚なんでしょうか? [音楽] うん。でもうん、近い部分はあるかもしれ ないですね。やっぱり自分とこう鈴木の 物語だったのが僕としてはあのすごくあの 鈴木スキがどういう風に伝わったのかなと か鈴ズキがどういう人間なのかっていうの がより多くの人に伝わるっていうのは やっぱりこう寂しくもありつつ すごく嬉しいことっていうのはリリース する時と似てる気がしますね。はい。菊口 さんは初日を迎えた今のお気持ちいかが ですか?そうですね。 続直にすごく嬉しいということと、ま、大森君からもありましたけど、なんかちょっと嬉しい中にも寂しさがあるというか、みんなで本当に作ってきたものなので、この宣伝活動もなんかあの文化祭みたいな感じですかね。文化祭の前みたいな文化祭始まっちゃうとすぐ終わっちゃうなみたいな。以上です。 [音楽] [笑い] 今じゃまだ始まってないな。もう始まったんですよね。 だからね、今日からね、あっという間も間じゃないですか?始まっちゃうと。 そうね。確かにね。そう、そう、そう。 いろんなものがね、詰まってるからね。 そう。なんか夜の校舎でみんなで作業してたのがなんか良かったなみたいな。 あれ、今なんか俺いいこと言ってますね。 言ってる。そうでもないけどね。 でも分かる、わかる。すごいわかる。 そんな気分ですね。でも何よりやっぱり嬉しいです。 そうですよね。 なぜならこう大森さんも菊さんも同じね、この映画のための YouTube をやったりとかテレビの宣伝もあったりとかもう 2 人で過ごす時間も多かった分よりそう思わせるとこもあるんじゃないですか。 本当そうですね。やっとこうもうすごいナチュラルに そうだね。 そう今仲良くさせてもらってるんで。 YouTube チャンネル深層の部屋のシャープ1 ひどいよね。ひどかっ。 照れまでももうお互い人見知りだからね。 そう、そう、そう。 あれが精一杯だったんだよね。そうなの にしてはお互い頑張った方だと思うけど。 頑張りましたよ。本当に。 でもやっぱ寂しいですよ。 うん。そうですか。はい。 中条さんもね、おそらく撮影の時からお2 人の関係性見てると思いますけど、今また違った関係性になってます。 もうちょっとお母さんのような目で2 人を見ちゃって。どういうこと? ちょっとこう距離がある2 人からこう今ねもうこんなね、仲良くできるなんてもう本当涙が出ちゃう。出ちゃう。 マジふざけてます。この人 いい加減にしてください。本当 いつもこうですね。今日ね、だから文化祭どっち? 文化祭だな。 あ、文化祭。文化祭をみんなで盛り上げていこう。えい。えい。お、 怖いです。 ねえ、 頼もしいよで、怖いようで。え、ありがとうございます。でも 岡山さんがすごい静かに聞いてますよ。今、 今聞いてすらなかった可能性あるから逃ってなってたけど。 はい。 そうだと思います。 まさにまさにそうだと思う。はい。はい。 じゃあ是非そうしてください。 そうします。 全部ゴみたいなこと進んでます。 ふわっと。 さて、公開前に行いました死者会、そして本日すでに映画をご覧になったお客様からは様々な感想を届いております。 衝撃的だった、ハラハラ続クした、泣いたなどたくさんの声が頂いております。ここにいるお客様もきっとね、様々なメッセージを受け取っていらっしゃると思いますが、ご覧になった方の反響というのはキャストの皆様の元に届いていますでしょうか?小森さんいかがですか? [音楽] 今、見ました。 やっぱり映画のタイトルがハッシュタグになってるので、そういう意味で言うとやっぱりすごくこう目にしやすいですし、もう実際朝からすごく感想届いてますね。 何かこう印象的だった感想や周りの声ってのはありましたか? やっぱり本当にいろんな方々がそれぞれ違った感想を述べられてるっていうのがすごく印象的で、一概にどんな映画だったっていうのが本当に見る方によって、え、変わるそういう不思議な作用がある映画だなっていうのを強く感じました。 菊口さんはどうでしょうか? そうですね。でもやっぱり感想を見てまた楽しめるんじゃないかなとも思いましたね。ご覧になられた方があのハッシュタグ層をお話します。これってあれですか?あのつぶく時にハッシュタグハッシュタグ真層をお話しますにするんですか?それとも [音楽] しない。しない。まま行くんだ。 まマま行く。 ああ、じゃ僕も裏垢ではそうしようと思います。 どういうことよ。どういうことなん? 裏垢でもうつぶの感想する。はい。感想ちゃんとね、つぶ焼きたいと思います。 真面目にね。 楽しみにしています。見つけられないと思うけど。中条さんはどうですか?周りからの反響届いてますか? 中条さんはですね。えっとそうですね。 真似を今 あ、そう。ちょっとちょっと伸ばしめだったのにごめんなさい。すぎます。 いいえ、全然。また気にしてないで大丈夫ですよ。 すいません。あのそうですね。でも本当に 見て、あの、私も朝からずっと感想見てた んですけど、もう1回見たいっていう方が やっぱりいらっしゃったりとか、もう1回 分かってからもう1度見たいっていう方が いたりとか、やっぱりこの結末をみんなで 話したいっていう風にこう一緒に話した いっていうことを言ってくれてるのが すごいいいことだなっていうか、なんか これはみんなでこういろんな意見を述べる べき価値観の共有すべき映画になってると 思うので、なん なんかそうやってどんどんみんなと話してどう思ったかっていうのを言っていただけたら嬉しいなと思ってます。はい。 [音楽] 岡山さんはどうでしょう?反響は? いや、僕が本当にそのSNS っていうものをそれこそやってないので、そういうあったことない人からの感想とかは知らないんですけど、ま、でも皆さんおっしゃってるように本当にこの見る人によってこう最後の印象みたいなもの角度が全然変わってくる映画だと思うので、果たしてこれが今日からこう交換になって皆さんがどういう風に感じてくださるのかっていうのは楽しみなんですけど、 SNS やってないので、あの、身内が早く見てくれることを祈ります。直にこう感想聞けるように。 はい。 豊島監督もスマホ手放せないっておっしゃってましたけど はいはいはい。 見て何かこう感じるところありましたか? 今日のね、会場の方みんなご覧になってると思うんですけど、やっぱこう最後のシーンが台本を読んで、台本を作った時にやっぱ 1 番自分的に面白かったとこでで、そこをどうやってこう成立させるかってことにかなりこう力を注いだので結構そのつやかれてるお客さんの感想が最後が良かったっていう感想が多かったのでものすごく安心してます。 [音楽] 今 おそらく皆さんもね、最後のところで多くの感情にね、 なったと思われます。 その中でこう大森さんはどのような思いでこう鈴木を演じたのか改めて伺ってもよろしいでしょうか?鈴木はもう本当にこう不思議な人でして、ま、すごく一見突日に見えるんですけども、こち帰って振り返って僕の人生ともり照らし合わせてみるとすごく人らしいなと思って、なんかものすごく純粋ですごく人なっこいからこそろんなことにこう傷ついてきたりとかした人なんだ [音楽] なっていう風に思ってですね。