【中居正広氏】第三者委員会への反論について

あの、中井さんが、 ま、第3 者委員会の報告に関して、まあまあ代理人がですけれども、反論があったというかね、という報道がありましたけどもう、 え、 ま、どういう風に捉えてるかっていうことよりも、まあ、ま、それももちろんやけども、えっと、 事実関係に なんかうんうん、 反論があるんですね。あ、 [音楽] なんかそういう内容も含んでたね。 要はえっと主義務のていうことに関して 報告書の中で書かれてたことと そうやね 中井さん側の代理人がいやそれ違うんじゃないかっていう話をしてるからまそれってうんうん ま見てる側からしてもっていうか確認した方がいいんじゃないかっていうね本当にそういうことがあるんだったらまそれがえっと反論の方が本当だのか第 3 者委員会の報告の方が本当なのかってことはまだわからへん話やからう んうんま第3 者委員会立ち上げなあかんのかとなってくるよね だからねううん。え、ま、第3 者委員会って、ま、今回の件に限りますね。 うん。あの、結構ニュースで 特にここ何年かでよく出てきてるって うん。気がするじゃないです。ま、それこそね、えっと、近いので言うと兵庫県問題もあるし、それ以前にも、ま、例えば芸能界のこととかいろんなことでうん。 第3 者委員会ってよくニュース出てきてるじゃないですか。 うん。うん。で、いや、もちろんね、その うん。 裁判で判決が出たっていうことではないので うん。 第3 者委員会の報告書で何か出てこれに絶対に従わなければいけないとかそういうもんではないと思う元々ね。 ま、それにしたら影響力大きいわな。 うん。ただま、いや、そもそも元々で言うと、ま、えっと何か会社企業とかね、ま、いろんな、ま、それ学校とかで自治体とかでもそうやけどなんかがあった時にうんうん。うん。 内部調査っていうかね、そういうのを立ち上げてそこに外部の弁護士入れるとで、そう、そういうもんから発展してきたっていうことじゃ自体がね。 でも、あの、要は公平性があるとか透明性があるとか うん。うん。 うん。あとは不少時起こした側も第3 者委員会立ち上げてうん。うん。 報告書してもらったら うん。 不祥が起こった側の組織とかもにもメリットがある。 うん。はい。はい。はい。はい。はい。はい。ていうもんやと思う。元々思ってるよね。 えっと、ま、例えばね、それ、それがいいか悪いか別にしてね。うん。 正しいかどうか別にしてね。ま、権の問題の場合、第 3 者委員会の報告があったけど、それはそれで 1つの解釈だというような、 ま、返答の仕方を知事も部分的にはしてると。 うん。うん。うん。 で、ま、今回であれば中井さんの代理人がいや、この部分報告書間違ってると反論してる で、そういうものをどういう風に助かっていくかとかね。 うん。むっちゃむずいよな。 で、それで言うとね、やっぱりね、ま、菅も以前 2体ので言ったかもしれないけど うん。うん。第3 者委員会っていうもののルールを うん。もうちょっときちんと決めた方が うん。 みんな納得感あるんじゃないかって。 いや、前俺言ってたのは第3 人事が立ち上げた場合に双方法が第3 者委員会が言ってることがあの事実であるということをまず認定するていうとこからスタートしないと うん。うん。 あの、俺らからしたら、ま、俺らというか、その当者じゃない人からしたら何がほんまかがようわからへんから うん。 で、今回のことやったら対の発表があって、 どうしてもあ、それが正しいんかなっていう風に見るやん。うん。ま、そのためにやってる。 やってるからで、それが違うんですってなった場合、どういう判断をしたらいいかっていうのが やっぱりその反応してることが違うとも僕も言いきられへんとこがあるし。うん。 で、そうなるとどこまで第3 者委員会っていうのはしていてっていうことをはおっしゃってるんやけどやそれすらも違うんですってことも今回言われたりはしてるやんかこんだけのこと言ってないんですけどそこは報告書には書いてないですってなったら うん反映されてないていう反論をそうやれてる だからだから第3 者委員会が発表するまでに うん その我々が見えないところで一応コンセンサスじゃないけどこれ で行きますよってのはいるんかな? うん。になってけへん。 いや、それも含めてね。えっと、 ま、ここもよく 話題にね、以前ニュースがなってたけど うん。うん。第3 者委員会っていうのが日弁練のガイドラインに沿ってるものかないものかっていうね。うんうん。 うん。のがあってうん。そうやな。 うん。で、ただそのもうそったものでやろうっていうかね。 ま、ガイドラインなのかなんかもう法律でも何でもいいけど決めてしまった方がいいような気がして。で、そう そもそもで言うとさ、えっと当事者の人からしたら問題が解決するっていうのは非常に重要なことやな。 で、 部害者っていうか、僕ら当事者でない人間からしたら うん。うん。 え、例えば、ま、藤レビの問題とかね、その問題やったら、ま、テレビ局とかさ、芸能界で何か問題点があるんやったらそれが改善されるとかさ、自治体やったら学校やったらそれが改善されていくっていうのが意味があるわけ。 で、それに向かっていかないといけないわけ。ところが第 3者委員会の扱いとかうん。 