やっぱりうーん。鈴木と仲良くなるというか、鈴木を深く理解することをすごく最初に意識した気がしますね。はい。 [音楽] 何か大森さんの中でこうご自身と続きの共通点があるなとかここは全然似てないなみたいなところあったりしましたか? 僕やっぱりあの声を荒げたりしないので鈴木は荒げましたけどもはい。 あの、僕はそれとかないなあとか思いながらでも あの、声を荒げるところはね、もち君の アドリブというかアイデアで 台本にないことをやってくれたんだよね。 そう、そう、そうです。あの、やっぱ鈴木は僕はある種普通の人だと思ってるので、普通の人っていうか、ま、誰しもそんなに自分の感情をこうハンドリングしてコントロールすることてできないじゃないですか。 でも鈴木という人間がすごく器用な気がし たので、もっと不器用なところがあって いいんじゃないかっていう提案を、あの、 本当におましいんですけども、させて いただいて、それが採用していただき、 それをはい。っていう中なんですけど、 僕そうっすね、似てるところでもやっぱ人 が好きなところじゃないですか?うん。 それはそう思いました。はい。ありがとう ございます。そして菊さんに伺いますが、 その菊さんの役所というのはある意味映画 をご覧になる方の視聴者に1番近いような 大弁者のような立場でもあるかもしれませ ん。 演じるにあたって改めて意識をされたことは何かあったでしょうか? そうですね、なんかあのでも元々の桐山と、ま、事件をきっかけに変わってしまった桐山と、ま、 2 人いるようなイメージというかでもどっちかというと事件の前の霧山は僕はなんかこうある種作られた霧山のような気がしていて自分の中で自分はこうじゃなきゃいけないとかし作ろっている。 ただ、あの、事件が起きてその後の桐山 っていうのは、要するに鈴木ちゃんと話し てる霧山っていうのは実はこっちが本当の なんか心が壊れてしまった分本音が見え てるような気がしていたのでそこはすごく 意識しました。なのでよりなんか ナチュラルな雰囲気を出せるようにって いうのは意識してましたね。ありがとう ございます。 [音楽] 中条さんと岡山さんに伺いますが、お2 人は映画の1 番のこの真層の鍵を握る重要な役所であります。 ええ、はい。ただ実はお2 人ともお互い以外とほとんど一緒のシーンがなかったと 撮影がなかったということですよね。 完成した映画で初めてご覧になるシーンも多かったと思いますが [音楽] はい。 心を動かされたシーンや驚いたシーンなどはあったりしましたか? [音楽] 私はそうですね。あの、やっぱりあの、 子供たちの支援がすごく好きで、実はこの 映画ってこう色々事件が起きていくんです けど、その中でもその冒頭の子供たっての シっていうのはなんか本当になんかいい シーンだなって思うし、なんかこうまだ何 も知らない純粋な子供たちのなんか心が いかに綺麗だったかっていうのが本当に なんか、ま、そうじゃないところもあっ たりするんですけど、だんだんここう大人 に成長になっていく上で知っていくことの 大切さみたいなのもこのなんか映画では あの言ってる気がして知ることによって人 の優しさとかを知ることによってこうより 人にも自分が優しくできたりとかすると 思うしんなんかこう色々知ることの大切さ みたいなのがこの映画には含まれてるん じゃないかなと思ったのでああ その子供たちのシーンが好きでした。はい 。癒されるよね。うん。本当に本当に はい。岡山さんいかがでしょう? ま、本当に限られたパートしか僕は実際現場にいなかったのでもやっぱりかなり一緒に残ったのはあの伊藤秀明さんですかね。 なんかかっこいいのかキモいのかわかんない。 あの、絶妙な感じすごいなって秀明さんに しか出せない感じですし、他にもこう やっぱりあのここにいる皆さんもそうです けどこういろんなところで活躍されてて 本当にそれぞれこうキャラの濃い方たちが 集まっていたので、ま、自分が出演してる 映画ではありますけど、なんかこうそう いうパートに関しては客観的に見れると いうか、普通にこうお客さんとして楽しま せていただいたかのような、ま、強い メッセージ性もありますけど、そういうこ こう、ま口の広い楽しさみたいなものも あるなっていう他の人たちのところが すごい通でした。はい、ありがとうござい ます。そしてこの作品の主題家がミセス グリーンAppleの天国という曲で ございます。この作品のために書き下ろさ れた歌です。こちらはリリース前という ことで、映画のエンドロールで流れる ムービーバージョンが今唯一聞ける場所と なっております。 映画と共にこの楽曲が全国の皆様に届き始めているわけですが、大森さん、今のお気持ちはいかがでしょう? こういった試みはあまりなかったので、ま、ミセスとしてもドキドキなんですけども、やっぱり天国を作るにあたってやっぱこの作品をお芝居とは全然違う角度で向き合い直してなんかこう誰が悪いとかじゃなくて、もう誰もが悪いみたいなそういう食材を抱えてうまいこう松な生き [音楽] ものをどうやったら愛していけるのか みたいなことに立ち帰ってミュージシャン として書いたんですけど、そういった、ま 、僕としても新しいそういう側面と表現の 、ま、この作品と共にあの世の中にこうお 届けとかお送りできてるのがすごく考え 深いし、ま、とにかく嬉しいなっていう 気持ちでいっぱいですね。菊口さんももう 撮影の時からこの曲を聞いてはい。 この映画の素晴らしい学級曲がなってますよね。 そうですね。あの、大森君が怖いのは本当に撮影期間中に作るんですよ、客を。 そうね。 なんか殺牛があったんで作っちゃったみたいな。 いや、そんな あまり物があったんでラーメン作っちゃいましたみたいな。 そんなことないよ。 その時にもうあれはなんて言うんですか?デモ。 デモね。うん。 もうデモの段階でもクオリティがめちゃくちゃ高くて聞かしらったでしょ? そううっすね。一緒にデモを聞かせていただいて。うん。 そう。 で、あの、な、何て言うんですか?あの、 1 つのイヤホンをこう、あい耳してくるんですよ。 あ、そう、そうね。 あれには好きになっちゃうよね。 いや、めちゃくちゃかっこいいのよ、曲が。かっこいいってか、いい曲だし。で、もうモ段階でもなん、もうめちゃくちゃかっこいいし、壮大だしで、やっぱり役にね、一応入り込もうという意識があるからリンクするんですよ、映画と。 だ、自分の役のこともそうだし、物語のこともそうだし、なんかね、ちょっとその意識して、見ちゃうようになっちゃっそっから僕あの曲好きすね。 ありがとうございます。 お森さん、どうですか?菊さんがそんなにおっしゃってます。 照れる。あ、出た。照れますね。照れる。 照れるよね。照れちゃった。1 早く聞きたいという方は映画館出ないとまだ聞けないということですからね。 是非劇場に足を運んでみてください。そしてこの作品でございますが、豊島監督、大森さん、菊さんを始め様々なフィールドで大戦で活躍されてる方、多くご出演でございます。 映画家会禁時から大きな反響があったわけですが、改めてこの素晴らしい俳優の皆様とお仕事をしてみての振り返り教えてください。 あの、今日登壇してくださってる4 人は同じ空間で一緒に芝居したんですね、実は。 あの、ウーマ君たちが警備室で見てる映像 を、え、もう映像として、えっと、お 芝居いするんじゃなくて、映像の代に天ね 君と中条さんがその場にいてリモートで 繋いてかで演じるっていう。だからこの世 にはずっと一緒に芝居してたんですけど、 なんかすごい衣種格闘犠牲じゃないです けど、皆さんその執が全然おっしゃいまし たけど違うじゃないですか。 で、元君はね、ミュージシャンで中条さんもうね、女優歴の方が長いかもしれないですけど、ファッションモデルでで、ふマ君がアイドルでしょ? めちゃくちゃアイドルです。 めちゃくちゃアイドルでしょ。で、天君は中学生日記出身なんですよ。 ていうか、ま、でも奇粋の俳優っていうか、だから全然みんなあの住んでる惑星が違う人たちが同じ空間に集まって、え、芝居するっていう微妙そのちょっとずつなんか影響し合う感じがすごく面白かったです。はい。あんまりないことだと思います。 様々なジャンルの方々が集まって素晴らしい作品がね、出来上がってこう今日初日を迎えることができました。本当にありがとうございます。 さて、その中で今日は皆様に1つ伺いたい 質問があります。映画では菊山さん演じる 霧山、そして観客に向けてある究極の2択 が迫られます。これまでに直面した1番の 究極の選択を是非教えてください。 岡山さんから伺ってもよろしいでしょうか? そうですね。あの、最近、あの、引っ越しましてだ本当にその最近、 え、どこ、どこ、どこ 言えるか? 言ってもいいすけど、別にい 大丈夫ですよ。 引っ越して、ま、ちょっとこう久々の引っ越しちゃったんで、もう部屋をバッキバキにこうおしゃれにしたろうかなっていう。 おお。 で、こう手めにフロアマットで分かりますか?こう四角い。 うん。うん。うん。あれをしてるやつね。 あれをあの床にこうと思ってて、じゃ、しこうと思って 泣く。 ちゃ、俺何の話してんだろうと思って、こんな大勢の前でフラマットをしこうと思って買ってたんですよ。もう元々引っ越す前ぐらいからで置いてて。うん。うん。 でも大変だからなかなか手つけなかったんですけど、ま、ある時ピンとこうやろうと思って夜 10 時から張り出したんすよ。家具全部1 回こうどけておお。で、朝10時まで、 え、かかる。 でもその行くぞっていう、今行くぞっていうその夜 10時のあれは究極の選択でした。 怖い。いや、それ衝動ですよ。怖い怖い 怖い。なんかやっぱ怖いな。 怖い。4人のチャンネル マイクの持ち方も怖い。のチャンネル [笑い] 何今の縦笛みたいな持ち方よのチャンネル見ながらやってたんですか? はい。もう見切りました。 朝10時の頃にはもう だいぶ見ましたね。 関連で別のとか色々見て 流れてきちゃったりしてはい。 やばいね、本当に。じゃ、そ え、うまくいったんすか?フロアマットは。 えっと、下のフローリング見えてます。これずれちゃって 難しいっすね。あれなんだこの人? じゃ、まだ途中というか、 途中というか、また夜10 時に張り直すかもしんないですね。もうずれちゃってるから。 いや、早くからやってくれよ。はい。 ね、なんでキックオフ十字決まってんすか?それちょっと 1番やっぱモチベがモチベがね。 はい。究極の選択でした。 中条さんいかがでしょう? そうですね、私この映画のインする直前にできた、できた出来事なんですけど、ちょうどその自転車、電動自転車を [音楽] 乗ってまして、 すごい爽会にこう街をピャーっとふおっと走ってたんですけど、あの、そしたらちょっと差っていうか、こうちょっとなんて言うんですかね、石のこういうのを見逃しちゃってあの車輪が ガカガまっちゃって、 あ、もう多分これこけるなって思った瞬間にすごいスローモーションだったんですよね。で、そこで究極の選択をして、これは手から行くべきなのか、はたまたどこなんだってすごいその瞬間に落ちればいいんだ。 そう、どう落ちればいいんだっていう究極の選択をこう目の前にした時にちょうどオリンピックやってて、あの柔道を見てたんですよ。 ああ。はい。 で、これつもこうどうしたっけの受け身と思って思い出した時に肩だってなったんですよね。で、その肩から着地したら折れないだろうと思って肩から着地したら肩だけで済んだんですよ。傷が成功。 いやいやいや、とんでもない傷作ってたぞ。 そう。そのままね、映画インしたんですよね。 引いたもんちょっと。 だ、あの傷メイクじゃないんですよね。 そうそうなんですよ。自転車の傷っていう。そう。傷かしで撮影。コスパもいい。 [笑い] 何してんだよ。本当に怖いよ、この人たち。全員。 あれは究極の選択でしたね。 大森さんはそれを見た時、聞いた時、どうでした? プロだって思いました。なんで? ありがとうございます。プロだな。 いや、プロ転ばないのよ。 イの前にプロだなって。な んでイの前にプロんです? 肩から転ぶって見たことないけどね。 見たことない。 どんな角度でどうなったらそうなんです。本 当柔道のおかげですね。ありがと。 いや、柔道の人も推奨してないのよ、別に。 是非皆さんも肩から いや、だめです。変なことばっかり言わないでください。 その前に転ばないように。はい。 菊さんお願いします。 そうですね。あの、もう今日まさに、ま、電波ジャックと呼ばれる うん。はい。朝からね、TBSさんにあの 、出さしていただくと、テレビに出ると もう5時半起きとかですかね、今日は。な んですけど、なんかね、あの、インスタ ライブをしたんですよ、昨日。 大森君がしてるとこにちょっと僕もゲリラで参加させてもらって、その後、あみちゃんが来て 3 人でなんか軽く喋ったんですけど、そん時にあみちゃんがなんかサウナ行こうかなとか言って言ってて、で、僕そのそれがずっと残ってて、夜中にサウナ行きたくなっちゃって [音楽] おでも今日5 時半起きでももうなんだかんだ家帰ってきたらもう 1時とかうん。だったんですけど、ええ、 行きまして、ええ、 結局ネタの3時半みたいな。ええ、 いや、天ね君とそんな変わんないけど 俺は寝てるから。いやいやいやいや。 衝動の方、もうどうしても行きたくなって。 そうですか。じゃ、中条さんのその一言で はい。私のせい。 サブリミナル効果みたいになっちゃって。 え、あ、なんかサウナ行きてえみたいな。はい。 え、つも言ってるじゃない? うん。確かに今週毎日言ってますね。言うと 何するのって聞いてもサウナっていつも そうですね。サウ映画中もサウナ。 映画中もサウナでしたね。 私のせいじゃありません。 結果的にその究極の選択サウナ行ってちょっとリフレッシュしたと思うんですけど、今日こうきちと出てるんですか? 今めちゃめちゃ眠いっす。 いやだ、いや、朝一全然寝てない人だったよね。 めちゃめちゃに眠いですよ。 生稿むちゃくちゃだったからね。