うん。報告書の内容で ずっと揉めてるっていうかね、いいの続いてたらじゃ何のためにやったんやっていう ことなってきます。 内人議会のことを聞いてからの反論もあったわけやんか。要はその性暴力 という要は我々に、我々が日本人が受け取る受け止め方が やっぱりちょっと あの違うんじゃないかみたいなこともあったりするやんか。で、そこはやっぱ人によって違うとこもあるで。ていうかあれブラックボックスやから うん。うん。 そうなったら透明性っていうのはなくなってんだけどね。ほんまのこと言うとね。 そう。そうそうそうやねん。うん。 だからね、なんかよ、わからへんねんな。 でね、えっと、ま、その藤テレビとか中の件もそれから兵庫県の件もそうやけど うん。うん。第3者委員会のメンバー に対してもあったんですね。話がね。あの うん。うん。うん。 その選び方でよかった。この人メに入ってていいのかみたいな話がね、出たりしてるんですよね。ね。 うん。だからもう決めてしまないと うん。 うん。で、動き出したらもうそれオッケーっていうかね。 2000ともうしょうがないな。 何かしか分かっていない。全く表に出てない事実が後から出てきたんやったらあれやけど うん。うん。 メンバーを決めた時に このメンバーでオッケーですっていうので 走り出したらメンバー選定に関しては言わない。だから走り出す前にメンバー選定のことはもう議論終わっとかないし。で、そういうルール作りも必要。 ほんでそれを、ま、それを、ま、ある程度やりましたってなって反論することもあるとは思うな。 もちろんね、双法に関して。 で、そん時にやっぱり今回も僕は個人的にはあ、 遅いなって言ったらあれやけど、今反論するんやっていうのがなかったかって嘘になるからで、その反論してることが嘘だとはわからへん、思えへんで、でも時期は遅いなっていう認識はあるわけ。 だからそのことも第3 者委員会の発表があった時に反論するのならばここまでの期間にしましょうみたいなも決めてもいいかもしれよな。 そう。俺が言おうと思ったよ。い や、そこ何?ええやん。ええやん。2人2 人で喋ってるんやから別に手柄の取り合いしてない。 さっき言うのお前 してないから嘘じゃないの? 全く同 だから。 そ、それも含めて第3 者委員会はもうガイドラインに沿ったもの以外は第 3 者委員会って呼んだらいけないね。ガイドラインでもルールでも何でも今から新しくルール作るでもいいけど。で、第 3 者委員会の報告書が出たら2 週間とかね、ま、1 ヶ月わからへんけど以内に両者反論がある部分は必ず反論しないといけないと。それを過ぎてしまったら反論 それはもう認定してますよってことね。 うん。うん。いいと思い。 報告書は当者はこの報告書でうん。 納得しました。 納得しましたっていう風にしないと うん。 絶対そいつまで立っても うん。 えっと、ま、分かりましたけど納得はしていませんっていう風にずっと言ってしまう。これ今ね、兵庫園ってそういう部分があるけども、それって [音楽] ルール違反にはなってないっていうかね。そのルール自体がないからね。 うん。だからずっと揉めてる。 うん。 それ世間も含めてねのまま進んでいってる感じがするや。 うん。分かる。 で、まさにあの井さんの件も うん。 えっと今までの期間一体何がどういう風に話合われて そうで何か報告書が出てから今までの間でいややっぱり反論した方がいいっていう出来事が何かあったのかもよくわからないというね。 うん。でそうそうそう。第三 者委員会っていうものを世間社会として うん。活用していくんやったら うん。もっと明確なルール作り必要 いると思うよね。だから俺がちょっと遅いなって感じてる部分もルールないから うん。うん。うん。そうそう。別ルール違反じゃないんです。 そうやねん。だからマナー違反かなって感覚あるわけ。 ああ。はいはい。だ ルール違反とマナー違反で違うわけか。で、マナー違反を喋ってるとこがあってみんな。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 で、マナーっていうのはもう人それぞれ違うから。そう。うん。 解釈が違うからさ、そこは話し合ったって結論ないわけで。ルール、ルールは決めれるから うん。 ならルール違反です。これルール違反じゃないですって言えるやんか。だからルール決めた方がいいってことでしょ。うん。それはすごいわかる。 うん。うん。 それは言おうと思ったことじゃないんかいな。いや、もう誘い水顔してた。 [音楽] いや、もう本当に うん。 そこじゃないかなって。 今回思うよね。今回かこれをずっとやってるよね。どの事柄に関して。 そう、そう、そう、そんな感じがする。 するよね。うん。うん。分かる。 今回の件はね、分かれへんし。 うん。うん。 どっちが今 うん。本当かっていうね、 食い違ってる部分で どっちが正しいかってわからへんです。まあまあ今回の部分で 1 番、ま、これ以上言っといた方がいいかと思いますけど。うん。 憶測を語る。うん。 中傷しっていうのを両当者に向けて絶対にやってはいけないとね、今のところ。それはま、何の件でもそう。 確かに。確かにま、どう、どうですか? どうでしょう?はい。はい。した 。うん。