現稿読むのね。 やばいよ、本当に。 すごかったよ。 めちゃめちゃだったんだから本当に。 いや、でも朝からどうもありがとうございました。出ていただいて い。いやいや楽しかったですよね。 楽しかったです。 なかなか出られないですから。 させていただいてはい。 大森さん究極の選択。 いや、うーん、日々してますけど、でも1 番大きいのはやっぱこの映画のオファーを頂いた時の ああ、 出演するかい舎かっていうところが実は僕の中では究極の 2択でしたね。 出ていいものなのかとかを思いました。確か 振り返るとこの結果的に最後に出るという方に選択したのはどんなところが大きかったんですか? いや、もうすごい熱のあるていうか愛のある説明を受けましてなぜ鈴木なんか声変。これ声変。声。 [音楽] あ、ごめんなさい。ああ。 あ、僕の声じゃないよね。 これ機械のせいだよね。 あ、あ、あ、焦った。今 おマイクのせいです。 ありがとうございます。 ふざけないでください、長さん。 そうでもなんかそう、あの、なぜ鈴木という役がっていう僕にお話が来たのかっていうのを熱く語っていただき、あの、台本というか脚本も拝見してなるほどみたいな。うん。 そこであの何かお力添いできることがあればっていうのでよしっていう感じでしたね。それは結構僕の中で大きい 2択でした。はい。 結果的にその選択をして、今まさに初日のこの舞台に立って全国に今その映画が流れ始めてますけど、その選択というのは結果的にどのようになりました? もう僕としてはもう本当に本当に刺激的な毎日を、え、送らさせていただきましたしでもどういう風に届くのかっていうのは本当に多くの方に見ていただいて初めて決まるものだと思うので、僕個人的には本当に楽しい日々でした。はい。 菊さん、本当に大森さんがその時究極の選択をしてくださって良かったですね。 本当ですね。僕なんか2 つ返事で出ますって言っちゃい、 ちょっと、ちょっとはい。そんな 良かったです。大森君でね。はい。そう。 皆様から究極の選択伺いました。ありがとうございました。さて、それではそろそろお時間が迫ってまいりました。最後に主演のお 2 人からご挨拶を頂戴しましょう。是非映画を通してお客様に受け取っていただきたいメッセージお聞かせください。では菊さんお願いします。 はい。 え、もう今日もね、あの、こうして5 人で歌させていただいてますけれども、豪華なキャストの皆さんたくさん出てらっしゃいますので、僕らはね、実際にはそんなに会えなかったんですけど、ですけど、あの、本当に僕もお客さんとして見てて胸打たれるシーンがたくさんありますし、最後も是非皆さん終わってからもね、え、この映画について、この題材について考えていただけたらなと思います。今日はありがとうございました。 [音楽] ありがとうございます。では、大森さんお願いします。 はい。あの、僕はこの映画が大好きです。え、それはエタ目なのか、エタめじゃないのか、もう現実なのか、現実じゃないのか見る人によって、あの、様々答えが存在する映画だと思ってます。 あの、ということは、つまりやっぱり多く の方に見ていただいて、今この2025年 がどういう時代なのかっていうのがそれに よって見えてくるんじゃないかなと僕は 思っていて、なんかそこにかけてみたいと いうか、信じてみたい、そんな映画な気が してます。え、より多くの人に見て いただきたいです。今日はありがとう ございました 。ありがとうございました。それではこの 後フォトセッションに移らせていただき ます。ご登壇者の皆様1度ごいいただき ます。 どうぞ皆様に大な拍手お願いいたします。 てし ます もこ信じてしまった の もあなたを好きであの 日々りも登壇者の皆様に今一度盛大な拍手 お願いいたし 抱きしめてしまったらも信じてまたのかもあなたを好きでいたの日は何より [拍手] [音楽] おでは公式SNS の撮影に移りたいと思います。お願いします。 すごい完成。東方ひ登場でございます。をします。 今週末。 ありがとうございます。皆様ご協力どうもありがとうございました。ありがとうございました。 以上を持ちまして映画真層をお話しします。初日部挨拶を終了たします。ご登壇者の皆様本当にありがとうございました。どうぞ大な拍手お願いいたします。 も最信じてしまった。もあなたを好きでいた。 [拍手] [拍手] 映画をお話しします。キャスト監督の皆様です。どうぞ大きな声援と大きな拍手でお迎えください。 大森さん菊さん中条さん 岡山さん 豊島介で [音楽] 映画真層をお話します。キャスト監督の皆様です。今一度盛大な拍手お願いいたします。 [拍手] それでは早速皆様にご挨拶を頂戴いたします。まずは大森さんです。お願いいたします。 え、本日はこの映画をお選びただき、お越しいただきありがとうございます。ありがとうございます。え、謎の男きを演じさせていただきました森本樹です。え、本日は短い時間ですけどもよろしくお願いします。 [拍手] 続いて菊風馬さんです。 はい、皆様本日は誠にありがとうございます。え、桐山を演じました菊口馬です。今日はどうぞよろしくお願いします。 続いて中条さんです。 はい。え、ヨガ教室の経営者をやってます。え、中条みです。 違う違う違う違う違う。やってるになっちゃってる。今やってるになっちゃうから。 おやってる。焼くの 中です。よろしくお願いします。 ありがとうございます。もし経営したら教えてください。 教えます。はい。是非。岡山天さんです。 はい。 え、本日はありがとうございます。チャンネル管理人役を演じました岡山マネです。え、本日は楽しんで帰ってください。よろしくお願いします。そして本作のメガホンを取られました豊島啓介監督です。 えっと今日はご来場ありがとうございます。監督をしました豊です。よろしくお願いします。 [拍手] ありがとうございます。さて、今日のこの 舞台挨拶に関しましては事前に募集した 質問の中からですね、できる限り皆さんの 質問に答えていきたいなと思っております 。ただ上映前のお客様が目の前にもそして 全国今141巻の中継先とも繋がってい ます。その辺りご配慮いただきながらお話 いただければと思います。 大森さん、菊さん、今ちょうど141 巻がって全国でこの様子 ちょうど141巻 確かに波数がねそうですね。ちょうど 140 巻とかならまだ分かりませんけど、ちょうど 141巻確かに逃がさないね。確かに やっぱり朝からだからもうね、 ちょっとお疲れなんじゃないです。大丈夫。 いや、確かにそう言われたら何も違和感なく使ってましたけど 140一巻。 いやいやいやすいません。突っコみありが 141巻てでもすごいですね。 そうですね。すごい だからもう結構な人数の方々が今同時にご覧いただいてるということであり なんか不思議な感じ。ネタバレしたら絶対ダメなんですよね、これね。 うん。上映前ですね。 はい。そうですよね。なんか言っちゃいそうで怖いっすよね。 違う違ダメなのよ。 危ない。本当に気をつけましょう。 ちょっと気をつけながら今日は楽しくやれたらいいなと思ってます。 そうですね。中条さんちょっとなんか はい。ネタバレに関してはね。え、怖い。 いやいやいやいや怯え怯えてますか? そうですね。割とネタバレやりがちなんではい。 気をつけ。 さっきの舞台挨拶ではもうネタバレしないようにしないようにってやったら自分のことをインストラクター経営者ね。 はい。そうなんです。 役柄違えてたよね。 そう。1 回も今日だけど成功してないの。役説明するの。 そうだよね。確かに ネタバレ気にしすぎてもうもうインストラクターですと言っちゃってたから はい。監督も気づいてらっしゃいましたよね。 はい。そうですよね。うん。 ちょっとびっくりしましたよね。監督もね。僕がおかしかったんですよね。 あ、え、豊島監督の豊島ケも みんな今日おかしいですよ。 みんなグってなってる。 みんなね、なんかお変なの今日 してんのよ。緊張して緊張して豊島第1 任監督の人みたいな。 岡山さんだけね。 通常通りという感じですね。 はい。 あ、ごめんなさい。大森さんも大さんもね、 あの聞いてないよね。 あ、大森さんあります。よ え、ちょっと待って。どっかから中継先の感じのディレイだけども。 遅れてる。 もう話が次に展開してしまってました。ごめんなさい。 すいません。ごめんなさい。結局何も話してないんですね。岡山さんね。 はい。 今日はすいません。じゃあ楽しくやっていきましょう。お願いします。 よろしくお願いします。 様々なあの質問来ておりますのでは参りたいと思います。 はい。1 問目です。撮影児大変だったことを教えてください。 大変だったこと?あ、でも僕リモートのシーンがあるんですけど うん。 実際に同じ撮影は同じマンションだったんですけど同じマンションで 3 部屋に分かれてリアルにリモートで撮影したんですよ。あれ大変でしたね。 そのさっきの天ね君じゃないですけど差が あったりするんですよ。それもなんかでも リアルでその撮影の時はちょっと大変だな と思いましたね。やっぱり映像を返して。 だからこの4人もうだよね。映像を返して お芝居してたんでうん。 それ大変だったよね。大変だった。 遠い目。 大変だった。大変だった ね。大変でしたよ。あれなんかね、 リモートだとね、より自差もあって、 そう、そう、そうなんです。 で、大変だったということですね。 大森さん何かこれ大変だったなみたいなことはありましたか? 大変だったというか、あ、ま、撮影の日を迎えて、迎えてというか、ま、その中の 1日でどれぐらいだっけな?1 時間ぐらいかけて移動しまして、で、ま、 40 分ぐらいかけてメイクをちゃんとしてくださって うん。 したらあの後ろ姿しか映らないシーンで 10分で撮影が終わってあれみたいな メイクいらなかったんじゃない? メイクいらないしなんかもうすぐ終わっちゃってせめてじゃあちょっと見学させていただこうかなと思って現場に残ろうかなと思ったらもう車がついてますって言われて追い返される形で帰ってなんかすごい初心に戻りました。なんかその [笑い] [音楽] 映画だね。 映画だね。なんかすごそうか。こういうことがあるのかっていう風に映画映画です。 あの、不思議な気持ちになりましたね。 事前にそういうのはこう分かってたりなかなか映画だとしないんですか? いや、僕やっぱ初めてなので、そういうこうセオリーも分からないですし、言っても映るだろう顔と思ってだってメイクしてるし。 [音楽] うん。意き込んで行ったんですけど だメイク室行った時にもっくにこうメイク一生懸命されてるのを見て 言えなくなっちゃっ 言ってよ。そこで言ってくださいよ。 それは監督が言うべきです。言ってよ。 みんな一生懸命やってるから言えないって思って 言ってよ。ピュアだな。 本当に。いや、見てきてかったね。返されたんだ。 ピュア監督はもう 俺がピュア変な変な話になっちゃって。それ大変でしたね。 大変でしたね。それはね、 結構映画の冒頭の方のね、カットですよね。 そうです。あの、そう、そう。 僕が容気に階段降りたりとかするシーンなんですけど。 はい。それで言ったらでもさ、天君、あの はい。 衣装、あの、衣装ね。あ、だからご覧いただいたら分かると思う。ま、予告にも出てるけど。 うん。出てる。 あの、天ね君だけ作られた衣装で結構あれ、もう、もう朝から誰よりも早く入ってかもう誰よりも早く日も早かったっすよね。 1人だけ入ってインして そうそうそうそうだよね。 すごいところで1 人であとで昼まで撮影ない時とかありましたよね。 あ、ありましたね。 お付き合いしていただいてね。はい。 誰よりも1番早くメイク待って入られて。 そう。昼まで映らないって。 あった、あった。映画だな。映画だ。 映画だなね。大変でした。 大変だったんじゃないですか。衣装とかもちょっとカラだったですしね僕。 あ、そうなんだ。あれ?そう。 あれカラなの?え?はい。 そうなんですか?知らなかった俺。 いや、僕メイク室で驚愕したよ。 え、この、 え、あ、ね、かけラが置いてあった時すごい僕驚愕した。 マネのかけが置いてあった時驚愕した。 ちょっと何?う、薄めなの?違う違う違う違う違う。だとしたらこんなとこで引かないで。 [笑い] ああ。 今よ。今だっけな。なんかでパーマの感じが パーマ当てられないとかでその時期別のも多分やってたかなんかで汗かくと落ちちゃったりするからこっちの方がパーマが安定するみたいなので [音楽] なるほどカらになったんです。なんか 長さが足りなかったわけではないのあれは 同じぐらいの長さだった気がします。外してもう [笑い] うわめちゃくちゃ面白いじゃん。それ外す瞬間 俺それでもう1回見れるわ。 いやいやいやそんな味しないでしょ。 マジか。 中条さん何かこれ大変だったなみたいなことありましたか? 見ていただいた方は分かるかもしれないんですけどセリフを覚えるのが大変でした。 ああ、確かに。 ちょっとね、それだからこれから見られる方はちょっとセリフに注目してほしいね。 うん。注目してほしい。 セリフ量半端ないもんね。なんか いや、もうね、大変だ。 俺台本見た時半端ねえな、これと思った。 本当半端ない。 いや、みんな何のことかわかんないから。 で、見てもらったらね、 そう、見てもらったらああ、大変だったんだなって半端ないっていうね。でも役作りもね、すっごい誰よりもなんか確かに 体張ってボディメイクしてね。 そう、そういうヨガやるシーンないのにヨガにも行ったし。 そうだよね。体その自転車で焦 ヨガやるシーンないの? ま、それ見ないとね。見ないとね。 あれ、ちょっと今危ないんじゃない?あ、 ネタバれ。今ヨガるないね。 経営者だからね。 者だからインストラクターじゃないんです。 うん。 さっきインストラクターって言ってたけど経営者だからね。 そう。経営者だからセーフなんだ。 はい。しないです。はい。 是非セリフ量とね、そのヨガあたりのヨガあたりの ヨガあたりの ヨガあたりのポイントに注目してもらってください。 是非注目してください。 続いてまいります。質問2。 