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#ロザン#ロザンの楽屋#雑談 #中居正広

41件のコメント

  1. 第三者委員会なんてただのパフォーマンスと思ってます。なんで、たかが弁護士ごときに決められなきゃあかんのやと思うわ。

  2. よんチャンTVで弁護士が変わったから時間が掛かったと言ってましたね。中居くん側の主張が本当なら守秘義務の解除を中居くんから持ち掛けていてそうなると中居くんへの見方もガラッと変わるのに報告書に真逆のことが書かれたのはなぜなんだろうと思いました。

  3. これでフジTV関係を怒らせて、訴訟の嵐! どちらも受け持つ弁護士さんは大儲け! 弁護士さんの素晴らしい営業力みせて貰ってねぇー?

  4. 第三者委員会が報告するべき範囲を逸脱しているから今回言われているんですよ。ちょっと注目されてるから張り切りすぎたんでは無いですかね?

  5. 私は、違う意見ですが…そもそも、第三者委員会がジャッジした事が問題で、中居氏問題、兵庫県知事問題もどっちも片方だけに問題があったとジャッジしてしまった所で問題があった方からすれば反論が出るのは当たり前ですよね…

  6. 菅さんが発した「マナー違反」がとてもひっかかりました。

    まず大前提として
    「未だ、事実は当事者にしかわからない」というのを
    念頭に置いて書きますが
    少なくとも中居さんサイドとしては
    「違法行為に該当するような事はしていない」
    という主張であって
    シンプルに表現すると「濡れ衣」という認識だと思います。

    にもかかわらず
    性加害者扱いするような報道がなされたことが
    計り知れない心労になっているのは想像に難くありません。

    第三者委員会の報告から約1ヶ月半足らず。
    これを「遅い」と捉えるのは部外者のエゴだと思います。

    この約1ヶ月半足らずを「遅い」と言うのであれば
    被害者とされている女性と中居さんとの間で
    当該の出来事が起きてから報道に至るまでに
    半年以上経過していますが
    それも「マナー違反」になるのでしょうか?

    「性被害者なんだから、そう簡単に被害を訴えることはできない」
    という理屈も解ります。

    であるならば
    違法行為をしていないと自認している中居さんが
    性加害者呼ばわりされたことによって受けた心労を鑑みれば
    約1ヶ月半足らずを「マナー違反」と表現するのは
    残酷過ぎると思います。

    事実が明確にできない現状で
    性被害者かもしれない・じゃないかもしれない人には寛容なのに
    性加害者かもしれない・じゃないかもしれない人には
    寛容さを欠くのは捉え方に偏りがあると思います。

    裁判において
    刑事裁判であれば検察と弁護人、
    民事裁判であれば原告側・被告側それぞれに
    弁護士を付けるのはなぜでしょう?
    同じ事案に対しても観点次第で
    見え方が相反することが往々にしてあるから
    ではないでしょうか?

    だとするならば
    フジテレビが立ち上げた第三者委員会の報告内容で
    勝手に「中居さんによる性加害があった」と事実認定するのは
    極めて公正さに欠ける行為だと思います。

  7. そもそもこの第三者委員会は、フジテレビのガバナンスに対しての第三者委員会だから、中居さんってそれに対しては厳密には「当事者」ではないんですよね。にもかかわらず、中居さんの「性暴力」とかいう本来この委員会で認定する必要のないところについて、しかも当人から話も聞かずに断定してるのもおかしな話。

  8. 中立公正がいちばん難しいのでしょうね。
    委員の人間が自分で思っているだけではダメなんでしょうしね。
    憎し悪しの前提に立ってしまうと健全に進まないのは事実。
    けして強きを挫き弱きを助ける目的はないから、事実の部分について相違がないことを認定するのであり、その立場を利用していいものでもない。
    このタイミングまで反論がなかったのが不思議でもあるし、それも根本的な部分で否定されると根幹が揺らぐ事態もあり得ます。

  9. やってもいないのに濡れ衣着せられて犯罪者扱いされるなんてとても認められないから、自分なら堂々と反論するし、お金は腐るほどあるんだから超有能弁護士団雇って訴えますけどね
    反論があるなら堂々とカメラの前で説明すればいいのに、コソコソ逃げ回って引退した時点で認めたと同じ事だと思うし、弁護士通してしか反論出来ないなんてダサすぎて人として恥ずかしいです

  10. メンバー決め云々のところの下りが、臨床試験とかとおなじやなーと思いました。
    データとって結果出す前に、何を調べるか、何と比較するか、どの数値をもって結果を判定するかを決めなければ、望む方向に有利なデータ出せちゃいますよね〜😮

  11. うだうだ言ってねえで第三者委員会の意見がおかしいと言うならとことんやり合えば良い。
    だだし、マスゴミが金づるみっけ!とばかりに、有る事無い事面白可笑しく書いたこたつ記事を出してくるだろうし、それを真に受けて被害女性を中傷するウマシカ共も出て来るだろう。あくまでも今回はフジの第三者委員会に対しての反論だから被害女性に迷惑かけんなよ中居。

  12. ショートメールのやり取りが,中居君だけで、どんな会話が行われてるのか?分からないのに、第三者委員会は、何故片方だけの会話を記載するのか?なんか微妙だなって思ってた

  13. 第三者委員会、百条委員会など、中立であるべき立場が
    最近特に、信用して良いのか疑わしく感じています🤔
    なので、とりあえず一旦疑って、YouTubeとか他の意見も見てみたりします。
    ロザンのお二人はしっかり中立の立場でお話されてると感じるので、疑問が残るニュースを見るとお二人の意見をいつも参考にさせていただいています。