この映画を干渉する時の心構えなどがあれば教えてください。はい。おさん でもやっぱ決ばらずにですね、こういろんなこと言ってますから。メディアで番戦もさせていただいてますし、ちょっとこうすごい今見るべき映画だって僕はよく言ってるんですけど、なんかこう木ばらずに見ていただけたらあのいいなっていう風に思います。 [音楽] 見なくてもいい。 どういうこと?見た?見ないとだめ。 何言ってんの?何言ってんの? 見ないとだめ。ど、何言ってんの? 見たいですよね。見たい。うん。 見たいです。見たいです。うん。 確かにね。決ばらずに 確かに事前なく見てもいいかもしれないね。 い、絶対面白いと思うんだよね。うん。 うん。 なんか何の映画なんだろう。こういう映画だったら見たいなっていうので映画見に行くパターンってあるじゃないですか。例えば恋愛物が見たいなとか、ちょっとホラーみたいなとか うん。そういうのじゃなくてうん。 ちょっとフラっと入ってフラっと見てもらっても 見てよかったなと。 すごい不思議だよね。そういう意味で言うと そうだった。 不思議な映画だなと思います。 しかもろんな感想出てきてるじゃない。 そう。うん。 みんな違うんだよね。言ってることがね。 そう。ちょっと怖かったとかミステリアスだった。泣けたって人もいたりとか。 そうね。 是非ねちょっとフラッ見てほしいなと。 いや、でも知らないんでしょ。いい。いいなと思います。僕羨ましいです。これ知らないの。 確かにね。うん。 確かに。これから見れるそう 羨ましたってあるね。うん。 知らないで見たかったな、僕も。この映画 て思うぐらい。いや、いや、出てるから。 いや、いや、でも本当にそう思うぐらい。 じゃあもう出なきゃよかった。 そうね。 ね、俺らこんなにもう知らない状態で見たかったから。 やめて。そう。 台本でどうしても見ちゃうからね。 知ってるからね。 ありがとうございます。是非楽しんでってください。 1回目の方ね。続いてましょう。 映画を見終わった時の感情はどうだったのか気になります。感情? これちょっとね、今に関連してる質問でおりますけど、映画を見終わった時の感情がどうだったか。 うん。天先輩、お願いします。 天ね。 いや、どうだか。え、 先輩、お願いしますよ。もうここは ビシッと焼いてバシッとバシッと。うん。 マイクの持ち方がおかしくな。いや、もうホストの最後の曲みたいになって。でも でも僕は感情あのでもその [音楽] うん。な んだろう。見た、 見たよね。でも分かるよ。 そのな何て言ったらいいんだろうっていう感情でしょ。 そうですね。 そのこの感情何っていう、 あ、ここで終わるんだっていう感じが僕はありましたかね。 うん。ああ、 いい意味というか、こうなんかなんだろう。現実と映画がこうセパレートされきってないというか、何かこう持ち帰らないとならないというか。うんうん。うん。 うん。うん。良くも悪くもと言いますか。 まあ、でも人それぞれだと思うんですけど、僕はなんかこう何とも言えない感じがありましたね。主題も相まって。うんうん。うん。 ちなみに何かこう見る時、干渉する時の心構は天先生はどのように感じてらっしゃいますか? 心構えはポスターとかにも出てますけど、こうキャラクターの人が個性的な役を演じてるので、こうそっからこう始まって単純にこう楽しいところから、ま、ミステリー要素もありますし、最終的にその僕が何とも言えなかった感じにも皆さんにもなっていただくっていうあ [音楽] ちょっと喋るの下手。うん。ま、だからあのポップコーンでも食ってくれってことですよ。 うん。そのぐらいの気持ちで見てくれと。 そうですね。え、 そういうことが言いたいんだと思いますよ。 ありがとうございます。通訳 何か中条さんこう見終わった時の感情を 知りたいという質問が来ておりますが。 そう。へえ。感情難しいな。感情。 いや、来るって分かってたよね。そ 来ますよ。 そろそろこのお題終わるっかな。終わらないですけど。準備しという。 そう。その今日もSNSとか見てても書い てあった通りなんかもう1回見たいって いう結末を知った上でもう1度見返した いっていう方も結構いらっしゃってなんか 確かに私もお客さんだとしたらもう1回 こう 見返してろんな味方でこうちゃんと 考え直してこの映画を見るの面白い方法 なんかなっていう風に思うと思います。 確かに2回3 回とね、楽しむとまた違った見方ができそうですもんね。 確かに。そう。はい。 結構冒頭の方のシーンからろんな要素を忍ばせているのでなんか最初に鈴木が持っているものとかが後からあ、ここに繋がるんだみたいなっんで、ちょっと心構えとしてはそれを逃さないと面白いかもしれないってなるかもしれないですね。 なるほど。 最初からヒントが散りばめられていると、まだ見てない人の側になりたいと先ほど言ってた森さんと菊さんですけども、 改めてこう終わった時のその感情っていうのはお 2人は思い出してみるといかがでしょう。 僕通でしたね。すごい気持ちよかったです。僕は 痛気持ちよかった。うん。 なんか、ま、不思議な気持ちになる映画だと思うんですけど、そういう体験もあの映画体験含めて僕は通回でした。はい。 菊口さんはどうですか? いや、もう急に当事者になった気持ちさせられたっていうのが正しいのか当事者であったことに気づかされたという表現が正しいのか様々だと思うんですけど、それも多分感じられる方々 1人 1人が違うんだと思うんですけど、なんか僕はなんか当事者なんだなっていう意識はやっぱり再確認しましたね。 皆さんの2時間後が楽しみですね。楽しみ ね。どうなってるんでしょうか。ありがとうございます。続いての質問に行きましょう。皆さんに伺います。映画の撮影に関わる中でこういう人だと思っていたけど真相はこういう人なんだというエピソードが知りたいです。 [音楽] ああ、急にポップよりな。 元々こういう人かなと思ってたら実は全然違った真相はこうだったという。 え、この4 人だったら俺あんまりイメージ変わんなかったけどな。 うん。 あります。なんか変わったっていう。 あ、でも菊くさんが 分かる。最初全然 もういきなり分かっちゃった。 何が何も今天ね君何も言ってないけど別に 分かるよね。何が 分かるよね。もう分かるよね。 何が? え、 菊さんが最初全然会話に参加してきてくれなかった。 そんなことないでしょ。 え、逆のイメージだったから最初、え、なんかどうしたんだろうと思って、 どうしたんだろう。 もっとグイグイ場を回してくれると思ってた。 はい。 え、そう、もう大回ししてませんでした。もう本当に。 いや、すごいシャイでしたね。 うん。シャイ。 そうですね。僕シャイなんですよ。 そう、そうですか。 そうなの。それ確かに意外だったかも。 そう、シャイなんですよ。 でもかと思いきやなんか実は終わるの寂しそうな雰囲気も 出させ出されてて なんかあ、寂しいみたいなのも思ったりするんだみたいな。 そう、そう。なんかしてなんかいい意だからいい意味でやばいでなんかいい意味でってつければ何でもいいと思うのよ。 