  14. フジテレビ第三者委員会は、あくまでフジテレビ問題に関する第三者委員会で
    中居氏と被害者との間の性被害疑惑とはレイヤーが違いますよね。
    中居氏が起こしたとされる性加害の程度は別にして
    フジテレビとして組織的に隠蔽したのが問題とするなら
    両立しますし。

  15. おかしな反論だなとは思う。
    守秘義務に関しては第三者委員会を通す必要がない。A子さんとの合意があれば守秘義務は解除できるはす。
    その上で自分の声で反論すればいいのに。

  16. 日弁連のガイドラインにすら則っていない兵庫県の第三者委員会は結局税金の無駄使いの無意味なものだったのは明らか。
    事実を洗い出して、その結果が違法かどうかは司法が判断するもの。
    結論を出したいならちゃんと司法の場で判断してもらうべきでしょう。
    そうしないのであれば、責める側は、立件するだけの根拠が乏しいと判断しているのでしょう。
    だから、現在の曖昧な情況で知事を責めているだけだと思います。

  17. 第三者委員会を重要視しすぎるから、結果に納得できない人たちが、あーでもない、こーでもないと御託を並べているように感じる。

    あくまでも内部調査の一環として利害関係のない方たちに調査してもらいました。
    というレベルのことです。
    例え調査にあたった方の肩書が元裁判官だろうが著名な法律家だろうが正式な裁判

    ではないのだから、その結果に対して声高に物申すのはいかがかなと私は思います。

    ましてやルールを厳格化なんかしても何の意味もないでしょう

    気に食わないなら、ごちゃごちゃ言わずに裁判しろっと言いたい。

  18. 被害者が被害届け出さないと。
    被害者が訴えて裁判起こさないと。
    中居とそのいちみ達が逃げ得な気がします。

  19. そもそも双方からの聴取含めて作り上げた報告書をどちら側からにせよ反論されるって相当な無能だと思うのだが😅

  20. 第三者委員会の発表した報告書を熟読するのに時間はかかるでしょうし、それ以前に弁護士さんを探すのも時間がかかると思います。
    それなのに、遅いとおっしゃるのはなぜなのでしょうか?

  21. 第三者委員会は、外部調査菌でもないし内部調査機関でもない。
    兵庫県の第三者委員は明らかに反斎藤派で構成されてたし、今回は反中居氏で構成されてたんかな。
    世の中、公正・中立なんてない。事なんて大人になれば分かること。
    裁判で白黒つけたら。強姦の証拠は無いかも知らんけど、医師の見立や、お互い分を言い合ってみたらいいやん。

  22. 難しいのは世間は無関係だけど無関係じゃない状態ですよね。事実関係を知りたいですが、そもそも自分が知るべき内容でもないので、、、。第三者委員会と両者がすり合わせをして合意のうえで公開するのが一番いいのですが、それができたら苦労しないってやつですかね。

  23. もう中居くんは一般人なので、話題の俎上に置くべきではありません。
    示談で解消されて、犯罪として扱われていないのならば。

  24. あんまりよく分かってないのですが、第三者委員会は、本当に第三者なのですかね?
    第三者委員会を招集したり、集まったりするのにかかる経費とか、第三者委員会の委員?に対する報酬は、当事者じゃない人から出てないと
    何かしらの当事者に対する忖度が出でくる気がしてます。
    誰か教えて下さい!!

  25. 示談にしないで彼女は被害届出して警察→裁判すれば良かったね!それじゃ困るから和解で自分がすべて悪いって言って引退したのに今更かなぁと思っちゃう!