面財布雑すぎんのよ。 いや、なんか僕あの社員ってのもあるし、なんかそのお芝居の現場でなんかすごい喋ると特にその天君とかね、ずっと本格派のね、方々、ま、皆さん本格派ですよ。本格派ですけど、特に天ね君とかなんかあの、俺結構、天君が出てるのとかよく見てたからなんか うん。 ストイックそうだなとかイメージがあるから俺がそこでバーって喋った時にこいつふざけてんなって思われんじゃないかなっていう恐怖があった。 え、そう、そうなんすか。 でもなんかそう、大森さんとかとすごい喋っててで、菊さん全然入ってこないなと思って菊口さんの方ちらって見たら携帯越しにてこっち見てて俺と目やった瞬間でもしらくしたらだから そう俺スマホを本当にあのお守り代わりで持ってただな [音楽] なんか目あっちゃったりしたらこっちにこ逃げるみたいないやもう本当にねシャイなんですよね。 [音楽] ってのもあるし、そのなんかふざけてると思われたくなくて。そ、 そんな思われますだって。そんな、 え、俺がだってそのじゃあ初日4 人で一緒の時にはい。 え、あ君どうすか?このなんかね、あの、あの、見ましたよ、あれ。あれどうやって取ってんすかとかなってたらちょっと引くでしょ。そんな人いる? そもそも聞かせに来てるじゃないですか。 違、俺も。だからもう01だから この今の今の俺の状態になるかあの日の俺の状態になるかどっちかな。 そういうのどっちが どっちがマしほどいいとこないです。正直真ん中ないです。 今日みたいなこうやって喋りい出すのかそれともあの時みたいに喋らないのかどっち いや全然全然今日の感じ ガチや俺信じれないそれ。 [笑い] え、でもまあまあなんかそのしなんか怖いよね。 こうしシャイ。 あ、なんか機嫌悪いのあ、 意すぎて。そう。なんか知らない感じと違うから怖かった。なんか最初 でもなんかそういう意味で言うとこの4 人とかはふ君以外があ、この人きっとシャイな人なんだなってする能力はたけてたよね。 うん。 なんかその優しい目で見てた気がする。 うん。確かに。確かにそうだね。 したら心をだんだん開いてくれてなんか だんだんおしりしてくれて。 そう、そう。そうですね。はい。 あの、お気づきかもしれないですけど、僕あんまり目ってないですからね。他の 4人とあんまり本当 はい。でも他もすごく大好きな現場でした。楽しかったですし。 はい。 今から考えるとね、全然その時が想像つかないような。 いや、僕ね、現場ではそうなんです。本当に。 そうでしたか。 でもまも聞きさんの中でこう心が解けていく何かこうきっかけがこうあったんですか? い、だからなんかこう徐々に会話にちょっとずつ参加していったりとかでするとなんか大丈夫なんですけど最初から行っちゃうと うん。おなんか嫌われちゃうと思って。 へえ。なんか それがなんか意外じゃないですか? なんかふざけてるなこいつって思われたくなくて僕はもうお邪魔させてもらってますのスタンスを貫きたいタイプ最初は。 [音楽] へえ。いや、なんかその、例えばこのさ、 お、 俳優仲間の方々になんか菊口とこだ一緒だったけど、あいつめっちゃうるさかったよみたいな 気にしいだな。なんかそういうのが どんどん広がっていってで、僕は芸能人の友達も少ないし、 そうするとその芸能怪獣に俺がなんかふざけてるやつとしてそういう情報満してっちゃうなっていうかい、可愛い話だよね。 ね、音がお友達だしね。 夏になると2回お水あげんだよね。そう、 2回ね。 うん。いや、あの凡と渡辺翔太いますから。僕の 2人いますから。そこ並ぶのね。 そう。よかった。皆さんね、仲良くなってよかったです。ありがとうございます。 本当に仲良くしてくれて。 では最後の質問でございます。この映画に出演できて良かったと思う出来事を教えてください。この映画に出演できて良かったと思う出来事。 うん。良かったな。出演できてというね。 いや、そんなんたくさんありますけどね。ま、今日を迎えれたっていうこともやっぱり出演できてなかったらこの気持ちはないですし、どれも僕はやっぱ個人的にも初めての映画だったので、普段の成りわとはやっぱ違うの畑ですし、うん。 [音楽] 全てが全部刺激的でしたし、こうやって今ふマ君をいじって笑ってるのとかも僕はすごいてなんか照れるけど素敵な時間だなと思いますけど はいはいはい僕もそう感じ 照れてる はいれてるま出会いは良かったですよね う なんかあのやっぱり映画でもそうですしドラマでもそうですしなんかやっぱみんなのこと見ると他の作品でねなんかすごい やったって思えるっていうか嬉しいって いうか。それであんまりね、共演だから シーンが少なかった他にもたくさん豪華な キャストの皆さん出てらっしゃいますけど 、直接はあんまりお会いしなかったものの やっぱりなんかこう仲間感というかそれが 僕すごく大きいかな と思ったです。仲間中条さん仲間だそう です。うん。うん。うん。うんと。でも なんかこう年の近い皆さんとでそれこそ いろんな畑のところから来た皆さんと なんかお芝居できたのもすごい新鮮でした しなんかみんなあこでくるんだっていうの も面白かったですしこういうたいのない ことも話せたってこと楽しかったっていう かなんか大人になったからこんな青春 みたいなのがあるんだっていうのを ちょっと思ってたんでちょっと青春感も ありつつなんかこのすごい深いメッセージ が込め られてる映画に出れたっていうのもすごい嬉しかったです。 うん。素敵なね、関係性が皆さん気づけたようです。 ではそろそろそのいよいよ本編上映のお時間に迫ってまいりました。最後に代表して大森さんと菊口さんからご挨拶を頂戴いたします。では菊さんお願いします。 [音楽] [音楽] はい。え、もうとにかくフラットな気持ち でまずはご覧いただいて、で、その中でも ちょっと不可快なというか、不し議なと いうか、引っかかる部分ちょっとずつ出て くると思うんですけれども、それを1回で 回収できるのか、それとも2回3回見たく なるのか皆さん次第だと思いますので、 どうかこの映画と皆さんのそれぞれの尺度 で向き合っていただけたらと思います。 今日はありがとうございました 。ありがとうございます。 大森さんお願いします。 はい。え、ま、今から言うことを、え、上映にもちょっと思い返してみて 2 [音楽] 度楽しんで欲しいんですけども、あの、見終わって是非ハッシュタグ深層の感想をお話ししますぜ非映画の感想を、え、ポストしていただけたら嬉しいなと思います。これはもちろん 1 位演者としてもですし、その味がすごい分かる、伝わる映画だと思っております。 え、本当にもう本当個人的に僕はこの映画が大好きなので、あの、どうぞ最後まで楽しんでいってください。今日ありがとうございました。ありがとうございました。以上を持ちまして映画真層をお話しします。初日舞挨拶を終了といたします。登壇者の皆様に今一度盛大な拍手お願いいたします。 [拍手] しまったら もこ信じてしまったの 広もあなたを好きでいたあの日々は何より も [音楽]
映画『#真相をお話しします』大ヒット上映中!