  26. 中居も松本も嵌められただけ、あとフジもね。フジの内部にフジを乗っ取ろうとしてる奴らがいるって事だろ

  27. 第三者委員会は、裁判と違って意見聴取と証拠精査の後そのまま報告書作るんですよね。
    んで被害者側にも加害者側にもどうですかと聞かずに公開。
    そりゃ反論するなという方が難しい。

    どんな意見交換をしたのか、その結果どんな対立点があったのか、委員会としてはこういう結論に至った、の流れが必要かな?

    どんな性加害があったかを含めセンシティブな事に配慮するあまり曖昧にしすぎだとも思う。
    実際の論点は「被害者がなぜ断れなかったのか」「加害者はなぜ同意を得たと勘違いしたのか」「その誤解の責任は誰にどの程度あるのか」なはず。
    全部中居くんに負わせようとするのは今の時点ではちょっとなぁ…

  28. 色々思うところはある問題なのですが、一番思うのは何のための示談だったん?ってところですね。
    普通示談したとなれば、双方でしたことに関しては折り合いが付いてるのかなと思ってたんですけど、そうではなさそうで、双方守秘義務解除に同意してると。でも中居氏からの要請は断って、そこは報告書に書かず性暴力認定。報道が事実なら、第三者委員会の報告書は公平性に欠けるということになりますね。
    芸能界引退を決めるほどですから、中居さんがそれなりのことをしたのだろうとは推測できますが、やはり人の名誉に関わることなので、そこは慎重になるべきですね。

  29. 第三者委員会の発表がある
    ずっと前から 自ら引退を決めて 示談をしたから何も話しませんと消えたのは
    中居さん自身
    第三者委員会の応対も示談を盾に全てを話すことを拒否されたのに 第三者委員会の結論に不満があるから
    後出しジャンケンの如く反論するなんて卑怯ではないか?
    貴方が全てを話さなかったから 被害者から話しが優先されても仕方ないのでは?
    不満なら示談を解消して
    本当の司法の場で裁いて貰うのが一番ではないか?
    それで刑事告訴、 莫大な損害賠償されようが
    中居正広は覚悟はあるのか?
    逃げてばかりで遠くから叫んでも卑怯なやり方だよ

  30. あの第三者委員会の目的は、フジテレビという組織の「事件」への関与を認定する事の妥当性を示す事で、その範囲での事実認定しか法的にも出来ないのではないか?中居氏と被害者と起こった「事件」については、両者の間で守秘義務が含まれた法的解決が成立しているのだから、「事件」の内容に触れた事は、法的解決による両者又はどちらか一方の権利の侵害とされても仕方ない様に想う。
    更に、弁護士のいる第三者委員会で、守秘義務の解除を求めたら、法律軽視。調査内容が伝聞によるのは仕方ないと思う。
    中居氏の反論が遅い事がマナー違反とは、第三者委員会による権利侵害の有無の精査と、反論する事のメリット、デメリットの判断に必要だったであろう時間をどう否定できるのか?

  31. 当事者のヒヤリングには「音声録音」が必ずあるだろうから、事実認定が食い違う事なんてあるのかな? って思う。

    弁護士で構成された第三者委員会は音声をもとにあーでもないこうでもないって報告書を作ったんだろうし。

    むしろ、中居正広側が新規に雇った弁護士がどういう方法論で今回の事を確認したのかというところが確認したいところ。

  32. コメンテーターの方は、色々は状況で、今がいい時期だったそうです。
    そして、色々検証してから反論しなければいけないから、時間もかかったのでしょう。
    とおっしゃっていました。

  33. 新しい弁護団を立ち上げ、あのぶ厚い第三者委員会の書類を読み込み反論するのに「遅いな」とは感じなかったです。反対に瞬時に反論したら感情論としか思われないのでは?

  34. 第三者委員会ってのは事実関係を調査するものであって白黒つけるものではないと思う
    真実は人の数だけある。中居君にとっての真実、被害女性にとっての真実。男女の問題はとくに部外者に判断はつきかねる。
    委員会はせめて双方の言い分を公平に出すべきではなかったか。女性への配慮は大事だが、あまりに一方に偏り過ぎるのでは第三者の意味を成さない

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