4/25(金)に開催した初日舞台挨拶の様子を大公開!!
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このチャンネルは映画『#真相をお話しします』の真相に迫るYouTubeチャンネルです。
映画公開まで動画を定期投稿していきますので、お楽しみに!
『#真相をお話しします』大ヒット上映中!
公式サイト:https://shinso-movie.jp/
公式X(旧Twitter):https://x.com/shinso_movie
公式Instagram:https://www.instagram.com/shinso_movie/
公式TikTok:www.tiktok.com/@shinso_movie
タイトル:『#真相をお話しします』
原作 :結城真一郎「#真相をお話しします」(新潮文庫刊)
企画・プロデュース :平野隆
エグゼクティブプロデューサー :大脇拓郎
監督 :豊島圭介
脚本 :杉原憲明
出演 :大森元貴 菊池風磨
中条あやみ 岡山天音/福本莉子 伊藤健太郎 栁俊太郎 綱啓永 田中美久 齊藤京子 原嘉孝
桜井ユキ/山中崇 秋元才加 大水洋介/伊藤英明
主題歌 :「天国」Mrs. GREEN APPLE (ユニバーサル ミュージック / EMI Records)
制作 :ツインズジャパン
配給 :東宝
公開日 :4月25日(金)
©2025 映画「#真相をお話しします」製作委員会
【#ストーリー】
多額の報酬をかけた生配信チャンネル #真相をお話しします!
あるビルの警備室で、パソコンの画面をのぞき込む2人の男たち。
彼らは、あるチャンネルの生配信を今か今かと待っていた。
生配信暴露チャンネル #真相をお話しします
そこで明かされるのは、あらゆるゴシップの真相。有名人の裏の顔、世間を騒がせたあの事件の報道されていない真実…。スピーカー(話し手)に選ばれし者はとっておきの真相の暴露と引き換えに観衆からの投げ銭を獲得する、一世一代の大勝負が繰り広げられる今一番ホットな場所。
驚愕の暴露の数々に沸く観衆と、飛び交う高額の投げ銭。チャンネルが史上最大の盛り上がりを見せるなか、ついに警備室の男たちにスポットライトが当たり…
今宵明かされるその真相、あなたも覗きたいと思いませんか?
前代未聞の暴露(ゴシップ)系エンターテイメント開幕!
#真相 #大森元貴 #菊池風磨 #mrsgreenapple #天国
27件のコメント
ありがとうございます!!!
僕は声を荒らげることないなぁって、ってツボすぎるかわいい笑笑笑笑笑笑笑笑
27:03 影までかわいすぎやろ口
1回きりだと思ってたので嬉しくてたまらないです。゚(PД`q*)゚。
一回じゃ回収出来ませんでした。二回目行くのが今から楽しみです😊
15時の方観れなかったから嬉しい
もっくんLove♡
あやみ嬢もかわゆ〜
真相は何回見ても飽きないぐらい面白かった!!最後のもっくんの涙にもらい泣きした😭この真相の部屋、めっちゃ面白いから続いて欲しい
舞台挨拶見せてくれてありがとう
みんな仲良し楽しそう🥰
役とは大違い😂
天音くんカツラだったの!?なんか終始面白い子やなぁ
新しい動画投稿されて嬉しすぎる😭
42:35 かわゆい手あげるのᐕ)ノ
ひろしに歓声あがるのおもしろい😂ひろしファンが増えちゃった笑
天音くんまとめ🫶
0:29 1:57 6:11 8:55 14:19 16:50 18:50 19:40 24:24 29:24 30:11 32:14 33:44 36:23 39:30 44:30 49:11 50:29 57:47
100万突破おめでとうございます🎉🎉😍😍
またこの部屋が見れるなんて嬉しい😂
映画2回見に行きましたが、時間があれば
また見に行きたい。🥰
16:54 これはカッコいいね
25:55 声w可愛いw
娘に付き添って舞台挨拶とヒット御礼2回もみたけど、あっと言う間に映画に引き込まれて終わった。
娘の影響で最近ミセスにハマっている。
そして、個人的にはふーまくんかっこよ!
初日舞台挨拶の公開ありがとうございます!!
岡山天音、かっこよすぎる❤
初日の2回とも公開してもらえてる😭またこの5人に会えて嬉しいです。ありがとうございます😊
52:53 54:55
ここ照れ過ぎてて好き
可愛いが過ぎる
もっくんの感想「痛快」共感出来たな✨️
50:12「免罪符」ワードがもっくんなのよ
真相は何回観てもあの終わり方にはゾッとするよね
風磨くんて共演した人に絶対人見知りって言われて中々仲良くなる共演者いなくてむしろ一般のお友達が多いタイプだけどこうやって仲良く話してるの見るとうれしいなあ🥹🥹
えーん舞台挨拶あげてくれるの嬉しい🥹
風磨くんシャイなのいじられててガチ照れしてるのかわいすぎる🥹🥹
ずっと真相の部屋のYouTube見てたけど、見てたからこそスゴく映画面白かった❤久しぶりの更新で嬉しくてまた、見たくなる❤ このメンツでしか出せない雰囲気が大好き❤️本当に何度もみたい映画✨
初日舞台挨拶見れて嬉しい!
本当に映画感動した!今までで一番好きな映画❤でもそろそろこのチャンネルが更新されなくなっちゃうかもってのは悲しい😢
やっと。やっと。明日観に行けます。チケットも予約して友達と3人で観に行きます。楽しみすぎる。やっとSNSで感想とか見れる😭し、感想言える。